JPS6320858A - 半導体素子収納用パツケ−ジの製造法 - Google Patents
半導体素子収納用パツケ−ジの製造法Info
- Publication number
- JPS6320858A JPS6320858A JP61166464A JP16646486A JPS6320858A JP S6320858 A JPS6320858 A JP S6320858A JP 61166464 A JP61166464 A JP 61166464A JP 16646486 A JP16646486 A JP 16646486A JP S6320858 A JPS6320858 A JP S6320858A
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- Japan
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- external lead
- lead frame
- external
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23K—SOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
- B23K2101/00—Articles made by soldering, welding or cutting
- B23K2101/36—Electric or electronic devices
- B23K2101/40—Semiconductor devices
Landscapes
- Lead Frames For Integrated Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は半導体素子を収納するための半導体素子収納用
パフケージの製造法に関するものである。
パフケージの製造法に関するものである。
従来、半導体素子、特に半導体集積回路素子を収納する
ための半導体素子収納用パンケージは、第4図に示すよ
うにアルミナセラミックス等の電気絶縁材料から成り、
その上面周縁部にモリブデン(Mo) 、マンガン(M
n)、タングステン(匈)等の高融点金属粉末から成る
多数個の金属層12を有する方形状の絶縁基体11と、
半導体素子を外部回路に電気的に接続するために前記金
属層12にロウ付けされた外部リード端子13と蓋体1
4とから構成されており、絶縁基体11と蓋体14とか
ら成る絶縁容器内部に半導体素子15が収納され、気密
封止されて半導体装置となる。
ための半導体素子収納用パンケージは、第4図に示すよ
うにアルミナセラミックス等の電気絶縁材料から成り、
その上面周縁部にモリブデン(Mo) 、マンガン(M
n)、タングステン(匈)等の高融点金属粉末から成る
多数個の金属層12を有する方形状の絶縁基体11と、
半導体素子を外部回路に電気的に接続するために前記金
属層12にロウ付けされた外部リード端子13と蓋体1
4とから構成されており、絶縁基体11と蓋体14とか
ら成る絶縁容器内部に半導体素子15が収納され、気密
封止されて半導体装置となる。
かかる従来の半導体素子収納用パッケージは通常、以下
に述べる方法によって製作される。
に述べる方法によって製作される。
即ち、第5図に示すように、まず、表面に金属ペースト
を印刷塗布した複数枚の未焼成セラミツクシートを積層
し、これを還元雰囲気中で焼成して金属層12を有する
絶縁基体11を得るとともに複数の外部リード端子13
を有するリードフレーム16を4!備し、次に、前記絶
縁基体11上に方形環状のロウ材17を介してリードフ
レーム16を載置するとともに各金属層12とこれに対
応する各外部リード端子13とを位置合わせし、しかる
後、これを約900℃の温度に加熱し、ロウ材17を溶
融させて金属層12と外部リード端子13とをロウ付は
固着するとともに外部リード端子13をリードフレーム
16より切断分離することによって製作される。
を印刷塗布した複数枚の未焼成セラミツクシートを積層
し、これを還元雰囲気中で焼成して金属層12を有する
絶縁基体11を得るとともに複数の外部リード端子13
