JPS63255871A - 画像音声記録方法 - Google Patents

画像音声記録方法

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JPS63255871A
JPS63255871A JP62090391A JP9039187A JPS63255871A JP S63255871 A JPS63255871 A JP S63255871A JP 62090391 A JP62090391 A JP 62090391A JP 9039187 A JP9039187 A JP 9039187A JP S63255871 A JPS63255871 A JP S63255871A
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Shigeo Yamagata
茂雄 山形
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  • Signal Processing Not Specific To The Method Of Recording And Reproducing (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、画像記録装置における音声記録方法に関する
〔従来の技術〕
従来、磁気シートに同心円状に設けられた各トラックに
1フイ一ルド分の映像信号を記録する画像記録装置では
、その映像信号に関係する音声信号を同じ磁気シートに
記録する場合に、時間圧縮した音声信号に、対応する映
像信号トラック番号(番地)と時間軸圧縮率とを付加し
て、当該映像信号の記録トランクとは異なるトラックに
記録していた。そして、再生に際しては、これらの付加
データを利用して音声信号の時間伸長及び対応する映像
信号の再生を行っていた。
音声信号の時間圧縮は、320倍、640倍及び1゜2
80倍の3種類が通常利用され、記録再生される音声信
号の実時間はそれぞれ5秒、10秒、20秒程度になる
ように定められている。
〔発明が解決しようとする問題点〕パ・1トラツクには
5〜20秒程度程度声信号を記録可能であるが、従来の
装置では、例えば画像記録を約0.5秒に1枚の割合(
即ち2枚/秒)で連続的に行う場合には、フィールド映
像信号の記録のときには1フイ一ルド分、フレーム記録
のときには2フイ一ルド分の記録が行われる毎に、0.
5秒相当の音声信号が映像信号の記録に応じて1トラツ
タに記録される。即ち、5〜20秒程度程度声信号記録
容量がありながら、その1/10程度しか利用していな
いことになり、極めて不経済である。
そこで本発明は、音声信号を記録するトラックをより効
率的に利用する音声記録方法を提示することを目的とす
る。
〔問題点を解決するための手段〕
本発明に係る画像記録装置における音声記録方法は、複
数の同心円状トラックを具備する記録媒体に映像信号を
記録する画像記録装置において、記録画像に関連する音
声を当該記録媒体に記録する方法であって、音声信号の
時間圧縮用メモリに、当該記録媒体のトラックに記録可
能な音声信号時間にわたる音声信号が取り込まれるより
も早(映像信号の記録タイミングが生じる場合には、音
声信号の記録に優先して映像信号の記録を行い、当り 該メモリに所定量j音声信号が取り込まれた時点で当該
メモリの音声信号を当該記録媒体に記録することを特徴
とする。
〔作用〕
上記の如く、音声信号に記録よりも映像信号の記録を優
先することにより、1トラツクにより多くの音声信号を
記録でき、記録媒体の利用効率が格段の向上する。
〔実施例〕
以下、図面を参照して本発明の一実施例を説明する。第
1図は本発明の方法を適用する画像記録装置の概略構成
ブロック図を示し、第2図、第3図及び第4図はその制
御プログラムのフロー・チャートを示す。
第1図において、10は同心円状の50本のトラックを
具備する磁気シートであり、その1トラツクには、1フ
イ一ルド分の映像信号又は所定量の音声信号が記録可能
である。この実施例では、第1トラツクは最外周にあり
、第50トラツクは最内周にある。12は磁気シート1
0を回転させる直流モータ、14はモータ12の回転を
制御するサーボ回路である。16は磁気シート10の回
転位相を検出するPCコイル、17は入力の映像信号か
ら同期信号を分離する同期分離回路であり、サーボ回路
14は、PGコイル16からのパルス信号及び同期分離
回路17からの同期信号により、磁気シート10を所望
の回転状態に制御する。18は、磁気シート10のトラ
ックに信号を磁気記録し、又は磁気シート10の記録信
号を再生する磁気ヘッドである。20は磁気ヘッド18
を磁気シート10の半径方向に移動させる移動機構、2
2は移動機構20を駆動する駆動回路である。
図示実施例では、磁気ヘッド18を映像信号の記録・再
生と音声信号の記録・再生に兼用しており、24は記録
と再生の切換用のスイッチ、26は音声信号の記録と映
像信号の記録との切換用のスイッチである。スイッチ2
4は、再生時には接点24a側に接続し、記録時には接
