JPS63253507A - 磁気記録再生装置 - Google Patents
磁気記録再生装置Info
- Publication number
- JPS63253507A JPS63253507A JP62088526A JP8852687A JPS63253507A JP S63253507 A JPS63253507 A JP S63253507A JP 62088526 A JP62088526 A JP 62088526A JP 8852687 A JP8852687 A JP 8852687A JP S63253507 A JPS63253507 A JP S63253507A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- transformer
- voltage
- switching transistor
- magnetic
- magnetic recording
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Dc-Dc Converters (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は複数のg1気ヘッドを持つ磁気記録再生装置に
関するものである。
関するものである。
従来の技術
従来・この種の磁気記録再生装置は第7図に示すように
構成されておフ、磁気ヘッドta * tbに交流電流
を流す第1.第2の交流信号発生装置2a+、2bは次
のように構成されている。磁気ヘッドla + lbご
とに設けられた昇圧トランス8a、、8bの一次側に直
列に接続されたトランジスタ4a 、 4bを発振器5
の出力信号でスイッチングして、直流電源6の出力電圧
を昇圧トランス8a 、 8bで昇圧し、昇圧トランス
8a 、 8bのインダクタンスと磁気ヘッドla 、
lbのインダクタンスおよびコンデンサ7a I 7
bによシ前記の発振器5の周波数に同調をとり、磁気ヘ
ッドla 、 lbに交流電流を流している。
構成されておフ、磁気ヘッドta * tbに交流電流
を流す第1.第2の交流信号発生装置2a+、2bは次
のように構成されている。磁気ヘッドla + lbご
とに設けられた昇圧トランス8a、、8bの一次側に直
列に接続されたトランジスタ4a 、 4bを発振器5
の出力信号でスイッチングして、直流電源6の出力電圧
を昇圧トランス8a 、 8bで昇圧し、昇圧トランス
8a 、 8bのインダクタンスと磁気ヘッドla 、
lbのインダクタンスおよびコンデンサ7a I 7
bによシ前記の発振器5の周波数に同調をとり、磁気ヘ
ッドla 、 lbに交流電流を流している。
前記磁気ヘッド」aとtbが互いに近接した位置にある
場合には、一方の磁気ヘッドtaI2:電流を流すと他
方の磁気ヘッドIbにも誘導電流が流れて、その磁気ヘ
ッド1bによって記録済の信号が一部消去されるという
不都合が生じる。そのため片方の磁気ヘッド【aまたは
tbに電流を流さない場合は、第1.第2の制御信号8
a * sbを選択的に与えて前記外圧トランス8a
、 8bの一次側に介装されているトランジスタ25a
tたは25bをオフして発振回路の発振を止めるとと
もに、前記第1.または第2の制御信号8a e 8b
によってトランジスタ9a、jobまたは9b 、 L
Obをオフして磁気ヘッド1aまたは1aの閉回路をオ
フし、これによって前記誘導電流が流れないようにして
いる。
場合には、一方の磁気ヘッドtaI2:電流を流すと他
方の磁気ヘッドIbにも誘導電流が流れて、その磁気ヘ
ッド1bによって記録済の信号が一部消去されるという
不都合が生じる。そのため片方の磁気ヘッド【aまたは
tbに電流を流さない場合は、第1.第2の制御信号8
a * sbを選択的に与えて前記外圧トランス8a
、 8bの一次側に介装されているトランジスタ25a
tたは25bをオフして発振回路の発振を止めるとと
もに、前記第1.または第2の制御信号8a e 8b
によってトランジスタ9a、jobまたは9b 、 L
Obをオフして磁気ヘッド1aまたは1aの閉回路をオ
フし、これによって前記誘導電流が流れないようにして
いる。
発明が解決しようとする問題点
このような従来の構成では、近接している片方の磁気ヘ
ッド1aまたは1bに交流電流が流れないようにする°
