JPS63168515A - 組合せ計量装置 - Google Patents

組合せ計量装置

Info

Publication number
JPS63168515A
JPS63168515A JP31513686A JP31513686A JPS63168515A JP S63168515 A JPS63168515 A JP S63168515A JP 31513686 A JP31513686 A JP 31513686A JP 31513686 A JP31513686 A JP 31513686A JP S63168515 A JPS63168515 A JP S63168515A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
weighing
weighed
value
stored
weight
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP31513686A
Other languages
English (en)
Other versions
JP2630767B2 (ja
Inventor
Fumisuke Tsukasa
政 文祐
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Anritsu Corp
Original Assignee
Anritsu Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Anritsu Corp filed Critical Anritsu Corp
Priority to JP61315136A priority Critical patent/JP2630767B2/ja
Publication of JPS63168515A publication Critical patent/JPS63168515A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP2630767B2 publication Critical patent/JP2630767B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Weight Measurement For Supplying Or Discharging Of Specified Amounts Of Material (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 く本発明の産業上の利用分野〉 本考案は、食品等の個々に重量のバラツキをもつ被計量
物を設定聞分まとめて排出する組合せ計量装置に関する
〈従来技術〉(第9〜11図) 個々に重量のバラツキをもつ複数組の被計量物を組合せ
て、設定型量分または設定個数分まとめる場合、その組
合せ数が多い程、設定重量または設定個数に対する組合
せ重量または組合せ個数の精度を高くすることができる
ことから、従来より、例えば第9図に示す如き組合せ計
量装置が用いられている。
即ち、複数のフィーダ1−1〜1−nからぞれぞれ中間
ホッパ2−1〜2−nに供給された被計量物は、中間ホ
ッパ2−1〜2−nの両側に設けられた排出ゲート3−
1〜3−釦を開くと、それぞれ下方に2個ずつ設けられ
た計量ホッパ4−1〜4−znへ収納される。
2個ずつの計量ホッパ4−1〜4−mには、それぞれ一
つの計量器10−1〜10−nが設置されていて、2個
のうちのいずれの計量ホッパの被計量物の重量値も一つ
の計量器からの計量値信号に基づいて、制御装置11の
計量値演舞手段12によって算出される。
第10図は、計量器10−1に対応する計量値演舞手段
12−1を示す回路である。
図において、13−1は、被計量物が収納されていない
時の空の計量値信号、即ち、計量ホッパ4〜1.4−2
の自重量等による計量値信号(以下、零点補正値と記す
)をスイッチ14−1を介して予め記憶する補正値記憶
器である。
15−1は、一方側の計量ホッパに被計量物が収納され
たときの計量値信号から、零点補正値を減算する第1の
減算器、16−1は、第1の減算器15−1出力から、
他方側の計量ホッパに収納されている計量済み被計量物
の重量値(記憶値)を減算する第2の減算器である。
17−1.18−1は、スイッチ19−1.20−1を
介して入力される第2の減算器16−1の減算結果を、
それぞれの計量ホッパ4−x、4−zに収納された被計
量物の重量値として記憶する重量記W1器、21−1は
、重量記憶器17−1.18−1に記憶された重量値を
加算して、第2の減算器16−1に出力する加哀器であ
る。
なお、このΦ吊記憶器17−1.18−1は、対応する
計量ホッパ4−1.4−2に収納されている被計量物が
排出されると記憶内容がリセットされて“O”になる。
したがって、両方の計量ホッパ4−1.4−2が空の状
態で中間ホッパ2−1から計量ホッパ4−1に被計量物
が収納されると、計量器10−1からの計量値信号は、
第1の減算器15−1で零点補正値が減算され、第2の
減算器16−1で加睦器21−1出力(この場合“O′
)が減算される。この減算結果は、計量ホッパ4−1に
収納された被計量物の重量値として、スイッチ19−1
を介して一方のta記憶器17−1に記憶される。
