JPS63208949A - フエイルセ−フシステム - Google Patents
フエイルセ−フシステムInfo
- Publication number
- JPS63208949A JPS63208949A JP62044291A JP4429187A JPS63208949A JP S63208949 A JPS63208949 A JP S63208949A JP 62044291 A JP62044291 A JP 62044291A JP 4429187 A JP4429187 A JP 4429187A JP S63208949 A JPS63208949 A JP S63208949A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- output
- microcomputer
- level
- signal
- buffer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 claims description 3
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 abstract description 12
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 abstract description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000006378 damage Effects 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 230000007704 transition Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Hardware Redundancy (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はマイクロコンピュータを用いたフェイルセーフ
システムに関する。
システムに関する。
近年、マイクロコンピュータを用いた各種応用システム
は、゛ますます高度で豊富な機能を持つようになり、応
用システムに対する信頼性の要求も極めて強いものがあ
る。
は、゛ますます高度で豊富な機能を持つようになり、応
用システムに対する信頼性の要求も極めて強いものがあ
る。
このため応用システムにもいくつかの保護回路や監視回
路が設けられ、また回路を二重化するシステムの要求が
強くなっている。
路が設けられ、また回路を二重化するシステムの要求が
強くなっている。
最も基本的な二重化システムの従来の例を第5図を参照
して説明する。マイクロコンピュータ50とマイクロコ
ンビ1−夕51は同一のプログラムを同期して実行して
おり、それぞれ信号を出力している。マイクロコンピュ
ータ50とマイクロコンピュータ51から出力されてワ
イヤードオアされた信号はマイクロコンピュータ52が
常にモニタしている。各マイクロコンピュータ50゜5
1が出力しているデータは信号モニタライン54および
信号モニタライン55を経由してマイクロコンピュータ
52に伝達されており、信号モニタライン54.55の
信号レベルと出力信号560レベルを常に比較を行なっ
ている。もし、マイクロコンピュータ50またはマ、イ
クロコンピュータ51の出力端子から出力されるデータ
に異常があったときはこれを検出して、マイクロコンピ
ュータ50またはマイクロコンピュータ51を出力信号
ライン56から切り離して復帰をはかる。
して説明する。マイクロコンピュータ50とマイクロコ
ンビ1−夕51は同一のプログラムを同期して実行して
おり、それぞれ信号を出力している。マイクロコンピュ
ータ50とマイクロコンピュータ51から出力されてワ
イヤードオアされた信号はマイクロコンピュータ52が
常にモニタしている。各マイクロコンピュータ50゜5
1が出力しているデータは信号モニタライン54および
信号モニタライン55を経由してマイクロコンピュータ
52に伝達されており、信号モニタライン54.55の
信号レベルと出力信号560レベルを常に比較を行なっ
ている。もし、マイクロコンピュータ50またはマ、イ
クロコンピュータ51の出力端子から出力されるデータ
に異常があったときはこれを検出して、マイクロコンピ
ュータ50またはマイクロコンピュータ51を出力信号
ライン56から切り離して復帰をはかる。
上述した従来の方法は、外部機器を制御するマイクロコ
ンピュータとは別に、出力信号のレベルをモニタするマ
イクロコンピュータを必要とするため、コストが大きく
なり、経済性に問題があり、また、開発しなければなら
ないソフトウェアが2倍となり、バグの原因となりやす
いといった欠点があり、さらに、マイクロコンピュータ
間の配線が多くなっており、基板面積の増大、信頼性の
低下を招くという欠点がある。
ンピュータとは別に、出力信号のレベルをモニタするマ
イクロコンピュータを必要とするため、コストが大きく
なり、経済性に問題があり、また、開発しなければなら
ないソフトウェアが2倍となり、バグの原因となりやす
いといった欠点があり、さらに、マイクロコンピュータ
間の配線が多くなっており、基板面積の増大、信頼性の
低下を招くという欠点がある。
(問題点を解決するための手段)
本発明のフェイルセーフシステムは、出力保持手段に保