を有するリードフレーム16を4!備し、次に、前記絶
縁基体11上に方形環状のロウ材17を介してリードフ
レーム16を載置するとともに各金属層12とこれに対
応する各外部リード端子13とを位置合わせし、しかる
後、これを約900℃の温度に加熱し、ロウ材17を溶
融させて金属層12と外部リード端子13とをロウ付は
固着するとともに外部リード端子13をリードフレーム
16より切断分離することによって製作される。
しかし乍ら、この従来の半導体素子収納用パッケージの
製造法によれば、絶縁基体11に設けられた各金属層1
2と各外部リード端子13とをロウ付は固着させるロウ
材17が、そのロウ付けの作業性を良好とするために方
形環状を成しており、そのため該方形環状のロウ材17
を加熱溶融させ各金属層12に外部リード端子13をロ
ウ付は固着する際、ロウ材17の各隅部のものがリード
フレーム16の各辺に設けた外部リード端子13のうち
各辺両端に位置するものに溶融付着し、その結果、リー
ドフレーム16の各辺両端に位置する外部リード端子1
3はそのロウ付けのロウ材量が過多となり、ロウ付は強
度が大きく低下するという欠点を有していた。
製造法によれば、絶縁基体11に設けられた各金属層1
2と各外部リード端子13とをロウ付は固着させるロウ
材17が、そのロウ付けの作業性を良好とするために方
形環状を成しており、そのため該方形環状のロウ材17
を加熱溶融させ各金属層12に外部リード端子13をロ
ウ付は固着する際、ロウ材17の各隅部のものがリード
フレーム16の各辺に設けた外部リード端子13のうち
各辺両端に位置するものに溶融付着し、その結果、リー
ドフレーム16の各辺両端に位置する外部リード端子1
3はそのロウ付けのロウ材量が過多となり、ロウ付は強
度が大きく低下するという欠点を有していた。
本発明は上記欠点に鑑み案出されたもので、その目的は
絶縁容器に設けた金属層に所定の外部リード端子を強固
にロウ付は固着することができる半導体素子収納用パッ
ケージを提供することにある。
絶縁容器に設けた金属層に所定の外部リード端子を強固
にロウ付は固着することができる半導体素子収納用パッ
ケージを提供することにある。
本発明の半導体素子収納用パッケージの製造法は、
内部に半導体装置を収納するための空所を有し、かつ上
面もしくは下面の周縁部に複数個の金属層が被着形成さ
れた方形状の絶縁容器を準備し、複数個の外部リード端
子及びダミーリードを備えたリードフレームを方形環状
のロウ材を介して前記絶縁容器上に載置し、各外部リー
ド端子をこれに対応する各金属層に、またダミーリード
を方形状環状のロウ材の各隅部に位置合わせし、次いで
、前記ロウ材を加熱溶融させ、各外部リード端子をそれ
に対応する各金属層上に固着し、その後、前記各外部リ
ード端子をリードフレームより切断し、該リードフレー
ムを除去することを特徴とするものである。
面もしくは下面の周縁部に複数個の金属層が被着形成さ
れた方形状の絶縁容器を準備し、複数個の外部リード端
子及びダミーリードを備えたリードフレームを方形環状
のロウ材を介して前記絶縁容器上に載置し、各外部リー
ド端子をこれに対応する各金属層に、またダミーリード
を方形状環状のロウ材の各隅部に位置合わせし、次いで
、前記ロウ材を加熱溶融させ、各外部リード端子をそれ
に対応する各金属層上に固着し、その後、前記各外部リ
ード端子をリードフレームより切断し、該リードフレー
ムを除去することを特徴とするものである。
次に本発明を第1図乃至第3図に示す実施例に基づき詳
細に説明する。
細に説明する。
本発明の半導体素子収納用パッケージの製造に当たり、
まず第1図に示すような半導体素子を収納するだめの絶
縁容器を構成する絶縁基体lが準備される。
まず第1図に示すような半導体素子を収納するだめの絶
縁容器を構成する絶縁基体lが準備される。
前記絶縁基体1はその上面中央部に半導体素子を収納す
るための凹部Aが形成されており、該凹部A内には半導
体素子(不図示)が取着固定される。
るための凹部Aが形成されており、該凹部A内には半導
体素子(不図示)が取着固定される。
また前記絶縁基体1の凹部周辺から上面周縁部にかけて
複数個の金属層−2が形成されており、該金属層2の凹
部周辺部には内部に収納する半導体素子の各電極が金属
