JPS63247007A - コンクリ−ト側溝蓋の成形法及びその成形型枠 - Google Patents
コンクリ−ト側溝蓋の成形法及びその成形型枠Info
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- JPS63247007A JPS63247007A JP8250987A JP8250987A JPS63247007A JP S63247007 A JPS63247007 A JP S63247007A JP 8250987 A JP8250987 A JP 8250987A JP 8250987 A JP8250987 A JP 8250987A JP S63247007 A JPS63247007 A JP S63247007A
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- Moulds, Cores, Or Mandrels (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、道路の両側に構築される側溝を覆う側IW
tMであって、少なくとも前記側溝のかかりとの接触部
、即ち、蓋底面部に防音用の緩衝部材を備えてなるコン
クリート側溝蓋の成形法とその成形法に用いられる成形
型枠に関する。
tMであって、少なくとも前記側溝のかかりとの接触部
、即ち、蓋底面部に防音用の緩衝部材を備えてなるコン
クリート側溝蓋の成形法とその成形法に用いられる成形
型枠に関する。
(従来の技@)
近年車両の交通量も急速に増え、巾の狭い道路にあって
はその側溝上を通るようにして車両が通過する。従って
、この車両の通過に伴って側溝蓋が躍り騒音を発生する
ため、側溝のかかりとの接触部、即ち、蓋底面部に防音
用の緩衝部材を取り付けた側溝蓋が出回るようになった
。
はその側溝上を通るようにして車両が通過する。従って
、この車両の通過に伴って側溝蓋が躍り騒音を発生する
ため、側溝のかかりとの接触部、即ち、蓋底面部に防音
用の緩衝部材を取り付けた側溝蓋が出回るようになった
。
防音用の緩衝部材の取り付け方法としては、工場生産さ
れた蓋に後工程で接着剤等によって張り付ける方法と、
工場にてコンクリート打設時に前記緩衝部材を一体に取
り付ける方法とが従来よりあったが、手間あるいは取り
付け強度等の問題を考慮すると後者の方法が優れていた
。
れた蓋に後工程で接着剤等によって張り付ける方法と、
工場にてコンクリート打設時に前記緩衝部材を一体に取
り付ける方法とが従来よりあったが、手間あるいは取り
付け強度等の問題を考慮すると後者の方法が優れていた
。
しかしながら、後者の方法にしてもその具体的な方法と
しては、型枠に対してコンクリートを平打ちする方法で
あった。即ち、型組みをした後、コンクリートを側溝蓋
の厚さまで流し込むとともに、その上面部をコテで仕上
げる。そしてその後前記緩衝部材を、剥離防止用の係合
凸部を備えた裏面を下にするようにして、打設したコン
クリートの表面部に押し込むとともに再びコテ仕上げを
し、コンクリート硬化後脱型するという方法であった。
しては、型枠に対してコンクリートを平打ちする方法で
あった。即ち、型組みをした後、コンクリートを側溝蓋
の厚さまで流し込むとともに、その上面部をコテで仕上
げる。そしてその後前記緩衝部材を、剥離防止用の係合
凸部を備えた裏面を下にするようにして、打設したコン
クリートの表面部に押し込むとともに再びコテ仕上げを
し、コンクリート硬化後脱型するという方法であった。
必要によっては、排水用切欠きを形成する蓋側面部にも
前記緩衝部材を取り付ける場合もあった。この場合には
、前記蓋側面部を成形する成形板に四部を形成し、同門
部に前記緩衝部材を嵌め込むとともに、型枠と共に挟み
込むクリップその他の挟持部材によって倒れないように
支え、コンクリート投入後速やかにその挟持部材を外す
ようにした。
前記緩衝部材を取り付ける場合もあった。この場合には
、前記蓋側面部を成形する成形板に四部を形成し、同門
部に前記緩衝部材を嵌め込むとともに、型枠と共に挟み
込むクリップその他の挟持部材によって倒れないように
支え、コンクリート投入後速やかにその挟持部材を外す
ようにした。
(発明が解決しようとする問題、α)
以上のような従来の方法では次のような欠陥があった。
