JPS63201488A - 焼結排熱回収装置 - Google Patents
焼結排熱回収装置Info
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- JPS63201488A JPS63201488A JP3265587A JP3265587A JPS63201488A JP S63201488 A JPS63201488 A JP S63201488A JP 3265587 A JP3265587 A JP 3265587A JP 3265587 A JP3265587 A JP 3265587A JP S63201488 A JPS63201488 A JP S63201488A
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- 238000011084 recovery Methods 0.000 title claims description 9
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 15
- 239000007789 gas Substances 0.000 description 30
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Classifications
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F01—MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; ENGINE PLANTS IN GENERAL; STEAM ENGINES
- F01K—STEAM ENGINE PLANTS; STEAM ACCUMULATORS; ENGINE PLANTS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; ENGINES USING SPECIAL WORKING FLUIDS OR CYCLES
- F01K3/00—Plants characterised by the use of steam or heat accumulators, or intermediate steam heaters, therein
- F01K3/18—Plants characterised by the use of steam or heat accumulators, or intermediate steam heaters, therein having heaters
- F01K3/185—Plants characterised by the use of steam or heat accumulators, or intermediate steam heaters, therein having heaters using waste heat from outside the plant
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C22—METALLURGY; FERROUS OR NON-FERROUS ALLOYS; TREATMENT OF ALLOYS OR NON-FERROUS METALS
- C22B—PRODUCTION AND REFINING OF METALS; PRETREATMENT OF RAW MATERIALS
- C22B1/00—Preliminary treatment of ores or scrap
- C22B1/26—Cooling of roasted, sintered, or agglomerated ores
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F27—FURNACES; KILNS; OVENS; RETORTS
- F27B—FURNACES, KILNS, OVENS OR RETORTS IN GENERAL; OPEN SINTERING OR LIKE APPARATUS
- F27B21/00—Open or uncovered sintering apparatus; Other heat-treatment apparatus of like construction
- F27B21/06—Endless-strand sintering machines
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は焼結工場の焼結機排ガスおよび焼結鉱の冷却
機排ガスからの排熱を回収し過熱蒸気を発生させ、ター
ビン発電機を駆動する焼結排熱回収装置の改良に関する
ものである。
機排ガスからの排熱を回収し過熱蒸気を発生させ、ター
