JPS6322040A - モノ−若しくはジヒドロキシフルオルアルカンの合成方法 - Google Patents
モノ−若しくはジヒドロキシフルオルアルカンの合成方法Info
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- JPS6322040A JPS6322040A JP62126075A JP12607587A JPS6322040A JP S6322040 A JPS6322040 A JP S6322040A JP 62126075 A JP62126075 A JP 62126075A JP 12607587 A JP12607587 A JP 12607587A JP S6322040 A JPS6322040 A JP S6322040A
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- carbon atoms
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- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C07—ORGANIC CHEMISTRY
- C07C—ACYCLIC OR CARBOCYCLIC COMPOUNDS
- C07C31/00—Saturated compounds having hydroxy or O-metal groups bound to acyclic carbon atoms
- C07C31/34—Halogenated alcohols
- C07C31/42—Polyhydroxylic acyclic alcohols
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C07—ORGANIC CHEMISTRY
- C07C—ACYCLIC OR CARBOCYCLIC COMPOUNDS
- C07C29/00—Preparation of compounds having hydroxy or O-metal groups bound to a carbon atom not belonging to a six-membered aromatic ring
- C07C29/09—Preparation of compounds having hydroxy or O-metal groups bound to a carbon atom not belonging to a six-membered aromatic ring by hydrolysis
- C07C29/12—Preparation of compounds having hydroxy or O-metal groups bound to a carbon atom not belonging to a six-membered aromatic ring by hydrolysis of esters of mineral acids
- C07C29/124—Preparation of compounds having hydroxy or O-metal groups bound to a carbon atom not belonging to a six-membered aromatic ring by hydrolysis of esters of mineral acids of halides
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- Chemical & Material Sciences (AREA)
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- Organic Low-Molecular-Weight Compounds And Preparation Thereof (AREA)
- Low-Molecular Organic Synthesis Reactions Using Catalysts (AREA)
- Catalysts (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、七ノーおよびジヒドロキシフルオルアルカン
を、対応するヨード7)L/オルアルカンから出発して
製造することに関する。
を、対応するヨード7)L/オルアルカンから出発して
製造することに関する。
上記タイプのフルオルアルカノールを、対応するよう化
物から出発して合成する既知方法に従えば例えば、オレ
ウムが加水分解剤として用いられという由々しい欠点が
ある。また、よう素の回収が複雑であり、しかもエーテ
ル若しくはオレフィンの如き副生成物が容易に形成しう
る。