1)平打ちのため型枠の設置面積が大きくなり、作業所
が広くとられて多数取りには向かない。
が広くとられて多数取りには向かない。
2)平打ち方式では、側溝蓋の厚さだけ少しづづコンク
リートを投入しなければならず、作業が困難であるとと
もに手間もかかり効率が悪い。
リートを投入しなければならず、作業が困難であるとと
もに手間もかかり効率が悪い。
3)投入したコンクリートの砂利が表面部に近いところ
にあるか否かによって、同コンクリート表面部の硬さに
バラツキが生じるため、緩衝部材がホモの状態で治まり
にくい。
にあるか否かによって、同コンクリート表面部の硬さに
バラツキが生じるため、緩衝部材がホモの状態で治まり
にくい。
4)コテ仕上げ部分が広いため、作業時間を多く費やす
とともに作業人員も多くを要した。
とともに作業人員も多くを要した。
この発明は、従来のもつ以上の諸欠陥を一層することが
できる、コンクリート側溝蓋の成形法及び成形型枠を提
供することを目的とするものである。
できる、コンクリート側溝蓋の成形法及び成形型枠を提
供することを目的とするものである。
(問題点を解決するだめの手段)
そこで、この発明に係るコンクリート側溝蓋の成形法は
次の植成からなる。即ち、側溝蓋の表面部及び底面部が
垂直方向に成形されるように成形枠を形成し、同成形枠
を形成する成形板にあって少なくとも前記側溝蓋の底面
部を成形する成形板内面に、前記緩衝部材の一部を支え
その板面に沿うように同緩衝部材を取り付ける取付け手
段を形成する。そして、その取付け手段に前記緩衝部材
をその裏面部が内側になるように予め取り付けるととも
に、同裏面部に設けた剥離防止用の係合凸部を前記成形
枠によって形成される成形室内部へと突出させるように
して倒れないように固定する。
次の植成からなる。即ち、側溝蓋の表面部及び底面部が
垂直方向に成形されるように成形枠を形成し、同成形枠
を形成する成形板にあって少なくとも前記側溝蓋の底面
部を成形する成形板内面に、前記緩衝部材の一部を支え
その板面に沿うように同緩衝部材を取り付ける取付け手
段を形成する。そして、その取付け手段に前記緩衝部材
をその裏面部が内側になるように予め取り付けるととも
に、同裏面部に設けた剥離防止用の係合凸部を前記成形
枠によって形成される成形室内部へと突出させるように
して倒れないように固定する。
その後、同成形室内に前記係合凸部を含む前記緩衝部材
の一部を埋設するようにコンクリートを流し込み、同コ
ンクリートが硬化したところで面上緩衝部材とともに脱
、型する方法である。
の一部を埋設するようにコンクリートを流し込み、同コ
ンクリートが硬化したところで面上緩衝部材とともに脱
、型する方法である。
また、この発明に係るコンクリート側溝蓋の成形型枠は
、側溝蓋の表面部及び底面部が垂直方向に成形されるよ
うに成形枠を形成する。そして、同成形枠を形成する成
形板にあって少なくとも前記側溝蓋の底面部を成形する
成形板内面には、前記緩衝部材の一部を支えることによ
りその板面に沿わさせつつ倒れないように取り付け固定
する取付け手段を形成してなるものである。
、側溝蓋の表面部及び底面部が垂直方向に成形されるよ
うに成形枠を形成する。そして、同成形枠を形成する成
形板にあって少なくとも前記側溝蓋の底面部を成形する
成形板内面には、前記緩衝部材の一部を支えることによ
りその板面に沿わさせつつ倒れないように取り付け固定
する取付け手段を形成してなるものである。
(実施例)
以下、この発明の一実施例をPtSi図〜第図画第4図
いて説明する。図中1はコンクリート打設時には各成形
枠2を引き締め、成形終了後には引き離して型開きさせ
、硬化した成形品を容易に脱型することができるように
した多数取りタイプのコンクリート型枠全体を示す。即
ち、この型枠1の基台3上に左右のレール4が設けられ
ており、同レール4上には、前後のネジ棒5の回転毘作
により外方向に平行移動する前後の可動板6、及び同可
動板6に連動して相互に間隔を広げるようにして移動し
型開きする多数の成形枠2が搭載されている。各成形枠
2の移動は、それぞれの下端中央部に固着したパイプ7
を挿通する固定ロッド8によって案内される。
いて説明する。図中1はコンクリート打設時には各成形
枠2を引き締め、成形終了後には引き離して型開きさせ
、硬化した成形品を容易に脱型することができるように
