JPS63180285A - 位相検波回路 - Google Patents
位相検波回路Info
- Publication number
- JPS63180285A JPS63180285A JP62010097A JP1009787A JPS63180285A JP S63180285 A JPS63180285 A JP S63180285A JP 62010097 A JP62010097 A JP 62010097A JP 1009787 A JP1009787 A JP 1009787A JP S63180285 A JPS63180285 A JP S63180285A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- phase
- signal
- sampling
- output
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Stabilization Of Oscillater, Synchronisation, Frequency Synthesizers (AREA)
- Processing Of Color Television Signals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
この発明はデジタルテレビジョン信号処理回路等に使用
される位相検波回路に関する。
される位相検波回路に関する。
(従来の技術)
デジタルテレビジョン受像機やデジタルビデオテープレ
コーダには、各種の箇所に位相検波回路が用いられてい
る。第4図は、従来のデジタル自動位相検波(APC)
回路の構成を示すもので、第5図はその動作を説明する
ためのタイミングチャートである。この位相検波回路は
例えば、デジタル色信号処理部の色同期回路に用いられ
るもので、入力端子11にはデジタル化された色信号が
供給される。通常ビデオ信号は、4fscのクロックで
サンプリングされており、クロックは、バースト信号の
±1軸、±Q軸に位相同期されている。
コーダには、各種の箇所に位相検波回路が用いられてい
る。第4図は、従来のデジタル自動位相検波(APC)
回路の構成を示すもので、第5図はその動作を説明する
ためのタイミングチャートである。この位相検波回路は
例えば、デジタル色信号処理部の色同期回路に用いられ
るもので、入力端子11にはデジタル化された色信号が
供給される。通常ビデオ信号は、4fscのクロックで
サンプリングされており、クロックは、バースト信号の
±1軸、±Q軸に位相同期されている。
バースト信号は、ラッチ回路12で周波数2fscのサ
ンプリングクロックs4でサンプリングされ、ノードn
1に出力される。ノードn1の信号は、極性選択のため
のスイッチswlの一方の入力ノードに供給されるとと
もに、インバータ13を介してスイッチs w lの他
方の入力ノードに供給される。スイッチswlは、その
出力を次段の積分器で積分処理する場合に、入力データ
の極性を整えるためのものである。積分器は、加算器1
4、飽和回路15、ラッチ回路16とから成り、加算器
14は、ラッチ回路16の出力とスイッチsw1からの
出力を加算する。この積分器は、水平周期のバースト期
間に先行してまずラッチ回路16がクリアされ、クロッ
クs4により駆動されバースト期間に積分動作を得る。
ンプリングクロックs4でサンプリングされ、ノードn
1に出力される。ノードn1の信号は、極性選択のため
のスイッチswlの一方の入力ノードに供給されるとと
もに、インバータ13を介してスイッチs w lの他
方の入力ノードに供給される。スイッチswlは、その
出力を次段の積分器で積分処理する場合に、入力データ
の極性を整えるためのものである。積分器は、加算器1
4、飽和回路15、ラッチ回路16とから成り、加算器
14は、ラッチ回路16の出力とスイッチsw1からの
出力を加算する。この積分器は、水平周期のバースト期
間に先行してまずラッチ回路16がクリアされ、クロッ
クs4により駆動されバースト期間に積分動作を得る。
積分器の出力は、水平周期で得られるクロックs5のタ
イミングでラッチされ、例えば電圧制御発振器の周波数
制御データとして用いられる。
イミングでラッチされ、例えば電圧制御発振器の周波数
制御データとして用いられる。
第5図は上記の位相検波回路の動作を示すタイミングチ
ャートであり、同図(a)は、4fscのサンプリング
クロック、同図(b)は2fscのクロックS4である
。また同図(C)はfscのクロックでスイッチswl
を制御するとともに、加算器14にキャリーを入力させ
るクロックである。
ャートであり、同図(a)は、4fscのサンプリング
クロック、同図(b)は2fscのクロックS4である
。また同図(C)はfscのクロックでスイッチswl
を制御するとともに、加算器14にキャリーを入力させ
るクロックである。
さらに同図(d)は、位相検波処理の開始タイミングを
設定するクロックであり水平周期でラッチ回路16にク
リアパルスとして供給される。また同図(e)は、検波
出力を1水平期間ホールドするためにラッチ回路17に
