JPS63220366A - 文字画像編集システム - Google Patents
文字画像編集システムInfo
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- JPS63220366A JPS63220366A JP62054580A JP5458087A JPS63220366A JP S63220366 A JPS63220366 A JP S63220366A JP 62054580 A JP62054580 A JP 62054580A JP 5458087 A JP5458087 A JP 5458087A JP S63220366 A JPS63220366 A JP S63220366A
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- JP
- Japan
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- data
- memory
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は日本語ワードプロセッサ等で作成した文書フ
ァイルを高品位な文字フォントに変換した文書原稿、ま
たはこのような文書原稿に図形読取り装置等で読取った
画像が合成された合成原稿画像をディスプレイ画面上で
編集し、版下原稿あるいは印刷用刷版を生成する文字画
像編集システムに関する。
ァイルを高品位な文字フォントに変換した文書原稿、ま
たはこのような文書原稿に図形読取り装置等で読取った
画像が合成された合成原稿画像をディスプレイ画面上で
編集し、版下原稿あるいは印刷用刷版を生成する文字画
像編集システムに関する。
近年、増大する印刷の需要に対処すべく、CPU、記憶
装置、ディスプレイ、キーボード、プリンタ等を有し、
簡単に編集、印刷原稿の生成ができる文字画像編集シス
テムが開発されている。このシステムは日本語ワードプ
ロセッサ等で作成した文書ファイルから印刷原稿を生成
できる他、従来のワードプロセッサでは殆ど処理できな
かった文書と画像(2値画像及び疑似中間!j1)の合
成原稿もディスプレイ画面上で簡単に対話形式でVA集
できる。 ・ (従来技術の問題点)゛ 従来のこの種の編集装置は、画面で処理するイメージと
出力イメージの解像度が異なる場合は、入力処理と出力
処理を個別に処理しており、wI集操作を完了後、一括
して出力イメージを生成する方法がとられている0例え
ば文書の編集では、キャラクタディスプレイ上で訂正、
挿入、削除を行い出力体裁を作成し、さらに画像を入力
し回転、拡大、移動等の画像編集を行い文書と合成する
場合、順次編集情報を更新しながら画面上で最終イメー
ジを作成し、完了後編集情報を元に出力イメージを発生
させている。この場合表示装置の解像度は出力装置に比
較して低いのでデータ量は少く入力時の処理時間は短か
(待ち時間は殆どないが、表示用と印刷用の文字フォン
トが別である為、文字数が多い場合、又は特殊文字が多
い場合は文字フォントの作成に多大な労力を費やさなけ
ればならない、又出力イメージを発生する場合−員分を
一括して処理する為時間がかかり、待ち時間が発生する
等の欠点があった。
装置、ディスプレイ、キーボード、プリンタ等を有し、
簡単に編集、印刷原稿の生成ができる文字画像編集シス
テムが開発されている。このシステムは日本語ワードプ
ロセッサ等で作成した文書ファイルから印刷原稿を生成
できる他、従来のワードプロセッサでは殆ど処理できな
かった文書と画像(2値画像及び疑似中間!j1)の合
成原稿もディスプレイ画面上で簡単に対話形式でVA集
できる。 ・ (従来技術の問題点)゛ 従来のこの種の編集装置は、画面で処理するイメージと
出力イメージの解像度が異なる場合は、入力処理と出力
処理を個別に処理しており、wI集操作を完了後、一括
して出力イメージを生成する方法がとられている0例え
ば文書の編集では、キャラクタディスプレイ上で訂正、
挿入、削除を行い出力体裁を作成し、さらに画像を入力
し回転、拡大、移動等の画像編集を行い文書と合成する
場合、順次編集情報を更新しながら画面上で最終イメー
ジを作成し、完了後編集情報を元に出力イメージを発生
させている。この場合表示装置の解像度は出力装置に比
較して低いのでデータ量は少く入力時の処理時間は短か
(待ち時間は殆どないが、表示用と印刷用の文字フォン
トが別である為、文字数が多い場合、又は特殊文字が多
い場合は文字フォントの作成に多大な労力を費やさなけ
ればならない、又出力イメージを発生する場合−員分を
一括して処理する為時間がかかり、待ち時間が発生する
等の欠点があった。
〔発明が解決しようとする問題点〕
本発明はかかる従来技術の問題点に鑑み、表示用と印刷
用の文字フォントが別であることによる煩わしさをなく
し、且つ出力イメージを発生する場合の時間を短時間と
して待ち時間を少なくする文字画像編集システムである
。
用の文字フォントが別であることによる煩わしさをなく
し、且つ出力イメージを発生する場合の時間を短時間と
して待ち時間を少なくする文字画像編集システムである
