JPS63178357A - 計算機システムのシステム立ち上げ方式 - Google Patents
計算機システムのシステム立ち上げ方式Info
- Publication number
- JPS63178357A JPS63178357A JP1040387A JP1040387A JPS63178357A JP S63178357 A JPS63178357 A JP S63178357A JP 1040387 A JP1040387 A JP 1040387A JP 1040387 A JP1040387 A JP 1040387A JP S63178357 A JPS63178357 A JP S63178357A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
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- main memory
- area
- operating system
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F9/00—Arrangements for program control, e.g. control units
- G06F9/06—Arrangements for program control, e.g. control units using stored programs, i.e. using an internal store of processing equipment to receive or retain programs
- G06F9/44—Arrangements for executing specific programs
- G06F9/4401—Bootstrapping
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F11/00—Error detection; Error correction; Monitoring
- G06F11/07—Responding to the occurrence of a fault, e.g. fault tolerance
- G06F11/14—Error detection or correction of the data by redundancy in operations
- G06F11/1402—Saving, restoring, recovering or retrying
- G06F11/1415—Saving, restoring, recovering or retrying at system level
- G06F11/1417—Boot up procedures
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Computer Security & Cryptography (AREA)
- Quality & Reliability (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
ボリュームに格納されているプログラムやデータをリン
クした正副のブート領域を設け、例え主ブート領域が破
壊されていても、副ブート領域をアクセスして、プログ
ラムやデータを主記憶にロードすると共に、副プート領
域から主ブート領域にコピーを取ることで、確実にシス
テムの立ち上げを可能とし、計算機システム全体の信頼
性を高めた。
クした正副のブート領域を設け、例え主ブート領域が破
壊されていても、副ブート領域をアクセスして、プログ
ラムやデータを主記憶にロードすると共に、副プート領
域から主ブート領域にコピーを取ることで、確実にシス
テムの立ち上げを可能とし、計算機システム全体の信頼
性を高めた。
本発明は計算機システムに係り、特に計算機システムの
立ち上げを確実に実施し得るように信頼性を向上させた
計算機システムのシステム立ち上げ方式に関する。
立ち上げを確実に実施し得るように信頼性を向上させた
計算機システムのシステム立ち上げ方式に関する。
計算機システムでは電源投入後にシステムの立ち上げを
行うが、一般にディスク装置の如きボリュームにシステ
ム管理上必要なプログラムやデータ等を格納しており、
主記憶にこれらのプログラムやデータをロードしてシス
テム立ち上げを完了させている。
行うが、一般にディスク装置の如きボリュームにシステ
ム管理上必要なプログラムやデータ等を格納しており、
主記憶にこれらのプログラムやデータをロードしてシス
テム立ち上げを完了させている。