した多数取りタイプのコンクリート型枠全体を示す。即
ち、この型枠1の基台3上に左右のレール4が設けられ
ており、同レール4上には、前後のネジ棒5の回転毘作
により外方向に平行移動する前後の可動板6、及び同可
動板6に連動して相互に間隔を広げるようにして移動し
型開きする多数の成形枠2が搭載されている。各成形枠
2の移動は、それぞれの下端中央部に固着したパイプ7
を挿通する固定ロッド8によって案内される。
また、各成形枠2は成形する側溝蓋の表面部及び底面部
が垂直方向に成形されるように、側溝蓋の厚さ方向に多
数重ね合うように一連に形成されている。そして第2図
で明示する通り、これら成形枠2は、レール4上を摺動
する底部成形板9と、同底部成形板9の両側にて軸支部
10により軸支されて立つ左右の側部成形板11と、前
記成形板9に固着され各成形室相互間を仕切るように立
つ仕切成形板12とから構成される。
が垂直方向に成形されるように、側溝蓋の厚さ方向に多
数重ね合うように一連に形成されている。そして第2図
で明示する通り、これら成形枠2は、レール4上を摺動
する底部成形板9と、同底部成形板9の両側にて軸支部
10により軸支されて立つ左右の側部成形板11と、前
記成形板9に固着され各成形室相互間を仕切るように立
つ仕切成形板12とから構成される。
まず、底部成形板9及び仕切成形板12について説明す
ると、前者は成形する側溝蓋の側面部、具体的には排水
用の切欠きを設ける一方の側面部を成形する成形板であ
り、また、後者は+?η記側mM。
ると、前者は成形する側溝蓋の側面部、具体的には排水
用の切欠きを設ける一方の側面部を成形する成形板であ
り、また、後者は+?η記側mM。
の底面部を成形する成形板である。そして、これら成形
板9,12内面の両側端部に、防音用の緩衝部材13を
取り付ける取付け手段14が形成される。
板9,12内面の両側端部に、防音用の緩衝部材13を
取り付ける取付け手段14が形成される。
防音用の緩衝部材13は軟質ゴム、軟質合成樹脂等を素
材とするものであり、第3図で明示する通り、裏面部長
手方向に先端ほど広がるテーパ側面からなる剥離防止用
の保合凸部Wを備え、また、表面部には同じく長手方向
に延びる半球状の凹部15を備えるものである。そして
、部材13本体の両側は表面部側ほど広がるテーパ側面
16となっている。なお、1iiJ記半球状の四部15
は、緩衝部材13と側溝のかかりとの間に治まる砂、は
こり等を巻き込む逃げ溝として機能する。
材とするものであり、第3図で明示する通り、裏面部長
手方向に先端ほど広がるテーパ側面からなる剥離防止用
の保合凸部Wを備え、また、表面部には同じく長手方向
に延びる半球状の凹部15を備えるものである。そして
、部材13本体の両側は表面部側ほど広がるテーパ側面
16となっている。なお、1iiJ記半球状の四部15
は、緩衝部材13と側溝のかかりとの間に治まる砂、は
こり等を巻き込む逃げ溝として機能する。
一方、成形板9,12内面に形成される取付け手段14
は、前記緩衝部材13の一部を支えその板面に沿わせる
ように取り付けることができるものである。この実施例
では、前記緩衝部材13がちょうど嵌まる巾と、その厚
みより短い寸法の深さとからなり、かつ、前記緩衝部材
13のテーパ側面16に対応するように、内部より開口
部が狭まって同緩衝部材16の両側部を支えることがで
きるようなテーパ凹部となっている。もつとも、成形板
12の四部は、同成形板12の両@端部において、垂直
方向において端から端まで延びるように形成されている
が、これに限定されるものでなく、例えば、成形板12
の四隅のみあるいは必要個数形成するようにしても構わ
ない。また、成形板9においても、その両側端部におい
て端から端まで延びるように前記四部を形成するように
しても構わない。そして、これら取付け手段14によっ
て、前記成形板12に取り付けた緩衝部材13はその内
面に固定され内側に倒れることがなく、また、前記成形
板9に取り付けた緩衝部材13は、たとえコンクリート
の流し込みがあっても、その衝撃によってずれたりする
ことなく固定される。
は、前記緩衝部材13の一部を支えその板面に沿わせる
ように取り付けることができるものである。この実施例
では、前記緩衝部材13がちょうど嵌まる巾と、その厚
みより短い寸法の深さとからなり、かつ、前記緩衝部材
13のテーパ側面16に対応するように、内部より開口
