JPS63155677A - 触覚センサと基板の接続方法 - Google Patents
触覚センサと基板の接続方法Info
- Publication number
- JPS63155677A JPS63155677A JP30118686A JP30118686A JPS63155677A JP S63155677 A JPS63155677 A JP S63155677A JP 30118686 A JP30118686 A JP 30118686A JP 30118686 A JP30118686 A JP 30118686A JP S63155677 A JPS63155677 A JP S63155677A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- substrate
- electrode
- electrodes
- sensor
- tactile sensor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K1/00—Printed circuits
- H05K1/18—Printed circuits structurally associated with non-printed electric components
- H05K1/182—Printed circuits structurally associated with non-printed electric components associated with components mounted in printed circuit boards [PCB], e.g. insert-mounted components [IMC]
Landscapes
- Pressure Sensors (AREA)
- Electric Connection Of Electric Components To Printed Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は触覚センサを配線基板上に立体的に接続する方
法に関する。
法に関する。
[従来の技術]
ロボットやマニプレータなどに使用されている従来の触
覚センサは、例えは導電シートのようにセンサ自体が平
坦に形成されており、単に押圧力しかし近年では、対象
物に対して人間の触覚に近い機能をもって、接触やすべ
りなどの情報か得られるようなセンサの開発が望まれ、
例えば3方向分力の検出が可能な触覚センサか検討され
ている。
覚センサは、例えは導電シートのようにセンサ自体が平
坦に形成されており、単に押圧力しかし近年では、対象
物に対して人間の触覚に近い機能をもって、接触やすべ
りなどの情報か得られるようなセンサの開発が望まれ、
例えば3方向分力の検出が可能な触覚センサか検討され
ている。
このような触覚センサでは、センサの形態も平面的でな
く、基板に対して立体的な構造をもつものでな番づれば
ならず、特にこのようなセンサか配置される基板はセン
サの立体化に伴って配線密度の高いものとなり、しかも
センサの受注面に加わる外力に対して十分耐えることの
できる接続強度が保持されなけれはならない。そこてか
かる触覚センサを配線基板上にマトリックス状に配列さ
せることか考えられてきた。
く、基板に対して立体的な構造をもつものでな番づれば
ならず、特にこのようなセンサか配置される基板はセン
サの立体化に伴って配線密度の高いものとなり、しかも
センサの受注面に加わる外力に対して十分耐えることの
できる接続強度が保持されなけれはならない。そこてか
かる触覚センサを配線基板上にマトリックス状に配列さ
せることか考えられてきた。
しかしながら、上述のごとく立体的に構成したセンサを
従来の方法て、配線基板に平面的に接続したのでは、十
分な機械的強度か保たれず、電気的接続自体にも大きな
問題かあった。
従来の方法て、配線基板に平面的に接続したのでは、十
分な機械的強度か保たれず、電気的接続自体にも大きな
問題かあった。
第2図に触覚センサの配線基板への接続の状況上にめっ
きなどの方法て設りだ電極で、設計によって適宜の数が
定められる。5は配線基板にあらかしめ設けられた電極
て、電極4と電極5とが電気的に接続される。
きなどの方法て設りだ電極で、設計によって適宜の数が
定められる。5は配線基板にあらかしめ設けられた電極
て、電極4と電極5とが電気的に接続される。
ここでは、触覚センサ2@に受圧板2を一枚接着して3
方向の力を検出する例を示す。
方向の力を検出する例を示す。
複数の触覚センサ3上に接着された複数の受圧板2が同
一平面上にあることが望ましく、そのために、受圧板2
とセンサ3との位置関係たけてなを同一平面上に配置す
るには、この電極4と、配線基板上の電極5とを正確な
位置関係を保って接続しなければならない。
一平面上にあることが望ましく、そのために、受圧板2
とセンサ3との位置関係たけてなを同一平面上に配置す
るには、この電極4と、配線基板上の電極5とを正確な
位置関係を保って接続しなければならない。
触覚センサ3を基板1上に載せて、電極4と電極5をは
んた付りなどによって接続する方法では、接続後の強度
