JPS6319106Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6319106Y2 JPS6319106Y2 JP1982142429U JP14242982U JPS6319106Y2 JP S6319106 Y2 JPS6319106 Y2 JP S6319106Y2 JP 1982142429 U JP1982142429 U JP 1982142429U JP 14242982 U JP14242982 U JP 14242982U JP S6319106 Y2 JPS6319106 Y2 JP S6319106Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cavity
- bag
- flute body
- flute
- elastic foam
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Toys (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は玩具用笛に係り、ぬいぐるみ人形の
中や、乗り物玩具のハンドルの中等に装着して、
鳴き声やクラクシヨン等指定音や効果音を発音さ
せることができる玩具用笛に関する。
中や、乗り物玩具のハンドルの中等に装着して、
鳴き声やクラクシヨン等指定音や効果音を発音さ
せることができる玩具用笛に関する。
従来、この種の笛としては、第3図に示すごと
く、塩化ビニール樹脂製フイルム等から成る筒体
の開口部一端を直線状に封止して設けた袋体11
の中に、軟質発砲合成樹脂等から成る板体状の弾
性体13を封入し、弾性体13と袋体11との間
に筒体状の笛体14を差し込めるだけの〓間12
を設けて袋体11を密封し、袋体11に孔を穿設
して上記〓間12に笛体14の送風口15側を挿
入した笛や、或いは、図示を省略したが、弾性体
13を細かく砕いて同じく袋体11の中に封入し
た笛等は公知のものである。
く、塩化ビニール樹脂製フイルム等から成る筒体
の開口部一端を直線状に封止して設けた袋体11
の中に、軟質発砲合成樹脂等から成る板体状の弾
性体13を封入し、弾性体13と袋体11との間
に筒体状の笛体14を差し込めるだけの〓間12
を設けて袋体11を密封し、袋体11に孔を穿設
して上記〓間12に笛体14の送風口15側を挿
入した笛や、或いは、図示を省略したが、弾性体
13を細かく砕いて同じく袋体11の中に封入し
た笛等は公知のものである。
しかし、弾性体13と袋体11との〓間12に
笛体14を差し込んだだけのものでは笛体4の安
定性に欠けるので、袋から笛体14が離脱し易
く、乱雑な扱いは出来なかつた。更に、この様な
笛の場合、弾性体13が笛体14の側面に接し、
笛体14の送風口15側は常に空間に浮遊し、安
定しないので、笛体14の発音口16側を送風口
15側に強く押した場合には、あまり弾性体13
が押圧されずに音が出難いばかりか、〓間12の
中に笛が埋没してしまう恐れがあつた。その上、
袋体11の底部17の形状が弾性体13の形状に
合つていないために無駄な〓間が生じ、発音の反
応時間が遅れる欠点もあつた。
笛体14を差し込んだだけのものでは笛体4の安
定性に欠けるので、袋から笛体14が離脱し易
く、乱雑な扱いは出来なかつた。更に、この様な
笛の場合、弾性体13が笛体14の側面に接し、
笛体14の送風口15側は常に空間に浮遊し、安
定しないので、笛体14の発音口16側を送風口
15側に強く押した場合には、あまり弾性体13
が押圧されずに音が出難いばかりか、〓間12の
中に笛が埋没してしまう恐れがあつた。その上、
袋体11の底部17の形状が弾性体13の形状に
合つていないために無駄な〓間が生じ、発音の反
応時間が遅れる欠点もあつた。
また、特開昭55−106491号公報によれば、堅い
閉じたキヤビテイに至る入口部材と、の入口部材
の近くに配置されている可撓性のキヤビテイであ
つて、気体をこの入口部材を通して移動させるこ
とによつて、可聴音が発生するように前記閉じた
キヤビテイと連通している可撓性キヤビテイとか
らなる音楽おもちやが開示されている。
閉じたキヤビテイに至る入口部材と、の入口部材
の近くに配置されている可撓性のキヤビテイであ
つて、気体をこの入口部材を通して移動させるこ
とによつて、可聴音が発生するように前記閉じた
キヤビテイと連通している可撓性キヤビテイとか
らなる音楽おもちやが開示されている。