物から出発して合成する既知方法に従えば例えば、オレ
ウムが加水分解剤として用いられという由々しい欠点が
ある。また、よう素の回収が複雑であり、しかもエーテ
ル若しくはオレフィンの如き副生成物が容易に形成しう
る。
ドイツ国公開&014517に記載の方法は、相間移動
触媒および(又は)ベルフルオルカルボキシリック表面
活性剤を含む二相液体系での反応をベースにし、フルオ
ルヨードアルカンと理論量ないし過剰量のCu % A
I!:若しくはHg塩との反応工程を含む。
触媒および(又は)ベルフルオルカルボキシリック表面
活性剤を含む二相液体系での反応をベースにし、フルオ
ルヨードアルカンと理論量ないし過剰量のCu % A
I!:若しくはHg塩との反応工程を含む。
この方法のいくつかの欠点は、相間移動触媒の如き高価
な成分を用いねばならず、加えて処理しにくい工″Ir
/vジョンが形成し得、また上記塩の多量使用のため、
あとでそれを回収せねばならないということである。
な成分を用いねばならず、加えて処理しにくい工″Ir
/vジョンが形成し得、また上記塩の多量使用のため、
あとでそれを回収せねばならないということである。
別の文献(ドイツ国公開3,035,641)には、よ
う化物とペルオキシ酸との反応によりアルカノールを製
造する方法が開示されている。そのアルカノール収率は
8&5%である。
う化物とペルオキシ酸との反応によりアルカノールを製
造する方法が開示されている。そのアルカノール収率は
8&5%である。
本発明の対象は、一般式:
%式%)
〔ここでXおよびYは互いに同じか又は別異にして、−
F又は−OH鵞CH(A) 01((A −I’!若し
くは炭素数1〜3のアルキル)であるが、Y−Fのとき
Xは−F以外のものとし、逆もまた同じとし、そしてJ
は炭素¥&2〜18好ましくは4〜12の直鎖若しくは
枝分れペルフルオルアルキレン鎖である〕のヒドロ午シ
フルオルアルヵンを製造するための新規な方法である。
F又は−OH鵞CH(A) 01((A −I’!若し
くは炭素数1〜3のアルキル)であるが、Y−Fのとき
Xは−F以外のものとし、逆もまた同じとし、そしてJ
は炭素¥&2〜18好ましくは4〜12の直鎖若しくは
枝分れペルフルオルアルキレン鎖である〕のヒドロ午シ
フルオルアルヵンを製造するための新規な方法である。
本方法は、式:
%式%()
〔ここでRfは上に定dしたと同じであり、そしてWお
よびTは互いに同じか又は別異にして−F又は−CH宜
CH(人)I(A−H若しくは炭素数1〜3のアルキル
)であるが、T−FのときWは−F以外のものとし、逆
もまた同じとする〕の化合物と水とを、遷移金属イオン
1種ないし2種以上を含む触媒の存在下、水と完全に混
和し得或るいは20℃で少くとも17重量%水に可溶で
ある有機溶剤中均質相で反応させることを含む。好まし
い金属イオンは原子番号24〜29.44〜47および
74〜79の金属イオン並びに原子番号42〜58の金
属イオンである。より好ましくはWlF @N C6%
N [およびAgである。
よびTは互いに同じか又は別異にして−F又は−CH宜
CH(人)I(A−H若しくは炭素数1〜3のアルキル
)であるが、T−FのときWは−F以外のものとし、逆
もまた同じとする〕の化合物と水とを、遷移金属イオン
1種ないし2種以上を含む触媒の存在下、水と完全に混
和し得或るいは20℃で少くとも17重量%水に可溶で
ある有機溶剤中均質相で反応させることを含む。好まし
い金属イオンは原子番号24〜29.44〜47および
74〜79の金属イオン並びに原子番号42〜58の金
属イオンである。より好ましくはWlF @N C6%
N [およびAgである。
有用な遷移金属化合物は水和塩および酸化物であって、
反応媒体に完全に可溶なものでも、難溶のものでもよい
。好ましい化合物は低い塩基性ないし求核性を有するも
ので、例えば硫酸塩、硝酸塩、りん酸塩、はう弗化水素
酸塩を用いることができる。
反応媒体に完全に可溶なものでも、難溶のものでもよい
。好ましい化合物は低い塩基性ないし求核性を有するも
ので、例えば硫酸塩、硝酸塩、りん酸塩、はう弗化水素
酸塩を用いることができる。
好ましい有機溶剤はCH,CNCN5D、DMSO。
CFI、 COOHおよびCH,No意であり、特にC
H,CN。
H,CN。
DMFおよびDMSOである。
プロセス温度は120℃〜280℃好ましくは140℃
〜200℃範囲である。
〜200℃範囲である。
所要時間は特定の試剤および温度により異なるが、通常
数時間(a f@w hours ) 程度である。
数時間(a f@w hours ) 程度である。
それより長い時間、またもつと長い時間であっても、反
応の選択性に悪影響しない。
応の選択性に悪影響しない。
反応は自生圧力下で生起する。
金Ji!濃度を金属の1原子数/よう素のy原子数比と
して表わすとき、それはOylより低く、好ましくは[