を」−分に保つことができないの脚部3へのはめ合い状
況を示す斜視図であり、第4図はその断面図である。
んた付りなどによって接続する方法では、接続後の強度
を」−分に保つことができないの脚部3へのはめ合い状
況を示す斜視図であり、第4図はその断面図である。
触覚センサ3を基板1に接合するには、第4図モ示ずよ
うに、基板1の7146に接着剤7を塗布しこのような
方法によって、センサ3と基板1は十分な強度で接合さ
れる。しかし、センサ3に設けた電極4は、Niなとの
めっきによる薄い層なので、第4図に示すように、電極
4も溝6内に入りこみ、しかも、接着剤7は液状なのて
、7146の底面6八を基板1の表面と平行に設けてお
いても、脚部3への下端を講6の底面6Δから一定の距
離に保つことは極めて困難であり、基板1の表面(すな
わち電極5の下面)と電極4の下端との距離aは、各触
覚センサごとに、また同一触覚センサ3の両端でも、異
なってしまう。
うに、基板1の7146に接着剤7を塗布しこのような
方法によって、センサ3と基板1は十分な強度で接合さ
れる。しかし、センサ3に設けた電極4は、Niなとの
めっきによる薄い層なので、第4図に示すように、電極
4も溝6内に入りこみ、しかも、接着剤7は液状なのて
、7146の底面6八を基板1の表面と平行に設けてお
いても、脚部3への下端を講6の底面6Δから一定の距
離に保つことは極めて困難であり、基板1の表面(すな
わち電極5の下面)と電極4の下端との距離aは、各触
覚センサごとに、また同一触覚センサ3の両端でも、異
なってしまう。
第5図はその扛下 説明するための触覚センサ3の電極
4側からみた側面図である。第5図に示すように、触覚
センサ3の一端におりる電極4の基板1の面からの高さ
bと、他端における高さCが異なってしまい、その結果
、センサ3上の受圧板2は、基板1と平行にならず、ま
た複数の受圧板を同一平面上に配列することはてきit
くなる。
4側からみた側面図である。第5図に示すように、触覚
センサ3の一端におりる電極4の基板1の面からの高さ
bと、他端における高さCが異なってしまい、その結果
、センサ3上の受圧板2は、基板1と平行にならず、ま
た複数の受圧板を同一平面上に配列することはてきit
くなる。
[発明か解決しようとする問題点コ
せが可能で、信頼性の高い接続状態の得られる触覚セン
サと基板の接続方法を提供することを目的とする。
サと基板の接続方法を提供することを目的とする。
[問題点を解決するための手段]
かかる目的を達成するために、本発明は、触覚センサに
ハンプ状N aを設け、基板に設けられている溝内に触
覚センサの脚部をバンブ状電極の位置まで挿入してハン
グ状電極を基板上に設けた電極と当接させ、脚部と基板
とを接着した後、テープ状フィルムに担持されたはんだ
を基板の電極と触角センサのハンプ状電極を設け、基板
に重ね合わせ、テープ状フィルムの上からはんたを加熱
溶融し、バンプ状電極と基板上の電極をはんだイ」けす
る。
ハンプ状N aを設け、基板に設けられている溝内に触
覚センサの脚部をバンブ状電極の位置まで挿入してハン
グ状電極を基板上に設けた電極と当接させ、脚部と基板
とを接着した後、テープ状フィルムに担持されたはんだ
を基板の電極と触角センサのハンプ状電極を設け、基板
に重ね合わせ、テープ状フィルムの上からはんたを加熱
溶融し、バンプ状電極と基板上の電極をはんだイ」けす
る。
[作 用]
本発明では、配線基板の上層部に設けた溝に触覚センサ
の脚部をはめて接着するのて、強固に接合され、かつ、
はめ合いの際センサに予め設けられたハンプ状電極かス
トッパーとして働くので、位置合わせのよいはめ合いか
実現し、しかもこのる。
の脚部をはめて接着するのて、強固に接合され、かつ、
はめ合いの際センサに予め設けられたハンプ状電極かス
トッパーとして働くので、位置合わせのよいはめ合いか
実現し、しかもこのる。
[実施例コ
以下に、図面を参照して本発明の詳細な説明する。
第1図は、基板1の溝に触覚センサ3をはめ合わせた状
態を示す斜視図である。触覚センサ3の所望の位置にハ
ンプ状の電極8が設けられている。従来の電極4と同様
にして形成されたN1下地の上に、マスクを用いてはん
だめっきを行い、100〜150μm厚のはんたバンブ
からなる電極8を形成できる。この際、マスクの使用に
よって、電極8の下縁を触覚センサ3と受圧板2の接着
面に対して正確に平行にすることがでとる。
態を示す斜視図である。触覚センサ3の所望の位置にハ
ンプ状の電極8が設けられている。従来の電極4と同様
にして形成されたN1下地の上に、マスクを用いてはん
だめっきを行い、100〜150μm厚のはんたバンブ
からなる電極8を形成できる。この際、マスクの使用に
よって、電極8の下縁を触覚センサ3と受圧板2の接着
面に対して正確に平行にすることがでとる。
第6図は溝6への脚部3へのはめ合い状況を示す断面図
である。脚部3Aは接着剤を塗布した溝6内に挿入され
るか、ハンプ状電極8は基板1に設けられた電極5と接
し、溝6内には入らない。先に述へたように、バンプ状
電極8の下縁ば、触覚セサ3のバンプ状電極8を設けた
側からみた側面図で、センサ3の一端におけるハンプ状
電極8の基板1表面からの高さbは、他端におりる高さ
Cと等しい。従って触覚センサ3上の受圧板2は基板1