すなわち、可撓性のキヤビテイ内には発砲ブロ
ツクが充填されており、これを圧縮する事で送ら
れる空気により、堅い閉じたキヤビテイである笛
装置から可聴音が発生する。
ツクが充填されており、これを圧縮する事で送ら
れる空気により、堅い閉じたキヤビテイである笛
装置から可聴音が発生する。
しかしながら、発砲ブロツクの独立した気胞内
に含まれる空気量はごく僅かであり、そのため笛
装置から発生する音量は充分でなく、特にぬいぐ
るみ人形玩具Tに内蔵して使用すると殆ど聞こえ
ないという欠点があつた。
に含まれる空気量はごく僅かであり、そのため笛
装置から発生する音量は充分でなく、特にぬいぐ
るみ人形玩具Tに内蔵して使用すると殆ど聞こえ
ないという欠点があつた。
そこでこの考案は、叙上の欠点を解消するため
に考案されたものであり、何如なる方向から押圧
されても、確実に大音量を発生し、特にぬいぐる
み人形等に内蔵して最適であり、しかも、笛体を
安定した状態で固定することが可能で激しい使用
にも耐え得る玩具用笛の提供を目的とする。
に考案されたものであり、何如なる方向から押圧
されても、確実に大音量を発生し、特にぬいぐる
み人形等に内蔵して最適であり、しかも、笛体を
安定した状態で固定することが可能で激しい使用
にも耐え得る玩具用笛の提供を目的とする。
このため、この考案の要旨は、合成樹脂製フイ
ルムからなる袋体に、略円柱形状の空洞部が貫通
された軟質の弾性発泡体を密封し、前記空洞部の
内径に略一致する外径を有する管体状の笛体を袋
体に挿入すると共に、笛体の送風口を空洞部の一
端に挿入し、笛体を袋体若しくは弾性発泡体の何
れか、又はその両方に固定する一方、笛体の先端
部には適数個の孔を設けたキヤツプを着脱自在に
設けたことに存する。
ルムからなる袋体に、略円柱形状の空洞部が貫通
された軟質の弾性発泡体を密封し、前記空洞部の
内径に略一致する外径を有する管体状の笛体を袋
体に挿入すると共に、笛体の送風口を空洞部の一
端に挿入し、笛体を袋体若しくは弾性発泡体の何
れか、又はその両方に固定する一方、笛体の先端
部には適数個の孔を設けたキヤツプを着脱自在に
設けたことに存する。
以下、図面を参照してこの考案の一実施例を詳
細に説明する。
細に説明する。
先ず、合成樹脂フイルムからなり袋体1を設
け、内部を貫通する略円柱形状の空洞部2を設け
た軟質の弾性発泡体3を袋体1内に密封する。袋
体1は、塩化ビニル樹脂やポリエチレン樹脂等に
使用すると丈夫であり、しかも安価である。ま
た、弾性発泡体3の空洞部2は、第2図で示すご
とく、板体状の弾性発泡体3両端を丸めることに
よつて形成したり、或いは、図示してていない
が、塊状の弾性発泡体3に円柱形状の貫通孔を穿
設して空洞部2としてもよいものである。更に、
弾性発泡体3の材質は、スポンジや軟質発砲合成
樹脂等特に限定されるものではないが、発砲性の
ウレタヲ材を使用すれば、適度な弾性を有し、空
気の含有率も高く良好となる。
け、内部を貫通する略円柱形状の空洞部2を設け
た軟質の弾性発泡体3を袋体1内に密封する。袋
体1は、塩化ビニル樹脂やポリエチレン樹脂等に
使用すると丈夫であり、しかも安価である。ま
た、弾性発泡体3の空洞部2は、第2図で示すご
とく、板体状の弾性発泡体3両端を丸めることに
よつて形成したり、或いは、図示してていない
が、塊状の弾性発泡体3に円柱形状の貫通孔を穿
設して空洞部2としてもよいものである。更に、
弾性発泡体3の材質は、スポンジや軟質発砲合成
樹脂等特に限定されるものではないが、発砲性の
ウレタヲ材を使用すれば、適度な弾性を有し、空
気の含有率も高く良好となる。
次に、弾性発泡体3を密封した袋体1に笛体4
を挿通させ、空洞部2の一端に、笛体4の送風口
5を挿入して笛体4を袋体1若しくは弾性発泡体
3のいずれか、又はその両方に固定する。
を挿通させ、空洞部2の一端に、笛体4の送風口
5を挿入して笛体4を袋体1若しくは弾性発泡体
3のいずれか、又はその両方に固定する。
すなわち、笛体4は、弾性発泡体3の略円柱形
状の空洞部2の内径に略一致する外径を有する管
体状であり、例えば、空洞部2の内径が笛体4の
外径より稍大きく少し緩い場合は、袋体1の開口
部を笛体4の側面部に集中し、外側から縛り付け
て固定したり、或いは、空洞部2の内径が笛体4
の外径より稍小さい場合は、そのままま強制的に
挿入して固定する。
状の空洞部2の内径に略一致する外径を有する管
体状であり、例えば、空洞部2の内径が笛体4の
外径より稍大きく少し緩い場合は、袋体1の開口
