JPS63236123A - 情報処理装置におけるメニユ−画面表示方式 - Google Patents
情報処理装置におけるメニユ−画面表示方式Info
- Publication number
- JPS63236123A JPS63236123A JP62068915A JP6891587A JPS63236123A JP S63236123 A JPS63236123 A JP S63236123A JP 62068915 A JP62068915 A JP 62068915A JP 6891587 A JP6891587 A JP 6891587A JP S63236123 A JPS63236123 A JP S63236123A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- item
- displayed
- menu screen
- screen
- menu
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、プラントなどの運転状況を監視し制御する情
報処理装置におけるメニュー画面表示方式に関するもの
である。
報処理装置におけるメニュー画面表示方式に関するもの
である。
第3図は従来のかかるメニュー画面の一例を示す説明図
である。同図において、1はCRT画面、Aは「全体工
程」と表示された項目、(A−1)はその中の例えば「
原料受入」と表示された項目、(A−2)は同様に「粉
砕」と表示された項目、(A−3)は「配合」と表示さ
れた項目、以下同様にして(A−4)〜(A−6) と
続く。
である。同図において、1はCRT画面、Aは「全体工
程」と表示された項目、(A−1)はその中の例えば「
原料受入」と表示された項目、(A−2)は同様に「粉
砕」と表示された項目、(A−3)は「配合」と表示さ
れた項目、以下同様にして(A−4)〜(A−6) と
続く。
またBは「計装フロー」と表示された項目、Cは「制御
フロー」と表示された項目、同様にして項目りが表示さ
れている。
フロー」と表示された項目、同様にして項目りが表示さ
れている。
画面を監視している操作員が、図示せざるマウスなどに
より項目A「全体工程」を指示してやると、このメニュ
ー画面が消えて「全体工程」に関する詳細画面が表示さ
れるようになっている。次にまたメニュー画面に復帰し
た後、他の項目例えば「原料受入」を項目指示してやる
と、それに関連した詳細画面が表示される。その詳細画
面においてまた複数の項目が表示されているときは、そ
の中の一つを更に選択して項目指示してやることにより
、更にその項目に関連した詳細画面を呼び出すことがで
きる。
より項目A「全体工程」を指示してやると、このメニュ
ー画面が消えて「全体工程」に関する詳細画面が表示さ
れるようになっている。次にまたメニュー画面に復帰し
た後、他の項目例えば「原料受入」を項目指示してやる
と、それに関連した詳細画面が表示される。その詳細画
面においてまた複数の項目が表示されているときは、そ
の中の一つを更に選択して項目指示してやることにより
、更にその項目に関連した詳細画面を呼び出すことがで
きる。
このようにプラントなどの運転状況の監視、制御を1行
う情報処理装置においては、多数の画面情報が項目別に
整理して記憶されているわけである。
う情報処理装置においては、多数の画面情報が項目別に
整理して記憶されているわけである。
ところで、かかるメニュー画面表示方式において、例え
ば「粉砕」工程に属する成るプラント機器に障害が発生
したとする。図示せざる情報処理装置は、当然そのこと
を検出して例えば音声でその旨をアナウンスし、またメ
ニュー画面においても、(A−2)r粉砕」の項目を点
滅させるなどしてそのことを表示する。
ば「粉砕」工程に属する成るプラント機器に障害が発生
したとする。図示せざる情報処理装置は、当然そのこと
を検出して例えば音声でその旨をアナウンスし、またメ
ニュー画面においても、(A−2)r粉砕」の項目を点
滅させるなどしてそのことを表示する。
この場合、操作員はそのような事態の発生に対し、障害
の発生状況を更に具体的に確かめ、その上でしかるべき
処置を講じなくてはならない。そこで障害の発生状況を
具体的に確かめるため、操作員は関連情報を含む画面を
CRT画面上に次々に呼び出すことが必要になる。
の発生状況を更に具体的に確かめ、その上でしかるべき
処置を講じなくてはならない。そこで障害の発生状況を
具体的に確かめるため、操作員は関連情報を含む画面を
CRT画面上に次々に呼び出すことが必要になる。
