JPS63224997A - Ic実装装置 - Google Patents
Ic実装装置Info
- Publication number
- JPS63224997A JPS63224997A JP62058398A JP5839887A JPS63224997A JP S63224997 A JPS63224997 A JP S63224997A JP 62058398 A JP62058398 A JP 62058398A JP 5839887 A JP5839887 A JP 5839887A JP S63224997 A JPS63224997 A JP S63224997A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- chip
- connection terminals
- pattern
- substrate
- chips
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W90/00—Package configurations
- H10W90/701—Package configurations characterised by the relative positions of pads or connectors relative to package parts
- H10W90/751—Package configurations characterised by the relative positions of pads or connectors relative to package parts of bond wires
- H10W90/754—Package configurations characterised by the relative positions of pads or connectors relative to package parts of bond wires between a chip and a stacked insulating package substrate, interposer or RDL
Landscapes
- Credit Cards Or The Like (AREA)
- Wire Bonding (AREA)
- Semiconductor Memories (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はメモリカードのような複数の多端子ICチップ
を有するIC実装装置に関する。
を有するIC実装装置に関する。
近年ROM、RAM等の半導体メモリが高容量化°され
たことに伴い、これら半導体メモリ用のICチップを一
枚の基板に多数個実装したメモリカードが製造され、ゲ
ーム用やプロセス管理用等の広い応用分野で使用されて
いる。
たことに伴い、これら半導体メモリ用のICチップを一
枚の基板に多数個実装したメモリカードが製造され、ゲ
ーム用やプロセス管理用等の広い応用分野で使用されて
いる。
しかるに上記半導体メモリ用のICチップは、30〜5
0個の接続端子を有し、しかもこれらの接続端子は、チ
ップエネーブル端子等の一部個別端子以外はデータバス
端子やコントロールバス端子等の共通接続端子であり、
狭い基板上に於いてこれらの共通接続端子及び個別接続
端子の接続配線が問題となっていた。
0個の接続端子を有し、しかもこれらの接続端子は、チ
ップエネーブル端子等の一部個別端子以外はデータバス
端子やコントロールバス端子等の共通接続端子であり、
狭い基板上に於いてこれらの共通接続端子及び個別接続
端子の接続配線が問題となっていた。
以下図面により従来の配線構造を説明する。
第4図は従来のメモリカードの平面図、第5図はICチ
ップ間の接続配線を示す部分平面図、第6図は部分断面
図である。メモリカード5を構成する基板50は第6図
に示すごとく両面配線基板であり、上面側50aにはA
1−A20で示す20個のICチップが接着されるとと
もに、実線で示す上面パターンa、黒丸で示すボンデン
グパターンn、白丸で示すスルーホールmが設けられ、
又下面側50bには、点線で示す下面パターンbが設け
られるとともにスルーホールmによって上面側50aに
接続されている。
ップ間の接続配線を示す部分平面図、第6図は部分断面
図である。メモリカード5を構成する基板50は第6図
に示すごとく両面配線基板であり、上面側50aにはA
1−A20で示す20個のICチップが接着されるとと