ビン発電機を駆動する焼結排熱回収装置の改良に関する
ものである。
従来、焼結機の排鉱側部分の排ガスと水との熱交換によ
り発生した蒸気と、焼結鉱冷却機の給鉱側部分の排ガス
と水との熱交換により発生した蒸気とを単一蒸気ドラム
において混合保持し、その混合蒸気により蒸気タービン
を駆動するような焼結排熱装置が知られている。第1図
に従い、従来例について説明する。1は焼結機であり、
装入された原料は点火炉2により点火され排鉱部3に向
って移行するが、移行中に下方のウィンドボックス4よ
り吸気され、吸気された排ガスは吸気本管5を通り主排
風機に吸引される。この排ガス中ウィンドボックス群の
終端部付近のウィンドボックス6.7.8の排ガスは熱
交換器9に導かれて熱交換されたのち、吸気本管5に入
り他の排ガスと合流して主排風機に吸引される。この熱
交換器9により発生した蒸気は、蒸気ドラム10に導か
れる。
り発生した蒸気と、焼結鉱冷却機の給鉱側部分の排ガス
と水との熱交換により発生した蒸気とを単一蒸気ドラム
において混合保持し、その混合蒸気により蒸気タービン
を駆動するような焼結排熱装置が知られている。第1図
に従い、従来例について説明する。1は焼結機であり、
装入された原料は点火炉2により点火され排鉱部3に向
って移行するが、移行中に下方のウィンドボックス4よ
り吸気され、吸気された排ガスは吸気本管5を通り主排
風機に吸引される。この排ガス中ウィンドボックス群の
終端部付近のウィンドボックス6.7.8の排ガスは熱
交換器9に導かれて熱交換されたのち、吸気本管5に入
り他の排ガスと合流して主排風機に吸引される。この熱
交換器9により発生した蒸気は、蒸気ドラム10に導か
れる。
一方、焼結機から排鉱された高温の焼結鉱は冷却機11
に給鉱され冷却機の排鉱部に向かって移行するが、移行
する間にウィンドボックス12゜13により冷却用空気
が下方から上向きに吹き込まれ高温の焼結鉱を冷却し、
空気は過熱されてフード14に入り導管15によって冷
却機の熱交換器16へ送られる。熱交換後の排ガスは冷
却用空気として循環使用される。熱交換器16から発生
した蒸気は導管17により蒸気ドラム10に入る。蒸気
ドラム10は熱交換器9および16からの蒸気を受は混
合され平均化される。この平均化された蒸気はタービン
発電itsに供給され、安定した電力を得ることができ
る。
に給鉱され冷却機の排鉱部に向かって移行するが、移行
する間にウィンドボックス12゜13により冷却用空気
が下方から上向きに吹き込まれ高温の焼結鉱を冷却し、
空気は過熱されてフード14に入り導管15によって冷
却機の熱交換器16へ送られる。熱交換後の排ガスは冷
却用空気として循環使用される。熱交換器16から発生
した蒸気は導管17により蒸気ドラム10に入る。蒸気
ドラム10は熱交換器9および16からの蒸気を受は混
合され平均化される。この平均化された蒸気はタービン
発電itsに供給され、安定した電力を得ることができ
る。
しかしながら、第1図に示す例では次の欠点を免かれる
ことができない。回収ガス温度が300乃至350℃で
あるため、回収蒸気が8乃至14kg/cJGで250
乃至280℃の過熱蒸気しか得ることができない。この
ように低圧蒸気であることから、大出力タービンを設置
するためには、タービン人口のガバナーが大きくなり、
大容量とするのは難しい。また、断熱長が小さくタービ
ン出力が小さくなるので、116’/H当りの蒸気消費
量が多い。1例として、圧力14kg/cJG温度が2
80°Cの過熱蒸気の場合、8.5 hg/g’/H。
ことができない。回収ガス温度が300乃至350℃で
あるため、回収蒸気が8乃至14kg/cJGで250
乃至280℃の過熱蒸気しか得ることができない。この
ように低圧蒸気であることから、大出力タービンを設置
するためには、タービン人口のガバナーが大きくなり、
大容量とするのは難しい。また、断熱長が小さくタービ
ン出力が小さくなるので、116’/H当りの蒸気消費
量が多い。1例として、圧力14kg/cJG温度が2
80°Cの過熱蒸気の場合、8.5 hg/g’/H。
Ht(断熱長)=185Kcal/kgとなる。さらに
、低速、大型となり機械効率が悪い。次に、蒸気の過熱
度について言及するならば、一般に飽和蒸気温度に10
0℃以上を加えた温度の過熱度が必要であると云われて
いる。いま、14kg/cJGの圧力では、飽和蒸気温
度が約197℃であるため300℃以上の過熱度が必要
なわけである。
、低速、大型となり機械効率が悪い。次に、蒸気の過熱
度について言及するならば、一般に飽和蒸気温度に10
0℃以上を加えた温度の過熱度が必要であると云われて
いる。いま、14kg/cJGの圧力では、飽和蒸気温
度が約197℃であるため300℃以上の過熱度が必要
なわけである。
ところが、排ガス温度が300乃至350℃であるため
ガスと蒸気の熱交換により所望の300℃以上の過熱度
を得ることは極めて困難であると云わざるを得ない。
