JPS63169362A - 非磁性工具鋼 - Google Patents

非磁性工具鋼

Info

Publication number
JPS63169362A
JPS63169362A JP61315426A JP31542686A JPS63169362A JP S63169362 A JPS63169362 A JP S63169362A JP 61315426 A JP61315426 A JP 61315426A JP 31542686 A JP31542686 A JP 31542686A JP S63169362 A JPS63169362 A JP S63169362A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
less
steel
tool steel
corrosion resistance
yield strength
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP61315426A
Other languages
English (en)
Inventor
Satoshi Kato
敏 加藤
Yoshinobu Motokura
義信 本蔵
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Aichi Steel Corp
Original Assignee
Aichi Steel Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Aichi Steel Corp filed Critical Aichi Steel Corp
Priority to JP61315426A priority Critical patent/JPS63169362A/ja
Publication of JPS63169362A publication Critical patent/JPS63169362A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Hard Magnetic Materials (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は非磁性工具鋼に関し、特にプラスチック磁石の
射出成形用金型材などに使用することができる非磁性工
具鋼に関する。
[従来の技術] プラスチック磁石の射出成形用金型材などとして使用さ
れる材料は、非磁性が要求される。そのため、プラスナ
ック磁石の射出成形用金型材などとしては、一般に、ベ
リリウム鋼1.LI rs−su8304、JIS−A
ClAのアルミ合金が使用されている。
しかしながら、ベリリウム銅は耐力が70kQ、/mm
2と高いものの、延性が伸び4%程度と低くく、また被
削性も低く金型加工が容易でなかった。さらに耐食性も
低かった。さらに、ベリリウム鋼は価格も1KQあたり
i oooo円以上と極めて高かった。
また、5US304では耐食性がよいものの、耐力が2
5kg/mm2と低く、被剛性もかなり低かった。
また、JIS−ACIAのアルミ合金は被削性がよいも
のの、耐力が10kg/mm2程度と低かった。さらに
、このアルミ合金は耐食性も低かった。
つまり、従来のベリリウム銅、5US304、JIS−
AClAのアルミ合金は、耐力、延性、耐食性、被削性
などを総合的にみると、かならずしも充分なものではな
かった。
[発明が解決しようとするする問題点]本発明はかかる
欠点を克服するためになしたものであり、その目的は、
耐力が70kg/mm2以上で、延性もよく、かつ耐食
性も5US304と同等もしくは若干よく、価格も適当
な、非磁性工具鋼を提供するにある。
[問題点を解決するための手段] 本発明は、第1に、炭窒化物を形成するCr、V、Nb
などの合金元素をオーステナイトに完全に固溶させ、そ
の状態で700〜1100℃において熱間加工し、熱間
加工中、特に700〜900℃で炭窒化物を析出させ安
定した非磁性と、靭性を保らつつ、耐力を増加させるこ
と、第2に、C,NbXVの調整により、高温強度、耐
食性、靭性の適性化を図り非磁性工具鋼としての必要特
性を(qるものである。
第1発明鋼は、重量%で、C:0.15%以下、Si:
1.0%以下、Mn:5.0%以下、S二0.030%
以下、Ni 7.O〜15.0%、Cr : 16.0
〜22.0%、Nb:0.5%以下、N:0.1〜0.
