JPS63187904A - 電子部品におけるリ−ド端子固定方法 - Google Patents
電子部品におけるリ−ド端子固定方法Info
- Publication number
- JPS63187904A JPS63187904A JP2121287A JP2121287A JPS63187904A JP S63187904 A JPS63187904 A JP S63187904A JP 2121287 A JP2121287 A JP 2121287A JP 2121287 A JP2121287 A JP 2121287A JP S63187904 A JPS63187904 A JP S63187904A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lead terminal
- terminal
- lead
- electronic component
- terminals
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 12
- 239000000463 material Substances 0.000 claims abstract description 10
- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims abstract description 10
- 239000011347 resin Substances 0.000 claims abstract description 10
- 238000003466 welding Methods 0.000 claims abstract description 5
- 238000003825 pressing Methods 0.000 abstract description 2
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 5
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 4
- 229910000679 solder Inorganic materials 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 229920002379 silicone rubber Polymers 0.000 description 2
- 239000004945 silicone rubber Substances 0.000 description 2
- 238000005476 soldering Methods 0.000 description 2
- 239000000919 ceramic Substances 0.000 description 1
- 229920001971 elastomer Polymers 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
- 229920001296 polysiloxane Polymers 0.000 description 1
- 229920005992 thermoplastic resin Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Piezo-Electric Or Mechanical Vibrators, Or Delay Or Filter Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(al産業上の利用分野
この発明は、リード端子の端部に圧電素子などの電子部
品ユニットが接続された電子部品におけるリード端子固
定方法に関する。
品ユニットが接続された電子部品におけるリード端子固
定方法に関する。
(b)従来の技術
従来、圧電基板に振動電極等が形成された電子部品ユニ
ットをリード端子の端部に接続することによってリード
端子付の圧電振動部品が構成されている。
ットをリード端子の端部に接続することによってリード
端子付の圧電振動部品が構成されている。
第7図はこの種の圧電振動部品の製造途中における構造
を表している。図において7は長方形板状の圧電基板の
表裏に電極が形成され、圧電素子として作用する電子部
品ユニットであり、リード端子3.4.5の端部に対し
て半田Sによって半田付けされている。このようにして
電子部品ユニットとリード端子は電気的1機械的に接続
される。第8図はこのようにしてリード端子と電子部品
ユニットを接続した後、電子部品ユニットの周囲を樹脂
9によって樹脂モールドした後、リード端子3,4.5
をフープ材から切り離した状態を表し、第9図は完成さ
れた圧電振動部品の断面を表している。図に示すように
ユニット7の周囲に弾性のあるシリコン、ゴム8が被覆
されていて、さらにその周囲に外装樹脂9が覆われてい
る。
を表している。図において7は長方形板状の圧電基板の
表裏に電極が形成され、圧電素子として作用する電子部
品ユニットであり、リード端子3.4.5の端部に対し
て半田Sによって半田付けされている。このようにして
電子部品ユニットとリード端子は電気的1機械的に接続
される。第8図はこのようにしてリード端子と電子部品
ユニットを接続した後、電子部品ユニットの周囲を樹脂
9によって樹脂モールドした後、リード端子3,4.5
をフープ材から切り離した状態を表し、第9図は完成さ
れた圧電振動部品の断面を表している。図に示すように
ユニット7の周囲に弾性のあるシリコン、ゴム8が被覆
されていて、さらにその周囲に外装樹脂9が覆われてい
る。
(C)発明が解決しようとする問題点
ところが、上記従来例の場合、たとえば4.5MHzに
中心周波数を有するセラミソクフィルタの場合、圧電基
板の寸法は、幅0.8〜1.2mm、長さ6.0〜10
