JPS6320441Y2 - - Google Patents

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JPS6320441Y2
JPS6320441Y2 JP1985121143U JP12114385U JPS6320441Y2 JP S6320441 Y2 JPS6320441 Y2 JP S6320441Y2 JP 1985121143 U JP1985121143 U JP 1985121143U JP 12114385 U JP12114385 U JP 12114385U JP S6320441 Y2 JPS6320441 Y2 JP S6320441Y2
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JP
Japan
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mold device
movable mold
mold
moves
frame
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JP1985121143U
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JPS6229842U (ja
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  • Molds, Cores, And Manufacturing Methods Thereof (AREA)
  • Casting Devices For Molds (AREA)
  • Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 「産業上の利用分野」 本考案は鋳造用の消失性模型いわゆる発泡スチ
ロール樹脂のような発泡性合成樹脂などの溶湯の
熱によつて消失する材料で所定の形状に形成した
た減圧鋳造用の消失性曲管(45゜)模型を成形す
る装置に関するものである。
「従来の技術及び問題点」 ところで水道用鋳鉄異型管の45゜曲管の消失性
模型(以下単に模型とする。)を成形するについ
ては、従来は固定金型装置と一方向移動金型装置
との組合せであるが為に、その製作は困難である
こと。また本出願人に係る実願昭58−05337号の
鋳造用消失性模型を成形する装置においても、固
定金型装置に対して水平方向より移行する第1〜
第3移動金型装置との組合せ構造であるが故に、
この種曲管の消失性模型を成形することは困難で
あつた。したがつて分割模型を成形し、成形後に
おいて分割部片を合致させ、この合せ目を粘着テ
ープ等で接合するという作業をしていた。これは
大変に面倒で手間がかかり、作業能率が悪いこ
と、製品コストが高くなること等の問題点があつ
たし、粘着テープの貼付け跡が鋳造品につきその
後処理が必要となること、品質の低下を招来する
こと等の問題点があつた。
「問題点を解決するための手段」 そこで本考案は、模型の自動的に一体取り(貼
合せのない模型)できる装置を提供するもので、
その要旨は、フレームに固止した原料等供給管及
び曲管の半截一側面固定金型を設けてなる固定金
型装置と、この固定金型装置とを対峙しかつシリ
ンダーを介してフレームに差し渡したガイド棒に
沿つて前後方向に移行する曲管の半截他側面移動
金型及び停止手段を設けてなる第1移動金型装置
と、この第1移動金型装置と前記固定金型装置と
の合体位置の延長線上に配設されかつフレームに
斜設したガイド棒に沿いシリンダーを介して斜め
方向に移行する曲管の拡開部移動金型及び停止手
段を設けてなる第2移動金型装置と、前記フレー
ムに枢着された揺動板に設けた曲管の内管部移動
金型及び揺動板を揺動、停止させるシリンダーと
停止手段とを設けた前記第2移動金型装置と対峙
する第3移動金型装置とでなり、前記第1移動金
型装置が固定金型装置との合体位置に移行した
時、この合体位置に第2移動金型装置が移行して
合体し、ついでこの三者の合体位置に第3移動金
型装置が移行して合体するように設定され、前記
各装置が合体位置にある時曲管の消失性模型空室
が合体している金型内に構成されるようにしたも
のである。
「作用」 次に本考案の作用状態を説明すると、制御機構
(図示せず)をONすると、第1移動金型装置B
のシリンダー7が作動して、これにより第1移動
金型装置Bが順次前進していき前進限に達し、固
定金型装置Aと合体とすると共に、リミツトスイ
ツチLs1の作用で停止する。これにより固定金型
