JPS63210920A - 画像形成装置の原稿台支持装置 - Google Patents
画像形成装置の原稿台支持装置Info
- Publication number
- JPS63210920A JPS63210920A JP4453787A JP4453787A JPS63210920A JP S63210920 A JPS63210920 A JP S63210920A JP 4453787 A JP4453787 A JP 4453787A JP 4453787 A JP4453787 A JP 4453787A JP S63210920 A JPS63210920 A JP S63210920A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- original
- transparent glass
- image
- document
- image forming
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Holders For Sensitive Materials And Originals (AREA)
- Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的1
(産業上の利用分野)
この発明は、例えば原稿台移動型の電子複写装置に利用
される画像形成装置の原稿台支持装置の改良に関する。
される画像形成装置の原稿台支持装置の改良に関する。
(従来の技術)
一般に、原画像に対する像を形成する画像形成装置、例
えば電子複写’JAMでは、装置の小型化に伴って露光
点に対して上記原画像を移動させるタイプ、すなわち原
稿台を移動させて複写を行なう装置が開発されている。
えば電子複写’JAMでは、装置の小型化に伴って露光
点に対して上記原画像を移動させるタイプ、すなわち原
稿台を移動させて複写を行なう装置が開発されている。
このような原稿台移動型の複写¥iLwに於いて、複写
を行なう場合は、先ず原稿台の原稿載置部となるガラス
面の用紙設定位置に原稿を載置する。そして、開閉カバ
ーを閉じた後、所定の複写工程によって上記原稿に対す
る像が用紙等に複写されるようになっている。
を行なう場合は、先ず原稿台の原稿載置部となるガラス
面の用紙設定位置に原稿を載置する。そして、開閉カバ
ーを閉じた後、所定の複写工程によって上記原稿に対す
る像が用紙等に複写されるようになっている。
(発明が解決しようとする問題点)
ことで、複写すべく原稿について、所定の罫線によって
作成された表や図面、あるいは企業名、個人名等の記載
を必要とする場合は、原稿毎にその必要な罫線、個人名
等を記載していた。しかしながら、同形式の原稿、すな
わち同じ形式の罫線や個人名を使用した異なる原稿を作
成して、これら異なる原稿を複写−する場合、各原稿毎
に同じ形式の罫線や個人名等のパターンを表記しなけれ
ばならない。したがって、同形式の原稿作成によるパタ
ーン表記作業に要する時間も多くなり、不便なものであ
った。
作成された表や図面、あるいは企業名、個人名等の記載
を必要とする場合は、原稿毎にその必要な罫線、個人名
等を記載していた。しかしながら、同形式の原稿、すな
わち同じ形式の罫線や個人名を使用した異なる原稿を作
成して、これら異なる原稿を複写−する場合、各原稿毎
に同じ形式の罫線や個人名等のパターンを表記しなけれ
ばならない。したがって、同形式の原稿作成によるパタ
ーン表記作業に要する時間も多くなり、不便なものであ
った。
また、このような不便さを解決するため、次のような方
法によるものもあった。すなわち、上記原稿載置部の一
部に予め必要な個人名等のパターンのみ表記した用紙等
を載置し、この用紙の上から更に原稿を載置して複写を
行なうものであった。
法によるものもあった。すなわち、上記原稿載置部の一
部に予め必要な個人名等のパターンのみ表記した用紙等
を載置し、この用紙の上から更に原稿を載置して複写を
行なうものであった。
この方法によれば、上記パターンを各原稿毎に記す必要
はないが、複数種類の異なる用紙による陰影が複写され
た用紙に現われ、美観を損ねるものであった。
はないが、複数種類の異なる用紙による陰影が複写され
た用紙に現われ、美観を損ねるものであった。
この発明は、上記のような点に鑑みてなされたもので、
原稿の作成時に各原11毎に同じ形式の罫線や個人名等
のパターンを表記しなくともよく、且つ上記原稿に対応
して複写された用紙にも美観を損ねることのない画像形
成装置の原稿台支持装置を提供することを目的とする。
原稿の作成時に各原11毎に同じ形式の罫線や個人名等
のパターンを表記しなくともよく、且つ上記原稿に対応
して複写された用紙にも美観を損ねることのない画像形
成装置の原稿台支持装置を提供することを目的とする。
[発明の構成コ
(問題点を解決するための手段)
すなわちこの発明は、原稿が載置される光透過部材及び
この光透過部材を支持する支持部材とから成る原稿台と
、この原稿台に載置される上記原稿を光学的に走査して
画像情報を得る走査手段とから成る画像形成装置に於い
て、上記光透過部材は、上記原稿に対応して形成される
画像に付加的に画像を形成すべき所定の付加画像情報が
それぞれ形成された複数の光透過部材が予め用意され、
これら複数の光透過部材の中から所望の光透過部材を選
