JPS63250182A - フオトインタラプタ - Google Patents
フオトインタラプタInfo
- Publication number
- JPS63250182A JPS63250182A JP62085052A JP8505287A JPS63250182A JP S63250182 A JPS63250182 A JP S63250182A JP 62085052 A JP62085052 A JP 62085052A JP 8505287 A JP8505287 A JP 8505287A JP S63250182 A JPS63250182 A JP S63250182A
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- JP
- Japan
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- leads
- light
- lead
- emitting element
- light emitting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims 1
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- 229910001218 Gallium arsenide Inorganic materials 0.000 abstract description 2
- XUIMIQQOPSSXEZ-UHFFFAOYSA-N Silicon Chemical compound [Si] XUIMIQQOPSSXEZ-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 2
- 229910052710 silicon Inorganic materials 0.000 abstract description 2
- 239000010703 silicon Substances 0.000 abstract description 2
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- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
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Landscapes
- Photo Coupler, Interrupter, Optical-To-Optical Conversion Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はフロッピーディスクドラパー、複写機等各種機
器において使用されている透過型の7オトインタラプタ
に関し、特に電話機のフックのセンサー等スイッチとし
て、2〜4回路を必要とされるものに関する。
器において使用されている透過型の7オトインタラプタ
に関し、特に電話機のフックのセンサー等スイッチとし
て、2〜4回路を必要とされるものに関する。
従来この種の7オトインタラプタにおいて2回路以上の
光電スイッチを必要とする場合は第3,4図に示すよう
に、単体の発光素子及び受光素子をあらかじめ整型した
ケースに必要数並べて収納し、接着剤で固定するか、ま
たは、1回路用の7オトインタラプタを並べて使用して
いた。
光電スイッチを必要とする場合は第3,4図に示すよう
に、単体の発光素子及び受光素子をあらかじめ整型した
ケースに必要数並べて収納し、接着剤で固定するか、ま
たは、1回路用の7オトインタラプタを並べて使用して
いた。
上述した従来の複数回路用フォトインタラプタは単体を
ケースへ収納する手間及びケースへの単体の接着にかか
る手間がかかり、又、収納ケース化がかかるため、コス
ト高となる。又、製品の外形は、2回路″%3回路とな
るにつれ、おおよそ2倍、3倍のポリ堕−ムとなるため
、装置への取付スペースが大きくなり、装置の小型化が
困難となる。
ケースへ収納する手間及びケースへの単体の接着にかか
る手間がかかり、又、収納ケース化がかかるため、コス
ト高となる。又、製品の外形は、2回路″%3回路とな
るにつれ、おおよそ2倍、3倍のポリ堕−ムとなるため
、装置への取付スペースが大きくなり、装置の小型化が
困難となる。
本発明の多回路用フォトインタラプタは、同一のリード
フレーム上に必要数の発光素子チップ及び受光素子チッ
プを搭載し、トランスファーモールド等の樹脂封止を行
なうことだより、発光部、受光部及びその連結部が一体
的に構成された多回路フォトインタラプタが容易に得ら
れる。また、発光部、受光部の窓に適当な径のレンズを
設け、チップの位置を最適化することにより、それぞれ
出射光及び入射光の指向性がコントロール出来る。
フレーム上に必要数の発光素子チップ及び受光素子チッ
プを搭載し、トランスファーモールド等の樹脂封止を行
なうことだより、発光部、受光部及びその連結部が一体
的に構成された多回路フォトインタラプタが容易に得ら
れる。また、発光部、受光部の窓に適当な径のレンズを
設け、チップの位置を最適化することにより、それぞれ
出射光及び入射光の指向性がコントロール出来る。
指向性を狭くすることにより、他回路への影響を実用上
問題にならない程度に押えることが可能である。
問題にならない程度に押えることが可能である。
次に本発明について図面を参照して説明する。
第1図は2回路用の一実施例の縦断面図でるる。
発光素子チップ3はリードフレーム2に搭載され同様に
他の発光素子5は同一のリード上に、搭載され、発光素
子としてGaAs赤外発光を使用した場合はリード2が
コモンカソードとなる。チップ表面の電極はリード4,
6にワイヤーボンディングされ、それぞれアノードリー
ドとなる。受光素子側は共通のリード9に搭載され表電
極は10.13釦ワイヤボンデイングされる。受光素子
としてシリコンのN P N 7オトトランジスターを
使用した場合はり−ド9が共通のコレクターリード、1
0゜13がエミッターリードとなる。なお、7,8は凸
レンズ状に整形された発光窓及び、14.15は同様に
受光窓である。従って、発光素子3から出射された光は
フォトトランジスター11に入射され、フォトカレント
が発生する。同様に5から出射した光は12に入射され
る。遮閉物が矢印方向に動くことにより、光が遮断、開
放されフォトカレントが大小信号として取り出される。
他の発光素子5は同一のリード上に、搭載され、発光素
