JPS631628B2 - - Google Patents
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- JPS631628B2 JPS631628B2 JP57084118A JP8411882A JPS631628B2 JP S631628 B2 JPS631628 B2 JP S631628B2 JP 57084118 A JP57084118 A JP 57084118A JP 8411882 A JP8411882 A JP 8411882A JP S631628 B2 JPS631628 B2 JP S631628B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- diskette
- processing
- transmission
- processing terminal
- Prior art date
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F11/00—Error detection; Error correction; Monitoring
- G06F11/07—Responding to the occurrence of a fault, e.g. fault tolerance
- G06F11/0703—Error or fault processing not based on redundancy, i.e. by taking additional measures to deal with the error or fault not making use of redundancy in operation, in hardware, or in data representation
- G06F11/0766—Error or fault reporting or storing
- G06F11/0778—Dumping, i.e. gathering error/state information after a fault for later diagnosis
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F11/00—Error detection; Error correction; Monitoring
- G06F11/07—Responding to the occurrence of a fault, e.g. fault tolerance
- G06F11/0703—Error or fault processing not based on redundancy, i.e. by taking additional measures to deal with the error or fault not making use of redundancy in operation, in hardware, or in data representation
- G06F11/0706—Error or fault processing not based on redundancy, i.e. by taking additional measures to deal with the error or fault not making use of redundancy in operation, in hardware, or in data representation the processing taking place on a specific hardware platform or in a specific software environment
- G06F11/0748—Error or fault processing not based on redundancy, i.e. by taking additional measures to deal with the error or fault not making use of redundancy in operation, in hardware, or in data representation the processing taking place on a specific hardware platform or in a specific software environment in a remote unit communicating with a single-box computer node experiencing an error/fault
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Quality & Reliability (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Biomedical Technology (AREA)
- Test And Diagnosis Of Digital Computers (AREA)
- Debugging And Monitoring (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は送信端末と遠隔の受信端末との間のデ
ータの伝送に関するものであり、更に具体的には
誤り状態を訂正するのに必要な技術的サービスが
受けられそうにない遠隔地にあるデータ処理機に
発生する誤り状態を診断し且つ訂正する目的で、
伝送されたデータを利用する装置に関するもので
ある。
ータの伝送に関するものであり、更に具体的には
誤り状態を訂正するのに必要な技術的サービスが
受けられそうにない遠隔地にあるデータ処理機に
発生する誤り状態を診断し且つ訂正する目的で、
伝送されたデータを利用する装置に関するもので
ある。
背景技術
データ処理技術とその派生技術即ちワードプロ
セシング技術が近年急激に発展するに至つた。10
年前米国に於てサービス(例えば修理、指導等)
を受ける必要のあつたデータ処理機の数は数千台
であつたが、今日潜在的にサービスを必要とする
データ処理機の数は数10万台もあり、更に近い将
来には数100万台になるであろう。