次に、計量ホッパ4−2に被計量物が収納されると、同
様にこの計量値信号から零点補正値が減算され、第2の
減算器16−1で重量記憶器17−1に記憶されている
記憶値(計量ホッパ4−1に収納されている被計量物の
重量値)が減算され、この減算結果が、計量ホッパ4−
2に収納された被計量物の重量値として、スイッチ20
−1を介して他方の重量記憶器18−1に記憶される。
このようにして、各計量ホッパ4−1〜4−加に収納さ
れた被計量物の重量値が計量1演算手段12で求められ
、この各重量値は、組合せ選定手段25に出力される。
組合せ選定手段25では各@量値の組合せ演舞を行ない
、例えば、設定重量との差が最も小となる組合せを選定
し、この選定した組合せに対する選別信号を排出制御手
段26に送出する。
排出制御手段26は、この選定された被計量物を収納し
ている計量ホッパの排出ゲートを開くための排出信号を
送出して、この選定された被計量物を果合シュート28
を介して集合排出させる。
また、この排出信号を受けた供給制御手段27は、空に
なった計量ホッパに新たな被計量物を中間ホッパより供
給させ、空になった中間ホッパに、フィーダより被計量
物を供給させる。
以上のようにして、組合せ選定されて空になった計量ホ
ッパに被計量物が順次供給されていくが、この間にも、
計量測定の完了している計量ホッパに収納された被計量
物についての組合せ演枠が行なわれて、被計量物が順次
集合排出される。
しかして、各計量器10−1〜10−nからの計量値信
号は、周囲の温度変化や経過時間によって大きくドリフ
トする。また、計量ホッパ4−1〜4−2ηには、被計
量物のカス等が長い間排出されないで付着することがあ
る。
したがって、従来の組合ゼ計吊装置では、計量器のドリ
フトやillホッパに付着した被計量物のカス等による
計量誤差を防止するため、随時装置の動作を一時停止さ
せ、計量ホッパに収納されている被計量物を手動操作等
によって排出させ、各計量値演埠手段12のスイッチ1
4−1〜14−nをONさせて、計量器10−1〜10
−n毎の零点補正値の再設定(以下、零トラッキングと
記1)を行なうようにしている。
く本発明が解決しようとする問題点〉 しかしながら、上記のような手動による零トラッキング
では、温度変化や経過時間による各計量器10−1〜1
0−nのドリフトに細かく対応づることがきないため計
量誤差が生じていた。
また、装置の動作を停止して、手動による零トラッキン
グを全ての計量器について頻繁に行なうことは、非常に
煩雑であり、装置稼動率が茗しく低下するという問題が
あった。
さらに、漬物等のように水分を多く含み、計量ホッパに
付着しやすい被計量物を計量した場合、例えば、第11
図に示すように、一対の計量ホッパ4−1.4−2に収
納されていた被計量物が組合せ選定されて、両排出ゲー
ト6−1.6−2が開かれて、II Ha tl H1
7−t、1 B−t(7)ffldtH値カ”0” G
Cなったにもかかわらず、計量ホッパ4−2側に被1J
ffi物の一部が残留してしまうことがおこる(イ)。
この状態で計量ホッパ4−!側に新たな被計量物(重量
値をWLlとする)が収納された場合、計量ホッパ4−
2側に残った残留被計量物の重量1iHWdと、実際に
計量ホッパ4−1に収納されている被計量物の重量値W
ム1との合計値が、重量記憶器17−1に記憶されてし
まう(ロ)。
次に計量ホッパ4−2に新たな被計量物が収納されて、
計量演舜が行なわれると、この計量ホッパ4−2に収納
されている被計量物の重量値(残留被計量物を含む> 
wRlに対して、重量記憶器18−1には、W、□−W
工が記憶されてしまう(ハ)。
このように一度重量記憶器17−1の記4f:i値に残
留分の誤差が含まれてしまうと、この残留被計量物が排
出されても(ニ)、両方の計量器ツバ4−1.4−2が
完全に空になるまでは、重量記憶器17−1.18−1
に記憶される重量値に、この残留分による誤差が常に含
まれてしまうことになり(ホ)、計量誤差が定常的にR
1してしまう。
また、残留被計量物がある状態で零トラッキング動作が
行なわれると、この零トラッキング動作以後に残留被計
量物が排出されても、次の零トラッキング動作までは残
留被計量物の重量を含む零点補正値に基づいて計量演粋
がなされるため、計量誤差を発生することになる。
したがって、残留性のある被計量物を、高精度に計量す
ることができず、計量できる被計量物の種類が限定され
てしまうという問題があった。
く本発明の目的〉 本発明は、上記の問題に鑑みてなされたもので、計量器
のドリフトや定在的な被計量物のカス等による計量誤差
がなく、零トラッキング動作を不要にして、この零トラ
ッキング動作による8置稼鉤率の低下を防止し、残留性
を有する被計量物も高精度で計量することがでさる組合
せ計量装置を提供することを目的としている。
く上記目的を達成するための手段〉(第1図)上記目的
を達成するために本発明の組合せ計量装置の制御装置4
0は、第1図に示すように、機構部30の複数(第1図
では2個〉の収納室31.31、・・・・・・を所有す
る計量ホッパ32.32、・・・・・・に対応する計量
手段33.33、・・・・・・からの計量値信号を記憶
する計量値記憶手段41.41、・・・・・・と、計量
ホッパ32.32、・・・・・・に波計量物が収納され
