JPS63178644A - デイジタル電話装置 - Google Patents
デイジタル電話装置Info
- Publication number
- JPS63178644A JPS63178644A JP62009122A JP912287A JPS63178644A JP S63178644 A JPS63178644 A JP S63178644A JP 62009122 A JP62009122 A JP 62009122A JP 912287 A JP912287 A JP 912287A JP S63178644 A JPS63178644 A JP S63178644A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- digital telephone
- circuit
- main device
- digital
- Prior art date
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- Pending
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- Dc Digital Transmission (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、電子交換機やボタン電話装置等に利用するデ
ィジタル電話装置に関する。
ィジタル電話装置に関する。
(従来の技術)
第4図は、従来のディジタル電話装置の構成を示したも
のである。第4図において、31はディジタル電話機で
あり、2線の構内ケーブル32により主装置33に接続
されている。35及び36は構内ケーブルへ信号を送出
するドライバ回路であり、34及び37は構内ケーブル
よりの信号を受信再生するレシーバ回路である。主装置
33とディジタル電話機31との間の伝送信号を時分割
で交互にピンポン伝送することによって、2線の構内ケ
ーブル32を用いて双方向に音声またはデータのディジ
タル通信を行なうことができる。
のである。第4図において、31はディジタル電話機で
あり、2線の構内ケーブル32により主装置33に接続
されている。35及び36は構内ケーブルへ信号を送出
するドライバ回路であり、34及び37は構内ケーブル
よりの信号を受信再生するレシーバ回路である。主装置
33とディジタル電話機31との間の伝送信号を時分割
で交互にピンポン伝送することによって、2線の構内ケ
ーブル32を用いて双方向に音声またはデータのディジ
タル通信を行なうことができる。
(発明が解決しようとする問題点)
しかしながら、上記従来のディジタル電話装置では、主
装置またはディジタル電話機のドライバ回路によって送
出されたディジタル信号が構内ケーブルを通してレシー
バ回路で受信される際に。
装置またはディジタル電話機のドライバ回路によって送
出されたディジタル信号が構内ケーブルを通してレシー
バ回路で受信される際に。
ドライバ回路とレシーバ回路を接続する極性を反対にし
てしまうと、受信されるディジタル信号の論理が反転し
てしまい、信号を解読することができないという問題が
あった。
てしまうと、受信されるディジタル信号の論理が反転し
てしまい、信号を解読することができないという問題が
あった。
本発明は、上記問題点を解決するものであり、構内ケー
ブルの極性を全く意識する必要のない優れた工事性を持
つディジタル電話装置を提供することを目的とする。
ブルの極性を全く意識する必要のない優れた工事性を持
つディジタル電話装置を提供することを目的とする。
(問題点を解決するための手段)
本発明は、上記目的を達成するために、主装置からディ
ジタル電話機への伝送信号に極性判定用の符号ビットを
先頭に付加し、受信側でその符号ビットから伝送の極性
を判定して送出側のディジタル信号と受信された信号の
論理を一致させるようにし、伝送線路の無極性化を図っ
たものである。
ジタル電話機への伝送信号に極性判定用の符号ビットを
先頭に付加し、受信側でその符号ビットから伝送の極性
を判定して送出側のディジタル信号と受信された信号の
論理を一致させるようにし、伝送線路の無極性化を図っ
たものである。
(作 用)
本発明は、上記のような構成により、次のような作用を
有する。すなわち、主装置からディジタル電話機への伝
送信号の先頭に予め定められた符号ビットを付加し、デ
ィジタル電話機側では、受信された符号と予め定められ
た符号とを比較することによって、以後送られてくる音
声またはデータの伝送信号の論理を反転することができ
、ディジタル電話機から主装置への信号の論理も同時に
反転させることによって、伝送線路の極性を無くするこ
とができるという効果を有する。
有する。すなわち、主装置からディジタル電話機への伝
送信号の先頭に予め定められた符号ビットを付加し、デ
ィジタル電話機側では、受信された符号と予め定められ
た符号とを比較することによって、以後送られてくる音
声またはデータの伝送信号の論理を反転することができ
、ディジタル電話機から主装置への信号の論理も同時に
反転させることによって、伝送線路の極性を無くするこ
とができるという効果を有する。
(実施例)
第1図は、本発明の一実施例を示したものである。第1
図において、1は無極性化したディジタル電話機であり
、主装置3と2線の構内ケーブル2で接続されている。
図において、1は無極性化したディジタル電話機であり
