JPS63170687A - 半導体記憶装置 - Google Patents
半導体記憶装置Info
- Publication number
- JPS63170687A JPS63170687A JP62002738A JP273887A JPS63170687A JP S63170687 A JPS63170687 A JP S63170687A JP 62002738 A JP62002738 A JP 62002738A JP 273887 A JP273887 A JP 273887A JP S63170687 A JPS63170687 A JP S63170687A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- row
- scanning
- character
- column
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 title claims description 14
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 238000000034 method Methods 0.000 description 7
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 2
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は半導体記憶装置に関し、特に漢字ROMのよう
なM行N列で構成される文字/記号フォントを記憶する
半導体記憶装置に関する。
なM行N列で構成される文字/記号フォントを記憶する
半導体記憶装置に関する。
従来、漢字ROMのような半導体記憶装置(以下、単に
漢字ROMとする)は、第4図に示すような構成になっ
ており、その動作は、語選択信号4−1を行デコーダ4
−2に入力することによってメモリセル4−3中の1つ
の文字/記号フォントを選択し走査回路4−5に走査信
号4−6を入力することによって、その文字/記号フォ
ントを構成するデータの何行目または何列目かを選択回
路4−4で選択して出力4−7となる。
漢字ROMとする)は、第4図に示すような構成になっ
ており、その動作は、語選択信号4−1を行デコーダ4
−2に入力することによってメモリセル4−3中の1つ
の文字/記号フォントを選択し走査回路4−5に走査信
号4−6を入力することによって、その文字/記号フォ
ントを構成するデータの何行目または何列目かを選択回
路4−4で選択して出力4−7となる。
また、この漢字ROMには、走査方式によって行走査方
式と列走査方式の2種類がある。通常、行方向のデータ
を順次必要とするCRTディスプレイ用には行走査方式
の漢字ROMが用いられ、列方向のデータを順次必要と
するシリアルプリンタ用には列走査方式の漢字ROMが
用いられている。しかし、ワードプロセッサ等で文字/
記号フォントを回転させて出力する場合は両方の走査方
式が必要とされている。
式と列走査方式の2種類がある。通常、行方向のデータ
を順次必要とするCRTディスプレイ用には行走査方式
の漢字ROMが用いられ、列方向のデータを順次必要と
するシリアルプリンタ用には列走査方式の漢字ROMが
用いられている。しかし、ワードプロセッサ等で文字/
記号フォントを回転させて出力する場合は両方の走査方
式が必要とされている。
(発明が解決しようとする問題点)
上述したようにコンピュータシステム構成上CRTディ
スプレイとシリアルプリンタを出力装置として用いる場
合、基本的に2つの漢字ROMが必要となり、コンピュ
ータシステムとしてのコストが上昇する。
スプレイとシリアルプリンタを出力装置として用いる場
合、基本的に2つの漢字ROMが必要となり、コンピュ
ータシステムとしてのコストが上昇する。
また、2つの漢字ROMの文字/記号フォントの選択信
号のコードが一致していないと、CRTディスプレイに
表わした文字/記号フォントとシリアルプリンタからプ
リントアウトされた文字/記号フォントが異なるという
欠点がある。
号のコードが一致していないと、CRTディスプレイに
表わした文字/記号フォントとシリアルプリンタからプ
リントアウトされた文字/記号フォントが異なるという
欠点がある。
しかし、ソフトウェアを用いることによって1つの漢字
ROMのような半導体記憶装置から1つの文字/記号フ
ォントのデータを取り出して、CRTディスプレイやシ
リアルプリンタに出力させることができるが、この場合
、ソフトウェアの実行のため、データ変換の時間が必要
となり、見かけ上の漢字ROMのアクセス時間が遅れ高
