JPS63181002A - コンピユ−タによるアクチユエ−タ制御装置 - Google Patents
コンピユ−タによるアクチユエ−タ制御装置Info
- Publication number
- JPS63181002A JPS63181002A JP1318387A JP1318387A JPS63181002A JP S63181002 A JPS63181002 A JP S63181002A JP 1318387 A JP1318387 A JP 1318387A JP 1318387 A JP1318387 A JP 1318387A JP S63181002 A JPS63181002 A JP S63181002A
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- JP
- Japan
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- computer
- command
- actuator
- reset signal
- driving means
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- Pending
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- 230000005856 abnormality Effects 0.000 claims abstract description 14
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 claims abstract description 9
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 3
- 230000001960 triggered effect Effects 0.000 description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000000737 periodic effect Effects 0.000 description 1
- 230000004044 response Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Safety Devices In Control Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明はコンピユー°夕からの指令によってアクチュエ
ータの作動状態を変化させるようにしたコンピュータに
よるアクチュエータ制御装置に関するものである。
ータの作動状態を変化させるようにしたコンピュータに
よるアクチュエータ制御装置に関するものである。
〈従来の技術〉
自動車用動力舵取装置においては、マイクロコンピュー
タによって走行状態を検出して操舵特性を菱更するよう
にしており、このようなものにおいては、マイクロコン
ピュータによって電磁弁に流れる電流を制御して電磁弁
の開度を変化させることが必要となる。
タによって走行状態を検出して操舵特性を菱更するよう
にしており、このようなものにおいては、マイクロコン
ピュータによって電磁弁に流れる電流を制御して電磁弁
の開度を変化させることが必要となる。
この電磁弁等のアクチュエータの開度を変化させるマイ
クロコンピュータには第4図に示すようにマイクロコン
ピュータ100の暴走等の異常時のフェイルセーフ装置
としてタイマ手段200が設けられている。このタイマ
手段200はマイクロコンピュータ100が暴走する等
の異常を検出するとマイクロコンピュータ100をリセ
ット信号Sにより周期的にリセットするようになってい
る。
クロコンピュータには第4図に示すようにマイクロコン
ピュータ100の暴走等の異常時のフェイルセーフ装置
としてタイマ手段200が設けられている。このタイマ
手段200はマイクロコンピュータ100が暴走する等
の異常を検出するとマイクロコンピュータ100をリセ
ット信号Sにより周期的にリセットするようになってい
る。
〈発明が解決しようと、する問題点〉
しかしながら、かかる従来のものにおいては、マイクロ
コンピュータ100の異常にともないタイマ手段200
により、マイクロコンピュータ100を周期的にリセッ
トしているので、アクチュエータSQLを流れる電流も
リセット信号Sに同期して脈動し、その結果操舵トルク
も脈動してしまい安定な操舵が確保されないという問題
があった。
コンピュータ100の異常にともないタイマ手段200
により、マイクロコンピュータ100を周期的にリセッ
トしているので、アクチュエータSQLを流れる電流も