4%を含有し、残部leeならびに不可避の不純物から
なることを特徴とする非磁性工具鋼である。
第2発明鋼は、Sを添加して第1発明鋼の被削性を改善
したものであり、重f11%で、C:0.15%以下、
Si:1.0%以下、Mn:5.0%以下、S:0.0
30〜0.3%、Ni7.0〜15.0%、Cr : 
16.O〜22.0%、Nb:0.5%以下、N:0.
1〜0.4%を含有し、残部Feならびに不可避の不純
物からなることを特徴とする非磁性工具鋼である。
第3発明鋼は、MOlCu、■のうち少なくとも1種を
添加して耐摩耗性の向上を図るものであり、重量%で、
C:0.15%以下、Si:1゜0%以下、Mn:5.
0%以下、S:0.030%以下、Ni 7.O〜15
.0%、Cr : 16゜0〜22.0%、Mo:4.
0%以下、Cu:3゜0%以下、V:0.5%以下の範
囲内で、MOlCU、Vのうち1種ないし2f’!+合
計で7.5%以下、Nb:0.50%以下、N:0.1
〜0゜4%を含有し、残部Feならびに不可避の不純物
からなることを特徴とする非磁性工具鋼である。
第4発明鋼は、希土類元素、MgおよびBの少なくとも
1種を添加して、耐力、靭性の一層の向上を図るもので
あり、重量%で、C:0゜15%以下、Si:1.0%
以下、Mn:5.0%以下、S:0.030%以下、N
i7.O〜15.0%、Cr : 16.O〜22.0
%、Mo:4.0%D下、Cu : 3.0%以下、V
:0.5%以下の範囲内で、MOlCu、vのうち1種
ないし2種:合計で7.5%以下と、Nb:0.5%以
下、N:0.1〜0.4%を含有し、さらに希土類元素
:0.20%以下、Ca:0.10%以下、MQ:0.
10%以下、B:0.01%以下の範囲内で、希土類元
素、MQ、Bのうち1種ないし2種以上:0.31%以
下を含有し、残部Feならびに不可避の不純物からなる
ことを特徴とする非磁性工具鋼である。
第5発明鋼は、重量%で、C:0.15%以下、Si:
1.0%以下、Mn:5.0%以下、S二0.03〜0
.3%、Ni7.O〜15.0%、Cr:16.O〜2
2.0%、MO:4.0%以下、希土類元素:0,20
%、CaおよびMOの少なくとも1種+0.10%以下
、Cu:3.0%以下、V:0.5%以下、Nb:0.
5%以下、N:0.1〜0.4%、B:0.01%以下
ヲ含有し、残部Feならびに不可避の不純物からなるこ
とを特徴とするものである。
以下、本発明鋼の成分限定理由について説明する。
CはNb、Vなどの炭化物形成元素と結合して耐力を向
上させる重要な元素である。しかし、0゜15%をこえ
て含有させると耐食性を劣化させるので、その上限を0
,15%とした。
Siは脱酸剤として添加される元素である。しかし、1
.0%をこえて含有すると、δフエライト生成傾向を増
加し望ましくなく、その上限を1゜0%とした。
MnはNの溶解度を高め、溶接性、熱間加工性を改善し
、ブローホールを抑制する元素である。
しかしその反面、含有量が増加すると耐食性、耐酸化性
を劣化させるので、その上限を5.0%とした。
N1はオーステナイトを形成するとともに耐食性を向上
させる元素であり、そのため7.0%以上含有させる必
要がある。その反面、含有量が15%をこえると効果の
向上が少なくなり、価格も高騰するので上限を15.0
%とした。
Orは耐食性、耐酸化性を改善させるために必要な元素
であり、16%以上の含有が必要である。
その反面含有量が増加するとδフエライト生成傾向を増
加し望ましくなく、そのため上限を22%とした。
MOはマトリックスとしてのオーステナイトの強化、耐
食性の向上のために必要な元素である。
その反面、含有mが増加するとδフエライト生成傾向を
増加し望ましくなく、そのため第4発明鋼では上限を4
.0%とした。
■は蒸室化物として析出し、耐力を向上させる元素であ
る。しかし0.5%以上含有しても効果の向上は少ない
。そのため上限を0.5%とした。
Nbは炭窒化物として析出し、耐力を向上させる元素で
ある。しかし0.5%以上含有しても効果の向上は少な
いので上限を0.5%とした。
Nは炭窒化物として析出するとともに素地を強化し耐力
を顕著に向上させる元素であり、0.10%以上含有さ
せる必要がある。その反面、0゜4%をこえて含有させ
ると、その効果の向上が小さく熱間加工性も低下さ迂る
ので上限を0.40%とした。
Cuは耐食性の向上に効果がある元素である。
しかし3.0%をこえると、その効果の向上は少ない。