ところで、ボリュームには上記プログラムやデータの格
納領域をリンクしたブート領域が設けられ、正常なシス
テム立ち上げ時には、このブート領域が読出され、そこ
からリンクされた各種プログラムやデータが順次主記憶
に読込まれるようになっている。
納領域をリンクしたブート領域が設けられ、正常なシス
テム立ち上げ時には、このブート領域が読出され、そこ
からリンクされた各種プログラムやデータが順次主記憶
に読込まれるようになっている。
従って、ブート領域が破壊されると、システム立ち上げ
が不可能となるため、信頼性の高いシステム立ち上げ方
式が必要である。
が不可能となるため、信頼性の高いシステム立ち上げ方
式が必要である。
第3図は従来の技術を説明するブロック図である。
中央処理装置1は初期設定時に図示省略したROM等の
指示するアドレスでボリューム3からローダ20を読出
し、主記憶2に格納して、このローダ20の指示に基づ
き、ボリューム3から必要とするプログラムやデータを
読出すため、ブート領域18をアクセスする。
指示するアドレスでボリューム3からローダ20を読出
し、主記憶2に格納して、このローダ20の指示に基づ
き、ボリューム3から必要とするプログラムやデータを
読出すため、ブート領域18をアクセスする。
ブート領域18は必要とするプログラムとして、例えば
マイクロプログラム21とオペレーティングシステム2
2を、必要とするデータとして、例えば日本語文字パタ
ーン23を、夫々矢印■■■で示す如くリンクしており
、中央処理装置1はローダ20の指示に基づき、このリ
ンクをたどつてマイクロプログラム21、オペレーティ
ングシステム22、日本語文字パターン23を順次主記
憶2にロードすることで、システムの立ち上げを完了さ
せる。
マイクロプログラム21とオペレーティングシステム2
2を、必要とするデータとして、例えば日本語文字パタ
ーン23を、夫々矢印■■■で示す如くリンクしており
、中央処理装置1はローダ20の指示に基づき、このリ
ンクをたどつてマイクロプログラム21、オペレーティ
ングシステム22、日本語文字パターン23を順次主記
憶2にロードすることで、システムの立ち上げを完了さ
せる。
中央処理装置1は上記の如く主記憶2に必要とするプロ
グラムやデータがロードされると、このプログラムの指
示により、例えば入出力制御装置19を制御して所定の
処理を実行する。
グラムやデータがロードされると、このプログラムの指
示により、例えば入出力制御装置19を制御して所定の
処理を実行する。
上記の如〈従来は、ボリューム3にブート領域18が一
つしかないため、ボリューム3を一つしか持たないよう
な小規模の計算機システムでは、このブート8N域18
が破壊されていた場合、システムの立ち上げが不可能と
なってしまうという問題がある。
つしかないため、ボリューム3を一つしか持たないよう
な小規模の計算機システムでは、このブート8N域18
が破壊されていた場合、システムの立ち上げが不可能と
なってしまうという問題がある。
第1図は本発明の原理ブロック図である。
ボリューム3にはブート8N域を図示する如く二つ設け
、一方を正ブート領域10とし、他方を副プート領域1
1とする。
、一方を正ブート領域10とし、他方を副プート領域1
1とする。
中央処理装置1は第3図と同様に、ボリューム3から図
示省略したローダを読出し、主記憶2にロードする。こ
の主記憶2にロードされたローダ4は、前記正ブート領
域10の破壊を検出する検出手段5を備えており、ボリ
ューム3の正ブート領域10をアクセスする際、正ブー
ト領域10であることを示す例えばコードが読取れない
場合、正プート?iI域10が破壊されていると判定す
る。
示省略したローダを読出し、主記憶2にロードする。こ
の主記憶2にロードされたローダ4は、前記正ブート領
域10の破壊を検出する検出手段5を備えており、ボリ
ューム3の正ブート領域10をアクセスする際、正ブー
ト領域10であることを示す例えばコードが読取れない
場合、正プート?iI域10が破壊されていると判定す
る。
又、正ブート領域10にリンクするマイクロプログラム
12を読出す際、マイクロプログラム12であることを
示すコードが読取れない場合、又はオペレーティングシ
ステム13を読出す際、オペレーティングシステム13
であることを示すコードが読取れない場合、又は日本語
文字パターン14を読出す際、日本語文字パターン14
であることを示すコードが読取れない場合、いずれも正
ブー) SJ域10が破壊されていると判定する。
12を読出す際、マイクロプログラム12であることを
示すコードが読取れない場合、又はオペレーティングシ
ステム13を読出す際、オペレーティングシステム13
であることを示すコードが読取れない場合、又は日本語
