JPS63234855A - モ−タ内蔵形動圧流体軸受 - Google Patents
モ−タ内蔵形動圧流体軸受Info
- Publication number
- JPS63234855A JPS63234855A JP6580487A JP6580487A JPS63234855A JP S63234855 A JPS63234855 A JP S63234855A JP 6580487 A JP6580487 A JP 6580487A JP 6580487 A JP6580487 A JP 6580487A JP S63234855 A JPS63234855 A JP S63234855A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rotor
- fixed shaft
- radial
- housing
- stator
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Connection Of Motors, Electrical Generators, Mechanical Devices, And The Like (AREA)
- Mechanical Optical Scanning Systems (AREA)
- Magnetic Bearings And Hydrostatic Bearings (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、事務機、音W機器、映像機器等に使用される
動圧流体軸受に関する。
動圧流体軸受に関する。
[従来技術及びその問題点]
動圧空気軸受の従来例が第3図に示されている。同図に
おいて、ハウジング100に立設された固定軸102の
外周面にはへリングポーン形状の動圧発生みぞ104が
形成され、上端面にはうずまき形状の動圧発生みぞ(図
示せず)が形成されている。固定軸102に被せられ。
おいて、ハウジング100に立設された固定軸102の
外周面にはへリングポーン形状の動圧発生みぞ104が
形成され、上端面にはうずまき形状の動圧発生みぞ(図
示せず)が形成されている。固定軸102に被せられ。
回転部材(ポリゴンミラー)106が取り付けられたス
リーブ(回転体)lO8の内周面110がラジアル軸受
を構成する内面となり、上方開口に装着されたスラスト
受は部材112の下面114がスラスト軸受を構成する
内面となっている。
リーブ(回転体)lO8の内周面110がラジアル軸受
を構成する内面となり、上方開口に装着されたスラスト
受は部材112の下面114がスラスト軸受を構成する
内面となっている。
スリーブ108は、ハウジング100に固設されたステ
ータ116と、スリーブ108に固設されたロータとか
ら成るモータの電磁作用によって回転され、こうして固
定軸102とスリーブ108との間に動圧が発生してラ
ジアル軸受すきま及びスラスト軸受すきまが形成される
。その結果、回転部材106に所望の回転が得られるこ
ととなる。しかし、この従来例には以ドの如き問題点が
ある。
ータ116と、スリーブ108に固設されたロータとか
ら成るモータの電磁作用によって回転され、こうして固
定軸102とスリーブ108との間に動圧が発生してラ
ジアル軸受すきま及びスラスト軸受すきまが形成される
。その結果、回転部材106に所望の回転が得られるこ
ととなる。しかし、この従来例には以ドの如き問題点が
ある。
第1に、固定軸102が片持ち状態で支持されているた
め、軸径か細いと固仔振動数が低くなり、高速回転が難
しくなる。これとは反対に軸径か太いと、ロータ118
の外径が大きくなり、高速回転時におけるロータ118
の遠心破壊の問題が生ずる。
め、軸径か細いと固仔振動数が低くなり、高速回転が難
しくなる。これとは反対に軸径か太いと、ロータ118
の外径が大きくなり、高速回転時におけるロータ118
の遠心破壊の問題が生ずる。
第2に、スラスト軸受が平面形で接触面積が大きいため
、スリーブ108の起動トルクが大きく、停止時の摩耗
が大きく、耐久性に劣る問題点があった。
、スリーブ108の起動トルクが大きく、停止時の摩耗
が大きく、耐久性に劣る問題点があった。
本発明は、上記従来技術における問題点を解消すること
、即ち、回転体の高速回転限界を向上させることかでき
、ロータの遠心破壊が防止され、回転体の起動トルクを
小さくするとともに停止時の摩耗を小さくできる、動圧
流体軸受を提供することを目的としてなされたものであ
る。
、即ち、回転体の高速回転限界を向上させることかでき
、ロータの遠心破壊が防止され、回転体の起動トルクを
