JPS63250033A - 温度ヒユ−ズ - Google Patents
温度ヒユ−ズInfo
- Publication number
- JPS63250033A JPS63250033A JP8495087A JP8495087A JPS63250033A JP S63250033 A JPS63250033 A JP S63250033A JP 8495087 A JP8495087 A JP 8495087A JP 8495087 A JP8495087 A JP 8495087A JP S63250033 A JPS63250033 A JP S63250033A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fusible alloy
- metal cap
- metal
- temperature fuse
- insulating case
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 claims description 43
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 43
- 229910000743 fusible alloy Inorganic materials 0.000 claims description 37
- 238000003466 welding Methods 0.000 claims description 6
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 4
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 claims description 3
- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims description 3
- 239000011347 resin Substances 0.000 claims description 3
- 230000004907 flux Effects 0.000 claims description 2
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 9
- 229910045601 alloy Inorganic materials 0.000 description 3
- 239000000956 alloy Substances 0.000 description 3
- 239000000155 melt Substances 0.000 description 3
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- PXHVJJICTQNCMI-UHFFFAOYSA-N Nickel Chemical compound [Ni] PXHVJJICTQNCMI-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 229920005992 thermoplastic resin Polymers 0.000 description 2
- ATJFFYVFTNAWJD-UHFFFAOYSA-N Tin Chemical compound [Sn] ATJFFYVFTNAWJD-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 229910052797 bismuth Inorganic materials 0.000 description 1
- JCXGWMGPZLAOME-UHFFFAOYSA-N bismuth atom Chemical compound [Bi] JCXGWMGPZLAOME-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052793 cadmium Inorganic materials 0.000 description 1
- BDOSMKKIYDKNTQ-UHFFFAOYSA-N cadmium atom Chemical compound [Cd] BDOSMKKIYDKNTQ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000000919 ceramic Substances 0.000 description 1
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 1
- 230000020169 heat generation Effects 0.000 description 1
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 1
- 229910052738 indium Inorganic materials 0.000 description 1
- APFVFJFRJDLVQX-UHFFFAOYSA-N indium atom Chemical compound [In] APFVFJFRJDLVQX-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 230000008018 melting Effects 0.000 description 1
- 238000002844 melting Methods 0.000 description 1