リセット信号Sに同期して脈動し、その結果操舵トルク
も脈動してしまい安定な操舵が確保されないという問題
があった。
〈問題点を解決するための手段〉
第1図は本発明を明示するための全体構成図である。コ
ンピュータ1の異常を検出してコンピュータ1に周期的
にリセット信号Sを送出するタイマ手段2と、アクチュ
エータ駆動手段3に対して一定値制御指令を発生する一
定値制御指令発生手段6と、コンピュータ1の異常時の
みアクチュエータ駆動手段3への指令をコンピュータ指
令Aから一定値制御指令発生手段6の指令已に切り換え
るスイッチ手段4と、タイマ手段2がらのリセット信号
Sをトリガとしてリセット信号Sの周期よりも長い一定
時間起動してスイッチ手段4を駆動するスイッチ駆動手
段5とを設けたことを特徴とするものである。
ンピュータ1の異常を検出してコンピュータ1に周期的
にリセット信号Sを送出するタイマ手段2と、アクチュ
エータ駆動手段3に対して一定値制御指令を発生する一
定値制御指令発生手段6と、コンピュータ1の異常時の
みアクチュエータ駆動手段3への指令をコンピュータ指
令Aから一定値制御指令発生手段6の指令已に切り換え
るスイッチ手段4と、タイマ手段2がらのリセット信号
Sをトリガとしてリセット信号Sの周期よりも長い一定
時間起動してスイッチ手段4を駆動するスイッチ駆動手
段5とを設けたことを特徴とするものである。
〈作用〉
コンピュータの異常時にコンピュータを周期的にリセッ
トするタイマ手段の出力によりアクチュエータ駆動手段
を一定の制御信号により制御する。
トするタイマ手段の出力によりアクチュエータ駆動手段
を一定の制御信号により制御する。
〈実施例〉
以下本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第2図において、10はマイクロプロセッサ、メモリ等
により構成されるコンピュータであり、このコンピュー
タには囲路の車速センサからの車速信号Vと囲路の操舵
角センサからの操舵角信号θを入力するためのインター
フェイス11が接続されている。
により構成されるコンピュータであり、このコンピュー
タには囲路の車速センサからの車速信号Vと囲路の操舵
角センサからの操舵角信号θを入力するためのインター
フェイス11が接続されている。
前記コンピュータ10からDA変換器12を介して出力
される指令信号Soはアクチュエータ駆動手段20の比
較器14に供給され、のこぎり波発生回路15から発生
されるのこぎり波と比較される。この比較器14からは
指令信号Soの大きさに比例したデユーティ−幅のパル
スが出力され、コイルSQLに流れる電流を変化させる
。
される指令信号Soはアクチュエータ駆動手段20の比
較器14に供給され、のこぎり波発生回路15から発生
されるのこぎり波と比較される。この比較器14からは
指令信号Soの大きさに比例したデユーティ−幅のパル
スが出力され、コイルSQLに流れる電流を変化させる
。
13はウオッチドグタイマ等のタイマ手段で、コンピュ
ータ10から所定のプログラムによって発生される一定
周波数のパルスv ctKを入力し、このパルスVcl
kの周波数が停止したり異常に低下したりまたは高くな
ったりした場合に前記コンピュータ10が異常であると
判断し、コンピュータ10に周期的にリセット信号Sを
発生するものである。
ータ10から所定のプログラムによって発生される一定
周波数のパルスv ctKを入力し、このパルスVcl
kの周波数が停止したり異常に低下したりまたは高くな
ったりした場合に前記コンピュータ10が異常であると
判断し、コンピュータ10に周期的にリセット信号Sを
発生するものである。
21は前記タイマ手段13から発生されるリセット信号
Sを入力してスイッチ手段22を切り替え前記アクチュ
エータ駆動手段20への指令をコンピュータ10の指令
から一定値制御指令発生手段23の指令に切り替えるス
イッチ駆動手段である。このスイッチ駆動手段21は抵
抗RIO〜R16とコンデンサC10,インバータAt
、比較器A2.トランジスタTr、。、Tr、、によっ
て構成されたりトリガブルタイマで、前記コンピュータ
10の異常によりタイマ手段Bから周期的に発生される
リセット信号Sをトリガとして抵抗13の抵抗値とコン
ナンサC10の容量を掛は合わせた時定数の間起動され
る。
Sを入力してスイッチ手段22を切り替え前記アクチュ
エータ駆動手段20への指令をコンピュータ10の指令
から一定値制御指令発生手段23の指令に切り替えるス
イッチ駆動手段である。このスイッチ駆動手段21は抵
抗RIO〜R16とコンデンサC10,インバータAt
、比較器A2.トランジスタTr、。、Tr、、によっ
て構成されたりトリガブルタイマで、前記コンピュータ
