JPS63211982A - 映像信号記録装置 - Google Patents
映像信号記録装置Info
- Publication number
- JPS63211982A JPS63211982A JP62044896A JP4489687A JPS63211982A JP S63211982 A JPS63211982 A JP S63211982A JP 62044896 A JP62044896 A JP 62044896A JP 4489687 A JP4489687 A JP 4489687A JP S63211982 A JPS63211982 A JP S63211982A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signals
- recording
- horizontal
- registers
- register
- Prior art date
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- Pending
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- Transforming Light Signals Into Electric Signals (AREA)
- Television Signal Processing For Recording (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は映像信号記録装置に関し、より具体的には、広
帯域信号を記録できる記録装置に関する。
帯域信号を記録できる記録装置に関する。
広い帯域のビデオ信号の記録再生を行う装置としては、
従来、撮像素子からの映像信号を所定時間毎に時間伸長
してマルチチャンネル記録し、再生に際して時間圧縮し
て時間軸多重する構成が提案されている。その−例を第
3図に示す。
従来、撮像素子からの映像信号を所定時間毎に時間伸長
してマルチチャンネル記録し、再生に際して時間圧縮し
て時間軸多重する構成が提案されている。その−例を第
3図に示す。
第3図において、レンズlOにより撮像素子12の撮像
面に形成された被写体像は、当該撮像素子12により電
気信号に変換され、公知の如く走査線順次に出力される
。14は撮像素、子12の駆動回路、16は動作基準と
なるクロック信号を発生するクロック発生回路である。
面に形成された被写体像は、当該撮像素子12により電
気信号に変換され、公知の如く走査線順次に出力される
。14は撮像素、子12の駆動回路、16は動作基準と
なるクロック信号を発生するクロック発生回路である。
撮像素子12から読み出された画像信号は、アンプ18
を介して信号処理回路20に印加される。信号処理回路
20はレベル補正等の公知の信号処理を施す。信号処理
回路20の出力は時間伸長回路22に印加され、水平走
査線毎(1)1毎)に2倍に時間軸伸長され交互に2つ
の出力線22a、22bに分配され、これらから同時に
出力される。第4図(a)は時間伸長回路22の入力信
号を示し、同(b)はその出力線22aの信号を、同(
C)は出力線22bの信号を示す。
を介して信号処理回路20に印加される。信号処理回路
20はレベル補正等の公知の信号処理を施す。信号処理
回路20の出力は時間伸長回路22に印加され、水平走
査線毎(1)1毎)に2倍に時間軸伸長され交互に2つ
の出力線22a、22bに分配され、これらから同時に
出力される。第4図(a)は時間伸長回路22の入力信
号を示し、同(b)はその出力線22aの信号を、同(
C)は出力線22bの信号を示す。
時間伸長回路22により2倍に伸長され、2チヤンネル
に分割された信号は、それぞれFM変調回路24a、2
4bで個別にFM変調され、記録アンプ26a、26b
介して記録ヘッド28a。
に分割された信号は、それぞれFM変調回路24a、2
4bで個別にFM変調され、記録アンプ26a、26b
介して記録ヘッド28a。
28bに一印加される。記録ヘッド28aと同28bは
互いに異なるアジマス角を有する回転ヘッドとなってお
り、信号を同時に磁気テープ30上の隣接トラックに記
録する。第5図にその記録トラック・パターンを示す。
互いに異なるアジマス角を有する回転ヘッドとなってお
り、信号を同時に磁気テープ30上の隣接トラックに記
録する。第5図にその記録トラック・パターンを示す。
時間伸長回路22としては、第6図に示す構成が知られ
ている。即ち、入力信号を3個のスイッチ32.34.
36の切換で入力信号を記憶素子38a、38b、38
c、38dに割り振る。記憶素子38a、38b、38
c、38dは、1水平走査線分のFIFO型アナログ・
メモリで構成されており、それぞれクロック信号f C
11I+ f CK1+f CK2+ r Ck4で書
込及び・読出される。具体的には、書込と読出のクロッ
ク周波数を2:lにすることにより時間を2倍に伸長で
きる。そして、記憶素子38a、38bの出力をスイッ
チ40で切り換えて出力m22aに出力し、記憶素子3
8c、38dをスイッチ42で切り換えて出力線22b
に出力する。
ている。即ち、入力信号を3個のスイッチ32.34.
