JPS63229242A - ワ−クステ−シヨン - Google Patents
ワ−クステ−シヨンInfo
- Publication number
- JPS63229242A JPS63229242A JP6003587A JP6003587A JPS63229242A JP S63229242 A JPS63229242 A JP S63229242A JP 6003587 A JP6003587 A JP 6003587A JP 6003587 A JP6003587 A JP 6003587A JP S63229242 A JPS63229242 A JP S63229242A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- workpiece
- workstation
- workpieces
- cleaning
- dust
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 claims abstract description 26
- 239000010730 cutting oil Substances 0.000 abstract description 11
- 239000000428 dust Substances 0.000 abstract description 9
- 238000007664 blowing Methods 0.000 abstract 1
- 238000001035 drying Methods 0.000 abstract 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 239000013256 coordination polymer Substances 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 239000007921 spray Substances 0.000 description 2
- 238000005507 spraying Methods 0.000 description 2
- 241000168041 Mazama Species 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Auxiliary Devices For Machine Tools (AREA)
- Feeding Of Workpieces (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
−の
この発明は、複数のワークを設定するためのワークステ
ーションに関する。
ーションに関する。
11Δ11
ワークステーションはたとえばマシニングセンタに対し
て設けられる。このワークステーションにはあらかじめ
複数のワークが設定されている。この場合、ワークはロ
ボットによりワークステーションからマシニングセンタ
のテーブルに移され、加工後はテーブルからワークステ
ーションにもどされるのである。
て設けられる。このワークステーションにはあらかじめ
複数のワークが設定されている。この場合、ワークはロ
ボットによりワークステーションからマシニングセンタ
のテーブルに移され、加工後はテーブルからワークステ
ーションにもどされるのである。
ワークがマシニングセンタで加工されると、切りくずが
生成される。またこの詩仙の種類の物がワークに付くこ
ともある。この切りくずや他の物がワークに付いたまま
ワークがロボットによりワークステーションにもどされ
ることがある。
生成される。またこの詩仙の種類の物がワークに付くこ
ともある。この切りくずや他の物がワークに付いたまま
ワークがロボットによりワークステーションにもどされ
ることがある。
、8が ゛しよ−とす
ところがワークに切りくずや他の物がついていると、そ
れらがワークからおちてワークステーションが汚れてし
まう。このためワークステーションを運転をできなくな
るおそれがある。ワークステーションにおいて加工ずみ
のワークを次の工程に移す場合、ワークに付いた切りく
ずや他の物をワークから除去する必要がある。
れらがワークからおちてワークステーションが汚れてし
まう。このためワークステーションを運転をできなくな
るおそれがある。ワークステーションにおいて加工ずみ
のワークを次の工程に移す場合、ワークに付いた切りく
ずや他の物をワークから除去する必要がある。
立」しユ1」1
この発明は上記問題点を解決するために、ワークから切
りくずやダストを除去できるワークステーションを提供
することを目的とする。
りくずやダストを除去できるワークステーションを提供
することを目的とする。
及」」ソL1
この目的を速成するためにこの発明は複数のワークが設
定可能なワークステーションにおいて、前記ワークを清
掃する清Vri装置を備えたことを特徴とするワークス
テーションを要旨としている。
