JPS6321971Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6321971Y2 JPS6321971Y2 JP1798383U JP1798383U JPS6321971Y2 JP S6321971 Y2 JPS6321971 Y2 JP S6321971Y2 JP 1798383 U JP1798383 U JP 1798383U JP 1798383 U JP1798383 U JP 1798383U JP S6321971 Y2 JPS6321971 Y2 JP S6321971Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gun
- toggle link
- opening
- cylinder
- electrodes
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- Expired
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- 238000003466 welding Methods 0.000 claims description 24
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、スポツト溶接ガンに関し、特に2つ
のガンアームがその長手方向の中間位置で開閉支
点ピンにより開閉可能に連結されてなるいわゆる
X型スポツト溶接ガンの改良に関するものであ
る。
のガンアームがその長手方向の中間位置で開閉支
点ピンにより開閉可能に連結されてなるいわゆる
X型スポツト溶接ガンの改良に関するものであ
る。
従来より、この種のスポツト溶接ガンとして、
両ガンアームの前端にそれぞれ固定電極を互いに
対向せしめて設ける一方、両ガンアームの後端間
を、ストロークを大小2段に切換可能なストロー
ク調整機構を備えた加圧用シリンダで連結したも
のは知られている(例えば、実開昭56−105391号
公報参照)。そして、例えば端部に膨出部を有す
るワークをスポツト溶接する場合、先ず、上記シ
リンダを大ストロークで収縮動させて両ガンアー
ム前端の固定電極間に大間隙を形成し、これによ
り上記ワークへの差込みを行い得るようにし、こ
の差込み終了後上記電極間の間隙を小さくし、か
つシリンダを小ストロークで伸縮動させてスポツ
ト溶接を行うようにしたものである。
両ガンアームの前端にそれぞれ固定電極を互いに
対向せしめて設ける一方、両ガンアームの後端間
を、ストロークを大小2段に切換可能なストロー
ク調整機構を備えた加圧用シリンダで連結したも
のは知られている(例えば、実開昭56−105391号
公報参照)。そして、例えば端部に膨出部を有す
るワークをスポツト溶接する場合、先ず、上記シ
リンダを大ストロークで収縮動させて両ガンアー
ム前端の固定電極間に大間隙を形成し、これによ
り上記ワークへの差込みを行い得るようにし、こ
の差込み終了後上記電極間の間隙を小さくし、か
つシリンダを小ストロークで伸縮動させてスポツ
ト溶接を行うようにしたものである。
しかるに、上記シリンダは、大圧力でワークを
加圧しなければならない関係上、通常大径のもの
が用いられている。そのため、ワークへの差込み
時にその都度シリンダを大ストロークで収縮動さ
せると、エア消費量が極めて多くなり、スポツト
溶接に要するコストが高くなるという問題があつ
た。
加圧しなければならない関係上、通常大径のもの
が用いられている。そのため、ワークへの差込み
時にその都度シリンダを大ストロークで収縮動さ
せると、エア消費量が極めて多くなり、スポツト
溶接に要するコストが高くなるという問題があつ
た。
そこで、本考案はかかる点に鑑みてなされたも
ので、ワークを加圧するための加圧用シリンダと
両ガンアーム前端の電極間を開閉するための開閉
用シリンダとをそれぞれ専用化することにより、
上記開閉用シリンダの径を小さくしてその伸縮動
によるエア消費量を少なくし、溶接コストの低廉
化を図るようにすることを目的とするものであ
る。
ので、ワークを加圧するための加圧用シリンダと
両ガンアーム前端の電極間を開閉するための開閉
用シリンダとをそれぞれ専用化することにより、
上記開閉用シリンダの径を小さくしてその伸縮動
によるエア消費量を少なくし、溶接コストの低廉
化を図るようにすることを目的とするものであ
る。
この目的を達成するため、本考案の構成は、2
つのガンアームがその長手方向の中間位置で開閉
支点ピンにより開閉可能に連結されていて、該一
方のガンアームの前端には他方のガンアームに対
向して固定電極が設けられており、他方のガンア
ームの前端には該固定電極に対向して加圧用シリ
ンダが設けられ、該シリンダのピストンロツド先
端には可動電極が設けられており、上記両ガンア
ームの後端にはトツグルリンクの両端が連結され
ていて、該トツグルリンクが屈曲したときに上記
両電極間に大間隙が形成され、トツグルリンクが