択的に上記支持部材に装着することを特徴とする。
この光透過部材を支持する支持部材とから成る原稿台と
、この原稿台に載置される上記原稿を光学的に走査して
画像情報を得る走査手段とから成る画像形成装置に於い
て、上記光透過部材は、上記原稿に対応して形成される
画像に付加的に画像を形成すべき所定の付加画像情報が
それぞれ形成された複数の光透過部材が予め用意され、
これら複数の光透過部材の中から所望の光透過部材を選
択的に上記支持部材に装着することを特徴とする。
(作用)
この発明の作用について説明すると、例えば原稿台移動
型の画像形成装置に於いて、原稿が載置されるべく光を
透過する透明ガラス等による原稿台の光透過部材の用紙
設定位置に、所定のパターン、例えば罫線を予め付加し
ておく。上記光透過部材は、必要とする所定パターンの
種類に応じて選択的に交換可能であり、その両側部は支
持部材で着脱自在に固定されている。そして、上記光透
過部材の用紙設定位置に合わせて上記原稿を設定し、複
写を行なう。
型の画像形成装置に於いて、原稿が載置されるべく光を
透過する透明ガラス等による原稿台の光透過部材の用紙
設定位置に、所定のパターン、例えば罫線を予め付加し
ておく。上記光透過部材は、必要とする所定パターンの
種類に応じて選択的に交換可能であり、その両側部は支
持部材で着脱自在に固定されている。そして、上記光透
過部材の用紙設定位置に合わせて上記原稿を設定し、複
写を行なう。
(実施例)
以下、図面を参照してこの発明の詳細な説明する。第1
図はこの発明による画像形成装置の原稿台支持装置が適
用された原稿台移動型の画像形成装置を示すもので、画
像形成装置10の本体部11は、この画像形成装置の主
要工程を行なう図示されない現像Vt置、定着装置等が
設置されている。
図はこの発明による画像形成装置の原稿台支持装置が適
用された原稿台移動型の画像形成装置を示すもので、画
像形成装置10の本体部11は、この画像形成装置の主
要工程を行なう図示されない現像Vt置、定着装置等が
設置されている。
そして上記本体部11の上面には、複写されるべく原稿
を載置する原稿台12(詳細は後述する)が、上記本体
部11の上面延長上で矢印A及びB方向に往復動自在に
設けられている。また、本体部11の外側左右には、そ
れぞれ用紙を給紙する給紙カセット13、及び所定の工
程により複写された用紙が排出される排出トレイ14が
取付けられている。
を載置する原稿台12(詳細は後述する)が、上記本体
部11の上面延長上で矢印A及びB方向に往復動自在に
設けられている。また、本体部11の外側左右には、そ
れぞれ用紙を給紙する給紙カセット13、及び所定の工
程により複写された用紙が排出される排出トレイ14が
取付けられている。
第2図及び第3図は上記原稿台12を概略的に示すもの
で、上記原稿を、その上面に載置する光透過性の透明ガ
ラス15の所定位置には、光を透過しない黒インク等に
よって罫線等の所定のパターン16が予め付加されてい
る。そして、上記透明ガラス15の上面の一端部には、
上記原稿の中心位置や原稿のサイズを示すスケール17
が張付けられている。また、透明ガラス15は、上記ス
ケール17とは直角方向となる両側部を、ガイド部18
と支持部19によりスライド式で着脱自在に固定される
。つまり、上記ガイド部18は、載置された原稿の位置
がずれないように防止するためのものでもあり、このガ
イド部18と上記スケール11で、原稿をセットする用
紙設定位置を形成する。一方、上記支持部19は支持体
19aと支持片19bとに分けられ、ねじ20等によっ
て互いに取付けられている。
で、上記原稿を、その上面に載置する光透過性の透明ガ
ラス15の所定位置には、光を透過しない黒インク等に
よって罫線等の所定のパターン16が予め付加されてい
る。そして、上記透明ガラス15の上面の一端部には、
上記原稿の中心位置や原稿のサイズを示すスケール17
が張付けられている。また、透明ガラス15は、上記ス
ケール17とは直角方向となる両側部を、ガイド部18
と支持部19によりスライド式で着脱自在に固定される
。つまり、上記ガイド部18は、載置された原稿の位置
がずれないように防止するためのものでもあり、このガ
イド部18と上記スケール11で、原稿をセットする用
紙設定位置を形成する。一方、上記支持部19は支持体
19aと支持片19bとに分けられ、ねじ20等によっ
て互いに取付けられている。
支持体19aの下部には、原稿台12を往復動自在に駆
動するためのラック21、このラック21によって原稿
台12を本体部11の上面の延長上に沿って滑防させる
ためのスライドレール(商品名アキュライド等)22、
そして移動時の上記原稿台12の位置を検知させるため
の複数の突起23等が、それぞれ配設されている。
動するためのラック21、このラック21によって原稿
台12を本体部11の上面の延長上に沿って滑防させる
ためのスライドレール(商品名アキュライド等)22、
そして移動時の上記原稿台12の位置を検知させるため
の複数の突起23等が、それぞれ配設されている。
更に、支持体19aには載置台となる透明ガラス15を
覆って本体部11からの走査光が漏れないように、開閉
自在となる開閉カバー24が設けられている。
覆って本体部11からの走査光が漏れないように、開閉
自在となる開閉カバー24が設けられている。