第1の場合と、両磁気ヘッドla # tbに交流電流
を流す第2の場合とでは、相互誘導によりi気ヘッドの
インダクタンスが変化する。磁気ヘッドtaまたは1b
のインダクタンスがわずかに変化すると、昇圧トランス
8a * 8bの二次側での同調周波数が変化して、前
記筒型の場合と第2の場合とで磁気ヘッドに流れる電流
が変化して、消去率が変化した〕、記録の周波数特性が
変化するという問題を有していた。
ッド1aまたは1bに交流電流が流れないようにする°
第1の場合と、両磁気ヘッドla # tbに交流電流
を流す第2の場合とでは、相互誘導によりi気ヘッドの
インダクタンスが変化する。磁気ヘッドtaまたは1b
のインダクタンスがわずかに変化すると、昇圧トランス
8a * 8bの二次側での同調周波数が変化して、前
記筒型の場合と第2の場合とで磁気ヘッドに流れる電流
が変化して、消去率が変化した〕、記録の周波数特性が
変化するという問題を有していた。
本発明は使用する磁気ヘッドの数が変わっても消去率や
記録の周波数特性が変化しない磁気記録再生装置を提供
することを目的とする。
記録の周波数特性が変化しない磁気記録再生装置を提供
することを目的とする。
問題点を解決するための手段
本発明の磁気記録再生装置は、互いに近接した複数の磁
気ヘッドにそれぞれ各別の交流信号発生装置を接続し、
前記磁気ヘッドのうちの交流電流を流して使用する磁気
ヘッドの数を切り換えるよう構成するとともに、前記交
流信号発生装置には、磁気ヘッドへ印加する交流信号を
発生する昇圧トランスの二次巻線の出力電圧を、使用す
る磁気ヘッドの数にかかわらず一定に制御する帰還制御
回路を設けたことを特徴とする。
気ヘッドにそれぞれ各別の交流信号発生装置を接続し、
前記磁気ヘッドのうちの交流電流を流して使用する磁気
ヘッドの数を切り換えるよう構成するとともに、前記交
流信号発生装置には、磁気ヘッドへ印加する交流信号を
発生する昇圧トランスの二次巻線の出力電圧を、使用す
る磁気ヘッドの数にかかわらず一定に制御する帰還制御
回路を設けたことを特徴とする。
作用
、この構成によると、各磁気ヘッドの交流信号発生装置
に帰還制御回路を設けて昇圧トランスの二次巻線の出力
電圧を一定に制御するため、磁気ヘッドには使用される
磁気ヘッドの数が変わってインダクタンスが変化した場
合であっても磁気ヘッドに同じ電流を流すことができる
。
に帰還制御回路を設けて昇圧トランスの二次巻線の出力
電圧を一定に制御するため、磁気ヘッドには使用される
磁気ヘッドの数が変わってインダクタンスが変化した場
合であっても磁気ヘッドに同じ電流を流すことができる
。
実施例
以下、本発明の実施例を第1図〜第6図に基づいて説明
する。なお、互いに近接して配設された複数の磁気ヘッ
ドにそれぞれ接続された交流信号発生装置の構成はいず
れも同じであるため、その1つの交流信号発生装置2を
例に挙げて説明する。
する。なお、互いに近接して配設された複数の磁気ヘッ
ドにそれぞれ接続された交流信号発生装置の構成はいず
れも同じであるため、その1つの交流信号発生装置2を
例に挙げて説明する。
第1図では帰還制御回路口が次のように構成されている
。つまり、昇圧トランス8の一次巻線とトランジスタ4
との接続点Aの電圧を整流ダイオード12で半波整流し
、これを積分器18で積分して電圧vsに変換し、電圧
vsに基づいて直流電源6の出力電圧voを決定して昇
圧トランス8の一次巻線の出力電圧を一定値に保ち、昇
圧トランス8の二次巻線の出力電圧を一定に維持して、
昇圧トランス8の二次側での同調周波数が変化しても、
磁気ヘッド1に流れる電流が一定に保たれている。
。つまり、昇圧トランス8の一次巻線とトランジスタ4
との接続点Aの電圧を整流ダイオード12で半波整流し
、これを積分器18で積分して電圧vsに変換し、電圧
vsに基づいて直流電源6の出力電圧voを決定して昇
圧トランス8の一次巻線の出力電圧を一定値に保ち、昇
圧トランス8の二次巻線の出力電圧を一定に維持して、
昇圧トランス8の二次側での同調周波数が変化しても、
磁気ヘッド1に流れる電流が一定に保たれている。
第1図の実施例では、接続点Aの電圧に基づいて直流電
源6の出力電圧voを制御したが、これは第2図に示す
ようにトランジスタ4に直列に介装された電流検出用の
抵抗器14の端子電圧に基づいて直流電源6の出力電圧