セシング技術が近年急激に発展するに至つた。10
年前米国に於てサービス(例えば修理、指導等)
を受ける必要のあつたデータ処理機の数は数千台
であつたが、今日潜在的にサービスを必要とする
データ処理機の数は数10万台もあり、更に近い将
来には数100万台になるであろう。
それに加えて、技術の進歩によりデータ処理及
びワード処理の分野はそのコストが現実に年々低
下しつつある分野である。データ処理装置及びワ
ード処理装置の販売価格が相対的に低いことと、
サービスを潜在的に要求する装置の数が非常に増
加したこととが要因となつて、この技術分野では
サービスの必要性(更に具体的には、データ処理
装置又はワード処理装置が設置されている場所へ
サービス技術者が修理のために訪問しなければな
らない実際の回数)を減少する方法が研究されて
来た。サービス・コール(修理等のための技術者
呼出し)を回避するために採用しうる多くの手段
は時間を浪費し装置の利用不可能時間が可成り長
くなるので、好ましいものではなかつた。
びワード処理の分野はそのコストが現実に年々低
下しつつある分野である。データ処理装置及びワ
ード処理装置の販売価格が相対的に低いことと、
サービスを潜在的に要求する装置の数が非常に増
加したこととが要因となつて、この技術分野では
サービスの必要性(更に具体的には、データ処理
装置又はワード処理装置が設置されている場所へ
サービス技術者が修理のために訪問しなければな
らない実際の回数)を減少する方法が研究されて
来た。サービス・コール(修理等のための技術者
呼出し)を回避するために採用しうる多くの手段
は時間を浪費し装置の利用不可能時間が可成り長
くなるので、好ましいものではなかつた。
本発明の装置はデータ処理装置又はワード処理
装置の故障又は問題の状態を修理するためのコス
ト高なサービス・コールを回避するだけでなく、
迅速な解決を可能にする。実際問題として多くの
例のように、取りわけデータ処理装置が最寄りの
サービス・ステーシヨンから可成り離れた場所に
ある場合には、本発明の装置は従来必要とされた
コスト高なサービス・コールのために必要とされ
たよりも短時間で多くの問題及び故障を解決する
ことが出来る。
装置の故障又は問題の状態を修理するためのコス
ト高なサービス・コールを回避するだけでなく、
迅速な解決を可能にする。実際問題として多くの
例のように、取りわけデータ処理装置が最寄りの
サービス・ステーシヨンから可成り離れた場所に
ある場合には、本発明の装置は従来必要とされた
コスト高なサービス・コールのために必要とされ
たよりも短時間で多くの問題及び故障を解決する
ことが出来る。
本発明
本発明は下記の態様で動作する装置を含む。遠
隔地、例えばイタリーのナポリにあるデータ処理
装置又はワード処理装置が誤り又は問題の状態を
生じたものと仮定する。本発明に従つてその遠隔
地の処理装置には例えば磁気デイスク又はデイス
ケツト(フロツピー)のような読み書き自在の記
憶装置が組合わされている。更に、この故障状態
下にあるデータ処理装置又はその部分の状態を示
すデータをデイスク又はデイスケツト上に記録す
るための手段も含まれている。つまり処理装置は
故障データをデイスク又はデイスケツト上に記録
するための手段を持つている。
隔地、例えばイタリーのナポリにあるデータ処理
装置又はワード処理装置が誤り又は問題の状態を
生じたものと仮定する。本発明に従つてその遠隔
地の処理装置には例えば磁気デイスク又はデイス
ケツト(フロツピー)のような読み書き自在の記
憶装置が組合わされている。更に、この故障状態
下にあるデータ処理装置又はその部分の状態を示
すデータをデイスク又はデイスケツト上に記録す
るための手段も含まれている。つまり処理装置は
故障データをデイスク又はデイスケツト上に記録
するための手段を持つている。
この遠隔データ処理装置には、上記の磁気媒体
記憶装置に記憶された状態データ即ち上記の故障
記録デイスケツトに記憶されたデータを送信する
ための送信手段が組合わされている。
記憶装置に記憶された状態データ即ち上記の故障
記録デイスケツトに記憶されたデータを送信する
ための送信手段が組合わされている。
遠隔地(イタリーのナポリ)ではサービスが受
けられないが、米国テキサス州のオースチンでは
データ処理装置のサービス技術者のサービスが受
けられるものと仮定する。かくて本発明は更に、
上記の伝送されたデータを受信するためデータ処
理装置から遠く離れて例えば米国テキサス州オー
スチンに受信装置を持ち、且つ上記の状態データ
を収容した磁気媒体記憶を複製する例えばナポリ
から送られたデイスケツトの内容をオースチンで
複製し、オースチンで診断のために利用しうるよ
うにするために受信装置と組合わされた手段を持
つ。かくてサービス技術者が若しもナポリへ出か
けたなら診断の目的で処理装置から入手できた筈
のダンプ・デイスケツト(故障記録デイスケツ
ト)を、オースチンに於て立ちどころに入手する
ことが出来る。
けられないが、米国テキサス州のオースチンでは
データ処理装置のサービス技術者のサービスが受
けられるものと仮定する。かくて本発明は更に、
上記の伝送されたデータを受信するためデータ処
理装置から遠く離れて例えば米国テキサス州オー
スチンに受信装置を持ち、且つ上記の状態データ
を収容した磁気媒体記憶を複製する例えばナポリ
から送られたデイスケツトの内容をオースチンで
複製し、オースチンで診断のために利用しうるよ
うにするために受信装置と組合わされた手段を持
つ。かくてサービス技術者が若しもナポリへ出か
けたなら診断の目的で処理装置から入手できた筈
のダンプ・デイスケツト(故障記録デイスケツ
ト)を、オースチンに於て立ちどころに入手する
ことが出来る。
本発明の他の態様によれば、受信地即ちオース
チンにある受信装置には誤り訂正記憶デイスク又
はデイスケツトを提供する手段が組合わされる。
特定のデータ処理装置又はワード処理装置と組合
わされた正規の診断方法によつて誤り状態が診断
された後で、これらの手段は訂正デイスケツトを
作る。それに加えて、この訂正デイスク又はデイ
スケツト上のデータを伝送するための伝送装置が
ある。遠隔地、即ちナポリには訂正デイスク又は
デイスケツト上のデータを受信するための受信手
段と、誤り訂正デイスク又はデイスケツトを複製
してそのデイスク又はデイスケツトを遠隔のデー
