JPS63248529A - 酸素ランス用ランスパイプの接続方法 - Google Patents

酸素ランス用ランスパイプの接続方法

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JPS63248529A
JPS63248529A JP7945087A JP7945087A JPS63248529A JP S63248529 A JPS63248529 A JP S63248529A JP 7945087 A JP7945087 A JP 7945087A JP 7945087 A JP7945087 A JP 7945087A JP S63248529 A JPS63248529 A JP S63248529A
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pipe
chuck
metal
metal pipe
pipes
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Mikio Nakajima
幹夫 中島
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Fuaiaaransu Kogyo Kk
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [発  明  の  目  的] (産業上の利用分野) 本発明は、例えば、鋼塊の溶断や、溶鉱炉に於ける出銑
口の開口や、鉄筋コンクリート等の建造物及びその他の
構造物、岩石、鉄骨或いは水中に於ける構造物、岩礁等
を熔解しながら穿孔、切断、解体を行うための酸素ラン
スの如き金属製パイプや、配管用等として用いられる適
宜金属製パイプ等を相互に接続するための金属製パイプ
の接続方法に関する。
(従来の技術) 従来、酸素ランスとして用いる燃焼用鋼管はその消耗が
激しいため、相当に長いもの(数m)が良く用いられる
。しかも、作業中においては適当長の鋼管を接続して使
用する場合が多い(例えば、溶鉱炉に於ける出銑口の開
口作業等に用いられる燃焼用鋼管はその消耗が激しいた
め、相当に長いもの(約3m〜5m)を複数本(三本〜
五本程度)接続して使用する場合が多い)。
そして、このときの具体的手段としては、例えば、接続
しようとする鋼管夫々の端部内周面または外周面にねじ
を切り、その内壁面または外壁面にねじ部を有するニッ
プル、ソケット等の管継手に両端から前記鋼管をねじ込
むことにより鋼管相互を接続する手段が採用されている
。また、鋼管より直径の大きい短管内に両側から鋼管を
差し込み、適宜かしめ機で短管周壁を外がわから両心に
向かって突出するようにかしめて塑性変形させると同時
に、鋼管も同様に塑性変形させることで接続する手段も
採用されている。或いは、特公昭57−5994号公報
に記載されている酸素ランスの接続方法の如く、端部直
径が鋼管外径より大きく、且つ中央部になるほど鋼管外
径より漸時小さくなる緊締部を存する短管に、端部を強
く叩くか打込むかして鋼管を圧入して接続する手段等も
採用されている。
(発明が解決しようとする問題点) ところが、接続しようとする鋼管夫々の端部内周面また
は外周面にねじを切り、その内壁面または外壁面にねじ
部を有するニップル、ソケット等の管継手に両端から前
記鋼管をねじ込むことにより鋼管相互を接続する方法は
、ねじ山の損傷や、ねじ部の薄肉化によるねじ部での折
損事故の発生や、鋼管等の両心を一致させた状態で支持
しなければねじが螺合せず、接続作業に手間と時間がか
かり過ぎ、しかも、ねじ切り作業が大変面倒で、作業能
率が非常に悪い等の難点を有していた。また、短管内に
鋼管を差し込み、適宜かしめ機で短管周壁を外がわから
塑性変形させると同時に、鋼管も同様に塑性変形させる
ことで接続する方法は、短管と共に鋼管を塑性変型させ
るにはかなり強力な緊締力が必要となり、しかも、その
緊締状態は不十分となり易く、強・固な接続状態が得ら
れ難く、十分な緊締力を発揮できる強力なかしめ機や、
鋼管等を固定する治具等が必要となり、作業が簡単に行
えず、取扱が不便となる等の難点があった。
更に、緊締部を有する短管に、端部を強く叩くか打込む
かして鋼管を圧入して接続する方法は、小径で比較的短
い鋼管を接続する場合には、非常に有効であるが、比較
的径の大きい鋼管(例えば、40mm以上)を接続する
場合や、小径でも長い鋼管を接続する場合等は、鋼管の
