JPS63190341A - バイポーラ半導体ウエハの洗浄方法 - Google Patents
バイポーラ半導体ウエハの洗浄方法Info
- Publication number
- JPS63190341A JPS63190341A JP63006719A JP671988A JPS63190341A JP S63190341 A JPS63190341 A JP S63190341A JP 63006719 A JP63006719 A JP 63006719A JP 671988 A JP671988 A JP 671988A JP S63190341 A JPS63190341 A JP S63190341A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- etching
- silicon wafer
- base
- phase
- wafer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
- H10D64/00—Electrodes of devices having potential barriers
- H10D64/01—Manufacture or treatment
- H10D64/011—Manufacture or treatment of electrodes ohmically coupled to a semiconductor
- H10D64/0111—Manufacture or treatment of electrodes ohmically coupled to a semiconductor to Group IV semiconductors
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10P—GENERIC PROCESSES OR APPARATUS FOR THE MANUFACTURE OR TREATMENT OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10P50/00—Etching of wafers, substrates or parts of devices
- H10P50/20—Dry etching; Plasma etching; Reactive-ion etching
- H10P50/28—Dry etching; Plasma etching; Reactive-ion etching of insulating materials
- H10P50/282—Dry etching; Plasma etching; Reactive-ion etching of insulating materials of inorganic materials
- H10P50/283—Dry etching; Plasma etching; Reactive-ion etching of insulating materials of inorganic materials by chemical means
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10S—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10S438/00—Semiconductor device manufacturing: process
- Y10S438/974—Substrate surface preparation
Landscapes
- Cleaning Or Drying Semiconductors (AREA)
- Weting (AREA)
- Drying Of Semiconductors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、バイポーラ半導体の製造において、ウェハの
洗浄方法(プロセス)に関し、さらに詳細には低いベー
ス・エミッタ間電圧をもつバイポーラトランジスタを作
るための金属付着前洗浄方法に関する。
洗浄方法(プロセス)に関し、さらに詳細には低いベー
ス・エミッタ間電圧をもつバイポーラトランジスタを作
るための金属付着前洗浄方法に関する。
ベース・エミッタ間電圧Vbeは、バイポーラトランジ
スタの製造工程中のウェット・エッチ段階(ステップ)
仕様の一部として、フロント金属(front met
al)ウェット・エッチ段階の終了時に、一般に10m
Aにてtl+定される。もしVbeが10n+Aにおい
て1.1vよりも大きいならば、そのウェハはスクラッ
プされる。高いVbeをもつことは、バイポーラデバイ
ス・プロセッシングにおける主たる問題点の一つである
ことが知られている。フロント金属ウェット・エッチ段
階においてVbeが高いためにスクラップされるウェハ
の数は10%〜15%にもなる。
スタの製造工程中のウェット・エッチ段階(ステップ)
仕様の一部として、フロント金属(front met
al)ウェット・エッチ段階の終了時に、一般に10m
Aにてtl+定される。もしVbeが10n+Aにおい
て1.1vよりも大きいならば、そのウェハはスクラッ
プされる。高いVbeをもつことは、バイポーラデバイ
ス・プロセッシングにおける主たる問題点の一つである
ことが知られている。フロント金属ウェット・エッチ段
階においてVbeが高いためにスクラップされるウェハ
の数は10%〜15%にもなる。
バイポーラトランジスタへの金属付着前における従来の
洗浄工程は、ベースおよびエミッタ接点からSiO□を
除去するために、RCA洗浄と、それに続<10:I
DI:HF溶液中での酸エソチングディソプ(15秒
間)を含んでいた。金属付着は、洗浄の後15分以内に
行なわれる。この酸ディップは、酸化物構造の完全性に