もに、実線で示す上面パターンa、黒丸で示すボンデン
グパターンn、白丸で示すスルーホールmが設けられ、
又下面側50bには、点線で示す下面パターンbが設け
られるとともにスルーホールmによって上面側50aに
接続されている。
第5図に示すごとく各ICチップAは4角形状を有し、
1つの対向辺部C及びdには各20個の接続端子が設け
られ、他の対向辺部e及びfには接続端子が設けられて
いない。そして前記辺部Cに設けられた接続端子は、す
べて共通接続端子であり、又辺部dに設けられた接続端
子はチップエネーブル端子1個を除いて他の19個は共
通接続端子である。
1つの対向辺部C及びdには各20個の接続端子が設け
られ、他の対向辺部e及びfには接続端子が設けられて
いない。そして前記辺部Cに設けられた接続端子は、す
べて共通接続端子であり、又辺部dに設けられた接続端
子はチップエネーブル端子1個を除いて他の19個は共
通接続端子である。
上記各ICチップ同志の接続配線をICチップA、、A
2 、A3について説明する。
2 、A3について説明する。
第5図に示すごと<ICチップA2の辺部C2に設けら
れた20個の接続端子を各ポンデングノ(ターンn2に
、又辺部d2に設けられた20個の接続端子を各スルー
ホールm2にそれぞれワイヤーボンデングにより接続す
る。同様にしてICチップA、についても辺部C3の接
続端子を各ボンデングパターン’3%辺部d、の接続端
子を各スルーホールm3にワイヤーボンデングする。こ
の結果、ICチップA、の接続端子が接続されたボンデ
ングパターンn2の半分(10個)は、前記スルーホー
ルm、を避けてICチップA2の左側に配設された10
本の上面パターンa1によって前記ICチップA3の共
通接続端子が接続されている各ボンデングパターンn、
に接続され、又残りのボンデングパターンn2はICチ
ップA2の右側に配設された10本の上面パターンa2
によってICチップA、の対応するボンデングパターン
に接続される。さらにICチップA2の接続端子が接続
されたスルーホールm2は基板50の下面側に配設され
た下面パターンbにより直接ICチップA、のスルーホ
ールm、に接続される。
れた20個の接続端子を各ポンデングノ(ターンn2に
、又辺部d2に設けられた20個の接続端子を各スルー
ホールm2にそれぞれワイヤーボンデングにより接続す
る。同様にしてICチップA、についても辺部C3の接
続端子を各ボンデングパターン’3%辺部d、の接続端
子を各スルーホールm3にワイヤーボンデングする。こ
の結果、ICチップA、の接続端子が接続されたボンデ
ングパターンn2の半分(10個)は、前記スルーホー
ルm、を避けてICチップA2の左側に配設された10
本の上面パターンa1によって前記ICチップA3の共
通接続端子が接続されている各ボンデングパターンn、
に接続され、又残りのボンデングパターンn2はICチ
ップA2の右側に配設された10本の上面パターンa2
によってICチップA、の対応するボンデングパターン
に接続される。さらにICチップA2の接続端子が接続
されたスルーホールm2は基板50の下面側に配設され
た下面パターンbにより直接ICチップA、のスルーホ
ールm、に接続される。
すなわち上記構成はICチップを接着した上面側50a
でICチップの1辺に設けられた接続端子同志の接続を
行い、ICチップの存在しない下面側50bで、他の1
辺に設けられた接続端子同志の接続を行うとともに、個
別接続端子の引回し配線を行うようKしている。
でICチップの1辺に設けられた接続端子同志の接続を
行い、ICチップの存在しない下面側50bで、他の1
辺に設けられた接続端子同志の接続を行うとともに、個
別接続端子の引回し配線を行うようKしている。
以上が各ICチップ間の接続構造であり、次に第4図に
より全体の接続構造を説明する。
より全体の接続構造を説明する。
すなわち20個のICチップA、〜A、。を基板50の
矢印Bで示す配列方向に4列配置して接着する。このと
き各ICチップの向を矢印で示すごとく1列ごとに逆向
としておくことKより、各列間に渡るICチップ間の接
続が交叉することなく平面的に行うことが可能となる。
矢印Bで示す配列方向に4列配置して接着する。このと
き各ICチップの向を矢印で示すごとく1列ごとに逆向
としておくことKより、各列間に渡るICチップ間の接
続が交叉することなく平面的に行うことが可能となる。
上記のごと〈従来のメモリカードに於いては、ICチッ
プの接続端子を有する辺部な基板上の配列方向に対して
直交させた配置となっているため共通接続端子同志の配