10の異常によりタイマ手段Bから周期的に発生される
リセット信号Sをトリガとして抵抗13の抵抗値とコン
ナンサC10の容量を掛は合わせた時定数の間起動され
る。
前記ス・イノチ手段22は抵抗R20〜22とTr2゜
〜Trz□により構成されたスイッチ手段である。この
スイッチ手段22は前記スイッチ駆動手段21から出力
される信号に応答してTrz。〜Tr2□をON状態に
する。
〜Trz□により構成されたスイッチ手段である。この
スイッチ手段22は前記スイッチ駆動手段21から出力
される信号に応答してTrz。〜Tr2□をON状態に
する。
前記一定値制御発生手段は抵抗R1,R2によって構成
されており、コンピュータ10が異常ノ時に一定指令信
号Voを出力するようになっている。また前記一定値指
令信号voは下式で表すことができる。
されており、コンピュータ10が異常ノ時に一定指令信
号Voを出力するようになっている。また前記一定値指
令信号voは下式で表すことができる。
次にこの第2図の動作を第3図のタイムチャートに基づ
いて説明する。
いて説明する。
前記コンピュータ10の正常な動作状態では第3図fa
)に示すように前記コンピュータ10からは一定周波数
のパルスV eLKが出力されている。しかるにこのコ
ンピュータ10が暴走するとそのパルス■cLKの周波
数が停止したり、異常に低下したりまたは高くなる。そ
こで、前記タイマ手段13はこの異常を検出すると、第
3図(b)に示すように周期的にリセット信号S(Lo
wレベルの信号)を発生させスイッチ駆動手段21のト
ランジスタTrlOを周期的にON、OF+”させ、ト
ランジスタTrllによりコンデンサCIOの充放電が
繰り返され、その結果前記コンデンサCIOの両VCC
を抵抗R14,R15によって分圧した抵抗15の両端
の設定電圧■1とを比較器A2により比較すると第3図
(d)のようになる。つまりスィッチ駆動手段21前記
タイマ手段13が前記コンピュータ10の異常を検出し
ている間はスイッチ手段22を駆動するように働く。し
たがって、前記スイッチ駆動手段21の出力により、ス
イッチ手段22のトランジスタTrz。〜Tr2□がO
Nするとコンピュータ10の指令はLowレベルにされ
てしまいコンピュータ10からの指令値はアクチュエー
タ駆動手厳20に入力されなくなりこのアクチュエータ
駆動手段20は一定値制御指令発生手段23から発生さ
れる一定電圧Voで制御されるようになる。
)に示すように前記コンピュータ10からは一定周波数
のパルスV eLKが出力されている。しかるにこのコ
ンピュータ10が暴走するとそのパルス■cLKの周波
数が停止したり、異常に低下したりまたは高くなる。そ
こで、前記タイマ手段13はこの異常を検出すると、第
3図(b)に示すように周期的にリセット信号S(Lo
wレベルの信号)を発生させスイッチ駆動手段21のト
ランジスタTrlOを周期的にON、OF+”させ、ト
ランジスタTrllによりコンデンサCIOの充放電が
繰り返され、その結果前記コンデンサCIOの両VCC
を抵抗R14,R15によって分圧した抵抗15の両端
の設定電圧■1とを比較器A2により比較すると第3図
(d)のようになる。つまりスィッチ駆動手段21前記
タイマ手段13が前記コンピュータ10の異常を検出し
ている間はスイッチ手段22を駆動するように働く。し
たがって、前記スイッチ駆動手段21の出力により、ス
イッチ手段22のトランジスタTrz。〜Tr2□がO
Nするとコンピュータ10の指令はLowレベルにされ
てしまいコンピュータ10からの指令値はアクチュエー
タ駆動手厳20に入力されなくなりこのアクチュエータ
駆動手段20は一定値制御指令発生手段23から発生さ
れる一定電圧Voで制御されるようになる。
以上のようにして、コンピュータ10から発生される一
定周波数のパルスV CLKの周期が異常の時にはアク
チュエータ駆動手段20への指令をコンピュータIOの
指令から一定の制御指令を出力する一定値制御指令発生
手段23から発生する指令により制御できるように、コ
ンピュータ1oを周期的にリセットするリセット信号S
をトリガとして、この周期的なリセット47.号Sの周
期よりも長い一定時間起動するスイッチ駆動手段21に
よりスイッチ手段22を駆動するようにしたので、コン
ピュータ10が頻繁に異常状態0正常状態を繰り返して
も、スイッチ手段22が頻繁に切り換わることがなくな
り、アクチュエータSQLを流れる電流が脈動すること
なく第3図(f)のように操舵トルクT、。を一定に保
ことができる。
定周波数のパルスV CLKの周期が異常の時にはアク
チュエータ駆動手段20への指令をコンピュータIOの
指令から一定の制御指令を出力する一定値制御指令発生
手段23から発生する指令により制御できるように、コ
