JPS632606A - 不良ブランク取出装置 - Google Patents
不良ブランク取出装置Info
- Publication number
- JPS632606A JPS632606A JP14610586A JP14610586A JPS632606A JP S632606 A JPS632606 A JP S632606A JP 14610586 A JP14610586 A JP 14610586A JP 14610586 A JP14610586 A JP 14610586A JP S632606 A JPS632606 A JP S632606A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- blank
- slitter
- take
- faulty
- belt
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000002950 deficient Effects 0.000 claims description 27
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 6
- 238000001179 sorption measurement Methods 0.000 claims description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 3
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000005284 excitation Effects 0.000 description 1
- 238000000605 extraction Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000005086 pumping Methods 0.000 description 1
- 239000004575 stone Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Separation, Sorting, Adjustment, Or Bending Of Sheets To Be Conveyed (AREA)
- Accessories And Tools For Shearing Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の目的
(産業上の利用分計)
この発明は大板から切断され次缶胴ブランク中の不良ブ
ランクをラインから排出するためのブランク取出装置に
関する。
ランクをラインから排出するためのブランク取出装置に
関する。
(従来技術)
製缶機に供給される缶胴ブランクは、例えば36枚、大
型缶にありてV18枚等、適宜の枚数が大振正に外面に
印刷、内面1c塗装され、スリッターによって1枚1枚
切断される。この印刷段階で部分的に色ずれその池の不
良要因が生ずる場合があり、従来はこの不良ブランクを
作業員がラインから抜暇ることによって排除していた。
型缶にありてV18枚等、適宜の枚数が大振正に外面に
印刷、内面1c塗装され、スリッターによって1枚1枚
切断される。この印刷段階で部分的に色ずれその池の不
良要因が生ずる場合があり、従来はこの不良ブランクを
作業員がラインから抜暇ることによって排除していた。
しかし、不良品とは云っても、その程度は僅かであり、
高速で流れるブランク中の不良品を肉眼で選別すること
は不可能だ近ぐ、大板の不良位MIC合わせて機械的に
抜暇るが、タイミングを誤ると良品を排出してしまうこ
とも生じてくる。
高速で流れるブランク中の不良品を肉眼で選別すること
は不可能だ近ぐ、大板の不良位MIC合わせて機械的に
抜暇るが、タイミングを誤ると良品を排出してしまうこ
とも生じてくる。
これに対して、制御装置から不良ブランク部分を入力し
、タイミングを合せて選別杆によって不良ブランクをは
ね上げ、これをマグネットコンベヤで吸着、搬出するよ
うにした装置も提案されている(特開昭60−1377
62号)口しかし、この装置は選別杆によりてはね上げ
られた不良ブランクのマグネットコンベヤヘノ吸着の確
実性が低く、しかも載置が大型化するという問題があっ
た。
、タイミングを合せて選別杆によって不良ブランクをは
ね上げ、これをマグネットコンベヤで吸着、搬出するよ
うにした装置も提案されている(特開昭60−1377
62号)口しかし、この装置は選別杆によりてはね上げ
られた不良ブランクのマグネットコンベヤヘノ吸着の確