速の読出しができないという欠点がある。
ROMのような半導体記憶装置から1つの文字/記号フ
ォントのデータを取り出して、CRTディスプレイやシ
リアルプリンタに出力させることができるが、この場合
、ソフトウェアの実行のため、データ変換の時間が必要
となり、見かけ上の漢字ROMのアクセス時間が遅れ高
速の読出しができないという欠点がある。
本発明の目的は、以上の欠点を解消し、一つでCRTデ
ィスプレイとシリアルプリンタを制御することができ、
また出力される任意の文字を回転させることのできる半
導体記憶装置を提供することにある。
ィスプレイとシリアルプリンタを制御することができ、
また出力される任意の文字を回転させることのできる半
導体記憶装置を提供することにある。
本発明の半導体記憶装置は、文字/記号フォントをNビ
ット幅M行で走査・選択する行選択走査回路と、Mビッ
ト幅N列で走査・選択する列選択走査回路と、前記行選
択走査回路および列選択走査回路の出力のいずれかを選
択する行/列走査モード切換回路を有する。
ット幅M行で走査・選択する行選択走査回路と、Mビッ
ト幅N列で走査・選択する列選択走査回路と、前記行選
択走査回路および列選択走査回路の出力のいずれかを選
択する行/列走査モード切換回路を有する。
したがって、1つの漢字ROMのような半導体記憶装置
でモード切換信号により行/列の走査が行なえる機能を
有する。
でモード切換信号により行/列の走査が行なえる機能を
有する。
次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は本発明の半導体記憶装置の一実施例のブロック
図である。
図である。
語選択信号1−1を行デコーダI−2に入力することに
よってメモリセル1−3内のどの文字/記号フォントの
データが必要か指定する。このデータは、行選択走査回
路1−10内の行選択回路1−5と列選択走査回路1−
1l内の列選択回路1−6にはいる。
よってメモリセル1−3内のどの文字/記号フォントの
データが必要か指定する。このデータは、行選択走査回
路1−10内の行選択回路1−5と列選択走査回路1−
1l内の列選択回路1−6にはいる。
行選択回路1−5にはいったデータは行走査信号1−8
を行走査回路1−4に入力することによって何行目かを
指定された行のデータのみが行選択回路1−5より出力
されてモード切換回路1−12にはいる。列選択回路ト
ロにはいったデータは列走査信号!−9を列走査回路1
−7に入力することによって何列目かを指定されたデー
タのみが列選択回路16より出力されてモード切換回路
1−12にはいる。このモード切換回路1−12にはい
った2組のデータは走査方式を選択するモード信号1−
13によってどちらか1組のデータが選択され出力1−
14となる。
を行走査回路1−4に入力することによって何行目かを
指定された行のデータのみが行選択回路1−5より出力
されてモード切換回路1−12にはいる。列選択回路ト
ロにはいったデータは列走査信号!−9を列走査回路1
−7に入力することによって何列目かを指定されたデー
タのみが列選択回路16より出力されてモード切換回路
1−12にはいる。このモード切換回路1−12にはい
った2組のデータは走査方式を選択するモード信号1−
13によってどちらか1組のデータが選択され出力1−
14となる。
次に、本発明の一具体例として1文字を4行4列で構成
される漢字ROMを例にして説明する。
される漢字ROMを例にして説明する。
第3図は4行4列構成の漢字ROMの1文字を構成する
ビットデータがCRTディスプレイまたはシリアルプリ
ンタで出力された場合どの位置に出力されるかを示した
図である。また、第2図はこの漢字ROMの詳細な回路
図である。第2図は本発明の一具体例であり、第1図と
の相違点はあとで説明する。
ビットデータがCRTディスプレイまたはシリアルプリ
ンタで出力された場合どの位置に出力されるかを示した
図である。また、第2図はこの漢字ROMの詳細な回路
図である。第2図は本発明の一具体例であり、第1図と
の相違点はあとで説明する。
語選択信号2−12を行デコーダ2−13に入力するこ
とによってメモリセル2−11内のどの文字のデータが
必要かを指定する。この指定された1文字を構成するデ
ータ2−14は行選択回路2−8と列選択回路2−6の
2か所にはいる。この2か所にはいったデータは、それ
ぞれ、走査回路2−7に走査信号2−9.2−10を入
力することによって行選択回路2−8からは指定された
行のデータのみ出力され、列選択回路2−6からは指定
された列のデータのみ出力される。この2か所から出力
されたデータはモード切換回路2−5にはいり、走査方
式を選択するモード信号2−15によってその走査方式