部を笛体4の側面部に集中し、外側から縛り付け
て固定したり、或いは、空洞部2の内径が笛体4
の外径より稍小さい場合は、そのままま強制的に
挿入して固定する。
尚、笛体4の挿入部分は、長いほど笛体4が安
定し、短いほど空洞部2の容積が大きくなつて発
音し易くなるものである。このことから、第1図
に示す如く、笛体4の全長の半分程度が、空洞部
2の全長の半分以内に収まる程度に設けたとこ
ろ、安定した発音作用と笛体4の挿入安定性とが
得られ、極めて都合がよいものであつた。
定し、短いほど空洞部2の容積が大きくなつて発
音し易くなるものである。このことから、第1図
に示す如く、笛体4の全長の半分程度が、空洞部
2の全長の半分以内に収まる程度に設けたとこ
ろ、安定した発音作用と笛体4の挿入安定性とが
得られ、極めて都合がよいものであつた。
更に、使用する袋体1の形状が、従来の如く、
筒体の開口部一端を直線状に封止して設けたもの
の場合においても、底部の両端を弾性発泡体3の
形状に合わせて折り畳み、テープ等で貼着するこ
とで、無駄な〓間をなくすことができ、弾性発泡
体3が受けた押圧力によつて生じた風圧を、瞬時
に笛体4へ集中させることが可能となり、発音の
反応時間を早める効果を生じる。
筒体の開口部一端を直線状に封止して設けたもの
の場合においても、底部の両端を弾性発泡体3の
形状に合わせて折り畳み、テープ等で貼着するこ
とで、無駄な〓間をなくすことができ、弾性発泡
体3が受けた押圧力によつて生じた風圧を、瞬時
に笛体4へ集中させることが可能となり、発音の
反応時間を早める効果を生じる。
また、第2図で示す如く、笛体4の先端部に
は、適数個の孔を設けたキヤツプ8を着脱自在に
設けてある。
は、適数個の孔を設けたキヤツプ8を着脱自在に
設けてある。
この考案は上述の如く構成したものであるか
ら、合成樹脂性フイルムの袋体1の略円柱形状の
空洞部2が貫通された軟質の弾性発泡体3を密封
したことにより、常に一定量の空気が弾性発泡体
3及び空洞部2内に大量に保持される。しかも、
空洞部2の内径に略一致する外径を有する管体状
の笛体4を袋体1に挿入すると共に、笛体4の送
風口5を空洞部2の一端に挿入して笛体4を固定
したことから、弾性発泡体3を押圧すると、弾性
発泡体3及び空洞部2内に保持された大量の空気
が、略円柱形状の空洞部2を介して直接勢いよく
笛体4の送風口5に流れ込み、即座に安定した大
音量が得られる。
ら、合成樹脂性フイルムの袋体1の略円柱形状の
空洞部2が貫通された軟質の弾性発泡体3を密封
したことにより、常に一定量の空気が弾性発泡体
3及び空洞部2内に大量に保持される。しかも、
空洞部2の内径に略一致する外径を有する管体状
の笛体4を袋体1に挿入すると共に、笛体4の送
風口5を空洞部2の一端に挿入して笛体4を固定
したことから、弾性発泡体3を押圧すると、弾性
発泡体3及び空洞部2内に保持された大量の空気
が、略円柱形状の空洞部2を介して直接勢いよく
笛体4の送風口5に流れ込み、即座に安定した大
音量が得られる。
したがつて、これをぬいぐるみ人形の玩具Tに
内蔵した場合でも、外部に充分聞こえる大音量を
効率よく発生することができる。
内蔵した場合でも、外部に充分聞こえる大音量を
効率よく発生することができる。
そして、笛体4の先端部には、適数個の孔を設
けたキヤツプ8を着脱自在に設けてあるので、こ
のキヤツプ8の孔により、音色に変化を付けるこ
とができ、その上、笛体4の発音口6が玩具Tの
充填物P等で塞がれることなく音を発することが
できる。更に、弾性発泡体3が収縮して空洞部2
内の空気が完全に排出された後は、弾性発泡体3
の弾性力によつて元の空洞部2の大きさになるま
で空気を強く流入させることになるため、空洞部
2の復原中も笛体4を発音させることができ、発
音時間が極めて長いものになつた。そして、弾性
発泡体3に押圧力が徐々に加わり、発音せずに弾
性発泡体3が収縮した場合でも、押圧力が除かれ
たときには、空洞部2の復原によつて生じる強い
空気の流れにより発音するため、必ず発音する玩
具用箱の提供が可能になつた。
けたキヤツプ8を着脱自在に設けてあるので、こ
のキヤツプ8の孔により、音色に変化を付けるこ
とができ、その上、笛体4の発音口6が玩具Tの
充填物P等で塞がれることなく音を発することが
できる。更に、弾性発泡体3が収縮して空洞部2
内の空気が完全に排出された後は、弾性発泡体3
の弾性力によつて元の空洞部2の大きさになるま
で空気を強く流入させることになるため、空洞部