36の切換で入力信号を記憶素子38a、38b、38
c、38dに割り振る。記憶素子38a、38b、38
c、38dは、1水平走査線分のFIFO型アナログ・
メモリで構成されており、それぞれクロック信号f C
11I+ f CK1+f CK2+ r Ck4で書
込及び・読出される。具体的には、書込と読出のクロッ
ク周波数を2:lにすることにより時間を2倍に伸長で
きる。そして、記憶素子38a、38bの出力をスイッ
チ40で切り換えて出力m22aに出力し、記憶素子3
8c、38dをスイッチ42で切り換えて出力線22b
に出力する。
上記の如くして記録された信号を再生する場合には、記
録ヘッドと同様にダブル・アジマス・ヘッドとなってい
る再生ヘッド44a、44bで対応するアジマスで記録
されたトラックを同時に再生し、再生アンプ46a、4
6bを介してFM復調回路48a、48bに印加する。
録ヘッドと同様にダブル・アジマス・ヘッドとなってい
る再生ヘッド44a、44bで対応するアジマスで記録
されたトラックを同時に再生し、再生アンプ46a、4
6bを介してFM復調回路48a、48bに印加する。
FM復調回路48a、48bで復調された信号は、それ
ぞれ信号処理回路50a、50bで公知の信号処理を施
され、時間圧縮回路52a、52bで時間を1/2に圧
縮される0時間圧縮回路52a、52bによる圧縮信号
をパラレル・シリアル変換回路54により、シリアル信
号に戻す、このパラレル・シリアル変換回路56は、目
的とする広帯域映像信号である。
ぞれ信号処理回路50a、50bで公知の信号処理を施
され、時間圧縮回路52a、52bで時間を1/2に圧
縮される0時間圧縮回路52a、52bによる圧縮信号
をパラレル・シリアル変換回路54により、シリアル信
号に戻す、このパラレル・シリアル変換回路56は、目
的とする広帯域映像信号である。
上記の広帯域映像信号記録再生装置では、時間伸長回路
22を必要とするため、その分記録系の回路が大型化し
てしまい、装置価格の上昇を招き好ましくない。
22を必要とするため、その分記録系の回路が大型化し
てしまい、装置価格の上昇を招き好ましくない。
そこで本発明はより簡単な回路構成で広帯域の映像信号
の記録を可能にする記録装置を提示することを目的とす
る。
の記録を可能にする記録装置を提示することを目的とす
る。
本発明に係る映像信号記録装置は、n個の水平読出レジ
スタを有する撮像手段を用い、当該n個の水平読出レジ
スタから記録しようとする映像信号の水平走査期間のn
倍の時間でそれぞれ信号を読み出し、記録媒体のnチャ
ンネル・トラックにそれぞれ記録することを特徴とする
。
スタを有する撮像手段を用い、当該n個の水平読出レジ
スタから記録しようとする映像信号の水平走査期間のn
倍の時間でそれぞれ信号を読み出し、記録媒体のnチャ
ンネル・トラックにそれぞれ記録することを特徴とする
。
n個の水平走査線出力を同時に得られる撮像手段を用い
ることにより、各水平走査線信号を並列化する回路部分
が不要となり、また、その読出をn倍の時間で行うこと
により時間伸長回路を別に設ける必要が無くなる。
ることにより、各水平走査線信号を並列化する回路部分
が不要となり、また、その読出をn倍の時間で行うこと
により時間伸長回路を別に設ける必要が無くなる。
以下、図面を参照して本発明の一実施例を説明する。第
1A図は、本発明の一実施例の撮影・記録系の構成プロ
7り図を示し、第1B図はその再生系を示す、第3図と
同じ構成要素には同じ符号を付した。尚、記録・再生の
信号処理自体は本発明の内容に直接関係しないので、そ
の基本構成ブロックのみを図示した。
1A図は、本発明の一実施例の撮影・記録系の構成プロ
7り図を示し、第1B図はその再生系を示す、第3図と
同じ構成要素には同じ符号を付した。尚、記録・再生の
信号処理自体は本発明の内容に直接関係しないので、そ
の基本構成ブロックのみを図示した。
撮像素子60は撮像素子12と同様に、レンズlOによ
る被写体像を電気信号に変換して出力するが、撮像素子
60は、例えば800 (n) x 500 (V)
0)画素数で構成されており、出力60aから奇数番目
の水平走査線の信号を、出力60bから偶数番目の水平
走査線の信号を同時にしかも、記録しようとする広帯域
映像信号の水平走査期間の2倍の時間(2H)で出力す
る。撮像素子60の出力60a、60bはそれぞれアン
プ62a、62bを介して信号処理回路20と同様の信
号処理回路64a、64bに印加される。
る被写体像を電気信号に変換して出力するが、撮像素子
60は、例えば800 (n) x 500 (V)
0)画素数で構成されており、出力60aから奇数番目
の水平走査線の信号を、出力60bから偶数番目の水平
走査線の信号を同時にしかも、記録しようとする広帯域
映像信号の水平走査期間の2倍の時間(2H)で出力す