伸長したときに両電極間に小間隙が形成されるよ
うになつており、さらに上記いずれか一方のガン
アームとトツグルリンクとを連結する開閉用シリ
ンダと、トツグルリンクの伸び位置を決めるスト
ツパとが設けられているものであり、このことに
より、上記開閉用シリンダの作動により両電極間
の間隙を大小2段に切換可能とし、一方、上記加
圧用シリンダの作動により両電極間でワークを加
圧するようにしたものである。
つのガンアームがその長手方向の中間位置で開閉
支点ピンにより開閉可能に連結されていて、該一
方のガンアームの前端には他方のガンアームに対
向して固定電極が設けられており、他方のガンア
ームの前端には該固定電極に対向して加圧用シリ
ンダが設けられ、該シリンダのピストンロツド先
端には可動電極が設けられており、上記両ガンア
ームの後端にはトツグルリンクの両端が連結され
ていて、該トツグルリンクが屈曲したときに上記
両電極間に大間隙が形成され、トツグルリンクが
伸長したときに両電極間に小間隙が形成されるよ
うになつており、さらに上記いずれか一方のガン
アームとトツグルリンクとを連結する開閉用シリ
ンダと、トツグルリンクの伸び位置を決めるスト
ツパとが設けられているものであり、このことに
より、上記開閉用シリンダの作動により両電極間
の間隙を大小2段に切換可能とし、一方、上記加
圧用シリンダの作動により両電極間でワークを加
圧するようにしたものである。
以下、本考案を図面に示す実施例に基づいて詳
細に説明する。
細に説明する。
図面は本考案の一実施例として自動溶接装置の
アーム先端に取付けられるスポツト溶接ガン(通
称X型スポツト溶接ガン)Aを示し、該スポツト
溶接ガンAは、上下に略平行に延びる2つのガン
アーム1,2を有している、該両ガンアーム1,
2の長手方向の中間位置には互いに対向して突出
する連結部1a,2aが一体成形され、該連結部
1a,2aの先端同士を開閉支点ピン3により結
合せしめることによつて両ガンアーム1,2が開
閉可能に連結されている。尚、ここで、上記上側
のガンアーム1は自動溶接装置のアーム先端に固
定され、下側のガンアーム2のみが開閉動(開閉
支点ピン3廻りの上下揺動)するようになつてい
る。
アーム先端に取付けられるスポツト溶接ガン(通
称X型スポツト溶接ガン)Aを示し、該スポツト
溶接ガンAは、上下に略平行に延びる2つのガン
アーム1,2を有している、該両ガンアーム1,
2の長手方向の中間位置には互いに対向して突出
する連結部1a,2aが一体成形され、該連結部
1a,2aの先端同士を開閉支点ピン3により結
合せしめることによつて両ガンアーム1,2が開
閉可能に連結されている。尚、ここで、上記上側
のガンアーム1は自動溶接装置のアーム先端に固
定され、下側のガンアーム2のみが開閉動(開閉
支点ピン3廻りの上下揺動)するようになつてい
る。
上記下側のガンアーム2の前側(図で左側)に
は上側のガンアーム1に対向して固定電極4が設
けられているとともに、上側のガンアーム1の前
端(図で左側)には取付部材5を介して加圧用シ
リンダ6がそのピストンロツド6a先端を上記固
定電極4に対向せしめた状態で取付けられ、該加
圧用シリンダ6のピストンロツド6a先端には可
動電極7が設けられている。
は上側のガンアーム1に対向して固定電極4が設
けられているとともに、上側のガンアーム1の前
端(図で左側)には取付部材5を介して加圧用シ
リンダ6がそのピストンロツド6a先端を上記固
定電極4に対向せしめた状態で取付けられ、該加
圧用シリンダ6のピストンロツド6a先端には可
動電極7が設けられている。
また、上記両ガンアーム1,2の後端(図で右
端)には、2つのリンク材8a,8bをピン8c
で結合してなるトツグルリンク8の両端がそれぞ
れピン9,9によつて連結されていて、該トツグ
ルリンク8が屈曲したときに上記両電極4,7間
に大間隙が形成され、トツグルリンク8が伸長し
たときに両電極4,7間に小間隙が形成されるよ
うになつている。
端)には、2つのリンク材8a,8bをピン8c
で結合してなるトツグルリンク8の両端がそれぞ
れピン9,9によつて連結されていて、該トツグ
ルリンク8が屈曲したときに上記両電極4,7間
に大間隙が形成され、トツグルリンク8が伸長し
たときに両電極4,7間に小間隙が形成されるよ
うになつている。
さらに、10は上記トツグルリンク8を屈曲ま
たは伸長させるための開閉用シリンダであつて、
該開閉用シリンダ10のシリンダ本体10aは連
結部材11を介して上記開閉支点ピン3に回動自
在に連結されている一方、開閉用シリンダ10の
ピストンロツド10先端はトツグルリンク8のピ
ン8cに回転自在に連結されている。また、12
は上記各ガンアーム1,2のトツグルリンク8と
の連結部近傍に形成されたストツパであつて、該
ストツパ12は、トツグルリンク8の伸長時に該
トツグルリンク8に当接してその伸び位置を決め
るようになつている。尚、13は上側のガンアー
ム1と可動電極7とを連結する可撓性を有する積
層体である。
たは伸長させるための開閉用シリンダであつて、
該開閉用シリンダ10のシリンダ本体10aは連
結部材11を介して上記開閉支点ピン3に回動自
在に連結されている一方、開閉用シリンダ10の
ピストンロツド10先端はトツグルリンク8のピ
ン8cに回転自在に連結されている。また、12
は上記各ガンアーム1,2のトツグルリンク8と
の連結部近傍に形成されたストツパであつて、該
ストツパ12は、トツグルリンク8の伸長時に該
トツグルリンク8に当接してその伸び位置を決め
るようになつている。尚、13は上側のガンアー
ム1と可動電極7とを連結する可撓性を有する積
層体である。
次に、上記スポツト溶接ガンAの作動を説明す
るに、図中の2点鎖線で示す如き端部に膨出部b
を有するワークWをスポツト溶接する場合を例と
して説明する。
るに、図中の2点鎖線で示す如き端部に膨出部b
を有するワークWをスポツト溶接する場合を例と
して説明する。
今、スポツト溶接ガンAがワークWから離れた
位置にあり、該スポツト溶接ガンAのトツグルリ
ンク8は伸長していて、ガンアーム1,2前端の
両電極7,4間に小間隙が形成されている状態に
ある。尚、この場合、開閉用シリンダ10は伸長
した状態にあり、トツグルリンク8はストツパ1
2,12に当接してその伸び位置が決められてい
る。
位置にあり、該スポツト溶接ガンAのトツグルリ
ンク8は伸長していて、ガンアーム1,2前端の
両電極7,4間に小間隙が形成されている状態に
ある。尚、この場合、開閉用シリンダ10は伸長
した状態にあり、トツグルリンク8はストツパ1
2,12に当接してその伸び位置が決められてい
る。
このような状態から、先ず、上記開閉用シリン
タ10を収縮動させると、トツグルリンク8が上
側のガンアーム1との連結点(上側のピン9)を
固定点として前方に屈曲し、それに伴つて下側の
ガンアーム2が開閉支点ピン3廻りに開作動する
ことにより、ガンアーム1,2前端の両電極7,
4間にワークWの膨出部bの厚さよりも大きな大
間隙が形成され、このことにより、スポツト溶接
ガンAのワークWへの差込みが可能となる。
タ10を収縮動させると、トツグルリンク8が上
側のガンアーム1との連結点(上側のピン9)を
固定点として前方に屈曲し、それに伴つて下側の
ガンアーム2が開閉支点ピン3廻りに開作動する
ことにより、ガンアーム1,2前端の両電極7,
4間にワークWの膨出部bの厚さよりも大きな大
間隙が形成され、このことにより、スポツト溶接
ガンAのワークWへの差込みが可能となる。
そして、スポツト溶接ガンAをワークWに差込
んだ後、開閉用シリンダ10を伸長動させると、
上記トツグルリンク8が上述の場合とは逆に後方
に伸張し、下側のガンアーム2が閉作動すること
により、ガンアーム1,2前端の両電極7,4間
に小間隙が形成される。すなわち、各電極7,4
の先端がそれぞれワークWの溶接箇所に近接され
ることになる。この状態において、加圧用シリン
ダ6を伸縮動させて上記両電極7,4でワークW
の溶接箇所を順次挾んでいくことにより、該ワー
クWがスポツト溶接される。
んだ後、開閉用シリンダ10を伸長動させると、
上記トツグルリンク8が上述の場合とは逆に後方
に伸張し、下側のガンアーム2が閉作動すること
により、ガンアーム1,2前端の両電極7,4間
に小間隙が形成される。すなわち、各電極7,4
の先端がそれぞれワークWの溶接箇所に近接され
ることになる。この状態において、加圧用シリン
ダ6を伸縮動させて上記両電極7,4でワークW
の溶接箇所を順次挾んでいくことにより、該ワー
クWがスポツト溶接される。
したがつて、このように、加圧用シリンダ6と
開閉用シリンダ10とがそれぞれ専用化されてい
て、開閉用シリンダ10は、単に下側のガンアー
ム2を開閉動させるのに足りるものであればよい
ので、該開閉用シリンダ10の径つまりシリンダ
容積を小さくすることができる。この結果、ワー
クWへの差込みの度毎、すなわちガンアーム1,
2前端の両電極4,7間に大間隙を形成する度毎
に消費されるエア量を少なくすることができ、溶
接コストの低廉化を図ることができる。
開閉用シリンダ10とがそれぞれ専用化されてい
て、開閉用シリンダ10は、単に下側のガンアー
ム2を開閉動させるのに足りるものであればよい
ので、該開閉用シリンダ10の径つまりシリンダ
容積を小さくすることができる。この結果、ワー
クWへの差込みの度毎、すなわちガンアーム1,
2前端の両電極4,7間に大間隙を形成する度毎
に消費されるエア量を少なくすることができ、溶
接コストの低廉化を図ることができる。
尚、上記実施例では、開閉用シリンダ10のシ
リンダ本体10aを開閉支点ピン3に、そのピス
トンロツド10b先端をトツグルリンク8のピン
8cにそれぞれ連結したが、逆に開閉用シリンダ
10のシリンダ本体10aをトツグルリンク8の
ピン8cに、ピストンロツド10b先端を開閉支
点ピン3にそれぞれ連結するようにしてもよく、
要は、いずれか一方のガンアーム1または2とト