。
本発明は、文字フォントは表示用と印刷用は共通のもの
を使用し、間引手段を具備することによって表示用の文
字フォントを発生させるビットマツプディスプレイと、
又画像編集処理においては、表示データと印刷データを
各々専用に処理し且つ並行処理可能な様に構成された2
つの画像処理プロセッサと、文字コードに応じて記憶装
置から文字フォントを読出す手段と、印刷イメージデー
タを格納する記憶手段と、該データを印刷装置に出力す
る手段とを併せ具備することによって従来技術の問題点
を解決しようとすることを目的とする。
を使用し、間引手段を具備することによって表示用の文
字フォントを発生させるビットマツプディスプレイと、
又画像編集処理においては、表示データと印刷データを
各々専用に処理し且つ並行処理可能な様に構成された2
つの画像処理プロセッサと、文字コードに応じて記憶装
置から文字フォントを読出す手段と、印刷イメージデー
タを格納する記憶手段と、該データを印刷装置に出力す
る手段とを併せ具備することによって従来技術の問題点
を解決しようとすることを目的とする。
この発明による文字画像編集システムによれば、ワード
プロセッサにより作成された文書ファイルに含まれる文
字コードデータ及びそれに付随したファンクションコー
ドデータを入力し、文字コードデータを活字に近い高品
位な文字フォントイメージデータに変換してえられた文
書原稿、またはこれに画像イメージが合成された合成原
稿をディスプレイ画面上で編集し、簡単な操作で版下原
稿あるいは印刷用刷版を生成できる他、メモリ間のデー
タ転送、データ処理時間が大幅に短縮される。
プロセッサにより作成された文書ファイルに含まれる文
字コードデータ及びそれに付随したファンクションコー
ドデータを入力し、文字コードデータを活字に近い高品
位な文字フォントイメージデータに変換してえられた文
書原稿、またはこれに画像イメージが合成された合成原
稿をディスプレイ画面上で編集し、簡単な操作で版下原
稿あるいは印刷用刷版を生成できる他、メモリ間のデー
タ転送、データ処理時間が大幅に短縮される。
以下図面を参照してこの発明による文字画像編集システ
ムの一実施例を説明する。第1図は実施例の外観を示す
斜視図である。このシステムは文書、画像等からなる印
刷イメージデータの編集機能を存するワードイメージエ
ディタ10と、文書と合成される図形を画像として入力
するイメージスキャナ12と、印刷用刷版を作るレーザ
製版機14と、版下原稿を作るインクジェットプリンタ
16からなる。ワードイメージエディタlOとレーザ製
版8914が並べておける環境下においては、レーザ製
版機14はワードイメージエディタlOとオンライン(
直結型)で接続される。しかし、レーザ製版機14をワ
ードイメージエディタ10から分離して置かざるをえな
い場合は、レーザ製版機14はワードイメージエディタ
10とオフライン(分離型)で接続される。このため、
オフラインの環境下においては製版用データプロセッサ
18とレーザ製版機14が一体となる。そして、ワード
イメージエディタ10のフロッピーデスク装置50で作
成された画像ファイルを介して製版用データプロセッサ
18はその画像ファイルのデータを読込み、データ伸長
してレーザ製版1114に印刷イメージデータを供給す
る。
ムの一実施例を説明する。第1図は実施例の外観を示す
斜視図である。このシステムは文書、画像等からなる印
刷イメージデータの編集機能を存するワードイメージエ
ディタ10と、文書と合成される図形を画像として入力
するイメージスキャナ12と、印刷用刷版を作るレーザ
製版機14と、版下原稿を作るインクジェットプリンタ
16からなる。ワードイメージエディタlOとレーザ製
版8914が並べておける環境下においては、レーザ製
版機14はワードイメージエディタlOとオンライン(
直結型)で接続される。しかし、レーザ製版機14をワ
ードイメージエディタ10から分離して置かざるをえな
い場合は、レーザ製版機14はワードイメージエディタ
10とオフライン(分離型)で接続される。このため、
オフラインの環境下においては製版用データプロセッサ
18とレーザ製版機14が一体となる。そして、ワード
イメージエディタ10のフロッピーデスク装置50で作
成された画像ファイルを介して製版用データプロセッサ
18はその画像ファイルのデータを読込み、データ伸長
してレーザ製版1114に印刷イメージデータを供給す
る。
ワードイメージエディタ10は通常のキャラクタディス
プレイ20を有するパーソナルコンピュータ22と、超
高解像度のビットマツプディスプレイ24を具備する。
プレイ20を有するパーソナルコンピュータ22と、超
高解像度のビットマツプディスプレイ24を具備する。
パーソナルコンピュータ22としては、たとえば16ビ
ツトパーソナルコンピユータが使用されている。
ツトパーソナルコンピユータが使用されている。
キャラクタディスプレイ20は14インチのディスプレ
イからなり、入力指示、メニュー表示等のオペレータと
の対話用のディスプレイである。
イからなり、入力指示、メニュー表示等のオペレータと
の対話用のディスプレイである。
