JPS63269623A - 圧縮デ−タデコ−ド装置 - Google Patents
圧縮デ−タデコ−ド装置Info
- Publication number
- JPS63269623A JPS63269623A JP10496987A JP10496987A JPS63269623A JP S63269623 A JPS63269623 A JP S63269623A JP 10496987 A JP10496987 A JP 10496987A JP 10496987 A JP10496987 A JP 10496987A JP S63269623 A JPS63269623 A JP S63269623A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- code
- compressed
- length
- run
- data
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03M—CODING; DECODING; CODE CONVERSION IN GENERAL
- H03M7/00—Conversion of a code where information is represented by a given sequence or number of digits to a code where the same, similar or subset of information is represented by a different sequence or number of digits
- H03M7/30—Compression; Expansion; Suppression of unnecessary data, e.g. redundancy reduction
- H03M7/46—Conversion to or from run-length codes, i.e. by representing the number of consecutive digits, or groups of digits, of the same kind by a code word and a digit indicative of that kind
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Compression, Expansion, Code Conversion, And Decoders (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
本発明は圧縮データデコード装置において、比較9判定
等を多く必要とするためにデコード速度が遅い従来の問
題点を解決するため、受信した、圧縮データをnビット
に区切り、このnビットのデータをアドレスとしてテー
ブルを参照し、1回のテーブル参照にて圧縮データのラ
ンレングスを求めることにより、 デコード速度を速(するようにしたものである。
等を多く必要とするためにデコード速度が遅い従来の問
題点を解決するため、受信した、圧縮データをnビット
に区切り、このnビットのデータをアドレスとしてテー
ブルを参照し、1回のテーブル参照にて圧縮データのラ
ンレングスを求めることにより、 デコード速度を速(するようにしたものである。
本発明は特にCAPTAIN PLP等の規格に基づ
く圧縮データを高速にデコードする装置に関する。この
規格は、゛セ話回線等を用いて画像等を横走査ドツト又
はフィールドドツトを圧縮コードとして伝送するもので
、この場合、圧縮コードのビット数は可変長(最長8ビ
ツト)であり、これを連続して伝送する。
く圧縮データを高速にデコードする装置に関する。この
規格は、゛セ話回線等を用いて画像等を横走査ドツト又
はフィールドドツトを圧縮コードとして伝送するもので
、この場合、圧縮コードのビット数は可変長(最長8ビ
ツト)であり、これを連続して伝送する。
圧縮データをデ」−ドする場合、デコード速度は極力速
い方がよく、その分だけCPU処理時間を短縮できて他
の処理を多く行ない得る。
い方がよく、その分だけCPU処理時間を短縮できて他
の処理を多く行ない得る。
(従来の技術〕
従来のデコード方法には、仕給データを圧縮コード1つ
1つと順次比較、照合していく方法と、圧縮データの上
位から1ビツトずつをテーブルの内容と比較していき圧
縮コードを認識するまでこれを繰返す方法とがある。
