JPS63250941A - キヤラクタダイヤル方式 - Google Patents

キヤラクタダイヤル方式

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JPS63250941A
JPS63250941A JP62085493A JP8549387A JPS63250941A JP S63250941 A JPS63250941 A JP S63250941A JP 62085493 A JP62085493 A JP 62085493A JP 8549387 A JP8549387 A JP 8549387A JP S63250941 A JPS63250941 A JP S63250941A
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JP
Japan
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data terminal
terminal device
message
character
data
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JP62085493A
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English (en)
Inventor
Shigehiko Yazawa
重彦 矢澤
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Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔目 次〕 1既要 産業上の利用分野 従来の技術(第5図、第6図、第7図)発明が解決しよ
うとする問題点 問題点を解決するための手段(第1図)作用 実施例(第2図、第3図、第4図) 発明の効果 〔概 要〕 交換機のキャラクタダイヤル方式において、キャラクタ
ダイヤルのためのメツセージを登録するメモリに、デー
タ端末装置対応のメツセージ登録エリアを設け、このメ
モリに対してデータ端末装置対応にメソセージの登録あ
るいは変更処理を行なうことにより、データ端末装置ご
とに異なるメソセージのキャラクタダイヤルを可能にす
ることができる。
〔産業上の利用分野〕
本発明は、データ端末装置からのデータ呼を交換機にお
いて発呼処理するときに、交換機がその処理過程をデー
タ端末装置のディスプレイ上にキャラクタ表示させるキ
ャラクタダイヤル方式に関する。
特に、ディスプレイ表示するための信号、あるいはキー
人力された情報が、直接キャラクタ情幸Uとして交換機
との間で送受信されるデータ端末装置に対して、収容さ
れるデータ端末装置ごとに異なるメソセージの登録が可
能なキャラクタダイヤル方式に関する。
〔従来の技術〕 第5図は、従来のキャラクタダイヤル方式を説明するブ
ロック図である。
図において、構内交換機(PBX)500は、キャラク
タダイヤル方式の説明上必要なものとして、交換機制御
部(CC)510、メモリ (MM)515、交換機制
御部510の制御により通話路が形成される交換部(N
W)520、それぞれ交換機制御部510および交換部
520に接続されるデータ用ラインカード(DLC)5
30、キャラクタダイヤルトランク(CHT)540お
よびトランク回路(TRK)550により構成される。
トランク回路550にはディジタル回線560が収容さ
れる。
データ用ラインカード530には、ディジタル内線57
0を介してデータインタフェース装置(DIF)580
が接続され、さらにデータ端末装置(DTE)590が
接続される。
第6図は、キャラクタダイヤルのシーケンス説明図であ
る。
以下、第5図および第6図を参照してキャラクタダイヤ
ル方式について説明する。
データ端末g1590で発呼操作が行なわれると、デー
タインタフェース装置580がこれを検出し、発呼信号
がディジタル内線570を介してデータ用ラインカード
530に送出される。データ用ラインカード530では
、データ端末装置590からの発呼を交換機制御部51
0に通知する。
交換機制御部510はこの通知により、交換部520に
対してデータ用ラインカード530とキャラクタダイヤ
ルトランク540とを接続するように制御し、データ端
末装置590とキャラクタダイヤルトランク540との
パス接続が行なわれる。
ここで、交換機制御部510は、メモリ515からメソ
セージ番号1のrDrAL=Jのキャラクタ情幸じを読
み出し、キャラクタダイヤルトランク540に送出する
メソセージrDIAL=Jのキャラクタ情報は、キャラ
クタダイヤルトランク540から交換部520、データ
用ラインカード530、ディジタル内線570、データ
インタフェース装置580を介してデータ端末装置59
0に転送される。
データ端末装置590は、このキャラクタ情報に基づい
てディスプレイ上にメツセージrDIAL=jを表示す
る。これに応じてダイヤル番号「1)1)Jが入力され
ると、データ端末装置590は、このダイヤル番号(キ