定可能なワークステーションにおいて、前記ワークを清
掃する清Vri装置を備えたことを特徴とするワークス
テーションを要旨としている。
、 °するた の−
第1図を参照する。
ワークステーション20は複数の加工前や加工ずみのワ
ークを設定可能である。ワークステーション20は清掃
装置50を備えている。
ークを設定可能である。ワークステーション20は清掃
装置50を備えている。
作−一囲一
ワークを清掃装@50で清掃する。特に加工ずみのワー
クを清掃すると、切りくずやダストを除去できる。また
、ダストなどでよごれたワークでももちろん除去できる
。
クを清掃すると、切りくずやダストを除去できる。また
、ダストなどでよごれたワークでももちろん除去できる
。
支11
第1図では、ワークステーション20がワークの清掃装
置50を備えている。第2図では、パレットチェンジャ
2はワークステーション20とロボット100を有して
いる。このパレットチェンジャ2とマシニングセンタ1
はフレキシブル・マニュファクチャリング・システム(
FMS)を構成している。
置50を備えている。第2図では、パレットチェンジャ
2はワークステーション20とロボット100を有して
いる。このパレットチェンジャ2とマシニングセンタ1
はフレキシブル・マニュファクチャリング・システム(
FMS)を構成している。
このロボット100は、ワークステーション20に設定
されたパレットPLとそのワークW(たとえばWl)を
マシニングセンタ1に移すことができる。またこのロボ
ット100はパレットPLとそのワークW(たとえばW
l>をマシニングセンタ1からワークステーション20
のもとの位置にもどすこともできる。
されたパレットPLとそのワークW(たとえばWl)を
マシニングセンタ1に移すことができる。またこのロボ
ット100はパレットPLとそのワークW(たとえばW
l>をマシニングセンタ1からワークステーション20
のもとの位置にもどすこともできる。
[ワークステーション]
第2図を参照する。ワークステーション20のフレーム
21は、搬送手段22を備えている。この搬送手段22
は駆動手段23により送り方向22Xに駆動できる。搬
送手段22には多数のパレットPLが着脱可能に設定さ
れている。各パレットPLにはワーク(たとえばWl
)が取り付けられている。搬送手段22はエンドレス状
のガイドレール24に沿って移動できる。
21は、搬送手段22を備えている。この搬送手段22
は駆動手段23により送り方向22Xに駆動できる。搬
送手段22には多数のパレットPLが着脱可能に設定さ
れている。各パレットPLにはワーク(たとえばWl
)が取り付けられている。搬送手段22はエンドレス状
のガイドレール24に沿って移動できる。
第2図と第3図を参照する。ワークステーション20に
は、ワークをそれぞれ有しているパレットPLがこの実
施例では160個設定されている。パレットPLは搬送
手段22において第3図の第1方向(U1方向又は第2
図の送り方向22x〉に沿って20個設定されている。
は、ワークをそれぞれ有しているパレットPLがこの実
施例では160個設定されている。パレットPLは搬送
手段22において第3図の第1方向(U1方向又は第2
図の送り方向22x〉に沿って20個設定されている。
この20個のパレットPLに設定された20個のワーク
W1.W9.Wl 7゜W25.W33.W41.W4
9.W57゜W65.W73.WB2.WB2.W97
゜Wl 05.Wl 13.Wl 21.Wl 29゜
W137.W145.W153が1つのワーク群WG1
を構成している。8つのワーク群WG1〜WG8は、第
2方向U2に並べられている。
W1.W9.Wl 7゜W25.W33.W41.W4
9.W57゜W65.W73.WB2.WB2.W97
゜Wl 05.Wl 13.Wl 21.Wl 29゜
W137.W145.W153が1つのワーク群WG1
を構成している。8つのワーク群WG1〜WG8は、第
2方向U2に並べられている。
第4図を参照する。前記搬送手段22は、20個の取付
部材34.2つのチェーン30゜31、サポート33、
軸26.27.4つのスプロケット28.29及び多数
のローラ35を有している。
部材34.2つのチェーン30゜31、サポート33、
軸26.27.4つのスプロケット28.29及び多数
のローラ35を有している。
また前記駆動手段23は、サーボモータ37、ギヤ36
.39を有している。前記ガイドレール24.24は、
フレーム21の側壁25.25の内側にそれぞれ固定さ
れている。
.39を有している。前記ガイドレール24.24は、
フレーム21の側壁25.25の内側にそれぞれ固定さ
れている。
側壁25.25の間には軸26.27が取り付けられて
いる。軸26には2枚のスプロケット28が取り付けら
れている。一方、軸27には2枚のスプロケット29が
取り付けられている。スプロケット28と29の間には
チェーン30が取り付けられている。別の4ブロケット
28.29の間にもチェーン31が取り付けられている