依存するが、約75〜120オングストロームのSin
2を除去する。シリコン表面は、空中、室温で20オン
グストローム以下の自然の酸化層を形成するだろうこと
が知られている。
洗浄工程は、ベースおよびエミッタ接点からSiO□を
除去するために、RCA洗浄と、それに続<10:I
DI:HF溶液中での酸エソチングディソプ(15秒
間)を含んでいた。金属付着は、洗浄の後15分以内に
行なわれる。この酸ディップは、酸化物構造の完全性に
依存するが、約75〜120オングストロームのSin
2を除去する。シリコン表面は、空中、室温で20オン
グストローム以下の自然の酸化層を形成するだろうこと
が知られている。
この自然の酸化層はシリコン表面をパシベート(pas
sivate) L/、空中、室温でシリコンが一層
酸化するのをストップする。ウェハの表面のウェソティ
ング(wetting)を改良するために、特に酸エツ
チング溶液中に陰イオン型のフルオロケミカル表面活性
剤が含まれる。
sivate) L/、空中、室温でシリコンが一層
酸化するのをストップする。ウェハの表面のウェソティ
ング(wetting)を改良するために、特に酸エツ
チング溶液中に陰イオン型のフルオロケミカル表面活性
剤が含まれる。
本発明の目的は、上記従来の工程の欠点を解明し、バイ
ポーラ半導体のVbeが小さくなるような新規な洗浄方
法を提供することである。
ポーラ半導体のVbeが小さくなるような新規な洗浄方
法を提供することである。
本発明は、低いVbeをもつウェハを堅実に作り出す、
バイポーラ半導体に対する金属付着前洗浄工程を提供す
る。本発明によれば、この洗浄方法は2段階のホウ素グ
ラスエツチング工程を含む。
バイポーラ半導体に対する金属付着前洗浄工程を提供す
る。本発明によれば、この洗浄方法は2段階のホウ素グ
ラスエツチング工程を含む。
化学エツチング材は、10 : 1 (DI : H
F)ディップがその後に次<、80℃に熱せられたDI
、 HiSOa、HNO3、HCL(500: 65
: 3’25 : 163)溶液である。その後半導体
ウェハは形成ガス(forming gas)中でアニ
ールされる。そしてホう素グラスエソチング工程が繰り
返される。最初のエツチングはベース接点に存在するB
−Si−0を除去する。アニールはホウ素皮膜の下に群
ったフッ素を除去する。最終のエツチングはアニール段
階から留まっているB−3i−○−F相を除去する。こ
の洗浄工程は低いVbeをもつボイポーラ半導体を提供
する。またこの洗浄工程は、アニール段階および2番目
のホウ素グラスエツチング段階を使用しないで、高いV
beをもつウェアを再生するためにも使用できる。
F)ディップがその後に次<、80℃に熱せられたDI
、 HiSOa、HNO3、HCL(500: 65
: 3’25 : 163)溶液である。その後半導体
ウェハは形成ガス(forming gas)中でアニ
ールされる。そしてホう素グラスエソチング工程が繰り
返される。最初のエツチングはベース接点に存在するB
−Si−0を除去する。アニールはホウ素皮膜の下に群
ったフッ素を除去する。最終のエツチングはアニール段
階から留まっているB−3i−○−F相を除去する。こ
の洗浄工程は低いVbeをもつボイポーラ半導体を提供
する。またこの洗浄工程は、アニール段階および2番目
のホウ素グラスエツチング段階を使用しないで、高いV
beをもつウェアを再生するためにも使用できる。
本発明者は、高いVbeはベース接点だけに関係してい
ることを見出した。より高いVbeにおいて、1?b
(ベース接触抵抗)はRe (エミッタ接触抵抗)より
もかなり高かった。そしてこれらRb、 Reは低いV
beにおいてはほぼ等しかった。この影響は、多量のB
Fzがベースに入り込んでいることに関係している。
ることを見出した。より高いVbeにおいて、1?b
(ベース接触抵抗)はRe (エミッタ接触抵抗)より
もかなり高かった。そしてこれらRb、 Reは低いV
beにおいてはほぼ等しかった。この影響は、多量のB
Fzがベースに入り込んでいることに関係している。
もし酸化物が表面に存在すると、その表面に接近したベ
ース接点の下に、不溶解性フッ素が群がっていることが
知られている。このフッ素はSi原子を得ることによっ
て表面を離れるだろう。そして金属アニール段階期間中
にその表面に非常にあらいクレータ−を発生させる。ベ
ース表面近傍に群ったフッ素はまたシリコン格子損傷を
発生させる。そしてこの損傷は高抵抗のベース接点を発
生させる。
ース接点の下に、不溶解性フッ素が群がっていることが
知られている。このフッ素はSi原子を得ることによっ
て表面を離れるだろう。そして金属アニール段階期間中
にその表面に非常にあらいクレータ−を発生させる。ベ
ース表面近傍に群ったフッ素はまたシリコン格子損傷を
発生させる。そしてこの損傷は高抵抗のベース接点を発
生させる。
本発明者は、ベース接点における酸化物皮膜はB−3i
−0−Fガラスであり、このブロックされたフッ素は逃
げることを見出した。本発明は、特にB−Si−○−F
相を攻撃するためのウェット・エッチングを含む洗浄方
法である。ホウ素皮膜エツチング段階の次に形成ガス下
でのアニール段階が続き、そして金属付着の前にホウ素
皮膜つユソト・エツチング段階が繰り返される。最初の
エツチングはベース接点に存在したB−3i−0グラス
を除去する。アニール段階はホウ素皮膜下に群がったフ
ッ素を除去する。最終のエツチングはアニール段階から
留まっているB−3t−0−F相を除去する。
−0−Fガラスであり、このブロックされたフッ素は逃
げることを見出した。本発明は、特にB−Si−○−F
相を攻撃するためのウェット・エッチングを含む洗浄方
法である。ホウ素皮膜エツチング段階の次に形成ガス下
でのアニール段階が続き、そして金属付着の前にホウ素
皮膜つユソト・エツチング段階が繰り返される。最初の
