JPS63168708A - 回転位置決め装置 - Google Patents
回転位置決め装置Info
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- JPS63168708A JPS63168708A JP62001299A JP129987A JPS63168708A JP S63168708 A JPS63168708 A JP S63168708A JP 62001299 A JP62001299 A JP 62001299A JP 129987 A JP129987 A JP 129987A JP S63168708 A JPS63168708 A JP S63168708A
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Links
- 238000012545 processing Methods 0.000 claims abstract description 11
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims description 14
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 claims description 11
- 239000000284 extract Substances 0.000 claims description 3
- 238000001514 detection method Methods 0.000 abstract description 5
- 239000000428 dust Substances 0.000 abstract description 3
- 230000004044 response Effects 0.000 abstract 2
- 238000002372 labelling Methods 0.000 description 14
- 235000012431 wafers Nutrition 0.000 description 13
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 9
- 238000000034 method Methods 0.000 description 9
- 238000000605 extraction Methods 0.000 description 4
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 3
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 3
- 238000009826 distribution Methods 0.000 description 3
- 238000004364 calculation method Methods 0.000 description 2
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Landscapes
- Container, Conveyance, Adherence, Positioning, Of Wafer (AREA)
- Control Of Position Or Direction (AREA)
- Dicing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は回転位置決め装置、特に、半導体クエーハ*に
見られる格子状パターンをもつ基板、例えばダイクング
後のワエーへ等の選別装置または検査装置に適用しうる
回転位置決め装置に関する。
見られる格子状パターンをもつ基板、例えばダイクング
後のワエーへ等の選別装置または検査装置に適用しうる
回転位置決め装置に関する。
従来の技術としては、例えば、特開昭55−12314
5号公報に示されているような半導体クエーハの回転位
置決め方法がある。
5号公報に示されているような半導体クエーハの回転位
置決め方法がある。
従来の回転位置決め方法は、半導体ウェーハ上のX方向
(またはX方向)に数チ、グ離れた2点でそれぞれY方
向(またはX方向)に該ウェーへのコントラストを検出
する部分と、その結果得られる双方の検出出力分布の相