部が狭まって同緩衝部材16の両側部を支えることがで
きるようなテーパ凹部となっている。もつとも、成形板
12の四部は、同成形板12の両@端部において、垂直
方向において端から端まで延びるように形成されている
が、これに限定されるものでなく、例えば、成形板12
の四隅のみあるいは必要個数形成するようにしても構わ
ない。また、成形板9においても、その両側端部におい
て端から端まで延びるように前記四部を形成するように
しても構わない。そして、これら取付け手段14によっ
て、前記成形板12に取り付けた緩衝部材13はその内
面に固定され内側に倒れることがなく、また、前記成形
板9に取り付けた緩衝部材13は、たとえコンクリート
の流し込みがあっても、その衝撃によってずれたりする
ことなく固定される。
また、左右の側部成形板11は、前記成形板9の両側に
てその側面部に設けた軸支部10により傾動可能に軸支
されて立ち、その型開き時においては型枠1の両側部に
取付けたストッパ17によって傾斜した状態で支持され
る。
てその側面部に設けた軸支部10により傾動可能に軸支
されて立ち、その型開き時においては型枠1の両側部に
取付けたストッパ17によって傾斜した状態で支持され
る。
そして、第2図からも推察されるように、各成形枠2が
引き締められた際には、同成形枠2の各仕切成形板12
は、当該成形枠2の一方の仕切り枠としてlf1能する
とともにもに、隣接する他の成形枠2の一方の仕切り枠
としても機能し、各成形枠2内に成形室を形成する。
引き締められた際には、同成形枠2の各仕切成形板12
は、当該成形枠2の一方の仕切り枠としてlf1能する
とともにもに、隣接する他の成形枠2の一方の仕切り枠
としても機能し、各成形枠2内に成形室を形成する。
次に、この型枠1を用いてコンクリート側溝蓋を成形す
る方法について説明する。
る方法について説明する。
まず、前後のねじ棒5を一方向に回転操作することによ
り、前後の可動板6をそれぞれ外側方向に平行移動させ
各成形枠2を型開きさせる。そして、各成形枠2の内側
にコンクリートの付着を防止するために油を塗布する。
り、前後の可動板6をそれぞれ外側方向に平行移動させ
各成形枠2を型開きさせる。そして、各成形枠2の内側
にコンクリートの付着を防止するために油を塗布する。
そして、成形板9゜12の取付け手段14に、防音用の
緩衝部材13を予め取り付けておく。m*部材13を取
り付ける際には、その表面部が成形板9,12側に位置
するように、即ち、裏面部が成形枠2の内側方向になる
ように取り付け、その係合凸部Wを前記成形枠2によっ
て形成される成形室内部へと突出させて、ずれないよう
にまた倒れないようにそれぞれを固定する。
緩衝部材13を予め取り付けておく。m*部材13を取
り付ける際には、その表面部が成形板9,12側に位置
するように、即ち、裏面部が成形枠2の内側方向になる
ように取り付け、その係合凸部Wを前記成形枠2によっ
て形成される成形室内部へと突出させて、ずれないよう
にまた倒れないようにそれぞれを固定する。
この時、緩衝部材13の表面部と取付け手段14である
四部との間に間隙が形成されないように、前記vL衝郡
部材3をできるだけ板面に沿わせるように取り付ける。
四部との間に間隙が形成されないように、前記vL衝郡
部材3をできるだけ板面に沿わせるように取り付ける。
前記間隙が形成されると、コンクリート打設時にセメン
トペーストが緩衝部材13の表面部に回り込み、同ペー
ストが硬化付着してしまうおそれがあるからである。
トペーストが緩衝部材13の表面部に回り込み、同ペー
ストが硬化付着してしまうおそれがあるからである。
各成形枠2に緩衝部材13を取り付けたところで、再び
前後のねじ棒5を他方向に回転操作することにより、各
成形枠2を左右から引外締め成形室を形成する。そして
、この成形室に鉄筋を入れ込むとともにコンクリートを
流し込む。流し込んだコンクリートは、係合凸部Wを含
む前記緩衝部材13の一部を埋設するようにして充填さ
れる。その後、振動機等によって流し込んだコンクリー
トの締固めをする。
前後のねじ棒5を他方向に回転操作することにより、各
成形枠2を左右から引外締め成形室を形成する。そして
、この成形室に鉄筋を入れ込むとともにコンクリートを
流し込む。流し込んだコンクリートは、係合凸部Wを含
む前記緩衝部材13の一部を埋設するようにして充填さ
れる。その後、振動機等によって流し込んだコンクリー
トの締固めをする。
コンクリートが硬化したところで、再度ネジ枠5を回転
操作して各成形枠2を型開きし、成形された側溝蓋を緩
衝部材13とともに脱型する。脱型した側溝蓋はfjS
4図で示す通りであり、その底面部の両側ならびに排水
用切欠き18を形成した側面部上方に、各コンクリート
面よりやや飛び出るように固着された緩Wi部材13を
一体的に備える。
操作して各成形枠2を型開きし、成形された側溝蓋を緩
衝部材13とともに脱型する。脱型した側溝蓋はfjS
4図で示す通りであり、その底面部の両側ならびに排水
用切欠き18を形成した側面部上方に、各コンクリート
面よりやや飛び出るように固着された緩Wi部材13を
一体的に備える。
人に、第5〜7図は他の実施例を示すものである。即ち
、ffl 筒部材13の表面部艮手力向に側面が閉口部
ほど狭まるテーパ状の四部19を形成する。
、ffl 筒部材13の表面部艮手力向に側面が閉口部
ほど狭まるテーパ状の四部19を形成する。
一方、成形板9 (12)内面には、前記lfc街部材
13がちょうど嵌まる巾と、その厚みより短い寸法の深
さとからなる四部20を形成する。そしてこの四部20
内に取付け手段14を形成する。取付け手段14は、前
記緩衝部材13に形成した四部19にちょうど嵌まる、
先端ほど広がるテーパ状の凸部であって、その嵌合によ
り前記緩衝部材13を固定できるようになっている。こ
の凸部は四部20内の両端2カ所のみに配置するように
しても良いが、図示のように中央部にも設けて3ケ所以
上配置すれば、緩衝部材13の中浮きもなく安定する。
13がちょうど嵌まる巾と、その厚みより短い寸法の深
さとからなる四部20を形成する。そしてこの四部20
内に取付け手段14を形成する。取付け手段14は、前
記緩衝部材13に形成した四部19にちょうど嵌まる、
先端ほど広がるテーパ状の凸部であって、その嵌合によ
り前記緩衝部材13を固定できるようになっている。こ
の凸部は四部20内の両端2カ所のみに配置するように
しても良いが、図示のように中央部にも設けて3ケ所以
上配置すれば、緩衝部材13の中浮きもなく安定する。
また必要によっては、前記四部20の側面を開口部側ほ
ど狭まるテーパ状とし、かつ、緩衝部材13の側面もテ
ーパ状とすることにより固定を強化するようにしても良
い。
ど狭まるテーパ状とし、かつ、緩衝部材13の側面もテ
ーパ状とすることにより固定を強化するようにしても良
い。
もつともi7図に示すように、四部20を形成せず取付
け手段14である凸部のみを成形板9 (12)内面に
突出するように形成しても良い。但し、この例によって
側溝蓋を成形すると、前記緩衝部材13はその表面部の
みを残してコンクリート内に埋没することとなるわけで
あるが、同緩衝部材13の巾を、接触する側溝のかかり
の巾よりも大きく形成しておけば問題は少ない。
け手段14である凸部のみを成形板9 (12)内面に
突出するように形成しても良い。但し、この例によって
側溝蓋を成形すると、前記緩衝部材13はその表面部の
みを残してコンクリート内に埋没することとなるわけで
あるが、同緩衝部材13の巾を、接触する側溝のかかり
の巾よりも大きく形成しておけば問題は少ない。
さらに第8図も他の実施例を示すものである。
この例における取付け手段14は、成形板12(9)内
面に固設した左右一対からなる複数の止め部材であって
、前記緩衝部材13がちょうど嵌まる間隔をもって位置
し、その折曲がり先端部によって前記緩衝部材13の両
側部を支えるようにして固定する。
面に固設した左右一対からなる複数の止め部材であって
、前記緩衝部材13がちょうど嵌まる間隔をもって位置
し、その折曲がり先端部によって前記緩衝部材13の両
側部を支えるようにして固定する。
この発明は、以上に述べた実施例に限られず、次のよう
な形態においても実施化が可能である。
な形態においても実施化が可能である。
1)上記実施例では、コンクリートをgA溝蓋の長さ方
向に打つ、言わば立打ち方式によって成形する方法につ
いて説明したが、側溝蓋のr1方向に打つ、言わば横打
ち方式によって成形しても良い。
向に打つ、言わば立打ち方式によって成形する方法につ
いて説明したが、側溝蓋のr1方向に打つ、言わば横打
ち方式によって成形しても良い。
この場合には、各成形枠2を形成する仕切成形板12に
は、その上下端部において横方向に延びる取付け手段1
4を形成する必要がある。また、底部成形板9に代えて
一方の側部成形板11に、蓋側面部用の緩衝部材13を
取り付ける取付け手段14を形成する必要がある。
は、その上下端部において横方向に延びる取付け手段1
4を形成する必要がある。また、底部成形板9に代えて
一方の側部成形板11に、蓋側面部用の緩衝部材13を
取り付ける取付け手段14を形成する必要がある。
2)また第1実施例では、取付け手段14に該当する四
部の側面形状を、緩衝部材13のテーパ面16に対応す
るように、閉口部ほど狭まるテーパ形状に図示したがこ
の形状に限定されるものではない。
部の側面形状を、緩衝部材13のテーパ面16に対応す
るように、閉口部ほど狭まるテーパ形状に図示したがこ
の形状に限定されるものではない。
要するに開口部が狭まって前記緩衝部材13の一部を支
えるようにして固定することができる形状であれは充分
であり、例えば、緩衝部材の側面形状に今わせで断面円
弧状の側面としても構わないわけである。
えるようにして固定することができる形状であれは充分
であり、例えば、緩衝部材の側面形状に今わせで断面円
弧状の側面としても構わないわけである。
3)さらに、取付け手段14に該当する四部に緩衝部材
13を取り付けた際に、同部材13が山状に反ってその
表面部と前記四部の板面との間に間隙が形成される傾向
がある場合には、同部材13の形状を表面部側が張り出
すように逆反り形状に形成してすjき、前記反りを鎮め
ることができるようにする。
13を取り付けた際に、同部材13が山状に反ってその
表面部と前記四部の板面との間に間隙が形成される傾向
がある場合には、同部材13の形状を表面部側が張り出
すように逆反り形状に形成してすjき、前記反りを鎮め
ることができるようにする。
4)また上記実施例では、この発明をネジ駆動式の多数
取りタイプのコンクリート型枠に具体化した例について
説明したが、クランプ駆動式の型枠にも実施できること
は明らかである。また、必ずしも多数取りに限られずg
i端な場合1個取りの型枠に実施することも可能である
1本発明を実施した1個取りの型枠を多数ffl接した
状態で並べてコンクリートを打設すれば同一の効果が期
待できる。
取りタイプのコンクリート型枠に具体化した例について
説明したが、クランプ駆動式の型枠にも実施できること
は明らかである。また、必ずしも多数取りに限られずg
i端な場合1個取りの型枠に実施することも可能である
1本発明を実施した1個取りの型枠を多数ffl接した
状態で並べてコンクリートを打設すれば同一の効果が期
待できる。
5)また、この実施例で述べた成形枠2は、底部成形板
9にも取付け手段14を形成している。しかしながら、
側溝蓋は必ずしもその側面部にtB、筒部材13を備え
ている必要はない。従って、前記成形枠2は、少なくと
も前記側溝蓋の底面部を成形する成形板に、Ii′iI
記緩衝部材13を取り付ける手段を形成していれば充分
である。
9にも取付け手段14を形成している。しかしながら、
側溝蓋は必ずしもその側面部にtB、筒部材13を備え
ている必要はない。従って、前記成形枠2は、少なくと
も前記側溝蓋の底面部を成形する成形板に、Ii′iI
記緩衝部材13を取り付ける手段を形成していれば充分
である。
(発明の効果)
以上詳述したこの発明にかがるコンクリート側溝蓋の成
形法及びその成形型枠によれば、次のような効果がある
。
形法及びその成形型枠によれば、次のような効果がある
。
1)側溝蓋の表面部及び底面部が垂直方向に成形される
ように、即ち、成形枠を側溝蓋の厚さ方向に重ねてコン
クリートを打つことができるため、従来の平打ち方式に
比し成形品−個当たりの型枠の設置面積も小さく、狭い
作業所であっても効率良く多数の成形品を製造゛釘るこ
とができる。また、コンクリートの投入作業も容易とな
るため手間がかからず、しかもコテ仕上げ部分が少なく
なるため小人数の人員で作業を行うことができる。
ように、即ち、成形枠を側溝蓋の厚さ方向に重ねてコン
クリートを打つことができるため、従来の平打ち方式に
比し成形品−個当たりの型枠の設置面積も小さく、狭い
作業所であっても効率良く多数の成形品を製造゛釘るこ
とができる。また、コンクリートの投入作業も容易とな
