JPS6325718A - ワ−ド・プロセッサ - Google Patents

ワ−ド・プロセッサ

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JPS6325718A
JPS6325718A JP62121458A JP12145887A JPS6325718A JP S6325718 A JPS6325718 A JP S6325718A JP 62121458 A JP62121458 A JP 62121458A JP 12145887 A JP12145887 A JP 12145887A JP S6325718 A JPS6325718 A JP S6325718A
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code
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JP62121458A
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ロジャー・ウェイン・アーリィ
スチーブン・ロバート・マイヤース
ターランス・ウェイン・リングル
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    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F40/00Handling natural language data
    • G06F40/10Text processing
    • G06F40/103Formatting, i.e. changing of presentation of documents
    • G06F40/109Font handling; Temporal or kinetic typography

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
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  • General Health & Medical Sciences (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Artificial Intelligence (AREA)
  • Document Processing Apparatus (AREA)
  • Record Information Processing For Printing (AREA)
  • Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 A、産業上の利用分野 本発明は、ワード・プロセッサに関し、特に所定の事象
が生じたとき、記録中の一連のテキスト即ちテキスト・
ストリングの中に停止コードを自動挿入するワード・プ
ロセッサ(ワード処理装置)に関する0本発明によれば
、途中でフォーマット(書式)を変更したい場合や、印
刷エレメントを変更したい場合、或いは記録シート上の
電子的マークによって指定されるスペース中に挿入され
るべき住所や名前など可変的なテキストを打鍵する場合
等、所定事象に必要なステップをオペレータが実行でき
るよう装置がその後のプレイアウト(メモリからテキス
トを読出して印刷する)動作を停止するのを確保できる
B、従来技術 高級な電子的タイプライタ−を含むワード・プロセッサ
は、テキストがキーボードに打鍵されるときメモリ中に
そのテキストを記憶できる。キーボードを通してテキス
トが打鍵される多くの例では、テキストのプレイアウト
時に、オペレータが記録シート上の同じ位置に成る種の
関連動作をとる必要のあるステップや機能を実行したい
ことがある。
異なる字形即ちフォントを印刷するため印刷エレメント
を交換する場合というものその一例である。また記録シ
ートに対しスポットを電子的にマークし、その後のプレ
イアウト時に印刷機構がそのスポットのある位置まで直
接進むようコマンドを受ける場合もある。更に、フォー
マットを変更したい場合、特にマージンやタブ停止位置
を、予じめ記憶した第2のマージンやタブ停止位置に切
り換えたい場合もある。
C6発明が解決しようとする問題点 オペレータがテキスト・ストリング中のそのようなスポ
ットに停止コードを挿入し損うと、如上のような所望の
動作を実行せずに、記憶したテキストのプレイアウトを
生じることになる。たとえば、フォントを変更したかっ
たのに、テキスト・ストリング中に停止コードがなかっ
たなら、プレイアウトは中断しないのでオペレータが印
刷エレメントを交換できない。オペレータが必要な手動
動作や入力を実行するのに必要な場所に停止コードをこ
のように挿入し損うというのは、エラーの源であり、オ
ペレータをいらいらさせる源である本発明は、如上の欠
点をなくせるワード処理装置を提供するのを目的とする
D0間固点を解決する手段 印刷エレメントを除去し再挿入することを必要とするフ
ォーマット変更をコード化キーストローク中に打鍵する
場合など、キーボード中へのテキストの打鍵時にその打
鍵したのと同じ動作又は関連する動作をオペレータがプ
レイアウト時に実行する必要がある場合、停止コードが
挿入される。
