JPS6323470A - 複写機の編集装置 - Google Patents
複写機の編集装置Info
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- JPS6323470A JPS6323470A JP61137144A JP13714486A JPS6323470A JP S6323470 A JPS6323470 A JP S6323470A JP 61137144 A JP61137144 A JP 61137144A JP 13714486 A JP13714486 A JP 13714486A JP S6323470 A JPS6323470 A JP S6323470A
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- signal
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Landscapes
- Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)
- Combination Of More Than One Step In Electrophotography (AREA)
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
- Editing Of Facsimile Originals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野1
本発明は、複写機の編集装置に関し、詳しくは、座標入
力及び文字入力の可能な編集装置に関する。
力及び文字入力の可能な編集装置に関する。
[従来の技術]
従来、複写機に接続して使用される編集装置が提供され
ている。
ている。
該編集装置はタブレットと呼ばれる盤面を有し、該タブ
レット上に原稿を規制して載置し、任意点を押圧するこ
とにより、該任意点の座標を入力するものである。
レット上に原稿を規制して載置し、任意点を押圧するこ
とにより、該任意点の座標を入力するものである。
なお複写機側では、該入力された座標データに基づき、
イレース、トリミング等の編集複写が実行される。
イレース、トリミング等の編集複写が実行される。
[発明が解決しようとする問題点コ
近年、原稿を複写するに際し、原稿画像ばかりでなく、
日付データ等の簡単なデータを併せて写しこみたいとい
う要望がある。
日付データ等の簡単なデータを併せて写しこみたいとい
う要望がある。
かかる場合、例えば、原稿に上記所望のデータを記入し
て複写する、あるいは、複写物に該所望のデータを記入
する、等している。しかし前者は原稿を汚し、一方、後
者は複写枚数が多い場合は手間を要する方法である。
て複写する、あるいは、複写物に該所望のデータを記入
する、等している。しかし前者は原稿を汚し、一方、後
者は複写枚数が多い場合は手間を要する方法である。
これに対処する方法として、例えばワードプロセッサの
キーボードのような入力装置を用いることも1つの方法
ではあるが、かかる方法は、システムの゛大幅な変更を
要する。
キーボードのような入力装置を用いることも1つの方法
ではあるが、かかる方法は、システムの゛大幅な変更を
要する。
本発明はかかる事情に鑑み案出されたものであり、シス
テムに大きな変更を加えることなく、前記所望のデータ
を入力し得る複写機の編集装置を提供するものである。
テムに大きな変更を加えることなく、前記所望のデータ
を入力し得る複写機の編集装置を提供するものである。
[問題点を解決するための手段及び作用〕本発明は、文
字入力及び座標入力の可能な編集装置である。
字入力及び座標入力の可能な編集装置である。
即ち本発明は、
原稿を載置するタブレットを有し、複写機に接続される
編集装置であって 前記タブレット面上の所定点の押圧により、該所定点に
対応して定まる電気信号を発生する信号発生部と、 所定の文字パターン情報を記憶しているフォントメモリ
と、 座標入力モードを文字入力モードに切換える文字モード
キーと、 前記電気信号を、前記座標入力モード下では座標信号に
変換し、前記文字入力モード下では前記フォントメモリ
に対する文字読みだし信号に変換する信号変換部と、 を有することを特徴とする複写機の編集装置である。
編集装置であって 前記タブレット面上の所定点の押圧により、該所定点に
対応して定まる電気信号を発生する信号発生部と、 所定の文字パターン情報を記憶しているフォントメモリ
と、 座標入力モードを文字入力モードに切換える文字モード
キーと、 前記電気信号を、前記座標入力モード下では座標信号に
変換し、前記文字入力モード下では前記フォントメモリ
に対する文字読みだし信号に変換する信号変換部と、 を有することを特徴とする複写機の編集装置である。
以下、各構成要件を説明する。
(1)本発明の適用される編集装置
原稿を規制して載置するタブレットを有し、タブレット
上の原稿の任意点を入力できる編集装置に、本発明は適
用される。
上の原稿の任意点を入力できる編集装置に、本発明は適
用される。
(2)信号発生部
前記タブレット上の所定点の押圧を検出して、該所定点
の位置によってレベル等の定まる電気信号を発生する。