エツチングはベース接点に存在したB−3i−0グラス
を除去する。アニール段階はホウ素皮膜下に群がったフ
ッ素を除去する。最終のエツチングはアニール段階から
留まっているB−3t−0−F相を除去する。
本発明によるホウ素グラスエツチング段階は、アニール
段階なしに、高Ve (1,1V〜3.2V)のため〔
発明の実施例〕 第1図は本発明による洗浄方法の各段階を示した工程図
である。段階11において、ウェハ(例えばシリコンウ
ェハ)はグラスウェハキャリア中に配置され、そしてホ
ウ素グラスエツチング溶液中に45秒間ディップされる
。段階13において、エツチングの後、ウェハは洗浄さ
れ乾燥される。最初の洗浄はオーバーフロー・洗浄体(
rinser)中で5秒間行なわれ、その後ウェハはす
ぐにテフロン6一 ・ウェハキャリア中に転送され、ダンプ(dump)洗
浄体中で5サイクルの間洗浄される。そしてウェハはス
ピン/洗浄体(spin/rinser)・ドライヤー
中で乾燥される。
段階なしに、高Ve (1,1V〜3.2V)のため〔
発明の実施例〕 第1図は本発明による洗浄方法の各段階を示した工程図
である。段階11において、ウェハ(例えばシリコンウ
ェハ)はグラスウェハキャリア中に配置され、そしてホ
ウ素グラスエツチング溶液中に45秒間ディップされる
。段階13において、エツチングの後、ウェハは洗浄さ
れ乾燥される。最初の洗浄はオーバーフロー・洗浄体(
rinser)中で5秒間行なわれ、その後ウェハはす
ぐにテフロン6一 ・ウェハキャリア中に転送され、ダンプ(dump)洗
浄体中で5サイクルの間洗浄される。そしてウェハはス
ピン/洗浄体(spin/rinser)・ドライヤー
中で乾燥される。
第2のエツチング段階において(段階15)、ウェハは
1ooI DI:HF熔液液中15秒間ディップされる
。次にウェハはオーバーフロー・洗浄体中で1分間洗浄
され、次にダンプ洗浄体中で5サイクルの間洗浄され、
そしてスピン/洗浄体・ドライヤー中で乾燥される(段
階17)。
1ooI DI:HF熔液液中15秒間ディップされる
。次にウェハはオーバーフロー・洗浄体中で1分間洗浄
され、次にダンプ洗浄体中で5サイクルの間洗浄され、
そしてスピン/洗浄体・ドライヤー中で乾燥される(段
階17)。
安定していないデバイスは形成ガス(還元ガス(red
ucing gas)中で、415℃で、45分間アニ
ールされる(段階19)。このアニールはホウ素皮膜下
に群ったフッ素を除去する。安定したデバイスは次に金
属付着段階(段階29)に直接移行してもよい。
ucing gas)中で、415℃で、45分間アニ
ールされる(段階19)。このアニールはホウ素皮膜下
に群ったフッ素を除去する。安定したデバイスは次に金
属付着段階(段階29)に直接移行してもよい。
ホウ素グラスエツチング、洗浄・乾燥、HGエツチング
、最終洗浄・乾燥が段階21.23.25.27で繰り
返される。この繰り返された2段階エツチングはアニー
ル段階から留まっているB−3i−0−F相を除去する
。
、最終洗浄・乾燥が段階21.23.25.27で繰り
返される。この繰り返された2段階エツチングはアニー
ル段階から留まっているB−3i−0−F相を除去する
。
最適な結果を得るために、出来るだけ早<、一般に15
分以内にウェハを金属付着段階(段階29)に置かねば
ならない。
分以内にウェハを金属付着段階(段階29)に置かねば
ならない。
適当な割合をもつホウ素グラスエツチング溶液は、so
omiのDI水、65m1の硫酸、325mfの硝酸を
混合して調合できる。15分待った後で、163mff
の塩酸を加え、そして溶液を80±2℃に加熱する。エ
ソチング工程期間中、エツチング剤を適切な温度に維持
することが重要である。
omiのDI水、65m1の硫酸、325mfの硝酸を
混合して調合できる。15分待った後で、163mff
の塩酸を加え、そして溶液を80±2℃に加熱する。エ
ソチング工程期間中、エツチング剤を適切な温度に維持
することが重要である。
以上の説明より明らかなように、ベース・エミッタ間電
圧Vbeが高くなる原因を究明し、それに適合する洗浄
方法を発明したので、Vbeの低いバイポーラ半導体デ
バイスを提供することができる。
圧Vbeが高くなる原因を究明し、それに適合する洗浄
方法を発明したので、Vbeの低いバイポーラ半導体デ
バイスを提供することができる。
第1図は本発明の一実施例によるバイポーラ半導体ウェ
ハの洗浄方法を示した工程図である。
ハの洗浄方法を示した工程図である。
Claims (2)
- (1)B−Si−O−F相のみを攻撃するウェット・エ
ッチング溶液によりシリコンウェハをエッチングし、次
に前記エッチングの終了後15分以内に前記シリコンウ
ェハを金属付着段階に置くようにしたバイポーラ半導体
ウェハの洗浄方法。 - (2)B−Si−O−F相のみを攻撃するウェット・エ
ッチング溶液によりシリコンウェハをエッチングし、次
に前記シリコンウェハをアニールしてフッ素を除去し、
次にB−Si−O−F相のみを攻撃するウェット・エッ
チング溶液により前記シリコンウェハをエッチングし、
次に該エッチングの終了後15分以内に前記シリコンウ
ェハを金属付着段階に置くようにしたバイポーラ半導体
ウェハの洗浄方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US07/003,532 US4752505A (en) | 1987-01-13 | 1987-01-13 | Pre-metal deposition cleaning for bipolar semiconductors |
| US003.532 | 1987-01-14 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63190341A true JPS63190341A (ja) | 1988-08-05 |