ガスと蒸気の熱交換により所望の300℃以上の過熱度
を得ることは極めて困難であると云わざるを得ない。
結論として第1図のごとき装置では電力としての回収効
率が充分とはいえない。
率が充分とはいえない。
この発明は上記のごとき欠点を除去するためになされた
もので、焼結機の排ガスと水との熱交換器と、焼結鉱冷
却機の排ガスと水との熱交換器と、この両熱交換器から
発生する蒸気を混合保持する蒸気ドラムと該ドラムから
は蒸気によって、駆動されるタービン発電機とよりなる
焼結排熱回収装置において、焼結鉱クーラの最高ガス温
度450乃至500℃の排ガス部分を別個に取り出し、
上記蒸気ドラムからの蒸気を過熱して、17乃至20k
g/cJGで340乃至370°Cの過熱蒸気を発生せ
しめ、上記タービンに供給することを特徴とするもので
ある。
もので、焼結機の排ガスと水との熱交換器と、焼結鉱冷
却機の排ガスと水との熱交換器と、この両熱交換器から
発生する蒸気を混合保持する蒸気ドラムと該ドラムから
は蒸気によって、駆動されるタービン発電機とよりなる
焼結排熱回収装置において、焼結鉱クーラの最高ガス温
度450乃至500℃の排ガス部分を別個に取り出し、
上記蒸気ドラムからの蒸気を過熱して、17乃至20k
g/cJGで340乃至370°Cの過熱蒸気を発生せ
しめ、上記タービンに供給することを特徴とするもので
ある。
次に、第2図に基づきこの発明の1実施例について説明
する。
する。
参照番号101は焼結機であり、焼結原料140を点火
炉102で点火した後、ウィンドボックス114を介し
てブロワ117,122により、エヤーを吸引し、その
エヤーを焼結原料中に通すことにより、原料の焼結を促
進している。ウィンドボックス114は給鉱側14個と
排鉱側3個とに分けられ、それぞれダクト115および
118に接続している。ダクト115は電気集塵機11
6.ブロワ117を介して煙突に連通している。一方ダ
クト118はプレダスタ−120、ボイラー121、ブ
ロワ122を介してフッド123に連通している。フッ
ド123は上記給鉱側14個のFJa8乃至康14に対
応する焼結鉱上面を覆っている。
炉102で点火した後、ウィンドボックス114を介し
てブロワ117,122により、エヤーを吸引し、その
エヤーを焼結原料中に通すことにより、原料の焼結を促
進している。ウィンドボックス114は給鉱側14個と
排鉱側3個とに分けられ、それぞれダクト115および
118に接続している。ダクト115は電気集塵機11
6.ブロワ117を介して煙突に連通している。一方ダ
クト118はプレダスタ−120、ボイラー121、ブ
ロワ122を介してフッド123に連通している。フッ
ド123は上記給鉱側14個のFJa8乃至康14に対
応する焼結鉱上面を覆っている。
焼結機101の排鉱側後段にはシンターブレーカー10
3が設けられその下方にはホットスクリーン104が配
設されている。参照番号105はスクリーン下方に設け
られた返鉱ホッパーである。ホットスクリーン104上
およびシンターブレーカ−103を囲んで、さらにウィ
ンドボックスNa15乃至Nh17に対応する焼結鉱上
面域をカバーするようにフッドが設けられ、放熱を防い
でいる。ホットスクリーン104に連続して、焼結鉱ク
ーラ110が接続されている。ウィンドボックス111
を2つに分け、隅1乃至康7にはファン113により、
また鷹8乃至康13にはファン142によりそれぞれエ
ヤーを送り込む。ウィンドボックス東1乃至康7に対応
する焼結鉱上面をNα1に対応する部分と、康2乃至陽
7に対応する部分の2つに分け、それぞれがフッド10
7およびフッド108によって覆われている。フッド1
08の排ガス出口はボイラー112を介して、上記のフ
ァン113の給気部に連通している。フッド107出口
は独立スーパヒータ135に連通され排ガスはそのまま
排出される。
3が設けられその下方にはホットスクリーン104が配
設されている。参照番号105はスクリーン下方に設け
られた返鉱ホッパーである。ホットスクリーン104上
およびシンターブレーカ−103を囲んで、さらにウィ
ンドボックスNa15乃至Nh17に対応する焼結鉱上
面域をカバーするようにフッドが設けられ、放熱を防い
でいる。ホットスクリーン104に連続して、焼結鉱ク
ーラ110が接続されている。ウィンドボックス111
を2つに分け、隅1乃至康7にはファン113により、
また鷹8乃至康13にはファン142によりそれぞれエ
ヤーを送り込む。ウィンドボックス東1乃至康7に対応
する焼結鉱上面をNα1に対応する部分と、康2乃至陽
7に対応する部分の2つに分け、それぞれがフッド10
7およびフッド108によって覆われている。フッド1
08の排ガス出口はボイラー112を介して、上記のフ
ァン113の給気部に連通している。フッド107出口
は独立スーパヒータ135に連通され排ガスはそのまま
排出される。
次に、排熱回収系統について説明する。給水タンク12