装置Aの半截一側面固定金型3と第1移動金型装
置Bの半截他側面移動金型10とで曲管の長手方
向側面金型が構成される。そしてこの時タイムス
イツチ(図示せず以下同じ)等の作用で第2移動
金型装置Cのシリンダー17が作動して、これに
より第2移動金型装置Cが順次前進していき前進
限に達し、前記長手方向側面金型が構成されて合
体関係にある固定金型装置Aと第1移動金型装置
Bの右側斜め方向(第1図で向つて右側上方)よ
り合体すると共に、リミツトスイツチLs3の作用
で停止する。これにより前記長手方向側面金型に
拡開部移動金型20が合体する。ついでタイムス
イツチ等の作用で第3移動金型装置Dのシリンダ
ー26が作動して揺動板28を右側(第1図で向
つて右側)へ揺動させていく、これにより第3移
動金型装置Dが順次前進していき、この内管部移
動金型29が揺動板28の枢着部25aを支点と
して円弧状軌跡(以下単に円弧状軌跡とする)を
移行して、前記合体関係にある略45゜の固定金型
装置Aと第1、第2移動金型装置B,Cの左側下
方向(第1図に向つて左側)より合体すると共
に、リミツトスイツチLs5の作用で停止する。こ
れによつて前記長手方向側面金型と拡開部移動金
型20よりなる合体金型にこの内管部移動金型2
9が合体し、模型空室Eが金型内に形成される。
そこでこの空室Eに原料が所定量供給され、その
後所要時間すると金型内に高圧蒸気と冷却水が供
給され、これにより模型が成形される。ついでタ
イムスイツチ等の作用で第3移動金型装置Dのシ
リンダー26が作動して、この第3移動金型装置
Dが順次後退していき後退限に達するとリミツト
スイツチLs6の作用で停止する。同様にして順次
第2、第1移動金型装置C,Bのシリンダー1
7,7が作動し、この第2、第1移動金型装置
C,Bがそれぞれ後退していき後退限に達すると
リミツトスイツチLs4,Ls2の作用で停止すると、
金型は解放される。つづいて成形された模型を固
定金型装置Aより取り外すのである。
「実施例」 図面は本考案の一実施例を示しており、1は鋼
材で構成された枠型のフレームで、このフレーム
1の一側内面(第2図で向つて上側内面)には固
定金型装置Aが設けられており、この固定金型装
置Aは、フレーム1に設けた支持板2と、この支
持板2に設けた金型全体をその長手方向で四分割
した1/4の半截一側面固定金型3とで構成されて
いる。そしてこの固定金型装置Aには一端をホツ
パー4と連通する原料の供給管5の他端が連通さ
れている。尚この固定金型装置Aには切換弁を介
して高圧蒸気又は冷却水用の供給管(図示せず以
下同じ)が連通されている。
またフレーム1の他側内面(第2図で向つて下
側内面)には前記固定金型装置Aと対峙する位置
に第1移動金型装置Bが設けられている。この第
1移動金型装置Bは、フレーム1の一側内面と他
側内面との間に差し渡した四本のガイド棒6と、
このガイド棒6に架承されかつフレーム1に取付
けたシリンダー7のピストンロツド8を介してガ
イド棒6に沿つて前進後退(第3図で向つて左右
方向)する支持板9と、この支持板9に設けられ
た金型全体をその長手方向で四分割した1/4の半
截他側面移動金型10とで構成されている。図中
11は支持板9に設けられた棒材で、この棒材1
1は支持板9と連動すると共に、その先端にはド
ツグ12が固止されている。13はフレーム1に
固止した棒材で、この棒材13には前進限のリミ
ツトスイツチLs1と後退限のリミツトスイツチLs2
とが設けられている。そしてこれらの棒材11,
13、ドツグ12、リミツトスイツチLs1,Ls2
停止手段が構成される。尚この第1移動金型装置
Bには高圧蒸気又は冷却水の供給管(図示せず)
が連通されている。
更にフレーム1の右側外面であつてかつ前記固
定金型装置Aと第1移動金型装置Bとの合体位置
の延長線H上に配設された第2移動金型装置Cが
設けられている。この第2移動金型装置Cは、フ
レーム1の傾斜屋根部1aの前記延長線Hを中心
位置として設けられた四本のガイド棒15(ただ
し後述する取付板の支持を兼ねる。)と、このガ
イド棒15の上端に固止した取付板16と、前記
ガイド棒15に挿通されかつ取付板16に取付け
たシリンダー17のピストンロツド18を介して
ガイド棒15に沿つて斜め上下方向の略45゜の傾
斜角度で前進後退する支持板19と、この支持板
19に設けられた金型全体を四分割した1/4の拡
開部移動金型20とで構成されている。図中21
は支持板19に設けられた棒材で、この棒材21
は支持板19と連動すると共に、その先端にはド
ツグ22が固止されている。23はフレーム1に