る毎に、この収納直前の計量手段33.33、・・・・
・・からの計量値信号を計量値記憶手段41.41・・
・・・・に記憶設定させる記憶設定制御手段42.42
、・・・と、計量手段33.33、・・・・・・からの
計量fI信号から、計量値記憶手段41.41、・・・
・・・に記憶されている被計量物収納直前の計量値を減
じた値に基づいて、計量ホッパ32.32、・・・・・
・に収納された被計量物の重量値または個数値の少なく
とも一方を算出する計量値演算手段43.43、・・・
・・・と、制量1ifi演郷手段43.43・・・・・
・によって算出された被計量物の重量値または個数値の
少なくとも一方に基づいて設定!I!吊、または設定個
数の少なくとも一方に近いか、または等しい組合せを選
定する組合せ選定手段44と、各収納室31.31、・
・・・・・毎に独立して設【プられた排出手段34.3
4、・・・・・・を制御して、組合せ選定手段44によ
って選定された組合せに含まれるすべての収納室31、
・・・・・・の被計量物を排出させる排出制御手段45
.45、・・・・・・と、供給手段35.35、・・・
・・・を制御して、排出制御手段によって被計量物が排
出された収納室31、・・・・・・に新たな被計量物を
供給さぜる供給制御手段46.46、・・・・・・とを
備えている。
く作用〉 したがって、記憶設定制御手段42.42、・・・・・
・によって、被計量物が計量ホッパ32.32、・・・
・・・に収納される毎に、この収納直前の計量手段33
.33、・・・・・・からの計量値信号が計量値記憶手
段41.41、・・・・・・に記憶設定され、この波計
1′!#収納後の計量手段33.33、・・・・・・か
らの計量値信号から、計量値記憶手段41.41、・・
・・・・の記憶値を減じた値に基づいて、各収納室31
.31、・・・・・・に収納された被計量物の重量値ま
たは個数値の少なくとも一方が算出される。
次に、計量値演舞手段43.43、・・・・・・によっ
て算出された各収納室31.31、・・・・・・内の被
計量物の重量値または個数値の少なくとも一方に基づい
て、設定重量または設定個数の少なくとも一方に近いか
、または等しい組合せが組合せ選定手段44によって選
定され、選定された組合せに含まれるすべての収納室の
被計量物が排出制御手段45.45、・・・・・・によ
って排出され、この排出された収納室には、新たな被計
量物が供給制御手段46.46、・・・・・・によって
収納される。
く本発明の一実施例〉く第2〜6図) 以下、図面に基づいて、本発明の一実施例を説明する。
第2図は、本発明の一実施例の組合せ計量装置のam部
の全体構成を示す概略図、第3図は、制御ll装置の全
体構成を示すブロック図である。
第2図において、51は被計量物を順次円形フィーダ5
2へ供給する供給器である。円形フィーダ52の周縁部
下方には、8個の中間ホッパ54−1〜54−8が円形
に配置され、それぞれフィーダ53−1〜53−8を介
して被計量物が順次供給される。
中間ホッパ54−1〜54−8の下部には、それぞれ計
量ホッパ57−1〜57−8が設置されており、各計量
ホッパ57−1〜57−8内には、中央で仕切られるよ
うにして、それぞれ2個ずつの収納室58−1〜58−
e、59−1〜59−8が設けられている。
中間ホッパ54−1〜54−8に収容された被計量物は
、排出ゲート55−!〜55−8.56−1〜56−8
を開くと、それぞれ収納室58−1〜58−8.59−
1〜59−8へ落下収納される。
計量ホッパ57−1〜57−8には、それぞれ計量器6
0−1〜60−8が設けられていて、2個の収納室のう
ちのいずれの収納物の重量も一つの計量器によって検出
される。
計量ホッパ57−1〜57−8の下方には、集合シュー
ト63が設置されている。各計量ホッパ57−1〜5B
−8に収納された被計量物は、それぞれ排出ゲート61
−1〜61−8.62−1〜62−8を開くと、集合シ
ュート63へ落下する。
集合シュート63の下方には包装機65が設置されてい
る。集合シュート63の底部には、一定時間ごとに聞く
タイミングホッパ64が設【プである。
次に、この組合ぜ計量装置の制御jII装置について説
明する。第3図は、制御Il装置100を示す概略図で
ある。
図において、前記計量器60−1〜60−8からの計量
信号は、制りll装置100の計量値演算回路110−
1〜110−aへ送られる。1Hffi値演粋回路11
0−1〜110−+sでは、計量ホッパ57−1〜57
−8の各収納室58−1〜58−8.59−1〜59−
8に収納された被計量物の重量値を算出する。
ここで、計量値演算回路110−1は例えば、第4図に
示づように構成されている。
図において、計量器60−1からの計量値信号は、減埠
器111−1に入力される。減粋器111−+では、入
力された計量値信号から、計量値記憶器112−1に記
憶設定された記・n(iaが減停される。
計量値記憶器112−1では、スイッチ113−tを介
して入力される1ffi器60−1からのHi ffl
値信号を記憶する。
スイッチ113−1は後述する記憶設定制御回路200
−tからの記憶設定信号P−tによ7て0Nffるスイ
ッチである。
減痺器111−1出力は、スイッチ116−t、117
−1を介して、重量記憶器118−1.119−tに記
憶される。
重量記憶器118−1.119−tは、計量ホッパ57