.0mm、厚さ約0.25mmと非常に微小なものであ
る。このような微小な電子部品ユニットを第6図に示す
ようにリード端子の端部に取り付ける際、リード端子の
変形や移動によって、電子部品ユニットに応力が加わり
、電子部品ユニットが破損する場合があった。また、部
品として完成された後でも、第9図に示したように電子
部品ユニットの周囲がシリコンゴムなどの弾性のある緩
衝材8で覆われているため、外装樹脂の外側から、リー
ド端子に外力が加わった場合、その力は部品内部まで伝
達され、外装樹脂が覆われているリード端子の根元部分
、あるいは電子部品ユニットの半田付は部、さらには電
子部品ユニット自体が破壊されるなどの問題与参もあっ
た。
中心周波数を有するセラミソクフィルタの場合、圧電基
板の寸法は、幅0.8〜1.2mm、長さ6.0〜10
.0mm、厚さ約0.25mmと非常に微小なものであ
る。このような微小な電子部品ユニットを第6図に示す
ようにリード端子の端部に取り付ける際、リード端子の
変形や移動によって、電子部品ユニットに応力が加わり
、電子部品ユニットが破損する場合があった。また、部
品として完成された後でも、第9図に示したように電子
部品ユニットの周囲がシリコンゴムなどの弾性のある緩
衝材8で覆われているため、外装樹脂の外側から、リー
ド端子に外力が加わった場合、その力は部品内部まで伝
達され、外装樹脂が覆われているリード端子の根元部分
、あるいは電子部品ユニットの半田付は部、さらには電
子部品ユニット自体が破壊されるなどの問題与参もあっ
た。
この発明は、リード端子の端部に電子部品ユニットを接
続する際、または接続した後、リード端子から電子部品
ユニットに対して外力が伝達されないようにリード端子
を固定する電子部品におけるリード端子固定方法を提供
することを目的としている。
続する際、または接続した後、リード端子から電子部品
ユニットに対して外力が伝達されないようにリード端子
を固定する電子部品におけるリード端子固定方法を提供
することを目的としている。
((j)問題点を解決するための手段
この発明の電子部品におけるリード端子固定方法は、端
部に電子部品ユニットが接続される複数のリード端子に
対して両側から、樹脂材料からなる二つの固定部材を押
しつけるとともに、前記各リード端子に電流を通すこと
により発熱させ、前記固定部材の各リード端子と接する
箇所を溶着させたことを特徴としている。
部に電子部品ユニットが接続される複数のリード端子に
対して両側から、樹脂材料からなる二つの固定部材を押
しつけるとともに、前記各リード端子に電流を通すこと
により発熱させ、前記固定部材の各リード端子と接する
箇所を溶着させたことを特徴としている。
(e1作用
この発明の電子部品におけるリード端子固定方法におい
ては、樹脂材料からなる二つの固定部材を複数のリード
端子に対して両側から押しつけることにより、複数のリ
ード端子がこの二つの固定部材により固定され、さらに
、各リード端子に電流を通すことにより、各リード端子
自体がジュール熱によって発熱され、固定部材の各リー
ド端子に接する箇所がリード端子に溶着される。このよ
うにして複数のリード端子の両側に二つの固定部材が固
定され一体化される。
ては、樹脂材料からなる二つの固定部材を複数のリード
端子に対して両側から押しつけることにより、複数のリ
ード端子がこの二つの固定部材により固定され、さらに
、各リード端子に電流を通すことにより、各リード端子
自体がジュール熱によって発熱され、固定部材の各リー
ド端子に接する箇所がリード端子に溶着される。このよ
うにして複数のリード端子の両側に二つの固定部材が固
定され一体化される。
(f)実施例 ・
第1図は、この発明の電子部品におけるリード端子固定
方法が適用される圧電振動部品の製造途中における状態
を表している。図において3,4.5はリード端子を表
し、フープ材6に一体成形されている。1.2は固定部
材を表し、図に示すように固定部材1には凹部11.1
2.13が形成され、固定部材2には凹部21,22.
23がそれぞれ形成されている。これらの凹部は、リー
ド端子3.4.5と略同−の幅で、約1/2の厚みに相
等する深さに成形されている。この二つの固定部材は熱
可塑樹脂の樹脂成形によって形成されている。
方法が適用される圧電振動部品の製造途中における状態
を表している。図において3,4.5はリード端子を表
し、フープ材6に一体成形されている。1.2は固定部
材を表し、図に示すように固定部材1には凹部11.1
2.13が形成され、固定部材2には凹部21,22.
23がそれぞれ形成されている。これらの凹部は、リー
ド端子3.4.5と略同−の幅で、約1/2の厚みに相
等する深さに成形されている。この二つの固定部材は熱
可塑樹脂の樹脂成形によって形成されている。
第2図は第1図に示した固定部材1.2をリード端子3
.4.5の両側から挟持した状態を表している。この状
態で次に述べる方法により固定部材1.2をリード端子
3,4.5の両側部にそれぞれ熱溶着させる。
.4.5の両側から挟持した状態を表している。この状
態で次に述べる方法により固定部材1.2をリード端子
3,4.5の両側部にそれぞれ熱溶着させる。
第5図はその熱溶着の方法を表す図であり、特に固定部
材1,2がリード端子3を挟持している分の断面を表し
ている。図においてTl、T2はリード端子3に接触し
て電気的に導通する接続端子を示し、電源10に接続さ
れる。また、Hl。
材1,2がリード端子3を挟持している分の断面を表し
ている。図においてTl、T2はリード端子3に接触し
て電気的に導通する接続端子を示し、電源10に接続さ
れる。また、Hl。
H2は固定部材1,2をそれぞれリード端子3方向に押
圧するヘッドを示し、このヘッドH1,H2により固定
部材1,2をリード端子3の両側面から押圧するととも
に、リード端子3に対して接触端子T1.72間に電流
を通すことにより、その間のリード端子3を局部的にジ
ュール熱によって加熱させる。その温度が固定部材1.