実性が低く、しかも載置が大型化するという問題があっ
た。
(この発明が解決すべき問題点)
この発明は、構造が簡暇で、作動が確実で、しかも小型
な不良ブランクの取出装置を得ようとするものである。
な不良ブランクの取出装置を得ようとするものである。
発明の構成
(問題点を解決する几めの手段)
この発明の不良ブランク取出装置は、カッター列と子桁
に駆動される第2スリッターの出口コンベアー上に設置
され、カッター出口とほぼ同一面を駆動されるベルト、
ベルト上面に配置され、スリッタからのタイミング信号
によって作動する磁気吸着装置t金儲えている。
に駆動される第2スリッターの出口コンベアー上に設置
され、カッター出口とほぼ同一面を駆動されるベルト、
ベルト上面に配置され、スリッタからのタイミング信号
によって作動する磁気吸着装置t金儲えている。
さらに、この取出し装置は暇出しブランクを検出する検
出センナを備え、ガイドレールによって第2スリッタカ
クタと並行に移動可能に固定されることが望ましい。
出センナを備え、ガイドレールによって第2スリッタカ
クタと並行に移動可能に固定されることが望ましい。
(作用)
第2スリッタによって1枚毎に切断されたブランクは、
通常は第2スリッタ出口に沿って走るコンベヤ上に自然
に落下し、コンベヤ上に載置搬出される。この発明の取
出し装置は、第2スリッタ出口から出てくる不良ブラン
クのコンベヤ上への落下を止める次め、出てくる不良ブ
ランクとほぼ同一レベルでベルトを常時駆動しておく0
取出し指令があった場合には、スリッタから発信される
タイミング信号によって磁気吸着装置をベルトの上面か
ら作動させる。この吸着装置の作動によって不良ブラン
クは吸着装置に吸着されるが、吸着装置の下面にはベル
トが走行しているので、結果的に、不良ブランクはベル
ト下面に圧着され、ベルトの走行に伴って出口コンベヤ
を越えて移動され、磁場の外に出て吸着力が働らかなく
なると、ベルトから離れて自由に落下する。これによっ
て不良ブランクはラインから取出されたこととなる。
通常は第2スリッタ出口に沿って走るコンベヤ上に自然
に落下し、コンベヤ上に載置搬出される。この発明の取
出し装置は、第2スリッタ出口から出てくる不良ブラン
クのコンベヤ上への落下を止める次め、出てくる不良ブ
ランクとほぼ同一レベルでベルトを常時駆動しておく0
取出し指令があった場合には、スリッタから発信される
タイミング信号によって磁気吸着装置をベルトの上面か
ら作動させる。この吸着装置の作動によって不良ブラン
クは吸着装置に吸着されるが、吸着装置の下面にはベル
トが走行しているので、結果的に、不良ブランクはベル
ト下面に圧着され、ベルトの走行に伴って出口コンベヤ
を越えて移動され、磁場の外に出て吸着力が働らかなく
なると、ベルトから離れて自由に落下する。これによっ
て不良ブランクはラインから取出されたこととなる。
この取出し装置は、砲り出し検出センサを備乏、センサ
近傍を不良ブランクが通過する毎に信号を発する。これ
によって予め覗シ出すべき不良ブランクの数が知られて
いる場合、自動的KQ2.Q出しを終了することが出来
る。
近傍を不良ブランクが通過する毎に信号を発する。これ
によって予め覗シ出すべき不良ブランクの数が知られて
いる場合、自動的KQ2.Q出しを終了することが出来
る。
更に、上記の構成を存する叡出し装置は、ブランクの各
出口毎に設ける必要があり、且つスリッタ本体とは直接
のm造上の関連はないので、出口コンベヤ上に設けたレ
ールだ沿って移動可能とし、大板上のブランク枚数の変
化に応じて、各その出口に移動固定することによって、
缶種の変更にも容易に対応することが出来る。
出口毎に設ける必要があり、且つスリッタ本体とは直接
のm造上の関連はないので、出口コンベヤ上に設けたレ
ールだ沿って移動可能とし、大板上のブランク枚数の変
化に応じて、各その出口に移動固定することによって、
缶種の変更にも容易に対応することが出来る。
(実施例)
図はこの発明の不良ブランク取出装置の1実施例を示し
、第1図はスリッターを含み、装置全体の配置を示す概
念図、第2図は取出装置部分のみの概念図、第3図はそ
の側面図である。
、第1図はスリッターを含み、装置全体の配置を示す概
念図、第2図は取出装置部分のみの概念図、第3図はそ
の側面図である。
第1図においてAは第1スリッタ、Bは第2スリッター
でちゃ、ブランク取出装置Cは第2スリッターの出口、
ブランクのInコンベヤD上に配置される。
でちゃ、ブランク取出装置Cは第2スリッターの出口、
ブランクのInコンベヤD上に配置される。
印刷、塗装のなされた大板1は第1スリッタのカッタ2
によりて各列毎に切断され、次いで直角に搬送方向が変
