JPS63232086A - スク−タ型車両の収納装置 - Google Patents
スク−タ型車両の収納装置Info
- Publication number
- JPS63232086A JPS63232086A JP62062624A JP6262487A JPS63232086A JP S63232086 A JPS63232086 A JP S63232086A JP 62062624 A JP62062624 A JP 62062624A JP 6262487 A JP6262487 A JP 6262487A JP S63232086 A JPS63232086 A JP S63232086A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- head pipe
- down tube
- storage box
- storage device
- space
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B62—LAND VEHICLES FOR TRAVELLING OTHERWISE THAN ON RAILS
- B62K—CYCLES; CYCLE FRAMES; CYCLE STEERING DEVICES; RIDER-OPERATED TERMINAL CONTROLS SPECIALLY ADAPTED FOR CYCLES; CYCLE AXLE SUSPENSIONS; CYCLE SIDE-CARS, FORECARS, OR THE LIKE
- B62K21/00—Steering devices
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B62—LAND VEHICLES FOR TRAVELLING OTHERWISE THAN ON RAILS
- B62J—CYCLE SADDLES OR SEATS; AUXILIARY DEVICES OR ACCESSORIES SPECIALLY ADAPTED TO CYCLES AND NOT OTHERWISE PROVIDED FOR, e.g. ARTICLE CARRIERS OR CYCLE PROTECTORS
- B62J9/00—Containers specially adapted for cycles, e.g. panniers or saddle bags
- B62J9/30—Containers specially adapted for cycles, e.g. panniers or saddle bags characterised by locking arrangements, e.g. top case locks integrated in a vehicle central locking system
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B62—LAND VEHICLES FOR TRAVELLING OTHERWISE THAN ON RAILS
- B62J—CYCLE SADDLES OR SEATS; AUXILIARY DEVICES OR ACCESSORIES SPECIALLY ADAPTED TO CYCLES AND NOT OTHERWISE PROVIDED FOR, e.g. ARTICLE CARRIERS OR CYCLE PROTECTORS
- B62J9/00—Containers specially adapted for cycles, e.g. panniers or saddle bags
- B62J9/20—Containers specially adapted for cycles, e.g. panniers or saddle bags attached to the cycle as accessories
- B62J9/21—Containers specially adapted for cycles, e.g. panniers or saddle bags attached to the cycle as accessories above or alongside the front wheel, e.g. on the handlebars
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B62—LAND VEHICLES FOR TRAVELLING OTHERWISE THAN ON RAILS
- B62K—CYCLES; CYCLE FRAMES; CYCLE STEERING DEVICES; RIDER-OPERATED TERMINAL CONTROLS SPECIALLY ADAPTED FOR CYCLES; CYCLE AXLE SUSPENSIONS; CYCLE SIDE-CARS, FORECARS, OR THE LIKE
- B62K21/00—Steering devices
- B62K21/04—Fork crowns
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Automatic Cycles, And Cycles In General (AREA)
- Steering Devices For Bicycles And Motorcycles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はスクータや自動三輪車などのスクータ型車両の