点24b側に接続する。スイッチ26は映像信号の記録
の場合には接点26a側に接続し、音声信号の記録の場
合には接点26b側に接続する。
28は、(例えば撮像素子からの)映像信号入力に記録
のためのFM変調等の信号処理を施す映像信号処理回路
である。32はマイク、34はマイク32からの音声信
号をディジタル信号に変換するA/D変換器、36はデ
ィジタル音声信号を一時収容して時間圧縮するための音
声メモリ、38はD/A変換器、40は記録用の信号処
理を施すと共に、音声信号の時間圧縮率及び対応する映
像信号の記録されるトラック番号等の情報を付加する音
声信号処理回路である。音声信号処理回路40の出力及
び映像信号処理回路28の出力は、スイッチ26、記録
アンプ30及びスイッチ24を介して磁気ヘッド18に
印加される。
図示装置では、磁気シー)10の各トラックが記録済み
か否かを初期動作時に検査するが、再生アンプ42、エ
ンベロープ検波器44及び比較回路46はその検査を行
う回路である。即ちエンベロープ検波器44の出力が比
較値V?)Iより大きければ、そのトラックは記録済み
であり、比較回路46はその旨の信号を出力する。
48は図示装置の全体的動作を制御するCPUであり、
例えば、マイクロコンピュータ、その動作プログラムを
記憶するROM、制御変数等を記憶するRAM等からな
る。具体的には、CPU42は、A/D変換器34の変
換速度、音声信号メモリ36の続出(R)と書込(W)
の動作切換等を制御し、音声信号処理回路40に時間圧
縮率及び対応する映像信号の記録トラック番号の情報を
供給する。CPU48はまた、後述するように、比較回
路46の出力を受け、RAM48Aの記録済みフラグ・
テーブルにその結果を収容すると共に、駆動回路22に
ヘッド送りを指示する。
50は記録スタンバイ動作を指示するスイッチ、52は
記録動作を指示する記録スイッチ、54は映像信号の連
続記録を指示する連写設定スイッチ、56は音声の記録
を指示する音声記録モード・スイッチであり、CPU4
8は、後述するように、これらのスイッチ状態に応じた
制御動作を実行する。
次に図示装置の動作を説明する。磁気シート1Oを装填
して電源を投入すると、CPU48が起動して第2図の
初期設定動作を実行する。即ち、電源の投入又は磁気シ
ート10の交換により(s2−1)、CPU48は磁気
ヘッド18に最終トラック(第50)ラック)をアクセ
スさせる。この初期設定動作時には、スイッチ24は接
点24a側に接続し、CPU48は比較回路46の出力
から、アクセスしているトラックが記録済みか否かを癩
る(S2−3)。記録済みであればCPO48内のRA
M48Aの記録済みフラグをセットし、未記録であれば
記録済みフラグをクリアする。これを第1トラツクにな
るまで行う(S2−6.7)。
第2図の初期設定動作により、装填されている磁気シー
ト10のどのトラックが未記録であるかの情報が、RA
M48Aのフラグ・テーブルに収容される。
第2図のフローによる初期設定の後は、記録スタンバイ
・スイッチ50、記録スイッチ52及び音声記録モード
・スイッチ56の状態又は切換操作に応じて、映像信号
の記録又は映像信号及び音声信号の記録を行う。第3図
はそのフロー・チャートを示す。尚、第3図では映像信
号の記録トランクの次のトラックに、対応する音声信号
を記録するとしている。また、Nは、ヘッド18がアク
セスしようとする又はアクセスしているトラックの番号
を示す。
記録スタンバイ・スイッチ50の閉成(オン)が感知さ
れると(S3−1)、CPU48はNを1から50まで
順に増し、上記フラグ・テーブルを参照して、未記録の
最小トラック番号のトラックにヘッド18を位置決めす
る(S3−2.4.5)。未記録トラックが存在しなけ
れば、記録は不可能であるので終了する。この場合、磁
気シー)10に未記録トラックが存在しないことを操作
者に知らせるために、LEDを点灯させたりブザー音を
発生させてもよい。未記録トラックが発見されると(S
3−3)、音声記録モード・スイッチ56を調べ(S3
−6)、オン状態であれば次の第(N+1)  トラッ
クも未記録か否かを調べる(S3−7)。即ち、音声信
号も記録する場合に連続する2つのトラックが未記録で
ある必要があるからである。第(N+1)  )ラック
が記録済みであればNを増しくS3−4)、連続する2
つのトラックが未記録である箇所を見つけることになる
。第(N+1)トラックが未記録であれば、音声信号の
メモリ36への取込をスタートしくS3−8)、CPU
48は駆動回路22により、ヘッド18を第Nトラック
にアクセスさせる(S3−9)、音声記録モード・スイ
ッチ56がオフであれば(S3−6)、音声信号の記録
は不要であるので、第(N+1)  )ラックが未記録
か否かに関わらず、第Nトランクにヘッド18をアクセ
スさせる(S3−9)。
53−9の後、記録スイッチ52を調べ、オンであれば
映像信号を第Nトラックに記録しく53−11)、オフ
であれば53−1に戻って上記ルーチンを繰り返す。S
3−11では次のようにして映像信号が記録される。即
ち、スイッチ26は接点26a側に接続し、スイッチ2
