JPS63199130A - 四輪駆動装置 - Google Patents
四輪駆動装置Info
- Publication number
- JPS63199130A JPS63199130A JP2941187A JP2941187A JPS63199130A JP S63199130 A JPS63199130 A JP S63199130A JP 2941187 A JP2941187 A JP 2941187A JP 2941187 A JP2941187 A JP 2941187A JP S63199130 A JPS63199130 A JP S63199130A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wheel
- differential device
- wheels
- speed
- gear
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Arrangement And Driving Of Transmission Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、トラクタ等の車両の四輪駆動装置に関する。
(従来の技術)
トラクタの四輪駆動装置として、例えば、特開昭59−
176121号公報に記載のものが公知である。
176121号公報に記載のものが公知である。
この従来の四輪駆動装置は、エンジンの動力を前輪デフ
ァレンシャル装置(以下、略して「デフ装置」と云う)
と、後輪デフ装置とを介して、前・後輪に伝達すると共
に、前輪の操向切れ角が約40°月上になると、前輪の
周速を後輪の周速の約2倍に増速する変速装置を備えた
ものであった。
ァレンシャル装置(以下、略して「デフ装置」と云う)
と、後輪デフ装置とを介して、前・後輪に伝達すると共
に、前輪の操向切れ角が約40°月上になると、前輪の
周速を後輪の周速の約2倍に増速する変速装置を備えた
ものであった。
即ち、トラクタが急旋回(小半径旋回)するとき、前輪
の軌跡は後輪の軌跡より約2倍も長くなる。しかし、前
輪と後輪が同じ速さで回転する四輪駆動トラクタの場合
では、前輪が抵抗になりスムーズな旋回ができなかった
。そこで、前輪の切れ角が40度以上になると、前輪を
後輪の約2倍の速さで回転させ、前輪の抵抗をなくして
スムーズな旋回を得ようとするものであった。
の軌跡は後輪の軌跡より約2倍も長くなる。しかし、前
輪と後輪が同じ速さで回転する四輪駆動トラクタの場合
では、前輪が抵抗になりスムーズな旋回ができなかった
。そこで、前輪の切れ角が40度以上になると、前輪を
後輪の約2倍の速さで回転させ、前輪の抵抗をなくして
スムーズな旋回を得ようとするものであった。
このように前輪の周速を倍速にすることにより、急旋回
時、前輪と後輪は理想的なバランスで回転して旋回する
ので、土寄せしたり枕地を荒すことがなく、また、はみ
出しもなく旋回半径を小さくすることができる。
時、前輪と後輪は理想的なバランスで回転して旋回する
ので、土寄せしたり枕地を荒すことがなく、また、はみ
出しもなく旋回半径を小さくすることができる。
(発明が解決しようとする問題点)
しかしながら、前輪デフ装置が、前記特開昭59−17
6121号公報に記載のような、差動ギヤ群よりなる一
般的なものであると、エンジンの駆動力は左右前輪の両
方に伝達される為、旋回がアンカーマン・ジャンドウの
理論(新編・自動車工学ハンドブック、−図書出版社、
1981年5月25日発行、P、8−2参照)通りに行
なわれないと、土寄せ、土押し等が生じるという問題が
あった。また、たとえ前輪を倍速で回転させても、外輪
がブレーキング現象をおこし、旋回半径に悪影響を及ぼ
していた。
6121号公報に記載のような、差動ギヤ群よりなる一
般的なものであると、エンジンの駆動力は左右前輪の両
方に伝達される為、旋回がアンカーマン・ジャンドウの
理論(新編・自動車工学ハンドブック、−図書出版社、
1981年5月25日発行、P、8−2参照)通りに行
なわれないと、土寄せ、土押し等が生じるという問題が
あった。また、たとえ前輪を倍速で回転させても、外輪
がブレーキング現象をおこし、旋回半径に悪影響を及ぼ
していた。
そこで、本発明は、前記問題点を解決した四輪駆動装置
を提供することを目的とする。
を提供することを目的とする。
(問題点を解決するための手段)
本発明の特徴とする処は、エンジンの動力が前輪デフ装
置及び後輪デフ装置を介して左右一対の前輪及び後輪に
伝達され、前輪の操向切れ角が所定角度以上になると前
輪の周速を後輪の周速より速くする変速装置が前輪動力