る。撮像素子60の出力60a、60bはそれぞれアン
プ62a、62bを介して信号処理回路20と同様の信
号処理回路64a、64bに印加される。
第2図は撮像素子60の基本構造を示す。同じ列の画素
からの信号を取り出すための垂直シフト・レジスタ70
(70−1,70−2,−・−07〇−800)と
、各垂直シフト・レジスタ70からの画素信号を水平方
向に順次読み出すための2つの水平読出シフト・レジス
タ72−1.72−2とを具備する。奇数番目の水平走
査線の画素からの信号を第1の水平読出シフト・レジス
タ72−1に収容し、偶数番目の水平走査線の画素から
の信号を第2の水平読出シフト・レジスタ72−2に収
容する。各画素信号は垂直クロックCLKVにより垂直
シフト・レジスタ70に転送され、垂直シフト・レジス
タ70の信号は水平クロックCLK工により水平読出シ
フト・レジスタ72−1に転送される。水平読出シフト
・レジスタ72−1から水平読出シフト・レジスタ72
−2にはトリガ信号TGにより転送される。水平読出シ
フト・レジスタ72−1.72−2の信号は、適当なり
ロック信号により水平走査期間の2倍の時間(2H)を
掛けて水平にシフトされ、それぞれ出力6Qa、60b
から出力される。即ち、出力60a。
からの信号を取り出すための垂直シフト・レジスタ70
(70−1,70−2,−・−07〇−800)と
、各垂直シフト・レジスタ70からの画素信号を水平方
向に順次読み出すための2つの水平読出シフト・レジス
タ72−1.72−2とを具備する。奇数番目の水平走
査線の画素からの信号を第1の水平読出シフト・レジス
タ72−1に収容し、偶数番目の水平走査線の画素から
の信号を第2の水平読出シフト・レジスタ72−2に収
容する。各画素信号は垂直クロックCLKVにより垂直
シフト・レジスタ70に転送され、垂直シフト・レジス
タ70の信号は水平クロックCLK工により水平読出シ
フト・レジスタ72−1に転送される。水平読出シフト
・レジスタ72−1から水平読出シフト・レジスタ72
−2にはトリガ信号TGにより転送される。水平読出シ
フト・レジスタ72−1.72−2の信号は、適当なり
ロック信号により水平走査期間の2倍の時間(2H)を
掛けて水平にシフトされ、それぞれ出力6Qa、60b
から出力される。即ち、出力60a。
6Qbには、通常の場合の2倍に時間伸長された信号が
供給される。
供給される。
信号処理回路64a、64bで個別に処理された信号は
それぞれFM変調回路24a、24bでFM変調され、
記録アンプ26a、26b及び記録ヘッド28a、28
bにより第3図の従来例と同様に、磁気テープ30に記
録される。即ち、第1A図の記録系による記録トラック
は、第5図に示すパターンと同じである。
それぞれFM変調回路24a、24bでFM変調され、
記録アンプ26a、26b及び記録ヘッド28a、28
bにより第3図の従来例と同様に、磁気テープ30に記
録される。即ち、第1A図の記録系による記録トラック
は、第5図に示すパターンと同じである。
本発明による改良は記録系にあり、再生系自体は、第1
B図に示すように、第3図の再生系と同じでよい、従っ
て、第1B図の再生系の説明は省力する。
B図に示すように、第3図の再生系と同じでよい、従っ
て、第1B図の再生系の説明は省力する。
上記実施例では、2つの水平読出レジスタを有する撮像
素子60を用いることで信号の並列化を実現し、また、
その水平読出レジスタの転送速度を遅くすることにより
時間伸長の機能を実現している。従って、第6図の時間
伸長回路22が全く不要になり、撮像素子60としては
CCD型又はMOS型の固体撮像素子を利用でき、これ
は集積回路化されていることから、記録信号のS/N比
及び歪みの著しい改善を期待できる。
素子60を用いることで信号の並列化を実現し、また、
その水平読出レジスタの転送速度を遅くすることにより
時間伸長の機能を実現している。従って、第6図の時間
伸長回路22が全く不要になり、撮像素子60としては
CCD型又はMOS型の固体撮像素子を利用でき、これ
は集積回路化されていることから、記録信号のS/N比
及び歪みの著しい改善を期待できる。
なお、上記実施例では、2倍の時間伸長の場合を説明し
たが、−S的には、n個の水平読出レジスタを具備する
撮像素子を用い、各水平読出レジスタの信号をn倍の時
間をかけて読み出すことにより、n倍の時間伸長及びn
個の信号の並列化を実現できる。
たが、−S的には、n個の水平読出レジスタを具備する
撮像素子を用い、各水平読出レジスタの信号をn倍の時
間をかけて読み出すことにより、n倍の時間伸長及びn
個の信号の並列化を実現できる。
以上−の説明から容易に理解出来るように、本発明によ
れば、回路を筒車化できるだけでなく、記録信号の質の
改善にも顕著なものがある。
れば、回路を筒車化できるだけでなく、記録信号の質の