1つと順次比較、照合していく方法と、圧縮データの上
位から1ビツトずつをテーブルの内容と比較していき圧
縮コードを認識するまでこれを繰返す方法とがある。
第5図は例えば上記後者の方法を説明するためのフロー
チャートを示す。(まず圧縮データの先頭に付加されて
いるコード種別により、次のコードがOランか、1ラン
かを判定しくステップ50)、0ラン(画像として何も
描かない場合のコード)の場合は、圧縮データを1ビッ
ト読込んだ後(ステップ51a)Oランデコードテーブ
ルの先頭アドレスの内容を読込み(ステップ52)、1
ラン(画像として描く場合のコード)は圧縮データを1
ビット読込んだ後(ステップ51b)1ランデコードテ
ーブルの先頭アドレスの内容を読込む(ステップ53)
。この各デコードテーブルには、仕給コードが「1」か
rOJかによって、次にアクセスするアドレスを決定さ
せるために、圧縮コードが“1″の場合の参照ポイント
が書込まれている。そして、圧縮データのビットが[0
1の場合参照ポイントに1を加える(ステップ54゜5
5)一方、「1」の場合参照ポイントをアドレスとして
選択した方のデコードテーブルを参照しくステップ54
.56)、圧縮」−ドが認識されない場合は参照したテ
ーブルの内容を参照ポインタに入れ(ステップ57.5
8)、ステップ50〜57の動作を繰返す。ここで、デ
コード終了アドレスにはデ」−ド値及びデ」−ド動作の
終了を示すビットが書込まれている。
チャートを示す。(まず圧縮データの先頭に付加されて
いるコード種別により、次のコードがOランか、1ラン
かを判定しくステップ50)、0ラン(画像として何も
描かない場合のコード)の場合は、圧縮データを1ビッ
ト読込んだ後(ステップ51a)Oランデコードテーブ
ルの先頭アドレスの内容を読込み(ステップ52)、1
ラン(画像として描く場合のコード)は圧縮データを1
ビット読込んだ後(ステップ51b)1ランデコードテ
ーブルの先頭アドレスの内容を読込む(ステップ53)
。この各デコードテーブルには、仕給コードが「1」か
rOJかによって、次にアクセスするアドレスを決定さ
せるために、圧縮コードが“1″の場合の参照ポイント
が書込まれている。そして、圧縮データのビットが[0
1の場合参照ポイントに1を加える(ステップ54゜5
5)一方、「1」の場合参照ポイントをアドレスとして
選択した方のデコードテーブルを参照しくステップ54
.56)、圧縮」−ドが認識されない場合は参照したテ
ーブルの内容を参照ポインタに入れ(ステップ57.5
8)、ステップ50〜57の動作を繰返す。ここで、デ
コード終了アドレスにはデ」−ド値及びデ」−ド動作の
終了を示すビットが書込まれている。
ここで、圧縮コードが認識された場合はこれを表示しく
ステップ57.59)、参照ポインタを0にしくステッ
プ60)、未処理データがない場合はこれで終り、未処
理データがある場合はステップ50に戻る(ステップ6
1)。
ステップ57.59)、参照ポインタを0にしくステッ
プ60)、未処理データがない場合はこれで終り、未処
理データがある場合はステップ50に戻る(ステップ6
1)。
前記従来の方法は両者とも比較2判定回数が多く、その
処理タイミングが時系列的であり、又、ループが多く、
これらにより、デコード速度が遅い問題点があった。
処理タイミングが時系列的であり、又、ループが多く、
これらにより、デコード速度が遅い問題点があった。
本発明装置は、第1図に示す如く、圧縮コードを先頭に
含む、nビットの圧縮データによってアクセスされる複
数のアドレスに圧縮コードに対応したのランレングスを
記憶したデコードテーブル(2a)と、求めたランレン
グスによりアクセスされ、圧縮データのビット長を記憶
しているコード長テーブル4aとを設ける様にした。
含む、nビットの圧縮データによってアクセスされる複
数のアドレスに圧縮コードに対応したのランレングスを
記憶したデコードテーブル(2a)と、求めたランレン
グスによりアクセスされ、圧縮データのビット長を記憶
しているコード長テーブル4aとを設ける様にした。
本発明においては、圧縮コードを先頭に含むnビットの
ビットパターンはどの様な圧縮=1−ドが先頭に来ても
同じパターンにはならない点に着目したもので、上記の
如くして作成したデコードテーブル2aに受信圧縮デー
タの先頭からnビットづつ読込んでアクセスし、対応す
るランレングスを求めて出力する。更に求めたランレン
グスによって、=1−ド長テーブル4aをアクセスし、