1004より低く、そして最低α0005である。
して表わすとき、それはOylより低く、好ましくは[
1004より低く、そして最低α0005である。
H,Oの量を!(、Oのモル数/よう素の1原子比とし
て表わすとき、それは0〜100好ましくは2〜30範
囲である。
て表わすとき、それは0〜100好ましくは2〜30範
囲である。
H20/有機溶剤容積比は好ましくはα1〜t2範囲で
ある。
ある。
用いつる目−ドフルオルアルカンの例は、イタリア国特
許出願19,652A/85および同2へ235A/8
5、米国特許第4514.487号並びにドイツ国公開
2,054,922に記載の冒−ドペルフルオルアルカ
ンへのエチレン若しくはα−オレフィン添加により取得
されるものである。
許出願19,652A/85および同2へ235A/8
5、米国特許第4514.487号並びにドイツ国公開
2,054,922に記載の冒−ドペルフルオルアルカ
ンへのエチレン若しくはα−オレフィン添加により取得
されるものである。
本発明の方法に従って遂行される反応を介して達成され
る収率は非常に高く、概ね少くとも95弧である。また
、選択性は非常に高く、特に不飽和末端基を有する脱ハ
マゲン化水素化合物は皆無か存在するとしても痕跡程度
にすぎない。
る収率は非常に高く、概ね少くとも95弧である。また
、選択性は非常に高く、特に不飽和末端基を有する脱ハ
マゲン化水素化合物は皆無か存在するとしても痕跡程度
にすぎない。
本発明の方法は、汚染同順を生じず、はとんど高価でな
い金属イオンを眉いる。
い金属イオンを眉いる。
金属イオンは僅少量で用いられる。それは、類似反応に
おいて金属イオン塩が化学量論的量で用いられる従来法
に関し別の利点を意味する。
おいて金属イオン塩が化学量論的量で用いられる従来法
に関し別の利点を意味する。
本発明方法の他の利点は、出発化合物中に含まれるよう
素が反応後、回収しやすくそれゆえ経済的に有利なよう
化水素酸として存在することである。
素が反応後、回収しやすくそれゆえ経済的に有利なよう
化水素酸として存在することである。
出発化合物が式
%式%
の末端基を有するとき、この基をそのまま保持し、他の
よう素原子のみをヒト田キシ基で置換えることができ、
このようにして後続の対称反応に用いうる化合物が得ら
れる。
よう素原子のみをヒト田キシ基で置換えることができ、
このようにして後続の対称反応に用いうる化合物が得ら
れる。
従来法に関して更に別の利点を意味する本発明の特徴は
、璽−ドペルフルオルアルカンへのエチレン若しくはα
−オレフィン添加により、本発明方法の反応媒体中で式
C)の化合物を直接合成することができるという事実に
ある。
、璽−ドペルフルオルアルカンへのエチレン若しくはα
−オレフィン添加により、本発明方法の反応媒体中で式
C)の化合物を直接合成することができるという事実に
ある。
本発明方法に従って製せられるヒドロフルオルアルカン
は、生地ないし紡織繊維の処理に際し撥油撥水性を付与
するのに用いられる化合物の製造で中間体として有用で
ある。
は、生地ないし紡織繊維の処理に際し撥油撥水性を付与
するのに用いられる化合物の製造で中間体として有用で
ある。
特に、このヒドロキシフルオルアルカンは不飽和カルボ
ン酸によりエステルに転化され、次いで重合せしめられ
る。
ン酸によりエステルに転化され、次いで重合せしめられ
る。
本発明を例示するために下記例を示す。而して、それは
本発明を限定するものと解されるべきでないO 例 12段法合成 人)先駆体の製造 Al5I 51Sの5を圧力反応器に、アセトニトリル
2ノ中CaI25.2#((L10モル)とC4FsI
。
本発明を限定するものと解されるべきでないO 例 12段法合成 人)先駆体の製造 Al5I 51Sの5を圧力反応器に、アセトニトリル
2ノ中CaI25.2#((L10モル)とC4FsI
。
t15kP(2,53モル)を装入した。反応器を閉じ
SN3で掃気したOエチレンにより、圧力を64気圧に
した。温度を漸次160℃にし、全体を8時間放置した
。室温に冷却後、余剰エチレンを排出し、次いで反応器
を開き、水を、白色沈殿が得られるまで加えた。これを
r過し、70℃で減圧乾燥した。ヘキサンからの結晶化
により、この粗製沈殿を精製し、t 26 klの生成
物を得た。分析データ(ガスクロマトグラフィー%NM
R1・FlNMRIH’)に基づき、生成物が I CH* CH2(CFx)a CHHOCHIであ
るとわかった。
SN3で掃気したOエチレンにより、圧力を64気圧に
した。温度を漸次160℃にし、全体を8時間放置した
。室温に冷却後、余剰エチレンを排出し、次いで反応器
を開き、水を、白色沈殿が得られるまで加えた。これを
r過し、70℃で減圧乾燥した。ヘキサンからの結晶化
により、この粗製沈殿を精製し、t 26 klの生成
物を得た。分析データ(ガスクロマトグラフィー%NM