このようなとき、従来のメニュー画面表示方式では、発
生した障害個所に応じて次にどの画面を呼び出せば良い
かまではガイダンスしていなかったので、操作員はそれ
までの経験、知識を総動員して次に呼び出すべき画面を
判断し定めなければならなかった。
生した障害個所に応じて次にどの画面を呼び出せば良い
かまではガイダンスしていなかったので、操作員はそれ
までの経験、知識を総動員して次に呼び出すべき画面を
判断し定めなければならなかった。
そのため判断に手間どり、障害発生という緊急事態に対
処する即応性に欠けることがあり、また操作員の知識、
経験が充分でない場合には、呼び出すべき画面に遺漏を
生じ、障害に対処するに充分な情報を操作員が得られな
いということも起こり得た。
処する即応性に欠けることがあり、また操作員の知識、
経験が充分でない場合には、呼び出すべき画面に遺漏を
生じ、障害に対処するに充分な情報を操作員が得られな
いということも起こり得た。
本発明の目的は、かかる従来技術における問題点を解決
し、操作員に充分な知識、経験がない場合でも、発生し
た障害個所に応じて必要な画面を迅速に呼び出すことを
可能にするメニュー画面表示方式を提供することにある
。
し、操作員に充分な知識、経験がない場合でも、発生し
た障害個所に応じて必要な画面を迅速に呼び出すことを
可能にするメニュー画面表示方式を提供することにある
。
上記目的達成のため、本発明では、プラントなどからそ
の運転状況に関連した諸データを取り込み、項目別に整
理してメモリに記憶し、項目だけをメニュー方式で画面
に表示し、特定の項目が選択されたら当該項目に関する
詳細画面が呼び出されて表示されるようにした情報処理
装置において、前記各項目間の関連を示す情報を予め記
憶するテーブルを設けた。
の運転状況に関連した諸データを取り込み、項目別に整
理してメモリに記憶し、項目だけをメニュー方式で画面
に表示し、特定の項目が選択されたら当該項目に関する
詳細画面が呼び出されて表示されるようにした情報処理
装置において、前記各項目間の関連を示す情報を予め記
憶するテーブルを設けた。
[作用〕
メニュー方式で表示された前記メニュー画面において成
る特定の項目が、該項目に関連したプラント機器におけ
る障害発生などにより、注目を必要とする事態となり、
そのことがメニュー画面上で表示されたとき、その項目
を選択して当該項目に関する詳細画面を表示させた後、
更に関連情報を得るために次に選択すべき項目を、前記
テーブルから検索し、注目を要する事態となった前記項
目のそのことの表示と関連させてメニュー画面上で案内
表示する。
る特定の項目が、該項目に関連したプラント機器におけ
る障害発生などにより、注目を必要とする事態となり、
そのことがメニュー画面上で表示されたとき、その項目
を選択して当該項目に関する詳細画面を表示させた後、
更に関連情報を得るために次に選択すべき項目を、前記
テーブルから検索し、注目を要する事態となった前記項
目のそのことの表示と関連させてメニュー画面上で案内
表示する。
次に図を参照して本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明の一実施例におけるメニュー画面表示を
示す説明図である。
示す説明図である。
同図において、CRT表示画面では「原料受入」工程の
項目(A−1)から「計装フロー」の項目Bと「制御フ
ロー」の項目Cに破線で矢印が表示されていることが認
められるであろう。
項目(A−1)から「計装フロー」の項目Bと「制御フ
ロー」の項目Cに破線で矢印が表示されていることが認
められるであろう。
これは、「原料受入」工程において何等かの障害が発生
し、そのことを示す音声によ・るアナウンスがあり、メ
ニュー画面においても、「原料受入」工程の項目(A−
1)にそのことを示す表示(例えば点滅とか赤色表示な
ど)がなされた場合、操作員は必要に応じて、さらに関
連情報を得るために次に選択すべき項目を従来であると
判断しなければならなかったわけであるが、本発明では
、図示せざる情報処理装置において、予め用意されたテ
ーブルを検索することにより、操作員が次に検索すべき
項目を自動的に判断し、この場合、それが「計装フロー
」の項目Bと「制御フロー」の項目Cであったので、項
目(A−1)とB、 Cを矢印で結んで表示して、その
旨を操作員に知らせているわけである。
し、そのことを示す音声によ・るアナウンスがあり、メ
ニュー画面においても、「原料受入」工程の項目(A−
1)にそのことを示す表示(例えば点滅とか赤色表示な
ど)がなされた場合、操作員は必要に応じて、さらに関