の位置によってレベル等の定まる電気信号を発生する。
例えば、抵抗変換方式′、あるいは、電磁誘導方式等が
ある。
ある。
(3)フォントメモリ
フォントメモリは、所定の文字(数字等を含む概念)パ
ターンを記憶しており、読みだし信号によって、該所定
の文字パターンはCPUに読みだされ、ビットマツプが
作成される。
ターンを記憶しており、読みだし信号によって、該所定
の文字パターンはCPUに読みだされ、ビットマツプが
作成される。
(4)文字モー(4キー
文字モードキーは、文字入力モードの設定を指定するキ
ーである。編集装置の入力モードとしては、通常は座標
入力モードが設定されているが、文字モードキーのオン
により、文字入力モードが設定される。なお、文字入力
モードから座標入力モードへの切換えは、解除キー、ま
たはクリアキー等、別個のキーによることとしてもよく
、あるいは、文字モードキーを再度押すことによって実
現する構成としてもよい。
ーである。編集装置の入力モードとしては、通常は座標
入力モードが設定されているが、文字モードキーのオン
により、文字入力モードが設定される。なお、文字入力
モードから座標入力モードへの切換えは、解除キー、ま
たはクリアキー等、別個のキーによることとしてもよく
、あるいは、文字モードキーを再度押すことによって実
現する構成としてもよい。
〈5)信号変換部
前記信号発生部の発生した電気信号を、座標入力モード
下では座標信号(一般に、(x、y)座標として与えら
れる)に、また、文字入力モード下では前記フォントメ
モリに対する読みだし信号に、それぞれ変換する。なお
、座標信号は、通常はイレーズ(またはトリミング)す
べき領域の座標を与えるものであるが、前記読みだし信
号とセットにして、文字を記入すべき位置を与えること
としてもよい。
下では座標信号(一般に、(x、y)座標として与えら
れる)に、また、文字入力モード下では前記フォントメ
モリに対する読みだし信号に、それぞれ変換する。なお
、座標信号は、通常はイレーズ(またはトリミング)す
べき領域の座標を与えるものであるが、前記読みだし信
号とセットにして、文字を記入すべき位置を与えること
としてもよい。
し実施例]
以下、本発明を、図示する具体的な実施例に即して説明
する。
する。
下記の実施例は、タブレット上の所望点を押圧すること
により座標(イレーズまたはトリミング用の座標)指定
を、また、文字キー903を押した後タブレット上の所
望ブロックを押圧することにより文字指定を、それぞれ
行なう構成とされている。なお、゛文字の印刷エリアは
、あらかじめ定められている。
により座標(イレーズまたはトリミング用の座標)指定
を、また、文字キー903を押した後タブレット上の所
望ブロックを押圧することにより文字指定を、それぞれ
行なう構成とされている。なお、゛文字の印刷エリアは
、あらかじめ定められている。
また、指定されたエリアのイレーズまたはトリミンクは
、第3図に示すように感光体ドラム61に近接して配置
した像間イレーザ4のN+1個のLEDランプを、また
、文字の記入は47gAのLEDランプを、それぞれ選
択的にオン−オフさせることによって実現している。
、第3図に示すように感光体ドラム61に近接して配置
した像間イレーザ4のN+1個のLEDランプを、また
、文字の記入は47gAのLEDランプを、それぞれ選
択的にオン−オフさせることによって実現している。
(複写機本体の説明)
まず、本発明を適用する複写機の機械的な構成、及び複
写原理を説明する。
写原理を説明する。
第1図は、本実施例の複写機本体の構造を示す模式図で
ある。
ある。
図示のように、本実施例の複写機は、原稿を露光走査し
て像を伝送する光学系5(51〜55)と、該伝送され
た象を電子写真プロセスによって複写用紙上に再現する
複写部6(61〜69)と、複写用紙の供給及び画像の
定着を行なう給排紙系7(71〜76)と、ガラス製の
原稿台8とを有する。
て像を伝送する光学系5(51〜55)と、該伝送され
た象を電子写真プロセスによって複写用紙上に再現する
複写部6(61〜69)と、複写用紙の供給及び画像の
定着を行なう給排紙系7(71〜76)と、ガラス製の
原稿台8とを有する。
(a)光学系
光学系5は、図示しない光源と、ミラー51.52.5
3.54と、レンズ55と、図示しない駆動機構とから
成り、原稿台8の下面に沿って往復動し、往動時に原稿
面を露光走査する。即ち、原稿からの反射光は、ミラー
51,52.53で反射された後、レンズ(変倍用レン
ズブロック)55を通り、さらにミラー54で反射され
て感光体ドラム61に至り、該ドラム61表面に結l!
jlする。ミラー51.52.53は、同一の露光走査
用モータM3によって連動して駆動される。その移動速
度は、感光体ドラム61の周速度に対し、ミラー51は
v/n (n ;複写倍率)であり、また、ミラー52
.53は、光路長を一定に保つため、V/2nである。
3.54と、レンズ55と、図示しない駆動機構とから
成り、原稿台8の下面に沿って往復動し、往動時に原稿
面を露光走査する。即ち、原稿からの反射光は、ミラー
51,52.53で反射された後、レンズ(変倍用レン
ズブロック)55を通り、さらにミラー54で反射され
て感光体ドラム61に至り、該ドラム61表面に結l!