固止した棒材で、この棒材23には前進限のリミ
ツトスイツチLs3と後退限のリミツトスイツチLs4
とが設けられている。そしてこれらの棒材21,
23、ドツグ22、リミツトスイツチLs3,Ls4
停止手段が構成される。尚この第2移動金型装置
Cには高圧蒸気又か冷却水の供給管(図示せず)
が連通されている。
またフレーム1の左側内面には前記第2移動金
型装置Cと対峙する位置に第3移動金型装置Dが
設けられている。この第3移動金型装置Dは、フ
レーム1の一側内面と他側内面との間でかつその
上部に差し渡した枢軸25と、この枢軸25に枢
着されかつフレーム1の左側端面1bに取付けた
シリンダー26のピストンロツド27を介してそ
の枢着部25aを支点として45゜の円弧状軌跡で
揺動する揺動板28と、この揺動板28に設けら
れた金型全体を四分割しかつ前記長手方向側面金
型内に挿入される内管部移動金型29とで構成さ
れている。図中30は支持板28に設けられた棒
材で、この棒材30は支持板28と連動すると共
に、その先端にはドツグ31が固止されている。
Ls5は前進限のリミツトスイツチ、Ls6は後退限の
リミツトスイツチである。そしてこれらの棒材3
0、ドツグ31、リミツトスイツチLs5,Ls6で停
止手段が構成される。尚この第3移動金型装置D
には高圧蒸気又は冷却水の供給管(図示せず)が
連通されている。
次に本考案の作用状態を第4図の模式図を中心
として説明すると、第1〜第3移動金型装置B〜
Dがそれぞれ後退限にある同図イの状態におい
て、制御機構(図示せず)をONすると、第1移
動金型装置Bがシリンダー7によつて前進してい
くと共に、これと同時に棒材11が前進していく
ので、そのドツグ12が前進限のリミツトスイツ
チLs1に接する。これにより第1移動金型装置B
が前進限で停止し(いわゆる合体位置である。)、
その半截他側面移動金型10が固定金型装置Aの
半截一側面移動金型3と合体する同図ロの状態と
なる。この時タイムスイツチ等の作用で第2移動
金型装置Cがシリンダー17によつて斜め下方に
前進していくと共に、これと同時に棒材21が前
進していくので、、そのドツグ22が前進限のリ
ミツトスイツチLs3に接する。これにより第2移
動金型装置Cが前進限で停止し、合体関係にある
固定金型装置Aと第1移動金型装置Bとの、それ
ぞれ半截一側固定金型3と半截他側移動金型10
とで構成される長手方向側面金型の右側斜め方向
よりこの第2移動金型装置Cの拡開部移動金型2
0が合体する同図ハの状態となる。この時タイム
スイツチ等の作用で第3移動金型装置Dが揺動板
28とシリンダー26等の作用で、その枢着部2
5aを支点として円弧状軌跡をもつて前進してい
くと共に、これと同時に棒材30が前進していく
ので、そのドツグ31が前進限のリミツトスイツ
チLs5に接する。これにより第3移動金型装置D
が前進限で停止し、合体関係にある前記長手方向
側面金型と拡開部移動金型20との合体金型にこ
の第3移動金型装置Dの内管部移動金型29が挿
入されていき合体する同図ニの状態となる。そし
てこの状態において金型全体に模型空室Eが形成
される。この空室Eにホツパー4の原料が供給管
5を介して所定量供給される同図ホの状態とな
る。ついで高圧蒸気を供給して原料を加熱発泡さ
せる同図ヘの状態となる。その後高圧蒸気の供給
を停止すると共に、金型内に冷却水を供給して、
成形された模型を冷却する。そしてタイムスイツ
チ等の作用で第3移動金型装置Dがシリンダー2
6等の作用で、その枢着部25aを支点として円
弧状軌跡をもつて後退していくと共に、これと同
時に棒材30が後退していくので、このドツグ3
1が後退限のリミツトスイツチLs6に接する。こ
れにより前述合体関係にあつた第3移動金型装置
Dが解放されると共に、後退限に位置する同図ト
及び第1図の状態となる。ついでタイムスイツチ
等の作用で第2移動金型装置Cがシリンダー17
によつて斜め上方に後退していくと共に、これと
同時に棒材21が後退していくので、そのドツグ
22が後退限のリミツトスイツチLs4に接する。
これにより前述の合体関係にあつた第2移動金型
装置Cが解放されると共に、後退限に位置する同
図チ及び第1図の状態となる。これにつづいてタ
イムスイツチ等の作用で第1移動金型装置Bがシ
リンダー7によつて後退していくと共に、これと
同時に棒材11が後退していくので、そのドツグ
12が後退限のリミツトスイツチLs2に接する。
これにより前述の合体関係にあつた第1移動金型
装置Bが解放されると共に、後退限に位置する同
図イの最初の状態及び第1図の状態となる。よつ
て金型は全解放されるので、成形された模型を固