2の溶融温度を越えたとき、固定部材1.2はリード端
子3の両側面に溶着される。上述の説明はリード端子3
に対してであったが、他のリード端子4,5についても
同様に同時に熱溶着する。
圧するヘッドを示し、このヘッドH1,H2により固定
部材1,2をリード端子3の両側面から押圧するととも
に、リード端子3に対して接触端子T1.72間に電流
を通すことにより、その間のリード端子3を局部的にジ
ュール熱によって加熱させる。その温度が固定部材1.
2の溶融温度を越えたとき、固定部材1.2はリード端
子3の両側面に溶着される。上述の説明はリード端子3
に対してであったが、他のリード端子4,5についても
同様に同時に熱溶着する。
以上のようにして複数のリード端子を固定部材によって
連結した状態で、第3図に示すようにリード端子の端部
に電子部品ユニットを接続する。
連結した状態で、第3図に示すようにリード端子の端部
に電子部品ユニットを接続する。
図において7は表裏に電極が形成された圧電基板からな
る電子部品ユニットであり、一方の主表面に形成された
電極にリード端子3.5の端部が半田Sによって半田付
けされ、他の主表面に形成された電極にリード端子4の
端部が半田Sによって半田付けされる。なお、半田付は
以外に導電性ペーストによって接続することもできる。
る電子部品ユニットであり、一方の主表面に形成された
電極にリード端子3.5の端部が半田Sによって半田付
けされ、他の主表面に形成された電極にリード端子4の
端部が半田Sによって半田付けされる。なお、半田付は
以外に導電性ペーストによって接続することもできる。
第6図(A)、(B)は第3図に示した電子部品ユニッ
ト7の構造を表す正面図および背面図である。圧電基板
70には振動電極71.72と前 73.74が形成され、各々対栴する面には振動電極7
7.78が形成され、二組のエネルギー閉じ込め型厚み
振動モードの共振素子が構成されている。なお、75.
76と79はそれぞれリード端子3,5.4に接続され
る端子電極を表している。
ト7の構造を表す正面図および背面図である。圧電基板
70には振動電極71.72と前 73.74が形成され、各々対栴する面には振動電極7
7.78が形成され、二組のエネルギー閉じ込め型厚み
振動モードの共振素子が構成されている。なお、75.
76と79はそれぞれリード端子3,5.4に接続され
る端子電極を表している。
以上の様にして固定部材によって固定された複数のリー
ド端子の端部に電子部品ユニットが接続された後、第4
図に示すように電子部品ユニットの振動を阻害しないシ
リコンゴムなどの弾性を有する緩衝材8が固定部材の上
部で被覆され、さらに、固定部材を含む周囲に外装樹脂
9が被覆され、その後、複数のリード端子がフープ材か
ら切り離されて単一の部品として構成される。
ド端子の端部に電子部品ユニットが接続された後、第4
図に示すように電子部品ユニットの振動を阻害しないシ
リコンゴムなどの弾性を有する緩衝材8が固定部材の上
部で被覆され、さらに、固定部材を含む周囲に外装樹脂
9が被覆され、その後、複数のリード端子がフープ材か
ら切り離されて単一の部品として構成される。
なお、実施例では二つの固定部材に、複数のリード端子
との位置合わせを容易にするため、各リード端子と接す
る位置に凹部を形成しているが、他の方法で位置合わせ
ができる場合にはこの凹部は不要である。
との位置合わせを容易にするため、各リード端子と接す
る位置に凹部を形成しているが、他の方法で位置合わせ
ができる場合にはこの凹部は不要である。
(g)発明の効果
以上のようにこの発明によれば、端部に電子部品ユニッ
トが接続される複数のリード端子に対して、両側から二
つの固定部材を容易に熱溶着させることができ、リード
端子の端部に電子部品ユニットを接続する際、あるいは
接続した後、リード端子に加わる外力から電子部品ユニ
ットを保護することが可能となる。
トが接続される複数のリード端子に対して、両側から二
つの固定部材を容易に熱溶着させることができ、リード
端子の端部に電子部品ユニットを接続する際、あるいは
接続した後、リード端子に加わる外力から電子部品ユニ
ットを保護することが可能となる。
第1図、第2図、第3図はこの発明の電子部品における
リード端子固定方法が適用される圧電振動部品の製造途
中における各状態を表す斜視図であり、第1図はリード
端子に固定部材を取り付ける前の状態、第2図は取り付
けた後の状態、第3図はリード端子に固定部材を取り付
けた後、さらに電子部品ユニットを接続した状態、をそ
れぞれ表している。第4図は完成された部品の断面図、
第5図はリード端子に対して固定部材を熱溶着させる方
法を説明するための図、第6図(A)、(B)は上記実
施例で用いられる電子部品ユニットの構造を表す正面図
および背面図、第7図〜第9図は従来例を表す図であり
、第7図は圧電振動部品の製造途中を表す図、第8閏は
完成された圧電振動部品の外観を表す図、第9図はその