次に、このように構成された画像形成装置の原稿台支持
gA置の動作を説明する。
gA置の動作を説明する。
先ず、原稿を原稿台12にセットする前に、所望のパタ
ーンが付加された透明ガラス15を選択する。
ーンが付加された透明ガラス15を選択する。
この選択によって罫線、個人名等、上記原稿に対応して
必要なパターンを決定する。そして、例えば罫線のパタ
ーン16が付加された透明ガラス15を選択したら、こ
の透明ガラス15をガイド部18及び支持部19に固定
する。ここで、透明ガラス15は、スライド式にガイド
部18及び支持部19内に嵌入される。この後は、従来
の原稿台移動型の画像形成装置と同様の複写工程を行な
う。
必要なパターンを決定する。そして、例えば罫線のパタ
ーン16が付加された透明ガラス15を選択したら、こ
の透明ガラス15をガイド部18及び支持部19に固定
する。ここで、透明ガラス15は、スライド式にガイド
部18及び支持部19内に嵌入される。この後は、従来
の原稿台移動型の画像形成装置と同様の複写工程を行な
う。
すなわち、スケール17及びガイド部18等によって、
この原稿台12に1!置する原稿の位置を決める。
この原稿台12に1!置する原稿の位置を決める。
この原稿を原稿台12に載置した後、開閉カバー24を
閉じて複写を開始する。すると、図示されない駆動系に
よって、ラック21が移動される。そして、このラック
21の移動により、スライドレール22に伴って原稿台
12が、本体部11の上面の延長方向に沿って矢印A及
び/またはB方向に移動する。このとき、支持部19の
下部に設けられた複数の突起23によって、複写開始及
び同終了の位置が検知されるもので、原稿台12の往復
動は、これら突起23の位置を検知することで制御され
る。
閉じて複写を開始する。すると、図示されない駆動系に
よって、ラック21が移動される。そして、このラック
21の移動により、スライドレール22に伴って原稿台
12が、本体部11の上面の延長方向に沿って矢印A及
び/またはB方向に移動する。このとき、支持部19の
下部に設けられた複数の突起23によって、複写開始及
び同終了の位置が検知されるもので、原稿台12の往復
動は、これら突起23の位置を検知することで制御され
る。
そして、給紙カセット13から給紙された用紙に上記原
稿に対する像が形成され、所定の工程を経て排出トレイ
14に所望の形式に基づいて複写された用紙が排出され
る。
稿に対する像が形成され、所定の工程を経て排出トレイ
14に所望の形式に基づいて複写された用紙が排出され
る。
このように構成された画像形成装置の原稿台支持装置に
よれば、複写すべく原稿の作成時に時間を要することな
く、所定の形式に基づいた複写を行なうことができる。
よれば、複写すべく原稿の作成時に時間を要することな
く、所定の形式に基づいた複写を行なうことができる。
これは、同形式の原稿を数多く必要とする場合、すなわ
ち使用頻度の^いパターンについて、更に効果的となる
。しかも、このパターンが付加された透明ガラスは、ガ
イド部及び支持部にスライド式に嵌入されるため、他の
パターンが付加された透明ガラスとの交換も容易に行な
うことができる。
ち使用頻度の^いパターンについて、更に効果的となる
。しかも、このパターンが付加された透明ガラスは、ガ
イド部及び支持部にスライド式に嵌入されるため、他の
パターンが付加された透明ガラスとの交換も容易に行な
うことができる。
第4図は、透明ガラスに別のパターンを付加した例を示
すものである。
すものである。
同図に於いて、透明ガラス15aには、例えば特定の個
人のイニシャル16a%番号16b1日付16c等が表
記されている。更に、第1の実施例と同様にスケール1
7aが、透明ガラス15aの上面に張付けられている。
人のイニシャル16a%番号16b1日付16c等が表
記されている。更に、第1の実施例と同様にスケール1
7aが、透明ガラス15aの上面に張付けられている。
そして、この透明ガラス15aを上記ガイド部18と支
持部19に嵌入して固定し、原稿を用紙設定位置に載置
して第1の実施例同様に複写を行なえば、所望の形式に
基づいて上記原稿に対する像が用紙に形成される。
持部19に嵌入して固定し、原稿を用紙設定位置に載置
して第1の実施例同様に複写を行なえば、所望の形式に
基づいて上記原稿に対する像が用紙に形成される。
第5図は、更に別の実施例を示したもので、透明ガラス
15bには罫線16d、記号168等から成るパターン
が表記されており、更に上記透明ガラス15bの上面に
は上述した第1及び第2の実施例と同襟に、スケール1
7bが張付けられている。この例では、罫線や記号等、
複数種類のパターンを組合わせて使用しているもので、
複写する手順は第1及び第2の実施例と同様であるので
説明を省略する。
15bには罫線16d、記号168等から成るパターン
が表記されており、更に上記透明ガラス15bの上面に
は上述した第1及び第2の実施例と同襟に、スケール1
7bが張付けられている。この例では、罫線や記号等、
複数種類のパターンを組合わせて使用しているもので、
複写する手順は第1及び第2の実施例と同様であるので
説明を省略する。
このように、罫線、個人名、更にはこれらの組合わせ等
、所定の表記パターンが付加された複数の透明ガラスを
、その複写する原稿の使用目的に応じて選択することが