そのため上限を3.0%とした。
希土類元素は延性および熱間加工性を向上させる元素で
ある。しかし0.20%をこえて含有させても効果の向
上が少ないので上限を0.20%とした。
CaおよびMOは延性および熱間加工性を向上させる元
素である。しかし、o、10%をこえて含有させても効
果の向上が少ないので上限を0゜10%とした。
Bは延性および熱間加工性を向上させる元素である。し
かし0.01%をこえて含有させても効果の向上が少な
いので、上限を0.01%とした。
Sは快削性を向上させる元素であり、必要な快削性を獲
得するには0.03%以上含有させる必要がある。しか
し0.3%をこえて含有させると′M耐食性熱間加工性
を劣化させるので、上限を0゜3%までとした。
[実施例j つぎに本発明鋼の特徴を従来鋼、比較鋼と比較して実施
例でもってあきらかにする。
第1表はこれらの供試鋼の化学成分をしめすものである
第1表において、A〜N鋼は本発明鋼であり、そのうち
、A〜Dは第1発明鋼、E、Fは第2発明鋼であり、G
、Hは第3発明鋼、J、には第4発明鋼、L、M、Nは
第5発明鋼であり、P−Rは従来材であり、そのうちP
はベリリウム銅、Qは5US304、RはAClAであ
る。
第2表は、第1表の固溶化熱処理(1050℃X30分
)→水冷を施した供試鋼A−Rの耐力、延性、耐食性、
被削性を調べたものである。
耐力、伸びのα1定にあたっては、JIS−Z−220
1によりJISJ号試験片を作製して測定した。
耐食性については、J l5−G−0573のステンレ
ス鋼の耐食試験方法である沸騰状態の65%硝酸腐蝕試
験方法で行ない、試験片の肉厚減少間で測定した。ここ
で、評価基準はA、B、Cの3ランクとし、Δ≦0.1
27mm/year、B≦0.508mm/year、
C>0.02mm、’yearとした。
被剛性については、定荷重試験によるψ位時間について
のドリルによる孔開は距離により測定したしのである。
ここで評価基準は△、B、Cの3ランクとし、Δ:大、
B:中、C:小、D:極小とした。
耐力については、第2表によりあきらかなように、本発
明鋼であるA−Nは耐力がいずれも70kg/mm2以
上であり、一方、従来材Pは耐力が70kq/mm2で
あるものの、従来材Qは25kg/mm2であり、従来
材Rは10kQ/mm2である。したがって、本発明鋼
A〜Nは、いずれも従来材であるQSRに比較して耐力
が向上している。
延性については、第2表によりあきらかなように、本発
明鋼であるA〜Nはいずれら伸びが30%以上であり、
一方、従来材Qは伸びが65%であったものの、従来材
Pは伸びが4%と小さく、従来材Rは伸びが5%と小で
あった。
耐良性については、第2表によりあきらかなように、本
発明鋼であるA〜Nはいずれもパランクである。一方、
従来材QはAであるものの、従来材Pは8であり、従来
材RはCであった。
なお、被削性については、第2表によりあきらかむよう
に、第1発明鋼であるA〜DはいずれもDランクであり
、第2発明鋼であるE、Fは01Bランクである。第3
発明鋼であるG、HはDランクである。第4発明鋼であ
るJ、にはDランクであるe第5発明鋼であるり、M、
NはC,8ランクである。一方、従来材RはAであるも
のの、従来材PはCであり、従来材QはDであった。し
第2表 *I  JIS−Z−22014号引張試験片使用JI
s−Z−24    金属材料引張試験方法による*2
  JIS−G−0573ステンレス鋼の65%硝酸腐
食試験方法によるA:≦0.005、 B:≦0.02
、 C:>0.02<0.127)     (0,5
08)    (0,508)単位: i nch/y
ear (mm/year)*3 定荷重試験による単
位時間についての孔開は距離A:大  B:中  C:
小  D=極小たがって、本発明鋼は従来材P、Qと同
等の被削性をもつ。
透磁率については、第2表によりあきらかなように、本
発明鋼であるA−Nはいずれも透磁率が1.02μ以下
であり、一方、従来材Qは透磁率が1.05μである。
したがって、本発明mA〜Nは従来材Qよりも透磁率が
よい。
[発明の効果] 以上説明したように本発明にかかる非磁性工具鋼は、従
来より使用されているベリリウム銅、5US304合金
、アルミ合金に比較して総合的に耐力、延性、耐食性、
透磁率、被剛性の面で総合的に優れているものである。
したがって本発明にかかる熱間工具鋼は、特に、プラス
チック磁石射出成形用型材などに使用する際に適する。

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)重量%で、C:0.15%以下、Si:1.0%
    以下、Mn:5.0%以下、S:0.030%以下、N
    i:7.0〜15.0%、Cr:16.0〜22.0%
    、Nb:0.5%以下、N:0.1〜0.4%を含有し
    、残部Feならびに不可避の不純物からなることを特徴
    とする非磁性工具鋼。
  2. (2)重量%で、C:0.15%以下、Si:1.0%
    以下、Mn:5.0%以下、S:0.030〜0.3%
    、Ni:7.0〜15.0%、Cr:16.0〜22.
    0%、Nb:0.5%以下、N:0.1〜0.4%を含
    有し、残部Feならびに不可避の不純物からなることを
    特徴とする非磁性工具鋼。
  3. (3)重量%で、C:0.15%以下、Si:1.0%
    以下、Mn:5.0%以下、S:0.030%以下、N
    i:7.0〜15.0%、Cr:16.0〜22.0%
    、Mo:4.0%以下、Cu:3.0%以下、V:0.
    5%以下の範囲内で、Mo、Cu、Vのうち1種ないし
    2種:合計で7.5%以下、Nb:0.50%以下、N
    :0.1〜0.4%を含有し、残部Feならびに不可避
    の不純物からなることを特徴とする非磁性工具鋼。
  4. (4)重量%で、C:0.15%以下、Si:1.0%
    以下、Mn:5.0%以下、S:0.030%以下、N
    i:7.0〜15.0%、Cr:16.0〜22.0%
    、Mo:4.0%以下、Cu:3.0%以下、V:0.
    5%以下の範囲内で、Mo、Cu、Vのうち1種ないし
    2種:合計で7.5%以下と、Nb:0.5%以下、N
    :0.1〜0.4%を含有し、さらに希土類元素:0.
    20%以下、Ca:0.10%以下、Mg:0.10%
    以下、B:0.01%以下の範囲内で、希土類元素、M
    g、Bのうち1種ないし2種以上:0.31%以下を含
    有し、残部Feならびに不可避の不純物からなることを
    特徴とする非磁性工具鋼。
  5. (5)重量%で、C:0.15%以下、Si:1.0%
    以下、Mn:5.0%以下、S:0.03〜0.3%、
    Ni:7.0〜15.0%、Cr:16.0〜22.0
    %、Mo:4.0%以下、希土類元素:0.20%、C
    aおよびMgの少なくとも1種:0.10%以下、Cu
    :3.0%以下、V:0.5%以下、Nb:0.5%以
    下、N:0.1〜0.4%、B:0.01%以下を含有
    し、残部Feならびに不可避の不純物からなることを特
    徴とする非磁性工具鋼。
JP61315426A 1986-12-29 1986-12-29 非磁性工具鋼 Pending JPS63169362A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP61315426A JPS63169362A (ja) 1986-12-29 1986-12-29 非磁性工具鋼