−1の収納室58−1.59−1に対応して、その被計
量物の重量値を記憶するものであり、被計量物が排出さ
れると(即ち、後述する排出信号C−1,0−1が入力
されると)、これに応じて記憶内容がリセットされ、装
置電源がOFFされても、その記憶内容が保持されるも
のである。
両重量記憶器118−1,119−tの両記憶値は、組
合せ選定回路130へ送出される。
なお、スイッチ116−1は、収納室58−1に被計量
物が供給されて、その計量のタイミングを示す後述する
排出供給制御回路150−+からの計量タイミング信号
A−1によってONするスイッチである。同様に、スイ
ッチ117−1は、収納室59−1に波計ahが供給さ
れてその測定が完了したことを示す計量タイミング信号
B−tによってON−!Jるスイッチである。
なお、他の計量値演算回路110−2〜110−eも上
記と全く同様に各計量器毎に構成されて、設けられてい
る。
組合せ選定回路130は、第2図に示すように、計量値
演算回路110−t〜110−eの各重量記憶器118
−1〜118−e、119−t〜119−aに記憶され
た重重値に基づいて、被計量物の組合せ重量を、異なる
すべての組合せで算出する組合せ計粋部130aと、設
定重量を記憶する重量設定部130bと、組合せ計埠部
130aの組合せ重量出力と重量設定部130bの設定
重量出力とを比較し、最適な組合せを判別して、組合せ
選別信号S−1〜5−te(“I Hnレベルのパルス
信号)を出力する判別部130cとを備えている。
なお、この組合せ計粋部130aは、後述する排出供給
制御回路150−+〜150−eからの組合せ許可信号
が’I+”レベルになっている!T!吊記憶器の重重値
に基づいて組合せ計算を行なっている。
排出供給制御回路150−1〜150−eは、前記組合
せ選別信号を受けると、各収納室58−1〜58−8.
59−1〜59−Bのうちの指定された排出ゲートを開
き、被計量物を排出させた後、その排出ゲートを閉じ排
出済みの計量ホッパへの中間ホッパの排出ゲートを開き
、排出済みの中間ホッパに対応するフィーダを駆動させ
る。
第5図は、排出供給制御回路150−1の一例を示すブ
ロック図である。
以下、排出供給制御回路150−+を第5図に基づいて
説明する。
第5図において、組合せ選定回路130からの組合せ選
別信号S−1,S−2は、左右の収納室58−1.59
−1に対応してそれぞれ排出タイマ回路TM 1−1v
 TM 2−tに入力される(a)、(b)。
排出タイマ回路TM1−z、TM2−tは、マルチバイ
ブレータなどからなり、組合せ選別信@$−1、S−2
のパルス信号が入力されると、そのパルスの立上がりか
ら一定時間TI  (即ち、被計量物が収納室より完全
に排出されるための時間)だけ“1」”レベル信号を出
力する(C)、(d)。排出タイマ回路T M 1−1
の出力(C)は、排出信号C−tとして前記計量値演算
回路110−tの重量記憶器118−1の記憶内容をリ
セットするとともに、収納室58−1側の排出ゲート6
1−tを開閉する。
また、同様に排出タイマ回路T M 2−1の出力(d
)は、排出信号D−tとして、前記計量値演算回路11
0−+の重量記憶器119−tの記憶内容をリセットす
るとともに、収納室59−1側の排出ゲート62−1を
開閉する。
排出タイマ回路TM 1−1. TM 2−tの出力(
C)、(d)は、オア回路174−1.175−tを介
してタイミング制御回路T M 3−1に入力されてい
る(C′)、(d−)。
タイミング制御回路T M 3−1は、オア回路174
−1.175−1の出力の立下り時に、それぞれ供給要
求信号(e)、(f>を中間タイマ回路TM4−1に送
出する。
中間タイマ回路T M 4−1は、供給要求信号(e)
、(「)を受けると、その立上りから一定時間T2 (
即ち、被ii+吊物が中間ホッパより完全に排出される
ための時間)だけ゛H″レベルを出ノ〕する(q)、(
h)。
また、中間タイマ回路T M 4−1の出力は、計量ホ
ッパ57−1の収納室58−1.59−1に対応する中
間ホッパ54−1の排出ゲート55−1.56−1をそ
れぞれ開閉するための信号出力となる。
ただし、供給要求信号(e)、(f)が同時に入力され
た場合は、−万態(この場合は、左側収納室58−1 
>を優先して゛H″レベル信号を出力(q)し、他方側
の出力を一定時間T4後に“1」“レベルにする(h>
また、この中間タイマ回路T M 4−1出力は、フィ
ーダタイマ回路T M 5−1へ入力されている。
フィーダタイマ回路T M 5−sは、入力パルスの立
下りから一定時間T3  (即ち、被計量物のほぼ所定
量を、中間ホッパへ供給するための時間)だけ゛H″レ
ベル信号を出力して、フィーダ53−1を駆動させる(
i)。
また、この中間タイマT M 4−1の出力(g)、(
h)は、タイミング制御回路T M 3−1にも入力さ
れており、タイミング制御回路T M 3−1は、この
中間タイマ回路T M 4−1の出力(9)、(h)の
立上りから一定時間T4  (即ち、被計量物が計量ホ
ッパに落下収納されて、その計量値信号が安定するまで
の時間)後に瞬時“H″レベルパルス信号を出力する(
j)、(k)。
このパルスは、計量タイミング信号A−1、B−tとし
て、計量値演算回路110−1に送出される。
また、タイミング制御回路T M 3−1からは、この
