JPS63196976A - 為替レ−ト照会装置 - Google Patents
為替レ−ト照会装置Info
- Publication number
- JPS63196976A JPS63196976A JP62028722A JP2872287A JPS63196976A JP S63196976 A JPS63196976 A JP S63196976A JP 62028722 A JP62028722 A JP 62028722A JP 2872287 A JP2872287 A JP 2872287A JP S63196976 A JPS63196976 A JP S63196976A
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- Japan
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- Pending
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- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
- Financial Or Insurance-Related Operations Such As Payment And Settlement (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(概要〕
為替レートを照会して表示する為替レート照会装置であ
って、複数国間の貨幣の組合せを操作指示する指示手段
、操作指示によって上位装置へ交換比率を照会する照会
手段、応答された交換比率を表示する表示手段、及び交
換比率が表示された時に起動し、所定時間を計数する時
間計数手段とを備え、所定時間が計数された時に表示を
消滅させることにより、為替レートの変動による取引の
リスクを防止することができる。
って、複数国間の貨幣の組合せを操作指示する指示手段
、操作指示によって上位装置へ交換比率を照会する照会
手段、応答された交換比率を表示する表示手段、及び交
換比率が表示された時に起動し、所定時間を計数する時
間計数手段とを備え、所定時間が計数された時に表示を
消滅させることにより、為替レートの変動による取引の
リスクを防止することができる。
本発明は、為替レートを照会して表示する為替レート照
会装置に係り、特に照会時と取引時がずれた場合の為替
レートの変動によるリスクを防止できる為替レート照会
装置に関するものである。
会装置に係り、特に照会時と取引時がずれた場合の為替
レートの変動によるリスクを防止できる為替レート照会
装置に関するものである。
近来、外国為替相場による取引が活発化し、また国際化
社会の進展により旅行者等による通貨の交換が増加して
おり、金融機関の為替業務の合理化のために、為替レー
トの照会を自動的に行える装置が試みられているが、為
替レートの変動に対応できる方法が望まれている。
社会の進展により旅行者等による通貨の交換が増加して
おり、金融機関の為替業務の合理化のために、為替レー
トの照会を自動的に行える装置が試みられているが、為
替レートの変動に対応できる方法が望まれている。
第4図は金融機関における為替レート照会システムを示
す0図において、為替レート照会装置1aはホスト2a
に接続されている。
す0図において、為替レート照会装置1aはホスト2a
に接続されている。
為替レート照会装置1aの操作パネル10は、複数国相
互の貨幣の組合せ9例えば円−ドル、トルー円。
互の貨幣の組合せ9例えば円−ドル、トルー円。
円→フラン、フラン→円、−等の為替レートの照会を指
示する照会指示釦11a、交換を指示する交換指示釦1
1b、及び指示した交換すべき金額を入力するテンキー
11C等を備えている。
示する照会指示釦11a、交換を指示する交換指示釦1
1b、及び指示した交換すべき金額を入力するテンキー
11C等を備えている。
照会電文編集部12aは、照会指示釦11aの押下に基
いて、指示された貨幣の組合せの為替レートを照会する
電文を編集する機能を有する。
いて、指示された貨幣の組合せの為替レートを照会する
電文を編集する機能を有する。
為替レートメモリ13は、照会によりホスト2aから応
答された為替レートを記憶するメモリである。
答された為替レートを記憶するメモリである。
部ち、 ドル:円−1:○OO。
フラン:円−1:O○○。
等の1つが記憶される。以下円→ドルの場合を例として
説明する。
説明する。
ディスプレイ(以下CRTという)14aは、為替レー
トメモ1月3に記憶された為替レートRが表示されると
共に、取引時に入力金額M(円)3手数料率%9手数料
C(円)、交換金額E(ドル)、及び残金A(円)等が
表示される。ここで残金Aは例えば1ドル未満の端数で
ある。
トメモ1月3に記憶された為替レートRが表示されると
共に、取引時に入力金額M(円)3手数料率%9手数料
C(円)、交換金額E(ドル)、及び残金A(円)等が
表示される。ここで残金Aは例えば1ドル未満の端数で
ある。
手数料率メモリ15は、手数料率%が記憶される記憶手
段である。
段である。
演算部16は、入力された金額Mと、為替レートメモリ
13から読み出された為替レートR9及び手数料率メモ