細線(ボンディングワイヤ)を介し接続される。
複数個の金属層−2が形成されており、該金属層2の凹
部周辺部には内部に収納する半導体素子の各電極が金属
細線(ボンディングワイヤ)を介し接続される。
前記絶縁基体l及び金属層2は表面に金属ペーストを印
刷塗布した未焼成セラミツクシート(グリーンシート)
を複数、枚積層するとともに還元雲囲気中(II z
−N tガス中)、約1400〜1600℃の高温で焼
成することによって形成される。
刷塗布した未焼成セラミツクシート(グリーンシート)
を複数、枚積層するとともに還元雲囲気中(II z
−N tガス中)、約1400〜1600℃の高温で焼
成することによって形成される。
尚、前記未焼成セラミツクシートはアルミナ(八1t(
h) 、シリカ(SiO□)等のセラミック原料粉末に
適当な溶剤、溶媒を添加混合して泥漿物を作り、これを
従来周知のドクターブレード法によりシート状と成すこ
とによって形成される。
h) 、シリカ(SiO□)等のセラミック原料粉末に
適当な溶剤、溶媒を添加混合して泥漿物を作り、これを
従来周知のドクターブレード法によりシート状と成すこ
とによって形成される。
また金属ペーストはタングステン(−)、モリブデン(
Mo)、マンガン(Mn)等の高融点金属粉末に適当な
溶剤、溶媒を添加混合することによって作成され、未焼
成セラミツクシート表面に従来周知のスクリーン印刷等
の厚膜手法によって印刷塗布される。
Mo)、マンガン(Mn)等の高融点金属粉末に適当な
溶剤、溶媒を添加混合することによって作成され、未焼
成セラミツクシート表面に従来周知のスクリーン印刷等
の厚膜手法によって印刷塗布される。
次に、第1図に示すような四辺のそれぞれに複数個の外
部リード端子3を有する方形状のリードフレーム4およ
び方形環状のロウ材5が準備される。
部リード端子3を有する方形状のリードフレーム4およ
び方形環状のロウ材5が準備される。
前記外部リード端子3およびリードフレーム4はコバー
ル(Fe−Ni−Co合金)や42A11oy(Fe−
Ni合金)等の金属から成り、該外部リード端子3は内
部に収納する半導体素子の各電極を外部回路に電気的に
接続する作用を為す。
ル(Fe−Ni−Co合金)や42A11oy(Fe−
Ni合金)等の金属から成り、該外部リード端子3は内
部に収納する半導体素子の各電極を外部回路に電気的に
接続する作用を為す。
前記複数個の外部リード端子3を有するリードフレーム
4は各外部リード端子3の位置をリードフレーム4によ
って規制しており、各外部リード端子3のそれぞれは絶
縁基体1の上面に設けた金属j!i2の周縁部に銀ロウ
等の接着材を介し取着される。
4は各外部リード端子3の位置をリードフレーム4によ
って規制しており、各外部リード端子3のそれぞれは絶
縁基体1の上面に設けた金属j!i2の周縁部に銀ロウ
等の接着材を介し取着される。
また、前記リードフレーム4にはその四隅にダミーリー
ド6が設けてあり、該ダミーリード6はその先端を後述
する方形環状を成すロウ材5の各隅部B上に載置するこ
とによって外部リード端子3を金属層2にロウ付は固着
するためにロウ材5を加熱溶融させた際、ロウ材5の隅
部Bのものが外部リード端子3に過多に溶融付着しない
よう吸着する作用を為す。 。
ド6が設けてあり、該ダミーリード6はその先端を後述
する方形環状を成すロウ材5の各隅部B上に載置するこ
とによって外部リード端子3を金属層2にロウ付は固着
するためにロウ材5を加熱溶融させた際、ロウ材5の隅
部Bのものが外部リード端子3に過多に溶融付着しない
よう吸着する作用を為す。 。
尚、前記外部リード端子3、リードフレーム4及びダミ
ーリード6はコバール等の金属板を従来周知の金属打抜
き加工法により打抜くことによって形成される。
ーリード6はコバール等の金属板を従来周知の金属打抜
き加工法により打抜くことによって形成される。
また前記ロウ材5は銀、銀−銅合金(恨ロウ)、スズ−
鉛合金(半田)等の金属から成り、絶縁基体1の上面に
設けた金属層2上にリードフレーム4に設けた外部リー
ド端子3をロウ付は固着する作用を為す。
鉛合金(半田)等の金属から成り、絶縁基体1の上面に
設けた金属層2上にリードフレーム4に設けた外部リー
ド端子3をロウ付は固着する作用を為す。