収納装置に関するものである。
収納装置に関するものである。
近年、スクータ型車両は通勤や買物など日常の足として
広く使用されるようになってきた。そのため、使用上の
便利さから、通勤鞄や買物した物などを収納できる収納
装置を備えることが要請されており、これに応えるもの
として特開昭58=126275号公報として開示され
たものがある。
広く使用されるようになってきた。そのため、使用上の
便利さから、通勤鞄や買物した物などを収納できる収納
装置を備えることが要請されており、これに応えるもの
として特開昭58=126275号公報として開示され
たものがある。
これは、車体フレームを覆うレッグシールドの裏側に、
運転者側へ突出するような収納箱を設けたものである。
運転者側へ突出するような収納箱を設けたものである。
しかし、このような構造では、例えばヘルメットなど比
較的形状が大きな物を収納できない不具合があった。こ
れは、収納箱を車体フレームとの干渉および乗車した運
転者の膝との接触が避けられる形状にせざるを得ないか
らである。このため、収納箱の前後方向長さが短くなり
、大容量の収納スペースを確保するのが困難となってい
る。
較的形状が大きな物を収納できない不具合があった。こ
れは、収納箱を車体フレームとの干渉および乗車した運
転者の膝との接触が避けられる形状にせざるを得ないか
らである。このため、収納箱の前後方向長さが短くなり
、大容量の収納スペースを確保するのが困難となってい
る。
本発明はこのような事情に鑑みなされたもので、車体の
前部に比較的形状が大きな物を収納することができるス
クータ型車両の収納装置を提供するものである0本発明
に係る収納装置は、フロントフォークを回動自在に支持
させたダウンチューブを支持位置よりも前方へ延出させ
、その前端部にヘッドパイプを設けることによって、ダ
ウンチューブとヘッドパイプとの、間に空間を形成し、
この空間に収納箱を配設したものである。
前部に比較的形状が大きな物を収納することができるス
クータ型車両の収納装置を提供するものである0本発明
に係る収納装置は、フロントフォークを回動自在に支持
させたダウンチューブを支持位置よりも前方へ延出させ
、その前端部にヘッドパイプを設けることによって、ダ
ウンチューブとヘッドパイプとの、間に空間を形成し、
この空間に収納箱を配設したものである。
本発明においては、ヘッドパイプがフロントフォークに
対して前方へオフセットされるので、その分だけ収納箱
とヘットパイプとの干渉が避けられる。
対して前方へオフセットされるので、その分だけ収納箱
とヘットパイプとの干渉が避けられる。
以下、本発明の一実施例を図により詳細に説明する。第
1図は本発明に係るスクータ型車両の収納装置が備えら
れたスクータを示す側面図、第2図は第1図の■−■線
断面図で、これらの図において符号1で示すものはスク
ータを示し、棒状の操向ハンドル2とシート3との間に
低床な略板状の足載せ台4を備えている。5は車体の前
後方向に延在する車体フレームであり、その前部にはフ
ロントフォーク6を介して前輪7が懸架され、後部には
ユニット式スイングエンジン8を介して後輪9が)懸架
されている。
1図は本発明に係るスクータ型車両の収納装置が備えら
れたスクータを示す側面図、第2図は第1図の■−■線
断面図で、これらの図において符号1で示すものはスク
ータを示し、棒状の操向ハンドル2とシート3との間に
低床な略板状の足載せ台4を備えている。5は車体の前
後方向に延在する車体フレームであり、その前部にはフ
ロントフォーク6を介して前輪7が懸架され、後部には
ユニット式スイングエンジン8を介して後輪9が)懸架
されている。
前記車体フレーム5は前記操向ハンドル2を回動自在に
支持するヘッドパイプ5aと、このヘッドパイプ5aに
連結された1本の管体からなるダウンチューブ5bと、
このダウンチューブ5bの後部から左右に分岐され前記
シート3およびユニット式スイングエンジン8を支持す
る図示しない後部フレームとから構成されている。また
、前記フロントフォーク6は前輪7の左右に配された左
右一対のクッションユニット6aの上部をブリッジ6b
で連結して構成されている。
支持するヘッドパイプ5aと、このヘッドパイプ5aに
連結された1本の管体からなるダウンチューブ5bと、
このダウンチューブ5bの後部から左右に分岐され前記
シート3およびユニット式スイングエンジン8を支持す
る図示しない後部フレームとから構成されている。また
、前記フロントフォーク6は前輪7の左右に配された左
右一対のクッションユニット6aの上部をブリッジ6b
で連結して構成されている。
前記ダウンチューブ5bは足載せ台4の前側から略鉛直
方向に沿って上方へ向かい、かつ前輪7よりも高い位置
において緩やかに上方へ傾斜しながら前方へ向かうよう
に折曲げられており、前輪7の後部上方に対応する部位
には第3図に示すようにステアリング軸11が固定され
ている。前記フロントフォーク6はこのステアリング軸
11に軸受12,13を介して回動自在に支持されてい
る。そして、ダウンチューブ5bはフロントフォーり6
の支持位置よりも前方へ延出され、その前端部にヘッド
パイプ5aが上方へ突設されている。
方向に沿って上方へ向かい、かつ前輪7よりも高い位置
において緩やかに上方へ傾斜しながら前方へ向かうよう
に折曲げられており、前輪7の後部上方に対応する部位
には第3図に示すようにステアリング軸11が固定され
ている。前記フロントフォーク6はこのステアリング軸
11に軸受12,13を介して回動自在に支持されてい
る。そして、ダウンチューブ5bはフロントフォーり6
の支持位置よりも前方へ延出され、その前端部にヘッド