線は、基板の上下面に分散させる必要があった。この結
果、コストの高い両面プリント基板を使用し、かつ製造
コストの高いスルーホール工程を行うためメモリカ−ド
全体のコストアップになるという問題があった。
プの接続端子を有する辺部な基板上の配列方向に対して
直交させた配置となっているため共通接続端子同志の配
線は、基板の上下面に分散させる必要があった。この結
果、コストの高い両面プリント基板を使用し、かつ製造
コストの高いスルーホール工程を行うためメモリカ−ド
全体のコストアップになるという問題があった。
又片面プリント基板を使用して共通接続端子同志の接続
をすべてICチップ接着面にて行うことも可能だが、こ
の場合にはICチップの両側にかなり広い配線スペース
を必要とするためICチップ間の距離を充分広くして配
列する必要があり、この結果1枚のカードに実装出来る
ICチップの数が制限されるという問題が生ずる。
をすべてICチップ接着面にて行うことも可能だが、こ
の場合にはICチップの両側にかなり広い配線スペース
を必要とするためICチップ間の距離を充分広くして配
列する必要があり、この結果1枚のカードに実装出来る
ICチップの数が制限されるという問題が生ずる。
本発明の目的は上記問題点を解決し、コストが安く、か
つ実装密度の高いIC実装装置を提供することにある。
つ実装密度の高いIC実装装置を提供することにある。
上記目的を達成するための本発明に於ける構成は下記の
通りである。
通りである。
多数の接続端子を有する複数のICチップを基板上に実
装し、かつ前記各ICチップの接続端子間の接続及び外
部接続端子への接続を前記基板上の配線パターンにより
行うIC実装装置に於いて、前記基板を、配線パターン
と貫通穴を有する上基板と、配線パターンを有する下基
板どの積層によって構成するとともに、前記上基板上に
載置したICチップの接続端子をそれぞれ上基板上の配
線パターンに直接ワイヤーボンデングし、かつ前記下基
板上の配線パターンには上基板の貫通穴を通してワイヤ
ーボンデングしたことを特徴とする。
装し、かつ前記各ICチップの接続端子間の接続及び外
部接続端子への接続を前記基板上の配線パターンにより
行うIC実装装置に於いて、前記基板を、配線パターン
と貫通穴を有する上基板と、配線パターンを有する下基
板どの積層によって構成するとともに、前記上基板上に
載置したICチップの接続端子をそれぞれ上基板上の配
線パターンに直接ワイヤーボンデングし、かつ前記下基
板上の配線パターンには上基板の貫通穴を通してワイヤ
ーボンデングしたことを特徴とする。
以下図面により本発明の一実施例を詳述する。
第1図は本発明のメモリカードの平面図、第2図はIC
チップ間の接続配線を示す部分平面図、第3図は部分断
面図である。
チップ間の接続配線を示す部分平面図、第3図は部分断
面図である。
メモリカード10を構成する基板1は第3図に示すごと
く片面プリント基板よりなる上基板2と下基板6との積
層によって構成されており、前記上基板2のパターン面
2aには実線で示す上面パターンp、ボンデングパター
ンn、貫通穴りが設けられ、又下基板6のパターン面6
aには点線で示す下面パターンqと、前記上基板2の貫
通穴りに対応する位置にボンデングパターンOが設けら
れている。そして第1図に示すごとく20個のICチッ
プA1〜A2oは前記上基板2のパターン面2a上に矢
印Bで示す配列方向に対して各ICチップAの辺部C%
d%e% fが傾斜するごとく接着されている。
く片面プリント基板よりなる上基板2と下基板6との積
層によって構成されており、前記上基板2のパターン面
2aには実線で示す上面パターンp、ボンデングパター
ンn、貫通穴りが設けられ、又下基板6のパターン面6
aには点線で示す下面パターンqと、前記上基板2の貫
通穴りに対応する位置にボンデングパターンOが設けら
れている。そして第1図に示すごとく20個のICチッ
プA1〜A2oは前記上基板2のパターン面2a上に矢
印Bで示す配列方向に対して各ICチップAの辺部C%
d%e% fが傾斜するごとく接着されている。
上記各ICチップ同志の接続配線をICチップA2、A
3について説明する。
3について説明する。
第2図に示すごと<ICチップA2の辺部c2に設けら
れた19個の共通接続端子を各ボンデングパターンn2
に、又1個のチップエネーブル端子は上基板2に設けら
れた貫通穴りを通して下基板3のボンデングパターン0
□に各々ワイヤーボンデングし、又辺部d、lc設げら
れた20個の共通接続端子を各ボンデングパターンd!