持したレベルを出力する出力端子と、前記出力保持手段
に保持されているレベルと出力端子レベルとを各々読み
込む手段と、前記出力保持手段に保持されているレベル
を更新し、前記出力保持手段に保持されているレベルと
、出力端子レベルとを前記読み込み手段を用いて所定回
数比較する命令を備えた1ないし複数のマイクロコンピ
ュータからなり、前記マイクロコンピュータが1つの場
合には同等の機能を有する複数の出力端子がワイヤード
オア接続され、前記マイクロコンピュータが複数の場合
には各マイクロコンピュータの出力端子がワイヤードオ
ア接続され、前記マイクロコンピュータが互いの出力端
子レベルを監視しながら出力する特徴を有している。
持したレベルを出力する出力端子と、前記出力保持手段
に保持されているレベルと出力端子レベルとを各々読み
込む手段と、前記出力保持手段に保持されているレベル
を更新し、前記出力保持手段に保持されているレベルと
、出力端子レベルとを前記読み込み手段を用いて所定回
数比較する命令を備えた1ないし複数のマイクロコンピ
ュータからなり、前記マイクロコンピュータが1つの場
合には同等の機能を有する複数の出力端子がワイヤード
オア接続され、前記マイクロコンピュータが複数の場合
には各マイクロコンピュータの出力端子がワイヤードオ
ア接続され、前記マイクロコンピュータが互いの出力端
子レベルを監視しながら出力する特徴を有している。
出力端子レベルを更新する際に必ず出力保持手段に保持
されるレベルと、出力端子のレベルとを比較し、出力レ
ベル異常を検出できる命令を有するマイクロコンピュー
タを用いたシステムを使用することで、出力信号のレベ
ルをモニタするマイクロコンピュータが不要になり、安
価に二重化システムを構成できる。
されるレベルと、出力端子のレベルとを比較し、出力レ
ベル異常を検出できる命令を有するマイクロコンピュー
タを用いたシステムを使用することで、出力信号のレベ
ルをモニタするマイクロコンピュータが不要になり、安
価に二重化システムを構成できる。
次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は本発明のフェイルセーフシステムの一実施例の
ブロック図である。マイクロコンピュータ30とマイク
ロコンピュータ31の出力端子はワイヤードオア接続さ
れ、出力信号33として外部機器を制御する。マイクロ
コンピュータ30゜31の出力端子は各マイクロコンピ
ュータ30゜31がモニタできるので、出力信号を監視
するためのマイクロコンピュータは不要である。
ブロック図である。マイクロコンピュータ30とマイク
ロコンピュータ31の出力端子はワイヤードオア接続さ
れ、出力信号33として外部機器を制御する。マイクロ
コンピュータ30゜31の出力端子は各マイクロコンピ
ュータ30゜31がモニタできるので、出力信号を監視
するためのマイクロコンピュータは不要である。
第2図はマイクロコンピュータ30.31のブロック図
である。マイクロコンピュータ30゜31は演算処理を
行なうCPU10と、プログラムがあらかじめ格納され
たROM11.演算処理に必要なデータが一時的に格納
されるRAM12と、バス14により命令処理を実行す
る。CPU10は算術演算ユニット(以下、ALUとい
う)100とテンポラリラッチ101を含む。CPLJ
loは命令語をROM11から取り出し、前記命令語を
解釈して各種制御信号を発生し、命令処理を行なう。c
pu i oがボート13にデータを出力する場合には
バス14を経由してボート13にデータを書込むと、出
力端子131,132゜133.13aからデータが出
力される。
である。マイクロコンピュータ30゜31は演算処理を
行なうCPU10と、プログラムがあらかじめ格納され
たROM11.演算処理に必要なデータが一時的に格納
されるRAM12と、バス14により命令処理を実行す
る。CPU10は算術演算ユニット(以下、ALUとい
う)100とテンポラリラッチ101を含む。CPLJ
loは命令語をROM11から取り出し、前記命令語を
解釈して各種制御信号を発生し、命令処理を行なう。c
pu i oがボート13にデータを出力する場合には
バス14を経由してボート13にデータを書込むと、出
力端子131,132゜133.13aからデータが出
力される。
第3図はボート13のブロック図である。ボート13は
4本の出力端子1.3+ 、132,133゜134を
有しているが、各出力端子の機能は等しいので、ここで
は出力端子131に着目して説明する。ボート13は、
ライト信号26によりバス14からデータを取り込む出
力ラッチ22.出力バッファ21.セレクト信号25が
ハイレベルのとき出力端子131のレベルを出力し、ロ
ウレベルのとき出力ラッチ22のレベルを出力するセレ
クタ27.リード信@24がハイレベルのときセレクタ
27の出力をバス14へ出力するバッファ23で構成さ
れている。
4本の出力端子1.3+ 、132,133゜134を
有しているが、各出力端子の機能は等しいので、ここで
は出力端子131に着目して説明する。ボート13は、
ライト信号26によりバス14からデータを取り込む出
力ラッチ22.出力バッファ21.セレクト信号25が
ハイレベルのとき出力端子131のレベルを出力し、ロ
ウレベルのとき出力ラッチ22のレベルを出力するセレ
クタ27.リード信@24がハイレベルのときセレクタ
27の出力をバス14へ出力するバッファ23で構成さ
れている。
