JPS63233443A - 電子計算機システムの稼動状況デ−タ変換方式 - Google Patents
電子計算機システムの稼動状況デ−タ変換方式Info
- Publication number
- JPS63233443A JPS63233443A JP62067375A JP6737587A JPS63233443A JP S63233443 A JPS63233443 A JP S63233443A JP 62067375 A JP62067375 A JP 62067375A JP 6737587 A JP6737587 A JP 6737587A JP S63233443 A JPS63233443 A JP S63233443A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- status data
- operating status
- computer system
- data
- working state
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 title claims description 10
- 238000004458 analytical method Methods 0.000 claims abstract description 25
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 9
- 230000015654 memory Effects 0.000 abstract description 2
- 238000000605 extraction Methods 0.000 abstract 1
- 239000000470 constituent Substances 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000009825 accumulation Methods 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 238000012800 visualization Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Debugging And Monitoring (AREA)
- Test And Diagnosis Of Digital Computers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野〕
本発明は電子計算機システムの性能分析に関し、特に運
用者が稼動中の電子計算機システムの性能上の問題点を
早期に把握しその問題点を解決する方法を発見するのに
役立てる電子計算機システムの稼動状況データ変換方式
に関する。
用者が稼動中の電子計算機システムの性能上の問題点を
早期に把握しその問題点を解決する方法を発見するのに
役立てる電子計算機システムの稼動状況データ変換方式
に関する。
電子計算機システムの性能を評価するためにぼ、稼動中
の電子計算機システムに関する稼動状況データを大量に
採取し、採取した稼動状況データに種々の分析を加える
ことが必要である。
の電子計算機システムに関する稼動状況データを大量に
採取し、採取した稼動状況データに種々の分析を加える
ことが必要である。
この稼動状況データの分析のためには、例えば採取した
稼動状況データについてグラフ表示等による可視化を行
うことが有効であるが、分析対象の電子計算機システム
(以下、被分析電子計算機システムという)自身におけ
る従来の稼動状況データの可視化は、印刷装置における
専用のグラフ表示機能および専用のグラフ表示用のツー
ル(パッケージプログラム、以下同様)等が被分析電子
計算機システムにないことから数値のみを羅列する表示
や一般的な文字表示を利用した疑似的なグラフ表示にと
どまっていた。
稼動状況データについてグラフ表示等による可視化を行
うことが有効であるが、分析対象の電子計算機システム
(以下、被分析電子計算機システムという)自身におけ
る従来の稼動状況データの可視化は、印刷装置における
専用のグラフ表示機能および専用のグラフ表示用のツー
ル(パッケージプログラム、以下同様)等が被分析電子
計算機システムにないことから数値のみを羅列する表示
や一般的な文字表示を利用した疑似的なグラフ表示にと
どまっていた。
また、採取された稼動状況データの分析をグラフ表示用
のツール(例えば、LANGRAPH)等の分析用のツ
ールを有する他の電子計算機システムにより行う場合に
は、採取された稼動状況データのデータフォーマットと
分析を行う電子計算機システム(以下、分析電子計算機
システムという)のグラフ表示用のツール等で取り扱う
データのデータフォーマットとが異なるために、被分析
電子計算機システムで稼動状況データの印字等が行われ
その印字等に基づきグラフ表示用のツール等に適合する
ように人手によりデータフォーマットが変換されて稼動
状況データが分析電子計算機システムに入力されていた
。
のツール(例えば、LANGRAPH)等の分析用のツ
ールを有する他の電子計算機システムにより行う場合に
は、採取された稼動状況データのデータフォーマットと
分析を行う電子計算機システム(以下、分析電子計算機
システムという)のグラフ表示用のツール等で取り扱う
データのデータフォーマットとが異なるために、被分析
電子計算機システムで稼動状況データの印字等が行われ
その印字等に基づきグラフ表示用のツール等に適合する
ように人手によりデータフォーマットが変換されて稼動
状況データが分析電子計算機システムに入力されていた
。
上述した従来の稼動状況データの分析方法では、前者の