- 229910052759 nickel Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000012811 non-conductive material Substances 0.000 description 1
- 230000003647 oxidation Effects 0.000 description 1
- 238000007254 oxidation reaction Methods 0.000 description 1
- 239000004033 plastic Substances 0.000 description 1
- 229920003023 plastic Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Fuses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産1」J冴旧側走証
本発明は、電気機器の温度過昇防止手段として広い分野
で賞用されている感温部材に導電性可溶合金を用いた非
復帰型の温度ヒユーズに関するものである。
で賞用されている感温部材に導電性可溶合金を用いた非
復帰型の温度ヒユーズに関するものである。
従漣]支逝
周囲温度が特定の温度以上に上昇すると電気回路を遮断
し、上昇した周囲温度が特定の温度以下に降下しても電
気回路の遮断を続行する非復帰型の温度ヒユーズに、特
定温度で溶融する感温部材として可溶合金を用いたもの
があり、その温度ヒユーズの一例を第5図に基づいて説
明すると、(1)は錫、鉛、ビスマス、カドミウム、イ
ンジウムまたはこられの合金からなる導電性の棒状可溶
合金、(2)は可溶合金(1)の外周を被覆する熱軟化
性樹脂、(3)は可溶合金(1)の外周を熱軟化性樹脂
(2)で被覆したものを収納するプラスチックス、ガラ
ス、セラミックス等からなる両端に開口部を持つ円筒状
絶縁ケース、(4)(4)は絶縁ケース(3)の両端開
口部を封口する鉄、銅等の外周にニッケル等の金属或い
は合金をメッキした一対の金属キャップ、(5)(5)
は金属キャップ(4)(4)に先端が電気的機械的に接
続固定されたリード線である。
し、上昇した周囲温度が特定の温度以下に降下しても電
気回路の遮断を続行する非復帰型の温度ヒユーズに、特
定温度で溶融する感温部材として可溶合金を用いたもの
があり、その温度ヒユーズの一例を第5図に基づいて説
明すると、(1)は錫、鉛、ビスマス、カドミウム、イ
ンジウムまたはこられの合金からなる導電性の棒状可溶
合金、(2)は可溶合金(1)の外周を被覆する熱軟化
性樹脂、(3)は可溶合金(1)の外周を熱軟化性樹脂
(2)で被覆したものを収納するプラスチックス、ガラ
ス、セラミックス等からなる両端に開口部を持つ円筒状
絶縁ケース、(4)(4)は絶縁ケース(3)の両端開
口部を封口する鉄、銅等の外周にニッケル等の金属或い
は合金をメッキした一対の金属キャップ、(5)(5)
は金属キャップ(4)(4)に先端が電気的機械的に接
続固定されたリード線である。
可溶合金(1)の外周の熱軟化性樹脂(2)は可溶合金
(1)よりも低融点のもので、この熱軟化性樹脂(2)
は可溶合金(1)の表面を酸化等から保護してその動作
温度の変化を防ぐと共に、可溶合金(1)が特定の動作
温度で溶融したときに金属キャップ(4)(4)に速や
かに凝集し易(するフラッフ性及び可溶合金(1)と絶
縁ケース(3)を固着する粘着性を有する。
(1)よりも低融点のもので、この熱軟化性樹脂(2)
は可溶合金(1)の表面を酸化等から保護してその動作
温度の変化を防ぐと共に、可溶合金(1)が特定の動作
温度で溶融したときに金属キャップ(4)(4)に速や
かに凝集し易(するフラッフ性及び可溶合金(1)と絶
縁ケース(3)を固着する粘着性を有する。
金属キャップ(4)(4)とリード線(5)(5)の接
続固定は、可溶合金(1)の外周に熱軟化性樹脂(2)
を被覆したものを収納した絶縁ケース(3)の両端開口
部外周に圧入固定した金属キャップ(4)(4)及びリ
ード線(5)(5)を、第6図に示すように良導電性金
属チャック(6)(6)及び(7)(7)によりチャッ
キングして金属チャック(6)(6)及び(7)(7)
間に電流を通電すると、この電流により金属キャップ(
4)(4)とリード線(5)(5)の間が発熱し、瞬時
に高温となって金属キャップ(4) (4)とリード
線(5)(5)が溶融接続される。またこの発熱により
金属キャップ(4)(4)の内面と可溶合金(1)の両
端部が溶融接続される。
続固定は、可溶合金(1)の外周に熱軟化性樹脂(2)
を被覆したものを収納した絶縁ケース(3)の両端開口
部外周に圧入固定した金属キャップ(4)(4)及びリ
ード線(5)(5)を、第6図に示すように良導電性金
属チャック(6)(6)及び(7)(7)によりチャッ
キングして金属チャック(6)(6)及び(7)(7)
間に電流を通電すると、この電流により金属キャップ(
4)(4)とリード線(5)(5)の間が発熱し、瞬時
に高温となって金属キャップ(4) (4)とリード
線(5)(5)が溶融接続される。またこの発熱により
金属キャップ(4)(4)の内面と可溶合金(1)の両
端部が溶融接続される。
この温度ヒユーズは周囲温度が上昇し、その温度が可溶
合金(1)の溶融する特定の温度以上に上昇すると、可
溶合金(1)が溶けて中央部分から溶断し、電気機器の
電気回路を遮断する。
合金(1)の溶融する特定の温度以上に上昇すると、可
溶合金(1)が溶けて中央部分から溶断し、電気機器の
電気回路を遮断する。
りシよ゛と るi
ところで、上記温度ヒユーズでは可溶合金(1)の両端