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP61315426A JPS63169362A (ja) 1986-12-29 1986-12-29 非磁性工具鋼

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS63169362A true JPS63169362A (ja) 1988-07-13

Family

ID=18065233

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP61315426A Pending JPS63169362A (ja) 1986-12-29 1986-12-29 非磁性工具鋼

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS63169362A (ja)

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0317245A (ja) * 1989-06-13 1991-01-25 Nippon Koshuha Kogyo Kk 切削性の優れた高強度,非磁性ステンレス鋼
WO2012132679A1 (ja) * 2011-03-31 2012-10-04 株式会社クボタ オーステナイト系ステンレス鋳鋼
CN108220822A (zh) * 2018-01-15 2018-06-29 宿州博斯特精密铸造有限公司 一种高强度无磁不锈钢
CN109023101A (zh) * 2018-09-21 2018-12-18 江西樟树市兴隆特殊钢有限公司 一种无磁性模具钢及其制备方法
CN111778456A (zh) * 2020-08-04 2020-10-16 湖州慧金材料科技有限公司 一种注射成型材料g19、制备方法及其在适合穿戴设备制造方面的应用

Cited By (9)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0317245A (ja) * 1989-06-13 1991-01-25 Nippon Koshuha Kogyo Kk 切削性の優れた高強度,非磁性ステンレス鋼
WO2012132679A1 (ja) * 2011-03-31 2012-10-04 株式会社クボタ オーステナイト系ステンレス鋳鋼
CN103429778A (zh) * 2011-03-31 2013-12-04 株式会社久保田 奥氏体不锈钢铸钢
EP2692887A4 (en) * 2011-03-31 2015-01-21 Kubota Kk CASTED AUSTENITIC STAINLESS STEEL
JP5863770B2 (ja) * 2011-03-31 2016-02-17 株式会社クボタ オーステナイト系ステンレス鋳鋼
CN108220822A (zh) * 2018-01-15 2018-06-29 宿州博斯特精密铸造有限公司 一种高强度无磁不锈钢
CN109023101A (zh) * 2018-09-21 2018-12-18 江西樟树市兴隆特殊钢有限公司 一种无磁性模具钢及其制备方法
CN111778456A (zh) * 2020-08-04 2020-10-16 湖州慧金材料科技有限公司 一种注射成型材料g19、制备方法及其在适合穿戴设备制造方面的应用
CN111778456B (zh) * 2020-08-04 2022-03-22 湖州慧金材料科技有限公司 一种注射成型材料g19、制备方法及其在适合穿戴设备制造方面的应用

Similar Documents

Publication Publication Date Title
KR100658253B1 (ko) 내식성 오스테나이트계 스테인레스강
US3904401A (en) Corrosion resistant austenitic stainless steel
US3645725A (en) Austenitic steel combining strength and resistance to intergranular corrosion
US3337331A (en) Corrosion resistant steel alloy
JPH0215143A (ja) 冷間鍛造用軟磁性ステンレス鋼
JPS6230860A (ja) オ−ステナイト系快削ステンレス鋼
CA2890857C (en) Ferritic stainless steel
JPS63169362A (ja) 非磁性工具鋼
JPH06228717A (ja) 電磁ステンレス鋼
JPH0542493B2 (ja)
EP0408281B1 (en) Stainless steels
JPS59232258A (ja) 靭性にすぐれた快削・耐食軟磁性棒管用鋼
JPH07138708A (ja) 高温強度と熱間加工性の良好なオーステナイト鋼
US4340424A (en) Ferritic stainless steel having excellent machinability and local corrosion resistance
JPS61113749A (ja) 油井用高耐食性合金
JPS58204145A (ja) 耐食性ニツケル基合金
US1961777A (en) Ferrous alloy
JPH0753896B2 (ja) 耐銹性および被削性の良好な高Mn非磁性鋼
JPS582259B2 (ja) 硝酸および弗酸よりなる混酸に対してすぐれた耐食性を示す高クロム合金
JPS6345350A (ja) 冷間鍛造用電磁ステンレス鋼
US3368889A (en) Wear- and oxidation-resisting hard alloys
JP3425129B2 (ja) 快削合金材料
JPS6037183B2 (ja) 耐食性にすぐれた高力オ−ステナイトステンレス鋼
JPS63157838A (ja) 耐隙間腐食性に優れる2相ステンレス鋼
JPH02190444A (ja) 加工性に優れた耐食性高Mn非磁性鋼