2の復原中も笛体4を発音させることができ、発
音時間が極めて長いものになつた。そして、弾性
発泡体3に押圧力が徐々に加わり、発音せずに弾
性発泡体3が収縮した場合でも、押圧力が除かれ
たときには、空洞部2の復原によつて生じる強い
空気の流れにより発音するため、必ず発音する玩
具用箱の提供が可能になつた。
その上、笛体4へ送風する空気が、常に大量に
保持され、且つ、常に笛体4の送風口5まで達し
ており、更に、空洞部2の内径に略一致する外径
を有する管体状の笛体4を袋体1に挿入すると共
に、笛体4の送風口5を空洞部2の一端に挿入し
て笛体4を固定したことから、空気が効率的に笛
体4に送風される共に、弾性発泡体3にどの様な
方向から押圧力が加えられても発音可能である。
例えば、笛体4の発音口6側を送風口5側に押圧
した場合においても確実に発音する。しかも、袋
体1や弾性発泡体3に固定された笛体4が空洞部
2内に埋設することで、笛体4に加わつた押圧力
が弾性発泡体3にも分散されるので、従来の如
く、簡単に〓間12の中に笛体4が埋没してしま
う恐れも解消した。そして、笛体4の固定は、弾
性発泡体3の空洞部2に、空洞部2の内径に略一
致する外径を有する笛体4の送風口5を挿入し
て、袋体1若しくは弾性発泡体3の何れか、又は
その両方に固定したものであるから、極めて安定
した状態で固定するこてができ、激しい使用にも
耐えることができる。
保持され、且つ、常に笛体4の送風口5まで達し
ており、更に、空洞部2の内径に略一致する外径
を有する管体状の笛体4を袋体1に挿入すると共
に、笛体4の送風口5を空洞部2の一端に挿入し
て笛体4を固定したことから、空気が効率的に笛
体4に送風される共に、弾性発泡体3にどの様な
方向から押圧力が加えられても発音可能である。
例えば、笛体4の発音口6側を送風口5側に押圧
した場合においても確実に発音する。しかも、袋
体1や弾性発泡体3に固定された笛体4が空洞部
2内に埋設することで、笛体4に加わつた押圧力
が弾性発泡体3にも分散されるので、従来の如
く、簡単に〓間12の中に笛体4が埋没してしま
う恐れも解消した。そして、笛体4の固定は、弾
性発泡体3の空洞部2に、空洞部2の内径に略一
致する外径を有する笛体4の送風口5を挿入し
て、袋体1若しくは弾性発泡体3の何れか、又は
その両方に固定したものであるから、極めて安定
した状態で固定するこてができ、激しい使用にも
耐えることができる。
このようにこの考案によれば、いかなる方向か
ら押圧されても確実に、そして、効率良く大音量
が発生し、しかも安定した発音が長時間持続する
上に、激しい使用にも耐えることができるなど、
実用上有益な種々の効果を奏する。
ら押圧されても確実に、そして、効率良く大音量
が発生し、しかも安定した発音が長時間持続する
上に、激しい使用にも耐えることができるなど、
実用上有益な種々の効果を奏する。
図面はこの考案の一実施例を示すもので、第1
図は玩具内に装着した使用状態を示す一部切欠側
面図、第2図は袋体を取り除いた状態の分解斜視
図、第3図は従来例を示す側面図である。 1……袋体、2……空洞部、3……弾性発泡
体、4……笛体、5……送風口、6……発音口、
7……〓間、8……キヤツプ、11……袋体、1
2……〓間、13……弾性体、14……笛体、1
5……送風口、16……発音口、17……底部、
T……玩具、P……充填物。
図は玩具内に装着した使用状態を示す一部切欠側
面図、第2図は袋体を取り除いた状態の分解斜視
図、第3図は従来例を示す側面図である。 1……袋体、2……空洞部、3……弾性発泡
体、4……笛体、5……送風口、6……発音口、
7……〓間、8……キヤツプ、11……袋体、1
2……〓間、13……弾性体、14……笛体、1
5……送風口、16……発音口、17……底部、
T……玩具、P……充填物。
Claims (1)
- 合成樹脂製フイルムからなる袋体に、略円柱形
状の空洞部が貫通された軟質の弾性発泡体を密封
し、前記空洞部の内径に略一致する外径を有する
管体状の笛体を袋体に挿入すると共に、笛体の送
風口を空洞部の一端に挿入し、笛体を袋体若しく
は弾性発泡体の何れか、又はその両方に固定する
一方、笛体の先端部には適数個の孔を設けたキヤ
ツプを着脱自在に設けたことを特徴する玩具用
