JPS6324892A - タウリンの遊離方法 - Google Patents
タウリンの遊離方法Info
- Publication number
- JPS6324892A JPS6324892A JP16755486A JP16755486A JPS6324892A JP S6324892 A JPS6324892 A JP S6324892A JP 16755486 A JP16755486 A JP 16755486A JP 16755486 A JP16755486 A JP 16755486A JP S6324892 A JPS6324892 A JP S6324892A
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- JP
- Japan
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- taurine
- enterococci
- extracted
- bile
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- Pending
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- Preparation Of Compounds By Using Micro-Organisms (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、動物の胆嚢中からタウリンを遊離させる方法
、詳しくは、動物の胆嚢中にタウリン−胆汁酸抱合体と
して含有されているタウリンの遊離方法に関するもので
、本発明によれば、動物の胆嚢中から抽出した胆汁エキ
ス中から、遊離のタウリンと共にタウリン−胆汁酸抱合
体として含有されているタウリンも遊離させることがで
きる。
、詳しくは、動物の胆嚢中にタウリン−胆汁酸抱合体と
して含有されているタウリンの遊離方法に関するもので
、本発明によれば、動物の胆嚢中から抽出した胆汁エキ
ス中から、遊離のタウリンと共にタウリン−胆汁酸抱合
体として含有されているタウリンも遊離させることがで
きる。
乳児用調整乳の栄養強化等に利用される、動物の胆嚢中
に含まれているタウリンの遊離法とじては、動物の胆嚢
を水と共に加熱して該胆嚢中から胆汁エキスを抽出する
方法があり、この方法によれば、タウリンは遊離状態で
胆汁エキス中に抽出されるため、適宜な手段で胆汁エキ
ス中から容易にffi離でき、それを精製することによ
り絹製タウリンを得ることができる。
に含まれているタウリンの遊離法とじては、動物の胆嚢
を水と共に加熱して該胆嚢中から胆汁エキスを抽出する
方法があり、この方法によれば、タウリンは遊離状態で
胆汁エキス中に抽出されるため、適宜な手段で胆汁エキ
ス中から容易にffi離でき、それを精製することによ
り絹製タウリンを得ることができる。
しかし、上記の方法による場合、動物の胆嚢中にタウリ
ン−胆汁酸抱合体として含有されているタウリンは胆汁
エキス中に遊離状態で抽出されない。
ン−胆汁酸抱合体として含有されているタウリンは胆汁
エキス中に遊離状態で抽出されない。
また、タウリン−胆汁酸抱合体として存するタウリンを
、タウリン−胆汁酸抱合体を加水分解して遊離させるに
は、化学的に、強アルカリ条件下、1−トクレーブ中に
て3時間以上加熱する必要があるが、このような激しい
条件下でタウリンを遊離させると、折角遊離したタウリ
ンが破壊されでしまう惧れがある。
、タウリン−胆汁酸抱合体を加水分解して遊離させるに
は、化学的に、強アルカリ条件下、1−トクレーブ中に
て3時間以上加熱する必要があるが、このような激しい
条件下でタウリンを遊離させると、折角遊離したタウリ
ンが破壊されでしまう惧れがある。
また、上記のタウリン−胆汁酸抱合体からタウリンを遊
離させる方法としては、コリルグリシンヒドロラーゼ等
の酵素を用いる方法があり、この方法によれば極めて穏
和な条件下に、破壊の惧れなしにタウリンを遊離させる
ことができる。しかし、このような方法は、上記のよう
な酵素が極めて高価であるため、工業的価値に乏しい。
離させる方法としては、コリルグリシンヒドロラーゼ等
の酵素を用いる方法があり、この方法によれば極めて穏
和な条件下に、破壊の惧れなしにタウリンを遊離させる
ことができる。しかし、このような方法は、上記のよう
な酵素が極めて高価であるため、工業的価値に乏しい。
従って、本発明の目的は、動物の胆嚢中にタウリン−胆
汁酸抱合体として含有されているタウリンを、その破壊
の惧れなしに安価に遊離できる方法を提供することにあ
る。
汁酸抱合体として含有されているタウリンを、その破壊
の惧れなしに安価に遊離できる方法を提供することにあ
る。
本発明者は、上記目的を達成するため種々検討した結果
、豚肉、牛肉及び鶏肉等から分離した腸球菌がタウリン
−胆汁酸抱合体に対する加水分解活性を有しており、こ
の腸球菌によれば、動物の胆嚢中にタウリン−胆汁酸抱
合体として含有されるタウリンを温和な条件下で容易に
遊離させ得ることを知見した。
、豚肉、牛肉及び鶏肉等から分離した腸球菌がタウリン
−胆汁酸抱合体に対する加水分解活性を有しており、こ
の腸球菌によれば、動物の胆嚢中にタウリン−胆汁酸抱
合体として含有されるタウリンを温和な条件下で容易に
遊離させ得ることを知見した。
本発明は、上記知見に基材なされたもので、動物の胆嚢
中にタウリン−胆汁酸抱合体として含有されているタウ
リンを、腸球菌又は咳腸球菌から抽出した酵素を用いて
t!離させることを特徴とするタウリンの遊離方法を提
供するものである。
中にタウリン−胆汁酸抱合体として含有されているタウ
リンを、腸球菌又は咳腸球菌から抽出した酵素を用いて
t!離させることを特徴とするタウリンの遊離方法を提
供するものである。
以下、本発明のタウリンの遊離方法について詳述する。
本発明で用いる腸球菌は、ストレプトコッカスフェカリ
ス(Stre toCoccus Faecalis)
及びストレプトコッカスフェシウム(Stre toc
occus Faecium )が代表的なもので、こ
れらの腸球菌は、例えば、豚肉、牛肉及び鶏肉から次の
ような工程で分離できる。
ス(Stre toCoccus Faecalis)
及びストレプトコッカスフェシウム(Stre toc
occus Faecium )が代表的なもので、こ
れらの腸球菌は、例えば、豚肉、牛肉及び鶏肉から次の
ような工程で分離できる。
コロニー
工
Growth (+)
↓
6.5%食塩ブドウ糖 ブドウ糖寒天斜面面して、
本発明を実施するには、先ず動物の胆嚢から胆汁エキス
を常法、例えば次の方法により抽出する。
本発明を実施するには、先ず動物の胆嚢から胆汁エキス
を常法、例えば次の方法により抽出する。
牛の胆嚢100重量部に水100〜200重量部を加え
、これらを90〜100 ’C下に1.5〜2゜0時間
加熱することにより胆汁エキスを抽出する。
、これらを90〜100 ’C下に1.5〜2゜0時間
加熱することにより胆汁エキスを抽出する。
次いで、上記胆汁エキス100重量部に、1〜2[を部
のグルコースを加え、これと腸球菌の分離菌株約1白金
耳を接種し、30〜40°C下に2〜3日間培養する。
のグルコースを加え、これと腸球菌の分離菌株約1白金
耳を接種し、30〜40°C下に2〜3日間培養する。
上記グルコースは、腸球菌の発育を良くするため加える
もので、グルコースに代えてシュクロース(砂糖)等を
加えても良い。
もので、グルコースに代えてシュクロース(砂糖)等を
加えても良い。
然る後、上記の培養液から限外I過、精密I過等で菌体
を除去後、電気透析、イオン変換等の通常の精製手段で
タウリンを精製することにより、精製タウリンが得られ
る。また、この際、菌体は、限外I過等により分別して
再利用できる。
を除去後、電気透析、イオン変換等の通常の精製手段で
タウリンを精製することにより、精製タウリンが得られ
る。また、この際、菌体は、限外I過等により分別して
再利用できる。
このような本発明の方法によれば、タウリン−胆汁酸抱
合体として含有されているタウリンも容易に遊離させる
ことができるため、腸球菌を用いずに、胆汁エキスから
遊離タウリンのみを分離する方法に比して、タウリンの
収量を約1.5〜2倍以上増加させることができる。
合体として含有されているタウリンも容易に遊離させる
ことができるため、腸球菌を用いずに、胆汁エキスから
遊離タウリンのみを分離する方法に比して、タウリンの
収量を約1.5〜2倍以上増加させることができる。
また、本発明は、腸球菌を上述の如く直接用いる代わり
に、腸球菌から抽出した酵素を用いることもでき、また
この酵素又は菌体を不溶性担体等に固定化した固定化酵
素を用いることもできる。
に、腸球菌から抽出した酵素を用いることもでき、また
この酵素又は菌体を不溶性担体等に固定化した固定化酵
素を用いることもできる。
腸球菌から酵素を抽出するには、一般的な抽出法を用い
ることができるが、例えば、ブドウ糖ブイヨン培地にて
培養後、遠心分離を行って菌体を回収し、その湿MNに
対して、適当な緩衝を夜(pH7前後のリン酸カンショ
ウ液等)を10〜20倍量加え、菌体を懸濁する。この
懸濁液を超音波破砕機等を用いて破砕後、遠心分離し、
その上澄を透析、濃縮すると、酵素を抽出することがで
きる。
ることができるが、例えば、ブドウ糖ブイヨン培地にて
培養後、遠心分離を行って菌体を回収し、その湿MNに
対して、適当な緩衝を夜(pH7前後のリン酸カンショ
ウ液等)を10〜20倍量加え、菌体を懸濁する。この