ビットマツプディスプレイ24は1024ドツト×15
36ラインからなる15インチの縦長ディスプレイであ
り、印刷物の一部分を印刷の解像度と同じ解像度で表示
でき、実際の印刷物のイメージを画面上で確認できる他
、B4サイズの一部分の内容を間引いて全体表示でき、
印刷物のレイアウトを編集できる。なお、ビットマツプ
ディスプレイ24はキャラクタモードとしても使用でき
、その場合は51文字×76行の表示ができる。
36ラインからなる15インチの縦長ディスプレイであ
り、印刷物の一部分を印刷の解像度と同じ解像度で表示
でき、実際の印刷物のイメージを画面上で確認できる他
、B4サイズの一部分の内容を間引いて全体表示でき、
印刷物のレイアウトを編集できる。なお、ビットマツプ
ディスプレイ24はキャラクタモードとしても使用でき
、その場合は51文字×76行の表示ができる。
ビットマツプディスプレイ24にはポインティングデバ
イスとしてのマウス26が接続されている。マウス26
はB4サイズの一部分の内容の全体表示から一部分の高
解像度表示へビットマツプディスプレイ24の画面を切
換える際や、画像編集の際の領域指定に使われる。
イスとしてのマウス26が接続されている。マウス26
はB4サイズの一部分の内容の全体表示から一部分の高
解像度表示へビットマツプディスプレイ24の画面を切
換える際や、画像編集の際の領域指定に使われる。
第2図は第1図の文字画像編集システム、特にワードイ
メージエディタ10の詳細な構成を示すブロック図であ
る。パーソナルコンビエータ22はキャラクタディスプ
レイ20、キーボード28、フロッピーディスク装置3
0、ハードディスク装置32、CPU34、主記憶36
、入出力インターフェース(110・I/F)3Bを有
する。
メージエディタ10の詳細な構成を示すブロック図であ
る。パーソナルコンビエータ22はキャラクタディスプ
レイ20、キーボード28、フロッピーディスク装置3
0、ハードディスク装置32、CPU34、主記憶36
、入出力インターフェース(110・I/F)3Bを有
する。
110・■/F38はパソコンI10バス40に接続さ
れる。
れる。
主記憶36は640KBからなり、そのうちの128K
BがO51システムプログラム用に、512KBが画像
バッファ用とされている。この512KBはパソコンI
10バス40に接続される第1の画像処理プロセッサ(
例えば松下製MN8617)42に接続されており、画
像の拡大、縮小、移動、回転等のイメージ処理や作図が
主記憶36上で高速に行なえるようになっている。
BがO51システムプログラム用に、512KBが画像
バッファ用とされている。この512KBはパソコンI
10バス40に接続される第1の画像処理プロセッサ(
例えば松下製MN8617)42に接続されており、画
像の拡大、縮小、移動、回転等のイメージ処理や作図が
主記憶36上で高速に行なえるようになっている。
ハードディスク装置32は40MBの記憶容量を有し、
O3,システムプログラム、高品位(64×64ドツト
)の文字フォント(使用頻度の低い明朝第2水準、ゴシ
ック第1水準、第2水準各約7000字)を格納してお
り、システムの起動時にO31システムプログラムが主
記憶36に読込まれる。ここで、システムプログラムに
はパーソナルコンビエータ22をワードプロセッサとし
て使用できるプログラムも含まれている。
O3,システムプログラム、高品位(64×64ドツト
)の文字フォント(使用頻度の低い明朝第2水準、ゴシ
ック第1水準、第2水準各約7000字)を格納してお
り、システムの起動時にO31システムプログラムが主
記憶36に読込まれる。ここで、システムプログラムに
はパーソナルコンビエータ22をワードプロセッサとし
て使用できるプログラムも含まれている。
フロ・ノビ−ディスク装置30は図示せぬ外部のワード
プロセッサにより作成された文書をフロッピーディスク
を介して読込むものであり、文書ファイルの形態に応じ
て8インチの文書ファイル、5インチの文書ファイルの
いずれも読込めるようになっている。
プロセッサにより作成された文書をフロッピーディスク
を介して読込むものであり、文書ファイルの形態に応じ
て8インチの文書ファイル、5インチの文書ファイルの
いずれも読込めるようになっている。
パソコンI10バス40には第1の画像処[7”ロセッ
サ42以外にも画像データバス58、マルチプレクサ5
6を経由してビットマツプディスプレイ 24と接続さ
れるインターフェース44、フロッピーディスク(FD
D)I/F46が接続される。フロッピーディスク装置
t50(IMBのフロッピーデスク)をアクセスするF
DDコントローラ48がFDD−1/F46を介してパ
ソコ7I10バス40に接続される。フロッピーディス
ク装置50により再版の際の一部分の印刷物のイメージ
データ(後述するがこの実施例では3MB)がマルチフ
ァイル形式で、しかもデータ圧縮されてフロッピーデス
クに保存される。保存されたイメージデータは再版時に
必要に応じて続出され、データ伸長されることにより再
現される。インターフェース44には高品位(64X6
4ドツト)の文字フォントが格納されているフォントメ