Family
ID=21706309
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63006719A Pending JPS63190341A (ja) | 1987-01-13 | 1988-01-14 | バイポーラ半導体ウエハの洗浄方法 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4752505A (ja) |
| EP (1) | EP0275182A3 (ja) |
| JP (1) | JPS63190341A (ja) |
Families Citing this family (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4988405A (en) * | 1989-12-21 | 1991-01-29 | At&T Bell Laboratories | Fabrication of devices utilizing a wet etchback procedure |
| US5277715A (en) * | 1992-06-04 | 1994-01-11 | Micron Semiconductor, Inc. | Method of reducing particulate concentration in process fluids |
| JPH07216392A (ja) * | 1994-01-26 | 1995-08-15 | Daikin Ind Ltd | 洗浄剤及び洗浄方法 |
| DE19529518A1 (de) * | 1994-08-10 | 1996-02-15 | Tokuyama Corp | Polykristallines Silizium und Verfahren zu dessen Herstellung |
| US6242331B1 (en) | 1999-12-20 | 2001-06-05 | Taiwan Semiconductor Manufacturing Company | Method to reduce device contact resistance using a hydrogen peroxide treatment |
| US7556048B2 (en) * | 2002-11-15 | 2009-07-07 | Agere Systems Inc. | In-situ removal of surface impurities prior to arsenic-doped polysilicon deposition in the fabrication of a heterojunction bipolar transistor |
| KR20090038972A (ko) * | 2007-10-17 | 2009-04-22 | 삼성전자주식회사 | 콘택홀 형성방법 및 그를 이용한 반도체 메모리소자의제조방법 |
| US7875519B2 (en) * | 2008-05-21 | 2011-01-25 | Intel Corporation | Metal gate structure and method of manufacturing same |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE1644027A1 (de) * | 1967-04-29 | 1971-03-25 | Telefunken Patent | Verfahren zum Entfernen schwerloeslicher Siliziumverbindungen |
| US3704208A (en) * | 1970-04-21 | 1972-11-28 | Rca Corp | Process for forming a conductive coating on a substrate |
| US4052253A (en) * | 1976-09-27 | 1977-10-04 | Motorola, Inc. | Semiconductor-oxide etchant |
| US4222815A (en) * | 1979-06-04 | 1980-09-16 | The Babcock & Wilcox Company | Isotropic etching of silicon strain gages |
| US4439270A (en) * | 1983-08-08 | 1984-03-27 | International Business Machines Corporation | Process for the controlled etching of tapered vias in borosilicate glass dielectrics |
-
1987
- 1987-01-13 US US07/003,532 patent/US4752505A/en not_active Expired - Fee Related
-
1988
- 1988-01-12 EP EP88300226A patent/EP0275182A3/en not_active Withdrawn
- 1988-01-14 JP JP63006719A patent/JPS63190341A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0275182A2 (en) | 1988-07-20 |
| US4752505A (en) | 1988-06-21 |
| EP0275182A3 (en) | 1988-08-17 |
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