えられ、第2スリッタBのカッタ3によって1枚毎のブ
ランク4に切断され、搬出コンベヤD上に落下し、載置
、搬出されるo sh落下したブランクをコンベヤD上
に定位するためのカイトフレームである。
によりて各列毎に切断され、次いで直角に搬送方向が変
えられ、第2スリッタBのカッタ3によって1枚毎のブ
ランク4に切断され、搬出コンベヤD上に落下し、載置
、搬出されるo sh落下したブランクをコンベヤD上
に定位するためのカイトフレームである。
この発明のブランク取出装置C7、C2〜S%は第2ス
リッタBの出口でコンベヤDの上に、第2スリッタによ
って切断される各ブランク毎に、その数だけ配置される
。
リッタBの出口でコンベヤDの上に、第2スリッタによ
って切断される各ブランク毎に、その数だけ配置される
。
取出装置Cは第3図にその側面図を示すように、そのハ
ウジング6に設けられた駆動プーリ7、従動プーリ8に
よってベルト9が常時駆動されている。10は駆動プー
リ8の駆動軸である。ベルト9の上面にはマグネット板
11が配設され、エアシリンダ12によってベルト9に
はソ接する位置迄下降、上昇される。13は取出し検出
センサ、14ti固定ねじで、取出装置Cをレール15
に沿って移動させ、ブランク取出し位置に合わせたのち
緊締固定する。
ウジング6に設けられた駆動プーリ7、従動プーリ8に
よってベルト9が常時駆動されている。10は駆動プー
リ8の駆動軸である。ベルト9の上面にはマグネット板
11が配設され、エアシリンダ12によってベルト9に
はソ接する位置迄下降、上昇される。13は取出し検出
センサ、14ti固定ねじで、取出装置Cをレール15
に沿って移動させ、ブランク取出し位置に合わせたのち
緊締固定する。
との取出装置は次のように作動する。
印刷不良等の問題が生じた場合、取出すべきブランクの
大板上の位置と、取出すべき大板の枚数は印刷アウト選
別指図書によって指示されるので、図示しない操作ボッ
クスによって取出位置と枚数を入力する。
大板上の位置と、取出すべき大板の枚数は印刷アウト選
別指図書によって指示されるので、図示しない操作ボッ
クスによって取出位置と枚数を入力する。
大板1は第1スリッタ人によって各ブランク列に切断さ
れ、次いで第2カツタBで各ブランク毎に切断されるが
、このとき取出しタイミング信号が発信される。このタ
イミング信号は、ブランクの通過を検出するセンサーの
ものであってもよく、第2スリッタカツタの例えば1回
転等、−定角度の回転を検出するカム等によるもの等、
適宜の方法によって発信されるものであってよい。
れ、次いで第2カツタBで各ブランク毎に切断されるが
、このとき取出しタイミング信号が発信される。このタ
イミング信号は、ブランクの通過を検出するセンサーの
ものであってもよく、第2スリッタカツタの例えば1回
転等、−定角度の回転を検出するカム等によるもの等、
適宜の方法によって発信されるものであってよい。
通常の良品のブランクの場合には、取出し装置は作動せ
ず、第2スリッタBで切断されたブランクは第2図■で
示すように落下し、ガイドフレーム5に当たって搬出コ
ンベヤDの上に落ち、矢印のように搬出される。
ず、第2スリッタBで切断されたブランクは第2図■で
示すように落下し、ガイドフレーム5に当たって搬出コ
ンベヤDの上に落ち、矢印のように搬出される。
操作ボックスからインプットされた不良ブランク4′が
第2スリッタを通過するとき、タイミング信号によって
不良ブランク位置の取出し装置Cは、エアシリンダ12
によってベルト9の上面迄下降し、不良ブランク4′を
吸着する口吸着されたブランク4′ハベルト9と共に進
行し、第2図■のようにカイトフレーム5の上を越えて
ライン外へ取出される。16はこの不良ブランクを受け
るスクラップボックスである。
第2スリッタを通過するとき、タイミング信号によって
不良ブランク位置の取出し装置Cは、エアシリンダ12
によってベルト9の上面迄下降し、不良ブランク4′を
吸着する口吸着されたブランク4′ハベルト9と共に進
行し、第2図■のようにカイトフレーム5の上を越えて
ライン外へ取出される。16はこの不良ブランクを受け
るスクラップボックスである。
取出し装置の駆動プーリ側にはを出し検出センサ13が
配置されており、取出したブランク数を計数する。卿出
し数が予めインプットされた予定噴出し数に達すれば、
自動的に堰出しを停止する。
配置されており、取出したブランク数を計数する。卿出
し数が予めインプットされた予定噴出し数に達すれば、
自動的に堰出しを停止する。
この実施例では、ブランクの吸着のオンオフはマグネッ
ト板11の上下動によって制御しているが、′r!Lg
1石を用い、励起電流のオンオフによって制御する等、
