JPS6325264Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6325264Y2 JPS6325264Y2 JP10053379U JP10053379U JPS6325264Y2 JP S6325264 Y2 JPS6325264 Y2 JP S6325264Y2 JP 10053379 U JP10053379 U JP 10053379U JP 10053379 U JP10053379 U JP 10053379U JP S6325264 Y2 JPS6325264 Y2 JP S6325264Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rail
- frame
- wheels
- loading platform
- wheel
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000007704 transition Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000004904 shortening Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Conveying And Assembling Of Building Elements In Situ (AREA)
- Floor Finish (AREA)
- Forklifts And Lifting Vehicles (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は主として畳等の平板重量物を荷揚げす
る荷揚用台車に関するものである。
る荷揚用台車に関するものである。
従来例えば畳等を地上から2階の室内に搬入す
る為の荷揚用台車は第1図に示す様に、下方が直
線状傾斜部14であつて、該レールの上端部分1
2を略水平状として物品を取り出し易くするもの
であるが、この為に昇降用レール11の水平部分
近くに比較的曲率半径の大なる彎曲部13を具え
た昇降用レール11を2階の窓等に立掛ける。そ
して車25を有し、畳35等を載置する台車20
をこの昇降用レール11上で昇降させるようにし
た荷揚装置10が使用されていた。ところで、斯
る構造の荷揚装置10では、台車20が彎曲部1
3を通過する際に、台車20の底部中央22がレ
ール11と接触しないようにする為には、彎曲部
13の曲率半径を大としなければならない。然し
乍ら曲率半径を大にするとレール11を分解移送
する場合に不便を生じる。そして又、レール上端
において荷物35の積み下しを容易とするよう
に、レール上端部へ昇つた台車20をほぼ水平状
とする為にレールの上端部12をほぼ水平とする
と共に、台車20の底部中央22がレールの彎曲
部13に接触しないように彎曲部13の曲率半径
を大にすると、直線状傾斜部14の仰角αが小と
なりレール下端15は壁31から離れ、該荷揚装
置10を立掛ける場所に広い空間ι1を必要とする
か、又は彎曲部13の長さが大きくなり取扱いに
不便な欠点等が有つた。
る為の荷揚用台車は第1図に示す様に、下方が直
線状傾斜部14であつて、該レールの上端部分1
2を略水平状として物品を取り出し易くするもの
であるが、この為に昇降用レール11の水平部分
近くに比較的曲率半径の大なる彎曲部13を具え
た昇降用レール11を2階の窓等に立掛ける。そ
して車25を有し、畳35等を載置する台車20
をこの昇降用レール11上で昇降させるようにし
た荷揚装置10が使用されていた。ところで、斯
る構造の荷揚装置10では、台車20が彎曲部1
3を通過する際に、台車20の底部中央22がレ
ール11と接触しないようにする為には、彎曲部
13の曲率半径を大としなければならない。然し
乍ら曲率半径を大にするとレール11を分解移送
する場合に不便を生じる。そして又、レール上端
において荷物35の積み下しを容易とするよう
に、レール上端部へ昇つた台車20をほぼ水平状
とする為にレールの上端部12をほぼ水平とする
と共に、台車20の底部中央22がレールの彎曲
部13に接触しないように彎曲部13の曲率半径
を大にすると、直線状傾斜部14の仰角αが小と
なりレール下端15は壁31から離れ、該荷揚装
置10を立掛ける場所に広い空間ι1を必要とする
か、又は彎曲部13の長さが大きくなり取扱いに
不便な欠点等が有つた。
本考案は上述の様な欠点を排し、昇降用レール
11の彎曲部13の曲率半径を小さくした場合で
も、台車の底部中央22がレールと接触すること
が無い構造としたものであること以下の通りであ
る。
11の彎曲部13の曲率半径を小さくした場合で
も、台車の底部中央22がレールと接触すること
が無い構造としたものであること以下の通りであ
る。
本考案に係る荷揚台車20は、第2図に示す如
く、その荷台21のほぼ前端近くの裏面に常にレ
ール11に沿つて移行する案内輪26を設ける。
そして荷台のほぼ中央裏面に支持具29を設け、
該支持具に対して所望長さのフレーム23を該フ
レームの先端24を軸着点30として回転自在に
荷台21裏面の支持具29へ軸着する。そして、