笛。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14242982U JPS5946595U (ja) | 1982-09-20 | 1982-09-20 | 玩具用笛 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14242982U JPS5946595U (ja) | 1982-09-20 | 1982-09-20 | 玩具用笛 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5946595U JPS5946595U (ja) | 1984-03-28 |
| JPS6319106Y2 true JPS6319106Y2 (ja) | 1988-05-27 |
Family
ID=30318251
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14242982U Granted JPS5946595U (ja) | 1982-09-20 | 1982-09-20 | 玩具用笛 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5946595U (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5866665B2 (ja) * | 2011-09-27 | 2016-02-17 | 三共理研株式会社 | 笛玩具 |
| US10755684B1 (en) | 2019-04-09 | 2020-08-25 | Gramercy Products, Inc. | Squeaker arrangement producing variable sounds |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4246824A (en) * | 1979-02-09 | 1981-01-27 | Marvin Glass & Associates | Musical toy |
-
1982
- 1982-09-20 JP JP14242982U patent/JPS5946595U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5946595U (ja) | 1984-03-28 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA2120771A1 (en) | Humidifier for Wooden Musical Instruments | |
| US7642438B1 (en) | Novelty noise making device | |
| US2762164A (en) | Deformable cello horn | |
| JPH04111394U (ja) | 玩具用笛 | |
| US4246824A (en) | Musical toy | |
| US3073058A (en) | Inflatable toys | |
| US1273122A (en) | Sound-emitting means for toys. | |
| US2811070A (en) | Harmonica attachment | |
| US4091703A (en) | Harmonica horn | |
| JPH0414799Y2 (ja) | ||
| JPS5946595U (ja) | 玩具用笛 | |
| JPS5945394U (ja) | ガス遮断用ガスバツグ | |
| KR930006686Y1 (ko) | 소리 발생주머니 | |
| JP3109960U (ja) | 雅楽管楽器用リード具 | |
| EP0295564A2 (en) | A whistling device | |
| JPS60135192U (ja) | 耐水性玩具用笛 | |
| JPS588308Y2 (ja) | 凧骨の連結具 | |
| CN206546713U (zh) | 一种陶笛吹奏用附件及其陶笛 | |
| JPH0113091Y2 (ja) | ||
| JPS5949089U (ja) | ガス遮断用ガスバツグ | |
| JPH0574593U (ja) | 音発生玩具用エアーポンプ装置 | |
| JPH0225433Y2 (ja) | ||
| JPH0578289U (ja) | 玩具用笛装置 | |
| JPS5961097U (ja) | じようろ玩具 | |
| JPH0623353Y2 (ja) | 玩具用笛 |