ツグルリンク8とを開閉用シリンダ10で連結す
るようにすればよいのである。
リンダ本体10aを開閉支点ピン3に、そのピス
トンロツド10b先端をトツグルリンク8のピン
8cにそれぞれ連結したが、逆に開閉用シリンダ
10のシリンダ本体10aをトツグルリンク8の
ピン8cに、ピストンロツド10b先端を開閉支
点ピン3にそれぞれ連結するようにしてもよく、
要は、いずれか一方のガンアーム1または2とト
ツグルリンク8とを開閉用シリンダ10で連結す
るようにすればよいのである。
また、上記実施例では、ガンアーム1,2のト
ツグルリンク8との連結部近傍にトツグルリンク
8の伸び位置を決めるストツパ12,12を形成
したが、本考案は、開閉用シリンダ10のストロ
ークエンドでもつてそのストツパの機能を発揮さ
せるようにしてもよいのは勿論である。
ツグルリンク8との連結部近傍にトツグルリンク
8の伸び位置を決めるストツパ12,12を形成
したが、本考案は、開閉用シリンダ10のストロ
ークエンドでもつてそのストツパの機能を発揮さ
せるようにしてもよいのは勿論である。
以上説明したように、本考案によれば、ワーク
を加圧するための加圧用シリンダとガンアーム前
端の両電極間に大小2つの間隙を形成するための
開閉用シリンダとをそれぞれ専用化して、上記開
閉用シリンダの径が小さくて済むようにしたもの
であるので、上記両電極間に大間隙を形成する度
毎に消費されるエア量を減少させることができ、
溶接コストの低廉化を図ることができるものであ
る。
を加圧するための加圧用シリンダとガンアーム前
端の両電極間に大小2つの間隙を形成するための
開閉用シリンダとをそれぞれ専用化して、上記開
閉用シリンダの径が小さくて済むようにしたもの
であるので、上記両電極間に大間隙を形成する度
毎に消費されるエア量を減少させることができ、
溶接コストの低廉化を図ることができるものであ
る。
図面は本考案の実施例を示す側面図である。
A……スポツト溶接ガン、1,2……ガンアー
ム、3……開閉支点ピン、4……固定電極、6…
…加圧用シリンダ、6a……ピストンロツド、7
……可動電極、8……トツグルリンク、10……
開閉用シリンダ、12……ストツパ。
ム、3……開閉支点ピン、4……固定電極、6…
…加圧用シリンダ、6a……ピストンロツド、7
……可動電極、8……トツグルリンク、10……
開閉用シリンダ、12……ストツパ。
Claims (1)
- 2つのガンアームがその長手方向の中間位置で
開閉支点ピンにより開閉可能に連結されていて、
該一方のガンアームの前端には他方のガンアーム
に対向して固定電極が設けられており、他方のガ
ンアームの前端には該固定電極に対向して加圧用
シリンダが設けられ、該加圧用シリンダのピスト
ンロツド先端には可動電極が設けられており、上
記両ガンアームの後端にはトツグルリンクの両端
が連結されていて、該トツグルリンクが屈曲した
ときに上記両電極間に大間隙が形成され、トツグ
ルリンクが伸長したときに両電極間に小間隙が形
成されるようになつており、さらに上記いずれか
一方のガンアームとトツグルリンクとを連結する
開閉用シリンダと、トツグルリンクの伸び位置を
決めるストツパとが設けられていることを特徴と
するスポツト溶接ガン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1798383U JPS59124668U (ja) | 1983-02-08 | 1983-02-08 | スポツト溶接ガン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1798383U JPS59124668U (ja) | 1983-02-08 | 1983-02-08 | スポツト溶接ガン |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59124668U JPS59124668U (ja) | 1984-08-22 |
| JPS6321971Y2 true JPS6321971Y2 (ja) | 1988-06-16 |
Family
ID=30149204
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1798383U Granted JPS59124668U (ja) | 1983-02-08 | 1983-02-08 | スポツト溶接ガン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59124668U (ja) |
-
1983
- 1983-02-08 JP JP1798383U patent/JPS59124668U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59124668U (ja) | 1984-08-22 |
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