タ処理装置で利用しうるようにするための手段と
が組合わされている。換言すれば、ナポリで訂正
デイスケツトが複製されると、このデイスケツト
に収容されたデータは処理装置へ入力されて、オ
ースチンで診断され手入れされた誤り状態を訂正
するのに使われる。
チンにある受信装置には誤り訂正記憶デイスク又
はデイスケツトを提供する手段が組合わされる。
特定のデータ処理装置又はワード処理装置と組合
わされた正規の診断方法によつて誤り状態が診断
された後で、これらの手段は訂正デイスケツトを
作る。それに加えて、この訂正デイスク又はデイ
スケツト上のデータを伝送するための伝送装置が
ある。遠隔地、即ちナポリには訂正デイスク又は
デイスケツト上のデータを受信するための受信手
段と、誤り訂正デイスク又はデイスケツトを複製
してそのデイスク又はデイスケツトを遠隔のデー
タ処理装置で利用しうるようにするための手段と
が組合わされている。換言すれば、ナポリで訂正
デイスケツトが複製されると、このデイスケツト
に収容されたデータは処理装置へ入力されて、オ
ースチンで診断され手入れされた誤り状態を訂正
するのに使われる。
第1A図を参照して本発明を説明する。本発明
は相互に遠く離れた2つのデータ処理装置又はワ
ード処理装置の間の交信を含む。本発明は第1A
図に便宜上図示されたように、2つのワード処理
ワーク・ステーシヨン(以下処理端末と呼ぶ)を
有する。例えば第1の処理端末11はナポリにあ
り、第2の処理端末10はオースチンにある。更
に説明の都合上、誤り及び問題の状態を診断し且
つ訂正するためのサービスはナポリでは利用でき
ないがオースチンでは利用できること、及び処理
端末の誤り又は問題はナポリで生じていることを
想定する。2つの処理端末は夫々本発明に従つて
設計変更(詳細は後述)された表示端末である。
発生を想定した問題はナポリの処理端末で生じて
いるので、ナポリにある処理端末について先ず説
明する。しかし同じ装置がオースチンの処理端末
10に存在することを理解されたい。これらの処
理端末10に存在することを理解されたい。これ
らの処理端末の標準的機能を説明した後で、本発
明の種々の動作を実行するのに必要な特定の装置
についての説明に移り、そして一連の流れ図で、
これらの装置の機能についても説明する。
は相互に遠く離れた2つのデータ処理装置又はワ
ード処理装置の間の交信を含む。本発明は第1A
図に便宜上図示されたように、2つのワード処理
ワーク・ステーシヨン(以下処理端末と呼ぶ)を
有する。例えば第1の処理端末11はナポリにあ
り、第2の処理端末10はオースチンにある。更
に説明の都合上、誤り及び問題の状態を診断し且
つ訂正するためのサービスはナポリでは利用でき
ないがオースチンでは利用できること、及び処理
端末の誤り又は問題はナポリで生じていることを
想定する。2つの処理端末は夫々本発明に従つて
設計変更(詳細は後述)された表示端末である。
発生を想定した問題はナポリの処理端末で生じて
いるので、ナポリにある処理端末について先ず説
明する。しかし同じ装置がオースチンの処理端末
10に存在することを理解されたい。これらの処
理端末10に存在することを理解されたい。これ
らの処理端末の標準的機能を説明した後で、本発
明の種々の動作を実行するのに必要な特定の装置
についての説明に移り、そして一連の流れ図で、
これらの装置の機能についても説明する。
第1A図に於て処理端末10及び11はバスと
呼ばれる伝送リンク12を介して相互に交信す
る。処理端末は夫々伝送リンク12に接続された
伝送アダプタ13及び14を有する。伝送アダプ
タは、送信端ではデータが外部の回線を介して伝
送されるようにデータを並列直列変換する能力を
有し、且つ受信端では受信されたデータが受信表
示端末で処理されうる様に受信直列データを並列
形に再変換する能力を有する任意の標準的な装置
であつてよい。これらの伝送アダプタは、データ
がどのように伝送されるかそしてそれが受信端末
に於て一旦受信されるとどのように処理される
か、に向けられた本発明に包含されないので詳述
しないことにする。
呼ばれる伝送リンク12を介して相互に交信す
る。処理端末は夫々伝送リンク12に接続された
伝送アダプタ13及び14を有する。伝送アダプ
タは、送信端ではデータが外部の回線を介して伝
送されるようにデータを並列直列変換する能力を
有し、且つ受信端では受信されたデータが受信表
示端末で処理されうる様に受信直列データを並列
形に再変換する能力を有する任意の標準的な装置
であつてよい。これらの伝送アダプタは、データ
がどのように伝送されるかそしてそれが受信端末
に於て一旦受信されるとどのように処理される
か、に向けられた本発明に包含されないので詳述
しないことにする。
2つの処理端末間のリンクを表わす伝送リンク
12を介する伝送のモードは同期的直列伝送であ
る。本発明で使用しうる伝送アダプタは1981年6
月16日付併行出願の米国特許第4467445号に詳述
されている。更に処理端末10及び11の一般的
動作は1981年6月16日付併行出願の米国特許第
4577288号に示されている。その米国特許は伝送
のために非同期的プロトコルを用いているのに対
して、本発明は同期的プロトコルを用いており、
表示端末論理の一般的動作は実質的に同じであ
る。
12を介する伝送のモードは同期的直列伝送であ
る。本発明で使用しうる伝送アダプタは1981年6
月16日付併行出願の米国特許第4467445号に詳述
されている。更に処理端末10及び11の一般的
動作は1981年6月16日付併行出願の米国特許第
4577288号に示されている。その米国特許は伝送
のために非同期的プロトコルを用いているのに対
して、本発明は同期的プロトコルを用いており、
表示端末論理の一般的動作は実質的に同じであ
る。
第2の処理端末11についてなされる下記の説
明は第1の処理端末10にも実質的に適用可能で
ある。処理端末11に於て、オペレータはキーボ
ード15のオペレータ制御キーを介して機械をア
クセスする。キーボード15はプロセツサ16を
駆動する。プロセツサは可視的表示器117、デ
イスケツト118へ相互接続され且つメモリ・バ
ス120を介してランダム・アクセス・メモリ1
19へ相互接続される。処理端末11内のタイミ
ング機能のためにシステム・クロツク26が用意
されている。ナポリにある処理端末11からオー