リ15から読み出された手数料率%とに基いて交換金額
E1手数料C9及び残金へを演算する機能を有する。即
ち、 E−M+R(1十手数料率%/100)−=A (残金
)C−EXR(手数料率%/100) 主制御部18は、各部を制御すると共に、交換指示釦に
よって指示された交換組合せを判別する機能を有する。
13から読み出された為替レートR9及び手数料率メモ
リ15から読み出された手数料率%とに基いて交換金額
E1手数料C9及び残金へを演算する機能を有する。即
ち、 E−M+R(1十手数料率%/100)−=A (残金
)C−EXR(手数料率%/100) 主制御部18は、各部を制御すると共に、交換指示釦に
よって指示された交換組合せを判別する機能を有する。
また17は回線制御部を示す。
ホストIaは図示省略した為替レートファイルを備え、
記憶された為替レートは相場変動に伴って更新され、為
替レート照会装置1aからの照会電文を判別して、該当
する為替レートを応答する機能を有する。
記憶された為替レートは相場変動に伴って更新され、為
替レート照会装置1aからの照会電文を判別して、該当
する為替レートを応答する機能を有する。
指示釦11aにより為替レートの照会指示を行う。
(ここではドル:円のレート)主制御部18は照会する
貨幣組合せを判別し、照会電文編集部12aに照会電文
を編集させる。照会電文は回線制御部17よりホスト2
aへ送られ、ホスト2aから応答された為替レートRは
為替レートメモリー3に記憶される。
貨幣組合せを判別し、照会電文編集部12aに照会電文
を編集させる。照会電文は回線制御部17よりホスト2
aへ送られ、ホスト2aから応答された為替レートRは
為替レートメモリー3に記憶される。
次にこの為替し−)Rに基いて取引9例えば貨幣交換を
行う時は、操作パネル10の交換指示釦111+を押下
すると、手数料率メモリー5から手数料率%が読み出さ
れてCRT14aに表示され、また金額入力を促すガイ
ダンスが表示される。
行う時は、操作パネル10の交換指示釦111+を押下
すると、手数料率メモリー5から手数料率%が読み出さ
れてCRT14aに表示され、また金額入力を促すガイ
ダンスが表示される。
そこでテンキー11cにより金額Mを入力すると、入力
金額MがCRT14aに表示されると共に、為替レート
R2手数料率%、及び入力金額Mが演算部16に送られ
て、交換金額E1手数料C9及び残金Aが演算され、既
に表示されている為替レートR。
金額MがCRT14aに表示されると共に、為替レート
R2手数料率%、及び入力金額Mが演算部16に送られ
て、交換金額E1手数料C9及び残金Aが演算され、既
に表示されている為替レートR。
手数料率%、及び入金金額Mに並べてCRT14aに表
示される。そこで現金の交換処理が行われる。
示される。そこで現金の交換処理が行われる。
表示された為替レートRは、照会指示釦11bの押下に
より次の照会が行われるか、図示省略した終了釦の押下
まで表示が継続される。
より次の照会が行われるか、図示省略した終了釦の押下
まで表示が継続される。
このようにして、為替レートを照会してCRT14aに
表示しておいて、随時貨幣交換取引が行われる。
表示しておいて、随時貨幣交換取引が行われる。
上記従来方法によると、照会されてCRTに表示された
為替レートが、表示されてから取引操作までにかなりの
時間が経過した場合9例えば画面表示のまま放置した時
等に、時々刻々と変動する相場では、表示の為替レート
で取引されると損害を生じることがあるという問題点が
ある。
為替レートが、表示されてから取引操作までにかなりの
時間が経過した場合9例えば画面表示のまま放置した時
等に、時々刻々と変動する相場では、表示の為替レート
で取引されると損害を生じることがあるという問題点が
ある。
(問題点を解決するための手段〕
第1図は本発明の原理ブロック図である。
図において、1は為替レート照会装置、2は上位装置、
11は複数国相互の貨幣の組合せを操作指示する指示手
段、。
段、。
12は指示手段11による操作指示に基いて上位装置2
へ交換比率を照会する照会手段、 14は照会手段12による照会に対して上位装置2から
応答される交換比率を表示する表示手段、19は交換比
率が表示された時に起動し、所定時間を計数する時間計
数手段である。
へ交換比率を照会する照会手段、 14は照会手段12による照会に対して上位装置2から
応答される交換比率を表示する表示手段、19は交換比
率が表示された時に起動し、所定時間を計数する時間計
数手段である。
従って時間計数手段19により所定時間が計数された時
に表示を消滅させるように構成されている。
に表示を消滅させるように構成されている。
指示手段11によって貨幣の組合せの交換比率の照会を
指示すると、照会手段12により上位装置2へ照会され
、応答された交換比率が表示手段14に表示される。
指示すると、照会手段12により上位装置2へ照会され
、応答された交換比率が表示手段14に表示される。
すると時間計数手段19が起動し、所定時間を計数する
と、表示手段14に表示されている交換比率が消滅する
ことにより、変動する為替レートにより損害を生じるこ
とを防止することができる。
と、表示手段14に表示されている交換比率が消滅する
ことにより、変動する為替レートにより損害を生じるこ
とを防止することができる。
以下、本発明の一実施例を第2図及び第3図を参照して
説明する。全図を通じて同一符号は同一対象物を示す。
説明する。全図を通じて同一符号は同一対象物を示す。
第2図で第1図に対応するものは1点鎖線で囲んで示し
ている。
ている。
第2図において、為替レート照会装置1bのタイマー1
9aは、時間設定部19bを備え、為替レートがCRT
14aに表示された時に起動し、時間設定部19bに設
定された設定時間Tを読み出して、設定時間Tまで計数
するとタイムアウト信号aを発信する機能を有する。
9aは、時間設定部19bを備え、為替レートがCRT
14aに表示された時に起動し、時間設定部19bに設
定された設定時間Tを読み出して、設定時間Tまで計数
するとタイムアウト信号aを発信する機能を有する。
操作パネルloaは従来例で説明した操作パネル10a
の機能に加えて、時間設定部19bの設定時間Tの設定
を指示する時間設定指示釦lidを備えている。設定時
間Tは為替レートが変動の状況によって、安定している
時は比較的長(、変動の激しい時は適宜短く設定される
。
の機能に加えて、時間設定部19bの設定時間Tの設定
を指示する時間設定指示釦lidを備えている。設定時
間Tは為替レートが変動の状況によって、安定している
時は比較的長(、変動の激しい時は適宜短く設定される
。
主制御部18aは、従来例で説明した主制御部18の機
能に加えてタイマー198からタイムアウト信号aが発
信された時に、CRT14aの為替レートRの表示を消
滅させると共に、為替レートメモリ13に記憶されてい
る為替レートRをクリアする機能を有する。
能に加えてタイマー198からタイムアウト信号aが発
信された時に、CRT14aの為替レートRの表示を消
滅させると共に、為替レートメモリ13に記憶されてい
る為替レートRをクリアする機能を有する。
このような構成及び機能を有するので、第3図のフロー
チャートにより作用を説明すると、■予め操作パネル1
0aの時間設定指示釦lidを押下してからテンキー1
1cを操作して時間設定部19bに設定時間Tを設定し
ておく。
チャートにより作用を説明すると、■予め操作パネル1
0aの時間設定指示釦lidを押下してからテンキー1
1cを操作して時間設定部19bに設定時間Tを設定し
ておく。
■そこで為替レートの照会をする時は、操作パネル1の
照会指示6011aにより為替レートの照会指示を行う
。
照会指示6011aにより為替レートの照会指示を行う
。
■照会電文編集部12aで編集された照会電文がホスト
2aへ送信され、ホスト2aから為替レートRが応答さ
れて為替レートメモリ13に記憶される。
2aへ送信され、ホスト2aから為替レートRが応答さ
れて為替レートメモリ13に記憶される。
■為替レートRは直ちに出力してCRT14aに表示さ
れる。
れる。
■するとタイマー198が起動し、時間設定部19bよ
り設定時間Tを読み出して時間計数を開始する。
り設定時間Tを読み出して時間計数を開始する。
■CRT14aに表示された為替レートRにより、随時
取引が行われる。
取引が行われる。
■か(てタイマー193が設定時間Tを計数するとタイ
ムアウト信号aが発信される。
ムアウト信号aが発信される。
■するとCRT14aに表示されている為替レートRが
消滅し、為替レートメモリ13に記憶されていた為替レ
ートRがクリアされる。
消滅し、為替レートメモリ13に記憶されていた為替レ
ートRがクリアされる。
このようにして、為替レートRが表示されてから所定時
間Tを経過すると表示を消滅させることにより、為替相
場が変動しているのを知らずに、長い時間表示されてい
る為替レートRによって取引されることがない。従って
損害が生じることを防止することができる。
間Tを経過すると表示を消滅させることにより、為替相
場が変動しているのを知らずに、長い時間表示されてい
る為替レートRによって取引されることがない。従って
損害が生じることを防止することができる。
また表示を消滅させると共に取引入力を無効とする方法
としてもよい。
としてもよい。
また上記例では、設定時間Tを抛作パネルから入力して
設定する場合を説明したが、ホストから為替レートを応
答する時にその都度応答電文と共に設定時間を付加して
送信して時間設定部に設定する方法としても同様の効果
が得られる。
設定する場合を説明したが、ホストから為替レートを応
答する時にその都度応答電文と共に設定時間を付加して
送信して時間設定部に設定する方法としても同様の効果
が得られる。
更に為替レートをホストへ照会して応答させる場合を説
明したが、始業時にホストから初期ロードして、以後は
レートの変動に応じて送信させて為替レートメモリに交
信記憶させる方法も考えられる。
明したが、始業時にホストから初期ロードして、以後は
レートの変動に応じて送信させて為替レートメモリに交
信記憶させる方法も考えられる。
また上記例は為替レート照会機能を有する貨幣換算装置
の場合を説明したが、貨幣を投入して交換貨幣を出金さ
せる装置、或いは交換金額を送金する装置等の自動取引
装置にも同様に適用することができる。
の場合を説明したが、貨幣を投入して交換貨幣を出金さ
せる装置、或いは交換金額を送金する装置等の自動取引
装置にも同様に適用することができる。
以上説明したように本発明によれば、時々刻々変動する