R1・FlNMRIH’)に基づき、生成物が I CH* CH2(CFx)a CHHOCHIであ
るとわかった。
結晶化物の収率は98%に等しかった。
B)加水分解反応
インコネル製5ノオートクレープに段w!A)で得た生
成物took)(196モル) 、CuSO4・5馬0
1/fb551/(α066モル)、アセトニトリル1
87お上びI(,017を装入した。強力な攪拌下16
0℃に加熱し、この温度を約12時間保持した。室温に
冷却後、反応器の内容物を、重質相が完全分離するまで
過剰の水で処理した。母液をエチルエーテルで反復抽出
し、得られたNi出物を一緒にした。溶剤を減圧下で除
去し、残留物を70℃で10%Na0R2001I7に
より2時間処理した。
成物took)(196モル) 、CuSO4・5馬0
1/fb551/(α066モル)、アセトニトリル1
87お上びI(,017を装入した。強力な攪拌下16
0℃に加熱し、この温度を約12時間保持した。室温に
冷却後、反応器の内容物を、重質相が完全分離するまで
過剰の水で処理した。母液をエチルエーテルで反復抽出
し、得られたNi出物を一緒にした。溶剤を減圧下で除
去し、残留物を70℃で10%Na0R2001I7に
より2時間処理した。
有機相を分離後水で洗浄し、次いで母液をエーテルで抽
出した。このエーテル相を先に分離した有機相と一緒に
した。
出した。このエーテル相を先に分離した有機相と一緒に
した。
分別蒸留によりエーテルを分離し、残留物を減圧下で蒸
留した。白色結晶固体540gが得られた。これは分析
(NMR’F、 NMRIH)の結果、cba HOCH,CH,CF意CF、CF、CF、CH,CH
,OHであるとわかった。なお、TMSおよびCCl3
Fに関する化学シフト値は次の如くであった。
留した。白色結晶固体540gが得られた。これは分析
(NMR’F、 NMRIH)の結果、cba HOCH,CH,CF意CF、CF、CF、CH,CH
,OHであるとわかった。なお、TMSおよびCCl3
Fに関する化学シフト値は次の如くであった。
a−工9 ppm(三重環)
b = 2.3− L6 ppm (多員環)e−−
11&5ppm d−−1215ppm ガスクロマトグラフィー分析で、生成物は唯一つのピー
クを示した。反応収率は96%であった。
11&5ppm d−−1215ppm ガスクロマトグラフィー分析で、生成物は唯一つのピー
クを示した。反応収率は96%であった。
例 21段法合成
flllの段階B)で用いたと同じ反応器に同じ作業態
様に従い、C@P’uI* 870g(157モ/V)
、CuSO4・5H1015,6ji (α063モル
)、アセトニトリル18ノおよび水1ノを装入した。次
いで、エチレンを52気圧になるまで導入した。
様に従い、C@P’uI* 870g(157モ/V)
、CuSO4・5H1015,6ji (α063モル
)、アセトニトリル18ノおよび水1ノを装入した。次
いで、エチレンを52気圧になるまで導入した。
全体を漸次160℃にし、この温度を、強力な攪拌下で
12時間保持した。室温に冷却後例1の段階B)で用い
た手順に従い、結晶質固体58!1を得た。これは、分
析(NMR’H,NMRl参F)の結果HOCH*CH
,CFICF2CF!c%、 c参2C心IC振C晶意
OHとわかった。TMSおよびCCl3Fに関する化学
シフト値は次の如くであった: A−五9 ppm(三員環) b−2,3−2,5ppm(多重項) e −−11五5ppm d−−12五5ppm ・−−12t5 ppm 0 クロマトグラフィー分析はユニークなピークの存在を示
した。
12時間保持した。室温に冷却後例1の段階B)で用い
た手順に従い、結晶質固体58!1を得た。これは、分
析(NMR’H,NMRl参F)の結果HOCH*CH
,CFICF2CF!c%、 c参2C心IC振C晶意
OHとわかった。TMSおよびCCl3Fに関する化学
シフト値は次の如くであった: A−五9 ppm(三員環) b−2,3−2,5ppm(多重項) e −−11五5ppm d−−12五5ppm ・−−12t5 ppm 0 クロマトグラフィー分析はユニークなピークの存在を示
した。
結晶化物の収率は95.6%に等しかった。
例 3
例1の段階B)の反応器に、同じ作業態様に従し1、C
,F1濡工雪(40≦)とcaF’t@I、 (60%
)との混合物900#(147モル)、CuSO4・5
に2014.6g(1059モル)、アセトニトリルt
elおよびH,01tを装入した。次いで、エチレンを
50気圧の圧力になるまで導入した。
,F1濡工雪(40≦)とcaF’t@I、 (60%
)との混合物900#(147モル)、CuSO4・5
に2014.6g(1059モル)、アセトニトリルt
elおよびH,01tを装入した。次いで、エチレンを
50気圧の圧力になるまで導入した。
反応器を漸次165℃にし、この温度で約15時間保持
した。
した。