。チェーン30および31は同じものである。チェーン
30あるいは31のリンク32は、ビン32aにより連
結されている。各ビン32aにはサポート33の一端が
固定されている。チェーン30の隣接する2本のサポー
ト33は、取付部材34の裏面に固定されている。チェ
ーン31の隣接する2本のサポート33も取付部材34
の裏面に固定されている。この取付部材34は、断面四
角状のものである。20個の取付部材34はチェーン3
0.31に対してサポート33を介して固定されている
。各取付部材34の両端には2つのローラ35がそれぞ
れ取り付けられている。このローラ35は前記ガイドレ
ール24.24においてそれぞれガイドされるようにな
っている。
いる。軸26には2枚のスプロケット28が取り付けら
れている。一方、軸27には2枚のスプロケット29が
取り付けられている。スプロケット28と29の間には
チェーン30が取り付けられている。別の4ブロケット
28.29の間にもチェーン31が取り付けられている
。チェーン30および31は同じものである。チェーン
30あるいは31のリンク32は、ビン32aにより連
結されている。各ビン32aにはサポート33の一端が
固定されている。チェーン30の隣接する2本のサポー
ト33は、取付部材34の裏面に固定されている。チェ
ーン31の隣接する2本のサポート33も取付部材34
の裏面に固定されている。この取付部材34は、断面四
角状のものである。20個の取付部材34はチェーン3
0.31に対してサポート33を介して固定されている
。各取付部材34の両端には2つのローラ35がそれぞ
れ取り付けられている。このローラ35は前記ガイドレ
ール24.24においてそれぞれガイドされるようにな
っている。
第5図を参照する。第5図は第4図のM−M線における
端部口である。軸26にはギヤ36が設けられている。
端部口である。軸26にはギヤ36が設けられている。
サーボモータ37はフレーム21に固定されている。サ
ーボモータ37はサーボ制tiII装置37aに電気的
に接続されている。このサーボ制御装置37aはCNC
装置3に接続されている。サーボモータ37はCNC装
置3のプログラムに基いて制御される。サーボモータ3
7の出力軸38にはギヤ39が取り付けられている。こ
のギヤ39とギヤ36はかみ合っている。各取付部材3
4には8個のパレットPLが着脱可能に設定されている
。交換位flEXのパレットにはワークW1ないしW8
がそれぞれ固定されている。この図において、ローラ3
5がガイドレール24においてガイドされている。
ーボモータ37はサーボ制tiII装置37aに電気的
に接続されている。このサーボ制御装置37aはCNC
装置3に接続されている。サーボモータ37はCNC装
置3のプログラムに基いて制御される。サーボモータ3
7の出力軸38にはギヤ39が取り付けられている。こ
のギヤ39とギヤ36はかみ合っている。各取付部材3
4には8個のパレットPLが着脱可能に設定されている
。交換位flEXのパレットにはワークW1ないしW8
がそれぞれ固定されている。この図において、ローラ3
5がガイドレール24においてガイドされている。
第6図を参照する。第6図ではパレットPLと取付部材
34が詳細に示されている。パレットPLは、円形板4
0とホルダ41からなる。ホルダ41はテーバ部42お
よびスタッド43を有している。またホルダ41に溝4
4が形成されている。取付部材34にはインサート部材
45が設けられている。このインサート部材45はテー
バ穴Hを内側に有している。さらにインサート部材45
はスプリング47およびボール48を有している。ホル
ダ41のテーバ部42がテーバ穴Hに挿入されると、ス
タッド43にはスプリング47の力よりボール48が押
付けられる。したがってホルダ41はインサート部材4
5に対して着脱可能に固定できるようになっている。
34が詳細に示されている。パレットPLは、円形板4
0とホルダ41からなる。ホルダ41はテーバ部42お
よびスタッド43を有している。またホルダ41に溝4
4が形成されている。取付部材34にはインサート部材
45が設けられている。このインサート部材45はテー
バ穴Hを内側に有している。さらにインサート部材45
はスプリング47およびボール48を有している。ホル
ダ41のテーバ部42がテーバ穴Hに挿入されると、ス
タッド43にはスプリング47の力よりボール48が押
付けられる。したがってホルダ41はインサート部材4
5に対して着脱可能に固定できるようになっている。
上述したように、取付部材34の一方の面にはサポート
33の一端が固定されている。このサポート33の他端
はチェーン30のビン32aに固定されている。
33の一端が固定されている。このサポート33の他端
はチェーン30のビン32aに固定されている。
[清掃装置]
第4図を参照する。清掃装置50は、多数のノズル51
、切削油のリザーバ52およびエア供給手段53を備え
ている。リザーバ52には切削油54が収容されている