スチンにある遠隔の処理端末10へ伝送される情
報は伝送アダプタ14から伝送リンク12を介し
て直列的且つ同期的に送られる。伝送アダプタ1
3は入力データの直列変換を行い、それをメモ
リ・バス20経由でランダム・アクセス・メモリ
19へ送る。後者のメモリ19は受信されたデー
タを記憶し且つそれを後で表示する能力を有す
る。メモリ19は伝送アダプタ13からバス20
経由で入力されたデータを処理するための機能的
プログラム及びデータ領域を多数有する。
明は第1の処理端末10にも実質的に適用可能で
ある。処理端末11に於て、オペレータはキーボ
ード15のオペレータ制御キーを介して機械をア
クセスする。キーボード15はプロセツサ16を
駆動する。プロセツサは可視的表示器117、デ
イスケツト118へ相互接続され且つメモリ・バ
ス120を介してランダム・アクセス・メモリ1
19へ相互接続される。処理端末11内のタイミ
ング機能のためにシステム・クロツク26が用意
されている。ナポリにある処理端末11からオー
スチンにある遠隔の処理端末10へ伝送される情
報は伝送アダプタ14から伝送リンク12を介し
て直列的且つ同期的に送られる。伝送アダプタ1
3は入力データの直列変換を行い、それをメモ
リ・バス20経由でランダム・アクセス・メモリ
19へ送る。後者のメモリ19は受信されたデー
タを記憶し且つそれを後で表示する能力を有す
る。メモリ19は伝送アダプタ13からバス20
経由で入力されたデータを処理するための機能的
プログラム及びデータ領域を多数有する。
処理端末11のメモリ119及び処理端末10
のメモリ19は構造上実質的に同じであるが、処
理端末10及び11にとつて必要なプログラミン
グ手段及びルーチンを収容しているこれらの手段
の多くのものの動作、特に表示機能に関する動作
は前述の米国特許第4577288号に詳述されている。
のメモリ19は構造上実質的に同じであるが、処
理端末10及び11にとつて必要なプログラミン
グ手段及びルーチンを収容しているこれらの手段
の多くのものの動作、特に表示機能に関する動作
は前述の米国特許第4577288号に詳述されている。
それに加えて、本発明の機能を実行するために
必要な手段も又夫々メモリ119及び19に含ま
れており、それについて詳述する。2つのメモリ
119及び19の各々は第1B図のメモリ119
の破線内に示された送信フオーマツテング装置2
1と、第2図に示された受信フオーマツテイング
装置とを有する。送信フオーマツテイング装置及
び受信フオーマツテイング装置は処理端末11中
のメモリ119のみに示されているが、処理端末
10のメモリ19も又同じ送信フオーマツテイン
グ装置及び受信フオーマツテイング装置を有する
ことを承知されたい。
必要な手段も又夫々メモリ119及び19に含ま
れており、それについて詳述する。2つのメモリ
119及び19の各々は第1B図のメモリ119
の破線内に示された送信フオーマツテング装置2
1と、第2図に示された受信フオーマツテイング
装置とを有する。送信フオーマツテイング装置及
び受信フオーマツテイング装置は処理端末11中
のメモリ119のみに示されているが、処理端末
10のメモリ19も又同じ送信フオーマツテイン
グ装置及び受信フオーマツテイング装置を有する
ことを承知されたい。
第1A図及び第1B図に示された論理は、本発
明の装置がどのように動作するかを示すため第3
図乃至第6図の流れ図と関連して以下に説明され
るデータ処理プロセツサと結びつけて考察され
る。
明の装置がどのように動作するかを示すため第3
図乃至第6図の流れ図と関連して以下に説明され
るデータ処理プロセツサと結びつけて考察され
る。
誤り状態が発生したとき、オペレータはナポリ
に於てワード処理端末11を操作していたものと
仮定する。オペレータはこの問題を診断すること
が出来ない。更にその問題は処理端末11のメモ
リ119のどこかにあるものと仮定する。ここで
第3図のステツプ22に於て、オペレータはダン
プ(故障記録)スイツチを押す。これは処理端末
11のキーボード又は他のどこかにある単なるス
イツチであつて第3図に示されたダンプ(故障記
録)手順を開始する。その結果、メモリ119の
すべて又は選択された部分にあるすべてのビツト
の状態がデイスケツト上に記録されることにな
る。換言すれば、誤り状態が発生した時点に於け
るメモリ119の選択された部分のすべてのビツ
トの状態を記録する早どりダンプ(故障記録)を
デイスケツト上に行なう。オペレータが第1A図
のダンプ・スイツチ23を押すと、それがプロセ
ツサ16に伝えられて読取専用記録(ROS)装
置33に記憶された通常のルーチンを働かせて、
ダンプ(故障記録)を生じさせる。データを(デ
イスク又はデイスケツトのような)記憶手段の上
にダンプ記録することは当業者が周知であるか
ら、それを実行するには任意の通常の手段が使用
されてよい。とにかく、記憶(ROS)装置33
に記憶されているダンプ・ルーチンが線24を介
してプロセツサ16によつて活性化され、且つバ
ス25及び120を介して記憶(ROS)装置3
3からメモリ119へ送られる。その結果メモリ
119の全体的関係がデイスケツト118へダン
プ即ち記録される結果を生じさせる。
に於てワード処理端末11を操作していたものと
仮定する。オペレータはこの問題を診断すること
が出来ない。更にその問題は処理端末11のメモ
リ119のどこかにあるものと仮定する。ここで
第3図のステツプ22に於て、オペレータはダン
プ(故障記録)スイツチを押す。これは処理端末
11のキーボード又は他のどこかにある単なるス
イツチであつて第3図に示されたダンプ(故障記
録)手順を開始する。その結果、メモリ119の
すべて又は選択された部分にあるすべてのビツト
の状態がデイスケツト上に記録されることにな
る。換言すれば、誤り状態が発生した時点に於け
るメモリ119の選択された部分のすべてのビツ
トの状態を記録する早どりダンプ(故障記録)を
デイスケツト上に行なう。オペレータが第1A図
のダンプ・スイツチ23を押すと、それがプロセ
ツサ16に伝えられて読取専用記録(ROS)装
置33に記憶された通常のルーチンを働かせて、
ダンプ(故障記録)を生じさせる。データを(デ
イスク又はデイスケツトのような)記憶手段の上
にダンプ記録することは当業者が周知であるか
