JPS631599Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS631599Y2 JPS631599Y2 JP1979115597U JP11559779U JPS631599Y2 JP S631599 Y2 JPS631599 Y2 JP S631599Y2 JP 1979115597 U JP1979115597 U JP 1979115597U JP 11559779 U JP11559779 U JP 11559779U JP S631599 Y2 JPS631599 Y2 JP S631599Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- voltage
- emitter
- collector
- polarity
- motor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Control Of Motors That Do Not Use Commutators (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は双方向性トランジスタを用いたモータ
の正逆転駆動回路に関する。
の正逆転駆動回路に関する。
従来よりNPNトランジスタまたはPNPトラン
ジスタをオン・オフして、コイルに駆動電流を流
すようにしたモータ駆動回路においては、トラン
ジスタのオフ時にコイルの逆起電力によつてトラ
ンジスタが破壊されないように、トランジスタと
並列に過電圧防止用のダイオードを挿入してい
る。しかしコレクタとエミツタとの電気特性が対
称性を有している双方向性トランジスタでもつて
コイルを両方向に駆動するような、正逆転可能な
モータ駆動回路等では、過電圧阻止用ダイオード
をトランジスタのエミツターコレクタ間に挿入す
ると、例えば逆転方向の極性の電源に対しては短
絡路を形成するので、このような過電圧阻止ダイ
オードを使用することができない。
ジスタをオン・オフして、コイルに駆動電流を流
すようにしたモータ駆動回路においては、トラン
ジスタのオフ時にコイルの逆起電力によつてトラ
ンジスタが破壊されないように、トランジスタと
並列に過電圧防止用のダイオードを挿入してい
る。しかしコレクタとエミツタとの電気特性が対
称性を有している双方向性トランジスタでもつて
コイルを両方向に駆動するような、正逆転可能な
モータ駆動回路等では、過電圧阻止用ダイオード
をトランジスタのエミツターコレクタ間に挿入す
ると、例えば逆転方向の極性の電源に対しては短
絡路を形成するので、このような過電圧阻止ダイ
オードを使用することができない。
本考案はこの問題を解消したモータの正逆転駆
動回路を提供するものであつて、極性反転可能な
電源ライン間に接続された各相のモータ励磁コイ
ルを双方向に通電するために、各相のコイルを二
分した第1、第2の励磁コイルの間にコレクター
エミツタを接続した双方向トランジスタと、互い
に逆極性に直列接続されかつ上記トランジスタの
コレクターエミツタ間に並列に接続された過電圧
防止用の一対のツエナーダイオードと、モータの
回転方向を切換えるために上記電源ラインの極性
を切換える正逆転スイツチとを夫々具備し、上記
ツエナーダイオードのツエナー電圧を、上記双方
向トランジスタのコレクターエミツタ耐圧より低
く、上記電源ライン間の電圧より高い値にしたこ
とを特徴とする。
動回路を提供するものであつて、極性反転可能な
電源ライン間に接続された各相のモータ励磁コイ
ルを双方向に通電するために、各相のコイルを二
分した第1、第2の励磁コイルの間にコレクター
エミツタを接続した双方向トランジスタと、互い
に逆極性に直列接続されかつ上記トランジスタの
コレクターエミツタ間に並列に接続された過電圧
防止用の一対のツエナーダイオードと、モータの
回転方向を切換えるために上記電源ラインの極性
を切換える正逆転スイツチとを夫々具備し、上記
ツエナーダイオードのツエナー電圧を、上記双方
向トランジスタのコレクターエミツタ耐圧より低
く、上記電源ライン間の電圧より高い値にしたこ
とを特徴とする。
この構成によれば、一対のツエナーダイオード
の逆方向降伏電圧(ツエナー降伏電圧)でもつて
双方向に生じる過電圧が制限され、何れの極性の
電源が供給されても、双方向トランジスタが保護
される。また一対の逆極性接続されたツエナーダ
イオードの降伏電圧が両極性の電源に対して短絡
路の形成を阻止して、電源極性を切換えて正逆転
させることを可能にしている。
の逆方向降伏電圧(ツエナー降伏電圧)でもつて
双方向に生じる過電圧が制限され、何れの極性の