計量タイミング信号A−z、B−tに同期して、“1]
″レベルに立上る組合せ許可信号())、(m)が出力
されており、この組合せ許可信号())、(m)は、組
合せ選定回路130に送出されている(図示せず)。
さらに、中間タイマ回路T M 4−1の出力(9)、
(h)の立下り時には、供給要求信号(e)、(f)は
、リセットされて“L”レベルとなり、オア回路174
−t、175−tの出力が“Hルベルに立上ると、組合
せ許可信号())、(m)はリセットされる。
なお、第5図でフィーダタイマ回路T M 5−1から
中間タイマT M 4−1には、フィーダ53−1の駆
動中に中間タイマ回路T M 4−1を作動させなしま
ための禁止信号(n)が送出されている。
なお、排出タイマ回路TMI−+、TM2−+の出力側
のオア回路174−+、175−+の他方側の入力端子
は、後述する記憶設定制御回路200−1に接続されて
いる。
記憶設定制御回路200−1〜200−eは、被計量物
の収納毎に、その収納直前の計量値信号を計量値演算回
路110−+〜110−eの計量値記憶器112−+に
随時記憶設定させる。
記憶設定制御回路200−tは、例えば第6図に示すよ
うに構成されている。
図において、組合せ選定回路130からの組合せ選別信
号S−!、S−2は、アンド回路201−+の入力端子
に入力されている。
この組合せ選別上@S−1、S−2は眞記排出タイマ回
路TMI−+、7M2−+の時定数■1と計量ホッパ5
7−1から被計量物が排出されてからその計量値信号が
安定するまでの時間■5とのほぼ合計(T1+Ts )
の時定数T6をもつ供給遅延タイマTM9−t、TMI
O−+にそれぞれ入力されている。この出力は、それぞ
れ、排出供給料ta装!!!150−1のオア回路17
4−+、175−+の一方の入力端子に接続されるとと
もに、入力パルスの立下りから非常にパルス幅の小さい
“H”レベルパルスを出力する記憶設定タイマTM 1
1−1、TM 12−1に入力されている。
この記憶設定タイマTM11−1.7M12−1の出力
は、オア回路203−1に入力されている。
また、オア回路203−1には、アンド回路202−1
の出力が入力されている。
このアンド回路202−1GQは、アンド回路201−
1出力によって立上るフリップ70ツブFF8−1出力
Qと、計量タイミング信号A−1の立下りによって起動
される同時排出タイマTM13−1の幅の小さい’II
”レベルパルスとが入力されている。
したがって、組合せ選別信号S−+、S−zが同時に入
力されると、供給遅延タイマT M 9−1、TMlo
−1の作vJ後(T4時間後)に記憶設定信号P−1が
一度出力された後、排出供給制御回路15〇−!からの
計量タイミング信号A−1の立下り時に再び記憶設定信
号P−1が出力されることになる。
なお、この組合せ計量装置は、上記の計量値演篩回路1
10−+、排出供給制御回路150−+および記憶設定
制御回路200−+が、各計量器60−1〜60−8毎
に全く同様に8ffi設けられて構成されている。
く上記実施例の動作〉(第7〜8図) 次に上記実施例の動作について説明する。
予め、全ての中間ホッパ54−1〜54−8および計量
ホッパ57−1〜57−8の各収納室58−1〜58−
8.59−1〜59−8には、被計量物が収容されてお
り、計量値演算回路110−1〜110−eの重量記憶
器118−1〜118−e、119−t〜119−8に
は、それぞれの重量値が記憶されているものとする。
(組合せ選定動作) 先ず、計量値演算回路110−1〜110−eの各重量
記憶値は、組合せ選定回路130の組合せ計忰部130
aに送出される。
組合せ計郷部130aでは、組合せ許可信号がta H
”レベルになっている収納室の重量値に基づいて、すべ
ての異なる組合せについて組合せ重量を算出する。判別
部130Cでは、重量設定部130bに設定された設定
重量に近いか、等しい最適な組合せ重量を判別し、この
結果、組合せ選定された各収納室に対応する組合せ選別
信号を排出供給制御回路150−r〜150−eおよび
記憶設定制御回路200−1〜200−eに送出する。
(片側排出時の計量動作) ここで、例えば、計量ホッパ57−1の一方の収納室5
8−1に収納された被計量物(重量記憶値をwLoとす
る)が、組合せ選定に選ばれると、第7図のタイムチャ
ートに示したようにta時に、排出供給制御回路150
−1の排出タイマ回路TMI−1および記1!!設定制
御回路200−xの供給遅延タイマT M 9−1に組
合せ選別上@S〜1が入力される(第7図(a))。
組合せ選別信号が入力されると、排出タイマ回路TM1
−1および供給遅延タイマT M 9−tは作動して、
第7図(c)、(C′)に示すように、その出力がta
時からT1時間および■8時間゛1」”レベルとなる。
この排出タイマ回路T M 1−1の出力は、排出信号
C−1として送出される。
これによって、計量ホッパ57−1の排出ゲート61−
1が11時間開き、収納室58−1に収納されていた被
計量物が排出され、他の計量ホッパから排出された被計
量物とともに集合シュート63を介してタイミングホッ
パ26に収容され、所定タイミングで包@機65に排出
されていく。
このとき、計量値WA算回路110−tの重量記憶器1
18−1はリセットされる。