小さくするとともに停止時の摩耗を小さくできる、動圧
流体軸受を提供することを目的としてなされたものであ
る。
E問題点を解決するための手段、作用]上記[1的を達
成するために、本発明においては、回転体を容器形状と
してモータのステータ及びロータをこの回転体内に内蔵
するようにしたつ即ち、モータのステータはハウジング
又は固定軸に取り付け、モータのロータは回転体の内面
に取り付けた。ラジアル軸受は、回転体の筒状部の外周
面に形成したラジアル外面及びハウジングのラジアル外
面に対向する内周面の少なくとも一方に設けた動圧発生
みぞな備え、またスラスト軸受は固定軸の上端面に取り
付けられた一方の磁石と、回転体の天井部に一方の磁石
に対向して取り付けられた他方の磁石とにより、反発形
磁石軸受として形成される。
成するために、本発明においては、回転体を容器形状と
してモータのステータ及びロータをこの回転体内に内蔵
するようにしたつ即ち、モータのステータはハウジング
又は固定軸に取り付け、モータのロータは回転体の内面
に取り付けた。ラジアル軸受は、回転体の筒状部の外周
面に形成したラジアル外面及びハウジングのラジアル外
面に対向する内周面の少なくとも一方に設けた動圧発生
みぞな備え、またスラスト軸受は固定軸の上端面に取り
付けられた一方の磁石と、回転体の天井部に一方の磁石
に対向して取り付けられた他方の磁石とにより、反発形
磁石軸受として形成される。
[実施例]
以下、本発明の実施例について図面をもとに説明する。
これは、レーザスキャナに本発明か適用された例である
。
。
第1図において、基部12、円筒状部14及び蓋部16
によってハウジング10が形成され、基部12には固定
軸20が螺合して立設されている。固定軸20はナツト
18によって回り止めされ、また固定軸20の上端面に
はスラスト軸受用の一方の磁石22が固設されている。
によってハウジング10が形成され、基部12には固定
軸20が螺合して立設されている。固定軸20はナツト
18によって回り止めされ、また固定軸20の上端面に
はスラスト軸受用の一方の磁石22が固設されている。
また固定軸20にはステータ24が嵌合され、基部12
に取り付けられた支持部材26によって支持されている
。
に取り付けられた支持部材26によって支持されている
。
固定軸20には容器形状の回転体30が被せられている
。回転体30は天井部32と、天井部32に接続する筒
状部34とから成り、天井部32には、前記一方の磁石
22に対向して、スラスト軸受用の他方の磁石36が固
設され、また筒状部34の内周面には上記ステータ24
に対向してロータ38が取り付けられ、筒状部34に取
り付けた支持部材40によって支持されている。ステー
タ24とロータ38とにより周対向形モータが構成され
る。
。回転体30は天井部32と、天井部32に接続する筒
状部34とから成り、天井部32には、前記一方の磁石
22に対向して、スラスト軸受用の他方の磁石36が固
設され、また筒状部34の内周面には上記ステータ24
に対向してロータ38が取り付けられ、筒状部34に取
り付けた支持部材40によって支持されている。ステー
タ24とロータ38とにより周対向形モータが構成され
る。
天井部32には軸42が立設され、この軸42を利用し
てポリゴンミラー44が取り付けられ、固定部材46に
よって固定されている。
てポリゴンミラー44が取り付けられ、固定部材46に
よって固定されている。
また、筒状部34の外周面50とハウジングの円筒状部
14の内周面52とは僅かなすきまで対向しており、外
周面50がラジアル外面となり、内周面52がラジアル
軸受面となっている。ラジアル外面50には、図示はし
ないが、ヘリングボーン状の動圧発生みぞが形成されて
いる。蓋部16にはガラス窓56が取り付けられている
。
14の内周面52とは僅かなすきまで対向しており、外
周面50がラジアル外面となり、内周面52がラジアル
軸受面となっている。ラジアル外面50には、図示はし
ないが、ヘリングボーン状の動圧発生みぞが形成されて
いる。蓋部16にはガラス窓56が取り付けられている
。
次に、本実施例の作動について説明する。
ステータ24とロータ38との電磁作用により回転体3
0と回転部材44等が一体的に回転する。すると、動圧
発生みぞの作用によりラジアル外面50とラジアル軸受
面52との間にラジアル軸受すきまが形成される。なお
、ラジアル軸受すきまには油、グリース等の潤滑剤又は
空気が存在している。また磁石22と36との間の磁気
反発作用により両磁石間にスラスト軸受すきまが形成さ
れており、回転体30及び回転部材44が固定軸20及