ンピュータ1oを周期的にリセットするリセット信号S
をトリガとして、この周期的なリセット47.号Sの周
期よりも長い一定時間起動するスイッチ駆動手段21に
よりスイッチ手段22を駆動するようにしたので、コン
ピュータ10が頻繁に異常状態0正常状態を繰り返して
も、スイッチ手段22が頻繁に切り換わることがなくな
り、アクチュエータSQLを流れる電流が脈動すること
なく第3図(f)のように操舵トルクT、。を一定に保
ことができる。
〈発明の効果〉
以上述べたように本発明においては、コンビュ 1−
タの異常時にコンピュータを周期的にリセットするタイ
マ手段から発生されるリセット信号をトリガとして前記
リセット信号の周期よりも長い一定時間駆動するスイッ
チ駆動手段により、スイッチ手段を切り換え、アクチュ
エータを駆動するアクチュエータ駆動手段を制御する指
令をコンピュータ指令からの一定制御指令を発生する一
定値制御指令発生手段の指令に切り換えるようにしたの
で、異常時にタイマ手段から出力されるリセット信号に
よってアクチュエータへの制御電流が変動するのを防止
できることは勿論のこと、コンピュータが異常状態から
すぐに正常状態に戻った場合にもすぐに前記スイッチ手
段が切り換わることなく一定時間前記一定値制御指令発
生手段の指令によりアクチュエータが制御されるため、
コンピュータの異常状態と正常状態が頻繁に変わっても
アクチュエータを流れる電流が前記リセット信号に同期
して脈動することがなくなり、操舵トルクを一定に保つ
ことができる利点がある。
タの異常時にコンピュータを周期的にリセットするタイ
マ手段から発生されるリセット信号をトリガとして前記
リセット信号の周期よりも長い一定時間駆動するスイッ
チ駆動手段により、スイッチ手段を切り換え、アクチュ
エータを駆動するアクチュエータ駆動手段を制御する指
令をコンピュータ指令からの一定制御指令を発生する一
定値制御指令発生手段の指令に切り換えるようにしたの
で、異常時にタイマ手段から出力されるリセット信号に
よってアクチュエータへの制御電流が変動するのを防止
できることは勿論のこと、コンピュータが異常状態から
すぐに正常状態に戻った場合にもすぐに前記スイッチ手
段が切り換わることなく一定時間前記一定値制御指令発
生手段の指令によりアクチュエータが制御されるため、
コンピュータの異常状態と正常状態が頻繁に変わっても
アクチュエータを流れる電流が前記リセット信号に同期
して脈動することがなくなり、操舵トルクを一定に保つ
ことができる利点がある。
第1図〜第3図は本発明の実施例を示すもので、第1図
は制御回路の全体構成を示すブロック図、′第2図は第
1図の具体例を示す電気回路図、第3図(al〜(nは
第2図に示す回路の動作を示すタイムチャート、第4図
は従来のコンピュータによるアクチュエータ制御装置を
示すブロア・り図である。 1.10・・・コンピュータ、2,13.WDT・・・
タイマ手段、3,20・・・アクチュエータ駆動手段、
4.22・・・スイッチ手段、5゜21・・・スイッチ
駆動手段、6.23・・・一定値制御指令発生手段、S
QL・・・アクチュエータ。
は制御回路の全体構成を示すブロック図、′第2図は第
1図の具体例を示す電気回路図、第3図(al〜(nは
第2図に示す回路の動作を示すタイムチャート、第4図
は従来のコンピュータによるアクチュエータ制御装置を
示すブロア・り図である。 1.10・・・コンピュータ、2,13.WDT・・・
タイマ手段、3,20・・・アクチュエータ駆動手段、
4.22・・・スイッチ手段、5゜21・・・スイッチ
駆動手段、6.23・・・一定値制御指令発生手段、S
QL・・・アクチュエータ。
Claims (1)
- コンピュータからの指令によってアクチュエータ駆動
手段を制御してアクチュエータの作動を変化させるよう
にしたアクチュエータ制御装置において、前記コンピュ
ータの異常を検出して前記コンピュータに周期的にリセ
ット信号を送出するタイマ手段と、前記アクチュエータ
駆動手段に対して一定値制御指令を発生する一定値制御
指令発生手段と、前記コンピュータの異常時のみ前記ア
クチュエータ駆動手段への指令をコンピュータ指令から
前記一定値制御指令発生手段の指令に切り換えるスイッ
チ手段と、前記タイマ手段からのリセット信号をトリガ
として前記リセット信号の周期よりも長い一定時間起動
して前記スイッチ手段を駆動するスイッチ駆動手段とを
設けたことを特徴とするコンピュータによるアクチュエ