にそれぞれワイヤーボンデングにより接続する。
れた19個の共通接続端子を各ボンデングパターンn2
に、又1個のチップエネーブル端子は上基板2に設けら
れた貫通穴りを通して下基板3のボンデングパターン0
□に各々ワイヤーボンデングし、又辺部d、lc設げら
れた20個の共通接続端子を各ボンデングパターンd!
にそれぞれワイヤーボンデングにより接続する。
同様にしてICチップA、についても辺部C1の各接続
端子を各ボンデングパターンn5、o。
端子を各ボンデングパターンn5、o。
に、又辺部d、の各接続端子をボンデングパターンn/
3にワイヤーボンデングする。この結果ICチップA2
の接続端子が接続されたボンデングパターンn2はIC
チップA、の下面を通り、かつ該ICCフッ人、の共通
接続端子を有しない辺部e、より導出される19本の上
面パターンP1によって隣接するICチップA、の共通
接続端子が接続されているボンデングパターンn3に接
続され、又ボンデングパターンn/2はICチップA2
の下面を通り、かつ共通接続端子を有さない辺部f2よ
り導出される20本の上面パターンP、によって隣接す
るICチップA1のボンデングパターンn/1 に接続
される。すなわち上記構成は、ICチップAを接着した
上基板2のパターン面2aにて多数の共通接続端子同志
°の接続を行い、ICチップの存在しない下基板3のパ
ターン面6aにて少数の個別接続端子の引回し配線を行
うようにしたものである。
3にワイヤーボンデングする。この結果ICチップA2
の接続端子が接続されたボンデングパターンn2はIC
チップA、の下面を通り、かつ該ICCフッ人、の共通
接続端子を有しない辺部e、より導出される19本の上
面パターンP1によって隣接するICチップA、の共通
接続端子が接続されているボンデングパターンn3に接
続され、又ボンデングパターンn/2はICチップA2
の下面を通り、かつ共通接続端子を有さない辺部f2よ
り導出される20本の上面パターンP、によって隣接す
るICチップA1のボンデングパターンn/1 に接続
される。すなわち上記構成は、ICチップAを接着した
上基板2のパターン面2aにて多数の共通接続端子同志
°の接続を行い、ICチップの存在しない下基板3のパ
ターン面6aにて少数の個別接続端子の引回し配線を行
うようにしたものである。
この結果、前記ICチップの傾斜配置によって共通接続
端子間の配線パターンを、略直線形状に配設することが
可能となった。
端子間の配線パターンを、略直線形状に配設することが
可能となった。
又基板の上面から下面への接続配線が、従来多数必要と
したものを本発明では少数の個別接続端子の接続のみに
したことにより、スルーホールを設けることなく、大き
い貫通穴を設けてワイヤーボンデングを行うことが可能
となった。
したものを本発明では少数の個別接続端子の接続のみに
したことにより、スルーホールを設けることなく、大き
い貫通穴を設けてワイヤーボンデングを行うことが可能
となった。
上記のごとく本発明によれば、コストの安い片面プリン
ト基板の積層によって基板を構成するととも罠、端子数
の多い共通接続端子同志の接続を上基板で行い、かつ端
子数の少ない個別接続端子をスルーホールを通して下基
板に接続するようにしているため、コストの安い片面プ
リント基板による高実装密度のメモリカードを提供出来
るとともに、問題の発生しやすい多端子スルーホールを
採用しないことによる信頼性の向上環、多大な効果を有
する。
ト基板の積層によって基板を構成するととも罠、端子数
の多い共通接続端子同志の接続を上基板で行い、かつ端
子数の少ない個別接続端子をスルーホールを通して下基
板に接続するようにしているため、コストの安い片面プ
リント基板による高実装密度のメモリカードを提供出来
るとともに、問題の発生しやすい多端子スルーホールを
採用しないことによる信頼性の向上環、多大な効果を有
する。
第1図は本発明のメモリカードの平面図、第2図及び第
3図は第1図に示すメモリカードの部分平面図及び部分
断面図、第4図は従来のメモリカードの平面図、第5図
及び第6図は第4図に示すメモリカードの部分平面図及
び部分断面図である。
3図は第1図に示すメモリカードの部分平面図及び部分
断面図、第4図は従来のメモリカードの平面図、第5図
及び第6図は第4図に示すメモリカードの部分平面図及
び部分断面図である。
Claims (1)
- 多数の接続端子を有する複数のICチップを基板上に実
装し、かつ前記各ICチップの接続端子間の接続及び外
部接続端子への接続を前記基板上の配線パターンにより
行うIC実装装置に於いて前記基板を、配線パターンと