伝達経路中に介在された四輪駆動装置において、 前記前輪デフ装置は、ノースピンデフ装置とされている
点にある。
置及び後輪デフ装置を介して左右一対の前輪及び後輪に
伝達され、前輪の操向切れ角が所定角度以上になると前
輪の周速を後輪の周速より速くする変速装置が前輪動力
伝達経路中に介在された四輪駆動装置において、 前記前輪デフ装置は、ノースピンデフ装置とされている
点にある。
(作 用)
本発明によれば、前記デフ装置のノンスピンデフ装置と
したので、旋回時、内輪のみ駆動され、外輪は遊転とす
る。従って、旋回時の内側の前輪軌跡に合わせて、前輪
の周速を増速してやれば、土寄せ、土押しのない理想的
な旋回が可能となる。
したので、旋回時、内輪のみ駆動され、外輪は遊転とす
る。従って、旋回時の内側の前輪軌跡に合わせて、前輪
の周速を増速してやれば、土寄せ、土押しのない理想的
な旋回が可能となる。
(実施例)
以下、本発明の実施例を図面に基き説明する。
第2図に示すものはトラクタ1の平面図であり、該トラ
クタ1は、左右一対の前輪2と後輪3を有し、前端2は
ハンドル4の操作によって操向自在とされている。前記
トラクタ1は四輪駆動であって、その動力伝達系が第1
図に示されている。
クタ1は、左右一対の前輪2と後輪3を有し、前端2は
ハンドル4の操作によって操向自在とされている。前記
トラクタ1は四輪駆動であって、その動力伝達系が第1
図に示されている。
第1図において、エンジン5の動力はクラッチ6及び変
速装置7を介して後輪デフ装置8に伝達され、その後輪
デフ装置8は終減速装置9を介して各後輪3に連結され
ている。各後輪3はブレーキ装置10により制動可能で
あり、各ブレーキ装置10は、左右一対のブレーキペダ
ル(図示省略)により独立に、または同時に作動可能と
されている。
速装置7を介して後輪デフ装置8に伝達され、その後輪
デフ装置8は終減速装置9を介して各後輪3に連結され
ている。各後輪3はブレーキ装置10により制動可能で
あり、各ブレーキ装置10は、左右一対のブレーキペダ
ル(図示省略)により独立に、または同時に作動可能と
されている。
前記後輪伝動系から一対のギヤ1).12を介して前輪
動力が取出されており、該前輪動力取出軸13はクラッ
チ14を介して前輪伝動軸15に断・接自在に接続され
ている。この伝動軸15と平行に前輪推進軸16が設け
られ、これら伝動軸15と推進軸16間に、高低速切換
の変速装置17が介在されている。
動力が取出されており、該前輪動力取出軸13はクラッ
チ14を介して前輪伝動軸15に断・接自在に接続され
ている。この伝動軸15と平行に前輪推進軸16が設け
られ、これら伝動軸15と推進軸16間に、高低速切換
の変速装置17が介在されている。
この変速装置17は、伝動軸15に固定された高速ギヤ
18と低速ギヤ19と、これら高・低速ギヤ18゜19
に常時噛合した従動ギヤ20.21とを有し、従動ギヤ
20.21は推進軸16に遊転自在に套嵌され、該従動
ギヤ20.21はシフタ22の入・切動作によっていず
れか一方が推進軸16と一体回転するよう構成されてい
る。このシフタ22の入・切動作は、シフトレバ−23
によって行なわれ、該シフトレバ−23はスプリング2
4で付勢され、常時は、低速ギヤ19と従動ギヤ21の
噛合による低速回転が推進軸16に伝達されるよう構成
されている。そして、ハンドル4の操作により、前端2
の切れ角が約40度以上になると、リンク機構25が作
動して、スプリング24の付勢力に抗してシフトレバ−
23を揺動させ、高速ギヤ18と従動ギヤ20の噛合に
よる高速回転が推進軸16に伝達されるよう構成されて
いる。
18と低速ギヤ19と、これら高・低速ギヤ18゜19
に常時噛合した従動ギヤ20.21とを有し、従動ギヤ
20.21は推進軸16に遊転自在に套嵌され、該従動
ギヤ20.21はシフタ22の入・切動作によっていず
れか一方が推進軸16と一体回転するよう構成されてい
る。このシフタ22の入・切動作は、シフトレバ−23
によって行なわれ、該シフトレバ−23はスプリング2
4で付勢され、常時は、低速ギヤ19と従動ギヤ21の
噛合による低速回転が推進軸16に伝達されるよう構成
されている。そして、ハンドル4の操作により、前端2
の切れ角が約40度以上になると、リンク機構25が作
動して、スプリング24の付勢力に抗してシフトレバ−
23を揺動させ、高速ギヤ18と従動ギヤ20の噛合に
よる高速回転が推進軸16に伝達されるよう構成されて
いる。
前記低速ギヤ19と従動ギヤ21は、前輪2と後輪3の
周速を略同じにするギヤ比に設定され、高速ギヤ18と
従動ギヤ20は、前輪2の周速を後輪3の周速の約2倍