文字パターン14を読出す際、日本語文字パターン14
であることを示すコードが読取れない場合、いずれも正
ブー) SJ域10が破壊されていると判定する。
ローダ4は検出手段5が正ブート’StT域10が破壊
されていると判定した場合、副ブート領域11をアクセ
スして、これにリンクするマイクロプログラム12、オ
ペレーティングシステム13、日本語文字パターン14
を読出し、主記憶2にロードする。
されていると判定した場合、副ブート領域11をアクセ
スして、これにリンクするマイクロプログラム12、オ
ペレーティングシステム13、日本語文字パターン14
を読出し、主記憶2にロードする。
主記憶2にロードされたマイクロプログラム6は、主記
憶2にロードされたオペレーティングシステム8に、該
正ブート領域10の破壊を通知する通知手段7を備えて
おり、システムの立ち上げが完了すると、ローダ4の検
出手段5からの通知により、オペレーティングシステム
8に主ブート領域10が破壊されていることを通知する
。
憶2にロードされたオペレーティングシステム8に、該
正ブート領域10の破壊を通知する通知手段7を備えて
おり、システムの立ち上げが完了すると、ローダ4の検
出手段5からの通知により、オペレーティングシステム
8に主ブート領域10が破壊されていることを通知する
。
主記憶2にロードされたオペレーティングシステム8に
は、該通知手段7からの通知に基づき、正ブート領域1
0に副ブート81i域11のブート情報を書込む書込み
手段9を備えており、副ブート領域11の内容を主ブー
ト領域10に書込む処理を行う。
は、該通知手段7からの通知に基づき、正ブート領域1
0に副ブート81i域11のブート情報を書込む書込み
手段9を備えており、副ブート領域11の内容を主ブー
ト領域10に書込む処理を行う。
上記の如く構成することにより、検出手段5が主ブート
領域10の破壊を検出した時、ローダ4は副ブート領域
11を用いてシステムの立ち上げを完了させると共に、
マイクロプログラム6の通知手段7を経てオペレーティ
ングシステム8に主ブート領域10の破壊を通知するこ
とが可能となり、オペレーティングシステム8は副ブー
ト領域11の内容を主ブート?fJf域10にコピーす
るため、信頼性の高いシステム立ち上げを行うことが出
来る。
領域10の破壊を検出した時、ローダ4は副ブート領域
11を用いてシステムの立ち上げを完了させると共に、
マイクロプログラム6の通知手段7を経てオペレーティ
ングシステム8に主ブート領域10の破壊を通知するこ
とが可能となり、オペレーティングシステム8は副ブー
ト領域11の内容を主ブート?fJf域10にコピーす
るため、信頼性の高いシステム立ち上げを行うことが出
来る。
第2図は本発明の一実施例を説明するブロック図である
。
。
中央処理装置1は前記の如(ボリューム3から主記憶2
にローダ4をロードする。そしてローダ4の指示に基づ
き、ボリューム3の正ブート領域10をアクセスし、こ
れに■に示す如くリンクするマイクロプログラム12を
読出す動作に入る。
にローダ4をロードする。そしてローダ4の指示に基づ
き、ボリューム3の正ブート領域10をアクセスし、こ
れに■に示す如くリンクするマイクロプログラム12を
読出す動作に入る。
この時ローダ4の診断ルーチン15は正ブート領域10
を示すコードが読取れない場合、正ブート領域10が破
壊されていると判定し、該コードが読取れて正ブート領
域10にリンクするマイクロプログラム12を読出しに
いった時、マイクロプログラム12を示すコードが読取
れないと、正ブート領域10の破壊と判定する。
を示すコードが読取れない場合、正ブート領域10が破
壊されていると判定し、該コードが読取れて正ブート領
域10にリンクするマイクロプログラム12を読出しに
いった時、マイクロプログラム12を示すコードが読取
れないと、正ブート領域10の破壊と判定する。
若し、主ブート領域10が破壊されていると診断ルーチ
ン15が判定すると、ローダ4は副プート領域11をア
クセスして、これに■に示す如くリンクするマイクロプ
ログラム12を読出し、主記憶2にロードする。
ン15が判定すると、ローダ4は副プート領域11をア
クセスして、これに■に示す如くリンクするマイクロプ
ログラム12を読出し、主記憶2にロードする。
診断ルーチン15が異常を検出しなければ、続いてロー
ダ4は主ブート領域10に■に示す如くリンクするオペ
レーティングシステム13を主記憶2にロードするが、
この時オペレーティングシステム13であることを示す
コードが読取れない場合、診断ルーチン15は主ブート
領域10の破壊と判定する。
ダ4は主ブート領域10に■に示す如くリンクするオペ
レーティングシステム13を主記憶2にロードするが、
