JPS63199080A - パルスtig溶接方法 - Google Patents
パルスtig溶接方法Info
- Publication number
- JPS63199080A JPS63199080A JP2923987A JP2923987A JPS63199080A JP S63199080 A JPS63199080 A JP S63199080A JP 2923987 A JP2923987 A JP 2923987A JP 2923987 A JP2923987 A JP 2923987A JP S63199080 A JPS63199080 A JP S63199080A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- welding
- filler wire
- pulse current
- pulse
- time
- Prior art date
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- Pending
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- Arc Welding In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
8、 産業上の利用分野
本発明は、溶加ワイヤ(溶加材)を被溶接材の溶接箇所
に間欠的に送給すると共に、トーチの電極にパルス電流
を供給して溶接を行なうようにしたパルスTIG溶接方
法に関する。
に間欠的に送給すると共に、トーチの電極にパルス電流
を供給して溶接を行なうようにしたパルスTIG溶接方
法に関する。
b、 従来の技術
この種の従来のパルスTIG溶接方法にあっては、第4
図(^)、(III)に示すように、トーチの電極及び
溶加ワイヤを被溶接材の溶接箇所に沿って所定の時間間
隔1.毎に間欠的に移動させながら、トーチの電極にパ
ルス電流a(溶接電流)を供給すると共に、このパルス
電流aに同期して溶加ワイヤを時間t2にわたって送給
することにより溶接を行うようにしていた。すなわち、
パルス電流aの立上りと溶加ワイヤの送給開始とを互い
に同期させると共に、パルス電流aの立下りと溶加ワイ
ヤの送給停止とを完全に同期させるようにしていた。
図(^)、(III)に示すように、トーチの電極及び
溶加ワイヤを被溶接材の溶接箇所に沿って所定の時間間
隔1.毎に間欠的に移動させながら、トーチの電極にパ
ルス電流a(溶接電流)を供給すると共に、このパルス
電流aに同期して溶加ワイヤを時間t2にわたって送給
することにより溶接を行うようにしていた。すなわち、
パルス電流aの立上りと溶加ワイヤの送給開始とを互い
に同期させると共に、パルス電流aの立下りと溶加ワイ
ヤの送給停止とを完全に同期させるようにしていた。
C0考案が解決しようとする問題点
しかし、上述の如き従来の方法では、パルス電流aと溶
加ワイヤの送給タイミングとを完全に一致させるように
していたため、溶は込みの深い溶接や溶加材の充分な盛
りを持たせた溶接を行ない難く、良好な溶接を行なうこ
とができない場合があった。
加ワイヤの送給タイミングとを完全に一致させるように
していたため、溶は込みの深い溶接や溶加材の充分な盛
りを持たせた溶接を行ない難く、良好な溶接を行なうこ
とができない場合があった。
本発明は、このような実状に鑑みてなされたものであっ
て、その目的は、溶は込みの深い溶接或いは溶加材の充
分な盛りを持たせた溶接のうちの少なくとも一方をなし
得て良好な溶接を行なうことができるようなパルスTI
G溶接方法を提供することにある。
て、その目的は、溶は込みの深い溶接或いは溶加材の充
分な盛りを持たせた溶接のうちの少なくとも一方をなし
得て良好な溶接を行なうことができるようなパルスTI
G溶接方法を提供することにある。
d、 問題点を解決するための手段
上記問題点を解決するために、本発明では、溶加ワイヤ
を被溶接材の溶接箇所に間欠的に送給すると共に、トー
チの電極にパルス電流を供給して溶接を行なうようにし
たパルスTIG溶接方法において、前記溶加ワイヤの送
給開始を前記パルス電流の立上り時点から遅延させる操
作、及び前記溶加ワイヤの送給停止を前記パルス電流の
立下り時点から遅延させる操作のうちの少なくとも一方
の操作を行なうようにしている。
を被溶接材の溶接箇所に間欠的に送給すると共に、トー
チの電極にパルス電流を供給して溶接を行なうようにし