被分析電子計算機システム自身で分析する方式において
は、グラフ表示の例で示したように必ずしも満足な分析
を行うことができないという欠点がある。
被分析電子計算機システム自身で分析する方式において
は、グラフ表示の例で示したように必ずしも満足な分析
を行うことができないという欠点がある。
また、後者の分析電子計算機システムで分析を行う方式
においては、グラフ表示の例で示したように稼動状況デ
ータのデータフォーマットを人手により非自動的に変換
しなければならないので、変換処理のための大量の工数
と期間を要するという欠点がある。
においては、グラフ表示の例で示したように稼動状況デ
ータのデータフォーマットを人手により非自動的に変換
しなければならないので、変換処理のための大量の工数
と期間を要するという欠点がある。
本発明の目的は、上述の点に鑑み、採取された被分析電
子計算機システムの稼動状況データを自動的に分析電子
計算機システムの分析用のツール(例えば、グラフ表示
用のツール)の入力データに変換する電子計算機システ
ムの稼動状況データ変換方式を提供することにある。
子計算機システムの稼動状況データを自動的に分析電子
計算機システムの分析用のツール(例えば、グラフ表示
用のツール)の入力データに変換する電子計算機システ
ムの稼動状況データ変換方式を提供することにある。
本発明の電子計算機システムの稼動状況データ変換方式
は、被分析電子計算機システムのオペレーティングシス
テムがこの被分析電子計算機システムの稼動状況に関す
る情報を各構成装置について混在する形式で採取して稼
動状況データファイルに蓄積した稼動状況データを入力
する稼動状況データ入力手段と、この稼動状況データ入
力手段により入力された稼動状況データを前記被分析電
子計算機システムの各構成装置毎に物理的に分類された
形式に分離し分析電子計算機システムの分析用のツール
の入力データとして適合したデータフォーマットに自動
的に変換する稼動状況データ変換手段と、この稼動状況
データ変換手段によりデータフォーマットが変換された
稼動状況データを前記分析電子計算機システムの分析用
の・ソールの入力用記憶媒体に前記被分析電子計算機シ
ステムの構成装置毎の稼動状況データとして振り分けて
出力する稼動状況データ出力手段とを有する。
は、被分析電子計算機システムのオペレーティングシス
テムがこの被分析電子計算機システムの稼動状況に関す
る情報を各構成装置について混在する形式で採取して稼
動状況データファイルに蓄積した稼動状況データを入力
する稼動状況データ入力手段と、この稼動状況データ入
力手段により入力された稼動状況データを前記被分析電
子計算機システムの各構成装置毎に物理的に分類された
形式に分離し分析電子計算機システムの分析用のツール
の入力データとして適合したデータフォーマットに自動
的に変換する稼動状況データ変換手段と、この稼動状況
データ変換手段によりデータフォーマットが変換された
稼動状況データを前記分析電子計算機システムの分析用
の・ソールの入力用記憶媒体に前記被分析電子計算機シ
ステムの構成装置毎の稼動状況データとして振り分けて
出力する稼動状況データ出力手段とを有する。
本発明の電子計算機システムの稼動状況データ変換方式
では、稼動状況データ入力手段が被分析電子計3E機シ
ステムのオペレーティングシステムがこの被分析電子計
算機システムの稼動状況に関する情報を各構成装置につ
いて混在する形式で採取して稼動状況データファイルに
蓄積した稼動状況データを入力し、稼動状況データ変換
手段が稼動状況データ入力手段により入力された稼動状
況データを被分析電子計算機システムの各構成装置毎に
物理的に分類された形式に分離し分析電子計算機システ
ムの分析用のツールの入力データとして適合したデータ
フォーマットに自動的に変換し、稼動状況データ出力手
段が稼動状況データ変換手段によりデータフォーマット
が変換された稼動状況データを分析電子計算機システム
の分析用のツールの入力用記憶媒体に被分析電子計算機
システムの構成装置毎の稼動状況データとして振り分け
て出力する。 2 〔実施例〕 次に、本発明について図面を参照して説明する。
では、稼動状況データ入力手段が被分析電子計3E機シ
ステムのオペレーティングシステムがこの被分析電子計
算機システムの稼動状況に関する情報を各構成装置につ
いて混在する形式で採取して稼動状況データファイルに
蓄積した稼動状況データを入力し、稼動状況データ変換
手段が稼動状況データ入力手段により入力された稼動状
況データを被分析電子計算機システムの各構成装置毎に
物理的に分類された形式に分離し分析電子計算機システ
ムの分析用のツールの入力データとして適合したデータ
フォーマットに自動的に変換し、稼動状況データ出力手
段が稼動状況データ変換手段によりデータフォーマット
が変換された稼動状況データを分析電子計算機システム
の分析用のツールの入力用記憶媒体に被分析電子計算機
システムの構成装置毎の稼動状況データとして振り分け
て出力する。 2 〔実施例〕 次に、本発明について図面を参照して説明する。
図は本発明の電子計算機システムの稼動状況データ変換
方式の一実施例の構成を示すブロック図である0本実施
例の電子計算機システムの稼動状況データ変換方式は、
電子計算機システム1と、ディスク装置内の稼動状況デ
ータファイル2と、稼動状況データ入力手段3と、稼動
状況データ変換手段4と、稼動状況データ出力手段5と
、グラフ表示用ツール入力用記憶媒体6と、ディスク装
置内の作業エリア40とから構成されている。
方式の一実施例の構成を示すブロック図である0本実施
例の電子計算機システムの稼動状況データ変換方式は、
電子計算機システム1と、ディスク装置内の稼動状況デ
ータファイル2と、稼動状況データ入力手段3と、稼動