室温に冷却後、例1の段階B)に記載の如く処理した。
ヘキサンからの結晶化後、白色固体物640gを得た。
ガスクロマトグラフィーは、互いに対する面積比が2=
3の二つのピークを示し、そのうちの一つは例2の生成
物に相当した。分光分析(NMRI・FSNMRIH)
から、最終生成物がHOC■、CI(、CF、CF、C
F’嘗CF、CF、CF、CH2CH,OH40%とH
OCH2CHz CF2 CF意箔CF、cl* cl
ff1cl計、cl、cfi、oa 6oイよりなると
わかった。なお、7M8およびCC15Fに関する化学
シフト値は次の如くであった二a −5,9pprm
(三員環) b−2−5−2,6ppm(多重項) e−−11五5 ppm d−−1215ppm e、f−−12L5ppm 収率は98%であった0 例 4 25od容積のモネル製圧力反応器に、アセトニトリル
110 wtl、水5oyd中CuSO4・5J050
g(α083モル)を導入した。
3の二つのピークを示し、そのうちの一つは例2の生成
物に相当した。分光分析(NMRI・FSNMRIH)
から、最終生成物がHOC■、CI(、CF、CF、C
F’嘗CF、CF、CF、CH2CH,OH40%とH
OCH2CHz CF2 CF意箔CF、cl* cl
ff1cl計、cl、cfi、oa 6oイよりなると
わかった。なお、7M8およびCC15Fに関する化学
シフト値は次の如くであった二a −5,9pprm
(三員環) b−2−5−2,6ppm(多重項) e−−11五5 ppm d−−1215ppm e、f−−12L5ppm 収率は98%であった0 例 4 25od容積のモネル製圧力反応器に、アセトニトリル
110 wtl、水5oyd中CuSO4・5J050
g(α083モル)を導入した。
反応器を閉じ、その中に存在する空気を排除し、エチレ
ンを60気圧の圧力にまで導入した。反応器を180℃
にし、強力な攪拌下で約15時間放置した。
ンを60気圧の圧力にまで導入した。反応器を180℃
にし、強力な攪拌下で約15時間放置した。
これを室温にまで冷却し、例1の段階B)に記載の如く
処理したところ、無色の液状物を得た0これは、ガスク
ロマトグラフィーおよび分光写真分析の結果下だE修混
合物よりなるとわかった:(1−工4 ppm(
三員環) b −2,8−&1 ppm (多重項)e −−18
2,5ppm d−−75ppm 費−−117ppm fsf−−1215ppm h−−12五5ppm 1−−113.5PP1’l” 1−2−3−2−6 ppm (多重項)m−已9
ppm(三員環) 〕および dCF。
処理したところ、無色の液状物を得た0これは、ガスク
ロマトグラフィーおよび分光写真分析の結果下だE修混
合物よりなるとわかった:(1−工4 ppm(
三員環) b −2,8−&1 ppm (多重項)e −−18
2,5ppm d−−75ppm 費−−117ppm fsf−−1215ppm h−−12五5ppm 1−−113.5PP1’l” 1−2−3−2−6 ppm (多重項)m−已9
ppm(三員環) 〕および dCF。
菖
〔a−五75 ppm(三重項)
b −2,1−2,4ppas (多重項)e−−18
45ppm シー−76ppm ・−−11711P” flg−−1215ppm h−−12五5 ppm 1−−113.5 ppm 1−2.5−L6 ppm(多重項)m−五9
ppm(三重項) 〕。
45ppm シー−76ppm ・−−11711P” flg−−1215ppm h−−12五5 ppm 1−−113.5 ppm 1−2.5−L6 ppm(多重項)m−五9
ppm(三重項) 〕。
例5
例4の反応器に、同じ作業態様に従って、C4F、I、
23.9’ (α05モル) 、Fe2O2・7H1
0α641(10025モル)、CH3CN60m1お
よび水40dを導入し、60気圧の圧力になるまでエチ
レンを導入した。攪拌下160℃に12時間加熱した。
23.9’ (α05モル) 、Fe2O2・7H1
0α641(10025モル)、CH3CN60m1お
よび水40dを導入し、60気圧の圧力になるまでエチ
レンを導入した。攪拌下160℃に12時間加熱した。
生成物を例4に記載の如く回収し、白色固体物1五9I
Iを得た。これは、GCおよびNMR分析の結果 1(OCR雪CH雪(CF、)4CH鵞canoHであ
るとわかった。
Iを得た。これは、GCおよびNMR分析の結果 1(OCR雪CH雪(CF、)4CH鵞canoHであ
るとわかった。
反応収率は96%であった。
例6
250d容積のインコネル製圧力反応器に、ICE、C
H意(CF、)4CH意CH雪I 31,9(α06モ
/L/)、Cu804・5H10αp2o#(1003
7モル)、ジメチルスルホキシド601Llおよび水4
011Ltを装入した。又石器を閉じ、Nコで掃気し、
次いで攪拌下165℃に14時間加熱した。ソーダによ