jlする。ミラー51.52.53は、同一の露光走査
用モータM3によって連動して駆動される。その移動速
度は、感光体ドラム61の周速度に対し、ミラー51は
v/n (n ;複写倍率)であり、また、ミラー52
.53は、光路長を一定に保つため、V/2nである。
一方、ミラー54及びレンズ55は、倍率設定用モータ
M4によって連動して駆動される。ここに、レンズ55
は光軸上を移動して複写倍率を変更し、ミラー54は移
動するとともに揺動し、結像点の補正を行なう。
M4によって連動して駆動される。ここに、レンズ55
は光軸上を移動して複写倍率を変更し、ミラー54は移
動するとともに揺動し、結像点の補正を行なう。
(b)複写部6
複写部6は、矢印方向に回転駆動可能な感光体ドラム6
1と、該ドラム61の周囲に配設されたメインイレーザ
ランプ62、サブ帯電チャージャ63、サブイレーザラ
ンプ64、メイン帯電チャージャ65、現像装置66、
転写チャージャ67、複写用紙の分離チャージャ68、
ブレード方式のクリーニング装置69とを有する。また
、メイン帯電チャージャ65と現象装置66との間には
、感光体ドラム61に近接して、後述する像間イレーザ
ユニット4が配置されている。なお、像間イレーザ4の
位置は、本実施例では、画像露光よりもメインチャージ
ャ65寄りであるが、これは、現像装置66寄りとして
もよい。
1と、該ドラム61の周囲に配設されたメインイレーザ
ランプ62、サブ帯電チャージャ63、サブイレーザラ
ンプ64、メイン帯電チャージャ65、現像装置66、
転写チャージャ67、複写用紙の分離チャージャ68、
ブレード方式のクリーニング装置69とを有する。また
、メイン帯電チャージャ65と現象装置66との間には
、感光体ドラム61に近接して、後述する像間イレーザ
ユニット4が配置されている。なお、像間イレーザ4の
位置は、本実施例では、画像露光よりもメインチャージ
ャ65寄りであるが、これは、現像装置66寄りとして
もよい。
ドラム61の表面には感光体層が形成されており、該感
光体層は、前記イレーザランプ62.64、及び帯電チ
ャージャ63.65を通過することにより増感帯電され
、前記光学系5からのスリット(画像)露光を受けて静
電潜像が形成される。
光体層は、前記イレーザランプ62.64、及び帯電チ
ャージャ63.65を通過することにより増感帯電され
、前記光学系5からのスリット(画像)露光を受けて静
電潜像が形成される。
なお本実施例では、前記イレース領域に対しては、スリ
ット(画像)露光に先たち、像間イレーザ4によって帯
電を除去させる。したがって該領域には、静電潜像の形
成が行なわれない。文字記入部についても同様である。
ット(画像)露光に先たち、像間イレーザ4によって帯
電を除去させる。したがって該領域には、静電潜像の形
成が行なわれない。文字記入部についても同様である。
形成された静電潜像には、現像装置66においてトナー
が付着され、該付着されたトナーは、転写チャージャ6
7において複写用紙(給排紙系7のタイミングローラ7
3を介して供給される)上に転写される。
が付着され、該付着されたトナーは、転写チャージャ6
7において複写用紙(給排紙系7のタイミングローラ7
3を介して供給される)上に転写される。
(C)給排紙系7
給排紙系7は、用紙上カセット71及び下カセット72
、それぞれのカセットの送出ローラ対711.721、
搬送ローラ対7]2.713、タイミングローラ対73
、搬送ベルト74、定着装置75、排出ローラ対76等
より成り、これらは、メインモータM1によって駆動さ
れる。
、それぞれのカセットの送出ローラ対711.721、
搬送ローラ対7]2.713、タイミングローラ対73
、搬送ベルト74、定着装置75、排出ローラ対76等
より成り、これらは、メインモータM1によって駆動さ
れる。
なお、用紙に転写されたトナー画像は、定着装置75の
O−ラ間で熱圧着される。
O−ラ間で熱圧着される。
(エディタ900の説明)
第2図は、前記複写機に接続されるエディタ900の斜
視図である。該エディタ900は、本実施例では、第1
図図示のように複写様の原稿台8上に載置される。
視図である。該エディタ900は、本実施例では、第1
図図示のように複写様の原稿台8上に載置される。
図示のようにエディタ900は、タブレット910と、
キー901〜905とを有する。 タブレット910は
、X軸方向及びY軸方向にそれぞれ略110111間隔
で配設された多数の抵抗線911を有し、タブレット上
の任意点を押圧して知略することにより、該任意点のX
及びY座標により定まる抵抗値を、電圧レベルで検出す
るものである。
キー901〜905とを有する。 タブレット910は
、X軸方向及びY軸方向にそれぞれ略110111間隔
で配設された多数の抵抗線911を有し、タブレット上
の任意点を押圧して知略することにより、該任意点のX
及びY座標により定まる抵抗値を、電圧レベルで検出す
るものである。
したがって、原稿の特定点をX及びY座標データとして