圧縮データのコード長を求める。このコード長分先頭の
ビットを捨て、新たに圧縮コードを付加して、再び、デ
コードテーブル2aをアクセスする。この構成により即
座にランレングスを求めることが可能になる。
ビットパターンはどの様な圧縮=1−ドが先頭に来ても
同じパターンにはならない点に着目したもので、上記の
如くして作成したデコードテーブル2aに受信圧縮デー
タの先頭からnビットづつ読込んでアクセスし、対応す
るランレングスを求めて出力する。更に求めたランレン
グスによって、=1−ド長テーブル4aをアクセスし、
圧縮データのコード長を求める。このコード長分先頭の
ビットを捨て、新たに圧縮コードを付加して、再び、デ
コードテーブル2aをアクセスする。この構成により即
座にランレングスを求めることが可能になる。
第2図は本発明の一実施例のブ[1ラン図、第3図はそ
のフローチャートを夫々示す。第2図中、1は圧縮デー
タ読込み手段で、連続して伝送されてくる可変長の圧縮
」−ド(最長8ビツト)を8ビット分読込む。2はデコ
ードテーブル参照手段で、読込まれた8ビツトアータの
先頭に含まれる圧縮コードに対応したランレングスを記
憶したデコードテーブル2aを参照し、対応したランレ
ングスを求める。3は出力手段で、求められた所定圧縮
コードのランレングスを出力し、これを表示する。4は
コード長テーブル参照手段で、求められたコード長テー
ブル4aをアクセスして圧縮コードのビット長を検出し
、読込手段1にこれを送って次の圧縮コードを先頭にし
て8ビツト分をセットせしめる。
のフローチャートを夫々示す。第2図中、1は圧縮デー
タ読込み手段で、連続して伝送されてくる可変長の圧縮
」−ド(最長8ビツト)を8ビット分読込む。2はデコ
ードテーブル参照手段で、読込まれた8ビツトアータの
先頭に含まれる圧縮コードに対応したランレングスを記
憶したデコードテーブル2aを参照し、対応したランレ
ングスを求める。3は出力手段で、求められた所定圧縮
コードのランレングスを出力し、これを表示する。4は
コード長テーブル参照手段で、求められたコード長テー
ブル4aをアクセスして圧縮コードのビット長を検出し
、読込手段1にこれを送って次の圧縮コードを先頭にし
て8ビツト分をセットせしめる。
先ず、圧縮データ読込み手段1において、最初であるの
で処理済f−タカウンタが零であるとしくステップ10
0)で任縮データが8ビツト分読込まれる(ステップ1
03)。ここで、圧縮データに先立って伝送されて来る
Oラン或いは1ランの識別コードにより圧縮コードがい
ずれかであるかが判別される(ステップ103)。
で処理済f−タカウンタが零であるとしくステップ10
0)で任縮データが8ビツト分読込まれる(ステップ1
03)。ここで、圧縮データに先立って伝送されて来る
Oラン或いは1ランの識別コードにより圧縮コードがい
ずれかであるかが判別される(ステップ103)。
例えばOランであればその圧縮コードは第4図(A)に
示す如くであり、1ランであればその圧縮コードは同図
(B)に示す如くである。同図より明らかな如く、CA
PTAIN PLPの圧縮コードは、可変長であり、
かつ、ある圧縮コード(例えばOランのrlolol(
3))を冒頭にもつ圧縮コードはこの他には無いように
なっている。
示す如くであり、1ランであればその圧縮コードは同図
(B)に示す如くである。同図より明らかな如く、CA
PTAIN PLPの圧縮コードは、可変長であり、
かつ、ある圧縮コード(例えばOランのrlolol(
3))を冒頭にもつ圧縮コードはこの他には無いように
なっている。
例えば、0ランの(16)を示す圧縮コード及び(28
)を示す圧縮コードが連続して、つまり、[11010
1011110Jのように伝送された場合について説明
する。読込み手段1では8ビツト分つまり[11010
101Jだけ読み込まれる。
)を示す圧縮コードが連続して、つまり、[11010
1011110Jのように伝送された場合について説明
する。読込み手段1では8ビツト分つまり[11010
101Jだけ読み込まれる。
次に、デコードテーブル参照手段2にはOラン及び1ラ
ン毎にデコードテーブル2aが設けられており、第4図
(A)に示す如く、例えばOランの(3)の[1010
Jを先頭に持つアドレスは110100000JからI
’ 10101111 Jまでの16通りあるが、これ
らのアドレスには共通のランレングスが設定されており
、例えば(16)の1−110101を先頭にもつアド
レスr 11Q100OOJからr 11010111