できるので、形式の定められた原稿、特に使用頻度の高
い形式の原稿について、その原稿作成時の作業の簡易化
、時間の短縮化等の効果を得ることガできる。
、所定の表記パターンが付加された複数の透明ガラスを
、その複写する原稿の使用目的に応じて選択することが
できるので、形式の定められた原稿、特に使用頻度の高
い形式の原稿について、その原稿作成時の作業の簡易化
、時間の短縮化等の効果を得ることガできる。
尚、上述した実施例に於いては、所定のパターンが付加
された透明ガラスをスライド式にII脱自在としたが、
これに限らず、ねじ止め等による方法でもよいも−ので
あり、更に透明ガラスのみならず、ガイド部及び支持部
をユニットとして交換するようにしてもよい。
された透明ガラスをスライド式にII脱自在としたが、
これに限らず、ねじ止め等による方法でもよいも−ので
あり、更に透明ガラスのみならず、ガイド部及び支持部
をユニットとして交換するようにしてもよい。
[発明の効果]
以上のようにこの発明によれば、原稿の作成時、特に使
用傾度の高い形式に基づいた原稿の作成時に、各原稿毎
に所定のパターンを表記しなくともよく、且つ上記原稿
に対応して複写された用紙にも美観を損ねることなく像
が形成される。
用傾度の高い形式に基づいた原稿の作成時に、各原稿毎
に所定のパターンを表記しなくともよく、且つ上記原稿
に対応して複写された用紙にも美観を損ねることなく像
が形成される。
第1図はこの発明に係る画像形成装置の原稿台支持装置
が適用された原稿台移動型の画像形成装置の外観図、第
2図は第1図の装置の原稿台を10・・・画像形成装置
、12・・・原稿台、15.15a、15b・・・透明
ガラス、16.16a 、 16b 、 16c 、
16d、16e・・・パターン、18・・・ガイド部、
19・・・支持部。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦第 3 図
が適用された原稿台移動型の画像形成装置の外観図、第
2図は第1図の装置の原稿台を10・・・画像形成装置
、12・・・原稿台、15.15a、15b・・・透明
ガラス、16.16a 、 16b 、 16c 、
16d、16e・・・パターン、18・・・ガイド部、
19・・・支持部。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦第 3 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 原稿が載置される光透過部材及びこの光透過部材を支持
する支持部材とから成る原稿台と、この原稿台に載置さ
れる上記原稿を光学的に走査して画像情報を得る走査手
段とから成る画像形成装置に於いて、 上記光透過部材は、上記原稿に対応して形成される画像
に付加的に画像を形成すべき所定の付加画像情報がそれ
ぞれ形成された複数の光透過部材が予め用意され、これ
ら複数の光透過部材の中から所望の光透過部材を選択的
に上記支持部材に装着することを特徴とする画像形成装
置の原稿台支持装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4453787A JPS63210920A (ja) | 1987-02-27 | 1987-02-27 | 画像形成装置の原稿台支持装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4453787A JPS63210920A (ja) | 1987-02-27 | 1987-02-27 | 画像形成装置の原稿台支持装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63210920A true JPS63210920A (ja) | 1988-09-01 |
Family
ID=12694258
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4453787A Pending JPS63210920A (ja) | 1987-02-27 | 1987-02-27 | 画像形成装置の原稿台支持装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63210920A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8035869B2 (en) | 2006-12-28 | 2011-10-11 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Image reading device |
-
1987
- 1987-02-27 JP JP4453787A patent/JPS63210920A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8035869B2 (en) | 2006-12-28 | 2011-10-11 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Image reading device |
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