と平行てありさらに複数の受圧板2は同一平面内に位置
する。
である。脚部3Aは接着剤を塗布した溝6内に挿入され
るか、ハンプ状電極8は基板1に設けられた電極5と接
し、溝6内には入らない。先に述へたように、バンプ状
電極8の下縁ば、触覚セサ3のバンプ状電極8を設けた
側からみた側面図で、センサ3の一端におけるハンプ状
電極8の基板1表面からの高さbは、他端におりる高さ
Cと等しい。従って触覚センサ3上の受圧板2は基板1
と平行てありさらに複数の受圧板2は同一平面内に位置
する。
次にこのようにして基板1に接合された触覚センサ3の
ハンプ状電極8と基板1上の電極5との接続について説
明する。
ハンプ状電極8と基板1上の電極5との接続について説
明する。
電極5およびバンプ状電極8の幅はともに数100μm
程度であり、通常のはんだごては使用できないので、レ
ーザはんた付性を採用する。しかし、レーザ照射によっ
て、バンプ状電極8を構成するはんたハンプを溶融して
も、電極5との良好な接続は得られない。
程度であり、通常のはんだごては使用できないので、レ
ーザはんた付性を採用する。しかし、レーザ照射によっ
て、バンプ状電極8を構成するはんたハンプを溶融して
も、電極5との良好な接続は得られない。
そこで、第8図に示すように、両電極5,8にまたかっ
てポリイミド等の透明なテープ状フィルム9に、所定間
隔置いてあらかしめ銅(Cu)箔にる。
てポリイミド等の透明なテープ状フィルム9に、所定間
隔置いてあらかしめ銅(Cu)箔にる。
この状態の断面図を第9図に示す。しかして、透明なテ
ープ状フィルム9を通してはんたハンプ10に対しレー
ザビーム12を部分的に照射しつつ、レーザビーム12
を移動させると良好なはんだ付後のも、電極13と物の
接触に対する保設膜として、かつ電気的絶縁被膜として
もそのまま使用できるからである。このようにして、は
んだ付の完成した状況を第10図に示す。
ープ状フィルム9を通してはんたハンプ10に対しレー
ザビーム12を部分的に照射しつつ、レーザビーム12
を移動させると良好なはんだ付後のも、電極13と物の
接触に対する保設膜として、かつ電気的絶縁被膜として
もそのまま使用できるからである。このようにして、は
んだ付の完成した状況を第10図に示す。
次に、本発明接続方法の他の実施例を説明する。
木実層側にあって幻、第12図および第13図に示すよ
うにテープ状のフィルム9に所定間隔置いてにより、帯
はんた14か溶融して両電極5および8か接続される。
うにテープ状のフィルム9に所定間隔置いてにより、帯
はんた14か溶融して両電極5および8か接続される。
木実層側では、フィルム9の押えと同じに良好なはんた
付か得られるので便利である。
付か得られるので便利である。
[発明の効果]
以上説明したように、本発明によれば、配線基板の上層
部に設けた溝に触覚センサの脚部をはめいが実現し、し
かも両電極との電気的接合部にテープ状フィルムに担持
されたはんたを溶融してはんたイ」けするのて、微細な
直角配線接続が可能となる。この接続方法ははんだと同
しに電極部の保護と絶縁とか可能となり強度と信頼性に
すぐれるので、触覚センサたけてなく、広く電子部品の
立体的実装に極めて有効てあり、工業的価値が大きい。
部に設けた溝に触覚センサの脚部をはめいが実現し、し
かも両電極との電気的接合部にテープ状フィルムに担持
されたはんたを溶融してはんたイ」けするのて、微細な
直角配線接続が可能となる。この接続方法ははんだと同
しに電極部の保護と絶縁とか可能となり強度と信頼性に
すぐれるので、触覚センサたけてなく、広く電子部品の
立体的実装に極めて有効てあり、工業的価値が大きい。
第1図は本発明の実施例の斜視図、
第2図は触覚センサを説明する斜視図、第3図は触覚セ
ンサと基板の講のはめ合いを説明する斜視図、 第4図は従来の接続方法を説明する断面図、第5図はそ
の側面図、 第6図は本発明の接続方法を説明する断面図、第7図は
その側面図、 第8図は本発明における第1の実施例のはんだ付方法を
説明する斜視図、 付方法を説明する断面図、 第12図はその帯はんだ拡大平面図、 第13図はその断面図である。 1・・・基板、 2・・・受圧板、 3・・・触覚センサ 3A・・・脚部、 4.5・・・電極、 6・・・溝、 6A・・・底面、 7・・・接着剤、 8・・・バンプ状電極、 9・・・テープ状フィルム、 10・・・はんだバンブ、 11・・・配線パターン、 12・・・レーザ射出部、 13・・・はんた何夜の電極、 14・・・帯はんだ、 15・・・加熱固定治具。 ’Ju毬)DA エズノよ11J質飯塚幸A】 2 貞弘山七ンサ乞り兇明すう4杵キ見図 U−す1才りだ′/すCブイ(の電半弁告pの摩斗イ見
菌第1O図 算2実方牧4タリのHんだl守あ)矢の区子訴ガ図第1
1図 辛7に/7璃挿乏ハ・ター〉劣仏災乎め7第12図 辛qにりず参芳赤バクーン虞乞友ぜ資酌図第13図
ンサと基板の講のはめ合いを説明する斜視図、 第4図は従来の接続方法を説明する断面図、第5図はそ
の側面図、 第6図は本発明の接続方法を説明する断面図、第7図は
その側面図、 第8図は本発明における第1の実施例のはんだ付方法を