。リザーバ52と各ノズル51とは配管55で接続され
ている。一方エア供給手段53と各ノズル51とは配管
56で接続されている。ノズル51は1つの取付部材3
4に対面するようになっている。この取付部材34は、
搬送手段2の側部に対応する清掃位置CPに位置された
ものである。この側部の取付部材34は、隣り2つの取
付部材34から離れて位置している。ノズル51は16
個ある。各一対のノズル51.51はワークW153〜
W160に対応している。なおリザーバ52にはポンプ
52aが備えられている。このポンプの作動により、切
削油54を各ノズル51から噴射できるようになってい
る。またエア供給手段53は冷風あるいは熱風のいずれ
でもノズル51から噴射できる能力を有している。ポン
プ52aとエア供給手段53はCNC装置3により制御
される。
、切削油のリザーバ52およびエア供給手段53を備え
ている。リザーバ52には切削油54が収容されている
。リザーバ52と各ノズル51とは配管55で接続され
ている。一方エア供給手段53と各ノズル51とは配管
56で接続されている。ノズル51は1つの取付部材3
4に対面するようになっている。この取付部材34は、
搬送手段2の側部に対応する清掃位置CPに位置された
ものである。この側部の取付部材34は、隣り2つの取
付部材34から離れて位置している。ノズル51は16
個ある。各一対のノズル51.51はワークW153〜
W160に対応している。なおリザーバ52にはポンプ
52aが備えられている。このポンプの作動により、切
削油54を各ノズル51から噴射できるようになってい
る。またエア供給手段53は冷風あるいは熱風のいずれ
でもノズル51から噴射できる能力を有している。ポン
プ52aとエア供給手段53はCNC装置3により制御
される。
ところで、上述したロボット、ワークステーションと清
掃装置及びマシニングセンタはマシニングセンタのCN
C装置のプログラムに基いて作動できる。
掃装置及びマシニングセンタはマシニングセンタのCN
C装置のプログラムに基いて作動できる。
JL
第4図と第5図を参照する。モータ37を駆動して、搬
送手段22の各取付部材34を22X方向に動かす。所
定の取付部材34が交換位置EXに到達ケる。この交換
位置EXにはワークW1ないしW8が位置決めされる。
送手段22の各取付部材34を22X方向に動かす。所
定の取付部材34が交換位置EXに到達ケる。この交換
位置EXにはワークW1ないしW8が位置決めされる。
第3図で示す交換位@EXにあるワークW1ないしW8
がマシニングセンタ1にロボット100により搬送され
る。そして、すべてのワークW1〜W8がマシニングセ
ンタ1で加工されたのち、交換位置EXにもどされる。
がマシニングセンタ1にロボット100により搬送され
る。そして、すべてのワークW1〜W8がマシニングセ
ンタ1で加工されたのち、交換位置EXにもどされる。
このあと、第4図のワークステーションの搬送手段22
を作動する。これによりつぎの8つのワークが交換位r
aEXに設定される。
を作動する。これによりつぎの8つのワークが交換位r
aEXに設定される。
さらに第4図を参照する。加工ずみのワークW1ないし
W8は、潰砕位置CPに移る。
W8は、潰砕位置CPに移る。
移ると、プログラムの指令に基いて清掃装置50により
清掃される。すなわら、切削油54を各ノズル51から
吹出して加工ずみのワークW1〜W8に付着した切りく
ずやその他ダストを除去する。このあとエア供給手段5
3からノズル51を介して熱風を送り各ワークW1〜W
8に吹付ける。これにより各加工ずみのワークW1〜W
8を乾燥させることができる。
清掃される。すなわら、切削油54を各ノズル51から
吹出して加工ずみのワークW1〜W8に付着した切りく
ずやその他ダストを除去する。このあとエア供給手段5
3からノズル51を介して熱風を送り各ワークW1〜W
8に吹付ける。これにより各加工ずみのワークW1〜W
8を乾燥させることができる。
ところで清掃もしくは洗浄の方法としてはつぎの組み合
わせが考えられる。
わせが考えられる。
(1) 切削油54のみを加工ずみのワークW1〜W8
に吹付ける。
に吹付ける。
(2) エア供給手段53から冷風もしくは熱風を加工
ずみのワークW1〜W8に吹付ける。
ずみのワークW1〜W8に吹付ける。
(3) 切削油54を吹付けたあとエア供給手段53か
ら熱風あるいは冷風を吹付ける。
ら熱風あるいは冷風を吹付ける。
なお使用した切削油は切りくずやダストがろ過されてリ
ザーバ54(第4図)にもどされるようになっている。
ザーバ54(第4図)にもどされるようになっている。
この発明は、上述の実施例に限定されない。
たとえば、切削油を吹きつける代わりに、ブラシなどの
用具を用いて、ワークの切りくずやダストを除くように
してもよい。
用具を用いて、ワークの切りくずやダストを除くように
してもよい。
清掃装置は実施例ではワークステーションのフレーム内
に設けである。しかし、ノズルを除いた清掃装置をワー