ら、それを実行するには任意の通常の手段が使用
されてよい。とにかく、記憶(ROS)装置33
に記憶されているダンプ・ルーチンが線24を介
してプロセツサ16によつて活性化され、且つバ
ス25及び120を介して記憶(ROS)装置3
3からメモリ119へ送られる。その結果メモリ
119の全体的関係がデイスケツト118へダン
プ即ち記録される結果を生じさせる。
メモリ119の各単位及び区域がデイスケツト
118上にダンプされたとき、ダンプが完了した
か否かについての判断が判断ステツプ27(第3
図)でなされる。若しもダンプが完了するならば
そのルーチンは終了する。若しもダンプが完了し
ていないならばデイスケツト118上に記憶され
たメモリ119の状態のうちの特定部分に対しデ
イスケツト上のアドレスが指定され(ステツプ2
8)、そしてメモリ119の状態を表わすデータ
が更にデイスケツト上に記録される(ステツプ2
9)。
118上にダンプされたとき、ダンプが完了した
か否かについての判断が判断ステツプ27(第3
図)でなされる。若しもダンプが完了するならば
そのルーチンは終了する。若しもダンプが完了し
ていないならばデイスケツト118上に記憶され
たメモリ119の状態のうちの特定部分に対しデ
イスケツト上のアドレスが指定され(ステツプ2
8)、そしてメモリ119の状態を表わすデータ
が更にデイスケツト上に記録される(ステツプ2
9)。
この時点で、誤り状態時のメモリ119の状態
を反映するダンプ・デイスケツトと呼ぶ状態デイ
スケツトがオースチンにある処理端末10への伝
送のため待ち合せされて、オースチンで利用しう
るサービス技術者が誤り又は問題の状態を診断し
うるようにする。これを達成するためには、ダン
プ・デイスケツトは送信のため待ち合わせていな
ければならない。第5図を参照すると、ステツプ
30でダンプ・デイスケツトが待ち合せされる。
これはキーストローク制御ブロツク51の制御を
受けてキーストローク・サービス・ルーチン(第
1B図のブロツク50)に記憶された「送信待ち
合せ管理者」の下で実行される。
を反映するダンプ・デイスケツトと呼ぶ状態デイ
スケツトがオースチンにある処理端末10への伝
送のため待ち合せされて、オースチンで利用しう
るサービス技術者が誤り又は問題の状態を診断し
うるようにする。これを達成するためには、ダン
プ・デイスケツトは送信のため待ち合わせていな
ければならない。第5図を参照すると、ステツプ
30でダンプ・デイスケツトが待ち合せされる。
これはキーストローク制御ブロツク51の制御を
受けてキーストローク・サービス・ルーチン(第
1B図のブロツク50)に記憶された「送信待ち
合せ管理者」の下で実行される。
第5図の順序の次のコマンドは伝送開始コマン
ド(ステツプ31)であつて、第1B図の伝送モ
ニタ37を活性化し、引いてはバス35を介して
伝送アクセス方法34を活性化する(第5図のス
テツプ32)。この時点で装置は伝送準備が整い、
ダンプ・デイスケツトをオースチンの処理端末1
0へ送信する。次に「送信フオーマツタ」ルーチ
ンが呼出される(ステツプ36)。この「送信フ
オーマツタ」ルーチンは第4図に示される。この
「送信フオーマツタ」ルーチンは第1B図に示さ
れた送信フオーマツタ装置39によつて実行され
る。「送信フオーマツタ」ルーチンの動作は第1
図の動作素子に関する第4図の動作流れ図を用い
て説明しよう。先ずステツプ38で送信されるべ
きデータの流れに対するプリフイツクス(接頭
辞)が発生される。これは送信フオーマツタ39
(第1B図)で行なわれ、送信バツフア40を介
して伝送アクセス方法34へ送られる(ステツプ
41)。次のステツプ42ではデイスケツト・ア
クセス方法43を介してデイスケツト118から
セクタが読取バツフア44へ読込まれる。その後
ステツプ45で制御インストラクシヨンを含んだ
ヘツダが読取バツフア44内のセクタに付加さ
れ、その後でセクタがステツプ46に従つて伝送
アクセス方法34へ送られる。それから伝送アク
セス方法34がリンク・バツフア48を介してデ
ータを伝送アダプタ14へ送り、そのアダプタか
ら伝送リンク12を介して受信ワード処理端末1
0の伝送アダプタ13へデイスケツト上のデータ
が送られる。
ド(ステツプ31)であつて、第1B図の伝送モ
ニタ37を活性化し、引いてはバス35を介して
伝送アクセス方法34を活性化する(第5図のス
テツプ32)。この時点で装置は伝送準備が整い、
ダンプ・デイスケツトをオースチンの処理端末1
0へ送信する。次に「送信フオーマツタ」ルーチ
ンが呼出される(ステツプ36)。この「送信フ
オーマツタ」ルーチンは第4図に示される。この
「送信フオーマツタ」ルーチンは第1B図に示さ
れた送信フオーマツタ装置39によつて実行され
る。「送信フオーマツタ」ルーチンの動作は第1
図の動作素子に関する第4図の動作流れ図を用い
て説明しよう。先ずステツプ38で送信されるべ
きデータの流れに対するプリフイツクス(接頭
辞)が発生される。これは送信フオーマツタ39
(第1B図)で行なわれ、送信バツフア40を介
して伝送アクセス方法34へ送られる(ステツプ
41)。次のステツプ42ではデイスケツト・ア
クセス方法43を介してデイスケツト118から
セクタが読取バツフア44へ読込まれる。その後
ステツプ45で制御インストラクシヨンを含んだ
ヘツダが読取バツフア44内のセクタに付加さ
れ、その後でセクタがステツプ46に従つて伝送
アクセス方法34へ送られる。それから伝送アク
セス方法34がリンク・バツフア48を介してデ
ータを伝送アダプタ14へ送り、そのアダプタか
ら伝送リンク12を介して受信ワード処理端末1
0の伝送アダプタ13へデイスケツト上のデータ
が送られる。
次にステツプ47でダンプ・デイスケツト全体
が送信されてしまつたか否かについての判断がな
される。若しも否であるならば動作はステツプ4
2へ分岐して戻り、次のセクタが読まれる。若し
も動作が完了しているならば、そのとき伝送が終
了する。この時点で完全なダンプ・デイスケツト
が遠隔地にある処理端末10へ送信され終えて、
そこでダンプ・デイスケツトが診断されることに
なる。
が送信されてしまつたか否かについての判断がな
される。若しも否であるならば動作はステツプ4
2へ分岐して戻り、次のセクタが読まれる。若し
も動作が完了しているならば、そのとき伝送が終
