JPS63201967A - トランスデユ−サ支持装置 - Google Patents
トランスデユ−サ支持装置Info
- Publication number
- JPS63201967A JPS63201967A JP3328987A JP3328987A JPS63201967A JP S63201967 A JPS63201967 A JP S63201967A JP 3328987 A JP3328987 A JP 3328987A JP 3328987 A JP3328987 A JP 3328987A JP S63201967 A JPS63201967 A JP S63201967A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- support device
- protrusion
- load beam
- transducer
- transducer support
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Supporting Of Heads In Record-Carrier Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は磁気ディスク記憶装置の磁気ヘッド支持装置に
係り、臀に支持装置の振動がもたらす磁気へラドスライ
ダの浮上量と位置の変動が大きな障害となる高密度の磁
気ディスク記憶装置に用い・ るに好適な低振動の支持
装置に関する。
係り、臀に支持装置の振動がもたらす磁気へラドスライ
ダの浮上量と位置の変動が大きな障害となる高密度の磁
気ディスク記憶装置に用い・ るに好適な低振動の支持
装置に関する。
従来のトランスデユーサ支持装置は特公昭58−228
27号公報に開示されているように、アクセス機構に連
らなる剛性アーム部とその剛性アーム部に取付けられて
いる支持体とその支持体に取付けられている可撓体とそ
の可撓体に取付けられているエアベアリングスライダと
から構成され磁気ヘッド(トランスデユーサ)はエア・
ベアリング・スライダに搭載されている。支持体は弾性
ばね部と三角形状の荷重ビーム部とを含み、荷重ビーム
部にはフランジが設けられているので全体として底面が
ほぼ平坦なU字形をなす。荷重ビーム部は弾性ばね部の
変形によって発生した荷重力はエア・ベアリングスライ
ダに伝え、エア・ベアリング・スライダの媒体面方向へ
の押付力となっている。
27号公報に開示されているように、アクセス機構に連
らなる剛性アーム部とその剛性アーム部に取付けられて
いる支持体とその支持体に取付けられている可撓体とそ
の可撓体に取付けられているエアベアリングスライダと
から構成され磁気ヘッド(トランスデユーサ)はエア・
ベアリング・スライダに搭載されている。支持体は弾性
ばね部と三角形状の荷重ビーム部とを含み、荷重ビーム
部にはフランジが設けられているので全体として底面が
ほぼ平坦なU字形をなす。荷重ビーム部は弾性ばね部の
変形によって発生した荷重力はエア・ベアリングスライ
ダに伝え、エア・ベアリング・スライダの媒体面方向へ
の押付力となっている。
また、トランスデユーサ支持装置を回転する記憶媒体に
設定し次状態においては、荷重ビーム部の長手方向は回
転媒体の半径線とほぼ(±20’程度の範囲で)一致す
る。したがって、媒体の回転によって発生した流れは荷
重ビーム部にほぼ直角に流れる。
設定し次状態においては、荷重ビーム部の長手方向は回
転媒体の半径線とほぼ(±20’程度の範囲で)一致す
る。したがって、媒体の回転によって発生した流れは荷
重ビーム部にほぼ直角に流れる。
る流れによって荷重ビーム部が加振される点について十
分配慮されておらず、それによる振動が磁気ディスク装
置の高密度化を阻害している問題があった。すなわち、
荷重ビーム部に直角に当九る流れによって、荷重ビーム
部は加振され、振動する。この蛋動は、可撓体を経由し
てスライダに伝わシ、ス2イダの浮上量の変動と位置決
め誤差を生じる結果となる。
分配慮されておらず、それによる振動が磁気ディスク装
置の高密度化を阻害している問題があった。すなわち、
荷重ビーム部に直角に当九る流れによって、荷重ビーム
部は加振され、振動する。この蛋動は、可撓体を経由し
てスライダに伝わシ、ス2イダの浮上量の変動と位置決
め誤差を生じる結果となる。
決め誤差を小さく抑制することができる高密度磁気ディ
スク装置用トランスデユーサ支持装置を提供することに
ある。
スク装置用トランスデユーサ支持装置を提供することに
ある。
上記目的は、トランスデユー11保持するスライダ、例
えばエア・ベアリング・スライダを支持体の荷重ビーム
部に、支持体の長手方向に伸びる突起部を設けることに
よって達成される。この突起部は連続した突起、もしく