4は記録期間のみ接点24b側に接続し、映像信号処理
回路28の出力信号がヘッド18に印加される。図示実
施例では、1トラツクに1フイールドの映像信号を記録
するために、磁気シート10を3,600回転/秒で回
転させており、スイッチ24を1760秒間、接点24
b側に接続する。この記録の後、ヘッド18を1トラツ
ク分、内側に移動させる(N=N+1)。
S3−11の次の53−12では、音声メモリ36への
取込時間を計測するモードになっているか否かを調べ、
そのモードでない場合には、音声信号の記録可能時間T
の半分の時間T/2をCPU48内のタイマに設定する
(S3−13) 、ここで、T/2時間のタイマを用い
る理由は、後述するように、映像信号の記録が行われた
後、T/2時間経過した時点でメモリ36の記憶信号を
磁気シート10の1トラツクに1760秒で書き込むこ
とにより、映像信号が記録される前後の音声を同じ時間
割合で記録するためである。S3−12.13の次にS
3−14に進み、音声記録モード・スイッチ56のオフ
・オンに応じて、映像信号のみを記録するルーチン(S
3−15以降)か又は、映像信号と音声信号を記録する
ルーチン(S3−19以降)に進む。
S3−15では連写設定スイッチ54を調べ、オフであ
れば終了し、オンであれば第Nトラックが未記録か否か
をフラグ・テーブルにより調べる(S3−16)。第N
トラックが未記録であれば、連写のインターバルを規定
する時間(図示例ではO0゛5秒)待ち(S3−17)
 、その後、記録スイッチ5″島オフであれば終了し、
オンであればS3−11に戻り映像信号記録を実行する
。この連続記録は、スイッチ52がオンである限り、記
録済みトラックにアクセスするか又は最終トランク(第
50トラツク)に達するまで、続く。
音声信号も記録するルーチンでは、S3−19で、音声
メモリ36への取込を計測するタイマがその設定時間を
経過しているか否かを調べ、経過している時には、メモ
リ36の内容を読み出して磁気シート18に記録し、N
をインクリメントし、タイマに時間Tを設定する(S3
−20)。音声の記録動作は、メモリ36の記憶信号を
読み出し、スイッチ24を接点24b側に、スイッチ2
6を接点26b側に接続することにより行われる。この
とき、音声信号処理回路40は、D/A変換器38から
の音声信号に、記録が開始された映像信号のトランク番
号及び音声圧縮率を付加する。 S3−19で時間経過
していない場合、及びS3−20の後では、現在アクセ
スしている第Nトラックの内側の第(N+1)トラック
が未記録か否かを調べる(S3−21) 。
そして、記録済みの場合とはS3−22へ、未記録の場
合にはS3−23へ進む。
S3−22では音声信号の記録が終了したか否かを調べ
、終了していない場合にはS3−19に戻り、終了して
いる場合には音声メモリ36の時間計測をストツブし動
作終了となる(S3−24) 、 S3−23では連写
スイッチ54のオン・オフを調べ、連写でなければS3
−22に進み、連写であればS3−25に進む。
S3−25では連写インターバル時間(0,5秒)が経
過しているか否を調べ、経過していないときには33−
19に戻り、経過しているときには、次の映像信号記録
のために記録スイッチ52を調べる(S3−26) 、
 S3−26でスイッチ52がオンであれば33−11
に戻って映像信号の記録を行い、オフであれば、映像信
号の記録は不要であるので、音声信号の記録処理のため
に33−22に進む。
以上を要約すると、音声記録モードが設定されていない
場合には、映像信号のみが記録される。
そして、連写(連続記録)モードが設定されていなけれ
ば、1フイールドの映像信号の記録で終了するが、速写
モードが設定されているときには、・記録スイッチ50
がオンである限°す、そして記録済みトランクに達する
まで、所定記録インターバル毎に映像信号が記録される
音声記録モードが設定されている場合には、連写モード
か否かにより、以下の通りとなる。即ち、連写モードで
ないときには、映像信号の記録と共に、その前後の音声
信号が、音声信号の記録可能時間の1/2ずつにわたり
、映像信号記録トラックに隣接するトラックに記録され
る。他方、連写モードのときには、同様に、最初の映像
信号が記録された前後の音声信号が記録可能時間の1/
2ずつ記録されるが、連続記録のインターバル時間が音
声記録可能時間の1/2よりも短い場合には、映像信号
の連続記録を優先し、音声の取込時間が所定時間経過し
た時点で始めて音声を記録する。
また、映像の連続記録を優先する際にも、音声を記録し
ようとするトラックが記録済みの場合には、映像の連続
記録を終了するので、音声の記録が行われないというこ
とはない。
また、第3図のS3−20で音声の記録を終了した後に
、音声メモリ36への取込時間を計測するタイマに音声
の記録可能時間Tを設定しているので、映像の連続記録
の場合に音声信号が重複して記録されることもな(、連
続した2トラツク以上にわたる時間分の音声信号が記録
できる。 ゛上記実施例では、映像信号記録トランクの
隣接トラックに音声を記録しているが、映像信号を磁気
シート10の最外周トラックから順に内周側のトラック