前記ロウ材5は銀−銅合金(銀ロウ)等の金属板を従来
周知の金属打抜き加工法により打抜くことによって方形
環状に形成される。
周知の金属打抜き加工法により打抜くことによって方形
環状に形成される。
次に第2図及び第3図に示すように絶縁基体l、ロウ材
5及びリードフレーム4をカーボンから成る治具(不図
示)内に装填し、絶縁基体1上にロウ材5及びリードフ
レーム4を載置するとともに絶縁基体1に形成した各金
属層2にリードフレーム4に設けた各外部リード端子3
が銀ロウ等のロウ材5を介して正確に対応するよう、ま
たリードフレーム4に設けたダミーリード6がロウ材5
の各隅部Bに載置するようロウ材5及びリードフレーム
4の位置決めを行う。
5及びリードフレーム4をカーボンから成る治具(不図
示)内に装填し、絶縁基体1上にロウ材5及びリードフ
レーム4を載置するとともに絶縁基体1に形成した各金
属層2にリードフレーム4に設けた各外部リード端子3
が銀ロウ等のロウ材5を介して正確に対応するよう、ま
たリードフレーム4に設けたダミーリード6がロウ材5
の各隅部Bに載置するようロウ材5及びリードフレーム
4の位置決めを行う。
かかる位置決めされた絶縁基体1、ロウ材5及びリード
フレーム4は次に約900℃に加熱された炉中に通され
、絶縁基体1の各金属層2とリードフレーム4に設けた
各外部リード端子3とをその間に配したロウ材5を溶融
させることによってロウ付は固着する。この場合、ロウ
材5の隅部Bはダミーリード6に溶融付着し、リードフ
レーム4の各辺に設けた外部リード端子3のうち各通雨
端部に位置するものに溶融付着することはなく、該リー
ドフレームの各通雨端部に位置する外部リード端子にロ
ウ材量の過多によるロウ付は強度の低下が生じることは
ない。
フレーム4は次に約900℃に加熱された炉中に通され
、絶縁基体1の各金属層2とリードフレーム4に設けた
各外部リード端子3とをその間に配したロウ材5を溶融
させることによってロウ付は固着する。この場合、ロウ
材5の隅部Bはダミーリード6に溶融付着し、リードフ
レーム4の各辺に設けた外部リード端子3のうち各通雨
端部に位置するものに溶融付着することはなく、該リー
ドフレームの各通雨端部に位置する外部リード端子にロ
ウ材量の過多によるロウ付は強度の低下が生じることは
ない。
そして、最後に絶縁基体1の各金属層2にロウ付けされ
た各外部リード端子3を第2図に示す切断線Cに沿って
切断し、リードフレーム4を分離除去することよって半
導体素子収納用パフケージが製作される。
た各外部リード端子3を第2図に示す切断線Cに沿って
切断し、リードフレーム4を分離除去することよって半
導体素子収納用パフケージが製作される。
尚、この時ダミーリード6もリードフレーム4と同様に
除去される。
除去される。
本発明の半導体素子収納用パッケージの製造法によれば
、複数個の外部リード端子を有するリードフレームにダ
ミーリードを設け、該ダミーリードを方形環状の口□つ
材の各隅部にf2置させるようになしたことから外部リ
ード端子を金属層にロウ付は固着するためにロウ材を加
熱溶融させた際、ロウ材の隅部はダミーリードに溶融付
着して外部リード端子には付着しなくなり、その結果、
すべての外部リード端子と金属層との間に介在する口
′つ材の量をロウ付は強度を大となす所定子とし
て外部リード端子を強固にロウ付は固着することが可能
となる。
、複数個の外部リード端子を有するリードフレームにダ
ミーリードを設け、該ダミーリードを方形環状の口□つ
材の各隅部にf2置させるようになしたことから外部リ
ード端子を金属層にロウ付は固着するためにロウ材を加
熱溶融させた際、ロウ材の隅部はダミーリードに溶融付
着して外部リード端子には付着しなくなり、その結果、
すべての外部リード端子と金属層との間に介在する口
′つ材の量をロウ付は強度を大となす所定子とし
て外部リード端子を強固にロウ付は固着することが可能
となる。
第1図は本発明の半通体素子収納用パッケージの製造法
を説明するための分解斜視図、第2図は第1図の半導体
素子収納用パッケージの組立て状態を示す平面図、第3
図は第2図の断面図、第4図は従来の半4体素子の収納
用パッケージの断面図、第5図は第4図のパッケージの