該フレーム23はフレームの裏面において、ほぼ
中央に前車輪27を設けると共に後端又は後端近
くに後車輪28を設けた構造とする。
く、その荷台21のほぼ前端近くの裏面に常にレ
ール11に沿つて移行する案内輪26を設ける。
そして荷台のほぼ中央裏面に支持具29を設け、
該支持具に対して所望長さのフレーム23を該フ
レームの先端24を軸着点30として回転自在に
荷台21裏面の支持具29へ軸着する。そして、
該フレーム23はフレームの裏面において、ほぼ
中央に前車輪27を設けると共に後端又は後端近
くに後車輪28を設けた構造とする。
尚、案内輪26及び前後車輪27,28は第2
図に示す如くレール11を挾持するようにレール
11の上下に設ける構造として案内輪及び前後車
輪がレール11から浮き上り離脱することのない
構造である。
図に示す如くレール11を挾持するようにレール
11の上下に設ける構造として案内輪及び前後車
輪がレール11から浮き上り離脱することのない
構造である。
この様にして台車20は案内輪26とフレーム
先端24の軸着点30とで支持され、軸着点30
はフレームに設けられた前後車輪27,28の延
長線上に常に位置することとなる。
先端24の軸着点30とで支持され、軸着点30
はフレームに設けられた前後車輪27,28の延
長線上に常に位置することとなる。
本考案に係る荷揚用台車20は上述の如き構造
であるから、第2図に示す水平状態又は第3図に
示すようなレール11の直線状傾斜部14におい
ては、フレーム23はその先端24を軸着点30
として荷台21裏面の支持具29へ回転自在に軸
着されており、フレーム23はその先端24の軸
着点30を中心として回転し荷台21の裏面利に
沿う形状となり、荷台21に加わる荷重は、案内
輪26とフレーム23にかかり、従つて荷台の後
半のフレームにかかる荷重をフレームの前後輪2
7,28が受ける。
であるから、第2図に示す水平状態又は第3図に
示すようなレール11の直線状傾斜部14におい
ては、フレーム23はその先端24を軸着点30
として荷台21裏面の支持具29へ回転自在に軸
着されており、フレーム23はその先端24の軸
着点30を中心として回転し荷台21の裏面利に
沿う形状となり、荷台21に加わる荷重は、案内
輪26とフレーム23にかかり、従つて荷台の後
半のフレームにかかる荷重をフレームの前後輪2
7,28が受ける。
この様な状態において、台車20が昇降用レー
ル11の直線状傾斜部14を昇降するときは、フ
レーム23が前後車輪27,28によりレール1
1と平行状態とされ、且つ、案内輪26により台
車20もレール11と平行状態を維持されて直線
状傾斜部14を台車20が昇降する。
ル11の直線状傾斜部14を昇降するときは、フ
レーム23が前後車輪27,28によりレール1
1と平行状態とされ、且つ、案内輪26により台
車20もレール11と平行状態を維持されて直線
状傾斜部14を台車20が昇降する。
ところで、台車20が昇降用レール11の直線
状傾斜部14を昇つた後は、第2図に示す如く案
内輪26はレール11を上下より挾持する構造で
ある故、第3図に示すようにレールの彎曲部13
に至ると、フレーム23は前後車輪27,28に
より直線状傾斜部14との平行を維持されつつ、
且つ、案内輪26はレール11から浮き上り離脱
することがない故フレームの前後車輪27,28
の延長線から離れてレールの彎曲に沿つて降下す
る。そうすると案内輪26とフレーム23とで支
持されていた荷台21は、フレーム23の軸着点
30で、レールの彎曲率に相応した俯角をもつて
フレーム23に対して折曲り状となる。このと
き、従来の第1図に示すような前後輪25,2
5′のみによつて支持された台車の場合には、後
輪25′が末だ直線状レールにあり、前輪25が
レールの彎曲に沿つて降下するときは、前後輪の
中央部分22が彎曲レール13に接触したもので
あるが、本願に係る台車20の構造は、フレーム
23の前後車輪27,28が末だ直線状傾斜部1
4上にあるにも拘らず、荷台21は案内輪26と
共に、前車輪27よりも前方にあるフレーム先端
24においてレールの彎曲に沿うようにフレーム
に対して俯角をとる状態となるから、荷台中央2
2が彎曲レール13に接触しない利点を有する。
状傾斜部14を昇つた後は、第2図に示す如く案
内輪26はレール11を上下より挾持する構造で
ある故、第3図に示すようにレールの彎曲部13
に至ると、フレーム23は前後車輪27,28に
より直線状傾斜部14との平行を維持されつつ、
且つ、案内輪26はレール11から浮き上り離脱
することがない故フレームの前後車輪27,28
の延長線から離れてレールの彎曲に沿つて降下す
る。そうすると案内輪26とフレーム23とで支
持されていた荷台21は、フレーム23の軸着点
30で、レールの彎曲率に相応した俯角をもつて
フレーム23に対して折曲り状となる。このと
き、従来の第1図に示すような前後輪25,2
5′のみによつて支持された台車の場合には、後
輪25′が末だ直線状レールにあり、前輪25が
レールの彎曲に沿つて降下するときは、前後輪の
中央部分22が彎曲レール13に接触したもので
あるが、本願に係る台車20の構造は、フレーム
23の前後車輪27,28が末だ直線状傾斜部1
4上にあるにも拘らず、荷台21は案内輪26と
共に、前車輪27よりも前方にあるフレーム先端
24においてレールの彎曲に沿うようにフレーム
に対して俯角をとる状態となるから、荷台中央2
2が彎曲レール13に接触しない利点を有する。
そして本考案に係る台車20は上述のように、
荷台を支持するフレーム23が末だ昇降用レール
の直線状傾斜部14上にあるにも拘らず、レール
を挾持する荷台の案内輪26がレールから浮き上
ることなくレール彎曲部13に沿つて降下状とな
り、順次荷台21は上昇中の仰角状態から、フレ
ームよりも先に水平状態へと移行する。
荷台を支持するフレーム23が末だ昇降用レール
の直線状傾斜部14上にあるにも拘らず、レール
を挾持する荷台の案内輪26がレールから浮き上
ることなくレール彎曲部13に沿つて降下状とな
り、順次荷台21は上昇中の仰角状態から、フレ
ームよりも先に水平状態へと移行する。
尚、この実施例においては、案内輪26がレー
ル11を挾持し、もつて案内輪26,26′が常
にレール11に沿つて移行する構造としたが、案
内輪が横向溝型鋼材よりなるレール11内を移行
する同効の構造とする場合もある。
ル11を挾持し、もつて案内輪26,26′が常
にレール11に沿つて移行する構造としたが、案
内輪が横向溝型鋼材よりなるレール11内を移行
する同効の構造とする場合もある。
そこで従来の台車では第1図に示すように上方
にレールを水平状部12としなくては引上げた台
車20が水平状態とならなかつたが、本考案に係
る台車20を使用するときは、第3図に示す如
く、昇降用レール11において上方彎曲部13の
先方に敢て水平状部12を設けなくても、又、昇
降レール11の上部15のみを水平方向とすれ
ば、案内輪26が該上端に至れば案内輪26はレ
ール11に沿つて移行する故軸着点30が直線状
傾斜部分の延長位置として案内輪26と略同一高
となつて荷台21を水平状態とすることができる
利点がある。
にレールを水平状部12としなくては引上げた台
車20が水平状態とならなかつたが、本考案に係
る台車20を使用するときは、第3図に示す如
く、昇降用レール11において上方彎曲部13の
先方に敢て水平状部12を設けなくても、又、昇
降レール11の上部15のみを水平方向とすれ
ば、案内輪26が該上端に至れば案内輪26はレ
ール11に沿つて移行する故軸着点30が直線状
傾斜部分の延長位置として案内輪26と略同一高
となつて荷台21を水平状態とすることができる
利点がある。
更に、フレーム23に設けた前後車輪27,2
8が直線状傾斜部14の上端近くに位置している
にも拘らず、荷台が水平となるから、荷台21へ
の荷物の積降しが容易であり且つ、積降しが終つ
た後、荷台を降下させるに際し、荷台21を支持
するフレーム23がレール11の直線状傾斜部1
4に位置している故、荷台の降下がスムーズに行
い得ることになる。
8が直線状傾斜部14の上端近くに位置している
にも拘らず、荷台が水平となるから、荷台21へ
の荷物の積降しが容易であり且つ、積降しが終つ
た後、荷台を降下させるに際し、荷台21を支持
するフレーム23がレール11の直線状傾斜部1
4に位置している故、荷台の降下がスムーズに行
い得ることになる。
この様に本考案に係る荷揚用台車20は荷台2
1裏面において、荷台の前端近くに案内輪26を
設けると共に、荷台の略中央にフレーム23の先
端を軸着する軸着点30を設け、該フレーム23
は略中央と後端とに夫々前車輪27及び後車輪2
8を設け、以て該後車輪28から前車輪27方向
への延長方向先端をフレーム軸着点30とし、前
記案内輪26及び前車輪27後車輪28はレール
から浮き上ることない構造として、荷台21を案
内輪26と前後車輪27,28を有するフレーム
23とにより支持する構造としたことを特徴とす
る荷揚用台車である故、本考案に係る台車20を
使用して、荷物35を高位置に揚げる場合、昇降
用レール上端に水平部12を設けなくとも案内輪
26が彎曲部13を通過し上端15に至れば、前
後車輪27,28により姿勢を定められるフレー
ム23の軸着点30が案内輪26と略同一高さと
なり、荷台21が略水平となり荷物35の積み下
ろしが容易となり、該レール水平部分を敢えて必
要としない故、2階等において広い空間を必要と
しない。又昇降用レール彎曲部13の曲率半径を
小さくしても差支えないから、短い長さι0の彎曲
部13とすることができ、レール下方の直線状傾
斜部14の傾斜角αを大きくすることができる
故、本考案に係る荷揚用台車を使用する為に昇降
用レールを立掛けるに際し、仰角αを大としてレ
ール下端16と壁31との距離ι2を小さくするこ
とができ、狭い空間においても荷揚装置10を使
用することができる。更に本考案に係る台車20
を使用するときは、昇降用レール11の彎曲部1
3の長さι0を短くできるのみでなく立掛角αを大
とすることによつて、レールの直線状傾斜部14
を短くできるから分解移送を容易とし、携帯し得
る等種々の利点を有する。
1裏面において、荷台の前端近くに案内輪26を
設けると共に、荷台の略中央にフレーム23の先
端を軸着する軸着点30を設け、該フレーム23
は略中央と後端とに夫々前車輪27及び後車輪2
8を設け、以て該後車輪28から前車輪27方向
への延長方向先端をフレーム軸着点30とし、前
記案内輪26及び前車輪27後車輪28はレール
から浮き上ることない構造として、荷台21を案
内輪26と前後車輪27,28を有するフレーム
23とにより支持する構造としたことを特徴とす
る荷揚用台車である故、本考案に係る台車20を
使用して、荷物35を高位置に揚げる場合、昇降
用レール上端に水平部12を設けなくとも案内輪
26が彎曲部13を通過し上端15に至れば、前
後車輪27,28により姿勢を定められるフレー
ム23の軸着点30が案内輪26と略同一高さと
なり、荷台21が略水平となり荷物35の積み下
ろしが容易となり、該レール水平部分を敢えて必
要としない故、2階等において広い空間を必要と
しない。又昇降用レール彎曲部13の曲率半径を
小さくしても差支えないから、短い長さι0の彎曲
部13とすることができ、レール下方の直線状傾
斜部14の傾斜角αを大きくすることができる
故、本考案に係る荷揚用台車を使用する為に昇降
用レールを立掛けるに際し、仰角αを大としてレ
ール下端16と壁31との距離ι2を小さくするこ
とができ、狭い空間においても荷揚装置10を使
用することができる。更に本考案に係る台車20
を使用するときは、昇降用レール11の彎曲部1
3の長さι0を短くできるのみでなく立掛角αを大
とすることによつて、レールの直線状傾斜部14
を短くできるから分解移送を容易とし、携帯し得
る等種々の利点を有する。
第1図は従来の荷揚装置を示す図にして、第2
図は本考案に係る台車を示す図、第3図は本考案
の荷揚装置の使用状態を示す図である。 10……荷揚装置、11……昇降用レール、1
2……上部水平部分、13……彎曲部、14……
直線状傾斜部、15……上端、16……下端、2
0……台車、21……荷台、22……底部中央、
23……フレーム、24……先端、25……車、
26……案内輪、27……前車輪、28……後車
輪、29……支持具、30……軸着点、31……
壁、35……荷物。
図は本考案に係る台車を示す図、第3図は本考案
の荷揚装置の使用状態を示す図である。 10……荷揚装置、11……昇降用レール、1
2……上部水平部分、13……彎曲部、14……
直線状傾斜部、15……上端、16……下端、2
0……台車、21……荷台、22……底部中央、
23……フレーム、24……先端、25……車、
26……案内輪、27……前車輪、28……後車
輪、29……支持具、30……軸着点、31……
壁、35……荷物。
Claims (1)
- 荷台裏面において、荷台の前端近くに案内輪を
設けると共に、荷台の略中央にフレームの先端を
軸着する軸着点を設け、該フレームは略中央と後
端とに夫々前車輪及び後車輪を設け、以て該後車
輪から前車輪方向への延長方向先端をフレームの
軸着点とし、前記案内輪及び前車輪、後車輪はレ
ールから浮き上ることのない構造として、荷台を
案内輪と前後車輪を有するフレームとにより支持
する構造としたことを特徴とする荷揚用台車。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10053379U JPS6325264Y2 (ja) | 1979-07-23 | 1979-07-23 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10053379U JPS6325264Y2 (ja) | 1979-07-23 | 1979-07-23 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5618259U JPS5618259U (ja) | 1981-02-18 |
| JPS6325264Y2 true JPS6325264Y2 (ja) | 1988-07-11 |
Family
ID=29333257
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10053379U Expired JPS6325264Y2 (ja) | 1979-07-23 | 1979-07-23 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6325264Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0630786Y2 (ja) * | 1988-12-31 | 1994-08-17 | 株式会社武州 | 荷揚げ装置 |
| JP2573873Y2 (ja) * | 1993-05-17 | 1998-06-04 | 日本通運株式会社 | 荷揚げリフトの荷台 |
-
1979
- 1979-07-23 JP JP10053379U patent/JPS6325264Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5618259U (ja) | 1981-02-18 |
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