ータ制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1318387A JPS63181002A (ja) | 1987-01-22 | 1987-01-22 | コンピユ−タによるアクチユエ−タ制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1318387A JPS63181002A (ja) | 1987-01-22 | 1987-01-22 | コンピユ−タによるアクチユエ−タ制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63181002A true JPS63181002A (ja) | 1988-07-26 |
Family
ID=11826062
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1318387A Pending JPS63181002A (ja) | 1987-01-22 | 1987-01-22 | コンピユ−タによるアクチユエ−タ制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63181002A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5864263A (en) * | 1995-08-25 | 1999-01-26 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Dielectric filter with protective film covering the edges of the input/output electrodes and external electrode |
| US6433655B1 (en) | 1999-02-17 | 2002-08-13 | Murata Manufacturing Co., Ltd. | Dielectric filter, a dielectric duplexer, and a communication apparatus |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5713237A (en) * | 1980-06-27 | 1982-01-23 | Honda Motor Co Ltd | Back-up system of efi control computer |
| JPS5750004A (en) * | 1980-09-08 | 1982-03-24 | Honda Motor Co Ltd | Fault compensation device for electronic circuit |
| JPS61243501A (ja) * | 1985-04-22 | 1986-10-29 | Nippon Carbureter Co Ltd | アクチユエ−タの制御方法 |
-
1987
- 1987-01-22 JP JP1318387A patent/JPS63181002A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5713237A (en) * | 1980-06-27 | 1982-01-23 | Honda Motor Co Ltd | Back-up system of efi control computer |
| JPS5750004A (en) * | 1980-09-08 | 1982-03-24 | Honda Motor Co Ltd | Fault compensation device for electronic circuit |
| JPS61243501A (ja) * | 1985-04-22 | 1986-10-29 | Nippon Carbureter Co Ltd | アクチユエ−タの制御方法 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5864263A (en) * | 1995-08-25 | 1999-01-26 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Dielectric filter with protective film covering the edges of the input/output electrodes and external electrode |
| US6433655B1 (en) | 1999-02-17 | 2002-08-13 | Murata Manufacturing Co., Ltd. | Dielectric filter, a dielectric duplexer, and a communication apparatus |
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