モリ(ROM)52が接続される。フォントメモリ52
にはフォントメモリコントローラ54が接続される。こ
こで、文字フォントのアクセスを高速で行えるように使
用頻度が最も高い明朝第1水準の文字フォントがフォン
トメモリ52に格納されている。
サ42以外にも画像データバス58、マルチプレクサ5
6を経由してビットマツプディスプレイ 24と接続さ
れるインターフェース44、フロッピーディスク(FD
D)I/F46が接続される。フロッピーディスク装置
t50(IMBのフロッピーデスク)をアクセスするF
DDコントローラ48がFDD−1/F46を介してパ
ソコ7I10バス40に接続される。フロッピーディス
ク装置50により再版の際の一部分の印刷物のイメージ
データ(後述するがこの実施例では3MB)がマルチフ
ァイル形式で、しかもデータ圧縮されてフロッピーデス
クに保存される。保存されたイメージデータは再版時に
必要に応じて続出され、データ伸長されることにより再
現される。インターフェース44には高品位(64X6
4ドツト)の文字フォントが格納されているフォントメ
モリ(ROM)52が接続される。フォントメモリ52
にはフォントメモリコントローラ54が接続される。こ
こで、文字フォントのアクセスを高速で行えるように使
用頻度が最も高い明朝第1水準の文字フォントがフォン
トメモリ52に格納されている。
インターフェース44を介してCPU34からのイメー
ジデータまたは画像データバス58からのイメージデー
タがマルチプレクサ56を介してビットマツプディスプ
レイ24に転送される。あるいは、逆にビットマツプデ
ィスプレイ24からのイメージデータがマルチプレクサ
56を介してインターフェース44または画像データバ
ス58に転送される。
ジデータまたは画像データバス58からのイメージデー
タがマルチプレクサ56を介してビットマツプディスプ
レイ24に転送される。あるいは、逆にビットマツプデ
ィスプレイ24からのイメージデータがマルチプレクサ
56を介してインターフェース44または画像データバ
ス58に転送される。
画像データバス58には一部分の印刷物のドツトパター
ンデータを格納する半導体メモリがらなる第1の画像メ
モリ62と第2の画像処理プロセッサ97が接続される
0画像人力装置(イメージスキャナ)12と画像出力装
置(レーザ製版機14またはインクジェットプリンタ1
6)がそれぞれI/F64.66を介して画像データバ
ス58に接続される0画像入力装置12と画像出力装置
14または16の解像度はともに16ドツト/−であり
、この解像度がこの実施例のシステムの解像度になって
いる。この実施例では、この解像度で84サイズまでの
印刷イメージを処理できるよう社第1、第2の画像メモ
リ62.90には各々3MBの容量を持たせている。
ンデータを格納する半導体メモリがらなる第1の画像メ
モリ62と第2の画像処理プロセッサ97が接続される
0画像人力装置(イメージスキャナ)12と画像出力装
置(レーザ製版機14またはインクジェットプリンタ1
6)がそれぞれI/F64.66を介して画像データバ
ス58に接続される0画像入力装置12と画像出力装置
14または16の解像度はともに16ドツト/−であり
、この解像度がこの実施例のシステムの解像度になって
いる。この実施例では、この解像度で84サイズまでの
印刷イメージを処理できるよう社第1、第2の画像メモ
リ62.90には各々3MBの容量を持たせている。
マルチプレクサ56はインターフェース44または画像
データバス58のいずれかをビデオ■/F6Bに接続す
る。ビデオI/F6BはイメージコントロールCPUバ
ス70に接続される。CPUバス70にはイメージコン
トロールCPU(Z80)72、R5232C−I/F
74、メモリコントローラ76も接続される。メモリコ
ントローラ76は第1の画像メモリ62へ続出しアドレ
ス、書込みアドレスを供給する。
データバス58のいずれかをビデオ■/F6Bに接続す
る。ビデオI/F6BはイメージコントロールCPUバ
ス70に接続される。CPUバス70にはイメージコン
トロールCPU(Z80)72、R5232C−I/F
74、メモリコントローラ76も接続される。メモリコ
ントローラ76は第1の画像メモリ62へ続出しアドレ
ス、書込みアドレスを供給する。
一方、ビットマツプディスプレイ24の制御のためにデ
ィスプレイコントロールCPU80が設けられている。
ィスプレイコントロールCPU80が設けられている。
ディスプレイコントロールCPU80のパスライン82
はビデオI/F84を介してビデオI/F68に接続さ
れるとともに、R5232C・I/F86を介してR3
232C・■/F74に接続される。ディスプレイコン
トロールCPU80のパスライン82にはフレームメモ
リ88、第2の画像メモリ(3MB)90、CRTコン
トローラ(CRTC)92、マウス26も接続される。
はビデオI/F84を介してビデオI/F68に接続さ
れるとともに、R5232C・I/F86を介してR3
232C・■/F74に接続される。ディスプレイコン
トロールCPU80のパスライン82にはフレームメモ
リ88、第2の画像メモリ(3MB)90、CRTコン