互相関関数の最大1直を求める部分と、前記最大値を用
いて該半導体ウェーハの回転角度を求め、位置決め馨行
う部分とを含んで構成される。
(またはX方向)に数チ、グ離れた2点でそれぞれY方
向(またはX方向)に該ウェーへのコントラストを検出
する部分と、その結果得られる双方の検出出力分布の相
互相関関数の最大1直を求める部分と、前記最大値を用
いて該半導体ウェーハの回転角度を求め、位置決め馨行
う部分とを含んで構成される。
次に従来の半導体クエーハの回転位置決め方法について
図面を参照して詳細に説明する。
図面を参照して詳細に説明する。
第5図、第6図は従来の半導体ワエーハの回転位置決め
方法の説明図である。
方法の説明図である。
第5図において、X方向に数チャ1分離れた位[A、B
でY方向にそれぞれレーザビームを照射し数チ、グ分走
査する。この走査結果を検出すると、チ、グ毎の周期性
を有する分布が、例えば第6図に示す如く得られる。こ
こで各出力分布f1゜・・・・・・(1) で表わされる。
でY方向にそれぞれレーザビームを照射し数チ、グ分走
査する。この走査結果を検出すると、チ、グ毎の周期性
を有する分布が、例えば第6図に示す如く得られる。こ
こで各出力分布f1゜・・・・・・(1) で表わされる。
この場合、σの値としては1チ、グのY方向の長さの1
/2よシ小さい値であることが望ましい。
/2よシ小さい値であることが望ましい。
すなわち、
1σ]<HLY (LY:1チツプのY方向の長さ)
・・・・・・・・・(2) となるよう(考慮しなからX方向上の測点位置A。
・・・・・・・・・(2) となるよう(考慮しなからX方向上の測点位置A。
Bを設定する。このような条件下で(1)式の関数値K
が最大になる値σmaxを求め、 θ= jan”””(a max / L X )
・=−(3)(θ:修正すべき偏角、LX:As2
間の距離)を算出し、回転位置決めを行うものである。
が最大になる値σmaxを求め、 θ= jan”””(a max / L X )
・=−(3)(θ:修正すべき偏角、LX:As2
間の距離)を算出し、回転位置決めを行うものである。
上述した従来の回転位置決め方法は、レーザビームを用
いてウェーハ上をある一定の間隔をおいて走査し、その
結果得られる2つの表面グロファイルの波形を比較して
その位相ずれを検出しているため、チ、グ内部にコント
ラストの強いパターンやごみ、キズ等の欠陥がある場合
、その位置の波形が変化し二つの波形が一致せず正確な
比較計算が行なえないという欠点があった。
いてウェーハ上をある一定の間隔をおいて走査し、その
結果得られる2つの表面グロファイルの波形を比較して
その位相ずれを検出しているため、チ、グ内部にコント
ラストの強いパターンやごみ、キズ等の欠陥がある場合
、その位置の波形が変化し二つの波形が一致せず正確な
比較計算が行なえないという欠点があった。
本発明の回転位置決め装置は、半導体ワエーハ等に見ら
れるような規則的な格子法のパターンをもつ基板を固定
する回転テーブルと、 前記回転チーグルを固定するX−Yテーブルと、前記X
@Yテーブル及び、回転テーブルを制御する駆動ユニッ
トと、 前記基板を撮像するため、該X−YテーブルのX方向と
平行になるように固定された一次元量ンテと、 前記一次元センサに対して正反射光が入射するように固
定された光源と、 該一次元センサーを制御し、かつ前記駆動ユニ。
れるような規則的な格子法のパターンをもつ基板を固定
する回転テーブルと、 前記回転チーグルを固定するX−Yテーブルと、前記X
@Yテーブル及び、回転テーブルを制御する駆動ユニッ
トと、 前記基板を撮像するため、該X−YテーブルのX方向と
平行になるように固定された一次元量ンテと、 前記一次元センサに対して正反射光が入射するように固
定された光源と、 該一次元センサーを制御し、かつ前記駆動ユニ。
トに対して同期信号を送るセンサ制御部と、該一次元セ
ンサーの信号な二値し、該基板の二値画像を記憶する二
値画像メモリ回路と、前記二値1[11像のラベリング
を行い、該基板の格子法ラインを抽出するととも釦、前
記格子法ラインの各交点の相対位置から基板の傾きの算
出を行う画像処理部 とを含んで構成される。
ンサーの信号な二値し、該基板の二値画像を記憶する二
値画像メモリ回路と、前記二値1[11像のラベリング
を行い、該基板の格子法ラインを抽出するととも釦、前
記格子法ラインの各交点の相対位置から基板の傾きの算