ラッチパルスとして供給される。さらに同図(f)は、
パーストゲート期間に得られるクロックであり、バース
トフラッグクロックBFとして用いられる。同図(g)
は、ノードn1の信号と、スイッチs w 1を制御す
るクロックs3の位相関係を示している。クロックS3
が“H”のタイミングで、スイッチs1はインバータ1
3側の出力を選択するので、出力は正極性に整えられる
。同図(h)は、ノードn2の出力データの変化状況を
示している。また同図(i)は、ラッチ回路17の出力
データである。
設定するクロックであり水平周期でラッチ回路16にク
リアパルスとして供給される。また同図(e)は、検波
出力を1水平期間ホールドするためにラッチ回路17に
ラッチパルスとして供給される。さらに同図(f)は、
パーストゲート期間に得られるクロックであり、バース
トフラッグクロックBFとして用いられる。同図(g)
は、ノードn1の信号と、スイッチs w 1を制御す
るクロックs3の位相関係を示している。クロックS3
が“H”のタイミングで、スイッチs1はインバータ1
3側の出力を選択するので、出力は正極性に整えられる
。同図(h)は、ノードn2の出力データの変化状況を
示している。また同図(i)は、ラッチ回路17の出力
データである。
(発明が解決しようとする問題点)
第6図は、上記した位相検波回路によって、内部クロッ
クが位相制御され、収束していく状況を示している。−
90°〜+90°の位相差がある場合には、第6図(a
)の入力信号に対して、同図(b)の矢印のような方向
に位相変化して丸印の位相に収束する。同図(C)は9
0°〜270°の位相差があった場合の収束方向を示し
ている。
クが位相制御され、収束していく状況を示している。−
90°〜+90°の位相差がある場合には、第6図(a
)の入力信号に対して、同図(b)の矢印のような方向
に位相変化して丸印の位相に収束する。同図(C)は9
0°〜270°の位相差があった場合の収束方向を示し
ている。
ところで、上記の収束方向を見た場合、−90’〜+9
0°の位相差に対しては比較的早く収束が得られ位相ロ
ックまでの時間が短いが、90″〜270°の位相差が
あった場合、収束の為の位相制御データが収束点に対応
する位相制御データから離れる方向に変化して行くため
に(最終的には収束点に向かう)、位相ロックが得られ
るまでに時間がかかる。
0°の位相差に対しては比較的早く収束が得られ位相ロ
ックまでの時間が短いが、90″〜270°の位相差が
あった場合、収束の為の位相制御データが収束点に対応
する位相制御データから離れる方向に変化して行くため
に(最終的には収束点に向かう)、位相ロックが得られ
るまでに時間がかかる。
そこで、この発明は、位相ロックのために収束する時間
を短縮することのできる位相検波回路を提供することを
目的とする。
を短縮することのできる位相検波回路を提供することを
目的とする。
[発明の構成]
(問題点を解決するための手゛段)
この発明は、所定の到来周期で到来する交流信号をデジ
タル化した基準信号を該交流信号の2の倍の周波数のサ
ンプリングパルスでサンプリングするサンプリング手段
と、このサンプリング手段の出力を極性反転したものと
、非反転のものとを制御信号に応じて選択し、前記サン
プリングパルスと同じ周波数で動作する積分回路に供給
するスイッチ手段と、前記積分回路の出力を前記到来周
期の前記基準信号期間にタッチするラッチ手段とを具備
した位相検波回路において、前記スイッチ手段の選択動
作を制御する前記制御信号の発生手段は、前記サンプリ
ングパルスと同じ周波数の切換えパルスが一方の入力に
供給されるイクスクルーシブオア回路と、前記基準信号
の上位数ビットが入力され、このデータを前記基準信号
の1周期に2回サンプルし、サンプルデータの減算処理
をおこない、その結果の最上位ビットを前記イクスクル
ーシブオア回路の他方の入力に供給してこのイクスクル
ーシブオア回路から出力される前記制御信号の位相を制
御する比較位相調整手段とを具備した構成とするもので
ある。
タル化した基準信号を該交流信号の2の倍の周波数のサ
ンプリングパルスでサンプリングするサンプリング手段
と、このサンプリング手段の出力を極性反転したものと
、非反転のものとを制御信号に応じて選択し、前記サン
プリングパルスと同じ周波数で動作する積分回路に供給
するスイッチ手段と、前記積分回路の出力を前記到来周
期の前記基準信号期間にタッチするラッチ手段とを具備
した位相検波回路において、前記スイッチ手段の選択動
作を制御する前記制御信号の発生手段は、前記サンプリ
ングパルスと同じ周波数の切換えパルスが一方の入力に
供給されるイクスクルーシブオア回路と、前記基準信号
の上位数ビットが入力され、このデータを前記基準信号
の1周期に2回サンプルし、サンプルデータの減算処理
をおこない、その結果の最上位ビットを前記イクスクル
ーシブオア回路の他方の入力に供給してこのイクスクル
ーシブオア回路から出力される前記制御信号の位相を制
御する比較位相調整手段とを具備した構成とするもので
ある。
(作用)
上記の位相比較手段により、位相比較すべき信号の最初
の位相関係がどのような関係にあっても、イクスクルー