V。を制御したシ、第8図に示すように昇圧トランス3
の二次巻線のタップ15に発生する分圧電圧に基づいて
直流電源6の出力電圧voを制御したシ、または第4図
に示すように磁気ヘッド1に直列接続された電流検出用
の抵抗器16の端子電圧に基づいて直流電源6の出力電
圧voを制御するように帰還制御回路■を構成しても同
様である。
源6の出力電圧voを制御したが、これは第2図に示す
ようにトランジスタ4に直列に介装された電流検出用の
抵抗器14の端子電圧に基づいて直流電源6の出力電圧
V。を制御したシ、第8図に示すように昇圧トランス3
の二次巻線のタップ15に発生する分圧電圧に基づいて
直流電源6の出力電圧voを制御したシ、または第4図
に示すように磁気ヘッド1に直列接続された電流検出用
の抵抗器16の端子電圧に基づいて直流電源6の出力電
圧voを制御するように帰還制御回路■を構成しても同
様である。
上記第1図〜第4図においては、籟分器18の電圧vs
で直流電源6の出力電圧voをコントロールしたが、こ
れは第5図に示すように積分器I8の出力でトランジス
タ17を制御してトランジスタ4のベース電位を制御し
て前記昇圧トランス8の二次巻線の出力電圧を一定に維
持することもできる。
で直流電源6の出力電圧voをコントロールしたが、こ
れは第5図に示すように積分器I8の出力でトランジス
タ17を制御してトランジスタ4のベース電位を制御し
て前記昇圧トランス8の二次巻線の出力電圧を一定に維
持することもできる。
第6図は別の実施例を示す。帰還制御回路■が次のよう
に構成されている。トランジスタ4のベース−エミッタ
間にスイッチ素子としてのトランジスタ18が介装され
ておシ、このベースと前記昇圧トランス8の二次巻線の
タップ19との間に第1の定電圧ダイオード20を接続
し、前記タップ19と前記トランジスタ18のベースと
の間に第2の定電圧ダイオード21を接続したものであ
る。この場合、昇圧トランス8の前記タップt9の負の
ピーク電圧が第1の定電圧ダイオード20の逆方向電圧
を超えると、発振器5の信号はダイオード22と昇圧ト
ランス8の二次巻線を介して接地され、トランジスタ4
への入力が禁止され、トランジスタ4がオフ状態となる
。正のピーク電圧が第2の定電圧ダイオード21の逆方
向電圧を超えると、ダイオード28を介してトランジス
タ18に電流が流れてトランジスタ18が導通して、同
様にトランジスタ4がオフ状態となる。これによシ昇圧
トランス8の二次側電圧が一定に制御されている。
に構成されている。トランジスタ4のベース−エミッタ
間にスイッチ素子としてのトランジスタ18が介装され
ておシ、このベースと前記昇圧トランス8の二次巻線の
タップ19との間に第1の定電圧ダイオード20を接続
し、前記タップ19と前記トランジスタ18のベースと
の間に第2の定電圧ダイオード21を接続したものであ
る。この場合、昇圧トランス8の前記タップt9の負の
ピーク電圧が第1の定電圧ダイオード20の逆方向電圧
を超えると、発振器5の信号はダイオード22と昇圧ト
ランス8の二次巻線を介して接地され、トランジスタ4
への入力が禁止され、トランジスタ4がオフ状態となる
。正のピーク電圧が第2の定電圧ダイオード21の逆方
向電圧を超えると、ダイオード28を介してトランジス
タ18に電流が流れてトランジスタ18が導通して、同
様にトランジスタ4がオフ状態となる。これによシ昇圧
トランス8の二次側電圧が一定に制御されている。
なお上記各実施例を示す第1図〜第4図および第6図で
は、磁気ヘッド1は直接に接地されていたが、実際には
第7図に示さ九ているスイ・ソチ回路24が接地との間
に介装されている。
は、磁気ヘッド1は直接に接地されていたが、実際には
第7図に示さ九ているスイ・ソチ回路24が接地との間
に介装されている。
fi 四 ^力+kft1
以上のように本発明によると、互いに近接した複数の磁
気ヘッドに交流電流を流すそれぞれの交流信号発生装置
には、昇圧トランスの二次巻線の出力電圧を一定に制御
する帰還制御回路を設けたため、使用される磁気ヘッド
の数が変わって磁気ヘッドのインダクタンスが変化して
昇圧トランスの二次側での同調周波数が変化しても、磁
気ヘッドに安定した交流電流を流すことができ、使用す
る磁気ヘッドが変わった場合でも消去率や記録の周波数
特性を安定に保つことができるものである。