るため手間がかからず、しかもコテ仕上げ部分が少なく
なるため小人数の人員で作業を行うことができる。
2)成形板に形成した取付け手段によって、緩衝部材を
常に定位置に固定した状態でコンクリートを打つことが
できるため、コンクリート面に灯してずれも無(、しか
も、確実に水平状態で前記緩衝部材を取り付けることが
できる。
常に定位置に固定した状態でコンクリートを打つことが
できるため、コンクリート面に灯してずれも無(、しか
も、確実に水平状態で前記緩衝部材を取り付けることが
できる。
3)成形品の厚さ方向を成形板によって規制するため、
その表面部及び底面部を確実に水平面によって形成する
ことができ、しかも、厚み寸法の誤差を無くすることが
できる。
その表面部及び底面部を確実に水平面によって形成する
ことができ、しかも、厚み寸法の誤差を無くすることが
できる。
4)取付け手段をPt51実施例で示すように、緩衝部
材の厚みより短い寸法の深さからなる四部によって形成
すれば、同41衝部材を成形品のコンクリート面より確
実にかつ一様に突出させることができ、防音効果の大き
い側溝蓋を成形することができる。
材の厚みより短い寸法の深さからなる四部によって形成
すれば、同41衝部材を成形品のコンクリート面より確
実にかつ一様に突出させることができ、防音効果の大き
い側溝蓋を成形することができる。
5)成形枠を成形品の厚さ方向に多数重ね合うように一
連に形成する型枠構造とすれば、一つの仕切成形板を隣
接する型枠の仕切り枠としても兼用することができ、全
体としての型枠式が安くなる。
連に形成する型枠構造とすれば、一つの仕切成形板を隣
接する型枠の仕切り枠としても兼用することができ、全
体としての型枠式が安くなる。
第1図はこの発明にかかるコンクリート側溝蓋の成形法
に用いる成形型枠の一実施例を示す斜視図、第2図はそ
の成形枠の拡大斜視図、第3図は成形枠に取り付ける防
音用の緩衝部材の斜視図、第4図は前記型枠によって成
形される側溝蓋の斜視図である。fjSS図は他の実施
例に用いるtl、筒部材の斜視図、第6図及Vt5T図
はその緩wf1部材を取り付ける取付け手段の他の例を
示す断面図、第8図は同じく取付け手段の他の例を示す
斜視図である。 2・・・成形枠 9・・・底部成形板 11・・・側
部成形板12・・・仕切成形板 13・・・vL衝部材
14・・・取付け手段W・・・・・・係合凸部 特許出願人 検閲コンクリート工業(株)代 理
人 弁理士 廣 瀬 光
司第5!!1 W 116図 II7図 第811B 手続補正書(龜梵)
に用いる成形型枠の一実施例を示す斜視図、第2図はそ
の成形枠の拡大斜視図、第3図は成形枠に取り付ける防
音用の緩衝部材の斜視図、第4図は前記型枠によって成
形される側溝蓋の斜視図である。fjSS図は他の実施
例に用いるtl、筒部材の斜視図、第6図及Vt5T図
はその緩wf1部材を取り付ける取付け手段の他の例を
示す断面図、第8図は同じく取付け手段の他の例を示す
斜視図である。 2・・・成形枠 9・・・底部成形板 11・・・側
部成形板12・・・仕切成形板 13・・・vL衝部材
14・・・取付け手段W・・・・・・係合凸部 特許出願人 検閲コンクリート工業(株)代 理
人 弁理士 廣 瀬 光
司第5!!1 W 116図 II7図 第811B 手続補正書(龜梵)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)少なくとも底面部に防音用の緩衝部材を備えるコン
クリート側溝蓋を成形する成形法において、その側溝蓋
の表面部及び底面部が垂直方向に成形されるように成形
枠を形成するとともに、同成形枠を形成する成形板にあ
って少なくとも前記側溝蓋の底面部を成形する成形板内
面に、前記緩衝部材の一部を支えその板面に沿うように
同緩衝部材を取り付ける取付け手段を形成し、かつ、そ
の取付け手段に前記緩衝部材をその裏面部が内側になる
ように予め取り付けるとともに、同裏面部に設けた剥離
防止用の係合凸部を前記成形枠によって形成される成形
室内部へと突出させるようにして倒れないように固定し
、 その後、同成形室内に前記係合凸部を含む前記緩衝部材
の一部を埋設するようにコンクリートを流し込み、同コ
ンクリートが硬化したところで前記緩衝部材とともに脱
型する、 コンクリート側溝蓋の成形法。 2)少なくとも底面部に防音用の緩衝部材を備えるコン