連情報を得るために次に選択すべき項目を従来であると
判断しなければならなかったわけであるが、本発明では
、図示せざる情報処理装置において、予め用意されたテ
ーブルを検索することにより、操作員が次に検索すべき
項目を自動的に判断し、この場合、それが「計装フロー
」の項目Bと「制御フロー」の項目Cであったので、項
目(A−1)とB、 Cを矢印で結んで表示して、その
旨を操作員に知らせているわけである。
従って操作員は、自ら判断しなくても、必要に応じて次
に選択すべき項目が判然とCRT画面上に表示されるの
で、障害発生に迅速に対処することができる。
に選択すべき項目が判然とCRT画面上に表示されるの
で、障害発生に迅速に対処することができる。
第1A図は、只今述べたようなCRT画面における次に
選択すべき項目のメニュー表示がなされる場合に、図示
せざる情報処理装置におけるcp 。
選択すべき項目のメニュー表示がなされる場合に、図示
せざる情報処理装置におけるcp 。
U(中央処理装置)が行う動作の流れを示したフローチ
ャートである。
ャートである。
第1A図を参照する。ステップ■において、CPUは、
プラントにおける各プロセスの状態が変化するかしない
か(プロセスの状態を示す信号がそれまで1であるなら
ば、その1から0に変わったか否か、或いはプロセスの
状態を示す信号がそれまでOであるならば、その0から
1に変わったか否か)を常に監視している。そして変化
有りを検出するとステップ■に進む。
プラントにおける各プロセスの状態が変化するかしない
か(プロセスの状態を示す信号がそれまで1であるなら
ば、その1から0に変わったか否か、或いはプロセスの
状態を示す信号がそれまでOであるならば、その0から
1に変わったか否か)を常に監視している。そして変化
有りを検出するとステップ■に進む。
ステップ■において、その変化有りが、0から1への変
化の場合、アラーム発生(障害発生)と判断してステッ
プ■に進み、1から0への変化の場合、アラーム復帰(
障害回復)と判断してステップ■に進む。
化の場合、アラーム発生(障害発生)と判断してステッ
プ■に進み、1から0への変化の場合、アラーム復帰(
障害回復)と判断してステップ■に進む。
ステップ■において、図示せざるメモリ内の新規アラー
ム発生ビットをONにしてそのことを記憶する。そして
、やはり図示せざるアラーム発生レジスタを+1だけカ
ウントアツプする。続いてステップ■に進み、図示せざ
るテーブルを検索して、アラームの発生した項目に関連
する項目(アラーム所属画面)を捜し出す。
ム発生ビットをONにしてそのことを記憶する。そして
、やはり図示せざるアラーム発生レジスタを+1だけカ
ウントアツプする。続いてステップ■に進み、図示せざ
るテーブルを検索して、アラームの発生した項目に関連
する項目(アラーム所属画面)を捜し出す。
その結果、ステップ■において、第1図において示した
如き、矢印パターンを決定することができる。次にステ
ップ■に進み、メニュー画面表示中か否かを確かめ、表
示中ならば次のステップ■においてその矢印を表示する
ことができる。
如き、矢印パターンを決定することができる。次にステ
ップ■に進み、メニュー画面表示中か否かを確かめ、表
示中ならば次のステップ■においてその矢印を表示する
ことができる。
ステップ■において、その変化有りが、1から0への変
化の場合でアラーム復帰の場合には、ステップ■に進ん
で、アラーム発生レジスタ(カウンタ)を−1カウント
し、ステップ[相]においてそのカウンタが零であるか
判断し、零であればステップ0において、メモリ内の新
規発生ビットをOFFに戻す。
化の場合でアラーム復帰の場合には、ステップ■に進ん
で、アラーム発生レジスタ(カウンタ)を−1カウント
し、ステップ[相]においてそのカウンタが零であるか
判断し、零であればステップ0において、メモリ内の新
規発生ビットをOFFに戻す。
第2図は本発明の他の実施例におけるメニュー画面表示
を示す説明図である。
を示す説明図である。
同図において、ダブルハツチを施した項目(この例では
、(A−1)とC)は赤色に表示された項目を示し、片
ハツチを施した項目(この例では(A−6))はマゼン
タに表示された項目を示し、ハツチを施していない項目
は青色に表示された項目を示している。
、(A−1)とC)は赤色に表示された項目を示し、片
ハツチを施した項目(この例では(A−6))はマゼン
タに表示された項目を示し、ハツチを施していない項目
は青色に表示された項目を示している。
即ち、アラームの発生した項目と、それに関連があって