たパルスTIG溶接方法において、前記溶加ワイヤの送
給開始を前記パルス電流の立上り時点から遅延させる操
作、及び前記溶加ワイヤの送給停止を前記パルス電流の
立下り時点から遅延させる操作のうちの少なくとも一方
の操作を行なうようにしている。
以下、本発明の一実施例に付き第1図〜第3図を参照し
て説明する。
て説明する。
第1図は、本発明に係るパルスTIG溶接方法を実施す
る自動TIG溶接装置の構成を示すものであって、同図
において1はTIG溶接機、2はパルス電流(溶接電流
)に対する溶加ワイヤの送給開始時点及び送給停止時点
のタイミングを制御する制御装置、3は制御装置からの
制御信号に基いて作動する溶加ワイヤ送給装置、4はト
ーチ、5はトーチ4に対応して配置された溶加ワイヤ用
ガイドチップである。
る自動TIG溶接装置の構成を示すものであって、同図
において1はTIG溶接機、2はパルス電流(溶接電流
)に対する溶加ワイヤの送給開始時点及び送給停止時点
のタイミングを制御する制御装置、3は制御装置からの
制御信号に基いて作動する溶加ワイヤ送給装置、4はト
ーチ、5はトーチ4に対応して配置された溶加ワイヤ用
ガイドチップである。
上述のトーチ4は、第2図に示す如く、ガスチップ6及
び電極7を具備しており、この電極7にはTIG溶接機
lから所定間隔をおいて所定時間にわたりパルス電流a
が供給されるように構成されている。また、前記送給装
置3から送り出される溶加ワイヤ8はガイドチップ5に
て案内され、その先端が被溶接材9の溶接部近傍に配置
されるようになっている。
び電極7を具備しており、この電極7にはTIG溶接機
lから所定間隔をおいて所定時間にわたりパルス電流a
が供給されるように構成されている。また、前記送給装
置3から送り出される溶加ワイヤ8はガイドチップ5に
て案内され、その先端が被溶接材9の溶接部近傍に配置
されるようになっている。
次に、この自動74G溶接装置を用いて溶接を行なう際
の動作並びに作用に付き述べる。
の動作並びに作用に付き述べる。
まず、被溶接材9が所定位置に配置されると、トーチ4
及びガイドチップ5が図外の自動操作袋M(ロボフト)
にて溶接箇所に対応配置され、溶接作業が開始される。
及びガイドチップ5が図外の自動操作袋M(ロボフト)
にて溶接箇所に対応配置され、溶接作業が開始される。
すなわち、tIc溶接機1からトーチ4の電極7にパル
ス電流aが供給されると共に、溶加ワイヤ8が送給装置
3から所定量だけ送り出されて溶融される0次いで、溶
加ワイヤ8の送給が停止され、これに同期してトーチ4
及びガイドチップ5が被溶接材9の溶接箇所に沿って所
定距離だけ間欠的に移動される。そして、上述の如き動
作が1パルス毎に繰り返され、その結果、第2図に示す
如く被溶接材9が溶接される。
ス電流aが供給されると共に、溶加ワイヤ8が送給装置
3から所定量だけ送り出されて溶融される0次いで、溶
加ワイヤ8の送給が停止され、これに同期してトーチ4
及びガイドチップ5が被溶接材9の溶接箇所に沿って所
定距離だけ間欠的に移動される。そして、上述の如き動
作が1パルス毎に繰り返され、その結果、第2図に示す
如く被溶接材9が溶接される。
ところで、本実施例の場合には、制御装置2を用いるこ
とにより、パルス電流に対して溶加ワイヤ8の送給開始
時点及び送給停止時点が遅延される。すなわち、第3図
に示すように、溶加ワイヤ8の送給開始時点Ptがパル
ス電流の立上り時点P8より時間T、だけ遅延されると
共に、溶加ワイヤ8の送給停止時点P、がパルス電流の
立下り時点P#より時間T8だけ遅延される。なお、こ
のような遅延はパルス電流の各パルス毎に行なわれる。
とにより、パルス電流に対して溶加ワイヤ8の送給開始
時点及び送給停止時点が遅延される。すなわち、第3図
に示すように、溶加ワイヤ8の送給開始時点Ptがパル
ス電流の立上り時点P8より時間T、だけ遅延されると
共に、溶加ワイヤ8の送給停止時点P、がパルス電流の
立下り時点P#より時間T8だけ遅延される。なお、こ
のような遅延はパルス電流の各パルス毎に行なわれる。
また、前記遅延時間?、、?、は制御装置f2のボリュ
ーム10゜11を調整することによって任意に変更(例
えば、0.03〜0.3秒)が可能である。
ーム10゜11を調整することによって任意に変更(例
えば、0.03〜0.3秒)が可能である。
このように、パルス電流の立上り及び立下り時点に対し
て、溶加ワイヤ8の送給開始及び送給停止の時点を遅延