改善にも顕著なものがある。
第1A図及び第1B図は本発明を適用した記録再生系の
構成ブロック図、第2図は撮像素子60の一構造例、′
Wi、3図は従来の記録再生装置の構成例、第4図は第
3図の時間伸長回路22の作用を示すタイミング・チャ
ート、第5図は第3図の記録系による記録信号のトラッ
ク・パターン、第6図は第3図の時間伸長回路22の構
成例を示す図である。 1(L−−−レンズ 12.60−・−撮像素子 14
−・・駆動回路 16・・−クロ7り発生回路 18.
62a。 62b−・・アンプ 20−信号処理回路 22一時間
伸長回路 24a、24b・−FM変調回路 26 a
、 26 b−記録アンプ 28a、28b−記録へ
ラド 30・・−磁気テープ 32.34.36−・−
スイッチ 38a、38b、38c、38d−・遅延素
子 40.42・・−・スイッチ 44a、44b−・
・再生へラド 46a、46b−・・再生アンプ48
a、 48 b−−−復調回路 50a、50b・−
信号処理回路 52a、52b・一時間圧縮回路 54
−・−パラレル・シリアル変換回路 70(70−1〜
800)・−垂直シフト、レジスタ 72(’72−1
.72−2)・・・水平読出シフト・レジスタ第1A図 第2図
構成ブロック図、第2図は撮像素子60の一構造例、′
Wi、3図は従来の記録再生装置の構成例、第4図は第
3図の時間伸長回路22の作用を示すタイミング・チャ
ート、第5図は第3図の記録系による記録信号のトラッ
ク・パターン、第6図は第3図の時間伸長回路22の構
成例を示す図である。 1(L−−−レンズ 12.60−・−撮像素子 14
−・・駆動回路 16・・−クロ7り発生回路 18.
62a。 62b−・・アンプ 20−信号処理回路 22一時間
伸長回路 24a、24b・−FM変調回路 26 a
、 26 b−記録アンプ 28a、28b−記録へ
ラド 30・・−磁気テープ 32.34.36−・−
スイッチ 38a、38b、38c、38d−・遅延素
子 40.42・・−・スイッチ 44a、44b−・
・再生へラド 46a、46b−・・再生アンプ48
a、 48 b−−−復調回路 50a、50b・−
信号処理回路 52a、52b・一時間圧縮回路 54
−・−パラレル・シリアル変換回路 70(70−1〜
800)・−垂直シフト、レジスタ 72(’72−1
.72−2)・・・水平読出シフト・レジスタ第1A図 第2図
Claims (1)
- n個の水平読出レジスタを有する撮像手段を用い、当該
n個の水平読出レジスタから記録しようとする映像信号
の水平走査期間のn倍の時間でそれぞれ信号を読み出し
、記録媒体のnチャンネル・トラックにそれぞれ記録す
ることを特徴とする映像信号記録装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62044896A JPS63211982A (ja) | 1987-02-27 | 1987-02-27 | 映像信号記録装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62044896A JPS63211982A (ja) | 1987-02-27 | 1987-02-27 | 映像信号記録装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63211982A true JPS63211982A (ja) | 1988-09-05 |
Family
ID=12704244
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62044896A Pending JPS63211982A (ja) | 1987-02-27 | 1987-02-27 | 映像信号記録装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63211982A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05236482A (ja) * | 1991-12-27 | 1993-09-10 | Nippon Television Network Corp | テレビカメラ |
-
1987
- 1987-02-27 JP JP62044896A patent/JPS63211982A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05236482A (ja) * | 1991-12-27 | 1993-09-10 | Nippon Television Network Corp | テレビカメラ |
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