この時オペレーティングシステム13であることを示す
コードが読取れない場合、診断ルーチン15は主ブート
領域10の破壊と判定する。
従って、ローダ4は副ブートSJt域11をアクセスし
て、これに■に示す如くリンクするオペレーティングシ
ステム13を読出し、主記憶2にロードする。
て、これに■に示す如くリンクするオペレーティングシ
ステム13を読出し、主記憶2にロードする。
診断ルーチン15が異常を検出しなければ、ローダ4は
続いて主ブート領域10に■に示す如くリンクする日本
語文字パターン14を読出し、主記憶2にロードするが
、この時日本語文字パターンを示すコードが読取れない
と、診断ルーチン15は主ブート領域10の破壊と判定
する。
続いて主ブート領域10に■に示す如くリンクする日本
語文字パターン14を読出し、主記憶2にロードするが
、この時日本語文字パターンを示すコードが読取れない
と、診断ルーチン15は主ブート領域10の破壊と判定
する。
従って、ローダ4は副ブート領域11をアクセスして、
これに■に示す如くリンクする日本語文字パターン14
を読出し、主記憶2にロードする。
これに■に示す如くリンクする日本語文字パターン14
を読出し、主記憶2にロードする。
このようにして、システムの立ち上げが完了すると、ロ
ーダ4は診断ルーチン15が主ブート領域10の破壊を
検出していた場合、この情報をマイクロプログラム6に
通知する。マイクロプログラム6はオペレーティングシ
ステム8との間にインタフェース16を持っており、主
ブート領域10の破壊ヲオペレーティングシステム8に
通知する。
ーダ4は診断ルーチン15が主ブート領域10の破壊を
検出していた場合、この情報をマイクロプログラム6に
通知する。マイクロプログラム6はオペレーティングシ
ステム8との間にインタフェース16を持っており、主
ブート領域10の破壊ヲオペレーティングシステム8に
通知する。
従って、オペレーティングシステム8はプログラム17
を起動し、中央処理装置1に指示して副ブート領域11
をアクセスして、内容を読出させると、これを正ブート
領域10に書込ませる。
を起動し、中央処理装置1に指示して副ブート領域11
をアクセスして、内容を読出させると、これを正ブート
領域10に書込ませる。
以上説明した如く、本発明は計算機システムの必要とす
る各種プログラムとデータを、ボリュームから確実に主
記憶にロードすることが可能なため、信頼性の高いシス
テム立ち上げを実現することが出来る。
る各種プログラムとデータを、ボリュームから確実に主
記憶にロードすることが可能なため、信頼性の高いシス
テム立ち上げを実現することが出来る。
第1図は本発明の原理ブロック図、
第2図は本発明の一実施例を説明するブロック図、第3
図は従来の技術を説明するブロック図、図において、 1は中央処理装置、2は主記憶、 3はボリューム、 4はローダ、 5は検出手段、 6.12.21はマイクロプログラム、7は通知手段、 8、13.22はオペレーティングシステム、9は書込
み手段、 10は正ブート領域、11は副ブート領域、 14.23は日本語文字パターン、 15は診断ルーチン、16はインクフェース、17はプ
ログラム、 18はブート領域、19は入出力制御装置
、 20はローダである。 序爬卯■!、理ブ072匈 ) I 口 茅 2 の
図は従来の技術を説明するブロック図、図において、 1は中央処理装置、2は主記憶、 3はボリューム、 4はローダ、 5は検出手段、 6.12.21はマイクロプログラム、7は通知手段、 8、13.22はオペレーティングシステム、9は書込
み手段、 10は正ブート領域、11は副ブート領域、 14.23は日本語文字パターン、 15は診断ルーチン、16はインクフェース、17はプ
ログラム、 18はブート領域、19は入出力制御装置
、 20はローダである。 序爬卯■!、理ブ072匈 ) I 口 茅 2 の
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 システムの管理上必要なプログラムとデータとを格納し
たボリューム(3)から、該プログラムとデータの格納
領域をリンクしたブート領域をアクセスすることで、必
要とするプログラムとデータを読出し、主記憶(2)に
ロードしてシステムの立ち上げを行う計算機システムに
おいて、 該ボリューム(3)には正ブート領域(10)と副ブー
ト領域(11)とを設け、 主記憶(2)にボリューム(3)から前記必要とするプ
ログラムやデータを読出してロードするローダ(4)に
は、前記正ブート領域(10)の破壊を検出する検出手
段(5)を設け、 主記憶(2)にロードされたマイクロプログラム(6)
には、該検出手段(5)の検出結果に基づき、主記憶(