適宜の設計変更が可能なことは云う迄もない。
ト板11の上下動によって制御しているが、′r!Lg
1石を用い、励起電流のオンオフによって制御する等、
適宜の設計変更が可能なことは云う迄もない。
発明の効果
この発明は上記のように、第2スリッタのカッター出口
にブランクの吸着のオンオフの制御可能な暇出装Mを設
けるだけでよく、既設のスリフタ製雪にそのま5組込む
ことが出来、小型で、設置に特別のスペースを必要とし
ない。
にブランクの吸着のオンオフの制御可能な暇出装Mを設
けるだけでよく、既設のスリフタ製雪にそのま5組込む
ことが出来、小型で、設置に特別のスペースを必要とし
ない。
また、操作ボックスによって取出位置と取出し枚数をセ
ットして自動的に取出し、停止を行なうことが出来るの
で、朋出しが確実に行なわれる。
ットして自動的に取出し、停止を行なうことが出来るの
で、朋出しが確実に行なわれる。
第1図はこの発明の不良ブランク取出装置の1実施例の
配Mを示す概念図、第2図はその取出装置部分のみの概
念図、第3図はその側面図である。 A:第1スリッタ B:第2スリッタ Cニブランク取出装置 D=搬出コンベヤ1:大板 2
.3:カッタ 4ニブランク5ニガイドフレーム 6:
取出装置ハウジング7:駆動プーリ 8:従動プーリ 9:ベルト 10:駆動軸 11:マグネット板 12
:エアシリンダ 13:喉出し検出センサ 14:固定
ネジ 15:レール 特許出願人 東洋製罐株式会仕 出願人代理人 弁理士 佐 藤 文 男(ほか2
名)
配Mを示す概念図、第2図はその取出装置部分のみの概
念図、第3図はその側面図である。 A:第1スリッタ B:第2スリッタ Cニブランク取出装置 D=搬出コンベヤ1:大板 2
.3:カッタ 4ニブランク5ニガイドフレーム 6:
取出装置ハウジング7:駆動プーリ 8:従動プーリ 9:ベルト 10:駆動軸 11:マグネット板 12
:エアシリンダ 13:喉出し検出センサ 14:固定
ネジ 15:レール 特許出願人 東洋製罐株式会仕 出願人代理人 弁理士 佐 藤 文 男(ほか2
名)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)第2スリッタのカッター列と平行に駆動される出口
コンベヤの上部に設置される不良ブランク取出装置であ
つて、カッター出口とほぼ同一面で上記出口コンベヤと
直角方向に駆動されるベルトおよび該ベルト上面に配置
され、上記スリッタからのタイミング信号によって作動
する磁気吸着装置を備えていることを特徴とする不良ブ
ランク取出装置 2)不良ブランクの取出し側に、ブランク検出センサを
備えていることを特徴とする特許請求の範囲第1項の不
良ブランク取出装置 3)上記スリッタのカッタと平行にガイドレールを設け
、該レール上に移動可能に固定されていることを特徴と
する特許請求の範囲第1項の不良ブランク取出装置
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14610586A JPS632606A (ja) | 1986-06-24 | 1986-06-24 | 不良ブランク取出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14610586A JPS632606A (ja) | 1986-06-24 | 1986-06-24 | 不良ブランク取出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS632606A true JPS632606A (ja) | 1988-01-07 |
| JPH0314568B2 JPH0314568B2 (ja) | 1991-02-27 |
Family
ID=15400261
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14610586A Granted JPS632606A (ja) | 1986-06-24 | 1986-06-24 | 不良ブランク取出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS632606A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0255663U (ja) * | 1988-10-17 | 1990-04-23 | ||
| CN110842295A (zh) * | 2019-11-22 | 2020-02-28 | 苏州圣典企业管理咨询有限公司 | 一种新材料生产用的全自动可吸尘裁断机 |