了する。この時点で完全なダンプ・デイスケツト
が遠隔地にある処理端末10へ送信され終えて、
そこでダンプ・デイスケツトが診断されることに
なる。
丁度伝送し終えたダンプ・デイスケツトの複製
についてオースチンにあるワード処理端末10と
関連して説明される。これは受信フオーマツテイ
ング装置を用いて行なわれ、その論理は第2図に
示される。受信フオーマツテイング装置は伝送モ
ニタ37に取付けられており、それによつて送信
フオーマツテイング装置と同様な態様で制御され
ることに注意されたい。実施例では各処理端末1
0及び11は第1B図に示された送信フオーマツ
テイング装置21ばかりか第2図に示された受信
フオーマツテイング装置を含んでいる。伝送の例
証の目的で処理端末10の受信フオーマツテイン
グ装置は第2図で考察されている。前述のように
処理端末11から送信されたデータが処理端末1
0の伝送アダプタ13に到達したとき、データ割
込みが生じる(第6図、ステツプ52)。これで
第2図の受信フオーマツタ装置が呼出される結果
となる(ステツプ53)。完全なデイスケツトが
それまでに受信され終えているか否かについての
判断が受信フオーマツタ装置でなされる。若しも
受信され終えているならば伝送が完了され、今や
完全な複製されたデイスケツトを持つことにな
る。若しも完全なデイスケツトが受信され終えて
いるならばそのルーチンは終了する。若しも完全
なデイスケツトがそれまでに受信され終えていな
いならば、受信され終えているデータのセクシヨ
ンをリンク・バツフア56(第2図)から取出し
てそれを受信バツフア57へ送る(第6図、ステ
ツプ58)。
についてオースチンにあるワード処理端末10と
関連して説明される。これは受信フオーマツテイ
ング装置を用いて行なわれ、その論理は第2図に
示される。受信フオーマツテイング装置は伝送モ
ニタ37に取付けられており、それによつて送信
フオーマツテイング装置と同様な態様で制御され
ることに注意されたい。実施例では各処理端末1
0及び11は第1B図に示された送信フオーマツ
テイング装置21ばかりか第2図に示された受信
フオーマツテイング装置を含んでいる。伝送の例
証の目的で処理端末10の受信フオーマツテイン
グ装置は第2図で考察されている。前述のように
処理端末11から送信されたデータが処理端末1
0の伝送アダプタ13に到達したとき、データ割
込みが生じる(第6図、ステツプ52)。これで
第2図の受信フオーマツタ装置が呼出される結果
となる(ステツプ53)。完全なデイスケツトが
それまでに受信され終えているか否かについての
判断が受信フオーマツタ装置でなされる。若しも
受信され終えているならば伝送が完了され、今や
完全な複製されたデイスケツトを持つことにな
る。若しも完全なデイスケツトが受信され終えて
いるならばそのルーチンは終了する。若しも完全
なデイスケツトがそれまでに受信され終えていな
いならば、受信され終えているデータのセクシヨ
ンをリンク・バツフア56(第2図)から取出し
てそれを受信バツフア57へ送る(第6図、ステ
ツプ58)。
この時点で、これはジヨブ又は機能の開始点で
あるか否かについての判断が受信フオーマツタ5
9(第2図)でなされる(ステツプ60)。若し
もそれがジヨブ又は機能の開始点であるならば、
受信フオーマツタ59は前述のプリフイツクスを
処理する(ステツプ61)。これは受信デイスク
(デイスケツト)媒体と送信端にある同等の媒体
との適合性を調べる所の開始ステツプを含む。例
えばデイク(デイスケツト)が受信端で複製され
なければならないので、受信端にあるデイスク媒
体が同等の構造上の性質(例えば同じ寸法等)を
有する否かを知るために調べられる。それに加え
て、プリフイツクスから取出されそして受信処理
局の表示端末上に表示されるべき任意の随意的情
報がないかどうかについての判定がなされる。次
に、プリフイツクスが処理され終えた後に、若し
もそれがジヨブの開始点でないならば、受信フオ
ーマツタ59に於てステツプ62が実行されてデ
イスク上のセクタ・ヘツダが除去される。ステツ
プ63では書込みバツフア64、デイスケツト・
アクセス方法65(バス20を介してデイスケツ
ト18をアクセスする)を介してデイスケツト1
8上に次のセクタが書込まれる。
あるか否かについての判断が受信フオーマツタ5
9(第2図)でなされる(ステツプ60)。若し
もそれがジヨブ又は機能の開始点であるならば、
受信フオーマツタ59は前述のプリフイツクスを
処理する(ステツプ61)。これは受信デイスク
(デイスケツト)媒体と送信端にある同等の媒体
との適合性を調べる所の開始ステツプを含む。例
えばデイク(デイスケツト)が受信端で複製され
なければならないので、受信端にあるデイスク媒
体が同等の構造上の性質(例えば同じ寸法等)を
有する否かを知るために調べられる。それに加え
て、プリフイツクスから取出されそして受信処理
局の表示端末上に表示されるべき任意の随意的情
報がないかどうかについての判定がなされる。次
に、プリフイツクスが処理され終えた後に、若し
もそれがジヨブの開始点でないならば、受信フオ
ーマツタ59に於てステツプ62が実行されてデ
イスク上のセクタ・ヘツダが除去される。ステツ
プ63では書込みバツフア64、デイスケツト・
アクセス方法65(バス20を介してデイスケツ
ト18をアクセスする)を介してデイスケツト1
8上に次のセクタが書込まれる。
この手順は、処理端末11からのダンプ・デイ
スケツトを表わすデータが遠方のワード処理局1
0のデイスケツト18に受取られ且つ記録される
まで継続する。今や処理端末11に於て形成され
たダンプ・デイスケツトの完全な複製を処理端末
10に於て持つことになつた。このデイスケツト
は今や、処理端末10の側に居るサービス技術者
がその処理端末10又は他の任意の診断装置を使
つて実行しようとする任意の通常の診断に利用で
きることになる。
スケツトを表わすデータが遠方のワード処理局1
0のデイスケツト18に受取られ且つ記録される
まで継続する。今や処理端末11に於て形成され
たダンプ・デイスケツトの完全な複製を処理端末
10に於て持つことになつた。このデイスケツト
は今や、処理端末10の側に居るサービス技術者
がその処理端末10又は他の任意の診断装置を使
つて実行しようとする任意の通常の診断に利用で
きることになる。