をその端面だけで金属キャップ(4)(4)の内面に溶
着させるので、その溶着が不確実であり、しかも溶着強
度が弱く、これが温度ヒユーズの信頼性を悪くしていた
。
をその端面だけで金属キャップ(4)(4)の内面に溶
着させるので、その溶着が不確実であり、しかも溶着強
度が弱く、これが温度ヒユーズの信頼性を悪くしていた
。
それ故に、本発明の目的は可溶合金とリード線の溶着を
確実にしかも溶着強度を増大して信頼性の可溶合金型温
度ヒユーズを提供することである。
確実にしかも溶着強度を増大して信頼性の可溶合金型温
度ヒユーズを提供することである。
い ゛ るための
本発明は、外周をフラックス性及び粘着性を有する熱軟
化性樹脂で覆う可溶合金を両端に開口部を持つ絶縁ケー
スに収納すると共に、前記絶縁ケースの両端開口部外周
に金属キャップを固定して該金属キャップと前記可溶合
金の両端部を溶着により接続固定するものにおいて、貫
通穴を有する金属キャップを用いて、前記可溶合金の両
端部を前記金属キャップの貫通穴の周縁部に溶着させた
ことを特徴とする温度ヒユーズにて前記目的を達成する
ようにしたものである。
化性樹脂で覆う可溶合金を両端に開口部を持つ絶縁ケー
スに収納すると共に、前記絶縁ケースの両端開口部外周
に金属キャップを固定して該金属キャップと前記可溶合
金の両端部を溶着により接続固定するものにおいて、貫
通穴を有する金属キャップを用いて、前記可溶合金の両
端部を前記金属キャップの貫通穴の周縁部に溶着させた
ことを特徴とする温度ヒユーズにて前記目的を達成する
ようにしたものである。
■
貫通穴を有する金属キャップを用いて、前記可溶合金の
両端部を前記金属キャップの貫通穴に挿通してその周縁
部に溶着させるようにしたので、可溶合金と金属キャッ
プの接続固定が確実に、しかも強度が増大するようにな
った。
両端部を前記金属キャップの貫通穴に挿通してその周縁
部に溶着させるようにしたので、可溶合金と金属キャッ
プの接続固定が確実に、しかも強度が増大するようにな
った。
1隻皿
本発明の一実施例を第1図に基づいて説明する。第1図
の温度ヒユーズにおいて、第5図の温度ヒユーズと同一
または相当部分のものには同一参照符号を付して説明は
省略する。相違するところは、絶縁ケース(3)の全長
寸法より長い可溶合金(8)と貫通穴(9)(9)を有
する金属キャップ(10) (10)を用いて、可溶
合金(8)の両端部を金属キャップ(10) (10
)の貫通穴(9)(9)に挿通してその周縁部に電気的
機械的に接続固定させると共に、リード線(5)(5)
の先端が可溶合金(8)の両端部に直接電気的機械的に
接続固定されたことである。
の温度ヒユーズにおいて、第5図の温度ヒユーズと同一
または相当部分のものには同一参照符号を付して説明は
省略する。相違するところは、絶縁ケース(3)の全長
寸法より長い可溶合金(8)と貫通穴(9)(9)を有
する金属キャップ(10) (10)を用いて、可溶
合金(8)の両端部を金属キャップ(10) (10
)の貫通穴(9)(9)に挿通してその周縁部に電気的
機械的に接続固定させると共に、リード線(5)(5)
の先端が可溶合金(8)の両端部に直接電気的機械的に
接続固定されたことである。
可溶合金(8)の両端部と金属キャップ(10)(10
)及びリード線(5)(5)の接続固定は、第2図に示
すように加熱されたチャック(11)(11)によりチ
ャッキングしたリード線(5)(5)間に、絶縁ケース
(3)内に外周に熱軟化性樹脂(2)を被覆させて収納
され、かつ絶縁ケース(3)の両端開口部外周に圧入固
定された金属キャップ(10) (10)の貫通穴(
9)(9)から両端部を挿通突出させた可溶合金(8)
を挟持して、金属チャック(11)(11)(11)に
金属キャップ(10) (10)方向に圧力を加える
と、加熱されたリード線(5)(5)によって可溶合金
(8)の両端部を一時的に溶かし、可溶合金(8)の両
端部とリード線(5)(5)の先端が溶融接続されると
同時に、可溶合金(8)の両端部と金属キャップ(10
) (10)の貫通穴(9)(9)周縁部が熔融接続
される。
)及びリード線(5)(5)の接続固定は、第2図に示
すように加熱されたチャック(11)(11)によりチ
ャッキングしたリード線(5)(5)間に、絶縁ケース
(3)内に外周に熱軟化性樹脂(2)を被覆させて収納
され、かつ絶縁ケース(3)の両端開口部外周に圧入固
定された金属キャップ(10) (10)の貫通穴(
9)(9)から両端部を挿通突出させた可溶合金(8)
を挟持して、金属チャック(11)(11)(11)に
金属キャップ(10) (10)方向に圧力を加える
と、加熱されたリード線(5)(5)によって可溶合金
(8)の両端部を一時的に溶かし、可溶合金(8)の両
端部とリード線(5)(5)の先端が溶融接続されると
同時に、可溶合金(8)の両端部と金属キャップ(10
) (10)の貫通穴(9)(9)周縁部が熔融接続
される。
この場合、可溶合金(8)の両端部は金属キャップ(1
0) (10)及びリード線(5)(5)に確実かつ
強固に熔融接続される。
0) (10)及びリード線(5)(5)に確実かつ
強固に熔融接続される。
尚、上記実施例は可溶合金(8)の両端部にリード線(
5)(5)を接続固定した場合について説明したが、第
3図に示すように、可溶合金(8)の両端部にリード線
(5)(5)を接続固定しないリードレス型の場合もあ
り、また、第4図に示すように、金属キャップ(10)
(10)を内面側に窪ませて変形させると、可溶合金(
8)と金属キャップ(10) (10)の溶着をより
確実かつ強固に行うことが可能である。
5)(5)を接続固定した場合について説明したが、第
