JPS6326444A - 防振装置 - Google Patents
防振装置Info
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- JPS6326444A JPS6326444A JP16783186A JP16783186A JPS6326444A JP S6326444 A JPS6326444 A JP S6326444A JP 16783186 A JP16783186 A JP 16783186A JP 16783186 A JP16783186 A JP 16783186A JP S6326444 A JPS6326444 A JP S6326444A
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- press
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- 230000002265 prevention Effects 0.000 title abstract 3
- 239000008187 granular material Substances 0.000 claims description 6
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 abstract description 17
- 239000010959 steel Substances 0.000 abstract description 17
- 230000003068 static effect Effects 0.000 abstract description 5
- 239000002245 particle Substances 0.000 abstract 2
- 229920001971 elastomer Polymers 0.000 description 5
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 5
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 238000013016 damping Methods 0.000 description 1
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
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- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 229920000728 polyester Polymers 0.000 description 1
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16F—SPRINGS; SHOCK-ABSORBERS; MEANS FOR DAMPING VIBRATION
- F16F7/00—Vibration-dampers; Shock-absorbers
- F16F7/01—Vibration-dampers; Shock-absorbers using friction between loose particles, e.g. sand
- F16F7/015—Vibration-dampers; Shock-absorbers using friction between loose particles, e.g. sand the particles being spherical, cylindrical or the like
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Vibration Prevention Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、防振装置に関する。
(従来の技術)
プレス機等の機械とその設置面との間には、防振性ゴム
を備えた防振装置が介在されている。この防振性ゴムは
、衝撃荷重や繰り返し荷重によって生しる振動エネルギ
ーを、弾性変形に伴なう内部摩擦により熱エネルギーに
変換し、振動の吸収を図っている。
を備えた防振装置が介在されている。この防振性ゴムは
、衝撃荷重や繰り返し荷重によって生しる振動エネルギ
ーを、弾性変形に伴なう内部摩擦により熱エネルギーに
変換し、振動の吸収を図っている。
(発明が解決しようとする問題点)
上記防振性ゴムの場合、自身の発熱により振動エネルギ
ーの吸収を図るため、劣化しやすく防振機能が低下する
欠点があった。また、この防振性ゴムには、防振性に優
れた材料が選択され、復元性が劣るため、静止荷重が印
加されたまま長期間経過すると変形(クリープ)が進行
し、このことからも防振機能が低下する欠点があった。
ーの吸収を図るため、劣化しやすく防振機能が低下する
欠点があった。また、この防振性ゴムには、防振性に優