パイプ5aが上方へ突設されている。
ヘッドパイプ5aは操向ハンドル2に連結されたハンド
ル軸14を回動自在に支持している。ここで、ハンドル
軸14は支持位置がフロントフォーク6よりも前方であ
るため、ヘッドパイプ5aの上端から後方へ延出されて
いる。そして、この延出量を少なくするために、ヘッド
パイプ5aはステアリング軸11の軸線に対して上が後
傾するように傾斜されている。
ル軸14を回動自在に支持している。ここで、ハンドル
軸14は支持位置がフロントフォーク6よりも前方であ
るため、ヘッドパイプ5aの上端から後方へ延出されて
いる。そして、この延出量を少なくするために、ヘッド
パイプ5aはステアリング軸11の軸線に対して上が後
傾するように傾斜されている。
前記ハンドル軸14のヘッドパイプ5aから突出した下
端部には、第4図に示すように車幅方向に突出するアー
ム15が固定されている。16はこのアーム15と前記
ブリッジ6bとの間に車体左側において架は渡されたロ
ンド、17はその反対側に張設されたばね部材である。
端部には、第4図に示すように車幅方向に突出するアー
ム15が固定されている。16はこのアーム15と前記
ブリッジ6bとの間に車体左側において架は渡されたロ
ンド、17はその反対側に張設されたばね部材である。
ロンド16はボールジヨイント18.18を介して操向
ハンドル2とフロントフォーク6とが互いに連動するよ
うに連結している。
ハンドル2とフロントフォーク6とが互いに連動するよ
うに連結している。
21はヘッドパイプ5aの前側および前輪7の上方を覆
う樹脂製のフロントフェンダ、22はヘッドパイプ5a
およびダウンチューブ5bの後側を覆う樹脂製のレッグ
シールドである。これらの部材はヘッドパイプ5aおよ
びダウンチューブ5bを前後両側から囲むように接合さ
れると共に、図示しないブラケットを介して車体フレー
ム5に支持されている。23はダウンチューブ5bの足
載せ台4の前側から前方へ延出された部分とヘッドパイ
プ5aとの間に形成された空間、24はこの空間23に
配設された収納箱である。この収納箱24は比較的大き
な収納物、例えば鎖線で示すヘルメット25が収納でき
る大きさに形成されている。実施例においては、収納箱
24はレッグシールド22と一体に形成され、後方へ向
かって開口されている。
う樹脂製のフロントフェンダ、22はヘッドパイプ5a
およびダウンチューブ5bの後側を覆う樹脂製のレッグ
シールドである。これらの部材はヘッドパイプ5aおよ
びダウンチューブ5bを前後両側から囲むように接合さ
れると共に、図示しないブラケットを介して車体フレー
ム5に支持されている。23はダウンチューブ5bの足
載せ台4の前側から前方へ延出された部分とヘッドパイ
プ5aとの間に形成された空間、24はこの空間23に
配設された収納箱である。この収納箱24は比較的大き
な収納物、例えば鎖線で示すヘルメット25が収納でき
る大きさに形成されている。実施例においては、収納箱
24はレッグシールド22と一体に形成され、後方へ向
かって開口されている。
26は収納箱24の開口を開閉する樹脂製の蓋体である
。この蓋体26は後方へ膨出する側面視台形状に形成さ
れ、下部が図示しない蝶番等によってレッグシールド2
2に枢着されている。また上部には、図示しないが蓋体
26をレッグシールド22側に係止する施錠装置が設け
られている。
。この蓋体26は後方へ膨出する側面視台形状に形成さ
れ、下部が図示しない蝶番等によってレッグシールド2
2に枢着されている。また上部には、図示しないが蓋体
26をレッグシールド22側に係止する施錠装置が設け
られている。
このように構成されたスクータ型車両の収納装置におい
ては、ヘッドパイプ5aをフロントフォーク6に対して
前方へオフセントさせることができるから、その分だけ
収納箱24とヘッドパイプ5aとが干渉するのを避ける
ことができる。したがって、収納箱24を前後方向に長
くし、容量が大きな収納スペースを設けることができる
から、蓋体26を開閉することによって、車体の前部に
比較的形状が大きな物を収納したり、取り出したりする
ことができる。
ては、ヘッドパイプ5aをフロントフォーク6に対して
前方へオフセントさせることができるから、その分だけ
収納箱24とヘッドパイプ5aとが干渉するのを避ける
ことができる。したがって、収納箱24を前後方向に長
くし、容量が大きな収納スペースを設けることができる
から、蓋体26を開閉することによって、車体の前部に
比較的形状が大きな物を収納したり、取り出したりする
ことができる。
また、実施例においては、ダウンチューブ5bを足載せ
台4の前側から略鉛直方向に沿って上方へ向かわせた後
に、緩やかに上方へ傾斜しながら前方へ向かうように折
曲げたから、十分なフントスペースを確保することがで
き、乗車時の居住性が損なわれることがない。
台4の前側から略鉛直方向に沿って上方へ向かわせた後
に、緩やかに上方へ傾斜しながら前方へ向かうように折
曲げたから、十分なフントスペースを確保することがで
き、乗車時の居住性が損なわれることがない。
なお、上記実施例においては、収納箱24をレッグシー
ルド22と一体に形成した例について説明したが本発明
はこれに限定されるものではな(、例えば収納箱24を
レッグシールド22と別体に形成し、ステー等を介して
ヘッドパイプ5aやダウンチューブ5bに支持させるな
ど適宜変更することができる。
ルド22と一体に形成した例について説明したが本発明
はこれに限定されるものではな(、例えば収納箱24を
レッグシールド22と別体に形成し、ステー等を介して
ヘッドパイプ5aやダウンチューブ5bに支持させるな
ど適宜変更することができる。
以上説明したように本発明によれば、フロントフォーク