入力したい場合は、該原稿をタブレット91o上に規制
して載置し、該特定点を押圧すればよい。また、タブレ
ット910には、「1.2.3、・・・A、B、C,・
・・」等の数字及び文字が印刷されており、文字キー9
03(後述)を押した後、該数字又は文字の印刷された
部分を押圧することにより、該数字又は文字を入力する
ことができる。
入力したい場合は、該原稿をタブレット91o上に規制
して載置し、該特定点を押圧すればよい。また、タブレ
ット910には、「1.2.3、・・・A、B、C,・
・・」等の数字及び文字が印刷されており、文字キー9
03(後述)を押した後、該数字又は文字の印刷された
部分を押圧することにより、該数字又は文字を入力する
ことができる。
キー901〜9o5は、順に、イレースキー、トリミン
グキー、文字キー、エンドキー、クリアキーである。イ
レースキーは特定領域内のフルイレースを指定するキー
であり、トリミングキーは特定領域外のフルイレースを
指定するキーである。
グキー、文字キー、エンドキー、クリアキーである。イ
レースキーは特定領域内のフルイレースを指定するキー
であり、トリミングキーは特定領域外のフルイレースを
指定するキーである。
また、文字キーは文字入力モードを指定するキーであり
、エンドキーは、座標又は文字の入力を終了するキーで
ある。またクリアキーは、上記指定を解除するキーであ
る。
、エンドキーは、座標又は文字の入力を終了するキーで
ある。またクリアキーは、上記指定を解除するキーであ
る。
(像間イレースユニット4の説明)
第3図は、感光体ドラム61に近接して配置された像間
イレースユニット4の斜視図であり、第4図は、像間イ
レースユニット4によって特定エリアの帯電をフルイレ
ースするとともに文字を記入する説明図である。
イレースユニット4の斜視図であり、第4図は、像間イ
レースユニット4によって特定エリアの帯電をフルイレ
ースするとともに文字を記入する説明図である。
図示のように像間イレースユニット4は、多数(普通の
大きさく5mmピッチ)の素子;N千1個、小さな(1
mmピッチ)索子;47ω)のしED発光素子が1列に
配列されたLEDアレイ40を有し、任意のLED素子
を選択的に、かつ所定の先日で発光させることにより、
感光体ドラム61上の対応する領域の帯電を除去させ、
該領域の静電潜像をイレースもしくは文字記入するもの
である。
大きさく5mmピッチ)の素子;N千1個、小さな(1
mmピッチ)索子;47ω)のしED発光素子が1列に
配列されたLEDアレイ40を有し、任意のLED素子
を選択的に、かつ所定の先日で発光させることにより、
感光体ドラム61上の対応する領域の帯電を除去させ、
該領域の静電潜像をイレースもしくは文字記入するもの
である。
例えば第4図図示のように、N+11のLED素子に左
からO−Nの符号を仮想し、C−DのLED素子を、タ
イマXAの終了時刻からタイマX8の終了時刻までオン
させると、図の斜′tiJ部に対応するドラム61のエ
リア内の帯電は除去されて、該エリア内には静電wI像
は形成されない。また、47個の小さなLED素子を選
択的にオン−オフさせることにより、例えば「23Jと
いう数字を記入することができる。
からO−Nの符号を仮想し、C−DのLED素子を、タ
イマXAの終了時刻からタイマX8の終了時刻までオン
させると、図の斜′tiJ部に対応するドラム61のエ
リア内の帯電は除去されて、該エリア内には静電wI像
は形成されない。また、47個の小さなLED素子を選
択的にオン−オフさせることにより、例えば「23Jと
いう数字を記入することができる。
(υ制御部の説明)
第5図は、前記複写機の制御部の構成説明図である。
図示のように制御部は、複写機の主たる動作を制御する
第1CPU21と、エディタ900及びイレーザ4をち
り罪する第2CP[J22とを有する。
第1CPU21と、エディタ900及びイレーザ4をち
り罪する第2CP[J22とを有する。
第10PIJ21はデコーダ206を介してキー群20
7及び表示部208に接続されている。又、メインモー
タM1、現像モータM2、タイミングローラ73のクラ
ッチ、送出ローラ711のクラッチ、送出ローラ721
のクラッチ、帯電チャージャ65、転写チレージp67
等の各ドライバにも接続されている。
7及び表示部208に接続されている。又、メインモー
タM1、現像モータM2、タイミングローラ73のクラ
ッチ、送出ローラ711のクラッチ、送出ローラ721
のクラッチ、帯電チャージャ65、転写チレージp67
等の各ドライバにも接続されている。
第1CPU21は、キー人力またはセンサ入力に応じて
、複写部6、給排紙系7の駆動、その他温度調節等、複
写機の主たる動作を制御する。
、複写部6、給排紙系7の駆動、その他温度調節等、複
写機の主たる動作を制御する。
第20PLJ22は、A/Dコンバータ930を介し、
エディタ900から座標データを入力する。
エディタ900から座標データを入力する。
また、エディタ900の各種キー901〜905の信号