れた材料が選択され、復元性が劣るため、静止荷重が印
加されたまま長期間経過すると変形(クリープ)が進行
し、このことからも防振機能が低下する欠点があった。
(問題点を解決するための手段)
本発明の要旨は、弾性を有する容器と、この容器内に充
填された多数の粒状体と、容器内に挿入された押圧部材
とを備え、押圧部材は錐面形状をなす押圧面を有し、こ
の押圧面が粒状体に接していることを特徴とする防振装
置にある。
填された多数の粒状体と、容器内に挿入された押圧部材
とを備え、押圧部材は錐面形状をなす押圧面を有し、こ
の押圧面が粒状体に接していることを特徴とする防振装
置にある。
(イ乍用)
押圧部材の錐面形状をなす押圧面により、粒状体を移動
させ、さらにこの粒状体同士に摩擦を起こさせることに
より、振動エネルギーを熱エネルギーに変換する。これ
によって、振動の吸収を図る。
させ、さらにこの粒状体同士に摩擦を起こさせることに
より、振動エネルギーを熱エネルギーに変換する。これ
によって、振動の吸収を図る。
上記熱エネルギーへの変換を粒状体が担うため、容器は
劣化しにくい。また、容器(こは防振性が不要であるの
で、抗張力が高く復元性(こ優れた材質を優先的に選択
できるので、長期間荷重が印加してもクリープが生ヒず
、防振機能を維持することができる。
劣化しにくい。また、容器(こは防振性が不要であるの
で、抗張力が高く復元性(こ優れた材質を優先的に選択
できるので、長期間荷重が印加してもクリープが生ヒず
、防振機能を維持することができる。
(実施例)
以下、本発明の一実施例を第1図、第2図に基づいて説
明する。図中1は防振装置を示し、この防振装置は容器
10を有している。この容器10は、ポリウレタンやポ
リエステルゴム等のように抗張力が高く復元性の良い弾
性材により形成されている。容器10は、円筒状の胴部
11と、底部12と、胴部11より小径をなし開口部と
なる首部13と、この首部13と胴部11との境に形成
された肩部14とを有している。
明する。図中1は防振装置を示し、この防振装置は容器
10を有している。この容器10は、ポリウレタンやポ
リエステルゴム等のように抗張力が高く復元性の良い弾
性材により形成されている。容器10は、円筒状の胴部
11と、底部12と、胴部11より小径をなし開口部と
なる首部13と、この首部13と胴部11との境に形成
された肩部14とを有している。
容器10内には、粒状体として直径数mm程度の鋼球2
0が充填されている。この鋼球20の表面は粗く形成さ
れて摩擦係数がある程度高い方が好ましい。
0が充填されている。この鋼球20の表面は粗く形成さ
れて摩擦係数がある程度高い方が好ましい。
容器10の首部13は枠金具30により閉じられている
。この枠金具30は、ヘッド部31と、シャンク部32
と、これらヘッド部31とシャンク部32との境に形成
された段33と、へンド部31およびシャンク部32を
貫通するねヒ孔34とを有している。ヘッド部31は頭
切円錐面形状をなす押圧面31aを有している。ヘッド
部31の基部31bは円筒面を有し、その外径が上記容
器10の胴部11の内径と等しくなっている。また、シ
ャンクu32の外径は、容器10の首部13の内径と等
しくなっている。
。この枠金具30は、ヘッド部31と、シャンク部32
と、これらヘッド部31とシャンク部32との境に形成
された段33と、へンド部31およびシャンク部32を
貫通するねヒ孔34とを有している。ヘッド部31は頭
切円錐面形状をなす押圧面31aを有している。ヘッド
部31の基部31bは円筒面を有し、その外径が上記容
器10の胴部11の内径と等しくなっている。また、シ
ャンクu32の外径は、容器10の首部13の内径と等
しくなっている。
そして、枠金具30を容器10の首部13から圧入する
ことにより、そのヘッド部31が胴部11の上部に収納
されるとともに、シャンク部32が首部13内に収納さ
れる。なお、上記ヘッド部31の圧入を容易にするため
に、首部13および肩部14に数箇所切り込みを入れて
もよい。
ことにより、そのヘッド部31が胴部11の上部に収納
されるとともに、シャンク部32が首部13内に収納さ
れる。なお、上記ヘッド部31の圧入を容易にするため
に、首部13および肩部14に数箇所切り込みを入れて
もよい。
上記枠金具30のねじ孔34にはセットボルト40がね
じ込まれるようになっている。これら枠金具30および
セットボルト40により、後述の作用をなす押圧部材4
5が構成されている。セットボルト40のシャンク部4
1の先端部は切削されて円錐面形状をなす押圧面41a
となっている。
じ込まれるようになっている。これら枠金具30および
セットボルト40により、後述の作用をなす押圧部材4
5が構成されている。セットボルト40のシャンク部4
1の先端部は切削されて円錐面形状をなす押圧面41a
となっている。
この押圧面41aと枠金具30の押圧面31aは連続し
ていて、鋼球20に接している。
ていて、鋼球20に接している。
上記構成をなす1個または複数個の防振装置1が、第1
図1こ示すように取付金具50に固定さ九ている。詳述
すると、取付金具SOの下面には、容器1oの胴部11