を回動自在に支持させたダウンチューブを支持位置より
も前方へ延出させ、その前端部にヘッドパイプを設ける
ことによって、ダウンチューブとヘンドパイブとの間に
空間を形成し、この空間に収納箱を配設したから、ヘッ
ドパイプをフロントフォークに対して前方へオフセット
させることができ、その分だけ収納箱とヘッドパイプと
の干渉を避けることができる。
を回動自在に支持させたダウンチューブを支持位置より
も前方へ延出させ、その前端部にヘッドパイプを設ける
ことによって、ダウンチューブとヘンドパイブとの間に
空間を形成し、この空間に収納箱を配設したから、ヘッ
ドパイプをフロントフォークに対して前方へオフセット
させることができ、その分だけ収納箱とヘッドパイプと
の干渉を避けることができる。
したがって、収納箱を前後方向に長くし、容量が大きな
収納スペースを設けることができるから、車体の前部に
比較的形状が大きな物を収納することができる。
収納スペースを設けることができるから、車体の前部に
比較的形状が大きな物を収納することができる。
第1図は本発明に係るスクータ型車両の収納装置が備え
られたスクータを示す側面図、第2図は第1図のn−n
線断面図、第3図は第1図のm−■線断面図、第4図は
第1図のIV−rl/線断面図である。 4・・・・足載せ台、5a・・・・ヘッドパイプ、5b
・・・・ダウンチューブ、6・・・・フロントフォーク
、23・・・・空間、24・・・・収納箱。
られたスクータを示す側面図、第2図は第1図のn−n
線断面図、第3図は第1図のm−■線断面図、第4図は
第1図のIV−rl/線断面図である。 4・・・・足載せ台、5a・・・・ヘッドパイプ、5b
・・・・ダウンチューブ、6・・・・フロントフォーク
、23・・・・空間、24・・・・収納箱。
Claims (1)
- フロントフォークをダウンチューブに回動自在に支持さ
せ、このダウンチューブを前記支持位置よりも前方へ延
出させると共に、その前端部に前記フロントフォークに
連結された操向ハンドルを支持するヘッドパイプを設け
ることによって、前記ダウンチューブとヘッドパイプと
の間に空間を形成し、この空間に収納箱を配設してなる
スクータ型車両の収納装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62062624A JP2550338B2 (ja) | 1987-03-19 | 1987-03-19 | スク−タ型車両の収納装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62062624A JP2550338B2 (ja) | 1987-03-19 | 1987-03-19 | スク−タ型車両の収納装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63232086A true JPS63232086A (ja) | 1988-09-28 |
| JP2550338B2 JP2550338B2 (ja) | 1996-11-06 |
Family
ID=13205658
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62062624A Expired - Fee Related JP2550338B2 (ja) | 1987-03-19 | 1987-03-19 | スク−タ型車両の収納装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2550338B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP3000702A1 (en) * | 2014-09-26 | 2016-03-30 | Yamaha Hatsudoki Kabushiki Kaisha | Saddle-riding type vehicle |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60161681U (ja) * | 1984-04-05 | 1985-10-26 | ヤマハ発動機株式会社 | スク−タ形二輪車の物入れ装置 |
| JPS61232978A (ja) * | 1985-04-10 | 1986-10-17 | ヤマハ発動機株式会社 | 前後輪舵取り形スク−タ |
-
1987
- 1987-03-19 JP JP62062624A patent/JP2550338B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60161681U (ja) * | 1984-04-05 | 1985-10-26 | ヤマハ発動機株式会社 | スク−タ形二輪車の物入れ装置 |
| JPS61232978A (ja) * | 1985-04-10 | 1986-10-17 | ヤマハ発動機株式会社 | 前後輪舵取り形スク−タ |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP3000702A1 (en) * | 2014-09-26 | 2016-03-30 | Yamaha Hatsudoki Kabushiki Kaisha | Saddle-riding type vehicle |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2550338B2 (ja) | 1996-11-06 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |