JPS63237919A - 画像表示機用厚肉フロントキヤビネツトの成形方法および成形用金型 - Google Patents
画像表示機用厚肉フロントキヤビネツトの成形方法および成形用金型Info
- Publication number
- JPS63237919A JPS63237919A JP7360087A JP7360087A JPS63237919A JP S63237919 A JPS63237919 A JP S63237919A JP 7360087 A JP7360087 A JP 7360087A JP 7360087 A JP7360087 A JP 7360087A JP S63237919 A JPS63237919 A JP S63237919A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cavity
- cabinet
- tunnel gate
- molten resin
- mold
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は画像表示機例えばテレビジョン受像機、コン
ピューター、ワードプロセッサーのディスプレイ用のキ
ャビネット中、特にフロント枠板を有する厚肉キャビネ
ットを合成樹脂で射出成形する方法およびその金型に関
する。
ピューター、ワードプロセッサーのディスプレイ用のキ
ャビネット中、特にフロント枠板を有する厚肉キャビネ
ットを合成樹脂で射出成形する方法およびその金型に関
する。
(従来の技術)
剛性の大きい画像表示機用フロントキャビネットを得る
には、板厚を5〜8u+のように厚肉状にする必要があ
る。しかし、前記のような肉厚にすると、キャビネット
の表面が均一な平面とならない。このため合成樹脂材料
へ発泡剤を混合しているが、成形後、発泡剤が表面に出
て塗装、ホットスタンプのような二次加工がしすらい。
には、板厚を5〜8u+のように厚肉状にする必要があ
る。しかし、前記のような肉厚にすると、キャビネット
の表面が均一な平面とならない。このため合成樹脂材料
へ発泡剤を混合しているが、成形後、発泡剤が表面に出
て塗装、ホットスタンプのような二次加工がしすらい。
そこで発泡剤が表面へ出ないように成形機や金型に工夫
をしているが、いずれKしても金型はダート数が4〜1
0点である。例えば第5・6図に示すものがそれであり
、次に従来例の構成と、タートが多点とならざるを得な
い理由とを説明する。従来例はスプルー8、ランナー9
と導通するトンネルゲート7の端部70がフロント枠板
4を形成するキャビティ2へ開口している。ここに通常
、丸孔状のゲート孔径aは4〜5朋であり、また金型の
型開き後、製品を突き出す際、b部が自動的に切断でき
るようにダート径Cを1,8〜2.311+のように小
さくしている。なお、r−)径Cが小さいと、溶融樹脂
の流出量は少なく、溶融樹脂はキャビティ2の末端まで
行き渡らない。このため従来例では、第7図で示すよう
にフロント枠板4の上瞼下・左・右枠部40,41,4
2.43を形成するキャビティ部分20,21,22,
23(第5図示)へ多数個のトンネルグー)7.7’、
7“・・・曲・・全導通させざるを得ない。
をしているが、いずれKしても金型はダート数が4〜1
0点である。例えば第5・6図に示すものがそれであり
、次に従来例の構成と、タートが多点とならざるを得な
い理由とを説明する。従来例はスプルー8、ランナー9
と導通するトンネルゲート7の端部70がフロント枠板
4を形成するキャビティ2へ開口している。ここに通常
、丸孔状のゲート孔径aは4〜5朋であり、また金型の
型開き後、製品を突き出す際、b部が自動的に切断でき
るようにダート径Cを1,8〜2.311+のように小
さくしている。なお、r−)径Cが小さいと、溶融樹脂
の流出量は少なく、溶融樹脂はキャビティ2の末端まで
行き渡らない。このため従来例では、第7図で示すよう
にフロント枠板4の上瞼下・左・右枠部40,41,4
2.43を形成するキャビティ部分20,21,22,
23(第5図示)へ多数個のトンネルグー)7.7’、
7“・・・曲・・全導通させざるを得ない。
(発明が解決しようとする問題点)
従来例の場合、発泡剤30を含んだ溶融樹脂3が第5図
矢印のように流れるため、成形後、各トンネルグ−ドア
、7’、7“・・・・・・・・・の各中間融合部分に第
7図示のようなウェルドライン10,10′、1d′・
・・・・・ができ、しかもケ°−ト数に比例して数多く
のウェルドラインができ、これら数多くのウェルドライ
ン部分に発泡剤が出てきたり、皺が生じたりする。この
ため前述の二次加工(塗装やホットスタンプ等)をする
前にサンド等の表面処理を数多くしなければならず、非
常に手間がかかる。
矢印のように流れるため、成形後、各トンネルグ−ドア
、7’、7“・・・・・・・・・の各中間融合部分に第
7図示のようなウェルドライン10,10′、1d′・
・・・・・ができ、しかもケ°−ト数に比例して数多く
のウェルドラインができ、これら数多くのウェルドライ
ン部分に発泡剤が出てきたり、皺が生じたりする。この
ため前述の二次加工(塗装やホットスタンプ等)をする
前にサンド等の表面処理を数多くしなければならず、非
常に手間がかかる。
(問題点を解決するための手段)
この発明はこれらの不都合を解消するもので、すなわち
射出成形用の金型のキャビティ内へ、溶融した合成樹脂
を注入してフロント枠板とキャビネット部とが一体化し
て成る画像表示機用の厚肉キャビネットを形成する方法
において、前記フロント枠板の上枠部の背面を形成する
キャビティ部分へフィルム状のトンネルゲート1点のみ
よシ、溶融した合成樹脂を注入して成形することを特徴
とする画像表示機用厚肉フロントキャビネットの成形方
法であり、またフロント枠板とキャビネット部とが一体
化して成る画像表示機用の厚肉キャビネットを形成する
キャビティを有し、またスプルーより導通されたランナ
ーおよびトンネルゲートが各1個であり、しかも前記ト
ンネルゲートが前記キャビティのうち、前記フロント枠
板の上枠部の背面を形成するキャビティ部分に導通され
、かつ前記トンネルゲートがフィルム状に形成されたこ
とを特徴とする成形用金型である。
射出成形用の金型のキャビティ内へ、溶融した合成樹脂
を注入してフロント枠板とキャビネット部とが一体化し
て成る画像表示機用の厚肉キャビネットを形成する方法
において、前記フロント枠板の上枠部の背面を形成する
キャビティ部分へフィルム状のトンネルゲート1点のみ
よシ、溶融した合成樹脂を注入して成形することを特徴
とする画像表示機用厚肉フロントキャビネットの成形方
法であり、またフロント枠板とキャビネット部とが一体
化して成る画像表示機用の厚肉キャビネットを形成する
キャビティを有し、またスプルーより導通されたランナ
ーおよびトンネルゲートが各1個であり、しかも前記ト
ンネルゲートが前記キャビティのうち、前記フロント枠
板の上枠部の背面を形成するキャビティ部分に導通され
、かつ前記トンネルゲートがフィルム状に形成されたこ
とを特徴とする成形用金型である。
(実施例)
本発明方法の実施に使用される金型の実施例を第2図に
従って説明すれば、8は固定型12に形成されたスプル
ーで、このスプルー8に導通するランナー9が固定型1
2、可動型13で形成され、このランナー9に導通する
トンネルゲート7が可動型13に形成され、しかもトン
ネルグ−ドアはフィルムダートであり、このトンネルグ
−ドアに導通するキャビティ2が固定型12、可動型1
3で形成される。キャビティ2はフロント枠板4とキャ
ビネット部5が一体化して成るテレビジョン受像機の厚
肉キャビネット6用のもので、フロント枠形成部24と
キャビネット形成部25とが連通して成り、また板厚が
6j111の厚肉キャビネット6を得るためにキャビテ
ィ2の幅〜■は6朋より僅かに大きい寸法となっている
。なお本発明においては板厚5〜81mのものを厚肉キ
ャビネットとする。また1対の金型1につき、トンネル
グ−ドアおよびランナー9は各1個であり、トンネルゲ
ート7はフロント枠形成部24のうち上枠部40の背面
40′を形成するキャビティ部分24aに導通されてい
る。さらに第2図におけるアンダーカット部(Iは第1
〜3図示のように傾斜状の突き出しビン13aの端部で
構成され、突き出しビン13aは切欠溝13bを有する
とともに可動型13内を摺動自在に貫通されている。な
お、第3図で示すトンネルゲート7における0寸法は5
0〜60j11.f寸法は12〜14xi+、g寸法は
10〜12JllIであり、第2図の6寸法は2.5〜
3.Ommである。
従って説明すれば、8は固定型12に形成されたスプル
ーで、このスプルー8に導通するランナー9が固定型1
2、可動型13で形成され、このランナー9に導通する
トンネルゲート7が可動型13に形成され、しかもトン
ネルグ−ドアはフィルムダートであり、このトンネルグ
−ドアに導通するキャビティ2が固定型12、可動型1
3で形成される。キャビティ2はフロント枠板4とキャ
ビネット部5が一体化して成るテレビジョン受像機の厚
肉キャビネット6用のもので、フロント枠形成部24と
キャビネット形成部25とが連通して成り、また板厚が
6j111の厚肉キャビネット6を得るためにキャビテ
ィ2の幅〜■は6朋より僅かに大きい寸法となっている
。なお本発明においては板厚5〜81mのものを厚肉キ
ャビネットとする。また1対の金型1につき、トンネル
グ−ドアおよびランナー9は各1個であり、トンネルゲ
ート7はフロント枠形成部24のうち上枠部40の背面
40′を形成するキャビティ部分24aに導通されてい
る。さらに第2図におけるアンダーカット部(Iは第1
〜3図示のように傾斜状の突き出しビン13aの端部で
構成され、突き出しビン13aは切欠溝13bを有する
とともに可動型13内を摺動自在に貫通されている。な
お、第3図で示すトンネルゲート7における0寸法は5
0〜60j11.f寸法は12〜14xi+、g寸法は
10〜12JllIであり、第2図の6寸法は2.5〜
3.Ommである。
そして本発明方法の実施例は前記金型1を使用するもの
で、発泡剤30が混合された合成樹脂3を溶融状態で射
出し、前記溶融樹脂をスプルー8、ランナー9、トンネ
ルゲート7を介して前記キャビテイ部分24aの中央よ
りキャビティ2へ注入する。ここに溶融樹脂は第1図矢
印で示すように流れて厚肉フロントキャビネット6が形
成される。
で、発泡剤30が混合された合成樹脂3を溶融状態で射
出し、前記溶融樹脂をスプルー8、ランナー9、トンネ
ルゲート7を介して前記キャビテイ部分24aの中央よ
りキャビティ2へ注入する。ここに溶融樹脂は第1図矢
印で示すように流れて厚肉フロントキャビネット6が形
成される。
このとき、トンネルゲート7はフィルムダートなので、
前述のようにその幅(0寸法)が広く、溶融樹脂がキャ
ビティ2へ広がって注入され、流れが良好となる。なお
、本実施例にあっては、キャビティ2の幅Wが大きい(
6朋大)ため、溶融樹脂がキャビティ2の全体へ流れ込
む以前に固化してしまうことがない。また溶融樹脂は前
述のようにトンネル+’−)71点のみより注入される
から、ウェルドライン10はキャビネット部5の底板5
0の中央1ケ所となり、しかもトンネルゲート7はフィ
ルムダートで、溶融樹脂の流れが良いため、第2図示の
ようにキャビティ部分24と25とが直角に交わってい
ても何ら支障がなく、溶融樹脂はスムーズに流れる。な
お、アンダーカット部dについては型開き後、第3図、
仮想線のように突き出しビン13aを突き出せば、突き
出しピン13aは斜め横に摺動し、切欠溝13bは固化
した樹脂部分から外れる。また図中、8a、9a、7a
はそれぞれスプルー、ランナー、トンネルゲートで固化
した樹脂部分であり、後加工により二ノ・ξ−等でi部
或いは」部(第2図示)を切断する。
前述のようにその幅(0寸法)が広く、溶融樹脂がキャ
ビティ2へ広がって注入され、流れが良好となる。なお
、本実施例にあっては、キャビティ2の幅Wが大きい(
6朋大)ため、溶融樹脂がキャビティ2の全体へ流れ込
む以前に固化してしまうことがない。また溶融樹脂は前
述のようにトンネル+’−)71点のみより注入される
から、ウェルドライン10はキャビネット部5の底板5
0の中央1ケ所となり、しかもトンネルゲート7はフィ
ルムダートで、溶融樹脂の流れが良いため、第2図示の
ようにキャビティ部分24と25とが直角に交わってい
ても何ら支障がなく、溶融樹脂はスムーズに流れる。な
お、アンダーカット部dについては型開き後、第3図、
仮想線のように突き出しビン13aを突き出せば、突き
出しピン13aは斜め横に摺動し、切欠溝13bは固化
した樹脂部分から外れる。また図中、8a、9a、7a
はそれぞれスプルー、ランナー、トンネルゲートで固化
した樹脂部分であり、後加工により二ノ・ξ−等でi部
或いは」部(第2図示)を切断する。
(発明の効果)
本発明ではトンネルケ゛−ト1点のみよシ溶融樹脂を注
入するから、ウェルドラインが1ケ所となり、発泡剤が
出てきたり、皺が生ずるのも1ケ所だけで、サンド等の
表面処理が非常に容易となり、二次加工しやすい。また
トンネルゲートを介してフロント枠板の上枠部の背面を
形成するキャビティ部分よシ溶融樹脂を注入するから、
フロント枠板とキャビネット部とが一体化して成る画像
表示機用のキャビネットを形成できるのは勿論、ウェル
ドラインはキャビネット部の底板にのみあられれ、しか
も当該底板は外観上泪につかない部分であるから、場合
によっては前述の表面処理をしなくてもよく、手間を大
幅に省くことができる。なお、フロント枠板とキャビネ
ット部とを有するフロントキャビネットにあっては、第
2図、示のようにキャビティ部分24と25とが直角に
交わシ、溶融樹脂の流動抵抗が大きい。このため仮にト
ンネルテートが1点で、しかもそのトンネルゲートが従
来例のようにダート孔径aを4〜5xIIとする丸孔状
のダートであると、溶融樹脂がキャビティの末端まで行
き渡らないおそれがあるが、本発明ではフィルム状のト
ンネルゲートを用いるので、溶融樹脂の流れが良好とな
り、フロント枠板付きキャビネットを確実に得ることが
できる。
入するから、ウェルドラインが1ケ所となり、発泡剤が
出てきたり、皺が生ずるのも1ケ所だけで、サンド等の
表面処理が非常に容易となり、二次加工しやすい。また
トンネルゲートを介してフロント枠板の上枠部の背面を
形成するキャビティ部分よシ溶融樹脂を注入するから、
フロント枠板とキャビネット部とが一体化して成る画像
表示機用のキャビネットを形成できるのは勿論、ウェル
ドラインはキャビネット部の底板にのみあられれ、しか
も当該底板は外観上泪につかない部分であるから、場合
によっては前述の表面処理をしなくてもよく、手間を大
幅に省くことができる。なお、フロント枠板とキャビネ
ット部とを有するフロントキャビネットにあっては、第
2図、示のようにキャビティ部分24と25とが直角に
交わシ、溶融樹脂の流動抵抗が大きい。このため仮にト
ンネルテートが1点で、しかもそのトンネルゲートが従
来例のようにダート孔径aを4〜5xIIとする丸孔状
のダートであると、溶融樹脂がキャビティの末端まで行
き渡らないおそれがあるが、本発明ではフィルム状のト
ンネルゲートを用いるので、溶融樹脂の流れが良好とな
り、フロント枠板付きキャビネットを確実に得ることが
できる。
本発明の金型によれば、前述の効果をあげられるのは勿
論、1対の金型につきランナー、ダートは1個づつでよ
く、キャビネットおよび金型自体を容易かつ安価に製造
できる。
論、1対の金型につきランナー、ダートは1個づつでよ
く、キャビネットおよび金型自体を容易かつ安価に製造
できる。
第1図は本発明の金型のうち、可動型の正面図、第2図
は固定型、可動型の中央縦断面図、第3図は、A −A
断面図、第4図は本発明により成形された樹脂部の斜視
図、第5図は従来例の金型のうち可動型の正面図、第6
図は従来例の固定型、”T動型の中央横断面図、第7図
は従来例により成形された樹脂部の斜視図である。
は固定型、可動型の中央縦断面図、第3図は、A −A
断面図、第4図は本発明により成形された樹脂部の斜視