は断続した突起で。
えばエア・ベアリング・スライダを支持体の荷重ビーム
部に、支持体の長手方向に伸びる突起部を設けることに
よって達成される。この突起部は連続した突起、もしく
は断続した突起で。
媒体すなわち磁気ディスクの回転によって発生する流れ
の上流側と下流側の両方あるいは下流側のみに設ける。
の上流側と下流側の両方あるいは下流側のみに設ける。
荷重ビーム部中心線よりも下流側に設けた突起は底面の
後縁からの剥離を底面側に近付けることができる。これ
によって、後流の乱れを小さくシ。
後縁からの剥離を底面側に近付けることができる。これ
によって、後流の乱れを小さくシ。
後流からの流体加振力を小さくすることができる。
また、荷重ビーム部底面の上流側前縁近くと下流側後縁
近くに設けた突起は、上流側の突起によって上流側前縁
からの剥me遅らせ、下流側の突起によって下流側後縁
からの剥離を小さくする。
近くに設けた突起は、上流側の突起によって上流側前縁
からの剥me遅らせ、下流側の突起によって下流側後縁
からの剥離を小さくする。
このことによって、底面の流れを安定化させ、かつ後流
を小さくして後流からの流体加振力を小さくすることが
できる。
を小さくして後流からの流体加振力を小さくすることが
できる。
さらに、突起が中心線の上流側と下流側に対称にある場
合は、支持体が非対称なねじれなどの複雑な変形をしな
いので、下流側のみに突起を設ける場合よりもさらに好
ましい効果が得られる。
合は、支持体が非対称なねじれなどの複雑な変形をしな
いので、下流側のみに突起を設ける場合よりもさらに好
ましい効果が得られる。
以下1本発明の一笑施例を第1図及び第2図によシ説明
する。第1図において、トランスデユーサ1は浮上面2
を有するエア・ベアリング・スライダ3に搭載され図示
せざる回転記憶媒体と微小すきまを介して対向して保持
されている。支持体は柔構造支持体4と剛構造支持体5
からなり、エア・ベアリングスライダ3は柔構造支持体
4に取付けられ、さらに柔構造支持体4は剛構造支持体
5に溶接などの結合手段によって結合されている。
する。第1図において、トランスデユーサ1は浮上面2
を有するエア・ベアリング・スライダ3に搭載され図示
せざる回転記憶媒体と微小すきまを介して対向して保持
されている。支持体は柔構造支持体4と剛構造支持体5
からなり、エア・ベアリングスライダ3は柔構造支持体
4に取付けられ、さらに柔構造支持体4は剛構造支持体
5に溶接などの結合手段によって結合されている。
剛構造支持体5は荷重ビームs62弾性ばね部7及び取
付部8から構成されておフ、スペーt9を介して剛性ア
ーム10にねじなどの結合手段で結合されている。荷重
ビーム部6は弾性ばね部7で生じた荷重をエア!ベアリ
ング・スライダ3に伝え、浮上面2と回転媒体面との間
に生じる空気浮上刃と釣合わせて、トランスデユー11
保持に保持する。荷重ビーム部6の中心線Cは回転媒体
の中心線(半径線)と±20°程度のずれの範囲内にあ
るので、媒体の回転に伴う流れは中心線C2図に示して
いるが、平面もしくはわずかに湾曲した平面に近い平面
部11とその両側を折り曲げて作られた上流側フランジ
12及び下流側7ランジ13から成る断面形状をなす。
付部8から構成されておフ、スペーt9を介して剛性ア
ーム10にねじなどの結合手段で結合されている。荷重
ビーム部6は弾性ばね部7で生じた荷重をエア!ベアリ
ング・スライダ3に伝え、浮上面2と回転媒体面との間
に生じる空気浮上刃と釣合わせて、トランスデユー11
保持に保持する。荷重ビーム部6の中心線Cは回転媒体
の中心線(半径線)と±20°程度のずれの範囲内にあ
るので、媒体の回転に伴う流れは中心線C2図に示して
いるが、平面もしくはわずかに湾曲した平面に近い平面
部11とその両側を折り曲げて作られた上流側フランジ
12及び下流側7ランジ13から成る断面形状をなす。
本発明の特徴は平面部の上流側前縁近くに上流側突起1
4.下流側後縁近くに下流側突起15を有することであ
る。突起14,15は底面11に設けた溝状のくぼみに
よって形成されておシ、荷重ビーム部6の長手方向には
tg1図に示しているように連続して伸びている。突起
14.15の高さは上流側7う/ジの長さの(1/2±
1/8)の範囲、前縁及び後縁からそれぞれの突起の頂
上までの距離は(1/2±1/4)の範囲が最適である
。
4.下流側後縁近くに下流側突起15を有することであ
る。突起14,15は底面11に設けた溝状のくぼみに
よって形成されておシ、荷重ビーム部6の長手方向には
tg1図に示しているように連続して伸びている。突起
14.15の高さは上流側7う/ジの長さの(1/2±
1/8)の範囲、前縁及び後縁からそれぞれの突起の頂
上までの距離は(1/2±1/4)の範囲が最適である
。
第3図は第2の実施例を示している。本実施例では突起