クステーションの外に設けてもよい。
に設けである。しかし、ノズルを除いた清掃装置をワー
クステーションの外に設けてもよい。
さらに、清掃装置の複数のノズルはワークステーション
に固定されている。しかし、これらのノズルをワークス
テーションの長手方向に移動できるよう【してもよい。
に固定されている。しかし、これらのノズルをワークス
テーションの長手方向に移動できるよう【してもよい。
11悲11
以上説明したように、この発明のワークステーションは
清掃装置を備えている。ワークから切りくずやダストを
除去できる。したがってワークステーションが汚れるお
それがなく長時間の運転ができる。また後工程でワーク
の清掃を行う必要がなく生産能率が向上する。
清掃装置を備えている。ワークから切りくずやダストを
除去できる。したがってワークステーションが汚れるお
それがなく長時間の運転ができる。また後工程でワーク
の清掃を行う必要がなく生産能率が向上する。
@1図はこの発明のワークステーションとその清掃装置
を示すブロック図、第2図はワークステーションとその
清掃装置を示す側面図、第3図はワークステーションと
その清掃装置を示す平面図、第4図はワークステーショ
ンの内部構造を示す一部省略した斜視図、第5図は第4
図のM−M線における端面図、第6図はパレットと取付
部材とチェーンを示す一部断面を有する側面図である。 1・・・マシニングセンタ 2・・・パレットチェンジャ 20・・・ワークステーション 21・・・フレーム 22・・パ搬送手段 23・・・駆動手段 W・・・ワーク PL・・・パレット Ul・・・第1方向 U2・・・第2方向 24・・・ガイドレール 25・・・側壁 26.27・・・軸 28.29・・・スプロケット 30.31・・・チェーン 32・・・リンク 32a・・・ビン 33・・・サポート 34・・・取付部材 35・・・ローラ 36・・・ギヤ 37・・・サーボモータ 38・・・出力軸 39・・・ギヤ 40・・・円形板 41・・・ホルダ 42・・・テーパ部 43・・・スタッド 44・・・溝 45・・・インサート部材 H・・・テーパ穴 47・・・スプリング 48・・・ボール 50・・・清掃装置 51・・・ノズル 52・・・切削油のリザーバ 53・・・エア供給手段 54・・・切削油 55.56・・・配管 100・・・ロボット 代 1 人 弁□士 、 辺 撤C;、゛
第1図
を示すブロック図、第2図はワークステーションとその
清掃装置を示す側面図、第3図はワークステーションと
その清掃装置を示す平面図、第4図はワークステーショ
ンの内部構造を示す一部省略した斜視図、第5図は第4
図のM−M線における端面図、第6図はパレットと取付
部材とチェーンを示す一部断面を有する側面図である。 1・・・マシニングセンタ 2・・・パレットチェンジャ 20・・・ワークステーション 21・・・フレーム 22・・パ搬送手段 23・・・駆動手段 W・・・ワーク PL・・・パレット Ul・・・第1方向 U2・・・第2方向 24・・・ガイドレール 25・・・側壁 26.27・・・軸 28.29・・・スプロケット 30.31・・・チェーン 32・・・リンク 32a・・・ビン 33・・・サポート 34・・・取付部材 35・・・ローラ 36・・・ギヤ 37・・・サーボモータ 38・・・出力軸 39・・・ギヤ 40・・・円形板 41・・・ホルダ 42・・・テーパ部 43・・・スタッド 44・・・溝 45・・・インサート部材 H・・・テーパ穴 47・・・スプリング 48・・・ボール 50・・・清掃装置 51・・・ノズル 52・・・切削油のリザーバ 53・・・エア供給手段 54・・・切削油 55.56・・・配管 100・・・ロボット 代 1 人 弁□士 、 辺 撤C;、゛
第1図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 複数のワークが設定可能なワークステーシ ョンにおいて、前記ワークを清掃する清掃装置を備えた
ことを特徴とするワークステーション。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6003587A JPS63229242A (ja) | 1987-03-17 | 1987-03-17 | ワ−クステ−シヨン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6003587A JPS63229242A (ja) | 1987-03-17 | 1987-03-17 | ワ−クステ−シヨン |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63229242A true JPS63229242A (ja) | 1988-09-26 |
| JPH0349697B2 JPH0349697B2 (ja) | 1991-07-30 |
Family
ID=13130413