誤り及び問題の検出のためのデータ・ダンプの
診断は広範且つ多採な技術であると共に、誤り状
態を有する処理装置が関与する適用に依存して異
なるので、処理端末10で複製されたデイスケツ
トに含まれるデータ・ダンプに対して使用しうる
診断技術については特定のものの推薦はさけるこ
とにする。何れにしても処理端末10側に居るサ
ービス技術者は適当な普通の診断技術を用いて、
ダンプ・デイスケツト原本を直接取扱う処理端末
11で利用するのと本質的に同様な形で、今や問
題を診断し且つ訂正することが出来る。
診断は広範且つ多採な技術であると共に、誤り状
態を有する処理装置が関与する適用に依存して異
なるので、処理端末10で複製されたデイスケツ
トに含まれるデータ・ダンプに対して使用しうる
診断技術については特定のものの推薦はさけるこ
とにする。何れにしても処理端末10側に居るサ
ービス技術者は適当な普通の診断技術を用いて、
ダンプ・デイスケツト原本を直接取扱う処理端末
11で利用するのと本質的に同様な形で、今や問
題を診断し且つ訂正することが出来る。
間違いの訂正に際して処理端末10に於て初期
訂正デイスケツトが準備されたことになる。この
訂正デイスケツトは誤りが発生したメモリ119
のすべて又は任意の部分に対して状態条件を与え
てもよい。この訂正デイスケツトは処理端末11
のメモリ119で利用しうるようにされたとき、
メモリ119の誤り状態を訂正し、かくてナポリ
にある処理端末11が正規の動作を再開すること
を可能ならしめる。オースチンにある処理端末1
0に関連して作られた初期訂正デイスケツトは今
やナポリにある処理端末11へ送信されてもよ
く、処理端末10から送られて来たデータに基づ
いて、処理端末11は訂正デイスケツトを複製す
ることが出来、且つ訂正状態をメモリ119へ挿
入するために利用可能にする。
訂正デイスケツトが準備されたことになる。この
訂正デイスケツトは誤りが発生したメモリ119
のすべて又は任意の部分に対して状態条件を与え
てもよい。この訂正デイスケツトは処理端末11
のメモリ119で利用しうるようにされたとき、
メモリ119の誤り状態を訂正し、かくてナポリ
にある処理端末11が正規の動作を再開すること
を可能ならしめる。オースチンにある処理端末1
0に関連して作られた初期訂正デイスケツトは今
やナポリにある処理端末11へ送信されてもよ
く、処理端末10から送られて来たデータに基づ
いて、処理端末11は訂正デイスケツトを複製す
ることが出来、且つ訂正状態をメモリ119へ挿
入するために利用可能にする。
処理端末10で形成された初期訂正デイスケツ
トに関するデータの処理端末11への送信は、処
理端末10から11へのダンプ・デイスケツトの
データの送信のため前に述べられたのと同じ手順
を用いて実行されうる。かくて伝送データはナポ
リにある処理端末11で複製訂正デイスケツト上
に再記録されて、オースチンの処理端末10で形
成された初期訂正デイスケツトの完全なレプリカ
(複製品)が作られる。複製された訂正デイスケ
ツトは、処理端末11でメモリ119に装填され
たとき、誤り状態を訂正し処理端末10がその正
常な動作を再開するのを可能ならしめる。
トに関するデータの処理端末11への送信は、処
理端末10から11へのダンプ・デイスケツトの
データの送信のため前に述べられたのと同じ手順
を用いて実行されうる。かくて伝送データはナポ
リにある処理端末11で複製訂正デイスケツト上
に再記録されて、オースチンの処理端末10で形
成された初期訂正デイスケツトの完全なレプリカ
(複製品)が作られる。複製された訂正デイスケ
ツトは、処理端末11でメモリ119に装填され
たとき、誤り状態を訂正し処理端末10がその正
常な動作を再開するのを可能ならしめる。
以上の説明中、デイスク又はデイスケツトなる
用語が磁気的記憶媒体を指すものとして使われて
いる。しかしそれらの用語は通常の読み書き自在
の記憶装置及びその類似物を包含する総称として
用いられていることに注意されたい。
用語が磁気的記憶媒体を指すものとして使われて
いる。しかしそれらの用語は通常の読み書き自在
の記憶装置及びその類似物を包含する総称として
用いられていることに注意されたい。
第1A図及び第1B図は本発明を使用した装置
を示す論理ブロツク図、第2図は第1図に示す論
理と組合わせて使用される受信フオーマツタ装置
の論理ブロツク図、第3図は機械の状態又はデー
タ・ダンプをデイスケツト上に記録することに関
連したステツプの概要を示す流れ図、第4図はダ
ンプ・デイスケツトに記録されたデータの送信中
の本発明の装置の動作を示す流れ図、第5図は第
4図の流れ図に従つてあとで実行される所のダン
プ・デイスケツト動作の開始及び待ちに関連した
ステツプの概要を示す流れ図、第6図は他のデイ
スケツトから送られたデータを遠隔地で受信し且
つ受信地でデイスケツト上にそのデータを複製す
ることに関係した動作を示す流れ図である。 10,11……処理端末(ワード処理ワーク・
ステーシヨン)、12……伝送リンク、13,1
4……伝送アダプタ、15……キーボード、16
……プロセツサ、17……表示器、18……記憶
装置(デイスケツト)、19……メモリ、20…
…メモリ・バス、34……伝送アクセス方法、3
9……送信フオーマツタ、40……送信バツフ
ア、48……リンク・バツフア、117……表示
器、118……記憶装置(デイスケツト)、11
9……メモリ、120……メモリ・バス。
を示す論理ブロツク図、第2図は第1図に示す論
理と組合わせて使用される受信フオーマツタ装置
の論理ブロツク図、第3図は機械の状態又はデー
タ・ダンプをデイスケツト上に記録することに関
連したステツプの概要を示す流れ図、第4図はダ
ンプ・デイスケツトに記録されたデータの送信中
の本発明の装置の動作を示す流れ図、第5図は第
4図の流れ図に従つてあとで実行される所のダン
プ・デイスケツト動作の開始及び待ちに関連した
ステツプの概要を示す流れ図、第6図は他のデイ
スケツトから送られたデータを遠隔地で受信し且
つ受信地でデイスケツト上にそのデータを複製す
ることに関係した動作を示す流れ図である。 10,11……処理端末(ワード処理ワーク・
ステーシヨン)、12……伝送リンク、13,1
4……伝送アダプタ、15……キーボード、16
……プロセツサ、17……表示器、18……記憶
装置(デイスケツト)、19……メモリ、20…