3図に示すように、可溶合金(8)の両端部にリード線
(5)(5)を接続固定しないリードレス型の場合もあ
り、また、第4図に示すように、金属キャップ(10)
(10)を内面側に窪ませて変形させると、可溶合金(
8)と金属キャップ(10) (10)の溶着をより
確実かつ強固に行うことが可能である。
遣11B九果
本発明によれば、可溶合金と金属キャップを確実に、し
かも接着強度を増大させて溶着させることができ、これ
により温度ヒユーズの信頼性を一段と向上する。
かも接着強度を増大させて溶着させることができ、これ
により温度ヒユーズの信頼性を一段と向上する。
第1図は本発明に係る温度ヒユーズの一実施例を示す断
面図、第2図はリード線を加熱チャックによりチャッキ
ングして可溶合金とリード線とを溶融接合するときの状
態を示す断面図、第3図及び第4図はそれぞれ本発明に
係る温度ヒユーズの変形例を示す断面図である。 第5図は従来の温度ヒユーズを示す断面図、第6図は金
属キャップとリード線を金属チャックによりチャッキン
グして可溶合金と金属キャップとを溶融接合するときの
状態を示す断面図である。 (8)−・−・可溶合金、 (9)(9)−貫通穴
、(10) (IOL−−一金属キャップ。
面図、第2図はリード線を加熱チャックによりチャッキ
ングして可溶合金とリード線とを溶融接合するときの状
態を示す断面図、第3図及び第4図はそれぞれ本発明に
係る温度ヒユーズの変形例を示す断面図である。 第5図は従来の温度ヒユーズを示す断面図、第6図は金
属キャップとリード線を金属チャックによりチャッキン
グして可溶合金と金属キャップとを溶融接合するときの
状態を示す断面図である。 (8)−・−・可溶合金、 (9)(9)−貫通穴
、(10) (IOL−−一金属キャップ。
Claims (1)
- (1)外周をフラックス性及び粘着性を有する熱軟化性
樹脂で覆う可溶合金を両端に開口部を持つ絶縁ケースに
収納すると共に、前記絶縁ケースの両端開口部外周に金
属キャップを圧入固定して該金属キャップと前記可溶合
金の両端部を溶着により接続固定したものにおいて、 貫通穴を有する金属キャップを用いて、前記可溶合金の
両端部を前記金属キャップの貫通穴の周縁部に溶着させ
たことを特徴とする温度ヒューズ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8495087A JPS63250033A (ja) | 1987-04-06 | 1987-04-06 | 温度ヒユ−ズ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8495087A JPS63250033A (ja) | 1987-04-06 | 1987-04-06 | 温度ヒユ−ズ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63250033A true JPS63250033A (ja) | 1988-10-17 |
Family
ID=13844914
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8495087A Pending JPS63250033A (ja) | 1987-04-06 | 1987-04-06 | 温度ヒユ−ズ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63250033A (ja) |
-
1987
- 1987-04-06 JP JP8495087A patent/JPS63250033A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4427964A (en) | Fusible link assembly | |
| WO2017041242A1 (zh) | 可回焊式温度保险丝 | |
| JPS63250033A (ja) | 温度ヒユ−ズ | |
| CA1152133A (en) | Electric plug type fuse | |
| JP2007165418A (ja) | サーミスタ装置、及び、サーミスタ装置の製造方法 | |
| JPH07262904A (ja) | ヒューズ抵抗器 | |
| EP0121005A1 (en) | Thermal fuse | |
| JPS6314357Y2 (ja) | ||
| JPH01241728A (ja) | ヒューズ及びその製造方法 | |
| JPS6114113Y2 (ja) | ||
| JPS6314356Y2 (ja) | ||
| JP2577231Y2 (ja) | 管形ヒューズ及びリード線付管形ヒューズ | |
| US3766508A (en) | Flame-proof coated resistors | |
| JPS642360Y2 (ja) | ||
| JPH0576730B2 (ja) | ||
| JP2000285788A (ja) | ヒューズ抵抗器 | |
| JPS6017775Y2 (ja) | 温度ヒユ−ズ | |
| JPS6327410Y2 (ja) | ||
| JPS60241619A (ja) | 温度ヒユ−ズの製造法 | |
| JPH0430754Y2 (ja) | ||
| JP3003220B2 (ja) | コネクタ | |
| JP2544169Y2 (ja) | 温度ヒューズ | |
| JPS6116237B2 (ja) | ||
| JP2553887B2 (ja) | ヒューズ付電子部品 | |
| JP2003016894A (ja) | 温度ヒューズおよびそれを用いた電子機器 |