圧入に強力な力が必要であったり、鋼管が撓み易く真直
ぐに接続できなかったりして、強固且つ確実なる接続状
態が得られ難い等の難点を有していた。
[発  明  の  構  成] (問題点を解決するための手段) そこで、本発明は、一方のパイプチャックAに一方の金
属製パイプPをセットし、他方のパイプチャックBに他
方の金属製パイプPをセットする。
そして、チャック用バルブ11を開いて油圧ポンプ10
からの油圧でパイプチャックA、B夫々を作動せしめて
、パイプチャックA、B夫々で金属製パイプP夫々を挾
持する。次に、摺動用バルブ12を開いて、油圧ポンプ
10からの油圧で摺動体15を摺動せしめると共に、こ
の摺動体15に連繋した一方のパイプチャックAを他方
のパイプチャックBがわに移動せしめ、一方の金属製パ
イプPを他方の金属製パイプPに強制的に嵌入せしめる
ことで、一方の金属製パイプPと他方の金属製パイプP
とを接続する手段を採用することにより、前述の如き難
点等の解消を図る。
(作用) しかして、一方のパイプチャックAにセットされた一方
の金属製パイプPと、他方のパイプチャックBにセット
された他方の金属製パイプPは、チャック用バルブ11
を開くことにより作動するパイプチャックA、B夫々で
挾持され、一方のパイプチャックAは、摺動用バルブ1
2を開くことにより摺動する摺動体15と共に他方のパ
イブチャックBがわに移動して、一方のパイプチャック
Aに挾持されている一方の金属製パイプPは他方の金属
製パイプPに強制的に嵌入される。
(実施例) 以下、本発明を図示例について説明する。
先ず、一方のパイプチャックAに一方の金属製パイプP
をセット(載置)し、他方のパイプチャックBに他方の
金属製パイプPをセット(載置)する。尚、このとき、
一方の金属製パイプPの一端を、他端がわに行くに従っ
て漸次拡開するようなテーパー状に形成されている他方
の金属製パイプPの他端に予め挿入しておいても良いし
、或いは、第1図に示すように、一方の金属製パイプP
一端と、他方の金属製パイプP他端とが離れた状態にセ
ットしておいても良い。
そして、チャック用バルブ11を開いて油圧ポンプ10
からの油圧でパイプチャックA、B夫々を作動せしめて
、各パイプチャックA、Bで金属製パイプP夫々を挾持
する。このとき、油圧ポンプ10からの油圧は、油圧管
14を介して各パイプチャックA、Bに作用し、各パイ
プチャックA。
Bに於いては、油圧によって進退する移動片と固定片と
で金属製パイプPを挟圧できるように形成されている。
次に、摺動用バルブ12を開いて、油圧ポンプ10から
の油圧で摺動体15を所定方向に摺動せしめると共に、
この摺動体15に連繋(連結)した一方のパイプチャッ
クAを他方のパイプチャックBがわに向って移動せしめ
、一方の金属製パイプPを他方の金属製パイプPに強制
的に嵌入して、一対の金属製パイプPを接続する。この
とき、他方のパイプチャックBは、固定されており、一
方のパイプチャックAの移動で、その間隔が狭まるよう
に形成されている。そして、一方の金属製パイプPの一
端は、他端がわに行くに従って漸次拡開するように形成
されている他方の金属製パイプPの他端内に嵌入され、
他方の金属製パイプPの他端を拡開すると共に、一方の
金属製パイプPの一端自身は、他方の金属製パイプPに
よって窄められるようになり、一方の金属製パイプPと
他方の金属製パイプPとの接続状態が強固となる。尚、
一方の金属製パイプPと他方の金属製パイプPの端部形
状や寸法等は、図示例に限定されるものではない。
更に、油圧ポンプ10の圧力が高まり、挟圧用バルブ1
3が開くと、一方のパイプチャックAと他方のパイプチ
ャックBとの間に設けた挟圧用チャックCが作動して、
一方の金属製パイプPと他方の金属製パイプPとの接続
部分の密着性を高めるべく挟圧すると共に、挟圧用チャ
ックCの挟圧面に突設した突起C1で一方の金属製パイ
プPと他方の金属製バイブP夫々を塑性変形せしめて窪
部1を設け、一対の金属製パイプP相互の抜脱を防止で
きるようにしても良い。
ところで、摺動体15は、油圧ポンプ10からの油圧を
弱めたとき、スプリング16の弾発力によって所定位置
まで押し戻される。
また、第2図に示すように、一方のパイプチャックAに
一方の金属製パイプPをセット(載置)し、他方のパイ
プチャックBに他方の金属製パイプPをセット(載置)
し、更に、他方の金属製パイプPの他端に、端部に行く
に従って漸次拡開するようなテーパー状に両端が形成さ
れている継手パイプP1の一端を予め挿入しておいても