気ヘッドに交流電流を流すそれぞれの交流信号発生装置
には、昇圧トランスの二次巻線の出力電圧を一定に制御
する帰還制御回路を設けたため、使用される磁気ヘッド
の数が変わって磁気ヘッドのインダクタンスが変化して
昇圧トランスの二次側での同調周波数が変化しても、磁
気ヘッドに安定した交流電流を流すことができ、使用す
る磁気ヘッドが変わった場合でも消去率や記録の周波数
特性を安定に保つことができるものである。
第1図は本発明の磁気記録再生装置の一実施例の要部構
成図、第2図〜第6図はそれぞれ他の実施例の構成図、
第7図は従来の磁気記録再生装置の構成図である。 1・・・磁気ヘッド、2・・・交流信号発生装置、8・
・・昇圧トランス、4°・・トランジスタ〔スイッチン
グトランジスタ〕i6・・・直流電源、亀1°・・帰還
制御回路、 12・・・整流ダイオード、13・・・費
分器、 14.16・・・電流検出用抵抗器、 20.
21・・・第1.第2の定電圧ダイオード。
成図、第2図〜第6図はそれぞれ他の実施例の構成図、
第7図は従来の磁気記録再生装置の構成図である。 1・・・磁気ヘッド、2・・・交流信号発生装置、8・
・・昇圧トランス、4°・・トランジスタ〔スイッチン
グトランジスタ〕i6・・・直流電源、亀1°・・帰還
制御回路、 12・・・整流ダイオード、13・・・費
分器、 14.16・・・電流検出用抵抗器、 20.
21・・・第1.第2の定電圧ダイオード。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、互いに近接した複数の磁気ヘッドにそれぞれ各別の
交流信号発生装置を接続し、前記磁気ヘッドのうちの交
流電流を流して使用する磁気ヘッドの数を切り換えるよ
う構成するとともに、前記交流信号発生装置には、磁気
ヘッドへ印加する交流信号を発生する昇圧トランスの二
次巻線の出力電圧を、使用する磁気ヘッドの数にかかわ
らず一定に制御する帰還制御回路を設けた磁気記録再生
装置。 2、交流信号発生装置を、昇圧トランスの一次巻線とス
イッチングトランジスタとを直列接続して直流電源に接
続し、トランジスタと前記一次巻線との接続点の端子電
圧が一定になるよう前記直流電源の出力電圧または前記
スイッチングトランジスタのベース電位を制御するよう
構成したことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の
磁気記録再生装置。 3、交流信号発生装置を、昇圧トランスの一次巻線とス
イッチングトランジスタと電流検出用抵抗器とを直列接
続して直流電源に接続し、前記電流検出用抵抗器の端子
電圧が一定になるよう前記直流電源の出力電圧または前
記スイッチングトランジスタのベース電位を制御するよ
う構成したことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載
の磁気記録再生装置。 4、交流信号発生装置を、昇圧トランスの一次巻線とス
イッチングトランジスタとを直列接続して直流電源に接
続し、昇圧トランスの二次巻線の分圧電圧が一定になる
よう前記直流電源の出力電圧または前記スイッチングト
ランジスタのベース電位を制御するよう構成したことを
特徴とする特許請求の範囲第1項記載の磁気記録再生装
置。 5、交流信号発生装置を、昇圧トランスの一次巻線とス
イッチングトランジスタとを直列接続して直流電源に接
続し、昇圧トランスの二次巻線と磁気ヘッドとの間に直
列に電流検出用抵抗器を接続し、前記電流検出用抵抗器
の端子電圧が一定になるよう前記直流電源の出力電圧ま
たは前記スイッチングトランジスタのベース電位を制御
するよう構成したことを特徴とする特許請求の範囲第1
項記載の磁気記録再生装置。 6、交流信号発生装置を、昇圧トランスの一次巻線とス
イッチングトランジスタとを直列接続して直流電源に接
続し、前記スイッチングトランジスタのベース−エミッ
タ間に介装されたスイッチ素子の制御端子と前記昇圧ト
ランスの二次巻線の接続点との間に第1の定電圧ダイオ
ードを接続し、前記接続点と前記スイッチングトランジ
スタのベースとの間に第2の定電圧ダイオードを接続し
たことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の磁気記