製造法を説明するための分解斜視図である。
を説明するための分解斜視図、第2図は第1図の半導体
素子収納用パッケージの組立て状態を示す平面図、第3
図は第2図の断面図、第4図は従来の半4体素子の収納
用パッケージの断面図、第5図は第4図のパッケージの
製造法を説明するための分解斜視図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 内部に半導体素子を収納するための空所を有し、かつ上
面もしくは下面の周縁部に複数個の金属層が被着形成さ
れた方形状の絶縁容器を準備し、複数個の外部リード端
子及びダミーリードを備えたリードフレームを方形環状
のロウ材を介して前記絶縁容器上に載置し、各外部リー
ド端子をこれに対応する各金属層に、またダミーリード
を方形状環状のロウ材の各隅部に位置合わせし、次いで
、前記ロウ材を加熱溶融させ、各外部リード端子をそれ
に対応する各金属層上に固着し、その後、前記各外部リ
ード端子をリードフレームより切断し、該リードフレー
ムを除去する ことを特徴とする半導体素子収納用パッケージの製造法
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61166464A JPH0789577B2 (ja) | 1986-07-14 | 1986-07-14 | 半導体素子収納用パツケ−ジの製造法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61166464A JPH0789577B2 (ja) | 1986-07-14 | 1986-07-14 | 半導体素子収納用パツケ−ジの製造法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6320858A true JPS6320858A (ja) | 1988-01-28 |
| JPH0789577B2 JPH0789577B2 (ja) | 1995-09-27 |
Family
ID=15831882
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61166464A Expired - Lifetime JPH0789577B2 (ja) | 1986-07-14 | 1986-07-14 | 半導体素子収納用パツケ−ジの製造法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0789577B2 (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58188142A (ja) * | 1982-04-28 | 1983-11-02 | Hitachi Ltd | セラミック基板のリードろう接方法 |
| JPS59139658A (ja) * | 1983-12-02 | 1984-08-10 | Hitachi Ltd | 電子回路装置 |
| JPS59141256A (ja) * | 1983-02-02 | 1984-08-13 | Hitachi Ltd | リ−ドフレ−ムのろう付け方法 |
-
1986
- 1986-07-14 JP JP61166464A patent/JPH0789577B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58188142A (ja) * | 1982-04-28 | 1983-11-02 | Hitachi Ltd | セラミック基板のリードろう接方法 |
| JPS59141256A (ja) * | 1983-02-02 | 1984-08-13 | Hitachi Ltd | リ−ドフレ−ムのろう付け方法 |
| JPS59139658A (ja) * | 1983-12-02 | 1984-08-10 | Hitachi Ltd | 電子回路装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0789577B2 (ja) | 1995-09-27 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |