JPS63160126A - 圧力センサの受圧素子形成方法 - Google Patents
圧力センサの受圧素子形成方法Info
- Publication number
- JPS63160126A JPS63160126A JP31022886A JP31022886A JPS63160126A JP S63160126 A JPS63160126 A JP S63160126A JP 31022886 A JP31022886 A JP 31022886A JP 31022886 A JP31022886 A JP 31022886A JP S63160126 A JPS63160126 A JP S63160126A
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- JP
- Japan
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- pressure receiving
- pressure
- receiving element
- diaphragm
- sensor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Switches Operated By Changes In Physical Conditions (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)発明の分野
この発明は、ガス漏れその他の流体圧を検出する圧力セ
ンサに関する。
ンサに関する。
(ロ)°発明の背景
例えば、20〜80ミリ水柱の微厚で作動するように設
計されたガス漏れ検出用の圧力センサは、圧力変化を検
出するための受圧素子としてダイヤフラム、金属ベロー
ズその他を用い、このダイヤフラム等の動きをスイッチ
のオン・オフ動作に置き換えるように構成されている。
計されたガス漏れ検出用の圧力センサは、圧力変化を検
出するための受圧素子としてダイヤフラム、金属ベロー
ズその他を用い、このダイヤフラム等の動きをスイッチ
のオン・オフ動作に置き換えるように構成されている。
その場合、上記受圧素子を受圧ケースに取付ける方法と
して、 第4図(イ)のように、ダイヤフラム31の周縁部を保
護板32とパツキン33との間で挟みつけた状態で受圧
ケース34にカシメ部35により加圧固定するもの、 第4図(ロ)のように、ダイヤフラム31を受圧ケース
34に溶接36に固定するもの、また第4図(ハ〉のよ
うに、ベローズ37を上下のパツキン38.38で挟ん
で受圧ケース34にカシメ部39で加圧固定するもの、
等が採用されている。
して、 第4図(イ)のように、ダイヤフラム31の周縁部を保
護板32とパツキン33との間で挟みつけた状態で受圧
ケース34にカシメ部35により加圧固定するもの、 第4図(ロ)のように、ダイヤフラム31を受圧ケース
34に溶接36に固定するもの、また第4図(ハ〉のよ
うに、ベローズ37を上下のパツキン38.38で挟ん
で受圧ケース34にカシメ部39で加圧固定するもの、
等が採用されている。
しかし、これらの方法ではパツキン等の必要から部品点
数が増加し1.カシメ加工および溶接加工による固定方
法が難しく、部品精度をきびしくする必要が生じると共
に、カシメ時の加圧力、溶接時の熱歪がダイヤフラム3
1、ベローズ37に及んでその反転動作特性、伸縮動作
特性が変化し、しかして、圧力センサのスイッチング特
性にバラツキを生じさせることになっている。
数が増加し1.カシメ加工および溶接加工による固定方
法が難しく、部品精度をきびしくする必要が生じると共
に、カシメ時の加圧力、溶接時の熱歪がダイヤフラム3
1、ベローズ37に及んでその反転動作特性、伸縮動作
特性が変化し、しかして、圧力センサのスイッチング特
性にバラツキを生じさせることになっている。
また、溶接部の残留応力による応力腐蝕、クラックの成
長、粒界腐蝕の問題を生じた。
長、粒界腐蝕の問題を生じた。
(ハ)発明の目的
この発明は、センサ本体に受圧素子をカシメ加工や溶接
加工を用いることなく一体に取付(プることにより、上
記問題を解決する圧力センサの受圧素子形成方法の提供
を目的とする。
加工を用いることなく一体に取付(プることにより、上
記問題を解決する圧力センサの受圧素子形成方法の提供
を目的とする。
(ニ)発明の+14成
この発明は、センサ本体の受圧素子取付は位置に素子取
付は形状に沿って合成樹脂製蒸着台を七−ルド成形し、
この蒸着台上に受圧素子を電気蒸着にて形成し、該蒸着
台を溶解して除去することにより上記受圧素子をセンサ
本体に一体に取イ」けた圧力センサの受圧素子形成方法
であることを特徴とする。
付は形状に沿って合成樹脂製蒸着台を七−ルド成形し、
この蒸着台上に受圧素子を電気蒸着にて形成し、該蒸着
台を溶解して除去することにより上記受圧素子をセンサ
本体に一体に取イ」けた圧力センサの受圧素子形成方法
であることを特徴とする。
(ホ)発明の作用
この発明によれば、電気蒸着によって合成樹脂製蒸着台
の上に受圧素子を形成するから、この受圧素子の取付は
位置および形状は該蒸着台の成形形状によって決定され
、しかも受圧素子は該素子形成時に加圧力や熱歪等の外
力が作用することなくセンサ本体に一体化される。
の上に受圧素子を形成するから、この受圧素子の取付は
位置および形状は該蒸着台の成形形状によって決定され
、しかも受圧素子は該素子形成時に加圧力や熱歪等の外
力が作用することなくセンサ本体に一体化される。
(へ)発明の効果
従って、受圧素子は、センサ本体に正確に位置決めされ
て取付りられると共に、受圧素子の反転動作特性、伸縮
動作特性が一体化してスイッチング特性のバラツキのな
い圧力センサが製作されるまた使用部品点数が少なくな
り、組立てが容易化して経済的なメリットがあると共に
、センサ本体と受圧素子との固定部の気密性が高く、受
圧素子の作動信頼性にすぐれる。
て取付りられると共に、受圧素子の反転動作特性、伸縮
動作特性が一体化してスイッチング特性のバラツキのな
い圧力センサが製作されるまた使用部品点数が少なくな
り、組立てが容易化して経済的なメリットがあると共に
、センサ本体と受圧素子との固定部の気密性が高く、受
圧素子の作動信頼性にすぐれる。
さらに、従来、問題となった溶接部の残留応力による応
力腐蝕、クラックの成長、粒界腐蝕等の発生がなくなる
。
力腐蝕、クラックの成長、粒界腐蝕等の発生がなくなる
。
(ト)発明の実施例
以下、この発明の一実施例を図面に基づき説明する。
第1および第2図はガス漏れ検出用の圧力センサを示し
、該圧力センサは第1図に示ずように、所要機器との連
結を行なう受圧ケース1にダイヤフラム2を保持した受
圧部Aと、スイッチ3をスイッチケース4に収めたセン
サ本体部Bとに別々に製作され、この受圧部Aとセンサ
本体部Bとを相互嵌合によって組立てるようにしている
。
、該圧力センサは第1図に示ずように、所要機器との連
結を行なう受圧ケース1にダイヤフラム2を保持した受
圧部Aと、スイッチ3をスイッチケース4に収めたセン
サ本体部Bとに別々に製作され、この受圧部Aとセンサ
本体部Bとを相互嵌合によって組立てるようにしている
。
受圧部Aの受圧ケース1には、該圧力センサを取付りる
所要機器側との連結を行なうために受圧フランジ5と、
該受圧フランジ5に貫設された取付は穴6が設けられる
。そして、受圧フランジ5の内周部に金属ダイヤフラム
2が反転作動自由にセットされると共に、その上側、つ
まり機器側に保護キャップ7がレーザ、アーク、プラズ
マ溶接等で重合固定される。この保護キャップ7には該
キャップとダイヤフラム2との間にガスを導入するだめ
の流通穴8が所要数貫設される。
所要機器側との連結を行なうために受圧フランジ5と、
該受圧フランジ5に貫設された取付は穴6が設けられる
。そして、受圧フランジ5の内周部に金属ダイヤフラム
2が反転作動自由にセットされると共に、その上側、つ
まり機器側に保護キャップ7がレーザ、アーク、プラズ
マ溶接等で重合固定される。この保護キャップ7には該
キャップとダイヤフラム2との間にガスを導入するだめ
の流通穴8が所要数貫設される。
上記受圧ケース1は受圧フランジ5側とは反対側にケー
ス筒部1aを有し、そのケース筒部1aの先端に係合用
段部9が切欠形成される。尚、受圧ケース1は金属部材
から製作される。
ス筒部1aを有し、そのケース筒部1aの先端に係合用
段部9が切欠形成される。尚、受圧ケース1は金属部材
から製作される。
受圧ケース1に対するダイヤフラム2の取付番プにあた
っては、第3図(イ)に示すように、受圧ケース1のケ
ース筒部1aの内部に合成樹脂製の蒸着台10をインサ
ート成形し、この蒸着台10の上面10aにダイヤフラ
ム取付は位置および取付【ノ形状を決定する曲面形状を
与え、この上面10aを受圧ケース1側のダイヤフラム
取付は面1bに連続させる。次に第3図(ロ)のように
受圧ケース1と蒸着台10とにわたってダイヤフラム2
を電気蒸着により形成し、その後第3図(ハ)のように
、蒸着台10のみを溶解して除去し、ダイヤフラム2が
一体に取付けられた受圧ケース1を構成する。
っては、第3図(イ)に示すように、受圧ケース1のケ
ース筒部1aの内部に合成樹脂製の蒸着台10をインサ
ート成形し、この蒸着台10の上面10aにダイヤフラ
ム取付は位置および取付【ノ形状を決定する曲面形状を
与え、この上面10aを受圧ケース1側のダイヤフラム
取付は面1bに連続させる。次に第3図(ロ)のように
受圧ケース1と蒸着台10とにわたってダイヤフラム2
を電気蒸着により形成し、その後第3図(ハ)のように
、蒸着台10のみを溶解して除去し、ダイヤフラム2が
一体に取付けられた受圧ケース1を構成する。
センサ本体部Bのスイッチケース4は合成樹脂体から成
り、その上下方向中間位置に金属板である保持板11が
イン1ナートされている。
り、その上下方向中間位置に金属板である保持板11が
イン1ナートされている。
この保持板11の外周はスイッチケース4より外方に突
出しており、センサ本体部Bを受圧ケース1のケース筒
部1aに挿嵌した際、第1図のJ−うに前記係合用段部
9が保持板11の外端部に係合して、上記挿嵌状態が位
置決めされる。
出しており、センサ本体部Bを受圧ケース1のケース筒
部1aに挿嵌した際、第1図のJ−うに前記係合用段部
9が保持板11の外端部に係合して、上記挿嵌状態が位
置決めされる。
スイッチケース4の内部には前記スイッチ3が装備され
る。このスイッチ3は図では上方に材料弾性で(=l勢
された可動接片12ど固定接片13とより成り、それぞ
れに端子14.15が接続され、これら端子14.15
がスイッチケース4外に突出される。この実施例では、
スイッチケース4はスイッチベース4aと蓋体4bとか
ら成り、端子14.15はスイッチベース4aに圧入固
定される。
る。このスイッチ3は図では上方に材料弾性で(=l勢
された可動接片12ど固定接片13とより成り、それぞ
れに端子14.15が接続され、これら端子14.15
がスイッチケース4外に突出される。この実施例では、
スイッチケース4はスイッチベース4aと蓋体4bとか
ら成り、端子14.15はスイッチベース4aに圧入固
定される。
さらに上記スイッチケース4の蓋体4bにはプランジャ
16が摺動自由に貫装され、このプランジ1716が可
動接片12の遊端側を押圧する。
16が摺動自由に貫装され、このプランジ1716が可
動接片12の遊端側を押圧する。
このように別々に製作された受圧部Aとセンサ本体部B
とはそれぞれについてダイヤフラム反転作動検査とオン
・オフ作動検査とが施こされ、これら検査にパスしたち
の同士を組合ばて圧力センサを構成する。
とはそれぞれについてダイヤフラム反転作動検査とオン
・オフ作動検査とが施こされ、これら検査にパスしたち
の同士を組合ばて圧力センサを構成する。
即ち、受圧部Aの受圧ケース1にセンサ本体部Bに挿嵌
して保持板11に係合用段部9を係合させて位置させ、
この係合部分をレーザ、アーク、プラズマ溶接などで溶
接し、両部A、Bを一体化する。
して保持板11に係合用段部9を係合させて位置させ、
この係合部分をレーザ、アーク、プラズマ溶接などで溶
接し、両部A、Bを一体化する。
この一体化状態ではプランジャ16の頂部16aが前記
可動接片12の弾性力でダイヤフラム2に接し、この圧
力センサを所要機器に取付けた使用状態では、ガス圧の
変化に対応して反転作動するダイヤフラム2の動きでプ
ランジャ16が摺動し、スイッチ3がオン・オフ制御さ
れる。
可動接片12の弾性力でダイヤフラム2に接し、この圧
力センサを所要機器に取付けた使用状態では、ガス圧の
変化に対応して反転作動するダイヤフラム2の動きでプ
ランジャ16が摺動し、スイッチ3がオン・オフ制御さ
れる。
以上のように、電気蒸着によってダイヤフラム2が一体
取付けされた受圧ケース1を用いる圧力センサでは、ダ
イヤフラム2の取付けにカシメ加工や溶接加工が用いら
れないので、ダイヤフラム取付は固定時に不当な外力や
熱歪が加わることがないので、ダイヤフラム2の動作特
性が安定化する。また、受圧ケース1に対するダイヤフ
ラム取付は位置、および該ダイヤフラム形状が蒸着台1
0で正確に規定されるので、一層動作特性が安定化する
と共に、ダイヤフラム2の取付けが簡単に行なえる。
取付けされた受圧ケース1を用いる圧力センサでは、ダ
イヤフラム2の取付けにカシメ加工や溶接加工が用いら
れないので、ダイヤフラム取付は固定時に不当な外力や
熱歪が加わることがないので、ダイヤフラム2の動作特
性が安定化する。また、受圧ケース1に対するダイヤフ
ラム取付は位置、および該ダイヤフラム形状が蒸着台1
0で正確に規定されるので、一層動作特性が安定化する
と共に、ダイヤフラム2の取付けが簡単に行なえる。
さらに前記実施例構造の圧カセンザは、受圧部Aとセン
サ本体部Bとを別々に製作して、これらについてダイヤ
フラム作動検査とオン・オフ作動検査とを個々に行なう
ようにしたから、両検査をパスしたもの同士を組合せて
圧力センサを構成できる。
サ本体部Bとを別々に製作して、これらについてダイヤ
フラム作動検査とオン・オフ作動検査とを個々に行なう
ようにしたから、両検査をパスしたもの同士を組合せて
圧力センサを構成できる。
故に、従来の一体製作形の圧力センサでは、たとえばス
イッチ部が作動良好であっても、ダイヤフラム部分が作
動不良であれば、共に不良品として放てきしなければな
らなかったが、この発明によれば、良品部分まで放てき
する必要がなくなり、経済的な価値が高まるものである
。
イッチ部が作動良好であっても、ダイヤフラム部分が作
動不良であれば、共に不良品として放てきしなければな
らなかったが、この発明によれば、良品部分まで放てき
する必要がなくなり、経済的な価値が高まるものである
。
この発明の構成と、前記実施例との対応において、
この発明のセンサ本体は、実施例の受圧ケース1に対応
し、 以下同様に、 受圧素子は、ダイヤフラム2に対応するも、この発明は
上述の実施例の構成のみに限定されるものではない。
し、 以下同様に、 受圧素子は、ダイヤフラム2に対応するも、この発明は
上述の実施例の構成のみに限定されるものではない。
また、前記実施例はガス漏れ検出用としての圧力センサ
について説明したが、この発明圧力センサの適用範囲は
流体圧検出用として広く解釈されるべきである。
について説明したが、この発明圧力センサの適用範囲は
流体圧検出用として広く解釈されるべきである。
図面はこの発明の一実施例を示し、
第1図は圧力センサの断面図、
第2図は圧力センサの分解斜視図、
第3図(イ)、(ロ)、(ハ)は受圧ケースに対するダ
イヤフラム取付は方法の説明図、第4図(イ)、(ロ)
、(ハ)は従来の受圧素子取付は構造の各便を示す断面
図である。 1・・・受圧ケース 1a・・・ケース筒部1b
・・・ダイヤフラム取付は面 2・・・ダイヤフラム 3・・・スイッチ4・・・
スイッチケース 10・・・蒸着台16・・・プラン
ジャ
イヤフラム取付は方法の説明図、第4図(イ)、(ロ)
、(ハ)は従来の受圧素子取付は構造の各便を示す断面
図である。 1・・・受圧ケース 1a・・・ケース筒部1b
・・・ダイヤフラム取付は面 2・・・ダイヤフラム 3・・・スイッチ4・・・
スイッチケース 10・・・蒸着台16・・・プラン
ジャ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、流体の圧力変化に対応して変形するダイヤフラム等
受圧素子と、この受圧素子の変形 に追従してオン・オフするスイッチとを含 んだ圧力センサであって、 センサ本体の受圧素子取付け位置に、素子 取付け形状に沿って合成樹脂の蒸着台をモ ールド成形し、この蒸着台上に受圧素子を 電気蒸着にて形成して、該蒸着台を溶解し て除去することにより受圧素子をセンサ本 体に一体に取付けた 圧力センサの受圧素子形成方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31022886A JPS63160126A (ja) | 1986-12-24 | 1986-12-24 | 圧力センサの受圧素子形成方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31022886A JPS63160126A (ja) | 1986-12-24 | 1986-12-24 | 圧力センサの受圧素子形成方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63160126A true JPS63160126A (ja) | 1988-07-02 |
Family
ID=18002731
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31022886A Pending JPS63160126A (ja) | 1986-12-24 | 1986-12-24 | 圧力センサの受圧素子形成方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63160126A (ja) |
-
1986
- 1986-12-24 JP JP31022886A patent/JPS63160126A/ja active Pending
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