る処理以外は例1の段#B)で既述せる態様に従い作業
することによって、白色固体物167gを得た。
H意(CF、)4CH意CH雪I 31,9(α06モ
/L/)、Cu804・5H10αp2o#(1003
7モル)、ジメチルスルホキシド601Llおよび水4
011Ltを装入した。又石器を閉じ、Nコで掃気し、
次いで攪拌下165℃に14時間加熱した。ソーダによ
る処理以外は例1の段#B)で既述せる態様に従い作業
することによって、白色固体物167gを得た。
これは、分析(GCおよびNMR)に基づき!’l0C
H,CM、(CF、)、 (j(、cl(、O)Iであ
るとわかった。
H,CM、(CF、)、 (j(、cl(、O)Iであ
るとわかった。
ヘッド画分はまた、痕跡のオレフィン
HOCH,CH鵞(CF、)、 CH,−CM。
を含んだ。
反応収率は96襲であった。
例7
先行例を反復したが、ジメチルスルホキシドの代りに等
量のN、N−ジメチルホルムアミドを用いた。1&91
1の 1111OCH鵞CH鵞(CFり40M、CM鵞OHを
得た。
量のN、N−ジメチルホルムアミドを用いた。1&91
1の 1111OCH鵞CH鵞(CFり40M、CM鵞OHを
得た。
反応収率は97%であった。
例8
例6を叉復したが、ジメチルスルホキシドの代りに等量
の酢酸を用いた。145Fの HOCH雪CH鵞(CF、)4CH,CH2OHを得た
。
の酢酸を用いた。145Fの HOCH雪CH鵞(CF、)4CH,CH2OHを得た
。
反応収率は94%であった。
例9
例6を反復したが、ジメチルスルホキシドの代りに等量
のニトロメタンを用いた。1f6.?のT(OCR鵞C
H鵞(CF、)4CH,CHHOCH得た。
のニトロメタンを用いた。1f6.?のT(OCR鵞C
H鵞(CF、)4CH,CHHOCH得た。
反応収率は95%であった。
例10
I CH鵞CHs(CFs)s C11s CHx I
481 (α0078モル)と、アセFニトリルad
、H,08ゴおよび酢酸銀80ダとを、閉じたガラス製
反応器内で温合した。
481 (α0078モル)と、アセFニトリルad
、H,08ゴおよび酢酸銀80ダとを、閉じたガラス製
反応器内で温合した。
反応器をN1で掃気した。
温度を165℃にし、この温度を16時間保持した。こ
れを室温にまで冷却したのち、例1の段1i18)に記
載の如く処理した。
れを室温にまで冷却したのち、例1の段1i18)に記
載の如く処理した。
生成物は、IRおよびNMR分析下で
HOCH,cH,(CF、 )・CH鵞CM霊OH90
モル%と1110CH*C1(*(CFx)scHlc
Hd 10 %ル%よりなるとわからだ。
モル%と1110CH*C1(*(CFx)scHlc
Hd 10 %ル%よりなるとわからだ。
同 風 間 弘 志 l手続補
正書 昭和62年 8月26日 特許庁長官 小 川 邦 夫 殿 事件の表示 昭和62年特 願第126075号補正を
する者
正書 昭和62年 8月26日 特許庁長官 小 川 邦 夫 殿 事件の表示 昭和62年特 願第126075号補正を
する者
Claims (5)
- (1)一般式 X−Rf−Y( I ) 〔ここでXおよびYは互いに同じか又は別異にして、−
F又は−CH_2CH(A)OH(A−H若しくは炭素
数1〜3のアルキル)であるが、Y−FのときXは−F
以外のものとし、逆もまた同じとし、そしてRfは炭素
数2〜18の直鎖若しくは枝分れペルフルオルアルキレ
ン鎖である〕のヒドロキシフルオルアルカンを製造する
に当り、 式 W−Rf−T(II) 〔ここでRfは先に定義したと同じであり、そしてWお
よびTは互いに同じか又は別異にして−F又は−CH_
2CH(A)I(A−H若しくは炭素数1〜3のアルキ
ル)であるが、T−FのときWは−F以外のものとし、
逆もまた同じとする〕の化合物と水とを、原子番号24
〜29、44〜47および74〜79並びに原子番号4
2〜58の遷移金属イオン1種ないし2種以上を含む触
媒の存在下、水と完全に混和し得或るいは20℃で少く
とも1.7重量%水に可溶である有機溶剤中均質相で反
応させることを含む方法。 - (2)金属がCu、Fe、Co、NiおよびAgより選
ばれる、特許請求の範囲第1項記載の方法。 - (3)反応温度が120〜280℃範囲である、特許請
求の範囲1項記載の方法。 - (4)有機溶剤がCH_3CN、DMF、DMSO、C
H_3COOHおよびCH_3NO_2より選ばれる、
特許請求の範囲第1項記載の方法。 - (5)式(II)の化合物が、反応媒体中、対応するヨー
ドペルフルオルアルカンにエチレン又はα−オレフィン
を加えることにより直接合成される、特許請求の範囲第
1項記載の方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| IT20655/86A IT1190116B (it) | 1986-05-30 | 1986-05-30 | Processo per la sintesi di mono o di idrossifluoroalcani |