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6003587A Granted JPS63229242A (ja) | 1987-03-17 | 1987-03-17 | ワ−クステ−シヨン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63229242A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04372327A (ja) * | 1991-06-19 | 1992-12-25 | Honda Motor Co Ltd | ワーク搬送装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6029262A (ja) * | 1983-07-25 | 1985-02-14 | Aioi Seiki Kk | 工作機械のワ−クパレット交換装置 |
| JPS61244440A (ja) * | 1985-04-19 | 1986-10-30 | Hitachi Seiki Co Ltd | 工作機械のパレツト交換装置 |
-
1987
- 1987-03-17 JP JP6003587A patent/JPS63229242A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6029262A (ja) * | 1983-07-25 | 1985-02-14 | Aioi Seiki Kk | 工作機械のワ−クパレット交換装置 |
| JPS61244440A (ja) * | 1985-04-19 | 1986-10-30 | Hitachi Seiki Co Ltd | 工作機械のパレツト交換装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04372327A (ja) * | 1991-06-19 | 1992-12-25 | Honda Motor Co Ltd | ワーク搬送装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0349697B2 (ja) | 1991-07-30 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0650800B1 (en) | A unit for machining workpieces, in particular wood | |
| JPH0123263B2 (ja) | ||
| US6315106B1 (en) | Chip conveyor and machining system using the same | |
| DE59810579D1 (de) | Werkzeugmaschinengruppe mit zwei einander gegenüberstehenden Bearbeitungseinheiten | |
| JPH0351544B2 (ja) | ||
| EP0681888B1 (en) | A table replacement apparatus in a numerical control router | |
| CN215286761U (zh) | 精雕机的智能自动线 | |
| JPS63229241A (ja) | ワ−クステ−シヨン | |
| JPH0349697B2 (ja) | ||
| CN219507087U (zh) | Cnc自动供料系统 | |
| JPH05111802A (ja) | 主軸対向型工作機械 | |
| JP2777519B2 (ja) | ワーク積込み装置 | |
| JPS59152054A (ja) | 自動段取システム | |
| JP3023438B2 (ja) | トランスファー加工装置 | |
| JPH06277977A (ja) | 切粉除去装置 | |
| JP2869254B2 (ja) | 工作機械 | |
| JP2823745B2 (ja) | レーザ加工システムにおけるワークの処理方法及びその装置 | |
| CN223811865U (zh) | 一种具有清洁功能的自动加工车床 | |
| KR200402007Y1 (ko) | 트레이 및 파레트용 클린룸 에어샤워시스템 | |
| JPS6263053A (ja) | 立体cnc工作装置 | |
| TWI719577B (zh) | 輸送裝置 | |
| RU2100168C1 (ru) | Станция обработки заготовок преимущественно кузовов автомобилей на автоматической линии | |
| JPH01140939A (ja) | パレット交換装置 | |
| JP2784307B2 (ja) | 自動加工方法および装置 | |
| CN116944892A (zh) | 长轴齿轮热前自动化生产工艺及其线体 |