JPS63252829A - シ−ト状物体取り出し装置 - Google Patents

シ−ト状物体取り出し装置

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Publication number
JPS63252829A
JPS63252829A JP2234087A JP2234087A JPS63252829A JP S63252829 A JPS63252829 A JP S63252829A JP 2234087 A JP2234087 A JP 2234087A JP 2234087 A JP2234087 A JP 2234087A JP S63252829 A JPS63252829 A JP S63252829A
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JP
Japan
Prior art keywords
film
storage section
sheet
suction cup
films
Prior art date
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Pending
Application number
JP2234087A
Other languages
English (en)
Inventor
Shinji Kawasaki
真司 川崎
Takashi Matsuoka
敬 松岡
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Hitachi Healthcare Manufacturing Ltd
Original Assignee
Hitachi Medical Corp
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Publication date
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Priority to JP63023366A priority patent/JPH069639B2/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、フィルム等のシート状物体を収納する収納部
(マガジン)に積み重ねられた複数枚のシート状物体を
自動的に取り出すシート状物体取り出し装置に関するも
のである。
〔従来技術〕
フィルムに描れた文字や図形を読み取る画像読み取り装
置は、フィルムを収納したマガジンを所定部にセットし
、このマガジン内のフィルムを画像読み取り装置に設け
られているフィルム取り出し装置で1枚ずつ取り出して
画像読み取り装置内に設けられた光検出器に送る。ここ
で、その上に画像が記憶されているフィルムに光を照射
して、その反射光又は透過光を前記光検出器で電気信号
に変換することにより画像の読み取りを行うようになっ
ている。
フィルムを取り出すための従来のフィルム取り出し装置
は、マガジンの天井部にフィルム取り出し用の開口を設
け、この開口を通して吸盤及び真空ポンプ等により1番
」二のものから1枚ずつ取り出していた。
〔発明が解決しようとする問題点〕
しかしながら、従来のフィルム取り出し装置では、マガ
ジンに収納された複数枚のフィルムを1番上のフィルム
から取り出すようになっているため、例えばマガジンを
用いずにユーザが一枚ずつ手でフィルムを供給する方式
の様に、ユーザが選び出した順番にフィルムを取り出す
ことができない。
そこで、ユーザが選び出した順番にフィルムを取り出す
ためには、フィルムをマガジンに入れる際に、収納する
順番を反対にして収納しなければならず、作業性が悪く
なるという問題点があった。
本発明は、前記問題点を解決するためになされたもので
あり、積み重ねたフィルム等のシート状物体を積み重ね
て収納する順番を入換えずどもシート状物体を収納した
順に取り出すことができるシート状物体取り出し装置を
提供することを目的とする。
本発明の前記ならびにその他の目的と新規な特徴は、本
明細書の以下の記述及び添付図面によって説明する。
〔問題点を解決するための手段〕
本願において開示される発明のうち、代表的なものの概
要を簡単に説明すれば、下記のとおりである。
すなわち、フィルムなどのシート状物体を取り出すため
にシート状物体収納部に設けられる開口をフィルム収納
部の底部あるいは前板の下辺に設け、またシー1へ状物
体収納部に収納されたシート状物体を1番下のものから
取り出すようにシー1〜状物体取り出し機構を構成する
ことにより前記目的が達成される。
[作用〕 前記した手段によれば、シート状物体を取り出すための
開口が、シーl−状物体収納部の底部あるいは前板の下
辺に設けられ、シート状物体取り出し機構がシート物体
収納部の1番下のシー1〜状物体から取り出すので、シ
ート状物体収納部内の複数枚のシート状物体を1番下の
ものから取り出すことができ、また収納する順番を入換
えずどもシート状物体を収納した順に取り出すことがで
きる。
〔発明の実施例■〕
以下、本発明の実施例を図面を用いて説明する。
なお、実施例を説明するための全回において、同一機能
を有するものは同一符号を付け、その繰り返しの説明は
省略する。
第1図は、本発明の実施例Iの画像読み取り装=3= 置の概略構成を説明するための説明図、第2図は、前記
画像読み取り装置に設けられているフィルム取り出し装
置の上から見た平面図、第3図は、第2図のフィルム取
り出し装置のI−1切断線におけるの断面図である。
第1図乃至第3図において、1はフィルムに描かれた文
字や図形等の画像の読み取りを行う画像読み取り装置本
体であり、2は光源、3は回転振動ミラー、4は前記光
源2から照射された光を回転振動ミラー3で反射してフ
ィルム等のシート状物体(以下、単にフィルムという)
に照射し、その反射光又は透過光を検出するための光検
出器、5はローラIIA、IIBを駆動するためのモー
タである。未処理フィルム収納部8及び処理済フィルム
収納部7は、画像読み取り装置本体lに着脱できるよう
になっている。文字や図形が描き込まれたフィルム(第
1図では図示していない)は、画像の読み取りに先立っ
て、まず未処理フィルム収納部8に収納する。未処理フ
ィルム収納部8に収納されたフィルムは、画像の読み取
りを行なう際にフィルム取り出し機構9によって未処理
フィルム収納部8の開口lOを通して1枚ずつ引き出さ
れた後、モータ5で駆動されるローラ11A、11Bに
よって光検出器4上に送られる。ここでフィルムに光を
照射してその反射光又は透視光を光検出器4で電気信号
に変換し、その変換された画像信号は、画像読み取り装
置本体1と別に設けたデータ処理装置6に送られる。ま
た、光検出器4によって画像の読み取りがなされたフィ
ルムは、ローラ12Aと12B、13Aと13B、14
Aと14Bを通って処理済フィルム収納部7に収納され
るようになっている。
未処理フィルム収納部8は、第2図及び第3図に示すよ
うに、前板8A、底板8B、側板8Cからなり、後部及
び上部は開かれた状態となっている。第3図に示すよう
に、前板8Aと底板8Bの間にはフィルム1枚を通すこ
とができる程度の高さを有する開口10が形成しである
。開口10は、前板8Aの右端から左端まで形成してい
る。底抜8Bの前板8A側の端部には直線状の開口15
が形成してあり、フィルムの取り出し時に底板8Bの下
から上がってきた吸盤9Cがフィルムに吸着できるよう
になっている。フィルムの取り出し時の移動方向におけ
る開口15の長さは、吸盤9Cがフィルムを吸着してか
らローラ11A、11Bに噛み込ませるまで移動できる
程度になっている。
吸盤9Cは支持部9Bに固定して取り着けられ、この支
持部9Bが移動台9Aに取り付けられている。移動台9
Aはフィルムの引き出される方向(X方向という)に動
くことができるようになっており、また底板8Bに対し
て垂直方向(X方向という)に動くことができるように
なっているので、この移動台9Aの動きに伴って吸盤9
C−tIX方向及びX方向に動くことができる。また、
吸盤9Cは、図示していない真空ポンプに接続してフィ
ルムの引き出し時にフィルムを吸着できるようになって
いる。移動台9AのX方向のストロークは、開口15の
前板8Aと反対側の端部で吸盤9Cに吸着されたフィル
ムが、ローラ11A、11Bに噛み込まれる位置まで移
動することができるように設定されている。フィルムが
ローラIIA、11Bに噛み込まれるとローラ11A、
11Bが回転してその未処理フィルムを未処理フィルム
収納部8から引き出すようになっている。なお、第2図
では、吸盤9C及び開口15がそれぞれ3つずつ示され
ているが、それより多く設けてもよいし、また少くても
よい。
次に1本実施例Iのフィルム取り出し機構9の動作を第
4図乃至第6図に従って説明する。
第4図乃至第6図は、フィルム取り出し機構9の動作を
説明するためのフィルム取り出し機構9の断面図である
本実施例のフィルム取り出し機構9は、まず第4図に示
すように、未処理フィルム収納部8に1枚ないし複数枚
のフィルム16を収納する。このとき、必要があれば未
処理フィルム収納部8におけるフィルム16の位置を側
板8Cや前板8A等で決める。第4図では、複数枚のフ
ィルム16が前板8Aに接するように位置決めされてい
る。このとき、吸盤9Cは待機位置、すなわち開口15
の前板8Aから最つども離れた位置でかつフィルム16
を吸着するために上昇する以前の位置にある。次に、第
5図に示すように、吸盤9Cは第2図に示した移動台9
Aを上昇させることにより開口lOを通って1番下のフ
ィルム16に当る。ここで、図示していない真空ポンプ
を動作することにより、吸盤9Cが1番下のフィルム1
6を吸着する。次に、第6図に示すように、吸盤9Cが
1番下のフィルム16を吸着した状態で、移動台9Aを
前板8Aの方(X方向)へ移動することにより、その1
番下のフィルム16をローラ11A、11Bに噛み込ま
せる。この後、フィルム16がローラIIA、IIBに
噛み込まれた時点で真空ポンプによる吸着を停め、第1
図に示したモータ5によりローラ11A、11Bを回転
させてフィルム16を未処理フィルム収納部8から取り
出す。吸盤9Cは真空ポンプによる吸着を停めた後、待
機位置へ戻される。
以上、説明したように、本実施例Iによれば、未処理フ
ィルム収納部8の1番下のフィルム16から取り出す手
段を設けたことにより、複数枚のフィルム16を1番下
のフィルム16から順に取り出すことができる。これに
より、ユーザがフィルム16の収納する順番を入換えた
りすることなく、未処理フィルム収納部8に入れた順に
フィルム16を取り出し、処理することができる。
〔実施例■〕
第7図は、本発明の実施例■のフィルム取り出し機構を
説明するための未処理フィルム収納部8を上から見た平
面図、 第8図は、第7図の未処理フィルム収納部8のn−n切
断線における断面図である。
実施例■のフィルム取り出し機構は、第7図第8図に示
すように、未処理フィルム収納部8の前板8Aにブラッ
シ状のセパレータ18を設けることにより、静電気等に
より貼り付いた複数枚のフィルム16を1枚1枚に離し
て1番下のフィルム16のみを取り出すようにしたもの
である。
第7図及び第8図に示すように、セパレータ18は前板
8Aの開口15に面している側面に取り付けられ、前板
8Aの一端から他端まで設け”Cある。また、セパレー
タ18にはフィルム16を傷付けない程度の硬さを持た
せている。開口15は底板8Bと前板8Aの間に設けら
れ、一方の側板8Cから他方の側板8Cまで達するよう
に長方形状に形成しである。開口15と底抜8Bの間に
は両端を側板8Cで回転できるように支持したローラ1
7が設けてあり、フィルム16を取り出す際に底抜8B
のエツジ部でフィルム16を傷付けないようになってい
る。
次に、フィルム16の取り出し時における動作を第8図
を用いて説明する。
フィルム16は、夫々のフィルム16の前端がセパレー
タ18に接するように収納する。吸盤9Cは、フィルム
16を取り出す以前では待機位置、すなわち開口15の
真下でかつフィルム16に接触しない位置にある。この
待機位置から吸盤9Cを上昇させて開口15を通して1
番下のフィルム16に接触させ、ここで真空ポンプを動
作させて吸着する。フィルム16を吸着した時点で吸盤
9Cを所定位置、すなわち前板8Aの下を通ってフィル
ム16が取り出せる程度に下降させる。このとき、静電
気等によって複数枚のフィルム16が貼り付いて一枚の
ようになっていた場合にはセパレータ18によって1枚
1枚に分離される。次に、吸盤9CをX方向、すなわち
ローラ11A、11Bの方に向かう方向に移動させるこ
とにより、複数枚のうちの1番下のフィルム16を取り
出す。
このとき、ローラ17を設けているので、底板8Bのエ
ツジでフィルム16が傷付けられることがない。
前記のように、本実施例■のフィルム取り出し機構によ
れば、実施例1の効果に加え、さらに静電気等によって
貼り付いた複数枚のフィルム16を良好に分離して取り
出すことができる。また、フィルム16を底板8Bのエ
ツジで傷付けることなく取り出すことができる。
〔実施例■〕
第9図は、本発明の実施例■のフィルム取り出し機構の
断面図である。
=11一 実施例■は、第9図に示すように、底抜8Bの前板8A
に近い部分に開口15を形成し、開口15から現れてい
るフィルム16の一部分に接触するようにローラ19を
設け、このローラ19を回転させることによって1番下
のフィルム16を取り出すようにしたものである。開口
15は、例えば一方の側板8C(図示していない)から
他方の側板8Cまで達するように形成されている。ロー
ラ19は、その両端が例えば画像読み取り装置本体1の
枠で回転できるように支持され、また図示していないモ
ータによってフィルム16の取り出し時に矢印で示した
ように回転するようになっている。
1番下のフィルム16は、それの取り出し時にローラ1
9を回転させることにより、開口10を通ってローラI
IA、11Bに噛み込まれる。
なお、ローラIIA、IIBとローラ19のフィルム1
6の送り速度を変える場合やローラlIA、IIBにフ
ィルム16を受は渡した後、フィルム16がローラ19
と接触していることによって生ずる影響をなくす場合に
は、ローラ19を上下動させる機構を付加するようにし
てもよい。この機構により、フィルム16がローラII
A、IIBに噛み込まれた時点でローラ19を下げてフ
ィルム16から離すようにしてもよい。また、ローラ1
9とそれを動かすためのモータの間を接続したり切り離
したりできるようにして、フィルム16がローラIIA
−11Bに噛み込まれた後はローラ19をモータから切
り離すようにしてもよい。
前記のように、本実施例■のフィルム取り出し機構によ
っても前記実施例Iと同様の効果を得ることができる。
以上1本発明を実施例にもとすき具体的に説明したが、
本発明は、前記実施例に限定されるものではなく、その
要旨を逸脱しない範囲において種々変更可能であること
はいうまでもない。
例えば、フィルム16が直接底板8Bと接触しないよう
に、未処理フィルム収納部8の底抜8Bは波板等のよう
に凹凸を付けてもよく、コロ等を設けてもよい。このよ
うにすることにより、フィルム16と底板8Bの間の摩
擦が小さくなり、小さな力でフィルム16を取り出すこ
とができる。
また、前記実施例I〜■の未処理フィルム収納部8は、
水平すなわち床に対して平行になるように画像読み取り
装置に取り付けられるが、例えば第2図における未処理
フィルム収納部8の左下隅が低く左下隅が高くなるよう
にして、未処理フィルム収納部8内のフィルム16の縁
が揃うようにしてもよい。このようにすることにより、
自動供給等のためにフィルム16を未処理フィルム収納
部8内のある基準位置へ設定したい場合は、フィルム1
6が自重によって未処理フィルム収納部8の左下隅に移
るので、その左下隅を基準位置とすることができる。
また、前板8Aの下の開口lOに、フィルム16の取り
出し時に開きその他の時には閉じるような蓋を設けても
よい。これにより、未処理フィルム収納部8の前板8A
の方が下がっている場合に、フィルム16が自重によっ
て滑り落ちてしまうのを防ぐことができる。
また、未処理フィルム収納部8に積み重なったフィルム
16の上から重りやバネ等によって適当な力で底板8B
に押し付けるようにして、1番下のフィルム16を吸盤
9Cや第9図に示したローラ19に確実に接触させ、取
り出し操作のミスをなくすようにしてもよい。
また、収納された複数枚のフィルム16のうち、1番上
のフィルムを取り出す機構を付加してもよい。
なお、本発明のフィルム取り出し機構は、画像読み取り
装置のフィルム取り出し機構に限定されるものではなく
、少くなくともシート状の物体を複数枚収納しその中の
1番下のものから取り出す装置にも適用できる。
〔発明の効果〕
本願によって開示された発明のうち、代表的なものの効
果を簡単に説明すれば、次のとおりである。
フィルム取り出し機構に1番下のフィルムから取り出す
手段を設けたことにより、積み重ねた複数枚のフィルム
を1番下のものから取り出すことができる。これにより
、ユーザがフィルムの順番を入換えたりすることなく、
未処理フィルム収納部に入れた順にフィルムを取り出し
、種々の処理をすることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明の実施例Iの画像読み取り装置本体の
概略構成を説明するための説明図、第2図は、前記画像
読み取り装置本体に設けられているフィルム取り出し機
構を上から見た平面図、 第3図は、第2図の1−1切断線におけるフィルム取り
出し機構の断面図、 第4図乃至第6図は、前記実施例■のフィルム取り出し
機構の動作を説明するためのフィルム取り出し機構の断
面図、 第7図は、本発明の実施例■のフィルム取り出し機構を
上から見た平面図、 第8図は、第7図のフィルム取り出し機構の■−■切断
線における断面図、 一16= 第9図は、本発明の実施例■のフィルム取り出し機構の
断面図である。 図中、l・・・画像読み取り装置本体、2・・・光源、
3・・・回転振動ミラー、4・・・光検出器、5・・・
モータ。 6・・・データ処理装置、7・・・処理済フィルム収納
部、8・・・未処理フィルム収納部、8A・・・前板、
8B・・・底板、8C・・・側板、9・・・フィルム取
り出し機構、9A・・・移動台、9B・・・支持部、9
c・・・吸盤、10゜15・・・開口、16・・・フィ
ルム、llA、IIB、12A、12B、13A、13
B、14A、14B、17.19・・・ローラ、18・
・・セパレータ。 華4目 8A 茅に図 茅7目 Yδ目 いで=〒

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)フィルム等のシート状物体を1枚ないし複数枚収
    納する収納部と、該収納部から前記シート状物体を取り
    出す機構とを有するシート状物体取り出し装置において
    、前記収納部に収納された複数枚のシート状物体を1番
    下のシート状物体から1枚ずつ取り出す手段を設けたこ
    とを特徴とするシート状物体取り出し装置。
JP2234087A 1987-02-04 1987-02-04 シ−ト状物体取り出し装置 Pending JPS63252829A (ja)

Priority Applications (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2234087A JPS63252829A (ja) 1987-02-04 1987-02-04 シ−ト状物体取り出し装置
JP63023366A JPH069639B2 (ja) 1987-02-04 1988-02-02 洗濯機

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2234087A JPS63252829A (ja) 1987-02-04 1987-02-04 シ−ト状物体取り出し装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS63252829A true JPS63252829A (ja) 1988-10-19

Family

ID=12079964

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2234087A Pending JPS63252829A (ja) 1987-02-04 1987-02-04 シ−ト状物体取り出し装置

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