を入力する。さらに、文字キー903オン後のタブレッ
ト入力に応じて、RAM23から所定文字(又は数字)
のフォントパターン(第7図参照)を読み出し、ビット
マツプを作成する。
を入力する。さらに、文字キー903オン後のタブレッ
ト入力に応じて、RAM23から所定文字(又は数字)
のフォントパターン(第7図参照)を読み出し、ビット
マツプを作成する。
また第20 P u22 f、t、第1CPU21から
の指令及び上記エディタ900からの信号に応じて、イ
レーザ4の各LED素子の発光を個別に制御する。
の指令及び上記エディタ900からの信号に応じて、イ
レーザ4の各LED素子の発光を個別に制御する。
第6図は、イレーザ4の駆動υ[1回路図である。
図示のように駆動制御回路は、シフトレジスタ401、
ラッチ402、ドライバ403を有し、これらは、第2
CPU22から転送される信号によって制御され、各駆
動トランジスタTr (0)〜Tr (N+47>のオ
ン−オフを制御する。
ラッチ402、ドライバ403を有し、これらは、第2
CPU22から転送される信号によって制御され、各駆
動トランジスタTr (0)〜Tr (N+47>のオ
ン−オフを制御する。
また、各LED素子(LED (0)〜LED’(N+
47>)は、電源電圧VCCによって駆動される。
47>)は、電源電圧VCCによって駆動される。
第7図は、RAM23に書き込まれているフォントパタ
ーンの一部を示す図である。即ち、フォントは1文字5
X7ドツト構成であり、上位3ビツト、下位4ビツトの
アドレスで選択される。
ーンの一部を示す図である。即ち、フォントは1文字5
X7ドツト構成であり、上位3ビツト、下位4ビツトの
アドレスで選択される。
なお、イレーザの小さな(immピッチ>LED素子は
前述の如く47個あるため、8文字が書込み可能である
。
前述の如く47個あるため、8文字が書込み可能である
。
(作動説明)
以下、本実施例装Rの作動を説明する。
第8図その1及びその2は、第20PLJ22の制御を
示すフローチャートである。なお、第1CPU21の制
御(複写動作、温度調節等、エディタ900及びイレー
ザ4の4制御と直接には関連しない制m>については、
公知であるため、説明は省略する。
示すフローチャートである。なお、第1CPU21の制
御(複写動作、温度調節等、エディタ900及びイレー
ザ4の4制御と直接には関連しない制m>については、
公知であるため、説明は省略する。
図示のように、第2CPU22は、例えば電源のオンに
より処理をスタートし、まず初期状態を設定(S10企
)する。例えば、フォントメモリからのフォントパター
ンの読みだし回数をカウントするカウンタの値mを○に
、座標指定回数をカウントするカウンタの値nを0に、
それぞれ設定する。また、各フラグを下し、各メモリを
クリア等する。その後、1ルーチンの時間を規定するル
ーチンタイマをセットする<8104)。
より処理をスタートし、まず初期状態を設定(S10企
)する。例えば、フォントメモリからのフォントパター
ンの読みだし回数をカウントするカウンタの値mを○に
、座標指定回数をカウントするカウンタの値nを0に、
それぞれ設定する。また、各フラグを下し、各メモリを
クリア等する。その後、1ルーチンの時間を規定するル
ーチンタイマをセットする<8104)。
ついで、51o6に進み、入出力をアクティブにする。
次ぎに8108にて、エンドフラグにより、座標の指定
、及びフォントパターンの読みたしが全て完了したか否
かを判定する。
、及びフォントパターンの読みたしが全て完了したか否
かを判定する。
5108でエンドフラグが立っていない場合、即ち、座
標データの入力、及び/またはフォントパターンの読み
だしが完了していない場合は、5112〜5148の処
理を実行する。
標データの入力、及び/またはフォントパターンの読み
だしが完了していない場合は、5112〜5148の処
理を実行する。
5112では、まず、タブレットからの電気信号の入力
の有無を判定する。これは、タブレット910からA/
Dコンバータ930を介して入力するデータの変化の有
無より判断する。
の有無を判定する。これは、タブレット910からA/
Dコンバータ930を介して入力するデータの変化の有
無より判断する。
5112で、「入力有」と判定された場合は5114に
進み、Wフラグ(後述する5140で設定)を判定する
。Wフラグ−1である場合は文字入力モードであるとし
て5116〜5122の処理を実行する。また、Wフラ
グ=Oである場合は座標入力モードであるとして512
4〜5128の処理を実行する。
進み、Wフラグ(後述する5140で設定)を判定する
。Wフラグ−1である場合は文字入力モードであるとし
て5116〜5122の処理を実行する。また、Wフラ
グ=Oである場合は座標入力モードであるとして512
4〜5128の処理を実行する。
8116ではm(フォントパターンの読みだし数)の値
が8に達しているか否かを判定し、達していない場合は