出を行う画像処理部 とを含んで構成される。
仄に、本発明の実施例について、図面を参照して詳細に
説明する。
説明する。
第1図は、本発明の一実施例を示すブロック図である。
第1図に示す回転位置決め装置は、半導体ウェーハ等に
見られる格子法パターンを持つ基板1を固定する回転テ
ーブル2と、回転テーブル2を固定するX−Yテーブル
3と、 回転テーブル2とX−Yテーブル3を制岬する駆動ユニ
ット4と、 基板1上を解明する光源5と基板】上を撮像する1次元
センサ6と、 1次元センサ6を制御する七ンサ制耐部7と、センサ制
御部7からの画像信号を二値化し、二値画像を記憶する
二値画像メモリ回路8と、二値画像より傾きを計算する
画像処理部9とを言んで構成される。
見られる格子法パターンを持つ基板1を固定する回転テ
ーブル2と、回転テーブル2を固定するX−Yテーブル
3と、 回転テーブル2とX−Yテーブル3を制岬する駆動ユニ
ット4と、 基板1上を解明する光源5と基板】上を撮像する1次元
センサ6と、 1次元センサ6を制御する七ンサ制耐部7と、センサ制
御部7からの画像信号を二値化し、二値画像を記憶する
二値画像メモリ回路8と、二値画像より傾きを計算する
画像処理部9とを言んで構成される。
基板1は光源5によって照明され、その正反射光を一次
元七ンサ6で取り込む。このため基板1上のダインング
ライン等の格子パターンを確実に捕えることができる。
元七ンサ6で取り込む。このため基板1上のダインング
ライン等の格子パターンを確実に捕えることができる。
一次元センサ6は、X@Y@−ブル3のX軸と平行にな
るように固定され、Y軸を移動させることにより、二次
元の画像を作り出す。
るように固定され、Y軸を移動させることにより、二次
元の画像を作り出す。
センサ=ltn部7では、一次元センサ6からのセンサ
信号aを取り込みそれと同期して、同期信号すを駆動ユ
ニット4に送る。駆動ユニット4では同期信号すに従い
Y軸を画像の分解能に応じて定められた濾だけ移動させ
るためのY@駆駆動信号上X−Yテーブル3に送る。
信号aを取り込みそれと同期して、同期信号すを駆動ユ
ニット4に送る。駆動ユニット4では同期信号すに従い
Y軸を画像の分解能に応じて定められた濾だけ移動させ
るためのY@駆駆動信号上X−Yテーブル3に送る。
一欠元セ/す6からの信号は、センサ信号aとしてセン
サ制御部7を通り、基板1の一ラインの画像信号dとな
る。
サ制御部7を通り、基板1の一ラインの画像信号dとな
る。
画像信号dは、二値画像メモリ回路8において二値の信
号に変換され、画像メモリ上に記憶される。
号に変換され、画像メモリ上に記憶される。
上述したように、一次元センサ6による画像の取り込み
が順次行なわれ、二値画像メモリ回路8に基板の二値画
像が形成される。
が順次行なわれ、二値画像メモリ回路8に基板の二値画
像が形成される。
二値画像メモリ回路8に記憶された画像は、二値画像信
号eとして画像処理部91C入力される。
号eとして画像処理部91C入力される。
画像処理部9では二値画像よシダイシングライン等の格
子パターンのみを抽出し、その傾きを算出する。その結
果が、傾き信号fとして、駆動ユニット4に入力される
。
子パターンのみを抽出し、その傾きを算出する。その結
果が、傾き信号fとして、駆動ユニット4に入力される
。
駆動ユニット4では、傾き信号fに応じた重だけ、回転
テーブル2を回転させるための信号として回転駆動信号
gを出力する。
テーブル2を回転させるための信号として回転駆動信号
gを出力する。
第2図は画像処理部9の構成を示すブロック図である。
二値画像メモリ回路8より出力される二値画像信号eは
ノイズ除去口MiOで一画素の孤立点が除去されノイズ
除去画像信号りとして出力される。
ノイズ除去口MiOで一画素の孤立点が除去されノイズ
除去画像信号りとして出力される。
ノイズ除去画像信号りは第3図に示すように格子パター
ンのみではなく、スクラッチマーク等のキズあるいはパ
ッド等による大きなノイズ配分が存在する。
ンのみではなく、スクラッチマーク等のキズあるいはパ
ッド等による大きなノイズ配分が存在する。
ノイズ除去画像信号りはX方向ラベリング回路11及び
Y方向ラベリング回路】2に入力される。
Y方向ラベリング回路】2に入力される。
X方向ラベリング回路ではノイズ除去画像りのX方向の
連続した画素について同一の番号の割り付けるラベリン