、主装置3と2線の構内ケーブル2で接続されている。
第2図は、第1図における主装@3とディジタル電話機
1の間のインターフェース構成を示すものである。主装
置3からディジタル電話機1への下り信号4は、多重化
された音声またはデータ信号に極性ビットSを先頭に付
加して送出される。
1の間のインターフェース構成を示すものである。主装
置3からディジタル電話機1への下り信号4は、多重化
された音声またはデータ信号に極性ビットSを先頭に付
加して送出される。
次に、上記従来例の動作について説明する。第2図にお
いて、主装置3は、ディジタル電話機への音声またはデ
ータ信号の先頭に極性ビットSを付加し、マンチェスタ
符号化して出力する。ディジタル電話機1では、下り信
号を監視して最初の入力信号を極性ビットとし、極性を
判定したうえで以後送られてくる音声またはデータのマ
ンチェスタ符号の論理を切替える。さらに、マンチェス
タ符号に含まれるクロック成分を抽出し、同期を確立す
ることによりマスク同期信号として使用する。ディジタ
ル電話機1から主装置3への上り信号5は、下り信号の
ように極性ビットは含めず音声またはデータのみを、下
り信号から判定された論理に従いマンチェスタ符号化を
行なって送出される。上り信号5と下り信号4は、相互
に衝突することのないように交互に時間差を設けてピン
ポン伝送を行ない、これによって2線による双方向通信
が可能となる。
いて、主装置3は、ディジタル電話機への音声またはデ
ータ信号の先頭に極性ビットSを付加し、マンチェスタ
符号化して出力する。ディジタル電話機1では、下り信
号を監視して最初の入力信号を極性ビットとし、極性を
判定したうえで以後送られてくる音声またはデータのマ
ンチェスタ符号の論理を切替える。さらに、マンチェス
タ符号に含まれるクロック成分を抽出し、同期を確立す
ることによりマスク同期信号として使用する。ディジタ
ル電話機1から主装置3への上り信号5は、下り信号の
ように極性ビットは含めず音声またはデータのみを、下
り信号から判定された論理に従いマンチェスタ符号化を
行なって送出される。上り信号5と下り信号4は、相互
に衝突することのないように交互に時間差を設けてピン
ポン伝送を行ない、これによって2線による双方向通信
が可能となる。
第3図に、本発明におけるディジタル電話機及び主装置
に設置されるディジタル電話機用のインタフェースユニ
ットであるディジタル内線ユニットの一実施例を示して
いる。6は2.048MBPSの主装置3の内部PCM
ハイウェイであり、21はディジタル内線ユニットであ
る。ディジタル内線ユニット21は、PCMハイウェイ
インタフェース回路7でPCMハイウェイ6に接続され
、下り信号は。
に設置されるディジタル電話機用のインタフェースユニ
ットであるディジタル内線ユニットの一実施例を示して
いる。6は2.048MBPSの主装置3の内部PCM
ハイウェイであり、21はディジタル内線ユニットであ
る。ディジタル内線ユニット21は、PCMハイウェイ
インタフェース回路7でPCMハイウェイ6に接続され
、下り信号は。
PCMハイウェイインタフェース回路7.極性ビット付
加回路8.マンチェスタ符号回路9.ドライバ回路13
を経て構内ケーブル2に出力される。
加回路8.マンチェスタ符号回路9.ドライバ回路13
を経て構内ケーブル2に出力される。
構内ケーブル2から入力されるディジタル電話機1から
の信号は、レシーバ回路12.マンチェスタ復号回路1
0.PCMハイウェイインタフェース回路7を経てPC
Mハイウェイ6へ送出される。11は入力されたマンチ
ェスタ信号からビット同期信号を抽出する回路である。
の信号は、レシーバ回路12.マンチェスタ復号回路1
0.PCMハイウェイインタフェース回路7を経てPC
Mハイウェイ6へ送出される。11は入力されたマンチ
ェスタ信号からビット同期信号を抽出する回路である。
次に、ディジタル電話機1の構成について説明する。デ
ィジタル電話機1において、レシーバ回路12によって
受信された主装置3からの下り信号4は、マンチェスタ
復号回路16を経て、極性検出回路19によって検出さ
れた信号により、復号された信号の論理を極性反転回路
17で切替え、アナログインタフェース回路18を経て
出力される。主装置への上り信号5は、アナログインタ
フェース回路18から入力され、極性反転回路15.マ
ンチェスタ符号回路14.ドライバ回路13を経て構内
ケーブル2へ出力される。
ィジタル電話機1において、レシーバ回路12によって
受信された主装置3からの下り信号4は、マンチェスタ
復号回路16を経て、極性検出回路19によって検出さ
れた信号により、復号された信号の論理を極性反転回路
17で切替え、アナログインタフェース回路18を経て
出力される。主装置への上り信号5は、アナログインタ
フェース回路18から入力され、極性反転回路15.マ
ンチェスタ符号回路14.ドライバ回路13を経て構内
ケーブル2へ出力される。
次に、第3図に示す一実施例の動作について説明する。
ディジタル電話機1に送出される音声及びデータ信号は
、PCMハイウェイインタフェース回路7を経てPCM
ハイウェイ6からディジタル内線ユニット21へ入力さ
れ、極性ビット付加回路8で先頭に符号ビットj1 l
21を付加し、マンチェスタ符号回路9によりマンチ
ェスタ符号化された後、ドライバ回路13によって構内
ケーブル2へ送出される。ディジタル電話機1では、下
り信号4を常に監視して同期回路20でクロックを抽出