2)にロードされたオペレーティングシステム(8)に
、該正ブート領域(10)の破壊を通知する通知手段(
7)を設け、 主記憶(2)にロードされた該オペレーティングシステ
ム(8)には、該通知手段(7)からの通知に基づき、
正ブート領域(10)に副ブート領域(11)のブート
情報を書込む書込み手段(9)を設け、 該正ブート領域(10)をローダ(4)がアクセスして
リンクしたボリューム(3)の前記必要とするプログラ
ムやデータを読出す際、正ブート領域(10)が破壊さ
れていることを検出した場合、副ブート領域(11)を
アクセスしてリンクしたボリューム(3)の該必要とす
るプログラムやデータを読出して主記憶(2)にロード
し、このロードにより主記憶(2)にロードされたマイ
クロプログラム(6)が、主記憶(2)にロードされた
オペレーティングシステム(8)に、正ブート領域(1
0)の破壊を通知した時、該オペレーティングシステム
(8)が副ブート領域(11)のブート情報を正ブート
領域(10)に書込むことを特徴とする計算機システム
のシステム立ち上げ方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1040387A JPS63178357A (ja) | 1987-01-20 | 1987-01-20 | 計算機システムのシステム立ち上げ方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1040387A JPS63178357A (ja) | 1987-01-20 | 1987-01-20 | 計算機システムのシステム立ち上げ方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63178357A true JPS63178357A (ja) | 1988-07-22 |
Family
ID=11749173
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1040387A Pending JPS63178357A (ja) | 1987-01-20 | 1987-01-20 | 計算機システムのシステム立ち上げ方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63178357A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07295827A (ja) * | 1994-04-20 | 1995-11-10 | Nec Corp | Iplファイル転送方式 |
| JP2007026883A (ja) * | 2005-07-15 | 2007-02-01 | Nippon Paint Co Ltd | 色素増感太陽電池を備えた車載用ガラスの製造方法 |
| JP2010129653A (ja) * | 2008-11-26 | 2010-06-10 | Kyocera Corp | 太陽電池モジュールの製造装置および太陽電池モジュールの製造方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS577690A (en) * | 1980-06-16 | 1982-01-14 | Hitachi Ltd | Initial program loading system |
-
1987
- 1987-01-20 JP JP1040387A patent/JPS63178357A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS577690A (en) * | 1980-06-16 | 1982-01-14 | Hitachi Ltd | Initial program loading system |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07295827A (ja) * | 1994-04-20 | 1995-11-10 | Nec Corp | Iplファイル転送方式 |
| JP2007026883A (ja) * | 2005-07-15 | 2007-02-01 | Nippon Paint Co Ltd | 色素増感太陽電池を備えた車載用ガラスの製造方法 |
| JP2010129653A (ja) * | 2008-11-26 | 2010-06-10 | Kyocera Corp | 太陽電池モジュールの製造装置および太陽電池モジュールの製造方法 |
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