to 時から16時間経過したt1時に、タイミング制
御回路T M 3−1から供給要求信号(e)が中間タ
イマ回2ffTM4−tに入力されるとともに、記憶設
定信号P−1が計量値演算回路110−tのスイッチ1
13−1に送出され、このときの計1ffi信号W1が
スイッチ113−1を介して計量値記憶器112−1に
記憶設定される。
また、中間タイマ回路T M 4−1は、オア回路17
4−1の出力(C′)が立下ったt1時より■2時間J
j H”レベルを出力(9)するため、中間ホッパ54
−1の左側排出ゲート55−1が開き、被計量物が計量
ホッパ57−1の左側収納室58−1に収納される。
そして、12時間後のt2時に中間タイマ回路T M 
4−1出力が゛L”レベルに変化すると、フィーダタイ
マ回路T M 5−1が作動しくi)、フィーダ53−
1が13時間駆動されて、新たな被計量物がフィーダ5
3−1から中間ホッパ54−1に供給されるとともに、
供給要求信号(e)がリセットされる。
t1時から14時間経過したta時には、組合せ許可信
号())が組合せ選定回路130へ送出されるとともに
、計量タイミング信号A−rが計量値pg回路110−
tに送出され、スイッチ116−1がONする。
これによって、計量器60−1からの充分に安定した計
量値信号Wλは、計量値演算回路110−rの減篩器1
11−1へ入力され、計量値記憶器112−1に記憶さ
れた計量値W1が減痺され、この減詐結果(W2−W1
=%t>が左側収納室58−1に収納された被計量物の
重量値として@吊記憶器118−1に記憶される。
また、to時にリセットされていた組合せ許可信号(、
f>は、t3時にH”レベルとなる。
以上によって、左側収納室58−1に供給された被計量
物の計量が完了し、この重量値Wム1は組合せ選定回路
130での組合せ演算に参加可能どなる。なお、この計
量動作は、右側収納室59−1の場合も、全く同様に行
なわれる。
(両側排出時の計量動作) 次に、例えば計量ホッパ57−1の両側収納室58−1
.59−1に対応する組合せ選定信@(a)、(b)が
組合せ選定回路130から、排出供給制御回路150−
1および記憶設定制御回路200−tに入力されると(
第7図t4時)、排出タイマ回路TM1−1、TM2−
tと供給遅延タイマT M 9−t、TMlo−1が作
動するため(C)、(C′)、(d)、(d−)、両側
収納室58−1.59−1から被計量物がともに排出さ
れる。
次に、t4時からT日時間経過した後(第7図t5時)
に、中間ホッパ54−1の排出ゲート55−1が12時
間開く(q)とともに供給要求信号(e)、(f)が“
48 Nレベルとなる。
また、このt5時には、計量値演痺回路11〇−1のス
イッチ113−rが、記憶設定信号p−tによってON
するため、組合せ選定信号によって被計量物が排出され
た空の計量ホッパ57−1の安定した計量値信号W3が
、計量値記憶器112−1に記憶される。
中間ホッパ54−1がt6時に閉じるとフィーダタイマ
回路T M 5−1によりフィーダ53−1が13時間
駆動され、中間ホッパ54−1に被計量物が供給される
次に、中間ホッパ54−1から新たな被計量物が左側収
納室58−1に収納されてから14時間経過したt7時
には、計量タイミング信号A−1が計量値演算回路11
0−1および記憶設定制御回路200−1に入力される
ため、この時(t7時)の計量値信号W4から計量値記
憶器112−1に記憶された計Wli N W 3を減
じた結果が左側収納室58−1に収納された被計量物の
重量値(W4− W3 = WL2 、)として、重量
記憶器118−zにスイッチ116−tを介して記憶さ
れる。
また、左側収納室58−1に新たに収納された被計量物
の計量が終了した直後(即ち、第7図t7時の計量タイ
ミング信号A−1の立下り時)に記憶設定信号P−1が
再び出力されるため(フリップフロップF F 8−+
と同時排出タイマTM13−tによる)、このときの計
ff1f[信号W4が計量値記憶器112−1に記憶さ
れる。
また、このt7時には、中間ホッパ54−1の排出ゲー
ト56−1が12時間開くため<h>、右側収納室59
−1には新たな被計量物が収納される。
t7時から、ざらに12時間経過したt8時には、再び
フィーダ53−1から被計量物が中間ホッパ54−1に
供給される。
また、t7時から14時間経過したt9時には、計量タ
イミング信号B−1が出力されるため、この時(t9時
)の計量値信号W5から、計量値記憶器112−1に記
憶されている計量値W4が減算され、この減棹結果(W
 s  W 4 = Wgl )が、右側収納室59−
1に収納された被計量物の重量値として重量記憶器11
9−1にスイッチ117−tを介して記憶される。
以下同様にして、計量ホッパ57−1に被計量物が収納
される直前の記憶された計量値と、収納後の計量値信号
の減算結果が、この収納された被計量物の重ffi値と
して各重量記憶器118−z、119−1に順次記憶さ
れ、前記同様に組合せ選定回路130に送出されていく
このような計量中に、計量器60−1のドリフトがあっ
ても、被計量物が収納される直前と収納後の短い間の計
量値信号同志の減算結果には、影響を与えない。
また、このような計量中に例えば、第8図に示すように
、計量ホッパ57−1の画成納室58−1.59−1が
開かれたにもかかわらず、右側収納室59−1に被計量