CPUl0はボート13にデータを出力する命令語を読
出すと以下の処理を行なう。
出すと以下の処理を行なう。
■ ライト信号26をアクティブとし、出力ラッチ22
にバス14からデータを取り込む。
にバス14からデータを取り込む。
■ セレクト信号25をハイレベルとし、同時にリード
信号24をハイレベルとすることで出力端子131のレ
ベルをバスバッファ23を介してバス14へ出力する。
信号24をハイレベルとすることで出力端子131のレ
ベルをバスバッファ23を介してバス14へ出力する。
■ CPU10はバス14へ出力された出力端子131
のレベルを演算時に使用するテンポラリラッチ101に
一担格納する。
のレベルを演算時に使用するテンポラリラッチ101に
一担格納する。
■ セレクト信号25をロウレベルとし、同時にリード
信号24をハイレベルとすることで出力ラッチ22のレ
ベルをパスバッファ23を介してバス14へ出力する。
信号24をハイレベルとすることで出力ラッチ22のレ
ベルをパスバッファ23を介してバス14へ出力する。
■ CPtJloはALUlooを使用して、バス14
に出力されている出力ラッチ22のレベルと、テンポラ
リラッチ101に格納されている出力端子131のレベ
ルを比較する。
に出力されている出力ラッチ22のレベルと、テンポラ
リラッチ101に格納されている出力端子131のレベ
ルを比較する。
■ ■■■■の手順を、信@遷移状態での比較を行なっ
てしまうことによる不一致判定を防ぐため所定の回数く
り返す。
てしまうことによる不一致判定を防ぐため所定の回数く
り返す。
■ 所定回数比較動作後不一致を検出した場合は信号衝
突や素子破壊などによる信号レベル異常と判断し、所定
の番地に分岐し、異常対応処理を行なう。一致している
場合にはデータが正常に出力されたものとし、次の命令
を実行する。
突や素子破壊などによる信号レベル異常と判断し、所定
の番地に分岐し、異常対応処理を行なう。一致している
場合にはデータが正常に出力されたものとし、次の命令
を実行する。
次に、本実施例のフェイルセーフシステムにおける信号
レベル異常検出動作を述べる。
レベル異常検出動作を述べる。
マイクロコンピュータ30とマイクロコンピュータ31
の出力端子は互いに接続されているので信号レベル異常
は同時に検出され、−担システムを休止させる。次に信
号レベル異常の原因を見つけるため、まずマイクロコン
ピュータ30の出力端子を出力信号33から切り離し、
ボート13にデータを出力する前記命令を双方のマイク
ロコンピュータ30.31で実行する。そのときマイク
ロコンピュータ31において信号レベル異常が発生せず
、マイクロコンピュータ30において異常が発生した場
合は、マイクロコンピュータ30を切り離したままシス
テムを復帰させる。一方、マイクロコンピュータ31に
おいて信号レベル異常が発生し、マイクロコンピュータ
30において異常が発生しない場合は、マイクロコンピ
ュータ30を接続し、逆にマイクロコンピュータ31を
切り離してシステムを復帰させる。さらに双方のマイク
ロコンピュータ30.31がともに信号レベル異常のと
きはシステムダウンと判断し、全ての制御は停止させる
。
の出力端子は互いに接続されているので信号レベル異常
は同時に検出され、−担システムを休止させる。次に信
号レベル異常の原因を見つけるため、まずマイクロコン
ピュータ30の出力端子を出力信号33から切り離し、
ボート13にデータを出力する前記命令を双方のマイク
ロコンピュータ30.31で実行する。そのときマイク
ロコンピュータ31において信号レベル異常が発生せず
、マイクロコンピュータ30において異常が発生した場
合は、マイクロコンピュータ30を切り離したままシス
テムを復帰させる。一方、マイクロコンピュータ31に
おいて信号レベル異常が発生し、マイクロコンピュータ
30において異常が発生しない場合は、マイクロコンピ
ュータ30を接続し、逆にマイクロコンピュータ31を
切り離してシステムを復帰させる。さらに双方のマイク
ロコンピュータ30.31がともに信号レベル異常のと
きはシステムダウンと判断し、全ての制御は停止させる
。
前述の実施例では2つのマイクロコンピュータを用いた
例を示したが、出力端子に余裕がある場合には第4図に
示す1チツプ構成の7エイルセー7システムを構築する
ことができる。本実施例では2本の出力ビンに常に等し
いデータを出力するようにプログラムを作成する。信号
レベル異常が発生した場合は、どちらの出力端子が異常
かを出力信号41から出力端子の一方を切り離して判断
し、異常な出力端子を切り離した状態でシステムを復帰
する。
例を示したが、出力端子に余裕がある場合には第4図に
示す1チツプ構成の7エイルセー7システムを構築する
ことができる。本実施例では2本の出力ビンに常に等し
いデータを出力するようにプログラムを作成する。信号
レベル異常が発生した場合は、どちらの出力端子が異常
かを出力信号41から出力端子の一方を切り離して判断
し、異常な出力端子を切り離した状態でシステムを復帰
する。
なお、本実施例ではマイクロコンピュータを2つまでし
か使用しない例を示したが、さらに多くのマイクロコン
ピュータを用いても本発明は非常に有効である。
か使用しない例を示したが、さらに多くのマイクロコン
ピュータを用いても本発明は非常に有効である。
以上説明したように本発明は、出力端子レベルを更新す
る際に、信号レベル異常がないかを必ず検出する命゛令
を備えたマイクロコンピュータを用いることにより、チ