電源が供給されても、双方向トランジスタが保護
される。また一対の逆極性接続されたツエナーダ
イオードの降伏電圧が両極性の電源に対して短絡
路の形成を阻止して、電源極性を切換えて正逆転
させることを可能にしている。
以下本考案の実施例を図面を参照して説明す
る。
る。
第1図は本考案を適用した2相スイツチング方
式のブラシレスモータの駆動回路図、第2図はス
イツチングトランジスタに印加される逆起電圧波
形を示している。このブラシレスモータは2相の
コイルLA−LA′及びLB−LB′を備えている。各相
のコイル(LAとLA′またはLBとLB′)は互いに電
気角で同相位置(例えば電気角で360゜の位相差)
に配置され、双方向性トランジスタT3,T4の
コレクターエミツタを介して互いに直列に接続さ
れている。
式のブラシレスモータの駆動回路図、第2図はス
イツチングトランジスタに印加される逆起電圧波
形を示している。このブラシレスモータは2相の
コイルLA−LA′及びLB−LB′を備えている。各相
のコイル(LAとLA′またはLBとLB′)は互いに電
気角で同相位置(例えば電気角で360゜の位相差)
に配置され、双方向性トランジスタT3,T4の
コレクターエミツタを介して互いに直列に接続さ
れている。
このブラシレスモータは、図示しないが、電気
角0゜及び180゜(界磁極の反転位置)でトルク零の
回転死点が生じないように、各コイルの巻線ピツ
チ(往路と復路との開き角度)が電気角で180゜以
下(例えば120゜)に選ばれ、また界磁極の電気角
で180゜の付近において、コイルに作用する磁束パ
ターンを歪ませる歪手段を設けてある。
角0゜及び180゜(界磁極の反転位置)でトルク零の
回転死点が生じないように、各コイルの巻線ピツ
チ(往路と復路との開き角度)が電気角で180゜以
下(例えば120゜)に選ばれ、また界磁極の電気角
で180゜の付近において、コイルに作用する磁束パ
ターンを歪ませる歪手段を設けてある。
第1図においてロータの回転位置はホール素子
1によつて検出され、その出力は、差動アンプ
2、3の入力に互いに逆極性で供給される。従つ
て、差動アンプ2,3の出力から互いに逆極性の
正弦波状増幅出力が得られ、この出力は差動スイ
ツチ回路4を構成している一対のトランジスタT
1,T2のベースに供給される。この結果、差動
アンプ2,3の出力のレベルクロス点においてト
ランジスタT1,T2のオン・オフが反転し、そ
のコレクタから電気角で180゜ずつ交互に高レベル
となるスイツチング信号が得られる。このスイツ
チング信号は双方向性トランジスタT3,T4の
ベースに供給され、T3,T4のオン・オフに応
じてコイルLA−LA′及びLB−LB′が通電される。
1によつて検出され、その出力は、差動アンプ
2、3の入力に互いに逆極性で供給される。従つ
て、差動アンプ2,3の出力から互いに逆極性の
正弦波状増幅出力が得られ、この出力は差動スイ
ツチ回路4を構成している一対のトランジスタT
1,T2のベースに供給される。この結果、差動
アンプ2,3の出力のレベルクロス点においてト
ランジスタT1,T2のオン・オフが反転し、そ
のコレクタから電気角で180゜ずつ交互に高レベル
となるスイツチング信号が得られる。このスイツ
チング信号は双方向性トランジスタT3,T4の
ベースに供給され、T3,T4のオン・オフに応
じてコイルLA−LA′及びLB−LB′が通電される。
各コイルに供給される駆動電圧V2(サーボ電
圧)は、正逆転スイツチ5を介してコイルLA,
LBの一端(ラインS1)またはコイルLA′,LB′の
一端(ラインS2)に選択して供給されるので、
スイツチ5の操作に応じて、コイルに何れか一方
方向の電流が流れ、モータが正転または逆転を行
う。差動スイツチ回路4の共通エミツタ抵抗R2
はダイオードD1,D2を介して選択された何れ
か一方の電源ラインS1,S2から駆動電圧V2
が供給される。トランジスタT1,T2のコレク
タ電流は、トランジスタT3,T4のベースから
コレクタまたはエミツタを通つて選択された何れ
か一方の接地ラインS1,S2の方向に流れる。
圧)は、正逆転スイツチ5を介してコイルLA,
LBの一端(ラインS1)またはコイルLA′,LB′の
一端(ラインS2)に選択して供給されるので、
スイツチ5の操作に応じて、コイルに何れか一方
方向の電流が流れ、モータが正転または逆転を行
う。差動スイツチ回路4の共通エミツタ抵抗R2
はダイオードD1,D2を介して選択された何れ
か一方の電源ラインS1,S2から駆動電圧V2
が供給される。トランジスタT1,T2のコレク
タ電流は、トランジスタT3,T4のベースから
コレクタまたはエミツタを通つて選択された何れ
か一方の接地ラインS1,S2の方向に流れる。
双方向性トランジスタT3,T4のコレクター
エミツタ間の夫々には、互いに逆極性に直列接続
されたツエナーダイオードZD1,ZD2が接続さ
れている。トランジスタT3(またはT4)がオ
フになつたとき、コイルLA−LA′の電流方向に応
じてT3のコレクタまたはエミツタに第2図aの
ようなパルス性逆起電圧が誘起される。
エミツタ間の夫々には、互いに逆極性に直列接続
されたツエナーダイオードZD1,ZD2が接続さ
れている。トランジスタT3(またはT4)がオ
フになつたとき、コイルLA−LA′の電流方向に応
じてT3のコレクタまたはエミツタに第2図aの
ようなパルス性逆起電圧が誘起される。
ツエナーダイオードZD1,ZD2の順方向電圧
をVF、ツエナ電圧をVZとすると、この逆起電圧
がVF+VZ以上になれば、ダイオードZD1,ZD
2の一方がオンとなると共に他方がツエナー降伏
し、第2図bに示すようにトランジスタT3にか
かる逆起電圧VF+VZに制限される。
をVF、ツエナ電圧をVZとすると、この逆起電圧
がVF+VZ以上になれば、ダイオードZD1,ZD
2の一方がオンとなると共に他方がツエナー降伏
し、第2図bに示すようにトランジスタT3にか
かる逆起電圧VF+VZに制限される。
従つてトランジスタT3またはT4のコレクタ
ーエミツタの最大定格をVCEOとしたとき、 VF+VZ≦VCEO となるようにVZを選定すれば、双方向性トラン
ジスタが破壊されるおそれはない。
ーエミツタの最大定格をVCEOとしたとき、 VF+VZ≦VCEO となるようにVZを選定すれば、双方向性トラン
ジスタが破壊されるおそれはない。
またVZ>V2にしておけば、正逆転のいずれの
場合でも、ダイオードZD1,ZD2によつて電源
が短絡されることがない。
場合でも、ダイオードZD1,ZD2によつて電源
が短絡されることがない。
なお第3図に示すように、双方向性トランジス
タのコレクターエミツタ間に、ツエナーダイオー
ドZD1,ZD2の夫々のカソードを結合した直列
回路を挿入してもよい。
タのコレクターエミツタ間に、ツエナーダイオー
ドZD1,ZD2の夫々のカソードを結合した直列
回路を挿入してもよい。
本考案は上述の如く、モータの回転方向を切換
えるために双方向トランジスタを使用し、励磁コ
イルを双方向トランジスタに対し対称に配置して
電源の極性を反転させるだけで反転切換ができる
ようにし、電源の極性を切換えたときに、何れの
極性の電源でも双方向トランジスタが保護される
ように一対のツエナーダイオードの直列逆接合を
双方向トランジスタのエミツタ−コレクタ間に接
続したので、モータの回転方向の切換のために双
方向トランジスタに印加される電源の極性が反転
しても、そのエミツターコレクタに加わる電圧が
常にツエナー降伏電圧まで制限され、トランジス
タの過電圧破壊を防止することができる。
えるために双方向トランジスタを使用し、励磁コ
イルを双方向トランジスタに対し対称に配置して
電源の極性を反転させるだけで反転切換ができる
ようにし、電源の極性を切換えたときに、何れの
極性の電源でも双方向トランジスタが保護される
ように一対のツエナーダイオードの直列逆接合を
双方向トランジスタのエミツタ−コレクタ間に接
続したので、モータの回転方向の切換のために双
方向トランジスタに印加される電源の極性が反転
しても、そのエミツターコレクタに加わる電圧が
常にツエナー降伏電圧まで制限され、トランジス
タの過電圧破壊を防止することができる。
またツエナー降伏電圧を電源電圧以上にしたの
で、何れの極性の電源が接続されても、電源の短
絡を生じさせることが無く、従つて双方向のトラ
ンジスタに保護回路を支障なく接続することがで
きる。
で、何れの極性の電源が接続されても、電源の短
絡を生じさせることが無く、従つて双方向のトラ
ンジスタに保護回路を支障なく接続することがで
きる。
第1図は本考案を2相スイツチング方式のブラ
シレスモータに適用した実施例を示すモータ駆動
回路図、第2図は第1図の双方向性トランジスタ
に加わる逆起電圧を示す波形図、第3図はトラン
ジスタ保護回路の変形例を示す回路図である。 なお図面に用いた符号において、1……ホール
素子、2,3……差動アンプ、4……差動スイツ
チ回路、5……逆転スイツチ、ZD1,ZD2……
ツエナーダイオード、LA,LA′,LB,LB′……コ
イル、S1,S2……電源ライン、T3,T4…
…双方向トランジスタである。
シレスモータに適用した実施例を示すモータ駆動
回路図、第2図は第1図の双方向性トランジスタ
に加わる逆起電圧を示す波形図、第3図はトラン