ャラクタ情報)をデータインタフェース装置580、デ
ータ用ラインカード530、交換部520およびキャラ
クタダイヤルトランク540を介して交換機制御部5工
0に転送する。
交換機制御部510は、このダイヤル番号を判断し、ト
ランク回路550を介して着信側の呼び出しを開始する
とともに、メモリ515からメツセージ番号2のrRI
NGINGJのキャラクタ情報を読み出し、同様にキャ
ラクタダイヤルトランク540その他を介して発呼側の
データ端末装置η590に送出する。
さらに、交換機制御部510はトランク回路550を介
して着信側の応答を監視する。着信側の応答が検出され
たならば、交換機側?]II部510ば、発呼側のデー
タ端末装置590に対して同様に、メモリ515からメ
ツセージ番号3のrcONNECTJのキャラクタ情報
を読み出し送出する。
また、交換部520に対して発呼側(データ端末装置5
90)と着信側(トランク回路550)の間の通話路を
形成するように制御する(バス接続替)。
第7図は、データ端末装置590のディスプレイの表示
状態の一例を示す図である。
ここに示すように、rcONNEcTJのメ・ノセージ
が表示された後にデータ通信処理が開始される。
〔発明が解決しようとする問題点〕
ところで、このような従来方式では、複数のデータ端末
装置が収容される場合でも、キャラクタダイヤル時のメ
ソセージがすべてのデータ端末装置に共通であり、個々
のデータ端末装置ごとにメソセージを変えることはでき
なかった。
すなわち、ユーザの好みに応じてメ・ノセージを変更し
たい、あるいはメツセージをプログラム処理に適した特
殊文字に変更したいという要求があっても、データ端末
装置ごとにメツセージ(キャラクタ情報)を設定するこ
とは不可能であった。
本発明は、このような従来の問題点を解決するもので、
キャラクタダイヤル時のメソセージがデータ端末装置ご
とに登録可能なキャラクタダイヤル方式を提供すること
を目的とする。
〔問題点を解決するための手段〕
第1図は、本発明の原理ブロック図である。
図において、交換機103には、データ端末装置101
からの発呼により、登録されたメツセージに対応するキ
ャラクタ情報と、データ端末装置から入力されたキャラ
クタ情報とを送受信して発呼処理を行なう手段が備えら
れる。
交換@103に収容される記憶手段105は、データ端
末装置101対応にメソセージの登録が可能な構成であ
る。
制御手段107は、この記憶手段105に対してデータ
端末装置101対応のメ・ノセージの登録および変更を
行なう構成である。
なお、制御手段107は、データ端末装置101から送
出された特定のキャラクタ情報に基づいて、データ端末
装置101対応のメソセージの登録および変更処理を行
なう構成であることが好ましい。
制御手段107は、交換機103に接続される端末装置
からの指示により、データ端末装置101対応のメツセ
ージの登録および変更処理を行なう構成であることが好
ましい。
〔作 用〕
本発明は、データ端末装置101対応にメ・ノセージの
登録が可能な記憶手段105を備え、データ端末装置I
GIあるいは交換機103に収容される端末装置からの
指示に応じて、交換機に収容されるデータ端末装置10
1ごとにメソセージの登録を行なうことにより、キャラ
クタダイヤル時のメソセージをデータ端末装置ごとに設
定可能にすることができる。
〔実施例〕
以下、図面に基づいて本発明の実施例について詳細に説
明する。
第2図は、本発明の一実施例の構成を示す。
図において、構内交換機(PBX)200は、交換機制
御部(CC)210、メモリ (MM)215、交換機
制御部210の制御により通話路が形成される交換部(
NW)220、それぞれ交換機制御部210および交換
部220に接続されるデータ用ラインカード(DLC)
230、キャラクタダイヤルトランク(CRT)240
およびトランク回路(TRK)250により構成される
トランク回路250にはディジタル回線(ディジタル公
衆y1)260が収容される。なお、交換機制御部21
0には、保守制御その他に利用される端末装置217が
接続される。
データ用ラインカード230には、ディジタル内線27
0を介してデータインタフェース装置(DIF)280
が接続され、さらにデータ端末装置(DTE)290が
接続される。
第3図は、データインタフェース装置280とデータ用
ラインカード230との間で送受信されるディジタル内
線270上の信号フォーマット例である。
多点サンプリングデータD0〜D、に無効ビット(制御
部1))eを加え、フレーム同期用ビットF、Sで1フ
レームを構成する。
データインタフェース装置280は、ディジタル内線2
10に接続されるドライバ(D)281およびレシーバ
(R)283、回線終端部(CT)285、制御部(C
TL)287により構成される。回線終端部285は、
調歩同期方式のデータ端末装置290の送信データ(S
D)を多点サンプリングし、このデータと制御部287
からの制御信号を多重化してドライバ281を介して交
換機200側に送出する。また、交換機200側からの