図、第5図は従来例の金型のうち可動型の正面図、第6
図は従来例の固定型、”T動型の中央横断面図、第7図
は従来例により成形された樹脂部の斜視図である。
Claims (2)
- (1)射出成形用の金型のキャビティ内へ、溶融した合
成樹脂を注入してフロント枠板とキャビネット部とが一
体化して成る画像表示機用の厚肉キャビネットを形成す
る方法において、前記フロント枠板の上枠部の背面を形
成するキャビティ部分へフィルム状のトンネルゲート1
点のみより、溶融した合成樹脂を注入して成形すること
を特徴とする画像表示機用厚肉フロントキャビネットの
成形方法。 - (2)フロント枠板とキャビネット部とが一体化して成
る画像表示機用の厚肉キャビネットを形成するキャビテ
ィを有し、またスプルーより導通されたランナーおよび
トンネルゲートが各1個であり、しかも前記トンネルゲ
ートが前記キャビティのうち、前記フロント枠板の上枠
部の背面を形成するキャビティ部分に導通され、かつ前
記トンネルゲートがフィルム状に形成されたことを特徴
とする成形用金型。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7360087A JPS63237919A (ja) | 1987-03-27 | 1987-03-27 | 画像表示機用厚肉フロントキヤビネツトの成形方法および成形用金型 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7360087A JPS63237919A (ja) | 1987-03-27 | 1987-03-27 | 画像表示機用厚肉フロントキヤビネツトの成形方法および成形用金型 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63237919A true JPS63237919A (ja) | 1988-10-04 |
Family
ID=13522976
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7360087A Pending JPS63237919A (ja) | 1987-03-27 | 1987-03-27 | 画像表示機用厚肉フロントキヤビネツトの成形方法および成形用金型 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63237919A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102962956A (zh) * | 2012-11-29 | 2013-03-13 | 深圳创维-Rgb电子有限公司 | 注塑模具 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5034655A (ja) * | 1973-07-31 | 1975-04-03 | ||
| JPS5926321B2 (ja) * | 1976-07-26 | 1984-06-26 | ダイセル化学工業株式会社 | 中空繊維の補修方法 |
-
1987
- 1987-03-27 JP JP7360087A patent/JPS63237919A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5034655A (ja) * | 1973-07-31 | 1975-04-03 | ||
| JPS5926321B2 (ja) * | 1976-07-26 | 1984-06-26 | ダイセル化学工業株式会社 | 中空繊維の補修方法 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102962956A (zh) * | 2012-11-29 | 2013-03-13 | 深圳创维-Rgb电子有限公司 | 注塑模具 |
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