物の一部が残留した場合、この残留!l1ffi値Wd
 を含む計量ホッパ57−1の計量値信号Weが計量値
記憶器112−1に記憶される(イ)。
この状態で新たな被計量物が左側収納室58−1に収納
されると、この左側収納室58−1に収納された被計量
物の重量値WL3は、残留被計量物によるilJ差を受
けずに算出(W7−We >されて、重量記憶器118
−1に記憶される(口)。
次に、右側収納室59−1に被計量物が収納されると、
この収納室59−1に収納されている被計量物(残留分
を含む)の重量値W22に対して、残留型ffi値Wシ
だけ少ない値(W22−Wd)が算出(Ws −W? 
)されて、重量記憶器119−tに記憶される(ハ)。
ここで、右側収納室59−1の被計量物が残留分ととも
に排出されると、このときの計量値W9が計量値記憶器
112−1に記憶される(二)。
次に、右側収納室59−1に新たな被計量物が収納され
ると、この収納された被計量物の重量値WRうは、残留
分による誤差を受けずに算出(Wlo −Ws)され、
重量記憶器119−1に記憶される(ホ)。
このようにして、被計量物の一部が残留した収納室側に
新たに収納された被計量物の計量結果には、一時的にw
A差が含まれる・が、残留のない収納室側に新たに収納
された被計量物の計量結果には、この残留分による誤差
は含まれず、また、この残留分が他の被計量物とともに
排出された以後は、この残留分による計II!誤差は発
生しないことになる。
〈本発明の他の実施例〉 また、上記実施例では、被計量物をその重量値に基づい
て組合せ選定するようにしていたが、重量値だけでなく
、この重量値に基づいて算出された個数値に基づいて組
合せ選定してもよい。
この場合、重ffi値を個数値に変換する手段を計量値
演枠回路110−1〜110−eに設け、組合せ選定回
路130の重ffi設定部130bの代りに、設定個数
を記憶設定する個数設定部とを設けることによって容易
に実現できる。
また、上記の実施例の制′n装置100は、上記実施例
の回路構成に限定されるものではないことは勿論であり
、同等の動作プログラムをもつマイクロコンピュータで
構成することは、本発明の要旨を何ら逸脱するものでは
ない。
く本発明の効果〉 本発明の組合せ計量装置は、上記説明のように構成され
ていため、計量器のドリフトや定在的な被計量物のカス
等による計量誤差が少なく、零トラッキング動作が不要
になるため、装置の稼働率が低下しない利点がある。
また、残留性のある波計量物の計量に対しても、高精度
な計量が行なえるため、被計量物の種類が限定されずに
広範な計量が可能となる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の構成を示すブロック図、第2図は本発
明のn構部の概略図、第3図は、制御装置を示すブロッ
ク図、第4図、第5図および第6図は、第3図の要部を
示すブロック図、第7図は制御l装置の動作を示すタイ
ミングチャートである。 第8図は、残留被計量物による計量誤差を示す概略図で
ある。第9図は従来の組合せ計量装置を示す諏略構成図
、第10図は第9図の要部を示すブロック図、第11図
は従来装置の残留被計量物による計量誤差を示す図であ
る。 53−1〜53−8・・・・・・フィーダ、54−1〜
54−8・・・・・・中間ホッパ、57−1〜57−8
・・・・・・計量ホッパ、58−1〜58−8.59−
1〜59−8・・・・・・収納室、60−1〜60−8
・・・・・・計量器、110−r〜110−e・・・・
・・計量値演舞回路、112−s〜112−a・・・・
・・計量値記憶器、118−1〜118−e、119−
t〜119−8・・・・・・重重記憶器、130・・・
・・・組合せ選定回路、150−1〜150−s・・・
・・・排出供給制御回路、200−+〜200−a・・
・・・・記憶設定制御回路、TMl−t〜TMI−a・
・・・・・排出タイマ回路、T M 2−t〜TM2−
8・・・・・・排出タイマ回路、T M 3−1〜T 
M 3−a・・・・・・タイミング制御u+1回路、T
 M 4−0l= T M 4−a・・・・・・中間タ
イマ回路、T M 5−t −T M 5−a・・・・
・・フィーダタイマ回路、T M 9−1〜T M 9
−e、TMIO−t〜TMIO−e・・・・・・供給遅
延タイマ。 特許出願人   アンリツ株式会社 代理人 弁理士  早 川 誠 志 〒7    7 C/)φく 第8図 R3

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 被計量物を供給する複数の供給手段と、該複数の供給手
    段からの被計量物を順次収納し、それぞれ独立した排出
    手段を有し一体に連結された複数の収納室を所有する複
    数の計量ホッパと、前記複数の計量ホッパ毎に設けられ
    、該計量ホッパに収納された被計量物の重量を計量する
    ための複数の計量手段と、該複数の計量手段からの計量
    値信号に基づいて算出された、前記複数の計量ホッパの
    所有する各収納室に収納された被計量物の重量値および
    個数値の少なくとも一方を組合せて、設定重量または設
    定個数に近いかまたは等しくなる組合せを選定し、該選
    定された組合せの被計量物を前記収納室より排出させる