トローラ(CRTC)92、マウス26も接続される。
CRTコントローラ92は高解像度ディスプレイ96を
制御する。フレームメモリ8日は256KBの容量であ
り、ビットマツプディスプレイ24で表示される画像デ
ータを格納する。
制御する。フレームメモリ8日は256KBの容量であ
り、ビットマツプディスプレイ24で表示される画像デ
ータを格納する。
第2の画像メモリ90にもメモリコントローラ94が接
続されている。
続されている。
次に、この実施例の一動作例を説明する。先ず、図示し
ない外部のワードプロセッサにより文書を作成しておく
、この文書データは文字コードデータと、それに付随す
る拡大、縦書き、アンダーライン、袋とじ印刷等のファ
ンクシコンコードデータからなる。この文書データがフ
ロッピーディスクを介してパーソナルコンピュータ22
のフロッピーディスク装置30により読取られる。ここ
で、文書はパーソナルコンピュータ22が内蔵するワー
ドプロセッサのソフトを使ってパーソナルコンピュータ
22をワードプロセッサとして動作させて作成してもよ
い、各文字コードデータがCPU34により解読される
と、フォントメモリ52、またはハードディスク装置3
2から対応した文字フォントイメージが読出され、順次
、主記憶36に格納される。ここで、文字コードデータ
に拡大、縮小、縦書き等のイメージ処理をする必要のあ
るファンクションコードデータが付随している場合は、
第1の画像処理プロセッサ42により主記憶36内の文
字フォントイメージがイメージ処理される。一部分のイ
メージデータが主記憶36に格納されると、それらのイ
メージデータが第1.第2の画像メモリ62.90に転
送される。このようにして1行分づつ処理されて第1及
び第2の画像メモリに転送される。
ない外部のワードプロセッサにより文書を作成しておく
、この文書データは文字コードデータと、それに付随す
る拡大、縦書き、アンダーライン、袋とじ印刷等のファ
ンクシコンコードデータからなる。この文書データがフ
ロッピーディスクを介してパーソナルコンピュータ22
のフロッピーディスク装置30により読取られる。ここ
で、文書はパーソナルコンピュータ22が内蔵するワー
ドプロセッサのソフトを使ってパーソナルコンピュータ
22をワードプロセッサとして動作させて作成してもよ
い、各文字コードデータがCPU34により解読される
と、フォントメモリ52、またはハードディスク装置3
2から対応した文字フォントイメージが読出され、順次
、主記憶36に格納される。ここで、文字コードデータ
に拡大、縮小、縦書き等のイメージ処理をする必要のあ
るファンクションコードデータが付随している場合は、
第1の画像処理プロセッサ42により主記憶36内の文
字フォントイメージがイメージ処理される。一部分のイ
メージデータが主記憶36に格納されると、それらのイ
メージデータが第1.第2の画像メモリ62.90に転
送される。このようにして1行分づつ処理されて第1及
び第2の画像メモリに転送される。
第2の画像メモリ90内の一部分のイメージデータが間
引き(1/16 )されてフレームメモリ88に転送さ
れ、ビットマツプディ反プレイ24の高解像度ディスプ
レイ96で全体画像のレイアウトが表示される。このま
までは、印刷物の実際のイメージ(ドツトイメージ)が
確認できないので、この一部分のみの印刷物と同一のイ
メージを確認したい場合は、マウス26でその領域を指
定すれば、その領域内のデータがそのままフレームメモ
リ8日に転送され、印刷物の実際のイメージが確認され
る。
引き(1/16 )されてフレームメモリ88に転送さ
れ、ビットマツプディ反プレイ24の高解像度ディスプ
レイ96で全体画像のレイアウトが表示される。このま
までは、印刷物の実際のイメージ(ドツトイメージ)が
確認できないので、この一部分のみの印刷物と同一のイ
メージを確認したい場合は、マウス26でその領域を指
定すれば、その領域内のデータがそのままフレームメモ
リ8日に転送され、印刷物の実際のイメージが確認され
る。
この文書イメージに画像イメージを合成する際は、一部
分のイメージの間引き表示(全体画像表示モード)の下
で、先ず画像イメージを合成すべき文書イメージ中の領
域をマウス26で指定する。
分のイメージの間引き表示(全体画像表示モード)の下
で、先ず画像イメージを合成すべき文書イメージ中の領
域をマウス26で指定する。
イメージスキャナ12により既製の画像が読込まれると
、メモリコントローラ76により第1の画像メモリ62
内の指定領域に画像イメージが格納される0次に、第1
画像メモリ62から第2の画像メモリ90に画像イメー
ジが転送され、文書と画像の合成が終了する。
、メモリコントローラ76により第1の画像メモリ62
内の指定領域に画像イメージが格納される0次に、第1
画像メモリ62から第2の画像メモリ90に画像イメー
ジが転送され、文書と画像の合成が終了する。
印刷イメージの編集は全体画像表示モードの下で行われ
る。移動の場合は、マウス26でその領域(移動元領域
と移動先領域)を指定する。第1の画像メモリ62内の
移動元領域のイメージデータが第2の画像メモリ90内