8118に進み、前記入力している電気信号を文字読み
だし信号に変換して、メモリ23からフォントパターン
を読みだしく第7図参照)、イレーザ4のオン−オフを
制御するためのビットマツプをメモリ23上に作成する
(S120〉。その<US”+22にてmの値を1イン
クリメントした後、前記5104へ戻る。なお、mの上
限値8は、イレーザ4の11nIlピツチのLEI)素
子数、及び1文字の横ドツト数5より定まるものである
。
が8に達しているか否かを判定し、達していない場合は
8118に進み、前記入力している電気信号を文字読み
だし信号に変換して、メモリ23からフォントパターン
を読みだしく第7図参照)、イレーザ4のオン−オフを
制御するためのビットマツプをメモリ23上に作成する
(S120〉。その<US”+22にてmの値を1イン
クリメントした後、前記5104へ戻る。なお、mの上
限値8は、イレーザ4の11nIlピツチのLEI)素
子数、及び1文字の横ドツト数5より定まるものである
。
5124ではn(座標入力回数)の値が2に達している
か否かを判定し、達していない場合は8126に進み、
前記入力している電気信号を(X。
か否かを判定し、達していない場合は8126に進み、
前記入力している電気信号を(X。
y)座標信号に変換して、メモリ23に記憶した後、n
の値を1インクリメントしく8128)、その侵前記3
104へ戻る。なお、本実施例では、領域を指定する場
合は方形領域として指定するため、座標データの指定は
2つく対角線の両端の点)で足りるため、nの上限値を
2としている。
の値を1インクリメントしく8128)、その侵前記3
104へ戻る。なお、本実施例では、領域を指定する場
合は方形領域として指定するため、座標データの指定は
2つく対角線の両端の点)で足りるため、nの上限値を
2としている。
前記5112における判定で、「入力態」とされた場合
は$130以降に進む。
は$130以降に進む。
8130では、イレースキ−901の入力の有無を判定
し、「入力有」とされた場合はEフラグ(イレースフラ
グ)を立て(S132)、3104へ戻る。「入力態」
の場合は、S134に進む。
し、「入力有」とされた場合はEフラグ(イレースフラ
グ)を立て(S132)、3104へ戻る。「入力態」
の場合は、S134に進む。
5134では、トリミングキー902の入力の有無を判
定し、「入力有」とされた場合はTフラグ(トリミング
フラグ)を立て(S136)、5104へ戻る。「入力
態」の場合は、S138に進む。
定し、「入力有」とされた場合はTフラグ(トリミング
フラグ)を立て(S136)、5104へ戻る。「入力
態」の場合は、S138に進む。
8138では、文字モードキー903の入力の有無を判
定し、「入力前」とされた場合はWフラグ(文字モード
フラグ)を立てて(S140)、文字入力モードを設定
する。「入力態」の場合は、5142に進む。
定し、「入力前」とされた場合はWフラグ(文字モード
フラグ)を立てて(S140)、文字入力モードを設定
する。「入力態」の場合は、5142に進む。
5142では、エンドキー904の入力の有無を判定し
、「入力前」とされた場合は、座標データ及び/又は文
字データの入力が完了したものとしてエンドフラグを立
て(8146)、8104へ戻る。「入力態」の場合は
、8148に進む。
、「入力前」とされた場合は、座標データ及び/又は文
字データの入力が完了したものとしてエンドフラグを立
て(8146)、8104へ戻る。「入力態」の場合は
、8148に進む。
8148では、クリアキー905の入力の有無を判定す
る。「入力前」の場合は前記8102へ戻り、「入力態
」とされた場合は、前記5104へ戻る。
る。「入力前」の場合は前記8102へ戻り、「入力態
」とされた場合は、前記5104へ戻る。
以上(8112〜8148)のようにして、座標データ
及び/又は文字データ(ビットマツプ)が、メモリ23
に記憶される。
及び/又は文字データ(ビットマツプ)が、メモリ23
に記憶される。
前記$108でエンドフラグが立っていると判定された
場合、即ち、座標データ及び/又は文字データ(ビット
マツプ)が、メモリ23に記憶されている場合は511
0に進み、複写機がコピー動作中であるか否かを判定す
る。
場合、即ち、座標データ及び/又は文字データ(ビット
マツプ)が、メモリ23に記憶されている場合は511
0に進み、複写機がコピー動作中であるか否かを判定す
る。
コピー動作中である場合は、5150以降に進む。
8150−8158は、指定されたgA域をイレーズ制
御するステップである。即ち、V=V+がらy−ytま
で、X百〜x2のLED素子を点灯することにより、(
×+ + yt )、(xz、y2)を対角線の頂点と
する方形の領域内が、フルイレースされる。
御するステップである。即ち、V=V+がらy−ytま
で、X百〜x2のLED素子を点灯することにより、(
×+ + yt )、(xz、y2)を対角線の頂点と