…メモリ・バス、34……伝送アクセス方法、3
9……送信フオーマツタ、40……送信バツフ
ア、48……リンク・バツフア、117……表示
器、118……記憶装置(デイスケツト)、11
9……メモリ、120……メモリ・バス。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 遠隔地点のデータ処理装置の誤りを中央地点
で診断するための装置であつて、 遠隔地点に配置されたデータ処理装置に組込ま
れた第1の記憶装置と、 上記データ処理装置に組込まれ、命令に応答し
て上記第1の記憶装置の内容を記憶しうる第2の
記憶装置と、 誤り状態のとき上記第1の記憶装置のすべての
部分又は選択された部分にあるすべてのビツトの
状態を表わすデータを上記第2の記憶装置に記憶
させるための命令ルーチンを含んだ第3の記憶装
置と、 上記記憶装置に記憶された上記状態を表わすデ
ータを中央地点に送信するように上記データ処理
装置に組合わされた送信手段と、 上記送信されたデータを受信するため中央地点
に配置された受信手段とを備え、 上記受信手段に組込まれた第4の記憶装置に受
信データを一旦記憶して上記第2の記憶装置の内
容の複製を作り、中央地点に於て上記複製データ
に基づいて誤り診断を実行して上記複製データを
訂正し、上記訂正されたデータを上記遠隔地点の
データ処理装置へ返送するようにしたことを特徴
とする誤りの遠隔診断装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/280,023 US4463418A (en) | 1981-06-30 | 1981-06-30 | Error correction from remote data processor by communication and reconstruction of processor status storage disk |
| US280023 | 1999-03-29 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS585859A JPS585859A (ja) | 1983-01-13 |
| JPS631628B2 true JPS631628B2 (ja) | 1988-01-13 |
Family
ID=23071303
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57084118A Granted JPS585859A (ja) | 1981-06-30 | 1982-05-20 | 誤りの遠隔診断装置 |
Country Status (8)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4463418A (ja) |
| EP (1) | EP0068108B1 (ja) |
| JP (1) | JPS585859A (ja) |
| AU (1) | AU544805B2 (ja) |
| BR (1) | BR8203724A (ja) |
| CA (1) | CA1169568A (ja) |
| DE (1) | DE3279516D1 (ja) |
| ES (1) | ES513517A0 (ja) |
Families Citing this family (43)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4672574A (en) * | 1981-06-16 | 1987-06-09 | International Business Machines Corporation | Data communication system with terminal for displaying the coded stream of data being transmitted |
| JPS59123058A (ja) * | 1982-12-29 | 1984-07-16 | Fujitsu Ltd | マシンチエツク処理方式 |
| JPH0644242B2 (ja) * | 1988-03-17 | 1994-06-08 | インターナショナル・ビジネス・マシーンズ・コーポレーション | コンピュータ・システムにおける問題解決方法 |
| US5038319A (en) * | 1989-04-24 | 1991-08-06 | Xerox Corporation | System for recording and remotely accessing operating data in a reproduction machine |
| US6009284A (en) * | 1989-12-13 | 1999-12-28 | The Weinberger Group, L.L.C. | System and method for controlling image processing devices from a remote location |
| US5214772A (en) * | 1989-12-13 | 1993-05-25 | Joseph Weinberger | System for automatically monitoring copiers from a remote location |
| US5333286A (en) * | 1989-12-13 | 1994-07-26 | Joseph Weinberger | Two way copier monitoring system |
| US5084875A (en) * | 1989-12-13 | 1992-01-28 | Joseph Weinberger | System for automatically monitoring copiers from a remote location |
| JPH0815277B2 (ja) * | 1991-08-09 | 1996-02-14 | インターナショナル・ビジネス・マシーンズ・コーポレイション | パフォーマンス測定値を得るためのシステムおよび方法 |
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