に記録し、音声信号は最内周トラックから順に外周側の
トラックに記録するようにしてもよい、このようにする
と、映像信号のみを記録している場合、及び音声信号も
記録している゛が映像信号のみを再生したい場合には、
音声信号の再生機能を有しない再生装置で映像信号を再
生できるという利点がある。第4図はそのためのフロー
・チャートを示す、音声信号を記録するトランクを指定
する変数Mを設けている点及び、音声信号の記録トラン
クと映像信号の記録トランクが重複しないようにチェッ
クしている点を除き、基本的動作は第3図の場合と同じ
である。具体的には、54−1〜10の部分が付加、変
更されている。
また、上記説明では、映像信号の記録に1トラツクを用
いるフィールド記録を例にとったが、本発明はフレーム
記録及び、フィールド記録とフレーム記録の混在する場
合にも適用できる。音声信号を記録するトラックは、未
記録のトランクであればどこでもよいことはいうまでも
ない。
更に、第1図の装置では映像信号と音声信号の記録に単
一のヘッド18を用いているが、別々のヘッドを用いて
もよい、別々のヘッドを用いた方が、装置コストの点で
多少不利であるが、ヘッド・アクセス時間の点で有利で
ある。
図示実施例では、音声信号の取込時間を計測するタイマ
により音声信号の記録タイミングを決定しているが、音
声メモリ36が音声データで満たされたことを検出し、
その検出信号に応じて音声記録を実行してもよい、但し
、この場合には、S3−13で当該タイマにT/2を設
定する代わり音声メモリ36の1/2をクリアし、S3
−20でタイマにTを設定する代わりにメモリ36の全
てをクリアすることになる。
〔発明の効果〕
以上の説明から容易に理解出来るように、本発明によれ
ば、より多くの音声信号を記録媒体に効率よく記録でき
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明を適用する画像記録装置の構成ブロック
図、第2図、第3図及び第4図はその動作フロー・チャ
ートである。 10・〜・磁気シート 12・・−・直流モータ 14
−・−・サーボ回路 16・−PGコイル 17・・−
同期分離回路 18−・磁気ヘッド 20・−・移動機
構 22・−駆動回路 24.26−・スイッチ 28
−・−映像信号処理回路 3〇−記録アンプ 32・−
マイクロフォン 34−・−A/D変換器 36−・・
−メモリ 38−・−・D/A変換器 40−・−・・
音声信号処理回路 42−・−・再生アンプ 44・−
エンベロープ検波器46−・比較回路 48−・CPU
  50−記録スタンバイ・スイッチ 52−・・・記
録スイッチ 54・・一連写設定スイッチ 56・・・
・音声記録モード・スイッチ 第1図 第2図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 複数の同心円状トラックを具備する記録媒体に映像信号
    を記録する画像記録装置において、記録画像に関連する
    音声を当該記録媒体に記録する方法であって、音声信号
    の時間圧縮用メモリに、当該記録媒体のトラックに記録
    可能な音声信号時間にわたる音声信号が取り込まれるよ
    りも早く映像信号の記録タイミングが生じる場合には、
    音声信号の記録に優先して映像信号の記録を行い、当該
    メモリに所定量の音声信号が取り込まれた時点で当該メ
    モリの音声信号を当該記録媒体に記録することを特徴と
    する画像記録装置における音声記録方法。
JP62090391A 1987-04-13 1987-04-13 画像音声記録方法 Expired - Lifetime JP2699346B2 (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5784524A (en) * 1990-11-14 1998-07-21 Asahi Kogaku Kogyo Kabushiki Kaisha Recording method of still video apparatus
US5867628A (en) * 1990-11-14 1999-02-02 Asahi Kogaku Kogyo Kabushiki Kaisha Recording method of still video apparatus

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US5784524A (en) * 1990-11-14 1998-07-21 Asahi Kogaku Kogyo Kabushiki Kaisha Recording method of still video apparatus
US5867628A (en) * 1990-11-14 1999-02-02 Asahi Kogaku Kogyo Kabushiki Kaisha Recording method of still video apparatus

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