14,151に断続した形で構成している。
14,151に断続した形で構成している。
第4図は第3の実施例の荷重ビーム部6の断面を示して
いる。本実施例では下流側突起15のみを設けているの
が特徴である。
いる。本実施例では下流側突起15のみを設けているの
が特徴である。
第5図は第4の実施例の荷重ビーム部6や断面を示して
いる。本実施例では突起14.15は底面の流れ面側に
接層した丸棒で構成している。
いる。本実施例では突起14.15は底面の流れ面側に
接層した丸棒で構成している。
第6図は第5の実施例金示している。本実施例では突起
14.15を底面を打抜き、流れ面側に折り曲げて構成
している。
14.15を底面を打抜き、流れ面側に折り曲げて構成
している。
このような構成にすることによシ上流側突起14によっ
て平面部11前縁からの流れの剥離を遅らせ、下流側突
起15によって下流側後縁からの剥離を小さくすること
ができる。
て平面部11前縁からの流れの剥離を遅らせ、下流側突
起15によって下流側後縁からの剥離を小さくすること
ができる。
第7図は本発明による流体加振力低減効果を示している
。<a>は従来のトランスデユープ支持装置i3600
rpm で回転する直径14“の積層円板力による振
動を計測したものである。(b)は第1の実施例の同様
の計測結果を、(C)は第3の実施例の同様の計測結果
を示している。
。<a>は従来のトランスデユープ支持装置i3600
rpm で回転する直径14“の積層円板力による振
動を計測したものである。(b)は第1の実施例の同様
の計測結果を、(C)は第3の実施例の同様の計測結果
を示している。
第1の実施例の流体力低減効果がもつとも大きく、次い
で第3の実施例も低減効果がある。
で第3の実施例も低減効果がある。
本発明によれば、磁気ディスクの回転によって荷重ビー
ム部が受ける加振力を小さく抑えることができ′、スラ
イダの浮上量の変動と位置決め誤差を小さく抑制するこ
とができる。
ム部が受ける加振力を小さく抑えることができ′、スラ
イダの浮上量の変動と位置決め誤差を小さく抑制するこ
とができる。
第1図及び第2図は本発明の第1の実施例を示す図、第
3図は本発明の第2の実施例を示す図。 第4図は本発明の第3の実施例を示す荷重ビーム部6の
断面図、第5図は本発明の第4の実施例を示す荷重ビー
ム部6の断面図、第6図は本発明の第5の実施例を示す
荷重ビーム6の断面図、第7図は振動の周波数分析図で
ある。 1・・・トランスデユーサ、3・・・エア・ベアリング
・スライダ、4・・・柔構造支持体、5・・・剛構造支
持体。 6・・・荷重ビーム部、11・・・平面部、12・・・
上流側7ランジ、13・・・下流側フランジ、14・・
・上流側突起、15・・・下流側突起。
3図は本発明の第2の実施例を示す図。 第4図は本発明の第3の実施例を示す荷重ビーム部6の
断面図、第5図は本発明の第4の実施例を示す荷重ビー
ム部6の断面図、第6図は本発明の第5の実施例を示す
荷重ビーム6の断面図、第7図は振動の周波数分析図で
ある。 1・・・トランスデユーサ、3・・・エア・ベアリング
・スライダ、4・・・柔構造支持体、5・・・剛構造支
持体。 6・・・荷重ビーム部、11・・・平面部、12・・・
上流側7ランジ、13・・・下流側フランジ、14・・
・上流側突起、15・・・下流側突起。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、トランスデューサを保持するスライダと、一端が固
定され、他端に前記スライダを支持する支持体とを有す
るトランスデューサ支持装置において、前記支持体は、
弾性ばね部と前記支持体の長手方向に伸びる突起部を有
する荷重ビーム部から成ることを特徴とするトランスデ
ューサ支持装置。 2、特許請求の範囲第1項において、前記突起部は前記
荷重ビーム部の長手方向に伸びる中心線に対して、媒体
の回転によって発生する流れの上流側と下流側に対称に
設けたことを特徴とするトランスデューサ支持装置。 3、特許請求の範囲第1項において、前記突起部は、媒
体の回転によって発生する流れの下流側に設けたことを
特徴とするトランスデューサ支持装置。 4、特許請求の範囲第1項において、前記突起部は、前
記ビーム部に作られたくぼみによって形成されているこ
とを特徴とするトランスデューサ支持装置。 5、特許請求の範囲第1項において、前記突起部は、部
材を固定することによつて形成されていることを特徴と
するトランスデューサ支持装置。 6、特許請求の範囲第1項において、前記突起部は、前
記荷重ビーム部の一部を折り曲げることによって形成さ