状況データ変換手段4と、稼動状況データ出力手段5と
、グラフ表示用ツール入力用記憶媒体6と、ディスク装
置内の作業エリア40とから構成されている。
被分析電子計算機システムである電子計算機システム1
の稼動中のCPU(Central process
ing Unit、中央処理装置)。
の稼動中のCPU(Central process
ing Unit、中央処理装置)。
ディスク、メモリおよび回線等の構成装置の稼動状況デ
ータは、オペレーティングシステムにより各構成装置に
ついて混在した形式で自動的に採取され異なった種々の
データフォーマットで稼動状況データファイル2に蓄積
されていく。
ータは、オペレーティングシステムにより各構成装置に
ついて混在した形式で自動的に採取され異なった種々の
データフォーマットで稼動状況データファイル2に蓄積
されていく。
このようにして稼動状況データファイル2に蓄積された
稼動状況データがグラフ表示により分析されるときには
、まず運用者により指定された範囲内の日時の稼動状況
データが順次取り出され稼動状況データ変換手段4に稼
動状況データ入力手段3によって入力される。
稼動状況データがグラフ表示により分析されるときには
、まず運用者により指定された範囲内の日時の稼動状況
データが順次取り出され稼動状況データ変換手段4に稼
動状況データ入力手段3によって入力される。
入力された稼動状況データは、作業エリア40が使用さ
れて構成装置毎の稼動状況データとして物理的に統合お
よび編集が行われ、分析電子計算機システム(図示せず
)のグラフ表示用のツールで取り扱われるデータのデー
タフォーマットに変換され、変換された稼動状況データ
は電子計算機システム1の構成装置毎に時系列的(採取
順)に並べられて図に示すように順次作業エリア40に
蓄積されていく (図中のn、m、j!およびjは正整
数を示す)。
れて構成装置毎の稼動状況データとして物理的に統合お
よび編集が行われ、分析電子計算機システム(図示せず
)のグラフ表示用のツールで取り扱われるデータのデー
タフォーマットに変換され、変換された稼動状況データ
は電子計算機システム1の構成装置毎に時系列的(採取
順)に並べられて図に示すように順次作業エリア40に
蓄積されていく (図中のn、m、j!およびjは正整
数を示す)。
蓄積が完了すると、作業エリア40内の構成装置毎の稼
動状況データが、それぞれの構成装置についての情報を
記憶するように設定されたグラフ表示用ツール入力用記
憶媒体6にグラフ表示用のツールの入力用データとして
稼動状況データ出力手段5により振り分けられて出力さ
れる。
動状況データが、それぞれの構成装置についての情報を
記憶するように設定されたグラフ表示用ツール入力用記
憶媒体6にグラフ表示用のツールの入力用データとして
稼動状況データ出力手段5により振り分けられて出力さ
れる。
分析電子計算機システムでは構成装置毎の稼動状況デー
タが出力された記憶媒体6に基づき電子計算機システム
1の稼動状況を分析するためのグラフ表示が行われ、電
子計算機システム1の性能分析に便を供する。
タが出力された記憶媒体6に基づき電子計算機システム
1の稼動状況を分析するためのグラフ表示が行われ、電
子計算機システム1の性能分析に便を供する。
なお、本実施例では分析電子計算機システムで実行され
る分析用のツールがグラフ表示用のツールである場合に
ついて述べたが、他の分析用のツールが実行される場合
についても本発明が適用できることはいうまでもない。
る分析用のツールがグラフ表示用のツールである場合に
ついて述べたが、他の分析用のツールが実行される場合
についても本発明が適用できることはいうまでもない。
以上説明したように本発明は、稼動状況データ入力手段
、稼動状況データ変換手段および稼動状況データ出力手
段を設けることにより、分析電子計算機システムによる
分析(グラフ表示で可視化することによる稼動状況デー
タの分析等)が容易に行え、多面的な被分析電子計算機
システムの稼動状況データの分析(性能分析)が少ない
費用で短期間に可能となるという効果がある。
、稼動状況データ変換手段および稼動状況データ出力手
段を設けることにより、分析電子計算機システムによる
分析(グラフ表示で可視化することによる稼動状況デー
タの分析等)が容易に行え、多面的な被分析電子計算機
システムの稼動状況データの分析(性能分析)が少ない
費用で短期間に可能となるという効果がある。
また、このように被分析電子計算機システムの性能を他
の分析電子計算機システムで分析する場合に被分析電子
計算機システムのオペレーティングシステムにより採取
された稼動状況データを分析電子計算機システムに入力
するためのデータフォーマットの変換が自動的に行える
ことにより、゛データフォーマットの変換を行うための
工数が不要となり人手によるデータフォーマットの変換
における再入力のための入力誤りがなくなるという効果
がある。
の分析電子計算機システムで分析する場合に被分析電子
計算機システムのオペレーティングシステムにより採取
された稼動状況データを分析電子計算機システムに入力
するためのデータフォーマットの変換が自動的に行える
ことにより、゛データフォーマットの変換を行うための
工数が不要となり人手によるデータフォーマットの変換
における再入力のための入力誤りがなくなるという効果
がある。
図は本発明の一実施例の構成を示すブロック図である。
図において、
1・・・電子計算機システム、
2・・・稼動状況データファイル、
3・・・稼動状況データ入力手段、
4・・・稼動状況データ変換手段、
5・・・稼動状況データ出力手段、
6・・・グラフ表示用ツール入力用記憶媒体、40・・
・作業エリアである。
・作業エリアである。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 被分析電子計算機システムのオペレーティングシステム