する方形の領域内が、フルイレースされる。
一方、5162〜5174は、指定された領域をトリミ
ングするステップである。即ち、y=y1からy−yx
まで、X+〜x2のLED素子を消灯することにより、
(x+、yt)、(X2゜y2)を対角線の頂点とする
方形の領域外が、イレーズされる。
ングするステップである。即ち、y=y1からy−yx
まで、X+〜x2のLED素子を消灯することにより、
(x+、yt)、(X2゜y2)を対角線の頂点とする
方形の領域外が、イレーズされる。
8176〜8182は、メモリ23に記憶した前記ビッ
トマツプにしたがい、y=y+に達した時刻から、イレ
ーザ4のLED素子(LED (N+1)〜LED (
N+47>)のオン−オフを個別に制御して、所定の文
字パターンで感光体61の帯電を除去するステップであ
る。これにより、コピー用紙上には、該文字パターンが
記入される。
トマツプにしたがい、y=y+に達した時刻から、イレ
ーザ4のLED素子(LED (N+1)〜LED (
N+47>)のオン−オフを個別に制御して、所定の文
字パターンで感光体61の帯電を除去するステップであ
る。これにより、コピー用紙上には、該文字パターンが
記入される。
その後、メインタイマの終了を持って、5102へ戻る
(Sゴロ0)。
(Sゴロ0)。
(実施例の変形)
上記実施例では、’J=’y’+’−,達した時刻より
文字パターンの記入を行なっている。換言すれば、文字
の記入箇所は1箇所である。しかし、文字データと座標
データとの記憶及び出力を、セットで行なうこととすれ
ば、複数箇所に文字記入を行なうことができる。。
文字パターンの記入を行なっている。換言すれば、文字
の記入箇所は1箇所である。しかし、文字データと座標
データとの記憶及び出力を、セットで行なうこととすれ
ば、複数箇所に文字記入を行なうことができる。。
また上記実施例では、文字数の上限値を8としているが
、本発明は、これに限定されない。
、本発明は、これに限定されない。
また上記実施例では、複写倍率を変更する場合について
は言及していないが、公知の倍率変更手段と組合せるこ
とも可能である。
は言及していないが、公知の倍率変更手段と組合せるこ
とも可能である。
[効果]
以上、詳述したように本発明は、座標及び文字入力を行
なうことのできる複写機の編集装置である。
なうことのできる複写機の編集装置である。
実施例に述べたところからも明らかなように、本発明の
編集装置によると、座標入力及び文字入力を行なうこと
ができる。したがって、複写用紙上に所望のデータを記
入することができる。
編集装置によると、座標入力及び文字入力を行なうこと
ができる。したがって、複写用紙上に所望のデータを記
入することができる。
また、文字入力にタブレットを用いているため、文字の
認識及び選定が容易である。
認識及び選定が容易である。
また、ワードプロセッサのフルキーボードを用いる場合
のような、システムの大幅な変更を要しないため、簡便
である。
のような、システムの大幅な変更を要しないため、簡便
である。
第1図は、実施例装置を適用する複写機の構造を示す模
式図である。第2図は、該複写機に接続されるエディタ
の斜視図である。第3図は、像間イレーズユニットと感
光体ドラムとの位置関係を示す斜視図である。第4図は
、像間イレーズユニットとイレーズ領域との関係の説明
図である。第5図は、実施例の複写機の制御部の構成図
である。 第6図は、イレーザの駆動回路図である。第7図は、フ
ォントパターンを示す説明図である。第8図その1及び
その2は、第2CPUの、till illを示すフロ
ーチャートである。 21・・・第1CPU 22・・・第20PtJ4
・・・像間イレースユニット
式図である。第2図は、該複写機に接続されるエディタ
の斜視図である。第3図は、像間イレーズユニットと感
光体ドラムとの位置関係を示す斜視図である。第4図は
、像間イレーズユニットとイレーズ領域との関係の説明
図である。第5図は、実施例の複写機の制御部の構成図
である。 第6図は、イレーザの駆動回路図である。第7図は、フ
ォントパターンを示す説明図である。第8図その1及び
その2は、第2CPUの、till illを示すフロ
ーチャートである。 21・・・第1CPU 22・・・第20PtJ4
・・・像間イレースユニット
Claims (3)
- (1)原稿を載置するタブレットを有し、複写機に接続
される編集装置であつて 前記タブレット面上の所定点の押圧により、該所定点に
対応して定まる電気信号を発生する信号発生部と、 所定の文字パターン情報を記憶しているフォントメモリ
と、 座標入力モードを文字入力モードに切換える文字モード
キーと、 前記電気信号を、前記座標入力モード下では座標信号に
変換し、前記文字入力モード下では前記フォントメモリ
に対する文字読みだし信号に変換する信号変換部と、 を有することを特徴とする複写機の編集装置。 - (2)前記座標信号は、前記読みだされる文字の座標を