定金型装置Aより取り外すのである。その後は前
述と同作業をもつて順次模型が成形される。
「考案の効果」 本考案は以上詳述したように、曲管模型を四分
割とし、この四分割を固定金型装置及び水平移向
する第1移動金型装置と斜め上下方向へ移行する
第2移動金型装置並びに円弧状軌跡をもつて移行
する第3移動金型装置とで構成したので、従来不
可能とされていたこの種模型の一体取りができる
効果があり、かつこれにより粘着テープの貼付作
業をなくすことができる等従来の問題点を一掃す
ることができ、作業の効率化、品質の向上、製品
コストの低下が期待できる。
殊に本考案は、第1、第2移動金型装置はそれ
ぞれガイド棒により水平、斜め移行が保証され、
しかも第3移動金型装置が枢着部を支点として確
実に円弧状軌跡を画く得る構成であるので、四分
割された金型装置の確実な移行と共に、その合体
位置での金型で構成される曲管の消失性模型空室
の寸法精度の均一性が達成され、正確な消失性模
型を成形することができる。
【図面の簡単な説明】
図面は本考案の一実施例を示しており、第1図
は一部省略の正面図、第2図は同上平面図、第3
図は一部欠截の側面図、第4図は作用状態を示す
模式図である。 1……フレーム、2,9,19,28……支持
板、3……半截一側面固定金型、4……ホツパ
ー、6,15……ガイド棒、7,17,26……
シリンダー、8,18,27……ピストンロツ
ド、10……半截他側面移動金型、11,13,
21,23,30……棒材、12,22,31…
…ドツグ、16……取付板、20……拡開部移動
金型、25……枢軸、25a……枢着部、29…
…内管部移動金型、Ls1〜Ls6……リミツトスイツ
チ、A……固定金型装置、B……第1移動金型装
置、C……第2移動金型装置、D……第3移動金
型装置。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. フレームに固止した原料等供給管及び曲管の半
    截一側面固定金型を設けてなる固定金型装置と、
    この固定金型装置と対峙しかつシリンダーを介し
    てフレームに差し渡したガイド棒に沿つて前後方
    向に移行する曲管の半截他側面移動金型及び停止
    手段を設けてなる第1移動金型装置と、この第1
    移動金型装置と前記固定金型装置との合体位置の
    延長線上であつてフレームの一方にその斜め上方
    に向かつて斜設したガイド棒に沿いかつシリンダ
    ーを介してフレームの斜め上下方向に移行する曲
    管の拡開部移動金型及び停止手段を設けてなる第
    2移動金型装置と、この第2移動金型装置と対峙
    しかつ前記フレームの他方に枢着された45゜の円
    弧状軌跡で移行する揺動板と、この揺動板に設け
    た曲管の内管部移動金型及び前記揺動板を揺動、
    停止させるシリンダーと停止手段とを設けた45゜
    の円弧状軌跡をもつて揺動する揺動板及び内管部
    移動金型を有する第3移動金型装置とでなり、前
    記第1移動金型装置が固定金型装置との合体位置
    に移行した時、この合体位置に斜め上方より移行
    してきた第2移動金型装置が合体し、ついでこの
    三者の合体位置に略45゜の円弧状軌跡をもつて移
    行したとき第3移動金型装置が合体するように設
    定され、前記各装置が合体位置にある時、この合
    体金型内に曲管の消失性模型空室が形成されるよ
    うに構成したことを特徴とする鋳造用消失性曲管
    模型を成形する装置。
JP1985121143U 1985-08-07 1985-08-07 Expired JPS6320441Y2 (ja)

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JPS6229842U JPS6229842U (ja) 1987-02-23
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPS4320156Y1 (ja) * 1968-03-15 1968-08-23
JPS5811545Y2 (ja) * 1978-12-29 1983-03-04 松下電工株式会社 横型成形機における竪型成形金型

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JPS6229842U (ja) 1987-02-23

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