説明する斜視図、 付方法を説明する断面図、 第12図はその帯はんだ拡大平面図、 第13図はその断面図である。 1・・・基板、 2・・・受圧板、 3・・・触覚センサ 3A・・・脚部、 4.5・・・電極、 6・・・溝、 6A・・・底面、 7・・・接着剤、 8・・・バンプ状電極、 9・・・テープ状フィルム、 10・・・はんだバンブ、 11・・・配線パターン、 12・・・レーザ射出部、 13・・・はんた何夜の電極、 14・・・帯はんだ、 15・・・加熱固定治具。 ’Ju毬)DA エズノよ11J質飯塚幸A】 2 貞弘山七ンサ乞り兇明すう4杵キ見図 U−す1才りだ′/すCブイ(の電半弁告pの摩斗イ見
菌第1O図 算2実方牧4タリのHんだl守あ)矢の区子訴ガ図第1
1図 辛7に/7璃挿乏ハ・ター〉劣仏災乎め7第12図 辛qにりず参芳赤バクーン虞乞友ぜ資酌図第13図
Claims (1)
- 触覚センサにバンプ状電極を設け、基板に設けられて
いる溝内に前記触覚センサの脚部を前記バンプ状電極の
位置まで挿入して該バンプ状電極をら前記基板上に設け
た電極と当接させ、前記脚部と前記基板とを接着した後
、テープ状フィルムに担持されたはんだを前記基板の電
極と前記触角センサのバンプ状電極との接合部に重ね合
わせ、前記テープ状フィルムの上から前記はんだを加熱
溶融し、前記バンプ状電極と前記基板上の電極をはんだ
付けすることを特徴とする触覚センサと基板の接続方法
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30118686A JPS63155677A (ja) | 1986-12-19 | 1986-12-19 | 触覚センサと基板の接続方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30118686A JPS63155677A (ja) | 1986-12-19 | 1986-12-19 | 触覚センサと基板の接続方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63155677A true JPS63155677A (ja) | 1988-06-28 |
Family
ID=17893806
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30118686A Pending JPS63155677A (ja) | 1986-12-19 | 1986-12-19 | 触覚センサと基板の接続方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63155677A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009516378A (ja) * | 2005-11-18 | 2009-04-16 | パック テック−パッケージング テクノロジーズ ゲーエムベーハー | マイクロ電子部品とキャリア基板との間に接点構造を形成する方法、および、この方法によって形成されるアセンブリユニット |
| JP2015072231A (ja) * | 2013-10-04 | 2015-04-16 | セイコーエプソン株式会社 | センサーユニットおよびその製造方法並びに電子機器および運動体 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60153172A (ja) * | 1984-01-20 | 1985-08-12 | Fuji Electric Corp Res & Dev Ltd | 圧覚センサ |
| JPS60154574A (ja) * | 1984-01-23 | 1985-08-14 | Fuji Electric Corp Res & Dev Ltd | 圧覚センサ |
-
1986
- 1986-12-19 JP JP30118686A patent/JPS63155677A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60153172A (ja) * | 1984-01-20 | 1985-08-12 | Fuji Electric Corp Res & Dev Ltd | 圧覚センサ |
| JPS60154574A (ja) * | 1984-01-23 | 1985-08-14 | Fuji Electric Corp Res & Dev Ltd | 圧覚センサ |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009516378A (ja) * | 2005-11-18 | 2009-04-16 | パック テック−パッケージング テクノロジーズ ゲーエムベーハー | マイクロ電子部品とキャリア基板との間に接点構造を形成する方法、および、この方法によって形成されるアセンブリユニット |
| JP2015072231A (ja) * | 2013-10-04 | 2015-04-16 | セイコーエプソン株式会社 | センサーユニットおよびその製造方法並びに電子機器および運動体 |
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