クリート側溝蓋を成形する成形型枠において、 その側溝蓋の表面部及び底面部が垂直方向に成形される
ように成形枠を形成するとともに、同成形枠を形成する
成形板にあって少なくとも前記側溝蓋の底面部を成形す
る成形板内面には、前記緩衝部材の一部を支えることに
よりその板面に沿わさせつつ倒れないように取り付け固
定する取付け手段を形成してなる、 コンクリート側溝蓋の成形型枠。 3)前記成形枠を形成する成形板にあって、前記側溝蓋
の側面部を成形する成形板内面にも、前記緩衝部材を取
り付け固定する取付け手段を形成してなる特許請求の範
囲第2項に記載のコンクリート側溝蓋の成形型枠。 4)前記取付け手段は前記成形板内面に設けた凹部であ
って、前記緩衝部材がちょうど嵌まる巾と、その厚みよ
り短い寸法の深さとからなり、かつ、その側面が閉口部
ほど狭まるテーパ状となって前記緩衝部材の両側部を支
えて固定できるようになっている特許請求の範囲第2項
または第3項に記載のコンクリート側溝蓋の成形型枠。 5)前記取付け手段は前記成形板内面に設けた凸部であ
って先端ほど広がるテーパ状となっており、前記緩衝部
材の表面部に形成したテーパ凹部にちょうど嵌まり同部
材を固定できるるようになっている特許請求の範囲第2
項または第3項に記載のコンクリート側溝蓋の成形型枠
。 6)前記取付け手段は前記成形板内面に固設した左右一
対からなる複数の止め部材であって、前記緩衝部材がち
ょうど嵌まる間隔をもって位置しその両側部を支えて固
定できるようになっている特許請求の範囲第2項または
第3項に記載のコンクリート側溝蓋の成形型枠。 7)前記成形枠は成形する側溝蓋の厚さ方向に多数重ね
合うように一連に形成されており、前後の可動板の移動
に連動して相互に間隔を広げるようにして型開きされ、
かつ、これらの成形枠は、底部成形板と同底部成形板の
両側にて軸支されて立つ左右の側部成形板と、前記底部
成形板に固着され各成形室相互間を仕切るように立つ仕
切成形板とによって形成される特許請求の範囲第2項に
記載のコンクリート側溝蓋の成形型枠。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8250987A JPS63247007A (ja) | 1987-04-02 | 1987-04-02 | コンクリ−ト側溝蓋の成形法及びその成形型枠 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8250987A JPS63247007A (ja) | 1987-04-02 | 1987-04-02 | コンクリ−ト側溝蓋の成形法及びその成形型枠 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63247007A true JPS63247007A (ja) | 1988-10-13 |
| JPH0346287B2 JPH0346287B2 (ja) | 1991-07-15 |
Family
ID=13776482
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8250987A Granted JPS63247007A (ja) | 1987-04-02 | 1987-04-02 | コンクリ−ト側溝蓋の成形法及びその成形型枠 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63247007A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6193209U (ja) * | 1984-11-21 | 1986-06-16 |
-
1987
- 1987-04-02 JP JP8250987A patent/JPS63247007A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6193209U (ja) * | 1984-11-21 | 1986-06-16 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0346287B2 (ja) | 1991-07-15 |
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