の外径と等しい大径凹部51と、これより上に首部13
の外径と等しい小径凹部52が形成されており、これら
凹部51,52と同心をなして垂直1こ貫通孔53が形
成されている。また、上記大径凹部51と小径凹部52
の境が段54になっており、小径凹部52と貫通孔53
との境も段55になっている。
図1こ示すように取付金具50に固定さ九ている。詳述
すると、取付金具SOの下面には、容器1oの胴部11
の外径と等しい大径凹部51と、これより上に首部13
の外径と等しい小径凹部52が形成されており、これら
凹部51,52と同心をなして垂直1こ貫通孔53が形
成されている。また、上記大径凹部51と小径凹部52
の境が段54になっており、小径凹部52と貫通孔53
との境も段55になっている。
そして、枠金具30で閉塞された容器10の首部13を
取付金具50の小径凹部S2に収納し、胴部11の上端
部を太径凹部51に収納し、肩部14を段54に当て、
首部11の上端を段55に当てる。この状態で、七ノド
ポル)40のシャンク部41を取付金具Soの貫通孔5
3に挿通し、枠金具30のねじ孔34にねじ込む。さら
に、このセットボルト40のヘッド部42を取付金具S
Oの上面に当てて締め付けることにより、容器〕Oの固
定がなされる。この固定状態で、容器10の肩部14が
枠金具30の段33と取付金具50の段S4とで挟まれ
、首部13が小径凹部52の内周面と枠金具30のシャ
ンク部32との間に支持され、胴部11の上端部が大径
凹部51の内周面とヘッド部31の基部31bとの間に
支持される。
取付金具50の小径凹部S2に収納し、胴部11の上端
部を太径凹部51に収納し、肩部14を段54に当て、
首部11の上端を段55に当てる。この状態で、七ノド
ポル)40のシャンク部41を取付金具Soの貫通孔5
3に挿通し、枠金具30のねじ孔34にねじ込む。さら
に、このセットボルト40のヘッド部42を取付金具S
Oの上面に当てて締め付けることにより、容器〕Oの固
定がなされる。この固定状態で、容器10の肩部14が
枠金具30の段33と取付金具50の段S4とで挟まれ
、首部13が小径凹部52の内周面と枠金具30のシャ
ンク部32との間に支持され、胴部11の上端部が大径
凹部51の内周面とヘッド部31の基部31bとの間に
支持される。
上記取付金具50をプレス磯等の機械(図示しない)の
底面に取り付けることにより、防振装置1はこの機械の
脚部となる。
底面に取り付けることにより、防振装置1はこの機械の
脚部となる。
上記構成において、第2図に示すように、@械を設置面
Gに載せた状態では、機械の静止荷重が防振装置1に印
加される。すると、押圧部材45が下降し、その押圧面
31a、41aが鋼球20を押す。鋼球20は設置面G
からの反力も受けるため、上下から圧縮された状態にな
る。この時、押圧部材45の円錐面形状をなす押圧面3
1a、41aにより、鋼球20は押圧部材の軸芯と直行
する方向すなわち水平方向への力を付与され、水平方向
に放射状に移動し、容器10が縦に潰れて横に膨らむ。
Gに載せた状態では、機械の静止荷重が防振装置1に印
加される。すると、押圧部材45が下降し、その押圧面
31a、41aが鋼球20を押す。鋼球20は設置面G
からの反力も受けるため、上下から圧縮された状態にな
る。この時、押圧部材45の円錐面形状をなす押圧面3
1a、41aにより、鋼球20は押圧部材の軸芯と直行
する方向すなわち水平方向への力を付与され、水平方向
に放射状に移動し、容器10が縦に潰れて横に膨らむ。
この状態では、鋼球20が互いに強い力で接触している
。
。
この状態で、プレス稼動等)こより機械に衝撃荷重や繰
り返し荷重等の動荷重が発生すると、この動荷重は防振
装置1に伝達される。この時、上記静止荷重印加時と同
様に、押圧部材45が若干量下降し、その押圧面31a
、41aの作用により、鋼球20が水平方向に放射状に
移動し、容器10がさらに横に膨らむ。この時、強い力
で接触していた鋼球20同士が擦れ合って摩擦熱が生じ
る。
り返し荷重等の動荷重が発生すると、この動荷重は防振
装置1に伝達される。この時、上記静止荷重印加時と同
様に、押圧部材45が若干量下降し、その押圧面31a
、41aの作用により、鋼球20が水平方向に放射状に
移動し、容器10がさらに横に膨らむ。この時、強い力
で接触していた鋼球20同士が擦れ合って摩擦熱が生じ
る。
また、動荷重が解除された時には容器10は元の形状に
戻ろうとし、鋼球20が容器10の中心に向かって移動
する。
戻ろうとし、鋼球20が容器10の中心に向かって移動
する。
このようにして、動荷重により生じる振動エネルギーを
鋼球20同士の摩擦により熱エネルギーに変換するため
、機械から設置面Gへの伝達される振動を吸収できる。
鋼球20同士の摩擦により熱エネルギーに変換するため
、機械から設置面Gへの伝達される振動を吸収できる。
なお、設置面Gから機械への摂動も同様にして吸収する
ことができる。
ことができる。
本発明は上記実施例に制約されず種々の態様が可能であ
る。例えば、防振装置1は取付金具50を介さずに、機
械の底板に固定してもよい。