| IT20655A/86 | 1987-05-30 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6322040A true JPS6322040A (ja) | 1988-01-29 |
| JP2568084B2 JP2568084B2 (ja) | 1996-12-25 |
Family
ID=11170118
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62126075A Expired - Lifetime JP2568084B2 (ja) | 1986-05-30 | 1987-05-25 | モノ−若しくはジヒドロキシフルオルアルカンの合成方法 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4748282A (ja) |
| EP (1) | EP0247614B1 (ja) |
| JP (1) | JP2568084B2 (ja) |
| DE (1) | DE3767216D1 (ja) |
| ES (1) | ES2019898B3 (ja) |
| IT (1) | IT1190116B (ja) |
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| JP2003012578A (ja) * | 2001-06-28 | 2003-01-15 | Asahi Glass Co Ltd | 有機ハロゲン化合物と高温高圧水との反応方法 |
| US6894197B2 (en) | 2001-07-02 | 2005-05-17 | Tosoh F-Tech, Inc. | Process for producing fluorinated alcohol |
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Family Cites Families (8)
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| DE3035641A1 (de) * | 1980-09-20 | 1982-05-06 | Hoechst Ag, 6000 Frankfurt | Verfahren zur herstellung von perfluoralkyl-alkanolen |
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-
1986
- 1986-05-30 IT IT20655/86A patent/IT1190116B/it active
-
1987
- 1987-05-25 JP JP62126075A patent/JP2568084B2/ja not_active Expired - Lifetime
- 1987-05-27 DE DE8787107758T patent/DE3767216D1/de not_active Expired - Lifetime
- 1987-05-27 ES ES87107758T patent/ES2019898B3/es not_active Expired - Lifetime
- 1987-05-27 EP EP87107758A patent/EP0247614B1/en not_active Expired - Lifetime
- 1987-05-28 US US07/055,061 patent/US4748282A/en not_active Expired - Lifetime
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0247614B1 (en) | 1991-01-09 |
| DE3767216D1 (de) | 1991-02-14 |
| IT8620655A1 (it) | 1987-11-30 |
| IT1190116B (it) | 1988-02-10 |
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| JP2568084B2 (ja) | 1996-12-25 |
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| EP0247614A1 (en) | 1987-12-02 |
| US4748282A (en) | 1988-05-31 |
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