させたことにより、理想的な溶接が可能となる。すなわ
ち、溶加ワイヤ8はパルス電流に対して時間T1だけ送
給遅延されるので、ピーク電流aにて被溶接材9に充分
な溶は込み12を得た後に溶加ワイヤ8が送給さること
となるため、溶は込み12が深い溶接を行なうことがで
きる。また、溶加ワイヤ8はパルス電流に対して時間T
tだけ停止遅延されるので、ピーク電流aより低いベー
ス電流すになってからも溶加ワイヤ8が送りこまれるた
め、充分な盛り13が得られることとなる。
て、溶加ワイヤ8の送給開始及び送給停止の時点を遅延
させたことにより、理想的な溶接が可能となる。すなわ
ち、溶加ワイヤ8はパルス電流に対して時間T1だけ送
給遅延されるので、ピーク電流aにて被溶接材9に充分
な溶は込み12を得た後に溶加ワイヤ8が送給さること
となるため、溶は込み12が深い溶接を行なうことがで
きる。また、溶加ワイヤ8はパルス電流に対して時間T
tだけ停止遅延されるので、ピーク電流aより低いベー
ス電流すになってからも溶加ワイヤ8が送りこまれるた
め、充分な盛り13が得られることとなる。
なお、溶は込み12の深さ及び盛り13の大きさは、制
御装置2のボリューム10.11を調整して遅延時間?
、、?、を変えることによって任意に変更することがで
きる。
御装置2のボリューム10.11を調整して遅延時間?
、、?、を変えることによって任意に変更することがで
きる。
以上、本発明の一実施例に付き説明したが、本発明は既
述の実施例に限定されるものではなく、本発明の技術的
思想に基いて各種の変更が可能である。
述の実施例に限定されるものではなく、本発明の技術的
思想に基いて各種の変更が可能である。
例えば、既述の実施例においては、溶加ワイヤ8の送給
開始時点及び送給停止時点の両持点において遅延を行な
うようにしたが、被溶接材9の材質や用途等に応じて何
れか一方の時点で上述の如き遅延操作をするようにして
もよい。
開始時点及び送給停止時点の両持点において遅延を行な
うようにしたが、被溶接材9の材質や用途等に応じて何
れか一方の時点で上述の如き遅延操作をするようにして
もよい。
e、 発明の効果
以上の如く本発明は、溶加ワイヤをパルス電流(溶接電
流)に対して送給遅延及び停止遅延させ、或いはそのう
ちの何れか一方の遅延を行なわしめるようにしたもので
あるから、送給遅延による溶は込みの深い溶接若しくは
停止遅延による盛りの充分な溶接ができ、これらを共に
行なえば溶は込みが深くかつ充分な盛りを持たせた良好
な溶接が可能となる。また、遅延の長さを変えることに
よって、溶は込みの深さ、盛りの大きさを任意に選択し
た溶接ができる。
流)に対して送給遅延及び停止遅延させ、或いはそのう
ちの何れか一方の遅延を行なわしめるようにしたもので
あるから、送給遅延による溶は込みの深い溶接若しくは
停止遅延による盛りの充分な溶接ができ、これらを共に
行なえば溶は込みが深くかつ充分な盛りを持たせた良好
な溶接が可能となる。また、遅延の長さを変えることに
よって、溶は込みの深さ、盛りの大きさを任意に選択し
た溶接ができる。
第1図〜第3図は本発明の一実施例を説明するためのも
のであって、第1図は本発明に係るパルスTIG溶接方
法を実施する自動TIG溶接装置の概略構成図、第2図
は被溶接材の溶接状態を示す断面図、第3図(A) 、
(B)はパルス電流(溶接電流)と溶加ワイヤの送給
開始及び送給停止との間のタイミングを示す説明図、第
4図(A) 、 (B)は従来のパルスTIG溶接方法
を示す第3図(A) 、 (B) と同様の説明図であ
る。 1・・・TIG溶接機、 2・・・制御装置
、3・・・溶加ワイヤ送給装置、 4・・・トーチ、
8・・・溶加ワイヤ、 9・・・被溶接材
、10.11 ・・・ボリューム、 12・・・
溶は込み、13・・・盛り。 特許出願人 鈴木自動車工業株式会社代理人 弁理士
奥 山 尚 男(ほか2名) 第3図 第4図 手続補正書(自船 昭和62年4月、 日 1、事件の表示 昭和62年特許願第29239号 2、発明の名称 パルスTIG溶接方法 名称 (208)鈴木自動車工業株式会社4、代理人
〒107 住所 東京都港区赤坂3丁目2番3号補正の内容 +11 明細書第2頁第3〜4行の「所定の時間間隔
1、毎に間欠的に」を削除します。 (2) 明細書第5頁第3〜5行の「送給が停止され
、−・−・−移動される。」を「送給が停止され、トー
チ4及びガイドチップ5が被溶接材9の溶接箇所に沿っ
て連続的に移動される。」に補正します。 −以上一
のであって、第1図は本発明に係るパルスTIG溶接方
法を実施する自動TIG溶接装置の概略構成図、第2図
は被溶接材の溶接状態を示す断面図、第3図(A) 、
(B)はパルス電流(溶接電流)と溶加ワイヤの送給
開始及び送給停止との間のタイミングを示す説明図、第
4図(A) 、 (B)は従来のパルスTIG溶接方法
を示す第3図(A) 、 (B) と同様の説明図であ
る。 1・・・TIG溶接機、 2・・・制御装置
、3・・・溶加ワイヤ送給装置、 4・・・トーチ、
8・・・溶加ワイヤ、 9・・・被溶接材
、10.11 ・・・ボリューム、 12・・・
溶は込み、13・・・盛り。 特許出願人 鈴木自動車工業株式会社代理人 弁理士
奥 山 尚 男(ほか2名) 第3図 第4図 手続補正書(自船 昭和62年4月、 日 1、事件の表示 昭和62年特許願第29239号 2、発明の名称 パルスTIG溶接方法 名称 (208)鈴木自動車工業株式会社4、代理人
〒107 住所 東京都港区赤坂3丁目2番3号補正の内容 +11 明細書第2頁第3〜4行の「所定の時間間隔
1、毎に間欠的に」を削除します。 (2) 明細書第5頁第3〜5行の「送給が停止され
、−・−・−移動される。」を「送給が停止され、トー
チ4及びガイドチップ5が被溶接材9の溶接箇所に沿っ
て連続的に移動される。」に補正します。 −以上一
Claims (1)
- 溶加ワイヤを被溶接材の溶接箇所に間欠的に送給する
と共に、トーチの電極にパルス電流を供給して溶接を行
なうようにしたパルスTIG溶接方法において、前記溶
加ワイヤの送給開始を前記パルス電流の立上り時点から
遅延させる操作、及び前記溶加ワイヤの送給停止を前記
パルス電流の立下り時点から遅延させる操作のうちの少
なくとも一方の操作を行なうようにしたことを特徴とす
るパルスTIG溶接方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2923987A JPS63199080A (ja) | 1987-02-10 | 1987-02-10 | パルスtig溶接方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2923987A JPS63199080A (ja) | 1987-02-10 | 1987-02-10 | パルスtig溶接方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63199080A true JPS63199080A (ja) | 1988-08-17 |
Family
ID=12270687
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2923987A Pending JPS63199080A (ja) | 1987-02-10 | 1987-02-10 | パルスtig溶接方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63199080A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5758688A (en) * | 1993-12-20 | 1998-06-02 | Toto Ltd. | Automatic faucet |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4929253A (ja) * | 1972-07-17 | 1974-03-15 |
-
1987
- 1987-02-10 JP JP2923987A patent/JPS63199080A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4929253A (ja) * | 1972-07-17 | 1974-03-15 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5758688A (en) * | 1993-12-20 | 1998-06-02 | Toto Ltd. | Automatic faucet |
| US5918855A (en) * | 1993-12-20 | 1999-07-06 | Toto Ltd. | Automatic faucet |
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