グの作業を行い、xy5向ラベう画像iを出力する。X
71i向ライン抽出回路では、X方向ラベル画像量に基
づき、X方向のライン成分のみを抽出し、X方向ライン
信号jとして出力する。
連続した画素について同一の番号の割り付けるラベリン
グの作業を行い、xy5向ラベう画像iを出力する。X
71i向ライン抽出回路では、X方向ラベル画像量に基
づき、X方向のライン成分のみを抽出し、X方向ライン
信号jとして出力する。
同様にして、X方向ラベリング回路12においてYy5
向の連続性についてラベリングを行いY方向ラベル画像
kを出力する。同様にして、Y方向ラベル画像にはX方
向ライン抽出回路14に入力され、X方向のツイン成分
抽出後、Y方向ライン信号lとして出力される。
向の連続性についてラベリングを行いY方向ラベル画像
kを出力する。同様にして、Y方向ラベル画像にはX方
向ライン抽出回路14に入力され、X方向のツイン成分
抽出後、Y方向ライン信号lとして出力される。
各ライン信号j、lはOR回路15によって足し合わさ
れ、ライン画像信号mとして、細線化回路】6に入力さ
れる。
れ、ライン画像信号mとして、細線化回路】6に入力さ
れる。
細線化回路16では、前記ライン画像を1画素幅の線画
に変換し、線画像信号nを出力する。
に変換し、線画像信号nを出力する。
−画像nは叉点検出回路17に入力され、各線分の交点
座標及びその点のラベルのナンバーが交点座標信号0と
して出力される。
座標及びその点のラベルのナンバーが交点座標信号0と
して出力される。
交点座標0は直線近似回路18に入力される。直線近似
回路18では、入力される交点座標信号0の内向−ラベ
ルを持つ欠点座標を用いて直線を近似する。この場合、
近似直線は最小二乗法等により求める。
回路18では、入力される交点座標信号0の内向−ラベ
ルを持つ欠点座標を用いて直線を近似する。この場合、
近似直線は最小二乗法等により求める。
またこの時、各欠点はX方向、X方向の2つのラベルを
持っており、これKよって格子法の直線画像が得られ、
直線画像信号Pが出力される。
持っており、これKよって格子法の直線画像が得られ、
直線画像信号Pが出力される。
直線画像信号Pは、傾き算出回路に入力され、同一方向
の直線の傾きを平均すること罠より、高梢匿の傾きが得
られ、傾き信号fを取り出すことができる。
の直線の傾きを平均すること罠より、高梢匿の傾きが得
られ、傾き信号fを取り出すことができる。
第4図(a)、(b)は二値画像のY方向に対するラベ
リング九ついて説明を行うための動作説明図である。
リング九ついて説明を行うための動作説明図である。
第4図(a)の二値画像において、ライン成分及びノイ
ズ成分を1黒”、下地成分を1白”として表わす。
ズ成分を1黒”、下地成分を1白”として表わす。
まず、二値画像を第1ラインqよりX方向にラスタース
キャンを行う。この時最初の1黒”の点にラベル@1”
を与える。次に隣シ合った1黒”の点に対して同じよう
にラベル11”を与えてぃく5“黒”の点がとぎれた場
合、ラベルを12”として、次の1黒”の点が現われた
時にそのラベルを与える。これを順次くり返すことによ
り、Y方向のライン成分に対してラベリングが終了する
。この時、t4】ライン上にノイズ成分があれば、その
点についてもラベリングが行なわれる。
キャンを行う。この時最初の1黒”の点にラベル@1”
を与える。次に隣シ合った1黒”の点に対して同じよう
にラベル11”を与えてぃく5“黒”の点がとぎれた場
合、ラベルを12”として、次の1黒”の点が現われた
時にそのラベルを与える。これを順次くり返すことによ
り、Y方向のライン成分に対してラベリングが終了する
。この時、t4】ライン上にノイズ成分があれば、その
点についてもラベリングが行なわれる。
次に第2ラインからは、第4図fb)に示す8近傍画素
の内、上部二画素SK付けられたラベルをスキャニング
の盾目点である中心画素tK付ける。
の内、上部二画素SK付けられたラベルをスキャニング
の盾目点である中心画素tK付ける。
この時、上部二画素Sに2ベルがない場合は、ラベリン
グを行なわない。また上部二画素S内に異なるラベルが
ある場合、ラベルの値が小さい方を優先させる。この処
理を全画素について行い、最終ラインU上に残ったラベ
ルのみを有効とし、Y方向ライン抽出回路によって有効
ラベルを持つ画素のみを抽出する。
グを行なわない。また上部二画素S内に異なるラベルが
ある場合、ラベルの値が小さい方を優先させる。この処
理を全画素について行い、最終ラインU上に残ったラベ
ルのみを有効とし、Y方向ライン抽出回路によって有効
ラベルを持つ画素のみを抽出する。
X方向に対するラベリングはラスタスキャンをX方向に
して同様の処理を行う。
して同様の処理を行う。
〔発明の効果」
本発明の回転位置決め装置は、半導体クエーハ等に見ら
れる格子法のパターンをもつ基板の二値画像の同一領域
に対してラベルを付けるという操作を行い、格子法の線
分のみを取シ出しているため、基板上にごみ、キズ、ス
クラッチマーク。ワレ、カケ等のノイズ成分がある場合
でも安定した角度検出を行うことができ、また、半導体
ウェーハを対象した場合、ダインングラインが抽出され
るため、谷ベレ、トの切り出しも同時に行うことができ
る とい5効来がある。
れる格子法のパターンをもつ基板の二値画像の同一領域
に対してラベルを付けるという操作を行い、格子法の線
分のみを取シ出しているため、基板上にごみ、キズ、ス
クラッチマーク。ワレ、カケ等のノイズ成分がある場合
でも安定した角度検出を行うことができ、また、半導体
ウェーハを対象した場合、ダインングラインが抽出され
るため、谷ベレ、トの切り出しも同時に行うことができ
る とい5効来がある。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図は
、第1図に示す画像処理部の詳細を示すグル、り図、第
3図は、二値画像についての説明図、第4図は(a)、
(blラベリングについて説明を行うための動作説明
図、第5図、第6図は従来−例を示す説明図である。 1・・・・・・基板、2・・・・・・回転チーグル、3
・・・・・・XIIYチーグル、4・・・・・・駆動ユ
ニット、5・・・・・・光源、6・・・・・・一次元セ
ンサ、7・・・・・・セ/す制一部、8・・・・・・二
値画像メモリ、9・・・・・・U!JJ像処理部、10
・・川・ノイズ除去回路、IJ・・・・・・Y方向ラベ
リング回路、12・・・・・・X方向ライン抽出@路、
13・・・・・・Y方向ラベリング回路、14・・・・
・・Y方向ツイン抽出回路、15・・・・・・OR回路
、16・・・・・・細線化回路、17・・・・・交点検
出回路、18・・団・直線近似回路、19・・・・・・
傾き真出回路。 a・・・・・・センサ信号、b・・・・・・同期信号、
C・旧・・Y軸躯動信号、d・・・・・・画像信号、e
・・・・・・二値画像信号、f・・・・・・傾き信号、
g・・・・・・回転駆動信号、h・・・・・ライズ除去
画像信号、i・・・・・・X方向ラベル画像、J・・・
・・・X方向ライン信号、k・・・・・・X方向ラベル
画像、!・・・・・・Yカ向ライン信号、m・・団・フ
ィン画像信号、n・・・・・・線画像信号、0・・・・
・・交点座標信号、p・・・・・・直線画像信号、q・
・・・−・第1ライン、r・旧・・第2ライン、S・・
・・・・上部二画素、t・・・・・・中心画素、U・・
・・・・最終ライン。 ギ 2 図 藤 3 図 C遥) 某 4ei 「 菟 5 回 4プ 乙 閏
、第1図に示す画像処理部の詳細を示すグル、り図、第
3図は、二値画像についての説明図、第4図は(a)、
(blラベリングについて説明を行うための動作説明
図、第5図、第6図は従来−例を示す説明図である。 1・・・・・・基板、2・・・・・・回転チーグル、3
・・・・・・XIIYチーグル、4・・・・・・駆動ユ
ニット、5・・・・・・光源、6・・・・・・一次元セ
ンサ、7・・・・・・セ/す制一部、8・・・・・・二
値画像メモリ、9・・・・・・U!JJ像処理部、10
・・川・ノイズ除去回路、IJ・・・・・・Y方向ラベ
リング回路、12・・・・・・X方向ライン抽出@路、
13・・・・・・Y方向ラベリング回路、14・・・・
・・Y方向ツイン抽出回路、15・・・・・・OR回路
、16・・・・・・細線化回路、17・・・・・交点検
出回路、18・・団・直線近似回路、19・・・・・・
傾き真出回路。 a・・・・・・センサ信号、b・・・・・・同期信号、
C・旧・・Y軸躯動信号、d・・・・・・画像信号、e
・・・・・・二値画像信号、f・・・・・・傾き信号、
g・・・・・・回転駆動信号、h・・・・・ライズ除去
画像信号、i・・・・・・X方向ラベル画像、J・・・
・・・X方向ライン信号、k・・・・・・X方向ラベル
画像、!・・・・・・Yカ向ライン信号、m・・団・フ