この装置の電子的制御部は、キーボードからの信号やそ
の装置に装着された感知器からの感知器信号によって、
予じめ定義した動作の少なくとも1つがとられたことを
検知する。この信号は電子的制御部によって解読され、
該電子的制御部がテキスト・ストリング中に停止コード
信号を挿入する。
即ち停止コード信号は残りのテキストコードとともに記
憶される。
テキスト・ストリング中に停止コードが自動挿入される
ことにより、本装置は使用し易く、またオペレータが見
過してもエラーが生じない。また装置の動作をオペレー
タが憶え易く、オペレータが装置やその機能について気
を使う度合も少なくて済む。
E、実施例 本発明の詳細な説明を、その好適な実施例である電子的
タイプライタ−であって、電子的な制御部により制御さ
れるものについて行なう。この電子的制御部は、プログ
ラムにより制御されるマイクロプロセッサの形をとるの
が好ましい。そのプログラムは第2図の流れ図で示す。
プログラミング分野の当業者であれば第2図の論理の流
れを導入した詳細なコード命令を書くことができる。詳
細なコード命令はタイプライタ−で使用するよう選択し
た特定のマイクロプロセッサに応じて変わることになろ
う。好適なマイクロプロセッサとしてはカリフォルニア
州すンタ・クララのインテル・コーポレーションで製造
している rInte18031 J  がある。
インテル・コーポレーションで製造された他のマイクロ
プロセッサや他社のマイクロプロセッサも、夫々の特定
の要求に合ったプログラムでプログラムされていれば、
この種の環境下で同様に使用できるであろう。
ワード処理機能をもつタイプライタはワード処理装置と
考えられる。このようなタイプライタを第1図にブロッ
ク図の形で示したが、あまり重要でない部分は大部分省
略しである。タイプライタ10は、タイプしようとする
文字を表わす記号とその処置で実行できる機能とを提供
できるキーボード12を具備する。
文字や機能コマンド用のキーボード信号は電子的制御手
段14.実際はプログラムの記憶用及びタイプされたテ
キストの記憶用のマイクロプロセッサ及び対応するメモ
リに提供される。電子的制御部14はその機能を説明し
たが、好適な形態ではプログラム済みのマイクロプロセ
ッサにより図示の機能が実行される。そのような電子的
制御部はrIBMホイールライタ5タイプライタ」やr
I 8Mクワイエツトライタ7タイプライタ」に含まれ
る。電子的制御手段14は、キーボード信号を受ける機
能解読手段22を含む、この機能解読手段22は、その
キーボード信号を調べてその信号が機能信号か文字信号
かを判断する。その信号が機能信号でなければ、その信
号は文字プロセッサ18に通され、そこで印刷を行なう
タイプライタの印刷機構20にその信号を送る必要があ
るか否かを判断する。
キーボード信号やコードが機能を表わすものならば、機
能解読手段22はこの入力を機能として検知し、そのキ
ーボード信号を解読する。その信号が記憶可能ならば、
その機能信号は読出し書込み型のメモリ24に記憶され
ても良い、もしもそのメモリ24が、キーボードから打
鍵された機能やテキストを記憶するのに使用されていな
ければ、その機能信号は印刷機構20を制御するのに直
接使用され、メモリ24はその機能コマンドの処理を反
映しないであろう。
機能解読手段22がその動作を終えた後、機能を表わす
キーボード信号はその解読された形態で、停止コード論
理手段26に通される。停止コード論理手段26(ブロ
ック52)は、その機能コードがタイプライタ10の動
作を命令する所定のコードの1つであるか否かを調べる
。その所定のコードは、オペレータが手動のステップを
実行する必要のあるものであろう。キーボードから発し
得るそのようなコードの例として、記録シート上の所定
の位置マークを電子的に記録するマーク機能や、フォー
マット変更例えば、マージン・セットやタブ・セットの
変更と云ったものがある1機械状態感知器から生じるで
あろうコードの例としては、印刷ホイールの識別信号や
印刷エレメントの除去及び再挿入を表わす信号であろう
、この信号は米国特許第4541746号に開示された
ものと同様の装置によって発生される。電子的制御手段
はその装置から到来する信号を翻訳し、機能解読手段2
2にその機能を識別させるためその機能に特有の信号を
与える0機能解読手段22の出力 ・はキーボードから
機能解読手段22を経て通される信号のように、停止コ
ード論理手段26に転送されることになろう。
ブロック52の判断結果がノーであれば、論理の流れは
ルーチンの出口54にブランチする。何故なら停止コー
ドの挿入に関しては、電子制御手段14のその部分に対
する作用が、他の機能のために何も必要ないからである
判断ブロック52での判断結果がイエスであれば、つぎ
のステップは、メモリ24に記憶されたテキスト・スト
リング中の前のコードが停止コードか否かを判断する。
前に記憶されたコードの型の判断はブロック56に図示
する。ブロック56で為された判断がノーであってメモ
リに記憶された前のコードが停止コードでないことを示
していれば、ブロック58で表わされるとおり論理手段
で発せられる命令の結果としてフラグ・ビットがセット
される。この「停止コード挿入フラグ・ビット」は、記
憶済みの機能コードの処理後に停止コードがセットされ
、適宜の手段でメモリ24中に記憶されるよう確保する
。rIBMホイールライタ5タイプライタ」やrIBM