子としてGaAs赤外発光を使用した場合はリード2が
コモンカソードとなる。チップ表面の電極はリード4,
6にワイヤーボンディングされ、それぞれアノードリー
ドとなる。受光素子側は共通のリード9に搭載され表電
極は10.13釦ワイヤボンデイングされる。受光素子
としてシリコンのN P N 7オトトランジスターを
使用した場合はり−ド9が共通のコレクターリード、1
0゜13がエミッターリードとなる。なお、7,8は凸
レンズ状に整形された発光窓及び、14.15は同様に
受光窓である。従って、発光素子3から出射された光は
フォトトランジスター11に入射され、フォトカレント
が発生する。同様に5から出射した光は12に入射され
る。遮閉物が矢印方向に動くことにより、光が遮断、開
放されフォトカレントが大小信号として取り出される。
以上説明したように本発明は、単一のリードフレーム上
に必要数の発光素子と受光素子を搭載後一体的に整形す
ることにより、シンプルな構造で安価な多回路の7オト
インタラツクが得られる。
に必要数の発光素子と受光素子を搭載後一体的に整形す
ることにより、シンプルな構造で安価な多回路の7オト
インタラツクが得られる。
第1図は本発明の縦断面図、第2図は第1回の側面図、
第3図は従来の2回路用フォトインタラプタの縦断面図
、第4図は第3図の側面図である。 1・・・・・・モールド部、2・・・・・・カンードリ
ード、3・・・・・・発光素子、4・・・・・・素子3
のアノードリード、5・・・・・・発光素子、6・・・
・・・素子5のアノードリード、7・・・・・・素子3
の入射窓、8・・・・・・素子5の入射窓、9・・・・
・・コレクターリード、10・・・・・・素子11の工
ずツタ−リード、11・・・・・・NPNフォトトラン
ジスター、12・・・・・・NPNフォトトランジスタ
、13・・・・・・素子12のエミッタリード、14・
・・・・・素子11の受光窓、15・・・・・・素子1
2の受光窓、工6・・・・・・ケース、17・・・・・
・発光素子単体のモールド部、18・・・・・・カンー
ドリード、19・・・・・・発光素子、20・・・・・
・出射窓、21・・・・・・コレクターリード、22・
・・・・・NPN7. トドランシスター、23・・・
・・・入射窓。
第3図は従来の2回路用フォトインタラプタの縦断面図
、第4図は第3図の側面図である。 1・・・・・・モールド部、2・・・・・・カンードリ
ード、3・・・・・・発光素子、4・・・・・・素子3
のアノードリード、5・・・・・・発光素子、6・・・
・・・素子5のアノードリード、7・・・・・・素子3
の入射窓、8・・・・・・素子5の入射窓、9・・・・
・・コレクターリード、10・・・・・・素子11の工
ずツタ−リード、11・・・・・・NPNフォトトラン
ジスター、12・・・・・・NPNフォトトランジスタ
、13・・・・・・素子12のエミッタリード、14・
・・・・・素子11の受光窓、15・・・・・・素子1
2の受光窓、工6・・・・・・ケース、17・・・・・
・発光素子単体のモールド部、18・・・・・・カンー
ドリード、19・・・・・・発光素子、20・・・・・
・出射窓、21・・・・・・コレクターリード、22・
・・・・・NPN7. トドランシスター、23・・・
・・・入射窓。
Claims (1)
- 発光素子部、受光素子部及びその連結部が一体的に樹脂
封止された透過型フォトインタラプタにおいて発光素子
と受光素子のペアが同一平面上に複数個、各々の光軸が
平行になるように配置され、しかも、個々の発光素子、
受光素子のペアが独立した光電スイッチとして機能する
ように、リードフレーム及びワイヤボンディングにより
、電気的接続されたことを特徴とするフォトインタラプ
タ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62085052A JPS63250182A (ja) | 1987-04-06 | 1987-04-06 | フオトインタラプタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62085052A JPS63250182A (ja) | 1987-04-06 | 1987-04-06 | フオトインタラプタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63250182A true JPS63250182A (ja) | 1988-10-18 |
Family
ID=13847887
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62085052A Pending JPS63250182A (ja) | 1987-04-06 | 1987-04-06 | フオトインタラプタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63250182A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5722551A (en) * | 1980-07-16 | 1982-02-05 | Ajinomoto Co Inc | Method for measuring methane by microbiological electrode |
| JPS59195882A (ja) * | 1983-04-20 | 1984-11-07 | Nec Corp | インタラプタ |
| JPS6066482A (ja) * | 1983-09-21 | 1985-04-16 | Nec Corp | マルチ光結合素子 |
-
1987
- 1987-04-06 JP JP62085052A patent/JPS63250182A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5722551A (en) * | 1980-07-16 | 1982-02-05 | Ajinomoto Co Inc | Method for measuring methane by microbiological electrode |
| JPS59195882A (ja) * | 1983-04-20 | 1984-11-07 | Nec Corp | インタラプタ |
| JPS6066482A (ja) * | 1983-09-21 | 1985-04-16 | Nec Corp | マルチ光結合素子 |
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