がこの被分析電子計算機システムの稼動状況に関する情
報を各構成装置について混在する形式で採取して稼動状
況データファイルに蓄積した稼動状況データを入力する
稼動状況データ入力手段と、 この稼動状況データ入力手段により入力された稼動状況
データを前記被分析電子計算機システムの各構成装置毎
に物理的に分類された形式に分離し分析電子計算機シス
テムの分析用のツールの入力データとして適合したデー
タフォーマットに自動的に変換する稼動状況データ変換
手段と、この稼動状況データ変換手段によりデータフォ
ーマットが変換された稼動状況データを前記分析電子計
算機システムの分析用のツールの入力用記憶媒体に前記
被分析電子計算機システムの構成装置毎の稼動状況デー
タとして振り分けて出力する稼動状況データ出力手段と
、 を有することを特徴とする電子計算機システムの稼動状
況データ変換方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62067375A JPS63233443A (ja) | 1987-03-20 | 1987-03-20 | 電子計算機システムの稼動状況デ−タ変換方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62067375A JPS63233443A (ja) | 1987-03-20 | 1987-03-20 | 電子計算機システムの稼動状況デ−タ変換方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63233443A true JPS63233443A (ja) | 1988-09-29 |
Family
ID=13343203
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62067375A Pending JPS63233443A (ja) | 1987-03-20 | 1987-03-20 | 電子計算機システムの稼動状況デ−タ変換方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63233443A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05197594A (ja) * | 1991-06-10 | 1993-08-06 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | データ処理システム用資源データの実時間捕獲及び減縮方法及びシステム |
-
1987
- 1987-03-20 JP JP62067375A patent/JPS63233443A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05197594A (ja) * | 1991-06-10 | 1993-08-06 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | データ処理システム用資源データの実時間捕獲及び減縮方法及びシステム |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US8368697B2 (en) | Providing an overview of a large event sample period that supports triage and navigation | |
| JPH0554043A (ja) | 情報処理システム開発における工程管理方式 | |
| JP7118194B1 (ja) | グラフ生成装置、グラフ生成方法、およびコンピュータプログラム | |
| JPH0540820A (ja) | 実装検査データ作成装置 | |
| JPH0667838A (ja) | 表示処理装置 | |
| JPH08255012A (ja) | プラント運転記録報告書作成装置 | |
| JPH0394331A (ja) | ソフトウェア開発進捗状況管理装置 | |
| JPH09152908A (ja) | プラントの運転状態表示方法及び装置 | |
| JPH0229866A (ja) | 臨床検査システムの異常検体表示方法 | |
| JPH0443437A (ja) | メモリ管理システムのメモリ使用状況表示方法 | |
| JPS62150251A (ja) | デ−タベ−ス型フオトマスク検査装置 | |
| JPH02272668A (ja) | トランザクション実行時系列図表編集方式 | |
| JPS6137082Y2 (ja) | ||
| JP2785950B2 (ja) | 2次元グラフ描画装置 | |
| JPH0628377A (ja) | 帳票出力装置 | |
| JPH02279261A (ja) | 品質情報分析システム | |
| JPH0520232A (ja) | コンピユータシステム | |
| JPH0535704A (ja) | 並列計算機における動作状況解析装置 | |
| JPH06274383A (ja) | ファイル監視装置 | |
| JPH0378039A (ja) | トランザクション処理装置 | |
| JPH0520051A (ja) | ソフトウエアコンバージヨン作業管理装置 | |
| JPH02293940A (ja) | システム資源利用情報編集システム | |
| JPH05241799A (ja) | 引数参照構造解析装置 | |
| JPH0410894A (ja) | 集中監視制御装置 | |
| JPS6091414A (ja) | プラント診断装置 |