の移動先領域へ転送される。第2の画像メモリ90内の
移動元領域のイメージデータが消去される。データの消
去は白データを格納することにより行われる。その後、
第2の画像メモリ90内のイメージデータが第1の画像
メモリ62に転送され移動が終了する。このように、印
刷イメージの移動は第1の画像メモリ62、第2の画像
メモリ90間のイメージデータの転送により行われてい
るので、処理が高速で実行される。
る。移動の場合は、マウス26でその領域(移動元領域
と移動先領域)を指定する。第1の画像メモリ62内の
移動元領域のイメージデータが第2の画像メモリ90内
の移動先領域へ転送される。第2の画像メモリ90内の
移動元領域のイメージデータが消去される。データの消
去は白データを格納することにより行われる。その後、
第2の画像メモリ90内のイメージデータが第1の画像
メモリ62に転送され移動が終了する。このように、印
刷イメージの移動は第1の画像メモリ62、第2の画像
メモリ90間のイメージデータの転送により行われてい
るので、処理が高速で実行される。
拡大、回転等の画像処理プロセッサによる編集の場合も
、本実施例によれば画像データバスの第1の画像メモリ
62側に第2の画像処理プロセッサ97を新たに接続し
、メモリ間のデータ転送の方法をより効果的に行う事に
よりデータ転送の転送時間や処理時間が大幅にスピード
アップすることが出来る。
、本実施例によれば画像データバスの第1の画像メモリ
62側に第2の画像処理プロセッサ97を新たに接続し
、メモリ間のデータ転送の方法をより効果的に行う事に
よりデータ転送の転送時間や処理時間が大幅にスピード
アップすることが出来る。
以下さらに画像処理プロセッサ[97に関する詳細な説
明を行う、同出願人に係る特願昭61−015742号
(昭和61年1月21日出[)に於いて述べている拡大
、回転等の編集は、イメージスキャナ12から画像を読
込んだ場合、いったん第1の画像メモリ62に画像デー
タを格納し、画像データバス58、マルチプレクサ56
、ビデオI/F68を介してビットマツプディスプレイ
24の第2の画像メモリ90に画像データを転送する
。そしてフレームメモリ88にページ一部分の間引きデ
ータ256KB分を転送し、ビットマツプディスプレイ
24上にイメージスキャナI2から読込んだ画像を表示
する。ここで拡大、回転等の編集がある場合は、ビット
マツプディスプレイ24の全体表示画面上でマウス26
を使用し、拡大、回転等の領域を指定する。
明を行う、同出願人に係る特願昭61−015742号
(昭和61年1月21日出[)に於いて述べている拡大
、回転等の編集は、イメージスキャナ12から画像を読
込んだ場合、いったん第1の画像メモリ62に画像デー
タを格納し、画像データバス58、マルチプレクサ56
、ビデオI/F68を介してビットマツプディスプレイ
24の第2の画像メモリ90に画像データを転送する
。そしてフレームメモリ88にページ一部分の間引きデ
ータ256KB分を転送し、ビットマツプディスプレイ
24上にイメージスキャナI2から読込んだ画像を表示
する。ここで拡大、回転等の編集がある場合は、ビット
マツプディスプレイ24の全体表示画面上でマウス26
を使用し、拡大、回転等の領域を指定する。
第1の画像メモリ62内の拡大、回転等の指定領域の画
像データが主記憶36に転送され、第1の画像処理プロ
セッサ42でその指定領域の画像データが拡大、回転等
のイメージ処理を受ける。
像データが主記憶36に転送され、第1の画像処理プロ
セッサ42でその指定領域の画像データが拡大、回転等
のイメージ処理を受ける。
その後主記憶36内の拡大、回転画像データが第2の画
像メモリ90に転送される。そして第2の画像メモリ9
0内の画像データが第1の画像メモリ62に転送されて
拡大、回転等の処理が終了する。この方法によるとパソ
コン側の主記憶36のメモリ容量(640K B )及
び第1の画像処理プロセッサ 42のメモリ容量(51
2KB)等のメモリ容量の制約から読込だ第1の画像メ
モリ62の画像データを一括処理出来ない為、第1の画
像メモリ62から画像データを何回かに分けて分割ロー
ドし、主記憶36上で第1の画像処理プロセッサ42を
起動させ画像データを処理しなければならなく、分割処
理の為かなりの時間を必要とした。
像メモリ90に転送される。そして第2の画像メモリ9
0内の画像データが第1の画像メモリ62に転送されて
拡大、回転等の処理が終了する。この方法によるとパソ
コン側の主記憶36のメモリ容量(640K B )及
び第1の画像処理プロセッサ 42のメモリ容量(51
2KB)等のメモリ容量の制約から読込だ第1の画像メ
モリ62の画像データを一括処理出来ない為、第1の画
像メモリ62から画像データを何回かに分けて分割ロー
ドし、主記憶36上で第1の画像処理プロセッサ42を
起動させ画像データを処理しなければならなく、分割処
理の為かなりの時間を必要とした。
又編集済みの処理データをビットマツプディスプレイ2
4上に間引き表示するのにデータ処理した主記憶36の
画像データを第1の画像メモリ62から第2の画像メモ
リ90へそしてフレームメモリ8日へ一部分の間引きデ
ータをデータ転送して全体画像を表示していたのでメモ
リ間のデータ転送や、データ処理時間が長く、その所要
時間が待ち時間そのものとなっていた。更にデータ処理
後の最終的な印刷イメージの表示内容に訂正、変更があ
る場合は、読込んだ第1の画像メモリ62の画像データ
が編集時すでに編集済みの画像データに変更されている
ので、読込んだ元画像を表示させる為にはイメージスキ
ャナ12からもう一度読込む必要がある為、データ処理
後の訂正、変更のやり直しが事実上出来なかった。
4上に間引き表示するのにデータ処理した主記憶36の
画像データを第1の画像メモリ62から第2の画像メモ
リ90へそしてフレームメモリ8日へ一部分の間引きデ
ータをデータ転送して全体画像を表示していたのでメモ
リ間のデータ転送や、データ処理時間が長く、その所要
時間が待ち時間そのものとなっていた。更にデータ処理
後の最終的な印刷イメージの表示内容に訂正、変更があ
る場合は、読込んだ第1の画像メモリ62の画像データ
が編集時すでに編集済みの画像データに変更されている
ので、読込んだ元画像を表示させる為にはイメージスキ
ャナ12からもう一度読込む必要がある為、データ処理
後の訂正、変更のやり直しが事実上出来なかった。
この様な課題を解決すべく、ビットマツプディスプレイ
24側のフレームメモリ88の画像データに着目し、こ
の画像データを直接パソコン側の主記憶36に画像デー
タを転送し、第1の画像処理プロセッサ42を起動させ
、拡大、回転等のデータ処理を主記憶36上で行い、デ
ータ処理後の画像データをフレームメモリ88に戻して
表示する為、いままでの3MBの画像メモリのメモリ容
量を処理するかわりに、256KBフレームメモリを処
理すれば良く、第1の画像メモリ62から何回かに分け
て画像データを読込んで主記憶36にロードし第1の画
像処理プロセッサ42を起動させ、主記憶36から第1
の画像メモリ62へ処理データをセイブし、ビットマツ
プディスプレイ24の第2の画像メモリ90にその処理
データを転送し、フレームメモリ8日に間引き転送する
までに要する時間に比べると処理スピードが大幅にアッ
プ出来る。又データ処理した画像データを主記憶36か
らフレームメモリ88に転送し編集済みの印刷イメージ
データをビットマツプディスプレイの全体画像に表示し
、表示内容に訂正、変更がない場合は、マウスを使用し
てセットボタンを押せば、画像データバスの第2の画像
処理プロセッサ97が起動し、第1の画像メモリの内容
を元画像データからデータ処理後のイメージデータに一
括平行処理出来る為処理時間が早くなる。
24側のフレームメモリ88の画像データに着目し、こ
の画像データを直接パソコン側の主記憶36に画像デー
タを転送し、第1の画像処理プロセッサ42を起動させ
、拡大、回転等のデータ処理を主記憶36上で行い、デ
ータ処理後の画像データをフレームメモリ88に戻して
表示する為、いままでの3MBの画像メモリのメモリ容
量を処理するかわりに、256KBフレームメモリを処
理すれば良く、第1の画像メモリ62から何回かに分け
て画像データを読込んで主記憶36にロードし第1の画
像処理プロセッサ42を起動させ、主記憶36から第1
の画像メモリ62へ処理データをセイブし、ビットマツ
プディスプレイ24の第2の画像メモリ90にその処理
データを転送し、フレームメモリ8日に間引き転送する
までに要する時間に比べると処理スピードが大幅にアッ
プ出来る。又データ処理した画像データを主記憶36か
らフレームメモリ88に転送し編集済みの印刷イメージ
データをビットマツプディスプレイの全体画像に表示し
、表示内容に訂正、変更がない場合は、マウスを使用し
てセットボタンを押せば、画像データバスの第2の画像
処理プロセッサ97が起動し、第1の画像メモリの内容
を元画像データからデータ処理後のイメージデータに一
括平行処理出来る為処理時間が早くなる。
又編集したデータ処理後の表示内容に訂正、変更がある
場合は、マウスを使用してリセットすれば、元画像の第
1の画像メモリ62の表示画面に簡単に復帰出来るので
再度画像データを読込む必要がなく、簡単に訂正、変更
が可能となる。また、画像データに第2の画像処理プロ
セッサ97を具備する事により第1の画像メモリ62上
に直接罫線、円等の作図ができる他、画像メモリ上での
任意の部分と任意の部分の論理演算(AND、○R1X
OR等)ができる。
場合は、マウスを使用してリセットすれば、元画像の第
1の画像メモリ62の表示画面に簡単に復帰出来るので
再度画像データを読込む必要がなく、簡単に訂正、変更
が可能となる。また、画像データに第2の画像処理プロ
セッサ97を具備する事により第1の画像メモリ62上
に直接罫線、円等の作図ができる他、画像メモリ上での
任意の部分と任意の部分の論理演算(AND、○R1X
OR等)ができる。
編集が終了したイメージデータは画像出力装置14.1
6により印刷用刷版、版下原稿として出力される。これ
により、ワードプロセッサにより作成した文書をファイ
ル体裁は体裁通りに変換して画像入力装置から画像を入
力、文書と画像を合成することにより簡単な操作で印刷
原稿を得ることができる。