、極性検出回路19によって先頭の符号ビットを抽出し
、主装置との同期と伝送信号の論理を確定させる。
、PCMハイウェイインタフェース回路7を経てPCM
ハイウェイ6からディジタル内線ユニット21へ入力さ
れ、極性ビット付加回路8で先頭に符号ビットj1 l
21を付加し、マンチェスタ符号回路9によりマンチ
ェスタ符号化された後、ドライバ回路13によって構内
ケーブル2へ送出される。ディジタル電話機1では、下
り信号4を常に監視して同期回路20でクロックを抽出
、極性検出回路19によって先頭の符号ビットを抽出し
、主装置との同期と伝送信号の論理を確定させる。
音声、データ信号はレシーバ回路12を経て入力され、
マンチェスタ復号回路16を経て極性反転回路17でデ
ィジタル信号の論理を主装置と整合させた後、アナログ
インタフェース回路18へ送られる。
マンチェスタ復号回路16を経て極性反転回路17でデ
ィジタル信号の論理を主装置と整合させた後、アナログ
インタフェース回路18へ送られる。
また、アナログインタフェース回路18から入力された
音声信号は、極性反転回路15で主装置i3とディジタ
ル信号の論理を整合させた後、マンチェスタ符号回路1
4によってマンチェスタ符号化され、ドライバ回路13
を経て上り信号5として主装置3へ送られる。この際、
下り信号4との衝突がないように同期回路20によって
上り信号5の送出を制御する。ディジタル内線ユニット
21では、レシーバ回路12によって入力された信号を
マンチェスタ復号回路10.PCMインタフェース回路
7を経てPCMハイウェイ6へ送出する。同期回路11
では、上り信号5からビット位相同期を確立する。
音声信号は、極性反転回路15で主装置i3とディジタ
ル信号の論理を整合させた後、マンチェスタ符号回路1
4によってマンチェスタ符号化され、ドライバ回路13
を経て上り信号5として主装置3へ送られる。この際、
下り信号4との衝突がないように同期回路20によって
上り信号5の送出を制御する。ディジタル内線ユニット
21では、レシーバ回路12によって入力された信号を
マンチェスタ復号回路10.PCMインタフェース回路
7を経てPCMハイウェイ6へ送出する。同期回路11
では、上り信号5からビット位相同期を確立する。
このように上記実施例によれば、2線構内ケーブルの途
中の配線を意識することが必要なく、従来のアナログS
LTのように無極性化してディジタル電話機を接続する
ことができる。
中の配線を意識することが必要なく、従来のアナログS
LTのように無極性化してディジタル電話機を接続する
ことができる。
(発明の効果)
本発明は、上記実施例より明らかなように、ディジタル
電話装置の伝送線の極性を無極性化したものであり、工
事の際に全く極性を意識することなく、従来の単独電話
機と同様に扱えるという利点を有する。
電話装置の伝送線の極性を無極性化したものであり、工
事の際に全く極性を意識することなく、従来の単独電話
機と同様に扱えるという利点を有する。
第1図は、本発明のディジタル電話装置における一実施
例の概略構成図、第2図は、上記実施例を構成する主装
置とディジタル電話機との間のインタフェース構成を示
す説明図、第3図は、同実施例における主装置のディジ
タル内線ユニットとディジタル電話機の内部構成を示す
ブロック図、第4図は、従来例のディジタル電話装置に
おける概略構成図である。 1・・・ディジタル電話機、 2・・・構内ケーブル、
3・・・主装置、 4・・・下り信号、 5・・・上
り信号、 6・・・PCMハイウェイ、7・・・PCM
ハイウェイインタフェース回路、8・・・極性ビット付
加回路、 9,14・・・マンチェスタ符号回路、 1
0.16・・・マンチェスタ復号回路、 11.20・
・・同期回路、12・・・レシーバ回路、 13・・・
ドライバ回路、15゜17・・・極性反転回路、 18
・・・アナログインタフェース回路、 19・・・極性
検出回路。 特許出願人 松下電器産業株式会社 第1図 ス 第2図
例の概略構成図、第2図は、上記実施例を構成する主装
置とディジタル電話機との間のインタフェース構成を示
す説明図、第3図は、同実施例における主装置のディジ
タル内線ユニットとディジタル電話機の内部構成を示す
ブロック図、第4図は、従来例のディジタル電話装置に
おける概略構成図である。 1・・・ディジタル電話機、 2・・・構内ケーブル、
3・・・主装置、 4・・・下り信号、 5・・・上
り信号、 6・・・PCMハイウェイ、7・・・PCM
ハイウェイインタフェース回路、8・・・極性ビット付
加回路、 9,14・・・マンチェスタ符号回路、 1
0.16・・・マンチェスタ復号回路、 11.20・
・・同期回路、12・・・レシーバ回路、 13・・・
ドライバ回路、15゜17・・・極性反転回路、 18
・・・アナログインタフェース回路、 19・・・極性
検出回路。 特許出願人 松下電器産業株式会社 第1図 ス 第2図
Claims (1)
- 主装置とディジタル電話機とが2線構内ケーブルで接続
されてなるディジタル電話装置において、前記主装置か
らディジタル電話機への送出信号に予め定められた符号
ビットを付加する手段と、その信号を受信する前記ディ
ジタル電話機側に、前記符号ビットを検出する手段と、
この検出信号により受信した信号の論理を前記主装置と
整合させる手段と、前記検出信号によりディジタル電話
機から主装置へ送出する信号の論理を前記主装置と整合
させる手段とを設け、前記2線構内ケーブルを無極性化
したことを特徴とするディジタル電話装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62009122A JPS63178644A (ja) | 1987-01-20 | 1987-01-20 | デイジタル電話装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62009122A JPS63178644A (ja) | 1987-01-20 | 1987-01-20 | デイジタル電話装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63178644A true JPS63178644A (ja) | 1988-07-22 |
Family
ID=11711833
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62009122A Pending JPS63178644A (ja) | 1987-01-20 | 1987-01-20 | デイジタル電話装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63178644A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5984028B1 (ja) * | 2015-11-10 | 2016-09-06 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | ドアホンシステムおよびその通信方法 |
| JP6226211B1 (ja) * | 2016-06-30 | 2017-11-08 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | ドアホンシステムおよびその通信方法 |
| JP2017229071A (ja) * | 2017-06-27 | 2017-12-28 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | ドアホンシステムおよび通信方法 |
| JP2018011114A (ja) * | 2016-07-11 | 2018-01-18 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | ドアホンシステムおよびその通信方法 |
| US10284357B2 (en) | 2015-11-10 | 2019-05-07 | Panasonic Intellectual Property Management Co., Ltd. | Intercom system and communication method thereof |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5859651A (ja) * | 1981-10-05 | 1983-04-08 | Sony Corp | デジタル信号伝送方法 |
-
1987
- 1987-01-20 JP JP62009122A patent/JPS63178644A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5859651A (ja) * | 1981-10-05 | 1983-04-08 | Sony Corp | デジタル信号伝送方法 |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5984028B1 (ja) * | 2015-11-10 | 2016-09-06 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | ドアホンシステムおよびその通信方法 |
| US10284357B2 (en) | 2015-11-10 | 2019-05-07 | Panasonic Intellectual Property Management Co., Ltd. | Intercom system and communication method thereof |
| JP6226211B1 (ja) * | 2016-06-30 | 2017-11-08 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | ドアホンシステムおよびその通信方法 |
| JP2018006976A (ja) * | 2016-06-30 | 2018-01-11 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | ドアホンシステムおよびその通信方法 |
| JP2018011114A (ja) * | 2016-07-11 | 2018-01-18 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | ドアホンシステムおよびその通信方法 |
| JP2017229071A (ja) * | 2017-06-27 | 2017-12-28 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | ドアホンシステムおよび通信方法 |
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