貫通穴を有する上基板と、配線パターンを有する下基板
との積層によって構成するとともに、前記上基板上に載
置したICチップの接続端子を、それぞれ上基板上の配
線パターンに直接ワイヤーボンデングし、かつ前記下基
板上の配線パターンには上基板の貫通穴を通してワイヤ
ーボンデングしたことを特徴とするIC実装装置。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62058398A JPS63224997A (ja) | 1987-03-13 | 1987-03-13 | Ic実装装置 |
| US07/158,764 US4868634A (en) | 1987-03-13 | 1988-02-22 | IC-packaged device |
| EP88302161A EP0294015B1 (en) | 1987-03-13 | 1988-03-11 | A device having a circuit board for connecting a plurality of ic-chips |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62058398A JPS63224997A (ja) | 1987-03-13 | 1987-03-13 | Ic実装装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63224997A true JPS63224997A (ja) | 1988-09-20 |
Family
ID=13083245
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62058398A Pending JPS63224997A (ja) | 1987-03-13 | 1987-03-13 | Ic実装装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63224997A (ja) |
-
1987
- 1987-03-13 JP JP62058398A patent/JPS63224997A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7405471B2 (en) | Carrier-based electronic module | |
| JP2859429B2 (ja) | 半導体チップ・パッケージ | |
| US6487078B2 (en) | Electronic module having a three dimensional array of carrier-mounted integrated circuit packages | |
| US4942453A (en) | IC package | |
| KR102150111B1 (ko) | 반도체 적층 패키지 | |
| US4868634A (en) | IC-packaged device | |
| JPS63224997A (ja) | Ic実装装置 | |
| JPS63224996A (ja) | Ic実装装置 | |
| JPS5836512B2 (ja) | 半導体メモリチツプの接続のための端子面配列を持つマルチチツプ配線 | |
| JP2002368185A5 (ja) | ||
| JP2529254B2 (ja) | Ic実装装置 | |
| JP2608915B2 (ja) | Ic実装装置 | |
| JPH04335561A (ja) | 半導体装置 | |
| JPH01305554A (ja) | Ic実装装置 | |
| JPH01272492A (ja) | Ic実装装置 | |
| JPS63182845A (ja) | 半導体装置 | |
| JPS6057999A (ja) | 多層配線板 | |
| JPH022150A (ja) | Icパッケージの構造 | |
| JPS63278896A (ja) | メモリカ−ド | |
| JPH0529538A (ja) | 半導体モジユール構造 | |
| JP2857823B2 (ja) | 回路基板に対する電子部品の実装構造 | |
| JPH04267546A (ja) | 半導体集積回路装置 | |
| JP2868630B2 (ja) | 半導体パッケージの実装構造 | |
| JPH04267361A (ja) | リードレスチップキャリア | |
| JPH0529532A (ja) | 半導体モジユール構造 |