与える特許請求の範囲第1項記載の編集装置。 - (3)前記座標信号は、イレースすべき領域の座標を与
える特許請求の範囲第1項記載の編集装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61137144A JPS6323470A (ja) | 1986-06-12 | 1986-06-12 | 複写機の編集装置 |
| US07/059,843 US4742373A (en) | 1986-06-12 | 1987-06-09 | Copying machine |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61137144A JPS6323470A (ja) | 1986-06-12 | 1986-06-12 | 複写機の編集装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6323470A true JPS6323470A (ja) | 1988-01-30 |
Family
ID=15191843
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61137144A Pending JPS6323470A (ja) | 1986-06-12 | 1986-06-12 | 複写機の編集装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6323470A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63190472A (ja) * | 1987-02-02 | 1988-08-08 | Canon Inc | 領域指定装置 |
| JPS63208870A (ja) * | 1987-02-26 | 1988-08-30 | Canon Inc | 複写装置における文字入力装置 |
| JPS63211972A (ja) * | 1987-02-27 | 1988-09-05 | Canon Inc | 画像処理装置 |
| US6225983B1 (en) | 1990-10-11 | 2001-05-01 | Fuji Xerox Co., Ltd | Operation key registration system for a coordinate input device |
| KR102554040B1 (ko) * | 2022-02-23 | 2023-07-11 | 주식회사 미래인더스트리 | 수도계량기 보호통의 하부 방수구조 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5421842A (en) * | 1977-07-20 | 1979-02-19 | Ricoh Co Ltd | Copying machine |
| JPS56124943A (en) * | 1980-03-06 | 1981-09-30 | Toshiba Corp | Character code input device |
-
1986
- 1986-06-12 JP JP61137144A patent/JPS6323470A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5421842A (en) * | 1977-07-20 | 1979-02-19 | Ricoh Co Ltd | Copying machine |
| JPS56124943A (en) * | 1980-03-06 | 1981-09-30 | Toshiba Corp | Character code input device |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63190472A (ja) * | 1987-02-02 | 1988-08-08 | Canon Inc | 領域指定装置 |
| JPS63208870A (ja) * | 1987-02-26 | 1988-08-30 | Canon Inc | 複写装置における文字入力装置 |
| JPS63211972A (ja) * | 1987-02-27 | 1988-09-05 | Canon Inc | 画像処理装置 |
| US6225983B1 (en) | 1990-10-11 | 2001-05-01 | Fuji Xerox Co., Ltd | Operation key registration system for a coordinate input device |
| KR102554040B1 (ko) * | 2022-02-23 | 2023-07-11 | 주식회사 미래인더스트리 | 수도계량기 보호통의 하부 방수구조 |
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