信号をレシーバ283を介して受信し、データ端末装置
290に対するデータ(RD)と、制御部287に対す
る制御信号とに分解する。
データ用ラインカード230は、ディジタル内線270
に接続されるドライバ(D)231およびレシーバ(R
)233、回線終端部(CT)235、インタフェース
部(INF)237により構成される。回線終端部23
5は、データインタフェース装置280から送出された
信号をレシーバ233を介して受信し、交換部220に
送出されるデータとインタフェース部237を介して交
換機制御部210に送出される制御信号とに分離する。
また、交換部220からのデータとインタフェース部2
37からの制御信号を多重化してドライバ231を介し
てデータインタフェース装置280側に送出する。
キャラクタダイヤルトランク240は、交換部220に
接続されるフレーム組立回路(FC)241、交換機制
御部210に接続される通信制御用プロセッサ(CMP
)243、フレーム組立回路241と通信制御用プロセ
ッサ243との接続制御を行なうキャラクタ受信部(R
EC)245およびキャラクタ送出部(TRS)247
により構成される。フレーム組立回路241は、交換部
220を介してデータ用ラインカード230から送出さ
れるデータから無効ビットを排除し、データ端末装置2
90が送出したデータ波形に戻してキャラクタ受信部2
45に送出する。また、キャラクタ送出部247からの
送出データを多点サンプリングし、これに無効ビットを
挿入して交換部220を介してデータ用ラインカード2
30に送出する。
通信制御用プロセッサ243は、交換機制御部210か
ら送出されるキャラクタ情報をキャラクタ送出部247
に送出し、またキャラクタ受信部245に受信されたキ
ャラクタ情報を交換機制御部210に通知する。
第4図は、本発明実施例のメツセージ登録および実行シ
ーケンスを示す図である。
以下、本実施例では、メモリ215内にデータ端末装置
対応のメツセージ登録エリアを設け、データ端末装置2
90からの指示によりメソセージの登録処理あるいはキ
ャラクタダイヤル処理を行なう場合について説明する。
まず、データ端末装置290で発呼操作が行なわれると
、データインタフェース回路280の制御部287がオ
ンになったER倍信号検出し、発呼信号が回線終端部2
85、ドライバ281を介してディジタル内線270に
送出される。
この発呼信号は、データ用ラインカード230のレシー
バ233を介して回線終端部235に取り込まれ、さら
にインタフェース部237を介して交換機制御部210
に通知される。
交換機制御部210はこの通知により、交換部220に
対してデータ用ラインカード230とキャラクタダイヤ
ルトランク240とを接続するように制御し、データ端
末装置290とキャラクタダイヤルトランク240との
パス接続が行なわれる。
ここで、交換機制御部210は、メモリ215から標準
メソセージ番号1のrDIAL=Jのキャラクタ情報を
読み出し、キャラクタダイヤルトランク240の通信制
御用プロセッサ243に送出する。
メソセージrDIAL=Jのキャラクタ情報は、キャラ
クタダイヤルトランク240のキャラクタ送出部247
、フレーム組立回路241、交換部220、データ用ラ
インカード230の回′!a終端部235、ドライバ2
31、ディジタル内線270、データインタフェース装
置280のレシーバ283、回線終端部285を介して
データ端末装置290に転送される。
データ端末装置290は、このキャラクタ情報に基づい
てディスプレイ上にメツセージrDIAL−Jを表示し
、通常の発呼の場合にはダイヤル番号を入力することに
より発呼処理が続行される。
ここで、データ端末装置(端末番号1)290がメソセ
ージの登録を要求するrREG I 5TER」を入力
すると、このキャラクタ情報はデータインタフェース装
置280、データ用ラインカード230、交換部220
およびキャラクタダイヤルトランク240を介して交換
機制御部210に通知される。
交換機制御部210は、このメソセージ登録要求により
、データ端末装置対応に設けたメツセージ登録エリア(
端末番号1)に対するメ・7セージの登録処理を行なう
本実施例では、メツセージ番号の順にデータ端末装置2
90に対してメソセージ登録を指示する例を示す。
すなわち、まずメツセージ番号1のメツセージ入力を要
求するメソセージrMSG、IJをメモリ215から読
み出し、そのキャラクタ情報をキャラクタダイヤルトラ
ンク240その他を介してデータ端末装置290に送出
する。それに応じて、データ端末装置290がたとえば
「D=」を入力すると、そのキャラクタ情報がデータイ
ンタフェース装置280から送出され、キャラクタダイ
ヤルトランク240を介して交換機制御部210に取り
込まれる。交換機制御部210では、このメツセージ「
D=」をメモリ215の端末番号1およびメツセージ番
号1に対応する一メソセージ登録エリアに格納する。
以下、メソセージ番号2,3.・・・の順にメツセージ
の登録処理を行なう。
すべてのメツセージ番号に対応するメツセージの登録処