操作員が必要に応じて次に選択する必要のある項目は赤
色(正確には赤枠)で表示されている。この場合にも、
操作員にとって次に選択する必要のある項目は直ちに判
明するので、障害発生に迅速に対処することができる。
操作員が必要に応じて次に選択する必要のある項目は赤
色(正確には赤枠)で表示されている。この場合にも、
操作員にとって次に選択する必要のある項目は直ちに判
明するので、障害発生に迅速に対処することができる。
赤色で表示された項目を、操作員がマウスなどで項目指
示して当該画面をCRT画面に呼び出して一度でもその
内容を見ると、以後メニュー画面に復帰したとき、その
項目は、アラームの発生した原因(障害)が除去されて
いないと、マゼンタに変わる。障害が除去されて始めて
、項目は青色に変わる。
示して当該画面をCRT画面に呼び出して一度でもその
内容を見ると、以後メニュー画面に復帰したとき、その
項目は、アラームの発生した原因(障害)が除去されて
いないと、マゼンタに変わる。障害が除去されて始めて
、項目は青色に変わる。
第2A図は、以上に述べた表示がなされる際に図示せざ
る情報処理装置におけるcpuが行う動作の流れを示し
たフローチャートである。
る情報処理装置におけるcpuが行う動作の流れを示し
たフローチャートである。
第2A図を参照する。ステップ■から■までは、第1A
図におけるのと同じである。ステップ■において、メニ
ュー画面における障害発生項目に関連した項目に赤色表
示を行う。次にステップ■に進み、その赤色表示のなさ
れた項目の画面が操作員によりCRT画面上に1度でも
呼び出されてその内容の確認がなされたか否かが判断さ
れ、YESであれば、ステップ■に進んで新規発生ビッ
トをOFFに転じると共に、ステップ■Aに進んで当該
項目をマゼンタで表示する。
図におけるのと同じである。ステップ■において、メニ
ュー画面における障害発生項目に関連した項目に赤色表
示を行う。次にステップ■に進み、その赤色表示のなさ
れた項目の画面が操作員によりCRT画面上に1度でも
呼び出されてその内容の確認がなされたか否かが判断さ
れ、YESであれば、ステップ■に進んで新規発生ビッ
トをOFFに転じると共に、ステップ■Aに進んで当該
項目をマゼンタで表示する。
ステップ■〜0も第1A図におけるのと同じである。ス
テップ0においては、それに先立つステップ[相]にお
いて、アラーム発生カウンタが零で障害は復旧したこと
が確認されているわけであるから、該当項目を青色表示
に変え、正常であることを表示する。
テップ0においては、それに先立つステップ[相]にお
いて、アラーム発生カウンタが零で障害は復旧したこと
が確認されているわけであるから、該当項目を青色表示
に変え、正常であることを表示する。
以上説明したように、本発明によれば、CRT表示画面
によってプラントなどの運転を監視、制御している操作
員が、障害発生などの緊急事態の発生に際し、その詳細
情報を知るために呼び出す必要のあるメニュー項目を即
座に知り得るので、経験の浅い操作員であっても迅速に
障害発生に対処可能になるという利点がある。
によってプラントなどの運転を監視、制御している操作
員が、障害発生などの緊急事態の発生に際し、その詳細
情報を知るために呼び出す必要のあるメニュー項目を即
座に知り得るので、経験の浅い操作員であっても迅速に
障害発生に対処可能になるという利点がある。
第1図は本発明の一実施例におけるメニュー画面表示を
示す説明図、第1A図は第1図のメニュー画面表示をな
す場合にCPUが行う動作の流れを示したフローチャー
ト、第2図は本発明の他の実施例におけるメニュー画面
表示を示す説明図、第2A図は第2図のメニュー画面表
示をなす場合にCPUが行う動作の流れを示したフロー
チャート、第3図は従来のメニュー表示画面を示す説明
図、である。 符号の説明 1・・・CRT画面、A、B、C・・・メニュー項目代
理人 弁理士 並 木 昭 夫 代理人 弁理士 松 崎 清 第 1 図 第1人図
示す説明図、第1A図は第1図のメニュー画面表示をな
す場合にCPUが行う動作の流れを示したフローチャー
ト、第2図は本発明の他の実施例におけるメニュー画面
表示を示す説明図、第2A図は第2図のメニュー画面表
示をなす場合にCPUが行う動作の流れを示したフロー
チャート、第3図は従来のメニュー表示画面を示す説明
図、である。 符号の説明 1・・・CRT画面、A、B、C・・・メニュー項目代
理人 弁理士 並 木 昭 夫 代理人 弁理士 松 崎 清 第 1 図 第1人図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)プラントなどからその運転状況に関連した諸データ