ィン画像信号、n・・・・・・線画像信号、0・・・・
・・交点座標信号、p・・・・・・直線画像信号、q・
・・・−・第1ライン、r・旧・・第2ライン、S・・
・・・・上部二画素、t・・・・・・中心画素、U・・
・・・・最終ライン。 ギ 2 図 藤 3 図 C遥) 某 4ei 「 菟 5 回 4プ 乙 閏
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 半導体ウェーハ等に見られるような規則的な格子状のパ
ターンをもつ基板を固定する回転テーブルと、 前記回転テーブルが取付けられたX−Yテーブルと、 前記X・Yテーブル及び回転テーブルを制御する駆動ユ
ニットと、 前記基板を撮像するため、前記X・YテーブルのX方向
と平行になるように取付けられた一次元センサと、 前記一次元センサに対して正反射光が入射するように取
付けられた光源と、 前記一次元センサーを制御しかつ、前記駆動ユニットに
対して同期信号を送るセンサ制御部と、前記一次元セン
サーの信号を二値し、前記基板の二値画像を記憶する二
値画像メモリ回路と、前記二値画像のラベリングを行い
、前記基板の格子状ラインを抽出するとともに前記格子
状ラインの各交点の相対位置から基板の傾きの算出を行
う画像処理部 とを含むことを特徴とする回転位置決め装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62001299A JPS63168708A (ja) | 1987-01-06 | 1987-01-06 | 回転位置決め装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62001299A JPS63168708A (ja) | 1987-01-06 | 1987-01-06 | 回転位置決め装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63168708A true JPS63168708A (ja) | 1988-07-12 |
Family
ID=11497592
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62001299A Pending JPS63168708A (ja) | 1987-01-06 | 1987-01-06 | 回転位置決め装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63168708A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04160610A (ja) * | 1990-10-25 | 1992-06-03 | Fujitsu Ten Ltd | 移動体の駆動装置 |
| JP2011082354A (ja) * | 2009-10-07 | 2011-04-21 | Disco Abrasive Syst Ltd | 加工装置 |
| JP2013056391A (ja) * | 2011-09-08 | 2013-03-28 | Disco Corp | 切削装置及び分割方法 |
| CN104867842A (zh) * | 2014-02-26 | 2015-08-26 | 株式会社迪思科 | 加工装置的晶片中心检测方法 |
| JP2016009751A (ja) * | 2014-06-24 | 2016-01-18 | 株式会社東京精密 | ダイシング装置及びダイシング方法 |
| CN106425685A (zh) * | 2016-08-26 | 2017-02-22 | 宁夏共享精密加工有限公司 | 一种机床转台夹紧后自动检测静态转动系统及方法 |
-
1987
- 1987-01-06 JP JP62001299A patent/JPS63168708A/ja active Pending
Cited By (7)
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| JP2011082354A (ja) * | 2009-10-07 | 2011-04-21 | Disco Abrasive Syst Ltd | 加工装置 |
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