れていることを特徴とするトランスデューサ支持装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3328987A JPS63201967A (ja) | 1987-02-18 | 1987-02-18 | トランスデユ−サ支持装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3328987A JPS63201967A (ja) | 1987-02-18 | 1987-02-18 | トランスデユ−サ支持装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63201967A true JPS63201967A (ja) | 1988-08-22 |
Family
ID=12382377
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3328987A Pending JPS63201967A (ja) | 1987-02-18 | 1987-02-18 | トランスデユ−サ支持装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63201967A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002358743A (ja) * | 2001-05-30 | 2002-12-13 | Fujitsu Ltd | 磁気ディスク装置のヘッドアーム |
| US7522385B2 (en) * | 2003-12-26 | 2009-04-21 | Hitachi Global Storage Technologies Netherlands B.V. | Rotating disk storage device with suppressed arm fluttering |
| JP2010135002A (ja) * | 2008-12-04 | 2010-06-17 | Toshiba Storage Device Corp | 磁気ディスク装置、アクチュエータアームおよびサスペンション |
| JP2011014201A (ja) * | 2009-07-02 | 2011-01-20 | Toshiba Storage Device Corp | アクチュエータアームおよびディスク記憶装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS49122319A (ja) * | 1973-03-24 | 1974-11-22 | ||
| JPS5925663B2 (ja) * | 1979-02-26 | 1984-06-20 | 株式会社リコー | 印字制御方式 |
| JPS60226080A (ja) * | 1984-04-25 | 1985-11-11 | Hitachi Ltd | 磁気ヘツド支持機構 |
-
1987
- 1987-02-18 JP JP3328987A patent/JPS63201967A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS49122319A (ja) * | 1973-03-24 | 1974-11-22 | ||
| JPS5925663B2 (ja) * | 1979-02-26 | 1984-06-20 | 株式会社リコー | 印字制御方式 |
| JPS60226080A (ja) * | 1984-04-25 | 1985-11-11 | Hitachi Ltd | 磁気ヘツド支持機構 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002358743A (ja) * | 2001-05-30 | 2002-12-13 | Fujitsu Ltd | 磁気ディスク装置のヘッドアーム |
| US7522385B2 (en) * | 2003-12-26 | 2009-04-21 | Hitachi Global Storage Technologies Netherlands B.V. | Rotating disk storage device with suppressed arm fluttering |
| JP2010135002A (ja) * | 2008-12-04 | 2010-06-17 | Toshiba Storage Device Corp | 磁気ディスク装置、アクチュエータアームおよびサスペンション |
| JP2011014201A (ja) * | 2009-07-02 | 2011-01-20 | Toshiba Storage Device Corp | アクチュエータアームおよびディスク記憶装置 |
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