クワイエツトライタ7タイプライタ」などのタイプライ
タはその中のプログラムに含まれる停止コード・セット
・サブルーチンをマイクロプロセッサに実行させるため
キーボタン入力を有する。しかし本発明の同じルーチン
は、マイクロプロセッサ中の論理の流れの下に、ブロッ
ク64で表わされるとおり、このルーチンに応答して停
止コードを自動的にセットする。
前のコードが停止コードであると判断されれば。
余分に停止コードを記憶する必要はなく、フラグ・ビッ
トもセットする必要はない、従って、論理の流れは、ブ
ロック58で示すような、停止コード挿入フラグ・ビッ
トをセットするステップを迂回するようブランチする。
そしてブロック60中の機能処理ステップを直接実行す
るように、その制御の流れを通る。
電子的制御手段14が幾つかの機能を行なうステップに
対する一般的説明は、ブロック60の「機能の処理を実
行」ステップで示したが、その内容は各機能毎に異なる
。実際にも、ブロック60は、主たるテキスト処理プロ
グラムにブランチし、またキーボード12で打鍵された
機能の処理後は停止コード挿入ルーチンに戻るものとし
て想定しても良い。
機能の処理の完了時には、流れがサブルーチンに戻り、
ブロック62に進んで、そこで停止コード・フラグ・ビ
ットの存在がテストされ、もしそれが見つかれば、停止
コードが挿入される。これはブロック64で図示したと
おりであり、更に出口54へ流れは進む。
前のコードが停止コードであったためにブロック62で
、停止コード挿入ビットされていなければ、停止コード
をセットする必要がなく、流れは出口54にブランチす
る。
停止コードの自動挿入を最終結果と対応させるため、第
3図を参照されたい。ここにタイプされた英文テキスト
は成る種の動作をとった位置とその結果を示すための単
なる一例に過ぎない。
この垂直の矢印は、位置のインジケータであり、参照番
号を用いて以下で説明する。テキストが打鍵されメモリ
24中に記憶されて位置7oに達するとき、オペレータ
がその後のテキストを再フォ−マツトするものと決定す
る。この時点で、メモリから第2組のマージンが取出さ
れる。そしてタイプライタのキーボード12からのこの
コマンドが発せられる結果図示したrchangeJと
いう語の後に停止コードがテキスト・ストリング中に挿
入される。
この挿入は、オペレータがフォーマットの変更を再度命
令できるような位置でテキストのプレイアウトの中断が
確実に生じるようにする。参照番号72の位置は、新し
いフォーマットの左マージンを表わす。フォーマットを
元のマージン位置のセツティングに戻すような変更をオ
ペレータが行なえるよう同じ動作手順が74の位置で生
じる。
太字や他の字形でテキストを印刷する位置に達すると、
印刷エレメントを変更する必要がある。
この例では78の位置がそれにあたり、この位置で、オ
ペレータは印刷エレメントを変更する。その時点で、印
刷エレメントが除去されてしまい、新しい印刷エレメン
トが再挿入されたことを感知器が知らせる。そこで停止
コード挿入論理手段26は停止コードを記憶し、これに
よって所望ののコピーを生じるときには印刷エレメント
をオペレータが変更できるようプレイアウトを中断する
機械に元の活字エレメントを戻したい位置80でも同じ
動作手順が生じる。
記録シートに対する特定の位置で記録シート上に可変情
報を挿入するのは、シートに対しスポットを電子的にマ
ークすることによって達成されても良い。スポットがマ
ークされるとき、その位置に停止コードが挿入され、テ
キストのプレイアウトがその位置、例えば位置82で中
断され、可変テキストの挿入が許容される。
論理の流れについての以上の説明から、タイピストが所
定の機能をキーボードで打鍵するとき或いは下書きのテ
キストの打鍵中のタイプライタの印刷エレメントの変更
を打鍵するとき、以前のワード処理プログラムよりも改
良されたプログラム・サブルーチンでテキスト・ストリ
ング中に停止コードの挿入が自動的に行なわれることが
理解されよう。
F0発明の効果 停止コードの挿入により、タイプライタ乃至ワード処理
装置が後でテキストをプレイアウトする間に停止するこ
とを確保して、オペレータが印刷エレメントを変更した
り、記録シート上の特定の位置に関連する可変のテキス
トを挿入したり、タイプライタ中のフォーマットのセツ
ティングを変更したりその他の適宜の動作をとらえるこ
とができる。停止コードの自動挿入によりオペレータは
コードを挿入することを憶えておく必要もなく、また装
置の動作に憶え易く、操作し易い。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明のテキスト記憶や停止コード自動挿入
を行なえるタイプライタのブロック図である。第2図は
、本発明の自動停止コード挿入機能を行なうサブルーチ
ンのための流れ図である。 第3図は、自動停止コード挿入が生じる位置をもつ英文
のテキスト・ページの一例を示す説明図である。 1o・・・・・・タイプライタ、12・・・・・・キー
ボード、14・・・・・・電子的制御手段、18・・・
・・・文字プロセッサ、20・・・・・・印刷機構、2
2・・・・・・機能解読手段、24・・・・・・メモリ
、26・・・・・・停止コード論理手段。 出願人  インターナショナル・ビジネス・マシーンズ
・コーポレーション 代理人  弁理士  岡  1) 次  生(外1名) !3閃