懸濁液を超音波破砕機等を用いて破砕後、遠心分離し、
その上澄を透析、濃縮すると、酵素を抽出することがで
きる。
また、腸球菌から抽出した酵素を固定化するには、酵素
をグルタルアルデヒド等を用いて架橋し、セラミック膜
等に吸着固定することにより行うことができる。他に、
不溶性多tl!i(に−カラギーナン、アルギン酸、寒
天、キチン、キトサン等)に、グルタルアルデヒド等を
用いて適当な条件下で固定できる。又、菌体を同様な方
法で固定化することもできる。
をグルタルアルデヒド等を用いて架橋し、セラミック膜
等に吸着固定することにより行うことができる。他に、
不溶性多tl!i(に−カラギーナン、アルギン酸、寒
天、キチン、キトサン等)に、グルタルアルデヒド等を
用いて適当な条件下で固定できる。又、菌体を同様な方
法で固定化することもできる。
本発明において、上記の酵素又は固定化酵素を使用する
場合には、前述の如くして動物の胆嚢から抽出した胆汁
エキスに、上記酵素又は固定化酵素を胆汁エキス100
重量部に対して10〜20重量部添加し、30〜40℃
下に4〜5時間処理すれば良く、その結果、腸球菌を用
いた場合と同様にタウリン−胆汁酸抱合体として含有さ
れるタウリンをMUさせることができる。
場合には、前述の如くして動物の胆嚢から抽出した胆汁
エキスに、上記酵素又は固定化酵素を胆汁エキス100
重量部に対して10〜20重量部添加し、30〜40℃
下に4〜5時間処理すれば良く、その結果、腸球菌を用
いた場合と同様にタウリン−胆汁酸抱合体として含有さ
れるタウリンをMUさせることができる。
以下に本発明の効果を確認するための実験例、及び本発
明の実施例を挙げる。尚、下記実験例及び実施例におい
て用いた分離菌株は、前述した手段で牛肉から分離した
腸球菌である。
明の実施例を挙げる。尚、下記実験例及び実施例におい
て用いた分離菌株は、前述した手段で牛肉から分離した
腸球菌である。
実験例1 (分離菌株がタウリン−胆汁酸抱合体分解活
性を有しているか否かの確認) 分離菌株l白金耳を約0.2%タウロコール酸ナトリウ
ムを含むブドウ糖ブイヨンに接種し、37”Cで24時
間培#、i&、遊離したタウリンの量を測定した。
性を有しているか否かの確認) 分離菌株l白金耳を約0.2%タウロコール酸ナトリウ
ムを含むブドウ糖ブイヨンに接種し、37”Cで24時
間培#、i&、遊離したタウリンの量を測定した。
その結果、分離した23菌株中の16菌株が、理論量の
60〜86%のタウロコール酸を分解し、タウリンと遊
離させることを確認した。
60〜86%のタウロコール酸を分解し、タウリンと遊
離させることを確認した。
実験例2 (分離菌株のタウリン−胆汁酸抱合体分解活
性が菌体外酵素によるものか否かの確認)分離菌株をブ
ドウ糖ブイヨン培地にて37°C24時間培養した培養
液(遠心分離、滅閉濾過を旅し菌体フリーとした)に、
0.2%の濃度になるようにタウロコール酸ナトリウム
を添加し、37°Cで24時間培養した。
性が菌体外酵素によるものか否かの確認)分離菌株をブ
ドウ糖ブイヨン培地にて37°C24時間培養した培養
液(遠心分離、滅閉濾過を旅し菌体フリーとした)に、
0.2%の濃度になるようにタウロコール酸ナトリウム
を添加し、37°Cで24時間培養した。
その結果、直接菌株を接種した時に比較すると活性は1
/3程度に減少するものの菌体外酵素の活性が認められ
た。
/3程度に減少するものの菌体外酵素の活性が認められ
た。
実験例3 (分離菌株のタウリン−胆汁酸抱合体分解活
性に対するタウリン−胆汁酸抱合体の濃度の影響につい
ての確認) 分離菌株l白菌耳を、約0.2.0.4.0.8.1゜
6%タウロコール酸ナトリウムをそれぞれ含むブドウ糖
ブイヨン培地にそれぞれ接種し、それぞれ37℃で24
.48.72時間培養後の遊離したタウリンの量を測定
した。
性に対するタウリン−胆汁酸抱合体の濃度の影響につい
ての確認) 分離菌株l白菌耳を、約0.2.0.4.0.8.1゜
6%タウロコール酸ナトリウムをそれぞれ含むブドウ糖
ブイヨン培地にそれぞれ接種し、それぞれ37℃で24
.48.72時間培養後の遊離したタウリンの量を測定
した。
その結果、分離菌株のタウリン−胆汁酸抱合体分解活性
は、約24時間培養で飽和に達することが判った。また
、タウリン−胆汁酸抱合体の濃度が高い程分解率は低下
するが、濃度が高いとタウリンの遊離量も増加するから
、クラリン−胆汁酸抱合体の濃度が約4〜5%の時タウ
リン−胆汁酸抱合体から分離されるタウリンの遊離量が
最大になるものと認められる。
は、約24時間培養で飽和に達することが判った。また
、タウリン−胆汁酸抱合体の濃度が高い程分解率は低下
するが、濃度が高いとタウリンの遊離量も増加するから
、クラリン−胆汁酸抱合体の濃度が約4〜5%の時タウ
リン−胆汁酸抱合体から分離されるタウリンの遊離量が
最大になるものと認められる。
実施例1
牛の胆嚢を約IKgに水11?H合して約2時間、90
〜100°C下に加熱し、胆汁エキス1.5にgを得た
。この胆汁エキスにグルコースを15g加えて、培地と
し、これに分離菌株1白耳を接種し、37℃2日間培養
した。
〜100°C下に加熱し、胆汁エキス1.5にgを得た
。この胆汁エキスにグルコースを15g加えて、培地と
し、これに分離菌株1白耳を接種し、37℃2日間培養
した。
然る後、培養液から遊離タウリンを富岳により分離し、
これを電気透析して精製タウリン45gを得た。
これを電気透析して精製タウリン45gを得た。
比較例1
実施例と同様にして、胆汁エキス1.5にgを得、この
胆汁エキスから実施例と同様にしてa離タウリンを分離
し精製タウリン30gを得た。
胆汁エキスから実施例と同様にしてa離タウリンを分離
し精製タウリン30gを得た。
上記実施例及び比較例における結果から、本発明による
場合、収量が約50%増加することが!Jする。
場合、収量が約50%増加することが!Jする。
本発明によれば、動物の胆嚢中にタウリン−胆汁酸抱合
体として含有されているタウリンを、その破壊の惧れな
しにt!離でき従来法に比してタウリンの収量を約50
%以上増加させ得る。
体として含有されているタウリンを、その破壊の惧れな
しにt!離でき従来法に比してタウリンの収量を約50
%以上増加させ得る。
Claims (1)
- (1)動物の胆嚢中にタウリン−胆汁酸抱合体として含
有されているタウリンを、腸球菌又は該腸球菌から抽出
した酵素を用いて遊離させることを特徴とするタウリン
の遊離方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16755486A JPS6324892A (ja) | 1986-07-16 | 1986-07-16 | タウリンの遊離方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16755486A JPS6324892A (ja) | 1986-07-16 | 1986-07-16 | タウリンの遊離方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6324892A true JPS6324892A (ja) | 1988-02-02 |
Family
ID=15851874
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16755486A Pending JPS6324892A (ja) | 1986-07-16 | 1986-07-16 | タウリンの遊離方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6324892A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN107325027A (zh) * | 2017-06-19 | 2017-11-07 | 南宁学院 | 一种从牛心中提取牛磺酸的方法 |
| CN106986795B (zh) * | 2017-05-22 | 2018-08-24 | 南宁学院 | 一种从牛肝脏中提取牛磺酸的方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS619036A (ja) * | 1984-06-23 | 1986-01-16 | Trio Kenwood Corp | アマチユア無線用通信機 |
-
1986
- 1986-07-16 JP JP16755486A patent/JPS6324892A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS619036A (ja) * | 1984-06-23 | 1986-01-16 | Trio Kenwood Corp | アマチユア無線用通信機 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN106986795B (zh) * | 2017-05-22 | 2018-08-24 | 南宁学院 | 一种从牛肝脏中提取牛磺酸的方法 |
| CN107325027A (zh) * | 2017-06-19 | 2017-11-07 | 南宁学院 | 一种从牛心中提取牛磺酸的方法 |
| CN107325027B (zh) * | 2017-06-19 | 2019-05-14 | 南宁学院 | 一种从牛心中提取牛磺酸的方法 |
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