を取り込み、項目別に整理してメモリに記憶し、項目だ
けをメニュー方式でメニュー画面に表示し、特定の項目
が選択されたら当該項目に関する詳細画面が呼び出され
て表示されるようにした情報処理装置において、 前記各項目間の関連を示す情報を予め記憶するテーブル
を持ち、メニュー方式で表示された前記メニュー画面に
おいて成る特定の項目が、該項目に関連したプラント機
器における障害発生などにより、注目を必要とする事態
となり、そのことがメニュー画面上で表示されたとき、
その項目を選択して当該項目に関する詳細画面を表示さ
せた後、更に関連情報を得るために次に選択すべき項目
を、前記テーブルから検索し、注目を要する事態となっ
た前記項目のそのことの表示と関連させてメニュー画面
上で案内表示することを特徴とする情報処理装置におけ
るメニュー画面表示方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62068915A JPS63236123A (ja) | 1987-03-25 | 1987-03-25 | 情報処理装置におけるメニユ−画面表示方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62068915A JPS63236123A (ja) | 1987-03-25 | 1987-03-25 | 情報処理装置におけるメニユ−画面表示方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63236123A true JPS63236123A (ja) | 1988-10-03 |
Family
ID=13387424
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62068915A Pending JPS63236123A (ja) | 1987-03-25 | 1987-03-25 | 情報処理装置におけるメニユ−画面表示方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63236123A (ja) |
-
1987
- 1987-03-25 JP JP62068915A patent/JPS63236123A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3205158B2 (ja) | ネットワーク集中監視装置 | |
| US6737966B1 (en) | Keypad annunciator graphical user interface | |
| JP2000276272A (ja) | アイコンによる状態表示装置並びにその方法 | |
| JPS63236123A (ja) | 情報処理装置におけるメニユ−画面表示方式 | |
| JPH07261835A (ja) | 監視装置 | |
| JPH10111712A (ja) | 警報監視装置 | |
| JPS5829012A (ja) | 故障表示方式 | |
| JPH05296889A (ja) | プラント監視装置 | |
| JP2018088025A (ja) | プラント運転装置 | |
| JP3117267B2 (ja) | プラント監視装置 | |
| JPH06289847A (ja) | 表示装置 | |
| JPH0554280A (ja) | 警報処理方法及びその装置 | |
| JPH0444769B2 (ja) | ||
| JPH01214998A (ja) | 警報表示装置 | |
| JP2895172B2 (ja) | プロセス監視装置 | |
| JP2547818B2 (ja) | 監視画面表示装置 | |
| JPS629409A (ja) | プラントの監視方法 | |
| JPH04364599A (ja) | プロセス制御系監視装置 | |
| JP3472683B2 (ja) | 警報装置 | |
| JP3029345B2 (ja) | 監視制御システム | |
| JPH01280897A (ja) | 駅設備故障の表示方式 | |
| JPH10177413A (ja) | プラント警報監視装置 | |
| JPS63241606A (ja) | プラント監視装置 | |
| JPH0659842A (ja) | プラントの故障表示システム | |
| JPH0646135A (ja) | 交換機の遠隔集中アラーム監視システム |