為替相場の取引で、為替レートが長時間画面表示される
ことを避けることにより、相場変動に対応することがで
き、損害を最小限にすることができるという効果がある
。
為替相場の取引で、為替レートが長時間画面表示される
ことを避けることにより、相場変動に対応することがで
き、損害を最小限にすることができるという効果がある
。
第1図は本発明による原理ブロック図、第2図は本発明
による実施例を示すブロック図、第3図は第2図のフロ
ーチャート、 第4図は従来例を示すブロック図である。 図において、 1、 la、 lbは為替レート照会装置、2は上位装
置、 2aはホスト、10、 lOaは操作パネ
ル、 11は指示手段、tiaは照会指示釦、 ll
bは交換指示釦、11cはテンキー、 lidは時
間設定指示釦、12は照会手段、 12aは照会
電文編集部、13は為替レートメモリ、14は表示手段
、14aはCRT、 18,18aは主制御部
、19は時間計数手段、 19aはタイマー、19b
は時間設定部を示す。 犬声汐りつフローチー−F 、f7ヲ団
による実施例を示すブロック図、第3図は第2図のフロ
ーチャート、 第4図は従来例を示すブロック図である。 図において、 1、 la、 lbは為替レート照会装置、2は上位装
置、 2aはホスト、10、 lOaは操作パネ
ル、 11は指示手段、tiaは照会指示釦、 ll
bは交換指示釦、11cはテンキー、 lidは時
間設定指示釦、12は照会手段、 12aは照会
電文編集部、13は為替レートメモリ、14は表示手段
、14aはCRT、 18,18aは主制御部
、19は時間計数手段、 19aはタイマー、19b
は時間設定部を示す。 犬声汐りつフローチー−F 、f7ヲ団
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 複数国相互の貨幣の組合せを操作指示する指示手段(1
1)と、 該指示手段(11)による操作指示に基いて上位装置(
2)へ交換比率を照会する照会手段(12)と、該照会
手段(12)による照会に対して該上位装置(2)から
応答される交換比率を表示する表示手段(14)と、 該交換比率が表示された時に起動し、所定時間を計数す
る時間計数手段(19)とを備え、該時間計数手段(1
9)により所定時間が計数された時に該表示手段(14
)に表示された交換比率を消滅させることを特徴とする
為替レート照会装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62028722A JPS63196976A (ja) | 1987-02-10 | 1987-02-10 | 為替レ−ト照会装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62028722A JPS63196976A (ja) | 1987-02-10 | 1987-02-10 | 為替レ−ト照会装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63196976A true JPS63196976A (ja) | 1988-08-15 |
Family
ID=12256330
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62028722A Pending JPS63196976A (ja) | 1987-02-10 | 1987-02-10 | 為替レ−ト照会装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63196976A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007012089A (ja) * | 1995-09-14 | 2007-01-18 | Citibank Ag | データ管理用コンピュータシステムおよびこのシステムを動作させる方法 |
| WO2016203875A1 (ja) * | 2015-06-15 | 2016-12-22 | 沖電気工業株式会社 | 取引装置 |
-
1987
- 1987-02-10 JP JP62028722A patent/JPS63196976A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007012089A (ja) * | 1995-09-14 | 2007-01-18 | Citibank Ag | データ管理用コンピュータシステムおよびこのシステムを動作させる方法 |
| JP2010061684A (ja) * | 1995-09-14 | 2010-03-18 | Citibank Ag | データ管理用コンピュータシステムおよびこのシステムを動作させる方法 |
| WO2016203875A1 (ja) * | 2015-06-15 | 2016-12-22 | 沖電気工業株式会社 | 取引装置 |
| US10496969B2 (en) | 2015-06-15 | 2019-12-03 | Oki Electric Industry Co., Ltd. | Transaction device |
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