びハウジング10と非接触で回転する。回転部材44の
回転の様子がガラス窓56から観察される。
0と回転部材44等が一体的に回転する。すると、動圧
発生みぞの作用によりラジアル外面50とラジアル軸受
面52との間にラジアル軸受すきまが形成される。なお
、ラジアル軸受すきまには油、グリース等の潤滑剤又は
空気が存在している。また磁石22と36との間の磁気
反発作用により両磁石間にスラスト軸受すきまが形成さ
れており、回転体30及び回転部材44が固定軸20及
びハウジング10と非接触で回転する。回転部材44の
回転の様子がガラス窓56から観察される。
ここで、固定1lIth20にはステータ24が取り付
けられ、固定軸20の外周面ではなく容器形状の大径の
外周面50がラジアル外面となっている。従って、ラジ
アル軸受面52を備えるハウジングの円筒状部14は大
径なので固有振動数か高くなり、回転体30の高速回転
か可能となる。
けられ、固定軸20の外周面ではなく容器形状の大径の
外周面50がラジアル外面となっている。従って、ラジ
アル軸受面52を備えるハウジングの円筒状部14は大
径なので固有振動数か高くなり、回転体30の高速回転
か可能となる。
また、モータのロータ38を回転体30の内面に取り付
けたので、ロータ38は遠心破壊に対して強くなり、遠
心破壊が防止される。
けたので、ロータ38は遠心破壊に対して強くなり、遠
心破壊が防止される。
また、スラスト軸受は反発形の磁気軸受を構成し、両磁
石22.36は非接触であるので、回転体30の起動ト
ルクが小さくなり、しかもスラスト軸受が摩耗すること
がなく、耐久性が向上する。
石22.36は非接触であるので、回転体30の起動ト
ルクが小さくなり、しかもスラスト軸受が摩耗すること
がなく、耐久性が向上する。
更に、固定軸20を回転することにより固定軸20トの
磁石22の高さを、M整でき、回転部材44のガラス窓
56に対する軸方向位置を最適値に選定できる。また、
−石22及び36はラジアル軸受50.52から離れて
おり、しかもその間には筒状部34があるので、ラジア
ル軸受すきま内の摩耗粉が磁石22及び36に吸引され
ることもない。
磁石22の高さを、M整でき、回転部材44のガラス窓
56に対する軸方向位置を最適値に選定できる。また、
−石22及び36はラジアル軸受50.52から離れて
おり、しかもその間には筒状部34があるので、ラジア
ル軸受すきま内の摩耗粉が磁石22及び36に吸引され
ることもない。
第2図に本発明の別の実施例を示す。この実施例か上記
実施例と異なるのは、周対向形モータの代わりにT面対
向形のモータを採用し、空気循環機能をもたせたことに
ある。
実施例と異なるのは、周対向形モータの代わりにT面対
向形のモータを採用し、空気循環機能をもたせたことに
ある。
即ち、ハウジング70の基部72の」−面にはステータ
76が固定され、また、回転体80の内面である下方の
端面と内周面とには支持部材82に支持されたロータ8
4が取り付けられ、このロータ84はステータ76と対
向している。さらに、基部72に固設された円筒状部7
8の上方は開放されており、円筒状部78の根元部にあ
けた孔88にはフィルタ及び乾燥剤90が装填されてい
る。なお、軸受そのものは別のハウジング部材92で密
閉されている。
76が固定され、また、回転体80の内面である下方の
端面と内周面とには支持部材82に支持されたロータ8
4が取り付けられ、このロータ84はステータ76と対
向している。さらに、基部72に固設された円筒状部7
8の上方は開放されており、円筒状部78の根元部にあ
けた孔88にはフィルタ及び乾燥剤90が装填されてい
る。なお、軸受そのものは別のハウジング部材92で密
閉されている。
また、ラジアル外面50には非対称のへリンクボーンの
みぞ94が設けられているので、ラジアル軸受すきま内
の摩耗粉等はラジアル軸受すきまを通って上方に除去さ
れ、代わりにフィルタ及び乾燥剤90によって清浄化し
された空気がラジアル軸受すきま内に人ってくることに
なる。なお、ラジアル外面50とラジアル軸受面52と
の少なくとも一方に動圧発生みぞを設けても良い。
みぞ94が設けられているので、ラジアル軸受すきま内
の摩耗粉等はラジアル軸受すきまを通って上方に除去さ
れ、代わりにフィルタ及び乾燥剤90によって清浄化し
された空気がラジアル軸受すきま内に人ってくることに
なる。なお、ラジアル外面50とラジアル軸受面52と
の少なくとも一方に動圧発生みぞを設けても良い。
また、本発明は上記各実施例に限定して解釈されるべき
モはなく、細部構造については、その趣旨を損ねない範
囲で適宜変更、改良が可能である。