ジスタ保護回路の変形例を示す回路図である。 なお図面に用いた符号において、1……ホール
素子、2,3……差動アンプ、4……差動スイツ
チ回路、5……逆転スイツチ、ZD1,ZD2……
ツエナーダイオード、LA,LA′,LB,LB′……コ
イル、S1,S2……電源ライン、T3,T4…
…双方向トランジスタである。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 極性反転可能な電源ライン間に接続された各相
のモータ励磁コイルを双方向に通電するために、
各相のコイルを二分した第1、第2の励磁コイル
の間にコレクターエミツタを接続した双方向トラ
ンジスタと、 互いに逆極性に直列接続されかつ上記トランジ
スタのコレクターエミツタ間に並列に接続された
過電圧防止用の一対のツエナーダイオードと、 モータの回転方向を切換えるために上記電源ラ
インの極性を切換える正逆転スイツチとを夫々具
備し、 上記ツエナーダイオードのツエナー電圧を、上
記双方向トランジスタのコレクターエミツタ耐圧
より低く、上記電源ライン間の電圧より高い値に
したことを特徴とするモータの正逆転駆動回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1979115597U JPS631599Y2 (ja) | 1979-08-22 | 1979-08-22 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1979115597U JPS631599Y2 (ja) | 1979-08-22 | 1979-08-22 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5632995U JPS5632995U (ja) | 1981-03-31 |
| JPS631599Y2 true JPS631599Y2 (ja) | 1988-01-14 |
Family
ID=29347830
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1979115597U Expired JPS631599Y2 (ja) | 1979-08-22 | 1979-08-22 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS631599Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2015111692A1 (ja) * | 2014-01-27 | 2015-07-30 | 矢崎総業株式会社 | 絶縁検出装置 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2020071538A1 (en) | 2018-10-05 | 2020-04-09 | Ajinomoto Co., Inc. | Method for producing target substance by bacterial fermentation |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5524641Y2 (ja) * | 1973-06-29 | 1980-06-13 | ||
| JPS5159309A (en) * | 1974-11-22 | 1976-05-24 | Sekoh Giken Kk | Seigyakutenkanona museiryushichokuryudendoki |
| JPS52104347U (ja) * | 1976-02-04 | 1977-08-08 |
-
1979
- 1979-08-22 JP JP1979115597U patent/JPS631599Y2/ja not_active Expired
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2015111692A1 (ja) * | 2014-01-27 | 2015-07-30 | 矢崎総業株式会社 | 絶縁検出装置 |
| JPWO2015111692A1 (ja) * | 2014-01-27 | 2017-03-23 | 矢崎総業株式会社 | 絶縁検出装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5632995U (ja) | 1981-03-31 |
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