4からの水は脱気器125により脱気処理されて一部は
ポンプ131により、ボイラー121の排ガス出口近傍
部分に導かれ排ガスと熱交換された後ボイラドラム13
2に溜られる。ボイラドラム132内の熱水はポンプ1
33によりボイラー121の中央部を循環し。一部蒸気
となってボイラドラム132に戻される。また、ボイラ
ドラム132の蒸気はボイラー121の排ガス入口部分
の高温ガスと熱交換され、過熱蒸気として蒸気ヘッダー
134に溜られる。一方、脱気器125中の水の一部は
ポンプ127によりボイラー112の排ガス出口近傍に
導かれ、そこで熱交換され一部蒸気となって脱気器12
5に戻される。また一部は、ポンプ128によりボイラ
−1120所定個所に導入され、そこで熱交換され、ボ
イラドラム129に溜られる。さらにポンプ130によ
り、ボイラー112の排ガス入口側の高温ガス部分に熱
水を循環させ熱回収を行う。
4からの水は脱気器125により脱気処理されて一部は
ポンプ131により、ボイラー121の排ガス出口近傍
部分に導かれ排ガスと熱交換された後ボイラドラム13
2に溜られる。ボイラドラム132内の熱水はポンプ1
33によりボイラー121の中央部を循環し。一部蒸気
となってボイラドラム132に戻される。また、ボイラ
ドラム132の蒸気はボイラー121の排ガス入口部分
の高温ガスと熱交換され、過熱蒸気として蒸気ヘッダー
134に溜られる。一方、脱気器125中の水の一部は
ポンプ127によりボイラー112の排ガス出口近傍に
導かれ、そこで熱交換され一部蒸気となって脱気器12
5に戻される。また一部は、ポンプ128によりボイラ
−1120所定個所に導入され、そこで熱交換され、ボ
イラドラム129に溜られる。さらにポンプ130によ
り、ボイラー112の排ガス入口側の高温ガス部分に熱
水を循環させ熱回収を行う。
ボイラードラム129内の蒸気はボイラー112の排ガ
ス最入側で過熱され、蒸気ヘッダー134に送り込まれ
る。蒸気ヘッダー134内の蒸気はスーパヒータ135
においてさらに過熱され、18kg/cJGで350℃
の過熱蒸気のte態でタービン136に送られそれを駆
動し、同軸の発電機を回転させる。タービン136を出
た蒸気は復水器138を通って凝縮され水に戻され、ポ
ンプ139により給水タンク124に循環させる。第3
図に示すように、スーパヒータ135部分におけるガス
の温度は450℃以上であり、過熱度が100℃以上あ
るため充分350℃の過熱蒸気を得ることができる。ま
た、1kwH当りの蒸気消費量は約5.0kgとなり、
従来に比較し、タービン効率が格段に改善される。
ス最入側で過熱され、蒸気ヘッダー134に送り込まれ
る。蒸気ヘッダー134内の蒸気はスーパヒータ135
においてさらに過熱され、18kg/cJGで350℃
の過熱蒸気のte態でタービン136に送られそれを駆
動し、同軸の発電機を回転させる。タービン136を出
た蒸気は復水器138を通って凝縮され水に戻され、ポ
ンプ139により給水タンク124に循環させる。第3
図に示すように、スーパヒータ135部分におけるガス
の温度は450℃以上であり、過熱度が100℃以上あ
るため充分350℃の過熱蒸気を得ることができる。ま
た、1kwH当りの蒸気消費量は約5.0kgとなり、
従来に比較し、タービン効率が格段に改善される。
第1図は従来の焼結排熱回収装置の1例を示す概略図、
第2図はこの発明の焼結排熱回収装置の実施例を示す概
略図、第3図は焼結鉱ターフの排ガス温度を示すグラフ
である。 101・・・・・・焼結機
第2図はこの発明の焼結排熱回収装置の実施例を示す概
略図、第3図は焼結鉱ターフの排ガス温度を示すグラフ
である。 101・・・・・・焼結機
Claims (1)
- 焼結機の排ガスと水との熱交換器と、焼結鉱冷却機の排
ガスと水との熱交換器と、この両熱交換器から発生する
蒸気を混合保持する蒸気ドラムと、該ドラムからの蒸気
によって、駆動されるタービン発電機とよりなる焼結排
熱回収装置において、焼結鉱クーラの最高ガス温度45
0乃至500℃の排ガス部分を別個に取り出し、上記蒸
気ドラムからの蒸気を過熱して17乃至20kg/cm
^2Gで340乃至370℃の過熱蒸気を発生せしめ、
上記タービンに供給することを特徴とする焼結排熱回収
装置
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62032655A JPH0646140B2 (ja) | 1987-02-16 | 1987-02-16 | 焼結排熱回収装置 |
| EP19880901642 EP0302120A4 (en) | 1987-02-16 | 1988-02-15 | Apparatus for recovering waste heat of sintering |