モはなく、細部構造については、その趣旨を損ねない範
囲で適宜変更、改良が可能である。
[発明の効果]
以ト述へてきたように、本発明によれば、回転体を容器
形状として回転体の内面にロータを取り付けたので、ロ
ータは遠心破壊に対して強くなり、高速回転限界数を−
Fげることができる。また回転体の外周面とハウジンク
の内周面とでラジアル軸受を形成したので、ラジアル軸
受は大径となって固有振動数を高くでき、回転体の高速
限界回転数を上げることができる。また、スラスト軸受
を反発形磁気軸受としたので、回転体の起動トルクが小
さくなり、摩耗が減少する効果が奏される。
形状として回転体の内面にロータを取り付けたので、ロ
ータは遠心破壊に対して強くなり、高速回転限界数を−
Fげることができる。また回転体の外周面とハウジンク
の内周面とでラジアル軸受を形成したので、ラジアル軸
受は大径となって固有振動数を高くでき、回転体の高速
限界回転数を上げることができる。また、スラスト軸受
を反発形磁気軸受としたので、回転体の起動トルクが小
さくなり、摩耗が減少する効果が奏される。
第1図は本発明の第1実施例を示すW面断面図、
第2図は同じく第2実施例を示すIL面断面図である。
第3図は従来例の一つを示’1−1f−1面断面図であ
る。 [主要部分の符号の説明] 10・・・ハウジング 20・・・固定軸22.36・
・・磁石 24−・・モータのステータ30・・・回転
体 32・・・天井部34・・・筒状部 38
・・・モータのロータ44・・・回転部材 50・・
・ラジアル外+s’1i52・・・ラジアル軸受面 第1図 嘱2図
る。 [主要部分の符号の説明] 10・・・ハウジング 20・・・固定軸22.36・
・・磁石 24−・・モータのステータ30・・・回転
体 32・・・天井部34・・・筒状部 38
・・・モータのロータ44・・・回転部材 50・・
・ラジアル外+s’1i52・・・ラジアル軸受面 第1図 嘱2図
Claims (1)
- ハウジングに立設された固定軸と;該固定軸又はハウジ
ングに取り付けられたモータのスタータと;天井部と該
天井部に接続する筒状部とから成る容器形状を有し、天
井部を上にして前記固定軸に被せられた回転体と;該回
転体の内面に、前記モータのステータに対向して取り付
けられたモータのロータと;前記筒状部の外周面に形成
されるラジアル外面及び前記ハウジングのラジアル外面
に対向する内周面の少なくとも一方に設けた動圧発生み
ぞを備えたラジアル軸受と;前記固定軸の上端部に取り
付けられた一方の磁石及び前記天井部に一方の磁石に対
向して取り付けられた他方の磁石からなる反発形磁気ス
ラスト軸受とを含むことを特徴とする、モータ内蔵形動
圧流体軸受。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6580487A JPS63234855A (ja) | 1987-03-23 | 1987-03-23 | モ−タ内蔵形動圧流体軸受 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6580487A JPS63234855A (ja) | 1987-03-23 | 1987-03-23 | モ−タ内蔵形動圧流体軸受 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63234855A true JPS63234855A (ja) | 1988-09-30 |
Family
ID=13297581
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6580487A Pending JPS63234855A (ja) | 1987-03-23 | 1987-03-23 | モ−タ内蔵形動圧流体軸受 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63234855A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02136216U (ja) * | 1989-04-19 | 1990-11-14 |
-
1987
- 1987-03-23 JP JP6580487A patent/JPS63234855A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02136216U (ja) * | 1989-04-19 | 1990-11-14 |
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