断面図である。 1.2−固定部材、 3.4.5−リード端子、 7−電子部品ユニット。
リード端子固定方法が適用される圧電振動部品の製造途
中における各状態を表す斜視図であり、第1図はリード
端子に固定部材を取り付ける前の状態、第2図は取り付
けた後の状態、第3図はリード端子に固定部材を取り付
けた後、さらに電子部品ユニットを接続した状態、をそ
れぞれ表している。第4図は完成された部品の断面図、
第5図はリード端子に対して固定部材を熱溶着させる方
法を説明するための図、第6図(A)、(B)は上記実
施例で用いられる電子部品ユニットの構造を表す正面図
および背面図、第7図〜第9図は従来例を表す図であり
、第7図は圧電振動部品の製造途中を表す図、第8閏は
完成された圧電振動部品の外観を表す図、第9図はその
断面図である。 1.2−固定部材、 3.4.5−リード端子、 7−電子部品ユニット。
Claims (1)
- (1)端部に電子部品ユニットが接続される複数のリー
ド端子に対して両側から、樹脂材料からなる二つの固定
部材を押しつけるとともに、前記各リード端子に電流を
通すことにより発熱させ、前記固定部材の各リード端子
と接する箇所を溶着させたことを特徴とする、電子部品
におけるリード端子固定方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2121287A JPS63187904A (ja) | 1987-01-30 | 1987-01-30 | 電子部品におけるリ−ド端子固定方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2121287A JPS63187904A (ja) | 1987-01-30 | 1987-01-30 | 電子部品におけるリ−ド端子固定方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63187904A true JPS63187904A (ja) | 1988-08-03 |
Family
ID=12048691
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2121287A Pending JPS63187904A (ja) | 1987-01-30 | 1987-01-30 | 電子部品におけるリ−ド端子固定方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63187904A (ja) |
-
1987
- 1987-01-30 JP JP2121287A patent/JPS63187904A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4571794A (en) | Method of accommodating electronic component in casing | |
| JP2000124519A (ja) | 圧電トランス | |
| JPS63187904A (ja) | 電子部品におけるリ−ド端子固定方法 | |
| JP2621232B2 (ja) | 電子部品のケース収容方法とそれに使用するケース | |
| JPH0533847B2 (ja) | ||
| JPH02224515A (ja) | 圧電振動子及びその製造方法 | |
| JP3480400B2 (ja) | 電子部品の製造方法及びその製造装置 | |
| JPH039282Y2 (ja) | ||
| JPH08204496A (ja) | 圧電振動部品 | |
| JPS63172451A (ja) | リ−ド端子固定構造 | |
| JPH0611638Y2 (ja) | 圧電部品 | |
| JP2504980Y2 (ja) | 電子部品 | |
| JPH1092998A (ja) | 電子デバイス製造用リードフレーム | |
| JP2981910B2 (ja) | 樹脂封止型圧電共振子の製造方法 | |
| JPH0718182Y2 (ja) | 複合電子部品 | |
| JPH0315820B2 (ja) | ||
| JPH0613834A (ja) | 圧電共振子 | |
| JP2004188266A (ja) | 圧電型振動子及びその製造方法 | |
| JPH0935987A (ja) | セラミックコンデンサ | |
| JP3290736B2 (ja) | 圧電共振部品 | |
| JPS6322745Y2 (ja) | ||
| JPS63111712A (ja) | 圧電振動部品および圧電振動部品の製造方法 | |
| JPH0346810A (ja) | 圧電部品 | |
| JPS63263814A (ja) | 表面波装置の製造方法 | |
| JPH08162875A (ja) | 圧電共振部品の製造方法 |