シブオア回路から出力されるスイッチ制御信号の位相は
、積分器に入力するデータが積分効率の良い極性となる
ように制御され、収束時間が短縮される。
の位相関係がどのような関係にあっても、イクスクルー
シブオア回路から出力されるスイッチ制御信号の位相は
、積分器に入力するデータが積分効率の良い極性となる
ように制御され、収束時間が短縮される。
(実施例)
以下この発明の実施例を図面を参照して説明する。
第1図はこの発明の一実施例であり、従来と異なる点は
、スイッチs w lを制御するための制御信号を発生
する回路が異なる。従って、第4図に示した従来の回路
と同じ部分には同じ符号を付して説明する。この発明の
場合、入力端子11の信号の一部、例えば上位3ビツト
がラッチ回路21.22に供給される。このラッチ回路
21.22のラッチタイミングは、インバータ23、ラ
ッチ回路24、アンド回路25、ラッチ回路26.27
によるタイミング回路により規定される。今、ラッチ回
路24と、インバータ23に第2図(b)に示すバース
トフラッグを供給し、ラッチ回路24をクロックs3(
第2図(a)に示す)でラッチすると、アンド回路25
からは第2図(C)に示す出力が得られる。そして、こ
の出力を、直列接続されたラッチ回路27に供給し、各
ラッチ回路26.27を4fscのクロックs4の反転
した信号で駆動すると、ラッチ回路21に対しては第2
図(e)のタイミングt1のラッチパルスが供給され、
ラッチ回路22に対しては第2図(e)のタイミングt
2のラッチパルスが供給される。
、スイッチs w lを制御するための制御信号を発生
する回路が異なる。従って、第4図に示した従来の回路
と同じ部分には同じ符号を付して説明する。この発明の
場合、入力端子11の信号の一部、例えば上位3ビツト
がラッチ回路21.22に供給される。このラッチ回路
21.22のラッチタイミングは、インバータ23、ラ
ッチ回路24、アンド回路25、ラッチ回路26.27
によるタイミング回路により規定される。今、ラッチ回
路24と、インバータ23に第2図(b)に示すバース
トフラッグを供給し、ラッチ回路24をクロックs3(
第2図(a)に示す)でラッチすると、アンド回路25
からは第2図(C)に示す出力が得られる。そして、こ
の出力を、直列接続されたラッチ回路27に供給し、各
ラッチ回路26.27を4fscのクロックs4の反転
した信号で駆動すると、ラッチ回路21に対しては第2
図(e)のタイミングt1のラッチパルスが供給され、
ラッチ回路22に対しては第2図(e)のタイミングt
2のラッチパルスが供給される。
従って、ラッチ回路21.22からは、第2図(e)に
黒丸で示す位相のデータがラッチされることになる。
黒丸で示す位相のデータがラッチされることになる。
ラッチ回路21.22の出力データは、減算器28に供
給され、ラッチ回路21の出力すからラッチ回路22の
出力aが減算される。そして、減算結果Cを表わす正、
又は負のデータの最上位ビットが、イクスクルーシブオ
ア回路29の一方の入力端子に供給される。このイクス
クルーシブオア回路29の他方の入力端子には、クロッ
クS3が供給されている。従って、イクスクルーシブオ
ア回路29を介してスイッチswlの制御信号として用
いられているクロックS3は、減算器28からの出力に
よって、その極性が制御されることになる。減算器28
は、baaであり正ならば、MSB−0を出力し、また
baaで負ならばMSB −1を出力する。このことは
、サンプリング位相と入力データ(バースト信号)との
位相差が、−90°〜+90@であるのか9011〜2
70’であるのかを判定していることになる。そして、
90″〜270’の位相差であれば、クロックs3の位
相を反転してスイッチswlの制御信号として供給する
ことになる。
給され、ラッチ回路21の出力すからラッチ回路22の
出力aが減算される。そして、減算結果Cを表わす正、
又は負のデータの最上位ビットが、イクスクルーシブオ
ア回路29の一方の入力端子に供給される。このイクス
クルーシブオア回路29の他方の入力端子には、クロッ
クS3が供給されている。従って、イクスクルーシブオ
ア回路29を介してスイッチswlの制御信号として用
いられているクロックS3は、減算器28からの出力に
よって、その極性が制御されることになる。減算器28
は、baaであり正ならば、MSB−0を出力し、また
baaで負ならばMSB −1を出力する。このことは
、サンプリング位相と入力データ(バースト信号)との
位相差が、−90°〜+90@であるのか9011〜2
70’であるのかを判定していることになる。そして、
90″〜270’の位相差であれば、クロックs3の位
相を反転してスイッチswlの制御信号として供給する
ことになる。
この結果、第3図に示すようにサンプリング位相と入力
データ(バースト信号)との位相差が90″〜270°
の位相差であっても、同期ループの収束方向は一90°
〜+90°の位相差のときと同じ方向となり、収束時間
が短くなる。従来のように収束時間が遅れると、その間
の画面が乱れることになるが、本発明を適用することに
より画面の乱れがなくなる。