る。例えば、防振装置1は取付金具50を介さずに、機
械の底板に固定してもよい。
栓金具30の押圧面31aとセットボルト40の押圧面
41aは連続していなくてもよく、セットポル)40が
図示の場合よりさらに栓金具30から突出していてもよ
い。
41aは連続していなくてもよく、セットポル)40が
図示の場合よりさらに栓金具30から突出していてもよ
い。
また、栓金具30が完全な円錐形をなし、ねヒ孔34が
栓金具30の途中までしか形成されてぃな(でもよい。
栓金具30の途中までしか形成されてぃな(でもよい。
この場合、栓金具30の円錐面だけで押圧面を構成する
。
。
第3図に示す防振装置1′は、容器10′が上下端部に
首部13および肩部14を有して上下対称形をなしてお
り、この容器10′に互いに対向する一対の押圧部材4
5が挿入されている。容器10′の上下端部はそれぞれ
取付金具50を介して構造体に取付られている。なお、
池の構成は上記実施例と同様であるから、図中同番号を
付してその詳細な説明を省略する。この防振装置1′で
も上記実施例と同様にして一対の構造体間で伝達される
振動を吸収できる。例えば車体フレームとエンノン間に
配置した場合、エンジンから車体フレームへの振動を吸
収できる。また、車輪と車体フレームとの開に配置した
場合には、路面の凹凸により生ヒた車輪の振動を吸収で
きる。
首部13および肩部14を有して上下対称形をなしてお
り、この容器10′に互いに対向する一対の押圧部材4
5が挿入されている。容器10′の上下端部はそれぞれ
取付金具50を介して構造体に取付られている。なお、
池の構成は上記実施例と同様であるから、図中同番号を
付してその詳細な説明を省略する。この防振装置1′で
も上記実施例と同様にして一対の構造体間で伝達される
振動を吸収できる。例えば車体フレームとエンノン間に
配置した場合、エンジンから車体フレームへの振動を吸
収できる。また、車輪と車体フレームとの開に配置した
場合には、路面の凹凸により生ヒた車輪の振動を吸収で
きる。
(発明の効果)
以上説明したように、本発明では、押圧部材の錐面形状
をなす押圧面により、振動エネルギーを粒状体同士の摩
擦による熱エネルギーに確実に変換することができ、防
振機能を発揮することができる。しかも長期にわたって
防振機能を維持することができる。
をなす押圧面により、振動エネルギーを粒状体同士の摩
擦による熱エネルギーに確実に変換することができ、防
振機能を発揮することができる。しかも長期にわたって
防振機能を維持することができる。
第1図、第2図は本発明の一実施例を示し、第1図は無
荷重の防振装置の断面図、第2図は静止荷重を付与され
た状態の防振装置の断面図である。 主た、第3図は防振装置の池の実施例を示す断面図であ
る。 1.1′・・・防振装置、10.10’・・・容器、2
0・・・粒状体(鋼球)、55・・・押圧部材、31a
、51a・・・押圧面
荷重の防振装置の断面図、第2図は静止荷重を付与され
た状態の防振装置の断面図である。 主た、第3図は防振装置の池の実施例を示す断面図であ
る。 1.1′・・・防振装置、10.10’・・・容器、2
0・・・粒状体(鋼球)、55・・・押圧部材、31a
、51a・・・押圧面
Claims (1)
- 弾性を有する容器と、この容器内に充填された多数の粒
状体と、容器内に挿入された押圧部材とを備え、押圧部
材は錐面形状をなす押圧面を有し、この押圧面が粒状体
に接していることを特徴とする防振装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16783186A JPS6326444A (ja) | 1986-07-18 | 1986-07-18 | 防振装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16783186A JPS6326444A (ja) | 1986-07-18 | 1986-07-18 | 防振装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6326444A true JPS6326444A (ja) | 1988-02-04 |
Family
ID=15856897
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16783186A Pending JPS6326444A (ja) | 1986-07-18 | 1986-07-18 | 防振装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6326444A (ja) |
Cited By (11)
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-
1986
- 1986-07-18 JP JP16783186A patent/JPS6326444A/ja active Pending
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