理が終了したとき、あるいはデータ端末装置290で切
断操作が行なわれたときに、データインタフェース装置
280とキャラクタダイヤルトランク240とのパスが
切断される。
他のデータ端末装置のメソセージ登録処理においても同
様に、そのデータ端末装置対応のメツセージ登録エリア
に対して、メツセージ番号ごとにメツセージの登録処理
が行なわれる。
次に、データ端末装置(端末番号1)290が新たに発
呼した場合には、上述したような発呼処理を行なうが、
その過程で交換機制御部210が端末番号1のデータ端
末装置290に対するキャラクタダイヤルのためのメツ
セージが、メモリ215に登録されていることを確認す
ると、まずメツセージ番号1のrD−Jのメツセージを
データ端末装置290に送出する。これに対して、デー
タ端末装置290はダイヤル番号を入力し、データイン
タフェース装置280から送出し、交換機制御部210
はこのダイヤル番号を判断して着信側の呼び出しを開始
する。以下、同様に端末番号1のメソセージ登録エリア
に登録されているメツセージを読み出して送出する。
なお、データ端末装置対応のメツセージが登録されてい
ない場合には、標準メツセージによるキャラクタダイヤ
ルが行なわれる。
本実施例では、データ端末装置からの指示により、交換
機制御部210がそのデータ端末装置を識別し、メモリ
215の対応するメツセージ登録エリアにメツセージの
登録処理を行なう例を示したが、保守用に交換機制御部
210に接続されている端末装置217により、データ
端末装置に対応するメツセージの登録処理を行なう構成
としてもよい。この場合には、メソセージ番号およびデ
ータ端末装置に対応する端末番号に応じて、メソセージ
の登録処理を行なう必要がある。
また、上述したメツセージの登録手順はその一例に過ぎ
ず、本発明はそれに限定されるものではない。
〔発明の効果〕
上述したように、本発明によれば、キャラクタダイヤル
時のメツセージが、交換機に収容されるデータ端末装置
ごとに設定可能であるので、ユーザの好みあるいは要求
に応じた対応が可能となり、データ端末装置の操作性が
改善され、サービス性を向上させることができ、実用的
には極めて有用である。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の原理ブロック図、 第2図は本発明の一実施例の構成を示すブロック図、 第3図はディジタル内線上の信号フォーマット例を示す
図、 第4図は本発明実施例のメツセージ登録および実行シー
ケンスを示す図、 第5図は従来のキャラクタダイヤル方式を説明するブロ
ック図、 第6図はキャラクタダイヤルのシーケンス説明図、第7
図はデータ端末装置のディスプレイの表示状態の一例を
示す図である。 図において、 101はデータ端末装置、 103は交換機、 105は記憶手段、 107は制御手段、 200.500は構内交換機(P B X)、2]0.
510は交換機制御部(CC)、215.515はメモ
リ (MM)、 217は端末装置、 220.520は交換部(NW)、 230.530はデータ用ラインカード(D L C)
、240.540はキャラクタダイヤルトランク(CR
T)、 250.550はトランク回路(TRK)、260.5
60はディジタル回線、 270.570はディジタル内線、 280.580はデータインタフェース装置(DIF)
、 290.590はデータ端末装置(DTE)である。

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)データ端末装置(101)からの発呼により、登
    録されたメッセージに対応するキャラクタ情報と、デー
    タ端末装置(101)から入力されたキャラクタ情報と
    を送受信して発呼処理を行なう手段を備えた交換機(1
    03)のキャラクタダイヤル方式において、 データ端末装置(101)対応に前記メッセージの登録
    が可能な記憶手段(105)と、 この記憶手段(105)に対してデータ端末装置(10
    1)対応のメッセージの登録および変更を行なう制御手
    段(107)と を備えたことを特徴とするキャラクタダイヤル方式。
  2. (2)制御手段(107)は、データ端末装置(101
    )から送出された特定のキャラクタ情報に基づいて、デ
    ータ端末装置(101)対応のメッセージの登録および
    変更処理を行なう構成である特許請求の範囲第(1)項
    に記載のキャラクタダイヤル方式。
  3. (3)制御手段(107)は、交換機(103)に接続
    される端末装置からの指示により、データ端末装置(1
    01)対応のメッセージの登録および変更処理を行なう
    構成である特許請求の範囲第(1)項に記載のキャラク
    タダイヤル方式。
JP62085493A 1987-04-07 1987-04-07 キヤラクタダイヤル方式 Pending JPS63250941A (ja)

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