| CN111633263A (zh) * | 2020-06-13 | 2020-09-08 | 嵊州市永诚工艺竹编厂 | 一种铝板等距同步裁切机构 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5547762U (ja) * | 1978-09-21 | 1980-03-28 |
-
1986
- 1986-06-24 JP JP14610586A patent/JPS632606A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5547762U (ja) * | 1978-09-21 | 1980-03-28 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0255663U (ja) * | 1988-10-17 | 1990-04-23 | ||
| CN110842295A (zh) * | 2019-11-22 | 2020-02-28 | 苏州圣典企业管理咨询有限公司 | 一种新材料生产用的全自动可吸尘裁断机 |
| CN111633263A (zh) * | 2020-06-13 | 2020-09-08 | 嵊州市永诚工艺竹编厂 | 一种铝板等距同步裁切机构 |
| CN111633263B (zh) * | 2020-06-13 | 2021-03-26 | 玉环市天利铜业有限公司 | 一种铝板等距同步裁切机构 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0314568B2 (ja) | 1991-02-27 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3761079A (en) | Document feeding mechanism | |
| US4357530A (en) | Modularized ticket handling system for use in automatic ticket processing system | |
| US3572686A (en) | Sheet associating device having rotary pneumatic separators | |
| CN109201517A (zh) | 印刷质量检测设备 | |
| JPH0281838A (ja) | 紙葉類分離給送装置及び紙葉類分離給送方法 | |
| JPS632606A (ja) | 不良ブランク取出装置 | |
| US4535892A (en) | Modularized ticket handling system for use in automatic ticket preparation system | |
| JPS5924496Y2 (ja) | 箱抽出装置 | |
| CN209238465U (zh) | 印刷质量检测设备 | |
| JPS6250388B2 (ja) | ||
| KR200361364Y1 (ko) | 비접촉식 정제 마킹 장치 | |
| EP0452552B1 (en) | Film peeling method and apparatus for practicing same | |
| JP2507601B2 (ja) | 部品供給装置 | |
| JP2011079603A (ja) | 不良品排紙装置 | |
| JPH05201608A (ja) | 自動スタックパイルデリバリ装置 | |
| JPH0128004Y2 (ja) | ||
| JPH0510367U (ja) | 画像形成装置の排紙装置 | |
| US3761078A (en) | Method and apparatus for collecting, stacking and handling sheet material | |
| JP3578567B2 (ja) | 遊技機製造用搬送ライン切替装置 | |
| JPH03245911A (ja) | ストリップ処理ラインにおけるサンプル材の採取方法および装置 | |
| JPS6243946Y2 (ja) | ||
| JPS6052429A (ja) | 給紙装置 | |
| JP3250202B2 (ja) | 打ち抜き装置 | |
| JP2876552B2 (ja) | カード状ワークの搬送印字方法及び搬送印字装置 | |
| EP0537978B1 (en) | Method and apparatus for sorting cut sheet form components into stacks |