| PCT/JP1988/000147 WO1988006227A1 (fr) | 1987-02-16 | 1988-02-15 | Appareil permettant la recuperation de la chaleur perdue du frittage |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62032655A JPH0646140B2 (ja) | 1987-02-16 | 1987-02-16 | 焼結排熱回収装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63201488A true JPS63201488A (ja) | 1988-08-19 |
| JPH0646140B2 JPH0646140B2 (ja) | 1994-06-15 |
Family
ID=12364878
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62032655A Expired - Lifetime JPH0646140B2 (ja) | 1987-02-16 | 1987-02-16 | 焼結排熱回収装置 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0302120A4 (ja) |
| JP (1) | JPH0646140B2 (ja) |
| WO (1) | WO1988006227A1 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0373898U (ja) * | 1989-11-20 | 1991-07-25 | ||
| JP2012193909A (ja) * | 2011-03-17 | 2012-10-11 | Kawasaki Heavy Ind Ltd | 焼結設備用廃熱回収発電プラント |
| JP2013024522A (ja) * | 2011-07-25 | 2013-02-04 | Nippon Steel & Sumitomo Metal Corp | 焼結鉱冷却機における排熱回収設備の制御方法 |
| WO2014006677A1 (ja) * | 2012-07-02 | 2014-01-09 | 川崎重工業株式会社 | 焼結設備用廃熱回収発電プラント |
| CN116951996A (zh) * | 2023-08-09 | 2023-10-27 | 陕西龙门钢铁有限责任公司 | 一种钢铁烧结机余热回收系统及钢铁烧结机 |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN101344359B (zh) * | 2008-08-20 | 2011-04-20 | 首钢总公司 | 烧结环冷余热梯级回收发电系统及工艺 |
| CN102353276B (zh) * | 2011-10-10 | 2013-07-10 | 西安陕鼓工程技术有限公司 | 烧结生产线余热综合利用发电系统及发电方法 |
| CN103438723B (zh) * | 2013-09-10 | 2015-08-12 | 中钢集团鞍山热能研究院有限公司 | 一种烧结余热综合利用工艺及装置 |
| EP4012312A1 (de) * | 2020-12-11 | 2022-06-15 | Primetals Technologies Austria GmbH | Energierückgewinnung und gasreinigung am sinterkühler |
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-
1987
- 1987-02-16 JP JP62032655A patent/JPH0646140B2/ja not_active Expired - Lifetime
-
1988
- 1988-02-15 WO PCT/JP1988/000147 patent/WO1988006227A1/ja not_active Ceased
- 1988-02-15 EP EP19880901642 patent/EP0302120A4/en not_active Withdrawn
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Also Published As
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|---|---|
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| EP0302120A1 (en) | 1989-02-08 |
| JPH0646140B2 (ja) | 1994-06-15 |
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