    制御装置とを備えた組合せ計量装置において、 前記制御装置は、 前記複数の計量手段からの計量値信号を記憶する複数の
    計量値記憶手段と、 前記複数の計量ホッパに被計量物が収納される毎に、こ
    の収納直前の前記複数の計量手段からの計量値信号を、
    前記複数の計量値記憶手段に記憶設定させる複数の記憶
    設定制御手段と、 前記複数の計量ホッパの所有する複数の収納室のいずれ
    かに被計量物が収納された後の前記複数の計量手段から
    の計量値信号から、前記計量値記憶手段に記憶されてい
    る被計量物収納直前の計量値を減じて得られた値に基づ
    いて、前記複数の収納室のいずれかに収納された被計量
    物の重量値または個数値の少なくとも一方を算出する複
    数の計量値演算手段と、 該複数の計量値演算手段によって算出された複数の重量
    値または個数値の少なくとも一方に基づいて、設定重量
    または設定個数の少なくとも一方に近いか、または等し
    い組合せを選定する組合せ選定手段と、 前記複数の排出手段を制御して、前記組合せ選定手段に
    よって選定された組合せに含まれるすべての収納室の被
    計量物を排出させる複数の排出制御手段とを備えたこと
    を特徴とする組合せ計量装置。
JP61315136A 1986-12-31 1986-12-31 組合せ計量装置 Expired - Lifetime JP2630767B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP61315136A JP2630767B2 (ja) 1986-12-31 1986-12-31 組合せ計量装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP61315136A JP2630767B2 (ja) 1986-12-31 1986-12-31 組合せ計量装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS63168515A true JPS63168515A (ja) 1988-07-12
JP2630767B2 JP2630767B2 (ja) 1997-07-16

Family

ID=18061841

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP61315136A Expired - Lifetime JP2630767B2 (ja) 1986-12-31 1986-12-31 組合せ計量装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2630767B2 (ja)

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5910815A (ja) * 1982-07-09 1984-01-20 Anritsu Corp 組合せ計量装置

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5910815A (ja) * 1982-07-09 1984-01-20 Anritsu Corp 組合せ計量装置

Also Published As

Publication number Publication date
JP2630767B2 (ja) 1997-07-16

Similar Documents

Publication Publication Date Title
RU2399889C1 (ru) Комбинационный весовой дозатор
JPS58124918A (ja) 計量方法
RU2008128448A (ru) Комбинационное взвешивающее устройство и взвешивающая система с применением такого устройства
EP0253895A1 (en) Combination type weighing apparatus
RU2008144951A (ru) Комбинационный весовой дозатор
JPS63168515A (ja) 組合せ計量装置
JPH0254885B2 (ja)
JPH0156691B2 (ja)
JP4713617B2 (ja) 重量式充填装置
JPS63168516A (ja) 組合せ計量装置
JP2575115Y2 (ja) 組合せ秤の異常計量ホッパ検出装置
JPS62255826A (ja) 組合せ計量装置
JPS62157531A (ja) 組合せ計量装置
JP3756637B2 (ja) 組合せ計量装置とこれを備えた物品の充填装置
JPS63175728A (ja) 組合せ計量装置
JPH0344253B2 (ja)
JP2928351B2 (ja) 組合せ秤
JPH018976Y2 (ja)
JP3725676B2 (ja) 組合せ秤の物品供給装置
JPH0577249B2 (ja)
JPS62282228A (ja) 組合せ計量装置
JP4177527B2 (ja) 組合せ計量・計数装置
JPH0254886B2 (ja)
JPH0577250B2 (ja)
JPH0449053B2 (ja)