に対応したデータのみ出力2−1.2−2.2−3.2
−4となる。
とによってメモリセル2−11内のどの文字のデータが
必要かを指定する。この指定された1文字を構成するデ
ータ2−14は行選択回路2−8と列選択回路2−6の
2か所にはいる。この2か所にはいったデータは、それ
ぞれ、走査回路2−7に走査信号2−9.2−10を入
力することによって行選択回路2−8からは指定された
行のデータのみ出力され、列選択回路2−6からは指定
された列のデータのみ出力される。この2か所から出力
されたデータはモード切換回路2−5にはいり、走査方
式を選択するモード信号2−15によってその走査方式
に対応したデータのみ出力2−1.2−2.2−3.2
−4となる。
次に、第1図と第2図の相違点について説明する。基本
的に処理は同じであるが、第2図では列と行の走査回路
および走査信号を1つにまとめているという点が違う。
的に処理は同じであるが、第2図では列と行の走査回路
および走査信号を1つにまとめているという点が違う。
以上説明したように本発明は、従来のM行N列で構成さ
れる文字/記号フォントを記憶する半導体記憶装置にも
う1つの選択回路、走査回路およびモード切換回路など
を追加することにより、従来の漢字ROMではコンピュ
ータシステム構成上基本的に2つ必要で、このためコス
ト高やまたこの2つの漢字ROMの文字/記号フォント
の選択信号のコードが一致しないと、CRTディスプレ
イの出力とシリアルプリンタの出力が異なるという欠点
や、この欠点を解消するためにソフトウェアを用いた場
合、漢字ROMのアクセス時間が遅れ高速の読み出しが
できないという欠点などを解消するばかりでなく、ワー
ドプロセッサー等に応用した場合は簡単な制御でCRT
ディスプレイおよびシリアルプリンタで回転した1つの
文字毎または1つの記号毎を出力させることができる効
果がある。
れる文字/記号フォントを記憶する半導体記憶装置にも
う1つの選択回路、走査回路およびモード切換回路など
を追加することにより、従来の漢字ROMではコンピュ
ータシステム構成上基本的に2つ必要で、このためコス
ト高やまたこの2つの漢字ROMの文字/記号フォント
の選択信号のコードが一致しないと、CRTディスプレ
イの出力とシリアルプリンタの出力が異なるという欠点
や、この欠点を解消するためにソフトウェアを用いた場
合、漢字ROMのアクセス時間が遅れ高速の読み出しが
できないという欠点などを解消するばかりでなく、ワー
ドプロセッサー等に応用した場合は簡単な制御でCRT
ディスプレイおよびシリアルプリンタで回転した1つの
文字毎または1つの記号毎を出力させることができる効
果がある。
第1図は本発明の半導体記憶装置の一実施例のブロック
図、第2図は本発明の一具体例の回路図、第3図は第2
図に示される4行4列で構成される漢字ROMの1文字
を構成するビットデータがCRTディスプレイまたはシ
リアルプリンタで出力された場合、どの位置に出力され
るかを示した図、第4図は従来のM行N列で構成される
文字/記号フォントを記憶する半導体記憶装置のブロッ
ク図である。 l−1・・・語選択信号、 l−2・・・行デコーダ
、1−3−・・メモリセル、 l−4−・・行走査回
路、]−5−・・行選択回路、 1−6・−列選択回
路。 1−7−・・列走査回路、 1−8・・・行走査信号
、1−9・・・列走査信号、 1−10−・・行選択走
査回路、1−11−・列選択走査回路、 ! −12−・・モード切換回路、1−13・・・モー
ド信号、1−14−・・出力、 2−1.2−2.2
−3.2−4−・・出力、2−5−・・モード切換回路
、2−6・・・列選択回路、2−7 ・・・走査回路、
2−8・・・行選択回路、2−9.2−10−・
・走査信号、2−11・・・メモリセル。 2−12−・・語選択信号、 2−13−・・行デー
コダ、2−14−1文字を構成するデータ、 2−15−・・モード信号。 第1図 第3図 第4図
図、第2図は本発明の一具体例の回路図、第3図は第2
図に示される4行4列で構成される漢字ROMの1文字
を構成するビットデータがCRTディスプレイまたはシ
リアルプリンタで出力された場合、どの位置に出力され
るかを示した図、第4図は従来のM行N列で構成される
文字/記号フォントを記憶する半導体記憶装置のブロッ
ク図である。 l−1・・・語選択信号、 l−2・・・行デコーダ
、1−3−・・メモリセル、 l−4−・・行走査回
路、]−5−・・行選択回路、 1−6・−列選択回
路。 1−7−・・列走査回路、 1−8・・・行走査信号
、1−9・・・列走査信号、 1−10−・・行選択走
査回路、1−11−・列選択走査回路、 ! −12−・・モード切換回路、1−13・・・モー
ド信号、1−14−・・出力、 2−1.2−2.2
−3.2−4−・・出力、2−5−・・モード切換回路
、2−6・・・列選択回路、2−7 ・・・走査回路、
2−8・・・行選択回路、2−9.2−10−・
・走査信号、2−11・・・メモリセル。 2−12−・・語選択信号、 2−13−・・行デー
コダ、2−14−1文字を構成するデータ、 2−15−・・モード信号。 第1図 第3図 第4図
Claims (1)
- M行N列で構成される文字/記号フォントを記憶する半
導体記憶装置において、文字/記号フォントをNビット
幅、M行で選択・走査する行選択走査回路と、Mビット
幅N列で選択・走査する列選択走査回路と、前記行選択
走査回路および列選択走査回路の出力のいずれかを選択
する行/列走査モード切換回路とを有することを特徴と
する半導体記憶装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62002738A JPS63170687A (ja) | 1987-01-08 | 1987-01-08 | 半導体記憶装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62002738A JPS63170687A (ja) | 1987-01-08 | 1987-01-08 | 半導体記憶装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63170687A true JPS63170687A (ja) | 1988-07-14 |
Family
ID=11537680
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62002738A Pending JPS63170687A (ja) | 1987-01-08 | 1987-01-08 | 半導体記憶装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63170687A (ja) |
Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5957184A (ja) * | 1982-09-27 | 1984-04-02 | Hitachi Ltd | シンチレ−シヨン検出器 |
| JPS5972480A (ja) * | 1982-10-19 | 1984-04-24 | 株式会社東芝 | 記憶装置 |
| JPS59128586A (ja) * | 1983-01-14 | 1984-07-24 | 富士ゼロックス株式会社 | 縦横両方向読み出し可能メモリアレイ |
| JPS59152484A (ja) * | 1983-02-18 | 1984-08-31 | 日本電気株式会社 | 読出専用メモリ |
| JPS601696A (ja) * | 1983-06-17 | 1985-01-07 | Fujitsu Ltd | X,y両方向よりアクセス可能のrom |
| JPS60113396A (ja) * | 1983-11-25 | 1985-06-19 | Toshiba Corp | メモリlsi |
-
1987
- 1987-01-08 JP JP62002738A patent/JPS63170687A/ja active Pending
Patent Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5957184A (ja) * | 1982-09-27 | 1984-04-02 | Hitachi Ltd | シンチレ−シヨン検出器 |
| JPS5972480A (ja) * | 1982-10-19 | 1984-04-24 | 株式会社東芝 | 記憶装置 |
| JPS59128586A (ja) * | 1983-01-14 | 1984-07-24 | 富士ゼロックス株式会社 | 縦横両方向読み出し可能メモリアレイ |
| JPS59152484A (ja) * | 1983-02-18 | 1984-08-31 | 日本電気株式会社 | 読出専用メモリ |
| JPS601696A (ja) * | 1983-06-17 | 1985-01-07 | Fujitsu Ltd | X,y両方向よりアクセス可能のrom |
| JPS60113396A (ja) * | 1983-11-25 | 1985-06-19 | Toshiba Corp | メモリlsi |
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