録再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62088526A JPS63253507A (ja) | 1987-04-09 | 1987-04-09 | 磁気記録再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62088526A JPS63253507A (ja) | 1987-04-09 | 1987-04-09 | 磁気記録再生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63253507A true JPS63253507A (ja) | 1988-10-20 |
Family
ID=13945282
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62088526A Pending JPS63253507A (ja) | 1987-04-09 | 1987-04-09 | 磁気記録再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63253507A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5856317B2 (ja) * | 1980-11-25 | 1983-12-14 | 住友特殊金属株式会社 | 圧電振動子 |
| JPS59117709A (ja) * | 1982-12-24 | 1984-07-07 | Toshiba Corp | 録音バイアス回路 |
-
1987
- 1987-04-09 JP JP62088526A patent/JPS63253507A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5856317B2 (ja) * | 1980-11-25 | 1983-12-14 | 住友特殊金属株式会社 | 圧電振動子 |
| JPS59117709A (ja) * | 1982-12-24 | 1984-07-07 | Toshiba Corp | 録音バイアス回路 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4126891A (en) | Switching regulator with feedback system for regulating output current | |
| US4460955A (en) | Stabilizing power supply apparatus | |
| JPH0139578B2 (ja) | ||
| CA1276976C (en) | Dc-dc converter | |
| JP3015911B2 (ja) | 多出力スイッチングレギュレータ | |
| JPH03293965A (ja) | 直流電源装置 | |
| JP2604302Y2 (ja) | 共振形dc−dcコンバータ | |
| JPH0537669Y2 (ja) | ||
| JPS61288730A (ja) | 電源装置 | |
| US4920471A (en) | AC high voltage power supply | |
| JPS6412181B2 (ja) | ||
| JPS631587Y2 (ja) | ||
| JPS631586Y2 (ja) | ||
| JPH0386072A (ja) | 直流電源装置 | |
| JPS61207172A (ja) | 多出力型定電流回路 | |
| JP3235245B2 (ja) | インバータ装置 | |
| JPS5924627B2 (ja) | スイッチング電源 | |
| JPS59188374A (ja) | 電源電圧切換回路 | |
| JPS5947972A (ja) | スイツチングレギユレ−タ | |
| JPH0540712Y2 (ja) | ||
| JPS59178968A (ja) | 電源電圧切換回路 | |
| JPS5833729A (ja) | 交流高圧電源装置 | |
| JPS61164467A (ja) | アナログ電流制御方法および装置 | |
| JPS59195985U (ja) | 高電圧電源のソフトスタ−ト回路 | |
| JPS6317276B2 (ja) |