6により印刷用刷版、版下原稿として出力される。これ
により、ワードプロセッサにより作成した文書をファイ
ル体裁は体裁通りに変換して画像入力装置から画像を入
力、文書と画像を合成することにより簡単な操作で印刷
原稿を得ることができる。
あらかじめ再版が必要と思われる場合は、第1の画像メ
モリ62内の一部分の印刷物のイメージをデータ圧縮し
てIMBのフロッピーディスク50に画像ファイルとし
てファイルすることができる。
モリ62内の一部分の印刷物のイメージをデータ圧縮し
てIMBのフロッピーディスク50に画像ファイルとし
てファイルすることができる。
この発明は上述した実施例に限定されずに種々変更可能
である。
である。
以上説明したようにこの発明による文字画像編集システ
ムによれば、ワードプロセッサにより作成された文書フ
ァイルに含まれる文字コードデータ及びそれに付随した
ファンクションコードデータを入力し、文字コードデー
タを活字に近い高品位な文字フォントイメージに変換し
てえられた文書原稿、またはこれに画像イメージが合成
された合成原稿をディスプレイ画面上で編集し、簡単な
操作で版下原稿あるいは印刷用刷版を生成できる。
ムによれば、ワードプロセッサにより作成された文書フ
ァイルに含まれる文字コードデータ及びそれに付随した
ファンクションコードデータを入力し、文字コードデー
タを活字に近い高品位な文字フォントイメージに変換し
てえられた文書原稿、またはこれに画像イメージが合成
された合成原稿をディスプレイ画面上で編集し、簡単な
操作で版下原稿あるいは印刷用刷版を生成できる。
さらに画像データバスに画像処理プロセッサ■97を具
備する事によりメモリ間のデータ転送、データ処理時間
が大幅に短縮される。
備する事によりメモリ間のデータ転送、データ処理時間
が大幅に短縮される。
第1図はこの発明による文字画像編集システムの第1実
施例の外観を示す斜視図、第2図は第1実施例の回路構
成を示すブロック図である。 10・・・ワードイメージエディタ 12・・・イメージスキャナ 14・・・レーザ製版機 16・・・インクジェットプリンタ 22・・・パーソナルコンピュータ 24・・・ビットマツプディスプレイ 26・・・マウス 40・・・ (パソコン■10)バス 42.97・・・画像処理プロセッサ 52・・・フォントメモリ 62.90・・・画像メモリ 76・・・メモリコントローラ 88・・・フレームメモリ
施例の外観を示す斜視図、第2図は第1実施例の回路構
成を示すブロック図である。 10・・・ワードイメージエディタ 12・・・イメージスキャナ 14・・・レーザ製版機 16・・・インクジェットプリンタ 22・・・パーソナルコンピュータ 24・・・ビットマツプディスプレイ 26・・・マウス 40・・・ (パソコン■10)バス 42.97・・・画像処理プロセッサ 52・・・フォントメモリ 62.90・・・画像メモリ 76・・・メモリコントローラ 88・・・フレームメモリ
Claims (1)
- 1)文書データを入力する文字入力手段と、図形、画像
を入力する画像入力手段と、該文字と画像を編集する編
集手段とを具備する文字画像編集システムにおいて、文
字コードデータに応じて文字フォント記憶手段から読み
出す手段と、表示画像を処理する第1の画像処理プロセ
ッサと、印刷画像を処理する第2の画像処理プロセッサ
と印刷イメージデータを格納する画像メモリと、画像メ
モリ内の印刷イメージデータに応じた印刷原稿を生成す
る出力手段と、画像メモリ内の印刷イメージデータの一
部の表示、一頁分を間引き表示などの表示をするビット
マップ型の表示手段とを具備する文字画像編集システム
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62054580A JPS63220366A (ja) | 1987-03-10 | 1987-03-10 | 文字画像編集システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62054580A JPS63220366A (ja) | 1987-03-10 | 1987-03-10 | 文字画像編集システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63220366A true JPS63220366A (ja) | 1988-09-13 |
Family
ID=12974634
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62054580A Pending JPS63220366A (ja) | 1987-03-10 | 1987-03-10 | 文字画像編集システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63220366A (ja) |
-
1987
- 1987-03-10 JP JP62054580A patent/JPS63220366A/ja active Pending
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