良い。
すなわち、一方の金属製パイプPと他方の金属製パイプ
Pとを継手パイプP1を介して接続するようにしても良
い。
そして、この場合、挟圧用チャックCにより、継手パイ
プP1と一方の金属製パイプPと他方の金属製パイプP
との接続部分の密着性を高めるべく継手パイプ21部分
が挟圧され、挟圧用チャックCの突起C1で継手パイプ
P1と一方の金属製パイプP1継手パイプP1と他方の
金属製パイプP夫々が塑性変形されて窪部1が設けられ
るようにしても良い。
尚、一方のパイプチャックA、他方のパイプチャックB
1挾圧用チャックC1突起c1の具体的構成、形状等は
、図示例等に限定されることなく適宜自由に設定でき、
また、油圧ポンプ1oは、電動式のものでも手動式のも
のでも良く、チャツー 1〇 − り用バルブ11や摺動用バルブ12や挟圧用バルブ13
は、自動的に制御されるものでも良いし、手動的に制御
されるものでも良く、油圧管14、摺動体15、スプリ
ング16の具体的構成、形状、材質等は、図示例等に限
定されることなく適宜自由に設定できる。
[発  明  の  効  果] 従って、本発明は、一方のパイプチャックAに一方の金
属製パイプPをセットし、他方のパイプチャックBに他
方の金属製パイプPをセットし、チャック用バルブ11
を開いて油圧ポンプ10からの油圧でパイプチャックA
、B夫々を作動せしめて、パイプチャ・νりA、B夫々
で金属製パイプP夫々を挾持し、次に、摺動用バルブ1
2を開いて、油圧ポンプ10からの油圧で摺動体15を
摺動せしめると共に、この摺動体15に連繋した一方の
パイプチャックAを他方のパイプチャックBがわに移動
せしめ、一方の金属製パイプPを他方の金属製パイプP
に強制的に嵌入せしめるので、一方の金属製パイプPを
他方の金属製パイプPに強力且つ正確に嵌入せしめるこ
とができるようになると共に、接続作業が一人でも簡単
に行えるようになり、作業能率の向上が図れるようにな
る。
しかも、一対の金属製パイプPの強固な接続状態が得ら
れるようになると共に、接続部分に於ける折損を確実に
防止できるようになる。また、金属製パイプPの接続作
業の迅速化、容易化が図れ、汎用性の高い金属製パイプ
Pの接続方法となる。
特に、酸素ランスの如き金属製パイプPの接続方法とし
て最適となる。
尚、一方の金属製パイプP1或いは、他方の金属製パイ
プP1或いは、継手パイプP1に他端がわに行くに従っ
て漸次拡開するようなテーパー状に形成することにより
、一方の金属製パイプPの他方の金属製パイプPへの嵌
入作業、或いは、一方の金属製パイプPと他方の金属製
パイプPの継手パイプP1への嵌入作業がスムーズに行
えるようになると共に、接続部分に於ける密接性も良く
なる。
また、一方のパイプチャックAと他方のパイプチャック
Bとの間に挟圧用チャックCを設け、摺動用バルブ12
を開いて、一方の金属製パイプPを他方の金属製パイプ
Pに強制的に嵌入せしめた後、挟圧用バルブ13を開い
て、油圧ポンプ10からの油圧で挟圧用チャックCを作
動せしめて、一方の金属製パイプPと他方の金属製パイ
プPとの接続部分を挟圧することにより、一方の金属製
パイプPと他方の金属製パイプPとの接続部分の挟圧作
業が簡単且つ強固に行え、金属製パイプP相互の接続部
分に於ける密着性が極めて良好となる。
更に、挟圧用チャックCの挟圧面に突設した突起C1で
一方の金属製パイプPと他方の金属製パイプPとに窪部
1を設けることにより、金属製パイプP相互の接続状態
が確実且つ強固となり、金属製パイプPの抜脱を確実に
防止できるようになる。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明を例示するもので、第1図は概略図、第2
図は他の実施例に於ける概略図、第3図乃至第6図は夫
々パイプの接続状態を示す断面図である。 A・・・パイプチャック、B・・・パイプチャック、C
・・・挟圧用チャック、C1・・・突起、1・・・窪部
、10・・・油圧ポンプ、11・・・チャック用バルブ
、12・・・摺動用バルブ、13・・・挟圧用バルブ、
14・・・油圧管、15・・・摺動体、16・・・スプ
リング、 P・・・金属製パイプ、Pl・・・継手パイプ、特  
許  出  願  人 ファイアーランス工業株式会社 手続補正書(鵠) 1.事件の表示 昭和62年特許願第079450号 2、発明の名称 金属製パイプの接続方法 3、補正をする者 事件との関係  特許出願人 住 所 東京都江戸川区中央1丁目3番5号名 称 フ
ァイアーランス工業株式会社代表者 菅 谷 よ し 
子 6、補正の対象 (1)  明細書 (2)  図  面 7、補正の内容 (1)明細書中、第8頁第4行目に「されている。」と
あるのを、以下の通りに補正する。 「されている。尚、パイプチャックA、B、の移動片(
或いは固定片、或いは移動片及び固定片)のパイプ挾持
面に適宜小突起を予め突設せしめておき、パイプチャッ
クA、Bが作動して、移動片と固定片とで金属製パイプ
Pを挟圧したときに、小突起が金属製パイプPに食込ん
で、パイプ挾持面と金属製パイプPとの間での滑りが防
止され、その挾持状態が確実となるようにしておいても
良い(第7図参照)。」 (2)同じく、第9頁第14行目に「しても良い。」と
あるのを、以下の通りに補正する。 「しても良い。尚、一対の金属製パイプPの嵌人後に、
再び他方のパイプチャックBを用いて金属製パイプPの
接続部分の挟圧を行い、パイプチャック30に設けた小
突起で一方の金属製パイプPと他方の金属製パイプP夫
々を塑性変形せしめて窪部を設け、一対の金属製パイプ
P相互の抜脱を防止することもできる。」 (3)同じく、第10頁第7行目に「しても良い。」と
あるのを、以下の通りに補正する。 「しても良い。尚、継手パイプP1の端部形状や寸法等
は、一方の金属製パイプPと他方の金属製パイプPの端
部形状や寸法等に応じて設定され、例えば、継手パイプ
P1の端部を漸次拡開した形状とせずに、金属製パイプ
Pの端部を漸次窄めたものとしたり、その他適宜自由に
設定できる。更に、継手パイプP1の筒芯方向略中央に
内方に向って突出する適宜突起を予め突設せしめておき
、一方の金属製パイプPと継手パイプP1、他方の金属
製パイプPと継手バイブP1夫々の接続状態(嵌入部分
の長さ等)が同じになるようにして、強度上のバランス
が保てるようにしても良い(第8図参照)。すなわち、
一方の金属製パイプPと継手パイプP1、他方の金属製
パイプPと継手パイプP1夫々の嵌入時に於ける抵抗が
大きく異なる場合、抵抗の少ない方の嵌入状態が進行し
てしまい、接続状態が不完全となる虞れがあった。尚、
前記突起は、継手パイプ21円周方向に一個或いは複数
個突設せしめたものでも良いし、円周に沿って全体的に
周設したものでも良い。」(4)同じく、第14頁第2
行目に「断面図」とあるのを、「断面図、第7図及び第
8図は他の実施例に於けるパイプの接続状態を示す断面
図」に補正する。 (5)図面中、第7図及び第8図を、別紙図面の通りに
補正する。 8、添付書類の目録 図  面                     
 1通以上

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、一方のパイプチャックに一方の金属製パイプをセッ
    トし、他方のパイプチャックに他方の金属製パイプをセ
    ットし、チャック用バルブを開いて油圧ポンプからの油
    圧でパイプチャック夫々を作動せしめて、パイプチャッ
    ク夫々で金属製パイプ夫々を挾持し、次に、摺動用バル
    ブを開いて、油圧ポンプからの油圧で摺動体を摺動せし
    めると共に、この摺動体に連繋した一方のパイプチャッ
    クを他方のパイプチャックがわに移動せしめ、一方の金
    属製パイプを他方の金属製パイプに強制的に嵌入せしめ
    たことを特徴とする金属製パイプの接続方法。 2、一方のパイプチャックと他方のパイプチャックとの
    間に挟圧用チャックを設け、摺動用バルブを開いて、一
    方の金属製パイプを他方の金属製パイプに強制的に嵌入
    せしめた後、挟圧用バルブを開いて、油圧ポンプからの
    油圧で挟圧用チャックを作動せしめて、一方の金属製パ
    イプと他方の金属製パイプとの接続部分を挟圧すると共
    に、挟圧用チャックの挟圧面に突設した突起で一方の金
    属製パイプと他方の金属製パイプとに窪部を設けた特許
    請求の範囲第1項記載の金属製パイプの接続方法。
JP7945087A 1987-03-31 1987-03-31 酸素ランス用ランスパイプの接続方法 Granted JPS63248529A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2023156030A (ja) * 2022-04-12 2023-10-24 透 井田 筒状体連結方法及び筒状体かしめ器

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