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 キーボード信号を発生するキーボードと、印刷を生じる
    印刷機構と、 上記キーボード信号を記憶する記憶手段と、上記キーボ
    ードからのキーボード信号又は上記記憶手段からのキー
    ボード信号に応答して上記印刷機構を動作させる手段と
    、 上記記憶手段中に上記キーボード信号を挿入するのに伴
    って停止コードを挿入する必要のある上記キーボード信
    号を検知するため上記キーボード信号を調べる手段と、 上記検知に応答して、停止コードを発生し上記記憶手段
    中に記憶する手段と、 上記憶手段から停止コードを読出すのに応じて上記印刷
    機構の動作を中断させる手段とを具備するワード・プロ
    セッサ。
JP62121458A 1986-06-20 1987-05-20 ワ−ド・プロセッサ Granted JPS6325718A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
US06/876,615 US4894798A (en) 1986-06-20 1986-06-20 Automatic stop code insertion feature for a word processing apparatus
US876615 1986-06-20

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6325718A true JPS6325718A (ja) 1988-02-03
JPH0528848B2 JPH0528848B2 (ja) 1993-04-27

Family

ID=25368161

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP62121458A Granted JPS6325718A (ja) 1986-06-20 1987-05-20 ワ−ド・プロセッサ

Country Status (9)

Country Link
US (1) US4894798A (ja)
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