4には共通のランレングスが設定されており、例えば(
28)の[1011110Jに対応したテーブルにはア
ドレスl−10111100J及びrlollllol
Jに共通のランレングスが設定されている。この他の圧
縮コードに対してもこれと同様の方法でランレングスが
設定されている。
ン毎にデコードテーブル2aが設けられており、第4図
(A)に示す如く、例えばOランの(3)の[1010
Jを先頭に持つアドレスは110100000JからI
’ 10101111 Jまでの16通りあるが、これ
らのアドレスには共通のランレングスが設定されており
、例えば(16)の1−110101を先頭にもつアド
レスr 11Q100OOJからr 11010111
4には共通のランレングスが設定されており、例えば(
28)の[1011110Jに対応したテーブルにはア
ドレスl−10111100J及びrlollllol
Jに共通のランレングスが設定されている。この他の圧
縮コードに対してもこれと同様の方法でランレングスが
設定されている。
読込み手段1で[11010101Jが読込まれたとす
ると、デコードテーブル参照手段2のテーブル2aには
「11010000Jから[11010111Jまでの
8つのアドレスに共通のランレングスr101−Hが設
定されているので、このランレングスr10HJ(圧縮
コード[11010Jに対応)が求められる(ステップ
104)。この場合、r 11010Jを冒頭にもつ圧
縮コードは(16)(ランレングスr10)−14)以
外には無いので、l−11010」の後にいかなるデー
タがあってもランレングスがrlOHJに必然的に確定
される。
ると、デコードテーブル参照手段2のテーブル2aには
「11010000Jから[11010111Jまでの
8つのアドレスに共通のランレングスr101−Hが設
定されているので、このランレングスr10HJ(圧縮
コード[11010Jに対応)が求められる(ステップ
104)。この場合、r 11010Jを冒頭にもつ圧
縮コードは(16)(ランレングスr10)−14)以
外には無いので、l−11010」の後にいかなるデー
タがあってもランレングスがrlOHJに必然的に確定
される。
ランレングスr10HJはコード長テーブル参照手段4
にアドレスとして供給され、コード長テーブル4aを参
照することにより求められたランレングスのビット長(
処理済データ数)、この場合は5ビツト(5日)が検出
される(ステップ105)。次に、処理済データカウン
タを処理済デ一タ数(5ビツト)にしくステップ106
)。出力手段3によりランレングスII 0)−IJを
基にして表示が行なわれる(ステップ107)。
にアドレスとして供給され、コード長テーブル4aを参
照することにより求められたランレングスのビット長(
処理済データ数)、この場合は5ビツト(5日)が検出
される(ステップ105)。次に、処理済データカウン
タを処理済デ一タ数(5ビツト)にしくステップ106
)。出力手段3によりランレングスII 0)−IJを
基にして表示が行なわれる(ステップ107)。
未処理データが無い場合はこれで終るのが、未処理デー
タがある場合はステップ100に戻る(ステップ108
)。この場合は処理済データカウンタは5ビツトで零で
はないので1ビツト分データを読込み、かつ、処理済デ
ータカウンタか61を減じ(ステップ101. 102
)、処理済データカウンタが零になるまでこれを繰返す
。これによって前段階で5ビツト読込まれたのでデータ
バッファよりその読込まれた分(5ビツト)だけ次の圧
縮データが読込まれる。
タがある場合はステップ100に戻る(ステップ108
)。この場合は処理済データカウンタは5ビツトで零で
はないので1ビツト分データを読込み、かつ、処理済デ
ータカウンタか61を減じ(ステップ101. 102
)、処理済データカウンタが零になるまでこれを繰返す
。これによって前段階で5ビツト読込まれたのでデータ
バッファよりその読込まれた分(5ビツト)だけ次の圧
縮データが読込まれる。
このようにして次はl’1011110XJの圧縮デー
タが読込まれ、前記の場合同様にして圧縮コード1’
1011110J (28)が求められる。
タが読込まれ、前記の場合同様にして圧縮コード1’
1011110J (28)が求められる。
1ランの場合も前記の場合と同様にしてランレングスが
求められ(ステップ109)、処理済データ数が求めら
れる(ステップ110)。
求められ(ステップ109)、処理済データ数が求めら
れる(ステップ110)。
本発明によれば、デコードテーブルを参照するだけで圧
縮コードを高速にデ」−ドでき、これによりCPU処理
時間を短縮し得、この分だけ他の処理をより多く行ない
得る等の特長を有する。
縮コードを高速にデ」−ドでき、これによりCPU処理
時間を短縮し得、この分だけ他の処理をより多く行ない
得る等の特長を有する。
第1図は本発明の原理図、
第2図は本発明の一実施例のブ[1ツク図、第3図は本
発明の動作フローチャート、第4図はランレングスコー
ドテーブルの図、第5図は従来のフローチャートである
。 図において、 1は圧縮データ読込み手段、 2はデコードテーブル参照手段、 2aはデコードテーブル、 3は出力手段、 4はコード長デー1ル参照手段、 4aはコード長テーブル、 5はデータバッファである□
発明の動作フローチャート、第4図はランレングスコー
ドテーブルの図、第5図は従来のフローチャートである
。 図において、 1は圧縮データ読込み手段、 2はデコードテーブル参照手段、 2aはデコードテーブル、 3は出力手段、 4はコード長デー1ル参照手段、 4aはコード長テーブル、 5はデータバッファである□
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 連続して伝送されてくる、可変長ビットである圧縮コー
ドをデコードする圧縮データデコード装置において、 圧縮コードを先頭に服務nビットのデータによってアク
セスされる複数のアドレスに該圧縮コードのランレング
スを記憶させたデコードテーブル(2a)と、該ランレ
ングスに対応させて圧縮コード長を記憶しているコード
長テーブル(4a)とを備え、 供給される圧縮データをnビットに区切って該デコード
テーブル(2a)を参照して当該圧縮コードのランレン
グスを求めると共に、該求めたランレングスにより該コ
ード長テーブル(4a)を参照して当該圧縮コードのビ
ット長を求め、該求められた圧縮コードのビット長分だ
け新たに伝送されてくる圧縮データを付加し、全体で該
nビット長になるようにして再び該デコードテーブル(
2a)を参照するよう構成したことを特徴とする圧縮デ
ータデコード装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10496987A JPS63269623A (ja) | 1987-04-28 | 1987-04-28 | 圧縮デ−タデコ−ド装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10496987A JPS63269623A (ja) | 1987-04-28 | 1987-04-28 | 圧縮デ−タデコ−ド装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63269623A true JPS63269623A (ja) | 1988-11-07 |
Family
ID=14394933
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10496987A Pending JPS63269623A (ja) | 1987-04-28 | 1987-04-28 | 圧縮デ−タデコ−ド装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63269623A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US10447295B2 (en) | 2015-10-02 | 2019-10-15 | Fujitsu Limited | Coding method, coding device, decoding method, and decoding device |
-
1987
- 1987-04-28 JP JP10496987A patent/JPS63269623A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US10447295B2 (en) | 2015-10-02 | 2019-10-15 | Fujitsu Limited | Coding method, coding device, decoding method, and decoding device |
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