データ(バースト信号)との位相差が90″〜270°
の位相差であっても、同期ループの収束方向は一90°
〜+90°の位相差のときと同じ方向となり、収束時間
が短くなる。従来のように収束時間が遅れると、その間
の画面が乱れることになるが、本発明を適用することに
より画面の乱れがなくなる。
なお上記の説明では、カラーバースト信号と内部クロッ
クとの位相誤差を検出する検波回路として説明したが、
周期的に到来する基準信号と内部クロックとの位相同期
を得るためのシステムであれば、カラー信号処理システ
ムに限らず種々のシステムに採用することができる。
クとの位相誤差を検出する検波回路として説明したが、
周期的に到来する基準信号と内部クロックとの位相同期
を得るためのシステムであれば、カラー信号処理システ
ムに限らず種々のシステムに採用することができる。
[発明の効果]
以上説明したようにこの発明は、位相ロックのために収
束する時間を短縮することのできる位相検波回路を提供
することができる。
束する時間を短縮することのできる位相検波回路を提供
することができる。
第1図はこの発明の一実施例を示す回路図、第2図は第
1図の回路の動作を説明するために示したタイミングチ
ャート、第3図は、第1図の回路を用いた位相同期ルー
プの位相同期収束方向を示す説明図、第4図は従来の位
相検波回路を示す図、第5図は第4図の回路の動作を説
明するためのタイミングチャート、第6図は第4図の回
路を用いた位相同期ループの位相同期収束方向を示す説
明図である。 12.16.17.21.22.24.26.27・・
・ラッチ回路、13.23・・・インバータ、14・・
・加算器、15・・・飽和回路、25・・・アンド回路
、28・・・減算器、29・・・イクスクルーシブオア
回路。 出願人代理人 弁理士 紗江武彦 収李ざ匍 第3図
1図の回路の動作を説明するために示したタイミングチ
ャート、第3図は、第1図の回路を用いた位相同期ルー
プの位相同期収束方向を示す説明図、第4図は従来の位
相検波回路を示す図、第5図は第4図の回路の動作を説
明するためのタイミングチャート、第6図は第4図の回
路を用いた位相同期ループの位相同期収束方向を示す説
明図である。 12.16.17.21.22.24.26.27・・
・ラッチ回路、13.23・・・インバータ、14・・
・加算器、15・・・飽和回路、25・・・アンド回路
、28・・・減算器、29・・・イクスクルーシブオア
回路。 出願人代理人 弁理士 紗江武彦 収李ざ匍 第3図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 所定の到来周期で到来する交流信号をデジタル化した基
準信号を該交流信号の2の倍の周波数のサンプリングパ
ルスでサンプリングするサンプリング手段と、このサン
プリング手段の出力を極性反転したものと、非反転のも
のとを制御信号に応じて選択し、前記サンプリングパル
スと同じ周波数で動作する積分回路に供給するスイッチ
手段と、前記積分回路の出力を前記到来周期の前記基準
信号期間にラッチするラッチ手段とを具備した位相検波
回路において、 前記スイッチ手段の選択動作を制御する前記制御信号の
発生手段は、前記サンプリングパルスと同じ周波数の切
換えパルスが一方の入力に供給されるイクスクルーシブ
オア回路と、前記基準信号の上位数ビットが入力され、
このデータを前記基準信号の1周期に2回サンプルし、
サンプルデータの減算処理をおこない、その結果の最上
位ビットを前記イクスクルーシブオア回路の他方の入力
に供給してこのイクスクルーシブオア回路から出力され
る前記制御信号の位相を制御する比較位相調整手段とを
具備したことを特徴とする位相検波回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62010097A JPS63180285A (ja) | 1987-01-21 | 1987-01-21 | 位相検波回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62010097A JPS63180285A (ja) | 1987-01-21 | 1987-01-21 | 位相検波回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63180285A true JPS63180285A (ja) | 1988-07-25 |
Family
ID=11740820
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62010097A Pending JPS63180285A (ja) | 1987-01-21 | 1987-01-21 | 位相検波回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63180285A (ja) |
-
1987
- 1987-01-21 JP JP62010097A patent/JPS63180285A/ja active Pending
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