ップ数の少ない、またマイクロコンピュータ間の接続配
線の少ない安価な二重化システムを作成することができ
る。
る際に、信号レベル異常がないかを必ず検出する命゛令
を備えたマイクロコンピュータを用いることにより、チ
ップ数の少ない、またマイクロコンピュータ間の接続配
線の少ない安価な二重化システムを作成することができ
る。
第1図は本発明の7エイルセーフシステムの一実施例を
示す図、第2図はマイクロコンピュータ30.31のブ
ロック図、第3図は第1図におけるボート13の詳細図
、第4図は本発明のフェイルセーフシステムの他の実施
例を示す図、第5図は従来例のフェイルセーフシステム
を示す図である。 10・・・CPLI、 11・・・ROM。 12・・・RAM、 13・・・ボート、14
・・・バス、 13+ 、132,133,134・・・出力端子、2
1・・・出力バッフ?、22・・・出力ラッチ、23・
・・バスバッファ、24・・・リード信号、25・・・
セレクト信号、26・・・ライト信号、27・・・セレ
クタ、 30.31.40・・・マイクロコンピュータ、33.
41・・・出力信号。
示す図、第2図はマイクロコンピュータ30.31のブ
ロック図、第3図は第1図におけるボート13の詳細図
、第4図は本発明のフェイルセーフシステムの他の実施
例を示す図、第5図は従来例のフェイルセーフシステム
を示す図である。 10・・・CPLI、 11・・・ROM。 12・・・RAM、 13・・・ボート、14
・・・バス、 13+ 、132,133,134・・・出力端子、2
1・・・出力バッフ?、22・・・出力ラッチ、23・
・・バスバッファ、24・・・リード信号、25・・・
セレクト信号、26・・・ライト信号、27・・・セレ
クタ、 30.31.40・・・マイクロコンピュータ、33.
41・・・出力信号。
Claims (1)
- 出力保持手段に保持したレベルを出力する出力端子と、
前記出力保持手段に保持されているレベルと出力端子レ
ベルとを各々読み込む手段と、前記出力保持手段に保持
されているレベルを更新し、前記出力保持手段に保持さ
れているレベルと、出力端子レベルとを前記読み込み手
段を用いて所定回数比較する命令を備えた1ないし複数
のマイクロコンピュータからなり、前記マイクロコンピ
ュータが1つの場合には同等の機能を有する複数の出力
端子がワイヤードオア接続され、前記マイクロコンピュ
ータが複数の場合には各マイクロコンピュータの出力端
子がワイヤードオア接続され、前記マイクロコンピュー
タが互いの出力端子レベルを監視しながら出力すること
を特徴とするフェイルセーフシステム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62044291A JPS63208949A (ja) | 1987-02-26 | 1987-02-26 | フエイルセ−フシステム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62044291A JPS63208949A (ja) | 1987-02-26 | 1987-02-26 | フエイルセ−フシステム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63208949A true JPS63208949A (ja) | 1988-08-30 |
Family
ID=12687404
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62044291A Pending JPS63208949A (ja) | 1987-02-26 | 1987-02-26 | フエイルセ−フシステム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63208949A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2023171037A (ja) * | 2022-05-20 | 2023-12-01 | 株式会社オートネットワーク技術研究所 | 車載装置、プログラム及び情報処理方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55154639A (en) * | 1979-05-18 | 1980-12-02 | Sanyo Electric Co Ltd | Control system for microcomputer |
-
1987
- 1987-02-26 JP JP62044291A patent/JPS63208949A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55154639A (en) * | 1979-05-18 | 1980-12-02 | Sanyo Electric Co Ltd | Control system for microcomputer |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2023171037A (ja) * | 2022-05-20 | 2023-12-01 | 株式会社オートネットワーク技術研究所 | 車載装置、プログラム及び情報処理方法 |
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