にするギヤ比に設定されている。
周速を略同じにするギヤ比に設定され、高速ギヤ18と
従動ギヤ20は、前輪2の周速を後輪3の周速の約2倍
にするギヤ比に設定されている。
前記推進軸16の前端に前輪デフ装置26が設けられ、
このデフ装置26は、ノースピンデフ装置とされている
。
このデフ装置26は、ノースピンデフ装置とされている
。
前記ノースピンデフ装置26の左右両側から前車軸27
が延出し、この前車軸27の先端に終減速装置28が設
けられ、該終減速装置28を介して前端2が駆動される
。
が延出し、この前車軸27の先端に終減速装置28が設
けられ、該終減速装置28を介して前端2が駆動される
。
前記ノースピンデフ装置26の詳細が第3図に示されて
いる。第3図において、左右一対の前車軸27の各内端
部に、差動ハブ29を介してクラッチリング30が車軸
27と相対回転不能に、且つ軸方向移動可能に設けられ
ている。各クラッチリング30の内端面にクラッチ歯3
1とカム歯32とが、内外2重に設けられている。この
左右一対のクラッチリング30間にセンターカムアッセ
ンブリー33が設けられ、このアッセンブリー33の両
端面に、前記クラッチ歯31及びカム歯32に係脱自在
に係合するクラッチ歯34及びカム歯35が設けられて
いる。前記センタカムアッセンブリー33は、デフギヤ
36と一体回転可能に設けられている。このデフギヤ3
6は前記推進軸16のベベルピニオン37に噛合してい
る。
いる。第3図において、左右一対の前車軸27の各内端
部に、差動ハブ29を介してクラッチリング30が車軸
27と相対回転不能に、且つ軸方向移動可能に設けられ
ている。各クラッチリング30の内端面にクラッチ歯3
1とカム歯32とが、内外2重に設けられている。この
左右一対のクラッチリング30間にセンターカムアッセ
ンブリー33が設けられ、このアッセンブリー33の両
端面に、前記クラッチ歯31及びカム歯32に係脱自在
に係合するクラッチ歯34及びカム歯35が設けられて
いる。前記センタカムアッセンブリー33は、デフギヤ
36と一体回転可能に設けられている。このデフギヤ3
6は前記推進軸16のベベルピニオン37に噛合してい
る。
そして、前記クラッチリング30はスプリング38によ
りセンタカムアッセンブリー33側に押圧されている。
りセンタカムアッセンブリー33側に押圧されている。
前記ノースピンデフ装置26の作用を説明すれば、第4
図に示す如く、左旋回前進エンジンドライブ時において
は、外輪2aが内輪2bより速く又は多(回るための差
動が必要となる。普通のベベルギヤタイプのデフは、旋
回中、リングギヤの速さに対して内輪2bが遅く、外輪
2aが速く回る。しかし、ノースピンデフでは、エンジ
ンドライブ時は、どちらの車輪2a、2bもデフギヤ3
6より遅く回ることはできない。
図に示す如く、左旋回前進エンジンドライブ時において
は、外輪2aが内輪2bより速く又は多(回るための差
動が必要となる。普通のベベルギヤタイプのデフは、旋
回中、リングギヤの速さに対して内輪2bが遅く、外輪
2aが速く回る。しかし、ノースピンデフでは、エンジ
ンドライブ時は、どちらの車輪2a、2bもデフギヤ3
6より遅く回ることはできない。
即ち、前進左旋回中は、第5〜7図に示すように、左側
(内側)のクラッチリング30のクラッチvA31がセ
ンターカムアッセンブリー33のクラッチ歯34と完全
に噛合ったままでトルクを伝える。
(内側)のクラッチリング30のクラッチvA31がセ
ンターカムアッセンブリー33のクラッチ歯34と完全
に噛合ったままでトルクを伝える。
この状態では左側(内側)にデフギヤ36と同じ回転数
を伝えて、車両を前進させる。しかし、右側(外側)は
路面からの摩擦力によりカム歯32゜35同志がスプリ
ング38の押付は力に抗して乗り上げ、右側のクラッチ
リング30のクラッチ歯31とセンターカムアッセンブ
リー33のクラッチ歯34の噛合いが外れる。
を伝えて、車両を前進させる。しかし、右側(外側)は
路面からの摩擦力によりカム歯32゜35同志がスプリ
ング38の押付は力に抗して乗り上げ、右側のクラッチ
リング30のクラッチ歯31とセンターカムアッセンブ
リー33のクラッチ歯34の噛合いが外れる。
しかして、右側(外側)が左側(内側)より速く回転し
旋回が行なわれる。
旋回が行なわれる。
一方、エンジンブレーキをかけて前記と同様、左旋回す
る場合、前記とは逆に、内側(左側)のクラッチリング
30が路面からの摩擦力により、スプリング38の押付
は力に抗して移動し、その噛合を解除し、外側(右側)
より遅く回転して旋回が行なわれる。
る場合、前記とは逆に、内側(左側)のクラッチリング
30が路面からの摩擦力により、スプリング38の押付
は力に抗して移動し、その噛合を解除し、外側(右側)
より遅く回転して旋回が行なわれる。
以上の如く、ノースピンデフ装置26は、旋回時内輪側
を駆動し、外輪側を遊転とするので、内輪側の旋回軌跡
を基準に前輪2の周速を定めれば、土寄せ、土押しを生
じることなくスムーズに旋回することができる。
を駆動し、外輪側を遊転とするので、内輪側の旋回軌跡
を基準に前輪2の周速を定めれば、土寄せ、土押しを生
じることなくスムーズに旋回することができる。
尚、本発明は、前記実施例に限定されるものではなく、
ノースピンデフ装置26は、前記機能を有するものであ
れば良く、また、高・低速切換の前輪変速装置17は油
圧式のものであっても良い。
ノースピンデフ装置26は、前記機能を有するものであ
れば良く、また、高・低速切換の前輪変速装置17は油
圧式のものであっても良い。
(発明の効果)
本発明によれば、旋回時、前輪は内輪のみの駆動となり
、しかも、前輪の切れ角が所定角度以上になると増速さ
れる為、旋回半径が極端に小さくなる。
、しかも、前輪の切れ角が所定角度以上になると増速さ
れる為、旋回半径が極端に小さくなる。
また外輪は遊転する為、スリップによる土押し、土寄せ
がなくなるものである。
がなくなるものである。
第1図は本発明の四輪駆動装置の実施例を示す構成図、
第2図はトラクタの平面図、第3図はノースピンデフ装
置の断面図、第4図乃至第7図はノースピンデフ装置の
作動を説明する説明図である。 2−前輪、3−・・後輪、8−後輪デフ装置、17−変
速装置、26−・ノースピンデフ装置(前輪デフ装置)
。
第2図はトラクタの平面図、第3図はノースピンデフ装
置の断面図、第4図乃至第7図はノースピンデフ装置の
作動を説明する説明図である。 2−前輪、3−・・後輪、8−後輪デフ装置、17−変
速装置、26−・ノースピンデフ装置(前輪デフ装置)
。
Claims (1)
- (1)エンジンの動力が前輪デフ装置及び後輪デフ装置
を介して左右一対の前輪及び後輪に伝達され、前輪の操
向切れ角が所定角度以上になると前輪の周速を後輪の周
速より速くする変速装置が前輪動力伝達経路中に介在さ
れた四輪駆動装置において、 前記前輪デフ装置は、ノースピンデフ装置とされている
ことを特徴とする四輪駆動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2941187A JPS63199130A (ja) | 1987-02-10 | 1987-02-10 | 四輪駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2941187A JPS63199130A (ja) | 1987-02-10 | 1987-02-10 | 四輪駆動装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63199130A true JPS63199130A (ja) | 1988-08-17 |
Family
ID=12275385
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2941187A Pending JPS63199130A (ja) | 1987-02-10 | 1987-02-10 | 四輪駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63199130A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6054604A (ja) * | 1983-09-05 | 1985-03-29 | 株式会社クボタ | 四輪駆動型農用トラクタ |
| JPS60240527A (ja) * | 1984-05-14 | 1985-11-29 | Yamaha Motor Co Ltd | 荒地走行用4輪車 |
-
1987
- 1987-02-10 JP JP2941187A patent/JPS63199130A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6054604A (ja) * | 1983-09-05 | 1985-03-29 | 株式会社クボタ | 四輪駆動型農用トラクタ |
| JPS60240527A (ja) * | 1984-05-14 | 1985-11-29 | Yamaha Motor Co Ltd | 荒地走行用4輪車 |
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